スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
限定
-位 3位 4.00 (2件)
1件
2025/11/27
2025/11/26
15.6型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13769
16GB
SSD:512GB
1.7kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 360x19.9x243mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/8.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、テンキー
この製品をおすすめするレビュー
4 キレイなホワイトカラー
使い始めて間がないですがタイピングはしやすく今のところ問題はないです
4 安心料込みでこの値段なら買い!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素ですので
採点面積の広さで掛けてるコストも判ります。
【デザイン】
樹脂製ですが
本体は薄くて、飾り気も無いので許せます。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,900点です。
騒音は負荷を掛ければそれなりですが、
YouTube見る程度までなら静かなノートです。
ホームポジションの手に熱さは感じませんが、
排気口付近は50℃近くなる事もあります。
【グラフィック性能】
CPU世代が古いので仕方ありません。
【拡張性】
充電可能なUSB-Cは右側(電源端子と同じ側)だけです。
SDスロットが無く、
HDMIも4K@60HzはWEB文字がクッキリしませんでした。
【使いやすさ】
キーボードの半角/全角が細いのは他キーで代用できますが、
Backspace細いのはテンキーが接近してるだけに
誤爆しまくりです。
キータッチは無難ですが、
上位機種とのコスト差も触れば解ります。
キートップにも凹みが欲しかったです。
タッチパッドはザラザラで、カーソル移動し難いので
マウス常用しています。
【持ち運びやすさ】
持てば解りますがホームモバイルです。
同じ1.7kgでもThinkPadとは違います。
画面サイズは現在主流の14型16:10と比べて
主に横幅が大きいだけなので、
そこにメリット感じない使い方ですと
持ち運び難さを正当化できません。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して5時間です。
【画面】
最高輝度は230cd、色域はsRGBで59%です。
ギラ粒やフリッカはありません。
【コストパフォーマンス】
メモリ16GB、SSD 512GB、Office付でこの価格は
富士通として限界まで頑張っているのでは?
【総評】
初期不良が5%しかないメーカーでも
当たった人にとっては100%なのですから、
それが許せない人の安心料込みでこの値段なら
お買い得モデルに違いありません。
上記レーダーチャートは標準が3点ですが、
同じ基準で他機種がどんなか気になる方は
https://search-pc.jp/rc2.php
が参考になるでしょう。
限定
-位 6位 4.35 (15件)
31件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19646
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
0.97kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5 コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1�sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
限定
-位
10位
3.98 (26件)
60件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24969
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリーのいたわり充電機能は備わっています。
使い勝手などの評価は、もう書かれていますので、誤解されているバッテリー充電保護機能につきまして。
Adaptive Battery Optimizer(ABO)という名称のHP独自のバッテリーいたわり機能が備わっています。
生成AIによると充電量を80%などにとどめる方式よりも優れているそうです。
重さ1キロで、さりげなくDTSサウンドも入っているなど、細かいところに手の込んだ機能があります。
fxsoundというアプリを入れれば、Blu-ray鑑賞にも耐えうるほど音量と音質がアップします。
サウンドの設定をいじらなければなりませんが。
総じてコスパに優れた優秀機だと思います。
5 大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
限定 オプション特典付
-位 11位 4.50 (2件)
0件
2025/11/28
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
32GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 お気に入りのゲーミングパソコン
【デザイン】
ゲーミングパソコンは黒色でごつめのデザインが多いが、このゲーミングパソコンは白色でデザインが可愛いく気に入っている。
【処理速度】
早い
【グラフィック性能】
とても綺麗
【拡張性】
十分
【使いやすさ】
画面も見やすく、使いやすい
【持ち運びやすさ】
画面が大きく持ち運びはしにくい
【バッテリ】
一回の充電でかなりもつ
【画面】
大きくて見やすい
【コストパフォーマンス】
約30万円で高性能なのでとても良い
【総評】
気に入った
4 コスパはよいと感じる
デザインに関しては、特徴的なものはない。
オンライン投資上の作業、動画視聴においては特に問題なく使えている。
電源コードの接続部位が後面中央にあるのはいただけない。従来の側面後方の方が使いやすい。
同等の性能をもつ他社のノートパソコンと比較すると、おおよそ10万円ほど安いかな、という印象。
16型という事だが、15.6型がわずかに縦方向に伸びた画面という事が、届いて初めてわかった。
前回購入した同社のノートパソコンX5-B-KK-Bは、購入2〜3年後からバッテリーが徐々に膨らんできて、発火こそしなかったものの、最後は筐体を破壊したが、今回はそのようにならないことを願う。
-位
29位
- (1件)
0件
2026/1/13
2026/1/29
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16366
16GB
SSD:512GB
45TOPS
0.886kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:26時間(動画再生時)/41時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
