| スペック情報 |
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5位 |
4位 |
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2026/4/ 1 |
2025/10/24 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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26位 |
16位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/19 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがに人気のソフトだけあって使い易いです
VEGAS Movie Studio 17→Movie Studio 2022と乗り換えてきましたが、2022が頭にくるほど使いにくく(判りにくく)、ほぼ使わずに17の方を使い続けてきましたが、さすがに最新フォーマットなどにも対応しなくなってきたので乗り換えました。
乗り換え版ですが、バージョンチェックやソフトチェックもなく(同社のユーザー登録していたせいか)スムーズにインストールしました。
【機能性】
とりあえず簡単な所からマニュアル無しで操作しはじめましたが、それでも2022とは雲泥の違いの操作感。最初からこちらを使えば良かったと思いました。すべての機能を使いこなせば、より良い動画編集ができるかと。
【使いやすさ】
直感的に使えるのがいいですね。(比較:上記の2022)難しい機能もとりあえずメニューから選べるので良いと思います。
【安定性】
Ryzen 5 5600X 、メモリ48GB、ビデオメモリ8GBですが、特にフリーズはしません。
【軽快性】
同上。重くはありません。
【サポート】
使ったことがないので無評価。
【マニュアル】
付いているだけでありがたい。しかも簡易翻訳ではなく、ちゃんとした日本語版なので、判りやすいです。まぁ、マニュアル見なくても使えますが。
【総評】
音編集・画像編集・カラー編集などの専門のソフトが添付しているのですが、マニュアルやAI字幕を導入したくこちらを購入。乗り換え版なので価格も抑えられました。しかも買い切りなので暫くは気にせずに編集出来ると思います。正直買って良かったです。
5編集素人に向く。低スペックでも動く。軽い編集向けで安い。
【機能性】
簡単な動画編集なら問題なし。
すべての機能を使いこなせていないのですが、背景削除などでは細かいエッジが削られて人物の輪郭が崩れる(動画ソースの問題かも?)など、完璧なクリエイター向けではないと思います。
【使いやすさ】
慣れれば直感的に使えます。これはどのソフトも流儀を学ぶ必要があるので、特に優劣はないと感じました。
【安定性】
4K動画は非力なPC環境ではコマ落ちする。core i-5 9000番台、メモリ32GBでぎりぎり。ただしシャットダウンやフリーズはないので、頑張っていると思う。
【軽快性】
早いと思う。
【サポート】
使ったことがないので無評価。
【マニュアル】
無評価。行いたい操作はwebで操作方法を確認するので、マニュアルを見ない。
【総評】
約15年ぶりに動画編集する機会があり、フリーの動画編集ソフトなども使用しましたが、過去に同シリーズを使用していた経過からこちらに落ち着きました。PowerDirector 7からの乗り換え?です。
プレミアなどが最高峰なのでしょうが、そこまでの機能を求めない場合はこちらのコスパがよく、音編集・画像編集・カラー編集なども専門のソフトが添付しているので、買い切りでこの値段ならお勧めできます。
ちなみに用途は、運動メニューなどの動画を加工しyoutubeにアップする程度です。
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18位 |
27位 |
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7件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/19 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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111位 |
-位 |
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0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/19 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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32位 |
-位 |
2.40 (11件) |
2件 |
2018/11/ 6 |
2018/10/26 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
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5Power Director 365のv21機能レビュー
Power Director(PDR)の365版はサブスクリプションで、動画のアドオンテンプレート類やShutterstockのストックフッテージが利用できます。素材等を多く利用したい方にはメリットあり。
サブスク365の他、買い切りではUltra版、Ultimate版、Color DirectorやAudio Directorが付属するUltimate Suite版もあります。
