スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
10位 29位 4.00 (5件)
44件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22134
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○
生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5 地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
-位
46位
5.00 (2件)
0件
2025/6/11
2025/7/ 4
16型(インチ)
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア
24734
32GB
M.2 SSD:1TB
1.95kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x22x250.7mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリー32GBと1TB SSDを搭載。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。冷却機能「ASUS IceCoolサーマルテクノロジー」が高負荷時でも安定したパフォーマンスを実現。 タッチパッドは指のスライドで動画の早送り・巻き戻しや音量調整、ディスプレイの明るさ調節などが瞬時にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でコスパ最強
思っていた以上にサクサクで使い心地はかなり高いものでした。
自分は動画編集もたまにするのですが、そこでも別に不便がなくサクサク動きました。
ゲーム性能も自分の環境では必要十分すぎでフォートナイト、パフォーマンスモードなら144FPS固定で動かせ、APEXでも120FPSは余裕で出すことができました。
ただしゲーム使用時には持ち運び、は厳しいと思います。充電ケーブルを外した状態ではバッテリーが40ほどしか持ちません。なのでバッテリー持ちに関しては少し残念な感じでした
直販
-位
72位
2.33 (2件)
0件
2025/5/ 2
2025/4/25
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.65kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。 放熱を最適化する新構造や「TRI-FANテクノロジー」などからなる冷却機構「ROG INTELLIGENT COOLING」が効率よく熱をPC外に放出する。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。「Q-latchシステム」によりヒンジの上下のみでSSDの交換ができる。
この製品をおすすめするレビュー
3 心配
asusはスマホとマザボでちょいちょい利用していましたが、イメージとしてすぐ壊れる。
正直耐久性が心配だがMSIが売り切れだったのでこちらを購入しました。
とりあえず再起動ができないのでBIOSの更新してみます。。
追記
4/7 BIOS v315
5/19 BIOS v318
6/3 BIOS v318(windows版)
ここでようやく再起動できるようになりました。
まぁおおよその理由は素人の自分でもなんとなくわかっていたので心配していなかったのですが。
かわらんな、ASUSは。
-位
86位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/6
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
50973
32GB
M.2 SSD:1TB
2.3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x27.3x269mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/11.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。90Whの大容量バッテリーでコンセントがなくても長時間の利用ができる。 冷却性能を高め消費電力を抑えた「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクが効率よく熱を排出し、パフォーマンスを安定させる。
-位
108位
4.52 (512件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24706
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○
生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5 マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
-位
118位
5.00 (1件)
0件
2025/6/11
2025/6/13
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
2.2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x25.7x269mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:12.2時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5 買うならRyzenモデルが良いです
TUF Gaming A16 FA608UM RTX 5060 Ryzen 7 260 32GB SSD 1TBモデルの購入。
前作のA15より随分サクサクですね。メモリ32GBあるとやはり違います。
ネット等しているときの排熱がA15より少なくて長持ちにも期待できそうです。
使用感はスペックから推測できる通りなので、注意点などを。
同じTUF Gaming A16でも販売チャネルによってはRyzen9シリーズやintelのCPUモデル等色々ありますが
CPUパワーを多少犠牲にしてでもRyzen AIまたはRyzen 7モデルを購入する方が良いです。
低消費電力、低発熱は機器寿命にも影響を与えますし
何よりバッテリーでネットしながらずっとYoutubeを流していても6時間以上バッテリー持ちました。
