記憶容量:128GB SONY WALKMAN(ウォークマン)のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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記憶容量:128GB WALKMAN
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録432NW-WM1AM2 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-WM1AM2 [128GB]
  • ¥140,357
  • アウトレットプラザ
    (全35店舗)
13位 4.51
(48件)
742件 2022/2/ 9  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 40時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x20.8mm 重量:299g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(アルミ切削筐体モデル)。
  • アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。5.0型HDのタッチパネル液晶を搭載。
  • 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
この製品をおすすめするレビュー
5高いだけの事はある。

【携帯性】 外には持って行かずに使っています。 外で使うならNW-A300シリーズがお勧めです。 【バッテリ】 本体が大きいのもあってか持つほうだと思います。 【音質】 細かい音が聴けます。 最初から入っているサンプル192kHz/24bitやDSDの曲を聴いてみて下さい。 これが良い音ってやつか!これがハイレゾか!! って耳が良くない方の私でも違いが分かります。 まぁ今までの聴いていたハイレゾは48kHz/24bitや96kHz/24bitのハイレゾだったので正直普通の音源との違いが全く分かりませんでした。 ですがやっと本当の良い音ってやつに出会えました。 【操作性】 大きいので操作しやすいです。 NW-A300シリーズと違いサクサク動きます。 【付属ソフト】 普通です。 【拡張性】 MicroSDで容量足せます。 【総評】 イヤホン SE846 ケーブル 澪標 極 細かい音が聴けます。 SE846だとノズルを換えれば違った音が楽しめます。 Sシリーズとは全く違う音なのですが音の好みは人によって違うと思います。 試聴出来ればする事をお勧めします。

5これが最上位機だと思いました

WM1A、ZX507、A105を所有しています。(その前からずっとウォークマンを買っています) WM1Aの濃密な音が大好きでしたが、ストリーミングが507では物足りず購入しました。 購入に当たって、707、当機、WM1ZM2を同じバランスイヤホン、同じ曲、同じセッティングで試聴しました。 結果、当機が最も音が良かったです。 707は507と変わりません。 当機と比べると硬く、低音が下まで伸び切っていない平面的な音です。 これは無いなと一発で思いました。(聴かなければ買っていたかも知れません) ハイエンドのWM1ZM2は当機よりも低音は出ています。 でも僕には重くて不要な低音に思いました。 また高音も何かサラサラとして音楽を楽しめる感じがしませんでした。 価格が当機の3倍なので余程良い音がすると思っていましたが期待外れでした。(お財布的には非常にありがたかったです笑) なんだか再現性に拘り過ぎて、音楽の本質を見失ってしまったような凝り過ぎの音に思えました。 (電源周りやケーブルをロジウムメッキ等で拘って来たけれど、メッキ無しが最も音が良かったと、その昔行き着いたことに似ています) それに比べて、当機は本当に音楽が楽しめる音がします。 どうしてこれが最上位機種ではないのか。 バーゲン価格だと思いました。 WM1ZM2のようなバランスを欠いた音ではなく、まとまりが非常に良い。 707のような硬さは微塵もなくボーカルの消え際まで美しい。 低音も充分な解像度で鳴っています。 Android対応なのでWM1Aよりも音が落ちるのでは?と思っていましたが、それもありませんでした。 WM1Aのエネルギッシュで濃密な音は残して、さらに解像度を上げたような、そんな音です。 発売から3年なのであと1年で新型が出るかも、ということだけが懸念でした。 でもハイエンドのZM2でも自分の気に入った音ではなかったことからすると、新型だから当たりとは限らない。 最高に気に入ったこの機種で音楽が聴きたい。 そう思って購入しました。 ZM2や707のユーザーの方が読まれると気分を害されるかも知れませんが、僕が感じたままに書かせて頂きました。 ご購入に当たってはご自身の耳で試聴されることをお勧めします。 その方にとってのベストは僕とは異なることもあると思いますので。 皆さまのご購入の参考になれば幸いです。

お気に入り登録585NW-WM1A [128GB]のスペックをもっと見る
NW-WM1A [128GB] 21位 4.66
(84件)
1969件 2016/9/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 33時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:267g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
  • 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5「超」高音質カセットWALKMANみたいな

