| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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![Zenbook DUO UX8407 UX8407AA-X9H321WS [モーハーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770852.jpg) |
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21位 |
63位 |
- (0件) |
5件 |
2026/2/25 |
2026/3/下旬 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra X9 388H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア |
37247 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.65kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.1x23.4x208mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc B390 GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:モーハーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:19.2時間(動画再生時)/24.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0 生体認証:顔認証
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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-位 |
68位 |
4.11 (11件) |
48件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
21808 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
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直販 |
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-位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35074 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x16.3x220mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを快適な状態で動作させる。
- 6つのスピーカーを搭載し迫力ある音量と低音を実現。Dolby Atmos対応イヤホンを接続すれば、ゲームの世界観により入り込める。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10090 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0054X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671048.jpg) |
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-位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型ワイド(2560×1600)144Hz TFTカラー液晶、「Copilot+ PC」準拠のビジネスノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 独自のAIアシスタント機能「ASUS AI ExpertMeet」を搭載し、会議の文字起こしや議事録の作成などビジネスのさまざまな作業を効率よく進められる。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも冷却を行え、長時間の使用でも高い性能を維持する。
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-位 |
119位 |
3.18 (5件) |
34件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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-位 |
131位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35074 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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![TUF Gaming A14 FA401EA FA401EA-AI12C64G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765840.jpg) |
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42位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 392 3.2GHz/12コア |
44534 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R5060W [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765841.jpg) |
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80位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ムーンライトホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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直販![ExpertBook P1 PM1403CDA Ryzen 5 150・16GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM1403CDA-S60166X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770724.jpg) |
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91位 |
158位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/25 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 150 3.3GHz/6コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324.5x19.7x214.4mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 660M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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47位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/18 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア |
35534 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販![TUF Gaming A15 FA506NCG Ryzen 7 7445HS・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル FA506NCG-R7R3050S [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767029.jpg) |
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53位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2025/10/24 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7445HS 3.55GHz/6コア |
18760 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.8x24.5x256mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:GeForce RTX 3050 + AMD Radeon 740M ビデオメモリ:GDDR6 4GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グラファイトブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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直販![ExpertBook P3 PM3606CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3606CKA-MB0284X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715254.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.813kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.4x18x253.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
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直販![ExpertBook P1 P1503CVA Core i7 13620H・16GBメモリ・512GB SSD・15.6型フルHD Microsoft Office H&B 2024搭載モデル P1503CVA-I716512WS [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704122.jpg) |
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-位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/6/ 9 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23478 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.64kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x19.9x232.2mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
199位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24665 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
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![TUF Gaming A18 FA808UH FA808UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695993.jpg) |
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-位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。第2世代「Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクなどの強力な冷却システムを搭載。
- 90Whの大容量バッテリーで長時間利用でき、USB Type-Cによる急速充電に対応。MIL規格に準拠したテストをクリアし、高い堅ろう性を実現。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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-位 |
229位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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![BR1104F BR1104FTA-NS0042XA [ミネラルグレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/premoa/cabinet/pics/1207/0197105894976.jpg?_ex=128x128) |
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55位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5386 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.9x21.2x213mm メモリ容量:標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro Education 64bit カラー:ミネラルグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.3時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS Pen
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60位 |
251位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア |
30278 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R506016G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775442.jpg) |
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115位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UH FA401UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695996.jpg) |
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-位 |
269位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
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![ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678388.jpg) |
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-位 |
269位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55040 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.59kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オフブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。
- 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。
- 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
413インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
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-位 |
282位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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直販 |
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-位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/5/16 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
56000 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.65kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.8x268mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + Intel Graphics ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
289位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく軽い!
Surface go2 からの乗り換え。
サイズの割にほんとに軽い!
動作もサクサク。
【デザイン】
落ち着いた色合いで、質感もよい。
【処理速度】
日常使いとしては十分
オフィスソフトの使用感もグッド
【グラフィック性能】
ゲームなどパワーを必要とすることをしないので、無評価。
【拡張性】
USB3.2 (Type-A/Gen2) ×1 あと1つ欲しかった…
USB4 (Type-C/Power Delivery対応) ×2
HDMI ×1
【使いやすさ】
軽快な動作でとても使いやすい。
【持ち運びやすさ】
軽い!これが一番!
