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![NW-ZX707 [64GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507925.jpg) |
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-位 |
6位 |
4.27 (78件) |
1129件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
25時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:72.5x132.3x16.9mm 重量:227g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- 4.4mmのヘッドホンバランス接続とフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したハイエンドモデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。
- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾ音源の再生に対応している。
- バッテリー性能の向上により、最大約25時間の連続再生が可能。5.0型の大画面タッチスクリーンディスプレイを採用し、持ち運びも快適にできるサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい機種と思います
音楽再生以外には使わないから、Googleとか通信機能は使わず不要なんですが、スマホ&アプリ&ドングルDACでなく、音楽は音楽再生専用機で聴きたいので、購入。有線イヤホンを使い、1年使ってのレビューです。
ZX1で当たって気をよくしたソニー、ZX2でダルい音にしちゃって、その反省からかZX300では再びクール気味にしたのに、ZX507で再び締まりや輪郭のないdullな音、それでいて高価格にしちゃった。
で、9万円もするZX707を買う気はなかったんだが、A&KのSP3000Mを買ったらバッテリーが全然持たず、ついつい再びソニーを手にしてしまった。
ZX707は、再々度クール寄りの、というか世の中全般のDAPに近い音に戻って、ZX507のダルい音から脱却し、上位のWM1系に近い傾向の音になった。
はっきり言えば、ソニーの信じる「良い音」の押し付けがなくなり、音源をそのまま聴かせる系になった。
静かな環境で口を尖らせながら重箱の隅をつつくような聴き方でなく、普段使いとしては、メモリやメモリーカード収録のハイレゾ音源再生で15時間ぶっ続けで聴けたし、音質もクール・モニター系が好きな自分としては文句ありません。ただ、ソニー特有のWarmな、悪く言えば輪郭や低音の締りの悪いdullな音が好きな人には、このどちらかと言えばモニター音的・クール方向へ回帰した音は、合わないでしょう。
ひと言でいえばすっきりした音、です。もっとすっきりした音をお求めなら、A&Kの高級機種、ヴォーカル系ばかり聴くなら中高音を出し気味のFiioとかを薦めますが、むしろイヤホンを選んだ方が良いでしょうし、それ以上に外の雑踏の中でそこまでHiFiを求める必要も意味もないと思います。
なので、ZX707は、通勤通学の往復と、家でリラックスして、再生専用機で音楽を聴く、というシチュエーションなら、スマホ&ドングルDAC よりずっと手軽に良い音を聴けるでしょう。ただ聴き流すだけなら、音楽再生専用機なんか不要で、スマホ&ドングルDACで充分です。
5※閲覧注意
※イヤホン・ヘッドホン環境下では使用してないので閲覧注意。
【使用環境】
NW-ZX707 3.5mm→ステレオミニーステレオRCAケーブル→(アナログ)プリメインアンプ→スピーカーケーブル→スピーカー。
過去にネットワークオーディオ、Bluetoothを使用していて思うところがあり、また、ソニーからフルサイズの据置型のオーディオ(CD)プレーヤーがない状況なので据置型のプレーヤーの変わりとしてリモコン等の不便は覚悟して音に期待して購入。
主に聴くのはアニソン。
AAC・ロスレスFLAC・ハイレゾ(mora、dミュージックで購入)
【音質】
低音に量感がありなかなか濃厚な安定した音かなと思います。
低音に沈み込みと広がり・粘り感もあり良い。
腰砕けにならない。
曲によってはゴリッとした骨格のしっかりした太い音も出る。
ボーカルはスピーカー間のセンターに揺るぎなく定位してくれる。
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![NW-A307 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040434.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.12 (13件) |
220件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くなっている。
A100シリーズからの乗り換え。
A100シリーズと比較して通信の改善がされており、再生中に止まることがない。
バッテリーの持ちも良くなっている。
使いやすい。
5小さくて可愛いスマホのようです
メルカリで本体で35,000円、イヤホン「WF-C700N (B)」中古で7,000円合計42,000円で購入しました。傷が付くのでケースもヨドバシから、これは新品で、20年ぶり位のウオークマンです。
本当はブールーが欲しかったのですが。
ウオークマンはカセットテープ時代から使用してきて、デジタルは最終的に20年ほど前、NW-A846で終わってました。