-位
75位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/11/中旬
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24436
16GB
SSD:512GB
11TOPS
0.869kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
限定
31位
81位
- (0件)
0件
2026/7/ 1
2026/6/30
15.6型(インチ)
インテル Pentium Gold 6500Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア
2907
12GB
M.2 SSD:256GB
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358x19.9x234mm
メモリ容量: 標準12GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics 615
OS: Windows 11 Home
駆動時間: 4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1
USB PD: ○
その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
直販 特別仕様
-位
84位
- (0件)
0件
2026/2/10
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
16GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5050
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
-位 125位 - (0件)
0件
2026/2/26
2026/3/18
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35943
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販
-位
159位
4.00 (1件)
0件
2025/10/15
2025/10/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア
16675
16GB
SSD:256GB
11TOPS
0.86kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
4 一部、惜しいが、買ってよかった
【デザイン】
シンプルでいいと思います。残念なのはwebカメラ周辺の透明樹脂の質が悪いのか照明を反射しまくりでイマイチ画面に集中できない事です。
【処理速度】
それほど高負荷をかけることはないですが特に不満はありません。
【グラフィック性能】
グラフィック性能はよく分からないので無評価とさせていただきます。
【拡張性】
モバイルなのでそれほどありません。
【使いやすさ】
基本スペックが高いので使いやすいです。残念なのは右側のCtllボタンがcopilotボタンな事。これが残念過ぎる。私はAIをそれほど使用しない。特にcopilotは全く使用しないためこれは大きなマイナスポイントでした。しょうがないのでキーカスタマイズソフト入れてCtrlボタンとして使用していますがこのソフトがそこそこ大きな要領でSSDを圧迫させる要因になっています。
【持ち運びやすさ】
文句なしですね。他メーカーでも軽くてもっと安いものはあると思いますが、あまり信用できるメーカーではないことが多いので純日本メーカーの富士通製なら安心感があります。
【バッテリ】
モバイルとしてなら可もなく不可もなくといったところです。
【画面】
アスペクト比16:10の14インチなので見やすいです。それだけに冒頭に書いたwebカメラ周辺が残念です。
【コストパフォーマンス】
安心できるメーカーでそれなりの性能がほしいという事であれば納得のコストだと思います。
【総評】
一部おしい点がありますが、全体としては買ってよかったと思えるPCです。
直販 特別仕様
-位
169位
5.00 (1件)
0件
2026/2/10
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
16GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 他メーカと比べてコスパが良いです
久しぶりにゲームがしたくて購入しました。他メーカーと比較して価格が安かったことが購入の決め手ですが今のところ動作も問題なく満足しています。筐体の質感もよく安っぽさはありません。
-位
169位
- (0件)
0件
2026/3/19
2026/4/ 3
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
27983
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311x19.9x227mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
183位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18873
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
217位
4.00 (2件)
0件
2025/10/22
2025/11/中旬
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13769
16GB
SSD:512GB
0.86kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/32時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、重量約860〜約870gの軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1335U、メモリーは16GB。 計4基のUSBポート(Type-A×2、Type-C×2)や有線LAN、HDMIやmicroSD対応のダイレクト・メモリースロットなど豊富なインターフェイスを備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版) / Office Home & Business 2024が付属。独自試験に加え「MIL-STD-810H」準拠の試験もクリアした堅ろう性を持つ。
この製品をおすすめするレビュー
4 バランスの良いモバイルPC
【デザイン】
富士通にしては、スタイリッシュ
【処理速度】
13世代Core i5
【グラフィック性能】
CPU内蔵だからなぁ
【拡張性】
普通
【使いやすさ】
重さ1キロ未満で軽く、厚さは薄く普通
【持ち運びやすさ】
厚さは薄く、重さ1キロ未満で軽く持ち運びやすい