【バッテリ】
結構長持ち。
【画面】
画面も広くて見やすい。
【コストパフォーマンス】
もう少しお値段が安ければ…
【総評】
とにかく軽い!
動作も軽快でとても使いやすい。
カラーリングも落ち着いているので、リビングに置いていても違和感なし。
良い買い物でした。
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![ROG Flow Z13-KJP GZ302EAC GZ302EAC-AI916C128G [デセニウムゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770788.jpg) |
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94位 |
289位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55040 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
2.19kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:320.28x22.14x212.1mm メモリ容量:標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:デセニウムゴールド 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![Zenbook SORA 16 (UX3607OA) UX3607OA-GL481BE [ザブリスキーベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770905.jpg) |
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41位 |
304位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/下旬 |
16型(インチ) |
Snapdragon X2 Elite X2E-94-100 18コア |
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48GB |
M.2 SSD:1TB |
80TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.5x16.5x242.4mm メモリ容量:標準48GB(オンボード)/最大48GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、80 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ザブリスキーベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:12.1時間(動画再生時)/13.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5結論から言うと、最高。ただしニッチなノートだとも言える。
エディオンでクーポンを使って、29万円で買いました。
性能を比べるとしたら、搭載されているクアルコムのX2 Elite ExtremeチップはアップルのM4 ProとM5の中間ぐらいの性能。
CPUベンチマーク(ギークベンチ)
X2 Elite Extremeシングルコア 〜3,600
X2 Elite Extremeマルチコア 〜22,000
M4 Proシングルコア 〜3,900
M4 Proマルチコア 〜23,000
M5シングルコア 〜4,200
M5マルチコア 〜17,000
現時点では、どのIntelやAMDよりも群を抜いて速い。
価格的にはMacbook Air M5 32GB 13インチ(24万円)か15インチ(28万円)と比べられる。値段は32GB RAMの15インチMacbook Airとほぼ同じ。
だが、Macbook Airは13インチで1.2kgなのに、こちらは16インチで同じ1.2kgだと言う。この性能でめちゃ軽い。
全体的に完成度と満足感が高いのはMacbookになるかもしれないが、こちらにも良さがある。あと、WindowsかMacか、という好みや使用環境の違いにも分かれる。
そして、問題なのがARM版Windows。最近のソフトウェアは大体がARMにサポートされきているが、サポートされていないのもある。一応エミュレーションで動くソフトも多い。自分の使用用途では、今まで使っていたソフトはほとんどが使えたので、x64からの変わりはほぼない。プリンターはキャノンのWifiプリンタを持っているが、プリントはドライバなど入れずに出来て、スキャンはマイクロソフトの「Windowsスキャン」を入れると使えた。
【デザイン】まあ、ベージュはそれなりの高級感があるので悪くはない。最近のソニーの製品みたいなデザイン。ほんの少しプラスチックっぽいところもあるので、それなりの高級感は出しているんじゃないかな。アルミでシルバーのケースが多い中、差別化される。外に持ち運んでも、十分と高級感が出る。
【処理速度】これはもう文句なしの圧倒的なスピード。殆どの人にはオーバースペックだと言えるExtreme版のX2 Eliteチップ。そして48GB RAMという太っ腹な大容量。超ヘビーユーザーでも文句は言えない。
Mac mini M4を持ってるが、それよりもキビキビしている。「Windowsは遅い」という先入観を覆す。Macはヌルヌルだがもっさり、ずっしりとしていて、Windowsはサクサク、キビキビとレスポンスが早い。やはりWindowsのほうが慣れていると、使いやすい。ただし、Windowsはマウス前提で設計されているので、マウスがないと使い道が発揮しきれないかもしれない。Macみたいにトラックパッドだけではスムースには使えないかも。
【グラフィック性能】グラフィックの性能はあるはずなのだが、ソフトウェアの問題で十分と活かされていない。ARMに対応してるゲームはほぼない。エミュレーションで一応できるのだが、その分遅くなる。Steamでぷよぷよテトリスなどのライトなゲームは問題なくできたが、それぐらい。MacだといじらないとそもそもSteamは動かないので、それよりかはマシか。Adobeなどのソフトもまだハードウェアアクセラレーションには対応していない様子。
【拡張性】まあ、これは普通。USBCは両方側にあるとよかった。HDMI、USBAやSDXCカードリーダーもあるが。一つ残念だったのが、有線イヤホンの音量が異様にデカかった。
【使いやすさ】ASUSのソフトウェアは意外と悪くなく、まあまあ使える。OSはあんまりいじらなくても結構普通に使える。ファンクションキーにマイクやカメラオフのボタンがあるのが面白い。ただし、日本語配列は最悪だが笑…右にはCtrlやAltもないのかよ…いらないCoPilotのボタンなどはゴリ押ししないでほしい。
キーボードはほんの少し安っぽく感じるところもあるが、打ちやすいので問題はない。バックライトはかっこよくて高級感がある。
トラックパッドはMacbookのように感圧タッチではなく物理的クリック式なので、Macbookのような高級感はないし、上のほうを押してもクリックされない。だが、ガラス素材なのですべすべしてちゃんと使える。
【持ち運びやすさ】滅茶苦茶軽いので、持ち運びやすい。もちろん16インチなので、かなりデカいが笑。
【バッテリ】正直言って、ここが唯一の難点。この軽さなので、バッテリーは普通。普通に使ってると〜10時間ちょいは持つ。やはりExtremeは処理能力が高いので、電力を食う。しかも16インチ、120Hz、高解像度の大画面。バッテリーは14インチバージョンのZenbook Sora 14と全く同じ70Whなので、もう少し大きくてもよかったんじゃないかな。
【画面】これはもう滅茶苦茶綺麗なOLED画面。しかも120Hz、HDR1000、2880x1800と高解像度。ただし、滅茶苦茶反射する。これほど反射する画面は初めて見た笑。ただその分、めちゃくちゃ画面が透き通っていて綺麗。ゲームなどに最適なのだが、残念ながらゲームはあまりできない。HDRで映画を見るのも最高。