【デザイン】 特徴的な形状をしており、一目でソニーのあれか!と判別出来るようになっている、ユニークなデザです。 【携帯性】 重い、でかいが、昨今のハイエンドと比べればコンパクトな方か。とはいえ、私は家でしかこれを聴かないです。 【バッテリ】 カスタムファームウェアをあててしまったので、無評価とさせて頂きます。 【音質】 アナログ的な音質を追求した、超高音質カセットプレーヤーみたいな。低音の沈みこみ、音の空間表現、音全体に暖かみを感じます。 【操作性】 タッチ操作で完結。サイドボタンも搭載。ただ、ややもっさりしてたり、機能設定に関してややわかりづらい部分があったりと、UIとしては完璧には程遠い。 【付属ソフト】 知らぬ 【拡張性】 特殊な充電端子…がイヤ 【総評】 音に関しては…見事です。なにも文句を言うことない理想的な音感を提供してくれます。イコライザーが細かくいじれ、それを3つ保存可なので、複数イヤホン使いのかたにもお勧めできます。昔聴いてた、カセットWALKMANの暖かみの音を極限まで進化させました〜みたいな印象です。

5好きな音です。

その昔、カセットテープケースとほぼ同じ大きさのウォークマン2代目を買ってもらった時依頼のウォークマンです。 おそらく40年以上前の話です。 当時とは比べるまでも無く進化した製品です。 iPodが世界中で売れたのにSonyは力を入れなかったのかは不明ですが、評判は良く無かった記憶があります。 そんな中、力を入れて開発した本機です。 どんな音を奏でてくれるのか楽しみでした。しかしM2は15万円オーバーです。 前機種ならば古いけど安い。ということで中古を購入しました。 Macにて楽曲を保管しているためカバーアートが上手く入れられませんでした。 実際に音を聞いてみたところ、正直素晴らしい!って思ってしまいました。 音に厚みがあり、反面細かな音たちを拾っており、音の集合体として楽しさが出ています。 これが音楽だよね!って感じです。 イヤホンやケーブル、イヤピースによって色味も変化します。 なかなか楽しい製品です。残念なのは後継機は少し変化があるとの事。 この機種が現存しているうちにもう1台買っておこうかな?

お気に入り登録878NW-ZX1 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX1 [128GB] 29位 4.25
(139件)
3398件 2013/9/25  フラッシュメモリ 128GB 32時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:60.7x122.8x15.3mm 重量:139g 歌詞表示機能: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5電池持ちだけが残念

フリマアプリで未使用品を28000円で購入 【デザイン】【携帯性】 軽くて持ち運びにはいいです。 デザインも高級感があると思います。 【バッテリ】 DSEE HXをオンにして連続再生で10時間持ちました。 実用では問題ありませんでしたがちょっと短い気がします。 充電の頻度は高くなりそうです。 【音質】 GRANBEATを使っていましたが音の傾向は違いますが張り合えるくらいいい音だと思います。 【操作性】 性能の高いCPUを使ってるわけではないのでもたつき感はあります。 が、自分は許容範囲でした。 【付属ソフト】 ほとんど使ってないので無評価で。 【拡張性】 よくわかりません、、、、 【総評】 家でAniutaを聞くことが目的で購入しましたが、Androidのバージョンが古く対応していませんでした。 目的は達成できませんでしたが、SONYの元フラグシップだけあって音はいいと思います。 電池持ちさえなんとかなればまだまだ現役の機種です。