セットアップ中の何も常駐ソフトないときは、朝から晩までバッテリー駆動できました(放置してスリープ入ったりしつつですが)。
SSDは空きスロット1つあり、追加しても保証が切れることがないのでSSD追加しました。
左下の位置が分かりにくいところです。
スロットが何らかのパーツの直上になるので、片面実装かつ低発熱のものでないとちょっと怖い位置でした。
※注意:保証に関しては元の構成に戻さないと受けられませんし、パーツ交換に由来する故障は保証を受けられません
モダンスタンバイは切れません。BIOSにも設定がありません。S3選択は不可能です。
レジストリいじってオフにするとスリープの項目が消えてシャットダウンしか選択肢がなくなります。
前作A15には存在したセキュリティスロットがありません。人によっては要注意。
後はキーボード配置の都合上の問題2つ。
右SHIFTと「ろ」キーが半分サイズになってくっついています。
2つのキーで1つのキーと同じサイズ。右CTRLが押しにくく、右手で「_」を打っている人は慣れるまで苦労しそうです。
右CTRLが下段の右から2つ目、邪魔なCopilotボタンの左なのでブラインドで押しにくい。
-位
149位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/7/ 4
16型(インチ)
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア
24734
32GB
M.2 SSD:512GB
1.95kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x22x250.7mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
162位
- (0件)
0件
2025/4/23
2025/5/ 2
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
50973
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
178位
4.68 (56件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24706
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○
生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5 rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
-位
185位
5.00 (1件)
0件
2025/6/25
2025/6/25
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311x19.9x227mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
この製品をおすすめするレビュー
5 SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
直販
-位
225位
- (0件)
0件
2025/6/18
2025/5/27
18型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
3.2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x32x298mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
239位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/6/25
18型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
2.6kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x26.7x283mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 18.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」により軽負荷の作業時に真の静音冷却を実現している。 「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドのヒートシンク、さらに内蔵ダストフィルターなどの冷却機能を搭載。
57位
244位
4.00 (3件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
10188
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○
生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
4 買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4 手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
-位
244位
2.00 (1件)
4件
2025/6/11
2025/6/13
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24947
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311x19.9x227mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/18.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA(2560×1600)165Hzディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。急速充電により30分でバッテリー容量の50%を充電できる。 TUF Gamingシリーズ中で最もコンパクトながら本格的なゲームが楽しめるスペックを搭載。MIL-STD 810H基準のテストをクリアする堅ろう性も備える。
-位
244位
5.00 (1件)
0件
2025/6/11
2025/6/下旬