このサブスクの365版は本体が最新のUltimateで、バージョンは21です。
今回PDR21の新機能や改善された項目を中心にレビューしますが、全般的にはホームユース動画編集ソフトとしての多くの機能が網羅されています。
尚、評価・点数はホームユースクラスとしてのものです。
【機能性】
○機能一覧と比較は下記。
https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/comparison_ja_JP.html
〇PDR21の主な新機能
365版のPDRはUltimateなので(画像:編集画面)の通りライブラリープレビューとタイムラインプレビューの2画面表示で編集できます。
左のライブラリープレビュー画面はPremiere ProやVegas Pro等と同じくソースプレビュー&トリム画面であり、編集に必要な素材の範囲をトリミングして必要範囲だけをタイムラインに配置していける三点編集が出来ます。これはカットやトリミング編集で効率良く編集するのに欲しい基本機能。
<主な新機能について>
新機能の全体として、YouTube等の動画サイトで最近よく見かける流行りのエフェクト加工ができる機能が新設されていってますね。またAI機能も増えてきてます。
〇AIサリエントビデオエフェクト
動画内の動く対象にスパーク等のCartoonエレメンツを追跡付加したり、対象だけにRGBシフトしたり等を自動追跡で出来る。流行りの賑やかな目をひく動画を簡単に作成。
〇AIモーショントラック
これも動画内の動く対象を自動追跡してテキストや画像等を付加できる。
〇オープニング動画デザイナー
今回バージョンの大きなメリットです。[画像:編集画面]の左プレビュー画面の例のようなオープナー等の膨大な数の動画アニメーションテンプレートが利用できるものです。
何千種という組み合わせで使えるハイクオリティなテンプレートなので選択に困るくらいです。自分でこういう演出を作る気が無くなるほど便利で
これらを利用すれば演出も時短ですね。[画像:オープニング動画デザイナー]を開いてテンプレートを好きにカスタマイズできます。
ちなみに、ホームユース動画編集ソフトでFilmoraもレビューしてます。Filmoraは多くのテンプレートが使えるのがメリットでしたが、PDRはこの多種のテンプレートを利用できるようになったので、元々の細かい機能がPDRの方が上であることに加えて、テンプレート利用面も含めてPDRは家庭用ではベストチョイスかと思います。
〇アニメーションPNG対応詳細
movコンテナのアニメーションPNGの読み込みと書き出しに対応するようになりました。これ[出力]の[Image]ボタン内の選択に付加されました。
このレビューでは少し詳細に書きます。
市販でアルファーチャンネル付き背景透過の動画素材はアニメーションPNGで提供されてるものがよくあります。
例えばVideo Copilot社の爆発や炎や煙等の背景透過動画素材集「Action Essential 2」なんかはmovコンテナのアニメーションPNGですので、PDRでは過去そのままは利用できませんでしたが、対応するようになりました。
[画像:アニメーションPNG合成]は左画面の爆発素材を右画面のように動画に炎上合成してみた例です。
アルファ付きアニメーションPNG素材をこのようにコンポジット(合成)する使い方もできるようになりました。
〇GIF動画の書き出し
これも[Image]内の項目に付加された。
等々。
その他、色々と機能向上してます。
【使いやすさ】
動画編集ビギナーからでも使い易い動画編集ソフトです。各種の編集からBDやDVD等のビデオディスク作成までこれ一つで完結できます。
【安定性】
動作環境に記載されているPC性能は最低ラインなので、それ以上のPCでは安定して使えます。
【軽快性】
PDRは軽い動画編集ソフトですね。
4K等の重い動画素材は、シャドウファイル(プロキシ)生成してから編集すればスムーズ。
レンダリングのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング(スマレン)機能が使え、再エンコする書き出しにおいても他ソフトより最速です。
【サポート】
最近はサポートとやり取りしてませんが、過去応答は良かったです。
【マニュアル】
「ユーザーガイド」は初心者にも写真や図説を豊富に使って分り易いし、ヘルプ・チュートリアル動画も豊富。
以上
5常に最新版が使える。
【機能性】
機能は非常に豊富です。自分の場合使わない機能が多いです。
【使いやすさ】
有料、無料の数多くの動画編集ソフトがあるなかで一番直感的に使用しやすいと思います。
【安定性】
自分が使用する範囲では落ちたりしたことはないです。
【軽快性】
処理に時間がかかることはありますが応答なしになったことはありません。
【サポート】
利用したことないので不明です。
【マニュアル】
ダウンロード版なので紙のマニュアルはない。
サーバーに主要機能の説明動画ある。日本語バージョンも有り便利。
365だけではなく全バージョンに関するFAQなどがありあまり困らないです。
【総評】
365ではなく今まで通りのバージョン固定の方が運用によっては安上がりです。
しかしPowerDirectorシリーズは、ほぼ毎年バージョンアップがあります。
また動画の仕様なども年々変わっていきます。
運用次第だとは思いますが、自分の場合はゲームの動画を編集しています。
ゲームの動画キャプチャーソフトも年々アップデートされるので常に最新のPowerDirectorが使える365を選びました。
何よりも固定バージョン版だと新バージョンが出るとアップデートしませんかダイアログが度々出てくるのがうざいです。(笑)
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