5感動しました

【デザイン】 ZX300などの後発製品よりコンパクトで、エッジの効いたクールなデザインです。サイドキーもアルミ製で高級感があります。イヤホンジャックがカッコいいです。 【携帯性】 外で音楽を聴くときはiPhoneを使っています。そのため無評価とします。 【バッテリ】 まだ分かりません。 【音質】 使用したイヤホンはIM03,IM02,EX600です。 接続したイヤホンの特性を最大限まで引き出す印象を受けました。 IM03:凄まじい解像度を発揮します。ヴォーカルの浮遊感と反響音がハッキリ聴こえるのは驚きました。 IM02:スピード感と高音の伸びが素晴らしいです。レスポンスの良い音で、無駄のない印象です。 EX600:女性ヴォーカルの突き抜け感が強いです。また粒立ちが良く、モニター機である本機の実力を発揮できています。音場が広く、音の響きが印象的です。 全体を通して感じたのは解像度の高さと抜けの良さです。ZX300は角の取れたアナログチックな音ですが、ZX1はエッジの立ったモニター系の音だと思います。 個人的にはこういった音を求めていたので大満足です。 【操作性】 Android搭載でタッチパネル操作が主ですが、サイドキーがあるのでブラインド操作も容易です。 【拡張性】 Androidなのでサードパーティ製のアプリも入れられますし、ストリーミングサービスやradikoも使えるので良いです。YouTubeが高音質で視聴できるのが気に入っています。 【総評】 Z1000も所有しているのですが、あまりに音質が違うので驚きました。価格差と発売年を考えると当然なのですが、それにしても大きな差です。最新機種はヘッドホンのドライブ力ばかりを追求していて、イヤホンで聴くと音圧が高く聴き疲れします。ZX1はドライブ力を追わず丁寧にイヤホンを鳴らしてくれるので助かります。レファレンス機として大切にしたいです。

お気に入り登録467NW-ZX100 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX100 [128GB] 59位 4.46
(77件)
841件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
128GB 70時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:54.4x120.1x15.4mm 重量:145g 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、より繊細で力強いサウンドを実現した「ウォークマン」。
  • バッテリー性能が向上し、従来機種「NW-ZX1」比2.8倍の約45時間(※ハイレゾ音源再生時)、約70時間(※MP3 128kbps音源再生時)の長時間再生を実現している。
  • 「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。別売りの専用ヘッドホン「MDR-NW750N」と組み合わせて、ハイレゾ音源をどこでも高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5世界遺産

まだまだ現役。 この時代の音(A10、A20、zx100、zx1)はウォークマンらしく楽しく明るく好きだ。 a30やwm1aの時代からは大人なウォークマンな感じ。 ボタン付きで限れば、A10かA20、zx100位しか選択肢が無くなる。 その中でZX100はパワフルで一音一音はっきりくっきり再生する感じだ。 ボタンでカチカチ操作するのも、スマホのタッチと差別化できて、音楽を聴くという切り替えができて良い。 またzx100はボタンも含め、アルミゆえかなり頑丈タフに作られているため、普通に使う分には壊れる気配は無い感じはする。 ただ早送りがしにくいのだけは難点。バッテリーは一日1時間程度だと半月以上は持つロングライフ。 ウォークマンは本来こうあるべきだと今の時代に改めて教えてくれる。10年前の製品だけど、音もフォルムも古臭くは感じない。 ボタン付きの高音質ウォークマンはたぶん新作は出ないと思われるので、これからも壊れない限りは、 バッテリーメンテと共に大切に長く使っていくので、何年何十年も自分の相棒として隣にいることだろう。

5非アンドロイドOSの高音質ウォークマン

【デザイン】 少し武骨な高級感のあるデザイン。 【携帯性】 サイズはそう大きくないものの重量はずっしりと結構ある。 【バッテリ】 長時間の使用に耐える十分な容量を持つ。 【音質】 ハイレゾ音源を生かした再生音質。ワイヤレスイヤホンでも音が良い。 【操作性】 アンドロイドではないので操作性は安定。レスポンスも良い。 【付属ソフト】 専用ソフトで安定している。 【拡張性】 マイクロSDカードが使えるが内臓のメモリー容量が十分あり増設を必要としない。 【総評】 ネットワークに対応していないため配信音源は聞けないのが欠点。それ以外は欠点はあまり見当たらない。

お気に入り登録513NW-ZX2 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX2 [128GB] 114位 4.50
(95件)
2095件 2015/1/15  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 61時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:Android 4.2 幅x高さx奥行:65.1x131.2x18.5mm 重量:235g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、切れのある力強い低音からより繊細な高音まで豊かに再現する「ウォークマン」。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」を搭載。CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(プロファイル:A2DP、コーデック:SBC)と比べて約3倍の情報量を伝送可能な高音質コーデック「LDAC」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
52024年でも使える、フラッグシップDAP