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311x19.9x227mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA(2560×1600)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を備える。 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保する。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音ゲーミングノート。DLSS4の効果は抜群
14インチの某社4060ゲーミングノートPCからの買い替えです。以前使用していたものはシングルファンで騒音に難がありました。AI性能は重視しておりませんのでこちらのモデルを2台同時購入しました。ゲーミングPCにありがちな奇抜なデザインではないのでビジネスでも使用しています。
エントリークラスのグラフィックチップですが私がプレイするようなゲームではDLSS4の効果がテキメンで、100W程度の低消費電力でWQHD解像度プレイを存分に堪能できます。冷却ファン2基搭載で薄型ながらも吸排気の設計に気配りされており騒音もさほど気になることはありません。キートップはわずかに湾曲して沈んでおりゲーミングPCにありがちな完全フラットではなく打鍵感も良好です。
リフレッシュレートは出るもののディスプレイはビジネスノートPCと同等で照度・鮮やかさ・視野角に少し難があります。電源ボタンや音量ボタンがディスプレイ側にかなり寄っており常に気を付けないと指先でディスプレイを傷つける可能性があります。
50シリーズ搭載になってからかCPUの統合グラフィックスを無効にした場合、OS上のグラフィックス設定の一部が操作できなくなります。ゲーム開始時に890Mから5060に切り替わる動作にもたつきがあるのでユーザーによっては余計な機能かも知れません。
14インチサイズのゲーミングPCは選択肢が少ない中、当商品は私の中ではベストバイだと思っています。
直販
88位
259位
- (0件)
0件
2025/8/13
2025/6/11
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
50973
32GB
M.2 SSD:512GB
2.3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x27.3x269mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2
USB PD: ○ LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MUXスイッチによりGPUの信号を直接出力でき、AAAゲームも高フレーム/高解像度で楽しめる。 静かで強力な冷却システムが熱を効率よく排出し、マシンの劣化を防ぐ。独自ソフト「Armoury Crate」により冷却モードを簡単に切り替え可能。
-位
259位
- (0件)
0件
2025/4/23
2025/5/中旬
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX3D 2.5GHz/16コア
62059
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
【特長】 16.0型ワイドWQXGA(2560×1600、16:10)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 9955HX3D、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。GPUとVRAMの冷却に第3のファンを採用しパフォーマンスの向上を実現している。 「Rog Armoury Crate」によりシステムと照明などの基本操作を行える。Nキーロールオーバーに対応し、一度に複数のキーを押しても認識可能。
-位
263位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max 390 3.2GHz/12コア
42070
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8050S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型WQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX 390、メモリーは32GB。 「Armory Crate」からメモリーの割り当てを調整でき、ゲームプレイやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮できる。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
-位
330位
5.00 (1件)
0件
2025/4/23
2025/5/ 1
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.57kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311.5x18.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。14型ながら簡単にスクロールできる特大のトラックパッドなどにより快適な操作性を持つ。 静音性を犠牲にすることなく、ノートパソコンを最高のパフォーマンスで動作させるための「ROG Intelligent Cooling」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 14インチの至宝。拡張性以外は完璧な一台。
【デザイン】
CNC削り出しのアルミニウムボディは非常に剛性が高く、手触りも高級感に溢れています。天板のスラッシュライティングも上品で、オフにすればオフィスやクライアントとの会議に持ち込んでも全く違和感のない、洗練されたミニマリズムを感じます。
【処理速度】
RTX 5070 Tiの恩恵は凄まじく、最新のAAAタイトルもDLSS 4を活用すれば高解像度で驚くほどスムーズに動作します。海外レビューでも指摘されている通り、この薄さで前世代の4070を大きく凌駕するパフォーマンスを維持しているのは驚異的です。
【グラフィック性能】
3KのOLED(有機EL)ディスプレイは、漆黒の表現と鮮やかな発色が圧巻です。120Hzのリフレッシュレートはゲームでの視認性を高めるだけでなく、仕事でのブラウジングや書類作成においても目が疲れにくく、非常に快適です。
【拡張性】