RGBとP3カバー率は100%、デルタEは0.3とかなり正確。プロが使っても文句ない。
【コストパフォーマンス】このスペックで30万円…まあ、妥当なのかもしれない。ただし、似たようなスペックのMacbook Air M5のほうが安い。だが、割高なアップルケアと違って、こちらの保証は比較的安い。3年15000円で、しかも10%OFFクーポンがついてくる。3年間、壊れると1年に一回まで問答無用で修理してくれるらしい。それが本当なら、これはもう加入するしかないだろう。
【総評】
結論から言うと、めちゃくちゃ速い、軽い、綺麗な画面で最高です。圧倒的なスペックで、長く使えそうです。バッテリーが普通なのが唯一の難点。
ただし、ARM版Windowsなので気を付ける必要もあります。最近は大体のアプリは対応してきていますが。圧倒的なスペックだが、動画編集などするにもまだソフトが対応していない、ゲームはあまりできないと、一体どんなユーザー向けのノートなのか…という問題でもありますが、ヘビーユーザーにはもってこいなのじゃないでしょうか。
とりあえず「最高のWindowsノートが欲しい」と思う人には、かなり上位に上がる候補だと思います。
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![ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765911.jpg) |
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70位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55040 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販![ExpertBook P1 PM1503CDA Ryzen 5 150・16GBメモリ・512GB SSD・15.6型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM1503CDA-S70258X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770726.jpg) |
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173位 |
324位 |
- (0件) |
23件 |
2026/2/25 |
2026/2/20 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 150 3.3GHz/6コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.66kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x19.9x232.2mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 660M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![BR1104F BR1104FGA-NS0010XA [ミネラルグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/eone/commodity/0197105818002_common.jpg) |
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92位 |
338位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 4 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5341 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.9x21.2x213mm メモリ容量:標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro Education 64bit カラー:ミネラルグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.1時間(動画再生時)/12.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS Pen
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0150X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671049.jpg) |
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-位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18262 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 228V、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも高い冷却性能を維持し、長時間の使用でもパフォーマンスを確保。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・64GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0502X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715253.jpg) |
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-位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは64GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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-位 |
394位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5眼精疲労で悩むすべての人へ
3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。
有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。
筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。
スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。
ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。
そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。
大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか…
追記・・・・
ATOKはARMに対応しました(高くなったけど)。これでARM版Windowsの難点はなくなりました。キーボードは完全に慣れました。慣れると静かでとても打ちやすいキーボードです。
スピーカーの音質は、サウンドモードを「ダイナミック」にすることで格段に良くなりました。
というわけで、自分にとっては完璧な一台になりました。
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直販 |
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-位 |