【デザイン】 フラッグシップに相応しい、最高の一言。 変態デザインが好きな私からすると、本体裏のコンデンサを押し込む為の膨らみがタマラナイ。 【携帯性】 WM1シリーズに比べたらマシ。 逆にAシリーズは小さすぎるので、これくらいで良い。 DAPとしては非常に重いが、ズッシリとした重さから感じる高級感はこの機種ならでは。 【バッテリ】 9年前の端末(しかも中古)なのに、新品で買ったNW-A300より圧倒的に持つ。 待機中の消費もほとんどなく、1週間ほったらかしても問題ない。 WiFiをONにしているだけで翌日には電池切れになる、A300がおかしいだけなのだが。 【音質】 フラッグシップなだけあって素晴らしい。 アンバランス接続ではこれに勝る機種は限られると思う。 裏ワザでclear phaseを入れることも可能。 MDR-CD3000程度であれば、全く問題なく駆動できる。 ただし出力が低いので、カーステレオのAUXに音量MAXで接続した際の音質低下が酷いのが残念。 イコライザーや音響効果は少ないので、音を弄りたい人はZX300やA50以降の機種を使うべき。 【操作性】 NW-A50、A300、ZX300といずれもモッサリ&イライラだったが、ZX2は別格。 キャッシュデータを溜め込むのが得意らしく、SDカードに入れた曲を読み出すのも一瞬。 A300では微妙にノイズが乗るが、それもない。 最高なのは、「ショートカット作成」機能。 お気に入りのアルバムに一瞬で飛べるので、ストレスが全く無い。 これに慣れると今のウォークマンは使う気が起きなくなる。 ビジュアライザーも、歴代機種の中では一番凝っていて面白い。 動画の読み込みは少し厳しいかも。 DLNA機能も、ZX2側がボトルネックなのか読み込みにもたつく。 【付属ソフト】 X-アプリ、Media GOに対応。 Media GOを使ってるいるが、今の所は問題無し。 後述のイライラソフトと違い、ライブラリに曲を読み込ませるのも簡単だしストレスフリー。 ZX2に曲を転送したり消すのに、本体ROMとSDカードを切り替える必要があることだけ微妙。 musiccenter for PCには非対応だが、あのソフトは出来が悪すぎるので、対応しなくていい。 ウォークマンに転送した曲を消すことにすら、多大な手間がかかる令和とは思えないソフトだから。 【拡張性】 micro SDカードに対応。 内蔵ROMが128GBとタップリなので、ハイレゾも余裕。 実はwm-portからデジタル音声が出力できるので、デジタルポタアンとも接続可能。 PHA-1A付属のwm-port-microUSBケーブルを使えば拡張できる。 Type-Cアダプタを接続することで、FiiO Q11が動作することまで確認できた。 今となっては、純正の高級ケーブルくらいしか使える物がないのが残念。 ケーブルさえあれば、バランス接続とアンプパワーの欠点を解決できるのだが… wm-port故の欠点が大きいとも言える機種。 【総評】 9年前のものとは思えない、素晴らしいウォークマン。 Androidバージョンや対応ソフトが古いという問題はあるものの、音楽専用機として割り切れば2024年でも戦える逸材。 しかし、アンプの出力が低いのでMDR-Z7のようなドライバーが重いヘッドホンは少し厳しい。 イコライザーや音響効果も当時レベルなので、DSEEだけONにする「DIRECT派」ユーザー向け。 音をそのまま聴きたい人にはうってつけの1台。 これだけのものが作れるのに、何故A100、A300といった残念すぎる機種を連発できるのか。 今のソニーの劣化ぶりを露わにする名機。 ソニーには頑張って欲しい。

5アンバランスウォークマンの完成形!