ここが唯一にして最大の妥協点です。 海外の検証でも話題になっていますが、メモリがオンボード(直付け)のため、購入後の増設ができません。ここさえ納得できれば、他の要素は完璧です。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は1.7mmのストロークがあり、長文の入力(仕事)も非常に快適です。また、このサイズからは想像できないほどスピーカーの音質が良く、重低音のパンチが効いています。ヘッドセットなしで映画やゲームを楽しめるレベルです。
【携帯性】
約1.5kgという軽さは、このスペックを考えると「魔法」のようです。ACアダプターも比較的コンパクトで、外回りの多い仕事とプライベートの移動、どちらにも負担になりません。
【総評】
「仕事用」と「ゲーム用」のPCを2台持つ必要をなくしてくれる、真のオールラウンダーです。拡張性(メモリ増設不可)という制約はありますが、それを補って余りあるビルドクオリティと性能、そして所有欲を満たしてくれるデザインがあります。
ビジネスシーンでの品格を保ちつつ、夜は最高峰のゲーム体験を楽しみたい。そんな欲張りなニーズに120%応えてくれる、現時点で最高の14インチノートPCだと断言できます。
-位
335位
4.50 (2件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55088
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
4 13インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
-位
338位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/7/ 4
16型(インチ)
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア
24734
16GB
M.2 SSD:512GB
1.95kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x22x250.7mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ6GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.6時間(動画再生時)/12.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリーは16GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU。従来モデルより拡張されたタッチパッドはジェスチャー操作に対応し、ゲーム体験を高める。 デュアルファンやヒートパイプからなる「IceCool冷却システム」がCPUやGPUの最適なパフォーマンスを支える。
-位
339位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/6/25
16型(インチ)
第14世代 インテル Core i7 14650HX(Raptor Lake Refresh) 2.2GHz/16コア
34363
32GB
M.2 SSD:1TB
2.3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x27.3x269mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
364位
- (0件)
0件
2025/5/ 1
2025/4/25
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.65kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ16GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5080 Laptop GPU。新しいツールレス設計の採用によりRAMとSSDに簡単にアクセスして交換できる。 隅々まで冷却するベイパーチャンバーとサンド型ヒートシンク、Tri-Fan Technologyなど再設計された冷却機構により高レベルのゲーミング体験が可能。
直販
-位
387位
- (0件)
0件
2025/6/18
2025/6/11
18型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
2.6kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x26.7x283mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
直販
209位
401位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/6/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア
55729
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
直販
207位
413位
- (0件)
0件
2025/8/21
2025/5/16
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.65kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
直販
-位
445位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/4/ 2
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34472
64GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354x17.4x246mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
454位
- (0件)
0件
2025/6/25
2025/7/ 4
16型(インチ)
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア
24734
16GB
M.2 SSD:512GB
1.95kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x22x250.7mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 5050 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