NW-A307 を聞いてカルチャーショック的な音の豊かさに驚きましたが、聞いているうちに慣れてしまいました(*^o^*)
デザインはソニーらしく好きですね。
本体を動かすのはスマホと同じアンドロイドというのが驚きでしたが、スマホと思うと動きが鈍くいらつくときがありますが、音はスマホでは味わえないメリハリがきいた音です。
立ち上がりはとてもスローでのんびりした気持ちで付き合わないといけません。
今迄スマホで聞いてましたが、このウォークマンの音を聞くとスマホの音には戻れませんね。
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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
19位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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![NW-F807 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003012.jpg) |
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-位 |
68位 |
3.71 (35件) |
1697件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
64GB |
25時間 |
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Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:56.8x114.6x8.9mm 重量:100g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sony&Walkman 侮るなかれ
およそ一年たちました。再レビューいたします。
【バッテリ】★★★
アプリ別にどれだけ電力を使っているのか判るので、用途に応じてアプリをとめれば相当長持ちします。
不要なアプリを止める事が、電池長持ちの肝でしょう。
【音質】★★★★★★
私は 音質・ファイルサイズ・ファイル形式の取り扱いやすさ から、MP3の320kbps を通常採用していますが、
曲間時間を0にしたいCD(クラッシックでは曲と曲の間が0秒でそのまま次のトラックへ行くものがある、MP3だと連続音が途切れる)をきっかけに、ATRAC advance 352kbps で落としたところ、
「アメェイジング!」音色・音場・音の濃さ の申し分ない音を出す事が判りました。(MP3 192kbpsとは比較になりません)
*****「Sony&Walkman 侮るなかれ」*****
であります。すばらしいです。ちなみに娘の持っているipodでのアップルロスレスでの試聴では音場は出ず平面的、音作りでもSonyの勝ちかな(圧勝です)。
【操作性】
タッチ画面はあまり好きではありません。
【付属ソフト】
X-アプリ をいまだに使っていますが、特に不満はありません。
【拡張性】
音楽プレイヤーとして特化して使っています。なんら不便を感じません。って言うかMP3 320kbps → ATRAC advance 352kbps でファイルサイズがおよそ3倍になります。64GBではいくらも入りません。次回作は遠慮せずに1Tメモリにしましょう!Sonyさんお願いします。
【総評】
もう既に型落ちになって1年ですが、丙者のF807は、目から鱗の ATRAC advance のおかげで、俄然やる気満々であります。音楽プレイヤーとしてですが、もっと評価されてもいいと思います。
追伸:アラーム機能は大変便利で(スヌーズも付いています)毎朝、私を起こしてくれますし、公共交通機関での移動中の睡眠時(ノイズキャンセル機能で平穏)もヘッドホンから私を起こしてくれる、便利な相棒になっています。
******** 旧レヴュー *********
【デザイン】スマホみたいでかっこ良いです
【携帯性】充分コンパクトですが(私見です)液晶はEシリーズサイズで充分です。
【バッテリ】電源直差しっぱなしなので無評価です。
【音質】S-Master MX デジタルアンプの音です。素晴らしいです、携帯プレイヤーの音としては納得の域に達しています。ソニーの低音はルーズになりがちなのですが、これはしっかりしています。音の輪郭、余韻、音場も申し分ありません。リスニングルームでも(ピュアオーディオに接続しても)不足無くちゃんと音が出ています。
【操作性】音楽プレイヤーに必要なアプリケーション以外は止めていますので、極めてスパスパ快適に動いていますし、他のレビューにあるような音の途切れなど一度もありません。最高によいです。反面、時計のずれは手動で直しています。
【付属ソフト】アルバム一覧のソート設定をもっと細かく設定できたら五つ星だったのですが残念です。とにかく沢山入れていますので聞きたいアルバムを探すのが大変です。まあプレイリストを作って置けばよいのですが・・・。
【拡張性】拡張するつもりがありません(音楽プレイヤーとして特化して使っています)ので、Wifi(有線にて転送しています)とかブルートゥース(電波に変換したら音質が悪くなるなど当たり前)など使用していません。
【総評】音楽プレイヤーとしての用途では秀逸です(ウォークマンですから)。新型が出たため安くなっている今が買い時。64GでS-Master MXアンプがついて2万円は超魅力的です。アンドロイド端末としては使っていないのでコメントは控えます。2個目を買います。そうすれば、比較的良く聞く音源はすべて入ってしまいます。便利な時代になったものです。
5コスパ最高!
