スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位 45位 4.02 (4件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
直販
-位
94位
- (0件)
3件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30755
32GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
-位
120位
- (0件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
13.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 298.2x17.7x209.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
125位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18873
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
56位
142位
- (0件)
0件
2026/10/15
2026/10/23
14型(インチ)
RTX Spark N1X 20コア
128GB
M.2 SSD:1TB
1.48kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.7x15.9x218.9mm
メモリ容量: 標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: NVIDIA Blackwell RTX 6144コア
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: NVIDIA NPU
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx3、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販
105位
156位
- (0件)
0件
2026/6/22
2026/5/22
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29275
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.43kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x15.7x221mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 880M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位
164位
5.00 (1件)
3件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28027
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
直販
-位
171位
5.00 (1件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30755
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高!!
大学入学デビューの為に初めて自分専用のノートパソコンを購入。
大学が推奨しているスペックより優れていて、価格が安い!保証を4年間付けているので大学生の間は安心して使えます。
デザイン、重量、液晶の綺麗さ等どれも満足しています。
タッチパネル対応で操作がしやすく、とても綺麗です。
起動も速くとても満足しています。
76位
210位
- (0件)
0件
2026/10/15
2026/10/23
16型(インチ)
RTX Spark N1X 20コア
128GB
M.2 SSD:1TB
1.77kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 354.1x15.9x243mm
メモリ容量: 標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: NVIDIA Blackwell RTX 6144コア
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: NVIDIA NPU
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.1時間(動画再生時)/12.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx3、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販
-位
269位
5.00 (1件)
4件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34222
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち運べる軽さと学習用にも十分なスペック
理学系大学に進学した家族のために購入しました。本人曰く約1.28kgと軽く、毎日の持ち運びも苦にならず、Core Ultra 9搭載で処理性能が高く、プログラミングや複数アプリの同時起動でもサクサク動くため、理系学生のPCとして頼もしいとの事です。高負荷時にはそれなりに熱を持つのと、キーボードの配列に一部独特なところはありますが慣れれば問題なし。ミリタリーグレードの堅牢性もあるとのことで、長く愛用できそうな一台です。総合的に非常に満足度の高い買い物ができました。
-位
292位
4.50 (2件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
4 13インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
-位
304位
4.48 (3件)
6件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34948
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。 NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。 Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5 すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4 ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
-位
316位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
361位
4.67 (58件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24579
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
-位
387位
4.00 (1件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11039
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 価格改定で正直……
前提条件として、自分が購入したのは2026年3月なので価格改定前となります。
価格改定後の本製品は正直選択肢にするのは少々辛いものがあるため、その点ご容赦ください。
またOSはWindows11のまま使用しております。
【デザイン】
全体として、まとまりのあるデザインだと思います。
GO2のように取り外しができるコントローラーではないのですが、その分一体感があり個人的にはこのデザインでハイパワー版を出した方が良かったのでは? と思わなくもないです。
【処理速度】
本機に使用されているAMD RyzenZ2 Go Processor は、Z2ファミリーの中で廉価版に位置するプロセッサになります。
省電力を意識しているタイプなので、処理速度はそれなりという感じですが、重いファイルなどをやり取りしなければ十分な性能が出ています。
よほど重い処理をさせなければ必要十分というレベルだと思ってもらえれば問題ないです。
まさかこれをメインPCにはしないよね?