【バッテリ】
使い込んでいないため、無評価
【画面】
モバイルPCで14インチある
【コストパフォーマンス】
20260621OK商会で155999円で、RAM16GB、SSD512GB、M365 1年及びoffice2024、ACアダプタ付きでこの価格は他に無い。
【総評】
2025年10月モデル。モバイルPCで、この性能及び機能でこの価格は他に無い。
4 お買い得モバイルの富士通版
採点表↑の12項目4エリアは対角が相反要素なので、
左エリアに強い当機のコンセプトが一目瞭然です。
【デザイン】
画面やキーボードが筐体ギリギリの大きさで
安物には真似できないのが良いですね。
天板はカーボンになり
開閉にも不安なくなりました。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで6,200点です。
【グラフィック性能】
CPU世代が古いので仕方ありません。
【拡張性】
SSD増設できない以外は満点です。
【使いやすさ】
キーボードは多少たわみますが、
タッチ自体が軽いので支障ありません。
【持ち運びやすさ】
充分に軽いです。
バッテリ容量や冷却ファン要らない程の
省電力になるまでは、コレ以上も望めません。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
最高輝度は340cdで、色域はsRGBで99%です。
フリッカ無く、ギラ粒も目立ちません。
【コストパフォーマンス】
Note Uの最軽量モデルは、基盤の小型化で
Thunderbolt載せる余裕なかったのでしょう。
当機はCPU世代こそ古いですが、
価格的にもバランス良いと思います。
【総評】
Note Uで「買い」と言えるのは、
このU500-K3か
価格とバッテリ持ち同じ位で634グラムのFMV Zero WU6-L1か
の二択と思います。
https://search-pc.jp/rc2.php
なら使い勝手の何処をどのくらい重視するかで比較できますから
立ち位置が解り易いです。
-位
229位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/11/中旬
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13769
16GB
SSD:512GB
0.89kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シルバーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.6時間(動画再生時)/28時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
-位
235位
4.29 (5件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
10008
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
-位
260位
4.48 (3件)
6件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34948
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。 NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。 Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5 すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4 ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
限定
140位
274位
- (0件)
0件
2026/6/23
-
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i3 1315U(Raptor Lake) 6コア
10964
8GB
SSD:256GB
1.34kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 322.9x19.7x221.5mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/12.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
直販
99位
341位
- (0件)
0件
2026/9/25
2026/9/17
15.6型(インチ)
インテル Pentium Gold 6500Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア
2907
12GB
M.2 SSD:256GB
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358x19.9x234mm
メモリ容量: 標準12GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics 615
OS: Windows 11 Home
駆動時間: 4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1
USB PD: ○
その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
-位
341位
4.52 (514件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24579
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
351位
4.00 (1件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11039
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 価格改定で正直……
前提条件として、自分が購入したのは2026年3月なので価格改定前となります。
価格改定後の本製品は正直選択肢にするのは少々辛いものがあるため、その点ご容赦ください。
またOSはWindows11のまま使用しております。
【デザイン】
全体として、まとまりのあるデザインだと思います。
GO2のように取り外しができるコントローラーではないのですが、その分一体感があり個人的にはこのデザインでハイパワー版を出した方が良かったのでは? と思わなくもないです。
【処理速度】
本機に使用されているAMD RyzenZ2 Go Processor は、Z2ファミリーの中で廉価版に位置するプロセッサになります。
省電力を意識しているタイプなので、処理速度はそれなりという感じですが、重いファイルなどをやり取りしなければ十分な性能が出ています。
よほど重い処理をさせなければ必要十分というレベルだと思ってもらえれば問題ないです。
まさかこれをメインPCにはしないよね?
