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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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-位 |
86位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
9982 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
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![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
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58位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
11293 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
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57位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/18 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア |
35385 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![Chromebook Plus CX34(CX3402) CX3402CVA-MW1032 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724837.jpg) |
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29位 |
172位 |
- (1件) |
3件 |
2025/12/19 |
2025/12/18 |
14型(インチ) |
インテル Core 3 100U 1.2GHz/6コア |
12608 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.43kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm メモリ容量:標準8GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:パールホワイト 駆動時間:11.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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-位 |
172位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18939 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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![FMV Note U U550-K3 FMVU550K3W [シルバーホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/786/533/8250533786.jpg) |
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-位 |
249位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/中旬 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア |
13940 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.89kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シルバーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.6時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
280位 |
4.52 (513件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24638 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
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89位 |
396位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア |
30211 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
584位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16954 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
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-位 |
973位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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319位 |
1066位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2025/12 |
6.01型(インチ) |
Snapdragon G3 Gen 3 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.486kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:メインディスプレイ:2160x1080、サブディスプレイ:1240x1080 アスペクト比:18:9(メインディスプレイ) ワイド画面:○ タッチパネル:○ メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Qualcomm Adreno A33 Office詳細:Office無し OS:Android 14 インターフェース:USB Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
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-位 |
1066位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35079 |
64GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1179位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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-位 |
1349位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
1596位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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4次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
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-位 |
1596位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/21 |
2018/1 |
13.3型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh) 1.6GHz/4コア |
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8GB |
SSD:256GB |
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1.11kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:308x12.5x225mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:セラミックホワイト 駆動時間:11.25時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx3(Thunderbolt3兼用x2) 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth 生体認証:顔認証
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-位 |
1596位 |
4.31 (2件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/10/21 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16536 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.12kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.3x15.3x209.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋・顔認証
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5コスパを取るか、軽さを取るか…
価格コム Product Award 2021 金賞受賞の UX371EA の後継モデルに当たります。
8月4日に発表されていながら、コンバーチブルモデルの本機は、発売が10月21日にまでずれ込んでしまいました。Lenovo の Yoga 770 や、同社からも非コンバーチブルの UM5302 が、共に性能や電力効率に勝る AMD Ryzen 7 6800U を搭載して先に発売されたことから、やや影の薄い存在となってしまったかもしれません。価格も Yoga より十数万円高価とあっては、なかなか選ばれにくいのではないでしょうか。
本体は 1.12 kg と Yoga 770 より 300 g 軽く、デザイン的にも申し分ありません。UX371EA で不評だったキーレイアウトも改善され、Enter キーが最右列に配置されているため、ミスタイプも発生しにくいと思います。少し懸念していた通り、Intel Core i7-1260P は、発熱がかなり大きいです。本体が熱を帯びるわけではないものの、負荷のかかる処理を行うと、本体左側のダクトから熱風が吹き出します。
高価な買い物をしたことを忘れられる頃には、デザイン、機能、軽さに妥協のない本機を選んだことを後悔することはないでしょう。国内メーカー製は軽量ながらさらに高価ですし、300 g の軽さに十数万円というのは、毎日の使用を思えば納得すべきなのかもしれません。急がない方は価格が落ち着くのを待つのが良いでしょう。
4特に支障なし
【デザイン】
シックな感じで良い
【処理速度】
少し反応が遅い時がある
【グラフィック性能】
今のところ特に問題なし
【拡張性】
よくわからない
【持ち運びやすさ】
軽い
【バッテリ】
普通
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
普通
【総評】
満足
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![ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540516.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2023/5/29 |
2023/9/21 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア |
18370 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
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