【グラフィック性能】
一応3Dゲームを動かすことができますが、2D系のゲームの方が快適だと思います。
ブラスフェマスに代表されるメトロイドヴァニアを遊ぶには本当に十分なレベルの性能です。
反面3Dゲームはかなり設定をいじる必要があり、FSR対応ゲームでも解像度をHD相当まで落としてあげないと正直快適に動くとは言い難い。
とはいえ設定さえ調整すれば、アクションゲームなどもそれなりに快適に遊べますし、少し古めのゲームなら普通に遊べます。
アランウェイクなどは解像度をHDより多少上げても破綻しにくいですが、例えばジェダイサバイバーであればHD画質以上では動作そのものが重く、テクスチャ解像度も落とすことで遊べる、というレベルです。
携帯ゲーム機ですが、ちょっと完成度というかバランスが悪いです。
最適化されてて、快適なのでSwitch2の方が価格も安いしオススメとしか言いようがないです。
【拡張性】
上面にUSB4x2が標準、その分他社の廉価版ゲーム機よりも優れている点かと思います。(普通USB3とかだったりするので)
また底面にマイクロSDスロットがあるため熱の心配がないのは優れている点です。
海外のサイトを見るとSSD交換などもできるため、長く使えるかな……と思います。
【使いやすさ】
例えば指紋認証がない、とか本来ポータブルゲーム機にあって欲しいものは無かったりしますので、ワンタッチでログインがないとダメって人には向いてないです。(代わりにパッドのパスコード入力でログインできたりしますが)
あとメモリが16GBしかないので、あれこれやりくりする必要があり、価格改定後の値段で考えると正直値段なりの性能がないと思います。
価格改定前だったらまあしょうがないか、で終わるんだけど……。
【持ち運びやすさ】
手に馴染むデザインというか、結構重い機器なのですがあまり気にならないエルゴノミクスデザインというか……非常に持った時の感触が良いです。
この点は細すぎて持ち疲れるSwitch2とはちょっと違うと思いますし、個人的には非常に気に入っているポイントになります。
【バッテリ】
ゲームを遊ぶと大体1時間から1時間半持たないレベル。
バッテリーはガンガン減っていくので、長時間遊ぶにはアダプターが必須です。
で、アダプターなんですがメーカーによって相性があるらしく、エレコムの35Wアダプターは充電すらできないのに対して、Apple純正の35Wだと何故か充電できたりします。
あまり聞いたことないので、この点注意が必要かと思います。
【画面】
8インチIPS液晶はサイズも素晴らしく、発色も綺麗です。
7インチよりもサイズが大きいので、ここは素晴らしいと思います。
タッチもしっかり反応しますし、ぶっちゃけこのサイズが価格改定前の値段で選べるなら十分。
惜しむらくはこのサイズを活かした解像度でゲームを(性能的に)遊べない、というジレンマですね。
【コストパフォーマンス】
価格改定前だったらまあ、好きモノなら選択肢としてあり。
価格改定後は他社製品買った方がいいですよ、としか言いようがない……なんとかしてください。
個人的には買って満足できる製品だったので、こんな評価をしなければいけない自分が悲しい。
【総評】
ポータブルゲーム入門機としては及第点、十分に遊べるし満足できるレベルです。
自分は結構海外サイトを調べ回って公式で購入したのですが、到着直後に販売停止、そして今の凄まじい金額に価格改定されたため、正直今から購入するのは絶対にお勧めできないです。
ただ公式でSteamOSのサポートをしているため、Windowsを捨てることで何かが変わるかもしれないため、人柱が増えるといいなと思ってます。
-位
387位
5.00 (1件)
0件
2025/3/ 7
2025/4/上旬
18型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
55705
32GB
M.2 SSD:1TB+1TB
13TOPS
3.5kg
【スペック】 画面種類: MiniLED
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 400.7x30x287mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 4(2)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ブラック系
駆動時間: 8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB各キー独立カラーバックライトキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 購入して1ヶ月経過しましたが概ね満足しています
需要は少ないと思いますが、ほぼ据え置きで使うけどノートPCがよくて性能の高いものが欲しいという人にとっては優秀な製品だと思います。
ベンチマークを簡単に試したところ、CPUは平均以上、GPUは平均並のスコアが安定して出ていました。
18インチで大きい分、冷却性能も優れているように感じます。
代償として音はかなりうるさいです。ヘッドフォン推奨です。
静音性を気にする人には不向きかもしれません。
ストレージは公式サイトの製品仕様だとGen5+Gen4と記載されていましたが、販売ページではGen4+Gen4になっており、実際にGen4+Gen4でした。
個人的にはどっちに何をインストールするか迷わないで済むので、SSDが同じ性能で不満はないのですが、片方Gen5を期待する方はご注意ください。
これまでIPSのノートPCしか使ったことがなかったのですが、18インチMiniLEDのディスプレイは大きく綺麗で満足しています。
ブルーミング(にじみ)は明確に起きますが、OLEDを長期間使った場合の焼き付きの方が心配だったので許容と考えています。
キーボードはJISの方が良かったのですが英字キーボードのみなので仕方ありません。
打鍵感は悪くないですが、キーの間隔がテンキー含め等間隔なので、上下左右やEnterキーなど右側にあるキーの押し間違いは発生しやすいです。
一番の不満はGiMATEの出来の悪さです。
GiMATEを起動した状態で画面オフになると、戻った時に無限ローディング状態になります。
またGiMATEのライブアップデートによるソフトウェアの更新が何度試しても成功せず、アンインストールして最新版のGiMATEを公式からインストールしなおさないといけなかったことが1ヶ月ですでに二度発生しています。
他にもキーボード面のAORUSのロゴは不要だなとか細かい不満点はありますが、総合的には満足しています。
金額もデフォルトでストレージが2TBある割には、他のメーカーと比べると安い方だったと思います。
後は長期間使って不具合が出ないことを祈るばかりです。
直販
225位
421位
- (0件)
0件
2026/10/19
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18332
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.15kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x13.9x221mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.6時間(動画再生時)/16.9時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(前面:500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
471位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24579
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
直販
185位
498位
- (0件)
0件
2026/6/22
2026/5/22
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29275
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.66kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 356x15.85x250mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 880M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
213位
498位
- (0件)
0件
2026/7/22
-
15.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 388 3.6GHz/8コア
33278
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 347x16.7x242mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○
-位
498位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34222
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:WUXGA (1920x1200)、セカンドディスプレイ:WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