【デザイン】
いいですね。ブルーがかっこいいし、黒のキリッとした感じが高級感を表してます。
【携帯性】
とにかく軽い!iPhone5sよりも軽いんじゃないかと思うくらい。
【バッテリ】
充電段階のため無評価とさせていただきます。でも、5分ほど放電?していたのですが、長持ちそうです。
【音質】
写真にあるスカイを聞いてみたのですが、音は明るめではっきりしています。ただの重低音を響かせただけではありません。
【操作性】
やはり、再生/一時停止ボタンが欲しいですね。
【付属ソフト】
まだ使用してません。
【拡張性】
特に使用していません。
【総評】
ウォークマンとしてはかなり完成度が高いです。型落ちということで少し戸惑いましたが、むしろ安くてお得ですね(笑)ハイレゾが要らないならこいつで十分ですね。
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![NW-A57 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028448.jpg) |
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-位 |
122位 |
3.75 (7件) |
1656件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、原音を忠実に再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A57 携帯性・容量64GB、音も良いです。
他の方のレビューにもありますがwm1zを保有しています。ただ自宅使用に限られているためこの度通勤用としてA57を購入しました。
容量は最大のものと最初から決めていたため迷わずこのA57にしました。
購入して使用してみると音質も思っていた以上に良く機能も充実していると感じます。
FMも休日の深夜に聴いていると学生時代を思い出す感じで新鮮な気持ちになれます。チューニングも簡単で使い勝手が良いです。
今は通勤とwm1zの充電中に使用したりと購入してみると想像以上に使う機会がある。そういった感じです。
よくスマホの2台持ちということを聞きますがウォークマンの2台持ちも最新のA57、音質のwm1z、両方を持つことで色々と比較できることも楽しみのひとつでもあります。
元々の音源は共有できますし。
本体のカバーは純正のシリコンケースを迷わず購入しましたが、最初ホコリがつきやすいかと感じましたが、使用してみると全く気にならないです。最初は静電気のせいで気になっただけでした。フィット感含め購入して正解だったと思います。
最近のSONYは、昔のようにこだわりを持ってものづくりをしてくれていて嬉しく思います。
5ClearAudio+が秀逸 (ソニーに委ねる再生でベストバランス)
ウォークマン一筋6台目の購入です。
ただし5台目のA20は気に入らずに売却し、それ以降はエクスペリアを使用していました。
XZ2になって本体のノイズキャンセリング機能が無くなったため専用機に戻りました。
ヘッドフォンはMDR-NW750Nを使用しての感想となります。
旧ウォークマン、エクスペリアとの比較論になりますが、似たような方のご購入の参考になれば幸いです。
●イヤフォン選択
この機器はイヤフォンを4種類から選べます。
@IER-NW500N/NE(イヤフォン付きだと付属するもの)
AMDR-NW750N/NE
BMDR-NC31/NWNC33
Cその他のヘッドフォン
それぞれの機器に適した音圧とEQになります。
このうち外音を聴こえるようにする機能は、@のみ作動します。
Cその他ヘッドフォンを選択すると、ノイズキャンセリング機能が無効になります。(対応しているイヤフォンでもです)
「その他ヘッドフォン」は迫力があって敢えて使いたい音処理ですが、ノイズキャンセリングが効かないのは少しだけ残念です。
@IER-NW500Nは本機の専用品なので気になって家電店で試聴してみましたが、ANW750Nの方が良い音がしました。(750と同じ忠実再生系ですが750の方がより忠実という意味でです)
BNWNC33は所有しているので、こちらも試しましたが高音が出ず、やはりNW750Nの方が良いと感じました。
ただし、人によってはNWNC33のナローな感じが落ち着きと迫力を感じて良いと思われるかも知れません。
その場合、この機種の純度がスポイルされるため、旧機種の使用でも問題ないと思います。
●音質
まず取り込んだ音の純度が違います。
同じ曲を旧S756にも転送して同じクレードルの環境で再生した場合、当機の方が細部まで再生します。