今更ではございますがZX2に関してのレビューをしたいと思います。 毎度のことながら要約力が拙いもので長い駄文しか書けないですがご参考になれば幸いです。 【デザイン】 裏面にSONYのミラーレスαシリーズに貼られているようなシボ目がついたレザーが貼られており高級感があります。金のウォークマンロゴもかっこいいですが私の個体は取れてしまいました。 【携帯性】 旧ハイエンドクラスの中ではまずまずだと思います。 【バッテリ】 流石ウォークマンだと思います。バッテリー持ちは良好です。 体感的にはZX300と同じくらいのバッテリーの持ちです。 【音質】 流石の一言に尽きます。 高音域の伸びもよく細かい音まで表現できており 低音もWM1A,ZX300とは違う独特の響きとなっています。 ZX2は沈み込みがあり分解能も高い低音です。 WM1Aは低音がウォークマンの中では弱く、 ZX300では音数不足かパンチ力がなく帯域も多くない低音です。 ボーカルの再現性、生々しさも素晴らしくギターの再現性も良好です。 後継機WM1Aとはサウンドチューニングが異なり使い分け可能だと思います。 価格が近いSONYのPHA-3と比較しますと空間表現力、音の分離、音圧で劣っておりますがあちらはポタアンですのでそもそも用途が違いますので致し方ないと思います。 音質傾向的には少しナロー気味の音の響きを演出しており SONYらしいドンシャリ傾向は少し抑えられていますが 低音を強めにチューニングされていると感じます。 音質補正は近年のハイエンドウォークマンでは廃止されたVPT,ClearAudioが搭載されています。 VPTではスタジオがポップ系では空間表現が程よく良い印象です。 しかしながらコンサートホールは出音が不自然な音の帯域が崩れた加工された出音になっておりましたのであまり使用していません。 ClearAudio+は無理くりドンシャリ傾向になっており使用しておりません。 ZX2を所有している方々はあまり使用していないのではないかと推察します。 DSEE HXの効きは下位機種、ZX300に比べほどよく効いていると思います。 PHA-3,TA-ZH1ES,WM1Zほどの効きではないです。 【操作性】 アンドロイド4.2ということもあり純正音楽ソフトW.MUSICがフリーズすることが多々ありました。 このころのアンドロイドは現在のアンドロイド10に比べ不具合が目立っていた印象がありますので致し方ないと感じています。 再生ボタンに関しては奥行きがあり押しやすく服の上でも操作可能です。 【付属ソフト】 発売された当時のMedia goですが歌詞編集が可能であったり起動時間が早く満足度は高いです。 後継ソフトMusic center forPCでは作りこみが甘いのか起動が遅かったりCDの取り込み状況が確認不可になっていたりと現状では改悪の印象です。 歌詞編集もできなくなっており歌詞編集に関してはMedia goを継続使用しています。 ハードはいいのですがソフトの作りこみがSONYは甘いと昔から思っています。 【拡張性】 現在の用途はPHA-3,コンポなどにデジタル接続している用途ですが元ハイエンドクラスのDAPだけあって出音は解像度が高く空間表現力もあり好印象です。 DSD形式でマスタリングされたDSD音源を再生する場合は非ネイティブ出力となりますので DSDネイティブでの出力に比べベールが一層あるような少し篭ったように見受けられます。 発売当時はDSDネイティブ対応のDAPは少なかったので致し方ないです。 過去にZX300を所有しておりましたがZX2に比べデジタル接続時の音質が悪かった印象です。 基本的にSONYのDAPはデジタル接続の音質も価格に反映していると感じます。 【総評】 5年前当時のSONYの技術を投入したDAPだけあって音質は非常に良好です。 SONYの最上位ポタアンPHA-3と組み合わせることでWM1Aの音質を超えることができますので重宝しています。 またイヤホンをレビューする際のリファレンスとしても使用しています。 ストリーミングサービスも運用可能ですがCPUが十年ほど前のスペックですので満足に動かず基本音楽再生のみでの使用です。 欠点としてはフォン出力が低いこと、アンバランス接続のみという点でしょうか。 現在のSONYのDAPはバランス接続に開発リソースが割かれていますが本機はアンバランスのみですので優秀なアンバランス専用機といったポジションだと思います。 私の個体は初期ロットで製造されて5年たつ年代物ですが壊れるまで使い倒そうかと思います。 【注意点】 しばらく操作しない状態から再生開始するとサーというホワイトノイズが聞こえます。 また再生中でも微弱ですがホワイトノイズが流れています。 イヤホンでの相性もあるらしくJVCのHA-FX1100は相性が悪いのかホワイトノイズが大きいです。 ホワイトノイズでダイナミックレンジの幅が狭くなる場合もありますので注意点として申し上げておきます。 【使用イヤホン】 intime碧Ti3,SONY MDR-EX1000 JVC HA-FX1100

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