454位
4.00 (1件)
0件
2025/5/19
2025/5/20
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311.5x16.3x220mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: プラチナホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを最高の状態で動作させる。 スクロールが容易な特大のトラックパッドや、12.24%拡大したキーキャップによるスムーズなタイピングなど快適な操作性を持つ。
この製品をおすすめするレビュー
4 もちろん快適
自分の使い方では正直ここまでのスペックは不要だけれども、大は小を兼ねるということで性能には満足。ガジェットはロマンです草
実際使ってみて特に満足度高かったのは下記の点。
・とにかく音がいい。ウーファー搭載は伊達じゃなく、Spotify320kbpsで音楽聞いても快適
・Mac bookと同じくらいトラックパッドが使いやすい
・OLED超きれい(語彙)
・音量調整の専用ボタンがあるのでFnかまさずにスムーズにボリュームを変えられる
・白ってどうなん?と思ってたけど、実際にはシルバーに近くてなんかやっぱりすごくかっこいい
ゲームはマイクラとフォートナイトくらいしかしませんが、フォートナイトであれば120fps、3D解像度100%、描画距離最高、テクスチャ最高、メッシュ高にしても全く問題なくプレーできました。
発熱は、上記設定でフォートナイト(ゼロビルド)を30分くらいやって数字の5,6,7キーあたりが、確かに熱くなってるな、とわかるくらいの暖かさ。
-位
481位
- (0件)
0件
2025/6/25
2025/6/25
18型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
2.6kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x26.7x283mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 18.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。第2世代「Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクなどの強力な冷却システムを搭載。 90Whの大容量バッテリーで長時間利用でき、USB Type-Cによる急速充電に対応。MIL規格に準拠したテストをクリアし、高い堅ろう性を実現。
-位
481位
4.68 (3件)
0件
2023/3/ 9
2023/5/ 1
14型(インチ)
AMD Ryzen 9 7940HS 4GHz/8コア
29951
16GB
SSD:1TB
10TOPS
1.72kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312x22.61x227mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 4060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.6時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは16GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」が高い静音冷却を実現し、音にじゃまされず作業やゲームに没頭できる。 液体金属サーマルコンパウンドやベイパーチャンバーにより効率的な熱伝達を実現し、小型のボディながらパフォーマンスを限界まで高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5 グラボのあるノートPCなのに、非常に携帯性に優れています。
【デザイン】
背面のライティングは一切不要です。
無駄にゲーミング。
しかも、オフにする手順がわかりにくい上自分から見えないのでうっかり点いていることも。
それ以外は素材感含め中々良いですが。
【処理速度】
CPUは文句なしです。やりたいことは粗方できます。
【グラフィック性能】
GPUは充分以上だと思います。
動画や3Dモデルをやらないなら不足は感じません。
動画編集もそれなりにはできます。
【拡張性】
ノートPCの中では端子が充実しています。
地味ながらPD100Wも便利。
LANポートがないこと、映像端子がHDMIのみであることだけ注意です。
中の話で言うと、メモリが1枚空いています。適当に差しましょう。
【使いやすさ】
文句なしです。
底に熱がたまるので、底上げの足かスタンドを持ち歩くことをおすすめします。
【持ち運びやすさ】
同スペック帯グラボありの中ではピカイチです。
軽量かつコンパクト。
ACアダプタは巨大ですが、PD100w対応なのでそちらで充分しのげます。
【バッテリ】
それなりです。
GPUを使わなければ問題になることはないと思います。
【画面】
色合い、輝度ともに文句なしです。
解像度も満足。
【コストパフォーマンス】
かつてのASUSのようなコスパは感じません。
金に糸目をつけずに選んだのですが、スペックからすると割高かもしれません。
モノとしての価値を含めれば妥当だと思います。
【総評】
非常に気に入っています。
良い買い物だと大手を振って言えるものだと感じています。
5 比類無きハイスペックコンパクトゲーミングノート
【デザイン】
AnimeMatrixという機能で天板に白LEDでアニメーションやバッテリー、時刻などの情報を表示させることができます。PCを閉じた状態でもバッテリー残量やメールが来ているかが分かるのは便利そうですが個人的には不要なのでOFFにしています。
コンパクトなのと全体のデザインはとても洗練されています。
【処理速度】
バッテリーモードでもとてもキビキビ動き、申し分ないです。
冷却性能も高くサーマルスロットリングの発生はまだ起きていません。
【グラフィック性能】
RTX4060なのでメジャーな3Dゲームも余裕で動きます。
ACアダプター接続せずにサイレントモードで運用していてもその恩恵に授かれます。
【スピーカー】
パワフルかつ音質も問題ないです。
【拡張性】
PD充電ができるのでACアダプター持ち運び面の不満も解消でき
USB typecが2つ、Type-Aも2つ、MicroSDがありこのサイズでは十分すぎるほどです。
筐体を空けるとSSDの換装とメモリを追加できます。
※精密機器用の専用ドライバーが必要です。
【使いやすさ】
開くとキーボードがやや前傾に持ち上がりタイピングのしやすさがあがり