498位
- (0件)
0件
2025/3/ 7
2025/4/上旬
18型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
55705
32GB
M.2 SSD:1TB+1TB
13TOPS
3.5kg
【スペック】 画面種類: MiniLED
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 400.7x30x287mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 4(2)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090
ビデオメモリ: 24GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ブラック系
駆動時間: 8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB各キー独立カラーバックライトキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位
533位
- (0件)
0件
2026/3/10
2026/2/10
15.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 450 2GHz/8コア
26256
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.87kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 344x19.95x244.5mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、1-Zone RGBバックライト付
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
-位
533位
- (0件)
0件
2026/4/24
2026/4/24
16型(インチ)
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
33516
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 355.25x14.85x245.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: 最大18541MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ストーンウォッシュグレイ
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト付き、テンキー
生体認証: 顔認証
直販
436位
572位
- (0件)
0件
2026/9/16
-
15.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 388 3.6GHz/8コア
33278
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 347x16.7x242mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: サンダーグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○
直販
322位
607位
- (0件)
0件
2026/10/20
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア
12992
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.15kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x13.9x221mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.6時間(動画再生時)/16.9時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
607位
- (2件)
0件
2026/1/23
2026/1/28
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18332
16GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ジェイドブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
限定
200位
631位
- (0件)
0件
2026/9/ 7
2026/9/ 7
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 290HX Plus(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
58538
48GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
2.97kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 356.5x28.75x269mm
メモリ容量: 標準48GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090
ビデオメモリ: 24GB(GDDR7)
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: 12時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
743位
- (0件)
0件
2025/6/ 9
2025/6/ 6
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.9x16.4x222.8mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: 最大8240MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スパークリーシルバー
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト
生体認証: 指紋・顔認証
-位
743位
- (0件)
0件
2025/6/19
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24390
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
1.23kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3200x2000
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 357.55x12.95x245.9mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8286MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オリビンブラック
駆動時間: 8.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、バックライト付き、テンキー
生体認証: 指紋認証
【特長】 16.0型(3200×2000)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7840U、メモリーは16GB。 USB4(Type-C)×2やUSB3.2(Type-A)に加えてmicroSDカードリーダーやHDMIポートなど充実したインターフェイスを備えている。 電源ボタンに指紋認証リーダーを搭載しており、素早くサインインができる。
-位
743位
5.00 (1件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/ 5
14型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
0.98kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.7x15.9x213.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 眼精疲労で悩むすべての人へ
3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。
有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。
筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。
スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。
ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。
そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。
大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか…
追記・・・・
ATOKはARMに対応しました(高くなったけど)。これでARM版Windowsの難点はなくなりました。キーボードは完全に慣れました。慣れると静かでとても打ちやすいキーボードです。
スピーカーの音質は、サウンドモードを「ダイナミック」にすることで格段に良くなりました。
というわけで、自分にとっては完璧な一台になりました。
-位
743位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11/ 6
14.5型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30755
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 322.42x17.96x227.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: チタニウムグレー
駆動時間: 12.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、バックライト付き
生体認証: 顔認証
【特長】 14.5型2.8K(2880×1800)有機ELタッチディスプレイのクリエイター向けノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「Acer Light Sensing 技術」が環境に応じてディスプレイの輝度と色調を自動調整する。 MUXスイッチがGPUとディスプレイ間のデータ経路を最適化し、制作内容に応じて「省電力重視」と「描画性能重視」を選択できる。
-位
743位
- (1件)
19件
2026/2/25
2026/3/下旬
14型(インチ)
インテル Core Ultra X9 388H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
36569
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.1x23.4x208mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: モーハーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:19.2時間(動画再生時)/24.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
直販
489位
803位
- (0件)
0件
2026/10/20
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア
12992
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.15kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x13.9x221mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.6時間(動画再生時)/16.9時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
803位
4.00 (1件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30755
16GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ポンダーブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。 ディスプレイは180度開けるので、使う場所に合わせた自由な調節が可能。テーブル上での画面共有にも便利。 テレワークやビデオ会議に便利な207万画素赤外線(IR)カメラは顔認証にも対応し素早いログインが可能。Webカメラプライバシーシャッターも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 キーボードが固い
前機種Zenbook 14 UX3405CAから買い替え。
スコアとしては買い替えに十分な進化
CrystalMark 377→1659
CrystalMarkRetro 8645→9770
実際の性能としては
Lightroomの1:1プレビュー生成が1枚辺り5.6→4.0sに短縮されました。
スコアに対して体感はそれ程変わりませんね。
キーボード
ノートPCは、キーボード配列が変じゃないか。で絞っていますが今回もASUSに。
ただ、店頭で試したときより、実際に使用しているとタッチの重さが気になります。
ちょっと買い替えたいかも知れない。
でもこれより軽快なキーボードとなるとサーフェスくらいですかね。
最低輝度
画面をより暗くしたいという希望は叶いました!
前機種は明るさを最低にすると設定に関わらず勝手に明るくなる問題があったので。
ポート
MicroSDスロットが無くなったのは少し不便なシーンもあります。
前機種と充電ポートが左右逆になってしまったので、MacBookAirなどと逆でデスク周りの整理は不便。
オプション
SSDを512→1TBにしましたが、クラウド利用も多く、
メモリを16から32GBにした方が時代に即していたかなと反省です。
直販
376位
803位
- (0件)
0件
2026/10/20
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14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18332
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.15kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x13.9x221mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.6時間(動画再生時)/16.9時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
803位
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0件
2026/1/23
2026/2/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29275
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
803位
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2025/3/ 7
2025/4/中旬
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
55705
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 357x29x254mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ブラック系
駆動時間: 8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2Gen2Type-Ax2、USB4Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4Type-C、Thunderbolt5兼用x1、microSD
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、3ゾーンバックライトLEDカラー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
356位
896位
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2026/6/22
2026/5/22
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 450 2GHz/8コア
26256
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.43kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 312x15.7x221mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
387位
896位
- (0件)
0件
2026/6/22
2026/5/22
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 450 2GHz/8コア
26256
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.66kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 356x15.85x250mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証