【グラフィック性能】
一応3Dゲームを動かすことができますが、2D系のゲームの方が快適だと思います。
ブラスフェマスに代表されるメトロイドヴァニアを遊ぶには本当に十分なレベルの性能です。
反面3Dゲームはかなり設定をいじる必要があり、FSR対応ゲームでも解像度をHD相当まで落としてあげないと正直快適に動くとは言い難い。
とはいえ設定さえ調整すれば、アクションゲームなどもそれなりに快適に遊べますし、少し古めのゲームなら普通に遊べます。
アランウェイクなどは解像度をHDより多少上げても破綻しにくいですが、例えばジェダイサバイバーであればHD画質以上では動作そのものが重く、テクスチャ解像度も落とすことで遊べる、というレベルです。
携帯ゲーム機ですが、ちょっと完成度というかバランスが悪いです。
最適化されてて、快適なのでSwitch2の方が価格も安いしオススメとしか言いようがないです。
【拡張性】
上面にUSB4x2が標準、その分他社の廉価版ゲーム機よりも優れている点かと思います。(普通USB3とかだったりするので)
また底面にマイクロSDスロットがあるため熱の心配がないのは優れている点です。
海外のサイトを見るとSSD交換などもできるため、長く使えるかな……と思います。
【使いやすさ】
例えば指紋認証がない、とか本来ポータブルゲーム機にあって欲しいものは無かったりしますので、ワンタッチでログインがないとダメって人には向いてないです。(代わりにパッドのパスコード入力でログインできたりしますが)
あとメモリが16GBしかないので、あれこれやりくりする必要があり、価格改定後の値段で考えると正直値段なりの性能がないと思います。
価格改定前だったらまあしょうがないか、で終わるんだけど……。
【持ち運びやすさ】
手に馴染むデザインというか、結構重い機器なのですがあまり気にならないエルゴノミクスデザインというか……非常に持った時の感触が良いです。
この点は細すぎて持ち疲れるSwitch2とはちょっと違うと思いますし、個人的には非常に気に入っているポイントになります。
【バッテリ】
ゲームを遊ぶと大体1時間から1時間半持たないレベル。
バッテリーはガンガン減っていくので、長時間遊ぶにはアダプターが必須です。
で、アダプターなんですがメーカーによって相性があるらしく、エレコムの35Wアダプターは充電すらできないのに対して、Apple純正の35Wだと何故か充電できたりします。
あまり聞いたことないので、この点注意が必要かと思います。
【画面】
8インチIPS液晶はサイズも素晴らしく、発色も綺麗です。
7インチよりもサイズが大きいので、ここは素晴らしいと思います。
タッチもしっかり反応しますし、ぶっちゃけこのサイズが価格改定前の値段で選べるなら十分。
惜しむらくはこのサイズを活かした解像度でゲームを(性能的に)遊べない、というジレンマですね。
【コストパフォーマンス】
価格改定前だったらまあ、好きモノなら選択肢としてあり。
価格改定後は他社製品買った方がいいですよ、としか言いようがない……なんとかしてください。
個人的には買って満足できる製品だったので、こんな評価をしなければいけない自分が悲しい。
【総評】
ポータブルゲーム入門機としては及第点、十分に遊べるし満足できるレベルです。
自分は結構海外サイトを調べ回って公式で購入したのですが、到着直後に販売停止、そして今の凄まじい金額に価格改定されたため、正直今から購入するのは絶対にお勧めできないです。
ただ公式でSteamOSのサポートをしているため、Windowsを捨てることで何かが変わるかもしれないため、人柱が増えるといいなと思ってます。
限定
189位
407位
- (0件)
0件
2026/6/23
-
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1334U(Raptor Lake) 10コア
12995
16GB
SSD:512GB
1.65kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358.3x19.9x255.6mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/11.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
限定
174位
429位
- (0件)
0件
2026/7/ 1
2026/6/30
15.6型(インチ)
インテル Pentium Gold 6500Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア
2907
12GB
M.2 SSD:500GB
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358x19.9x234mm
メモリ容量: 標準12GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics 615
OS: Windows 11 Home
駆動時間: 4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1
USB PD: ○
その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
-位
466位
- (1件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29275
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
466位
- (0件)
0件
2025/5/ 9
2025/5/中旬
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24969
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.9kg
【スペック】 画面種類: IPSレベルパネル
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x19.9x250.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ルーナーホワイト
駆動時間: 12時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165Hzディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。AIエージェント「GiMATE」によりパフォーマンスや冷却などを直感的に調整可能。 より大きなキートップと最適化された押下圧カーブの「ゴールデンカーブキーボード」を搭載し、快適で静音性にすぐれたタイピング体験を提供する。
-位
486位
4.56 (3件)
0件
2024/11/ 1
2024/10/18
15.6型(インチ)
インテル Celeron 7305(Alder Lake) 5コア
2563
8GB
SSD:256GB
1.7kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 360x19.9x243mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.9時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:9.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、テンキー
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスは最高です