排気孔吸気口周りのスペースが生まれるので一挙両得な仕組みになっています。
キーボードの配列もとても良い感じです。
Print Screenキーがないことが最初気になりましたがFN+F6で代用できます。
別のUSBキーと繋いでPrintScreenキーとしてマクロ組むことでM4キーをPrintScreenキーとして使う個ともできます。
【持ち運びやすさ】
このスペックがA4サイズで持ち運びしやすいのは素晴らしいです。
テンキーがないので膝上でもホームポジションが打ちやすいです。
ACアダプターが240Wででかいですが、USB TypeCでのPD100W充電に対応しているので
出先での充電は他社製の充電器を別に用意すればその問題も解消されます。スマホやタブレットにも使えます。持ち運んでずっとゲームなどやらない限りは65Wの充電器でも十分そうです。
モバイルバッテリーでも充電しながら使えるので困る場面はほとんどなさそうです。
【バッテリ】
容量的には特に突出していませんが
このサイズのゲーミングノートにしては満足できるレベルだと思います。
【画面】
ノングレアで映り込みがなく視認性が高くかつとても綺麗です。
解像度も丁度よくリフレッシュレートが165Hzと十分すぎるほどです。
【コストパフォーマンス】
他のでかいゲーミングノートよりはお高いですがそれを上回るメリットがあります。
【総評】
全ての面で非常に洗練されていて、よくぞこのスペックをコンパクトにまとめたと感心してしまいます。大満足です。
直販
-位
538位
- (0件)
0件
2025/6/18
2025/6/11
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.57kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311.5x18.3x220mm
メモリ容量: 標準64GB/最大64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
546位
3.67 (3件)
3件
2022/2/15
2022/2/17
13.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake) 12コア
20446
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.1時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 指紋認証
【特長】 12コア16スレッドの第12世代インテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し高い機動力と処理性能を兼ね備えた13.4型2in1ゲーミングノートパソコン。 約1.12kgの軽さと薄さ14.5mmのスリムボディ。取り外し可能なキーボードが付属し、170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に備えている。 PC本体への給電や映像出力をサポートするThunderbolt 4やUSB Type-C、USB Type-Aを装備。別売りの外付けGPUモジュール「ROG XG Mobile」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的軽いゲームや、eGPU使用にぴったり
【単体での性能】
FINAL FANTASY XIV Online 標準品質(ノートPC)でFPS 60 は出ました。
Elder Scrolls Online グラフィックス 低 で、FPS 60 は出ました。
帰省中などちょっとログインするような時には十分な性能かと思いました。
【Thunderbolt 4 と eGPU】
Thunderbolt 3 接続の eGPU(Razer Core X) を所有していたため、 Thunderbolt 4 のポートがあるこの製品を選びました。
1週間ほど使用していますが、問題なく使用できています。
1点気になる事としましては、Windows 11 から、Home にも追加された Bitlocker についてなのですが、eGPU を接続して、電源を入れると回復キーが要求されるのです。回復キーを入力して、eGPU ありの状態を保存させると、今度は、 eGPU なしで電源を入れたときに、回復キーが要求されるという動きをします。
現状は、eGPU なし状態を保存し、Windows の起動後に eGPU を起動するという運用をしています。 BIOS の設定などで、Bitlocker のチェックを回避してもらえると、ありがたかったです。
純正の XG Mobile なら問題ないのかもしれませんが、所有していないので分かりません。
【キーボード】
基本、自宅で使用する際は、BT のキーボードをつないでいるので、付属のキーボードの使用頻度は高くありませんが、外出時に使用するには十分使いやすいと思いました。
ただ、個人的には英語キーボードを普段使っているので、英語キーボードも選択肢にあると、より 2in1 の良さが出たのかなと思いました。
【総評】
見た目はかっこよくて、質感もいいです。
自宅では、eGPG を接続し、たまに外出先でもゲームするという人にはコストパフォーマンスもよく、2in1 なので、別のキーボードを使う場合も付属のキーボードが邪魔にならず、ぴったりなのではと思いました。
4 斬新なデザインですが、ゲーマー以外の方でも快適に使えそう!
普段3Dゲームは一切やらないのですが、タブレットとしても使え、やや複雑な数値計算や事務作業などが快適にできる2-in-1マシンを探していました。surface pro 6からの買い替えです。
他に検討した機種は
(1) surface pro 8
(2) matebook e
(3) one-netbook t1
です。
(1)はsurface pro 6も快適でしたので性能は間違いないと確信していましたが、コスパがちょっと・・・
(2)は店頭で見て有機ELが綺麗で心が動いたのですが、メモリもストレージもちょっと不安で、thunderboltとはいえtype -C 1つしかポートが無いのがちょっと・・・
(3)はクラウドファンディングが始まったばかりですが、surfaceのコピーに12世代CPU載せたものにしか見えず、surfaceモドキの割にそこそこのお値段なのであまり魅力を感じませんでした。
という状況で、ちょうどセールで16万円台に落ちていたrog flow Z13のi5モデルが目に留まりました。
i5-12500H, DDR5のメモリ16GB+SSD 512GBでタブレットとしても使えるなら全然アリだししかもカッコいい!という事で即ポチ。
【デザイン】