394位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/6/11 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50342 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2 USB PD:○ LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MUXスイッチによりGPUの信号を直接出力でき、AAAゲームも高フレーム/高解像度で楽しめる。
- 静かで強力な冷却システムが熱を効率よく排出し、マシンの劣化を防ぐ。独自ソフト「Armoury Crate」により冷却モードを簡単に切り替え可能。
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直販 |
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173位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.9kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![ROG Strix G16 G615LW G615LW-U9R5080 [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688088.jpg) |
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-位 |
415位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/4/25 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
56000 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.65kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.8x268mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5080 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ16GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5080 Laptop GPU。新しいツールレス設計の採用によりRAMとSSDに簡単にアクセスして交換できる。
- 隅々まで冷却するベイパーチャンバーとサンド型ヒートシンク、Tri-Fan Technologyなど再設計された冷却機構により高レベルのゲーミング体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4処理性能は申し分なし
【デザイン】
パット見シンプルで気に入っています。
ゲーミングPCなので(それが理由かは分かりませんが)いろいろ光りますが、消せますから安心です。
【処理速度】
ローカルAI利用で購入しました。
生成速度は早過ぎるくらいです。
LLMで40〜50トークン/secくらい。
ただしCopilot+PCではないのでWindows標準のAIコンポーネントは使えません。
【グラフィック性能】
生成AI利用観点で50系用の準備はひと手間必要ですが、処理速度は申し分ないです。
ゲームは利用していないので分かりません。
【拡張性】
RAMスロット2
SSDスロット2
RAMは96GB(48GB×2)に換装
2TBのSSD Gen5を増設
内部に容易にアクセスできるので嬉しいです。
SSDはネジ不要の構造ですが、硬くて回せず苦労しました…
【使いやすさ】
慣れだと思いますが…キーボードがまだ慣れてないです。
Shiftキー、Enterキー、Backspaceキーが使いづらいです。
普段利用している他のPCが4台とも微妙に違うので余計にそう感じます…
【持ち運びやすさ】
アダプターも大きいので持ち運ぶのは大変だと思います。
【バッテリ】
iGPUもあるうえ、ファンもサイレントモードがあるので少しの間(3時間)くらいはオフィスソフト利用できそうです。
【画面】
解像度は高くないですが、必要十分です。
画面をそこまで大きく倒せない(角度)ので、配置や姿勢に少し制約を感じます。
ノートPCごと土台に置いて少し斜めに立てようとする場合は注意が必要です。角度によっては最悪画面が…見れなくなる
【コストパフォーマンス】
昨今のRAM高騰化を考えればまだマシな気がしますが
安くは無いですかね…
NPUは飾り程度な気がします。
【総評】
dGPU活用を想定したローカルAI利用という観点では大変満足しています。
ただRAM、ROM増設は必要です。
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![Zenbook 14 (UM3406) UM3406KA-AI7325WS [ジェードブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702390.jpg) |
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-位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/7/30 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ジェードブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A18 FA808UP FA808UP-R7R5070 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693868.jpg) |
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-位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」により軽負荷の作業時に真の静音冷却を実現している。
- 「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドのヒートシンク、さらに内蔵ダストフィルターなどの冷却機能を搭載。
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![TUF Gaming A16 FA608PM FA608PM-R9R5060EC [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693869.jpg) |
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-位 |
427位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/11 |
2025/6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50342 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/11.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。90Whの大容量バッテリーでコンセントがなくても長時間の利用ができる。
- 冷却性能を高め消費電力を抑えた「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクが効率よく熱を排出し、パフォーマンスを安定させる。
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-位 |
439位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20764 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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