これは記録時点で優れているのか、クレードルに出力するまでが優れているのかは分かりませんが、とにかく素の音から良質です。
本機には色々な音質調整機能がついていて、それぞれに楽しめます。
EQは当然として、
・DSEE HX
→信号処理の副作用なく超高音が付加され、実在感が増します。
・DCフェーズリニアライザー
低域をアナログアンプのような特性に近づける
→ふくよかな良い音になります。
・VPT(サラウンド)
→スタジオ、クラブ、コンサートホール、マトリックスの4種類の効果がつけられます。
ただし残響音の信号処理が稚拙で使えたものではありません。これだけは何でこんなレベルの機能をソニーブランドで出すのか昔から不思議です。(AVアンプなら素晴らしい処理をしているのに)
でも「スタジオ」だけは残響音を足す方向ではなく、音をリマスタリングしたような効果で使えます。
・バイナルプロセッサー
アナログレコードの豊かな再生音を再現
→本機から登場した売りの技術です。
かけると音の純度は落ちます。また高域の特定周波数にヒスノイズのような強調を感じます。
ただし音の立ち上がりが早くなって演奏にエネルギー感が加わります。
個人的には純度とのバランスで、残念ながら使用しない、という結論になりました。
・Clear Audio+
これを選択するとイコライザーも含めて、上に書いた全ての機能が使えなくなります。
しかしこの処理は秀逸です。
昔のCDがリマスタリング処理されて発売されることがありますが、その変化を超える音質良化です。
具体的には、ステレオ感が増し、個々の音がクリアになり、イコライザーも適切で迫力が出ます。
またこれは、上にある音質調整機能をどう組み合わせても同じ音にならない専用処理です。
ソニーの音質マイスターの底力を見ました。
普段イコライザーも含めて、こういった機能は使わない派でしたが、これはもう巻かれてしまって良いと思いました。
●SDカードは音質が落ちる
こちらの書き込みを見て、まずはエクスペリアで実験してみました。確かにその通りです。
同じ曲でもSDカードに入れると音に雑味が加わります。
購入後に本機でも試しましたが、やはり同じです。
音質に拘る方は、内蔵メモリーの大きなものを買われることをお薦めします。
●昔のクレードルが使える
旧式のBCR-NWU7が使えます。
私は本機にアクリルのカバーを装着していますが、その重量でも使用可能です。
ただし通常使用以上に圧力をかけてしまうと、クレードルのポート部分が曲がってしまうと思います。
現在のクレードルが高いことと、所有しているZ1060が大きさと重さで使えなかったのでこれは助かりました。
●ソフト ミュージックセンター
本機で初めての使用です。
以前のA20を手放した理由の一つが「Media Go」の使えなさでしたが、ミュージックセンターはXアプリと似ており、許容範囲です。
気になったのは以下の二点だけです。
・アーティスト名などのコピペや、プレイリスト名の変更をする場合、いちいちプロパティーを開ける必要がある。
→項目クリックで入力可能状態にはなりません。
・ウィンドウを2つ使ったやりとりが出来ない。
→曲とプレイリスト、プレイリストとプレイリストというように横並びにした曲のドラッグ移動が出来ません。
このためプレイリスト内を整理する場合、曲をドラッグして上下に持って行かなければならず、面倒です。
上記以外はXアプリと同じように使えますし、Xアプリの曲やプレイリストも転送可能です。
【総評】
リッピングの良し悪しまで如実に再生する実力機です。(ピュアリード付きのパイオニアのドライブで録った音はたまりません)
エージングが必要で最初は高域がきついですが、大音量10時間の放置で一旦落ち着きました。
色々機能がついている割にClear Audio+一つで大満足できてしまう点がなんだか残念ですが(笑)、750Nを使い、ヘッドフォン選択もそのようにし、Clear Audio+を使うという「ソニーに完全に委ねる再生」で素晴らしい音が鳴ります。
今までのウォークマンと次元が違いました。
末永く使おうと思います。
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![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.91 (10件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
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