〇好みが分かれる所だと思いますが、私には最高です。未来感のあるかっこいいデザインです。
今まで買ったマシンが高性能で満足したことはあるのですが、デザインが良くて持っているだけでうれしくなるのは本機がはじめてです。
【処理速度】
〇core i5-12500Hは期待以上に速く、重いゲームをしないなら何も不満はないと思います。
4K動画はわからないですが軽い動画編集も全く問題ありませんでした。私の用途にはオーバースペックすぎるぐらいです。
〇指紋認証は精度が良く、反応も良好です。
〇SDカードの読み書きは結構速いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをやらないのでこちらは私には評価できませんが、私の端末のベンチマーク結果を載せておきます。
PC Mark 10 総合5495
Essentials 10027 Productivity 7530 Digital Content Creation 5963
Cinebench R23 CPU (multicore) 10659pts CPU (Single core) 1592 pts
これで十分な性能なのかは人によると思いますが、個人的には余裕でオーバースペックです。
【拡張性】
〇入出力ポートはタブレット2-in-1タイプのものとしては豊富で、助かります。mate book e 2022も検討したのですがUSB-C1つだけだったのですぐに検討から外れました。ノートPCとして使うために必要なポートがそろっているとおもいます。
△ただ、USB-A 2.0が1つあるのですが、こちらは3.0だったほうが良かったです。
〇(私は今のところゲームしないので買う予定はないですが)ゲームする方にはXGMobileで外部GPUのパワーを借りられるのは大きいと思います。とてもユニークですね。
【使いやすさ】
〇turboモード時以外は非常に静かです。
〇純正ペンは品切れだったので互換のペンを使ってみました。反応は良好です。
しかしそれでも書きやすさはsurfaceの方が上かなと思いました。
〇キーボードは入力しやすいです。バックライトも素敵です
△タブレットとしての使い勝手はsurfaceの方が快適です。理由は本機がタブレットとしては結構重たい(長時間持って使うのは厳しい)ことと、天面のでっぱり(シースルーの小さい窓の部分)が突き出ていて、持って使うにしても机において使うにしてもやや邪魔です。
【持ち運びやすさ】
surface pro6程ではないですが、ノートPCとしては軽いです。鞄に入れて余裕で持っていけます。
【バッテリ】
△surfaceと比べてバッテリーの持ちはあまり良くありません。12世代H-プロセッサを積んでいるので、ある程度やむを得ないかなと思います。
【画面】
〇ディスプレイは綺麗です!発色も良いと思いました。ゲーム好きな方も満足されるのではと思います。リフレッシュレートも120Hzに出来るのでゲームにも良いでしょうね。
【コストパフォーマンス】
もっと安くて同じ処理能力のマシンは探せばあるかもしれませんが、この機種には他の機種にない魅力が沢山つまっています。
【総評】
かなり個性派のマシンですし、デザインを含めグッとくるものが無い方には割高かもしれません。
またタブレットメインで使うならやはり優等生のsurface pro 8の方がよさそうです。
ゲーマーの方はi9, 少なくともi7でないとパフォーマンスに満足できないかと思います。
本機はゲーマー以外の方にこそおススメだと思います。バッテリーやタブレットとしての使い勝手など、改良してほしい点もありますが、使っていて快適で楽しいです。なにしろかっこいい。
買ってよかったなあと思います。
直販
186位
564位
- (0件)
4件
2025/8/22
2025/6/11
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
50973
32GB
M.2 SSD:1TB
2.3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x27.3x269mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2
USB PD: ○ LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。MIL規格に準拠したテストをクリアしており、通勤・通学時などで安心して使用できる。 パフォーマンスを引き出す冷却システムを搭載。「Armoury Crate」ソフトにより、実行中のタスクに応じて冷却モードを簡単に切り替えられる。
-位
578位
4.00 (1件)
0件
2025/2/26
2025/4/下旬
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
64GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
2.85kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ24GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は2025年最強クラス。キーボード配置、SSDの追加は要考慮。
【デザイン】
・黒基調で、デフォルトでは本体下部がLEDで発光し、
ディスプレイ背面に白色LEDでアニメ表示が流れるという如何にもな
ゲーミングノートPCです。
・ArmouryCrateで上記のライティング機能を制御でき、
発光を止めてしまえばとてもシンプルな黒いノートパソコンになります。
【処理速度】
・ゲーミングノートとしては、この275HXが最上位クラスとなります。
このCPUで問題になるような処理はあまりないですが、
ゲーム中、かなり発熱するので、GPUと共にエアフローは確保してあげる必要があります。
最もパフォーマンスが出せる設定にすると、CPUもGPUも100℃近い値になるので、
冷却台があったほうが安心できそうです。
【グラフィック性能】
・2025年現在のLaptopでは随一の性能です。
・GPUの性能が高いので、負荷の低いゲームの場合はファンが全開まで回らなくなるなど、
ある程度マージンがとれた動作をしてくれます。
・デスクトップ版のGPUですと、RTX5070Tiと同等程度のパフォーマンスが出ています。
【拡張性】
・母体であるチップセットHM870を使用しており、
メモリは元々の最大値である64GBを積んでいるため、これ以上は現状不要。
将来的に動作保証されたメモリが登場するかもしれませんが、現状保証されている範囲は
64GBまでとなります。
・SSDについて、元々WesterDigitalのSN8000S 2TBが搭載されています。