【デザイン】これは良いです。エントリー機は黒一択というイメージがありますが、これはファインシルバーなので気分が違います。
【処理速度】
Celeronなのでそれなりですが遅くて焦れることはないです。
【グラフィック性能】
Officeアプリを使う分には反応速度の遅さは感じません。
【拡張性】
ノートなのでそれなりです。特別な機能は各アダプタが必要です。
【使いやすさ】
不都合は一切感じません。
【持ち運びやすさ】
1.7Kgなのでそれなりに思います。持ち運びするならできれば1kgを切りたいですね。
【バッテリ】
長期間使ってないので劣化の具合は分かりませんが、不都合は感じません。
【画面】
発色もきれいでくっきり見えます。
【コストパフォーマンス】
エントリー機としては最高だと思います。
【総評】
コストパフォーマンスは高いです。ビジネス使用のニーズで必要を感じている方々は、在庫があれば即買いだと思います。
5 コストパフォーマンスが良い。
ワード、エクセルを利用するのに充分な性能でリーズナブルな価格。
軽量で扱いやすい。
-位
486位
- (0件)
11件
2024/9/13
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125H(Meteor Lake) 1.2GHz/14コア
19971
16GB
M.2 SSD:256GB
11TOPS
1.12kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312x16.9x214.3mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: エッセンスホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:14時間(動画再生時)/31時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
限定
-位
486位
- (0件)
0件
2025/7/ 4
2023/6/20
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア
13842
32GB
SSD:1TB
1.65kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358.3x19.9x255.6mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/11.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
限定
223位
525位
- (0件)
0件
2026/7/ 1
2026/6/30
15.6型(インチ)
インテル Pentium Gold 6500Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア
2907
12GB
M.2 SSD:256GB
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358x19.9x234mm
メモリ容量: 標準12GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics 615
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1
USB PD: ○
その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
限定
-位
525位
5.00 (1件)
0件
2023/6/29
2023/6/20
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1334U(Raptor Lake) 10コア
12995
16GB
SSD:512GB
1.34kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 322.9x19.7x221.5mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良く信頼性も高い
コスパはすこぶる良いと思います。外出時やオンライン会議で使用しているだけですが、不具合は起きていません。
VAIOを開くときに、設計上奥側が持ち上がる構造であるため負荷が大きくなり開けずらいです。あえて奥側を持ち上げる必要はないと思います。
-位
525位
- (0件)
0件
2025/5/30
2025/5/31
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34948
32GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.9kg
【スペック】 画面種類: IPSレベルパネル
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x19.9x250.7mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ルーナーホワイト
駆動時間: 12時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
234位
572位
- (0件)
0件
2026/6/30
2026/6/24
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35943
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 311x18.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: プラチナホワイト
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
610位
1.00 (1件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17926
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。 コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
限定
286位
653位
- (0件)
0件
2026/6/23
-
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i3 1315U(Raptor Lake) 6コア
10964
8GB
SSD:256GB
1.65kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358.3x19.9x255.6mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/11.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
-位
653位
5.00 (1件)
3件
2023/3/29
2023/6/ 2
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1334U(Raptor Lake) 10コア
12995
8GB
SSD:512GB
1.65kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358.3x19.9x255.6mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 VAIOですがSONYから独立したようです。