・SSDを1本追加する事ができ、搭載するNVMeスロットの裏側にも余裕があるため、
両面実装のSSDもいけるかと思います。
半面、ヒートシンク付きのSSDを搭載すると、裏蓋と干渉してしまうので、
極薄タイプのヒートシンクしか搭載する事ができないです。
・ASUS公式のドキュメントでは、SSD増設手順でグラフェンシートを取り除いて、という
図がありますが、実際は追加される側の空きスロットには、シートやカバーも何もないので、
SSDを追加する際はその点の考慮が必要です。
・公式ではSSDは最大速度まではでないがGen5まで対応で、
実際にSamsung9100Pro 4TB (片面実装)で動作確認してみましたが、
Gen4でも十分かなとは思いました。
・NVMeスロットの脱着の際のラッチが固く、増設時には気を使います。
・SDカードスロットはありません。
・本体左側にTunderbolt5端子が2つ、LANポート、HDMI、USB-Aと電源ポートを備え、
本体右側にUSB-Aが2ポートありますので、周辺機器の増設には十分な数です。
【使いやすさ】
・電源ボタンがキーボードから離れているので良いです
・英語版と日本語版などキー数の違い(Enterキーや右SHIFTキーあたり)で、
無理矢理2つのキーを1つの箇所に詰めているようで、右SHIFTキーが小さくて使いづらいです
・16インチはテンキーレスですが、上カーソルキー左に右SHIFT、右側はオーディオキーの早送りキー
があるので、キー配置は購入前に注意してください。
・裏蓋を開ける事はあまり多くないと思いますが、ツールレス開閉できるのはとても良いと思います。
【持ち運びやすさ】
・16インチのゲーミングノートとしては一般的な重量かと思います。(本体2.5kg)
【バッテリ】
・GPUを使用するゲームなどをメインにしているので、基本的にバッテリはオマケ的な評価です。
(そもそもこのクラスのGPUを積んでいるノートをバッテリ駆動利用するケースがあまりないかと)
【画面】
・miniLED液晶ですが、かなり明るいです。
・5090Laptopを積んでいるノートは、悉くOLED搭載型が多く、
同じ表示が同じ場所に長く表示されるゲームを行う側としては、焼き付きを避けたく、
本機は貴重なminiLEDで助かってます。
【コストパフォーマンス】
・RTX5090Laptop積んでいるノートなんでコスパと言われると悪いです。
RTX5080LaptopとRTX5090Laptopを積んでいるノートは、5070TiLaptop以下と比べても
値段が特に高すぎますし、HP、Lenovoがセールしている際は
5090Laptop搭載機が55万前後になる(ただしどちらもOLEDディスプレイ)ので、
OLEDが良いという方は、そちらが比較対象となるかと思います。
【総評】
・処理能力は現行ゲーミングノートとしては最高レベル、ディスプレイも美しいminiLEDで、
性能重視としてはとても良いです。
・購入する際は、他メーカーのセールがある場合、5090Laptop搭載機でも
55万程度で販売されている機種もあり、20万近い価格差があるため、
比較が非常に大変ですが、私は今回、テンキーレスで、OLEDではない端末という基準で
本機を選択致しました。
・本機の使い方としては、常に電源を確保できる場所で、移動先でもある程度固定する使い方
(二拠点生活や旅行先、友人宅等)での使用が多い場合や、デスクトップパソコンの設置には
狭いという場合に重宝すると思います。
-位
590位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55088
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
605位
- (0件)
5件
2021/8/25
2021/8/27
15.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i7 11370H(Tiger Lake) 3.3GHz/4コア
11540
16GB
SSD:512GB
2.1kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 360x20.9x252mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
ビデオチップ: GeForce RTX 3050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ4GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 10 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:14.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○
直販
-位
689位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/5/20
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311.5x16.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを快適な状態で動作させる。 6つのスピーカーを搭載し迫力ある音量と低音を実現。Dolby Atmos対応イヤホンを接続すれば、ゲームの世界観により入り込める。
直販
290位
689位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/6/ 4
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34472
64GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354x17.4x246mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
生体認証: 顔認証
-位
708位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/5/27
18型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア
55729
32GB
M.2 SSD:1TB
3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x30.8x294mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○