A4ノートPCより一回り画面が大きく自宅で作業するも良し、持ち運んでも嵩張らず、WEB閲覧やオフィスソフトなどの作業にも見やすいサイズです。また、こちらの製品の売りは「キーボード」で、画面を開けると打ちやすい角度に傾き、さらにはタイプミスを減らすために全てのキーの上面をわずかに皿状にくぼませ指先のフィット感が良くなっており、よく考えられた形状・操作感に得した気分です。専用のワイヤレスマウスも付属されており、スマートで重宝しています。
-位
653位
5.00 (1件)
0件
2023/3/29
2023/6/ 2
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア
13842
16GB
SSD:512GB
1.34kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 322.9x19.7x221.5mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 タイピングしやすく使いやすいです。
2014年にまだSONYが製造していたVAIO Fit15A(SVF15N28EJB):画面サイズ:15.5型, CPU:第4世代 インテル Core i7のPCをOS:Windows8.1→Windows10に変更し、ストレージをHDD→SSDに換装して、誤魔化しながら使用して来ましたがWindows10のサポートが怪しくなってきたため、年末セールでVAIO F14(VJF14190211N)が安くなっていたので購入しました。この機種は本体カラーが全3色ありますがサテンゴールドだけが特に安くなっていたため人気がないのかもしれません。
【デザイン】
VAIO F14(VJF14190211N)は天板とキーボード部分のみ金属性になっています。2014年のVAIO Fit15A(SVF15N28EJB)と見た目が同じ感じで高級感があります。ただ画面の枠部分はプラスティック製なのが残念かな。今まで使用していたVAIO Fit15Aは画面部分は全面ガラスでした。キーボード部分の形状は2014年のVAIO Fit15Aと同じなので、その当時で既に完成形だったのですね。
【処理速度】
VAIO Fit15AはSSDに換装したので、VAIO F14と同様Windowsの起動は早いです。CPUはVAIO Fit15Aが第4世代 インテル Core i7でVAIO F14は第13世代 インテル Core i7なので、スクロールや画面表示時はやはり違いがはっきり分かります。
【グラフィック性能】
ビデオチップはVAIO F14がIntel Iris Xe Graphics。VAIO Fit15AはIntel HD Graphics 4400ですが、やはり描画ついてはVAIO F14の方が良いですね。特にVAIO F14は排気口からのファンの音が静かで良いですね。VAIO Fit15Aはかなり五月蠅かったです。
【拡張性】
インターフェースの比較は下記の通り。VAIO F14は流石にUSB Type-Cがあります。何れもLAN端子とSDカードスロットがあるのが良いです。
<VAIO F14>
HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
Webカメラ有り
microSDスロット
LAN端子有り
<VAIO Fit15A>
HDMIx1
USB3.0x3
Webカメラ有り
SDカードスロット
LAN端子有り
【使いやすさ】
SONY製のVAIOからVAIO社製のVAIOになっての最大の違いは天板を開くとキーボードに角度が付くため、タイピングしやすくなりました。
VAIO F14は「顔」か「指紋」の認証で素早くログインできるのが良いです。
【持ち運びやすさ】
VAIO F14は画面サイズが14型で重量も1.34g。VAIO Fit15Aは15.5型で2.29g。VAIO F14は軽量で持ち運びやすいです。
【バッテリ】
VAIO F14のバッテリー駆動時間:約16時間、バッテリー充電時間:3時間です。VAIO Fit15Aのバッテリー駆動時間:約8.5時間、バッテリー充電時間:3.5時間です。VAIO F14の方が圧倒的に駆動時間が長いです。
【画面】
VAIO F14は画面サイズが14型で非光沢のFullHD(1920×1080)です。VAIO Fit15Aは画面サイズが15.5型でタッチパネルのFullHD(1920×1080)でタブレットにもなるコンバーチブルです。VAIO F14は標準的なPCと言う感じです。
【コストパフォーマンス】
正直、VAIOはSONY製の当時やVAIO社製どちらも他社メーカーの同スペックの機種を比べて価格が高い気がします。コストパフォーマンスが良いかと聞かれれば、良いとは言えない感じですね。
【総評】
VAIO F14はバッテリーの持続時間も良く、コンパクトで持ち運びやすいです。Dolby Atmosの効果なのか意外と音が良いのに驚きました。最近のPCはLAN端子とSDカードスロットが無い機種が増えて来ています。WiFiが安定しない時などは、やはりLAN端子があった方が安心です。一番良かった事はキーボードに角度が付いている事で長時間のタイピングが疲れにくくなりました。
182位
653位
- (0件)
0件
2026/5/20
2026/5/20
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29275
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311x16.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 880M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
283位
653位
- (0件)
0件
2026/6/11
2026/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35943
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 311x18.3x220mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
759位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20691
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
759位
4.00 (2件)
3件
2025/12/19
2025/12/18
14型(インチ)
インテル Core 3 100U 1.2GHz/6コア
12295
8GB
UFS:128GB
1.43kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 326.4x18.7x214.3mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5 PC5-38400
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: パールホワイト
駆動時間: 11.1時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
この製品をおすすめするレビュー
4 メモリーが高いので早めに
バッテリーはまだ使い始めなので3にしましたがコスパは良いと思います。
aiやデータセンターでメモリが高くなってるのと今後は値上げがしばらく止まらないと思います。