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画面種類:有機EL CPU:Snapdragon X Elite
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スペック情報
画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録43Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載モデル 543位 5.00
(1件)
0件 2025/2/ 5 14型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:512GB 45TOPS 0.98kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
5眼精疲労で悩むすべての人へ

3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。 有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。 筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。 スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。 ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。 そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。 大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか… 追記・・・・ ATOKはARMに対応しました(高くなったけど)。これでARM版Windowsの難点はなくなりました。キーボードは完全に慣れました。慣れると静かでとても打ちやすいキーボードです。 スピーカーの音質は、サウンドモードを「ダイナミック」にすることで格段に良くなりました。 というわけで、自分にとっては完璧な一台になりました。

お気に入り登録1XPS 13 9345 MX93QT-ENL [グラファイト]のスペックをもっと見る
XPS 13 9345 MX93QT-ENL [グラファイト] 1066位 -
(0件)
0件 2024/7/ 6 13.4型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-80-100
12コア
22795 16GB M.2 SSD:512GB 45TOPS 1.17kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:295.3x14.8x199.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリーと共用 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home Arm版 カラー:グラファイト 駆動時間:16時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、バックライトキーボード 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録XPS 13 9345 MX93QT-ENHB [グラファイト]のスペックをもっと見る
XPS 13 9345 MX93QT-ENHB [グラファイト] 778位 -
(0件)
0件 2024/7/ 6 13.4型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-80-100
12コア
22795 16GB M.2 SSD:512GB 45TOPS 1.17kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:295.3x14.8x199.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリーと共用 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home Arm版 カラー:グラファイト 駆動時間:16時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、バックライトキーボード 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録10Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA161W [クールシルバー]のスペックをもっと見る
Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA161W [クールシルバー]
  • ¥169,800
  • エディオンネットショップ
    (全3店舗)
1179位 -
(0件)
0件 2024/6/28 15.6型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 16GB M.2 SSD:1TB 45TOPS 1.42kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証 
お気に入り登録100Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー]のスペックをもっと見る
Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー] 378位 4.03
(3件)
13件 2024/6/18 14.5型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:1TB 45TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2944x1840) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:325x12.9x225.15mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コズミックブルー インターフェース:USB4 Type-Cx3 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 
【特長】
  • 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。
  • AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。
  • 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5刺さる人には刺さるLaptop

【デザイン】 もともとは高価格帯のプレミアム機ですから、デザインや質感は非常に良いです。コズミックブルーのカラーも奇をてらった感じがなく、落ち着いた上質さがあります。アルミのユニボディも剛性感が高く、所有満足度は高いと思います。 【処理速度】 体感では、以前使っていたIntel Core Ultra 7 155H機よりも軽快に感じる場面がありました。もちろん用途次第ですが、一般用途においては十分以上の性能です。個人的には、Passmarkで1万点を超えるクラスになると、日常用途での差はかなり小さくなると感じています。また、x86/x64アプリの変換実行(エミュレーション)の完成度が非常に高く、Armネイティブアプリでなくても快適に使える場面がほとんどです。ただし例外もあり、起動時に大量の処理を行うアプリでは遅さを感じることがあります。私の環境ではPotPlayerだけが該当し、起動速度に不満を感じたため、最終的にmpvへ乗り換えました。こちらは起動が非常に速く、結果的には満足しています。 【グラフィック性能】 日常用途では十分ですが、グラフィック性能そのものはIntel/AMD機と比べるとやや控えめに感じます。DirectX自体には対応していますが、ゲーム用途では互換性や最適化の問題もあり、必ずしも得意とは言えません。参考までにFFXVベンチマークでは、FHD設定で「やや重い」という結果でした。ゲーム中心なら素直にIntel/AMD機を選んだ方が安心だと思います。 【拡張性】 USB4が3ポートあるので、拡張性は十分です。HDMI、USB-A、SDカード、LANなどをまとめた多機能USBドングルを1つ持っておけば、実用上困る場面は少ないと思います。 個人的には、本体側にHDMIやUSB-Aを搭載するとデザインが崩れると感じるため、この割り切りは好印象です。 メモリは32GB搭載で余裕があります。増設不可ではありますが、寿命を迎えるまで不足を感じることは少ないでしょう。SSDは短い2242サイズ(?)ですが換装可能です。ただ、標準の1TBでも多くの人には十分だと思います。 【使いやすさ】 キーボードは少し硬めで、Lenovoらしい打鍵感です。個人的には嫌いではありません。 JIS配列しか選べないため、私はWindows側をUS配列設定に変更して使っています。さらにPowerToysで余ったキーを再割り当てし、ほぼUSキーボードに近い感覚で使えるようにしました。キートップにはテプラでUS配列の表記を貼っています。結果的に、むしろ純正US配列よりもすっきりした見た目になり満足しています。 トラックパッドは普通に使えますが、MacBookと比べるとパームリジェクションはやや弱く感じます。意識して触れないように使う場面があります。もっとも、Macが強すぎるだけとも言えます。 【持ち運びやすさ】 アルミユニボディで非常にしっかりしています。パームレストを強く押してもたわみを感じません。その割に約1.28kgと14インチ機としては軽量で、薄さもあるため持ち運びやすいです。 【バッテリー】 Arm SoC最大のメリットです。待機時も含めて非常に優秀で、モバイル用途との相性は抜群です。 【画面】 3K OLEDで発色や精細感は非常に良いです。ただ、個人的には長時間見ると少し目が緊張する感覚があります。IPS液晶の外部ディスプレイに視線を移した時に、どこかホッとする感覚があります。これは完全に好みの問題ですが、OLEDが苦手な人は店頭で確認した方が良いと思います。 【コストパフォーマンス】 日本ではArm Windows機がまだ不人気なこともあり、価格が崩れ気味です。2024年発売モデルですが、在庫が残っている店舗もあります。 値下がりした価格なら非常に魅力的ですが、15万円を超えるならIntel/AMD機も比較対象に入れた方が良いと思います。特に互換性を重視する人には、そちらの方が安心感があります。 【総評】 私は以前、Snapdragon 8cx搭載のGalaxy Book Sを長く使っていたため、Windows on Armに抵抗感はありませんでした。その意味では、本機にも比較的スムーズに馴染めました。 x86/x64エミュレーションは非常に優秀で、普通のソフトを使う限り大きな問題はほぼありません。ただし、「例外的に動かないソフトがある」という事実は否定できません。 そのため、本機を唯一のWindowsマシンにすることは、個人的にはあまりおすすめしません。トラブルが起きた際、それがArm由来なのか一般的なWindows問題なのか切り分けが難しく、Arm特有の問題だった場合は打つ手が限られるからです。一方で、モバイル用途で一般的なソフトを使うのであれば非常に優秀なマシンです。性能自体も十分高いため、デスクトップ代替としてのメイン機にもなり得ます。ただしその場合でも、Intel/AMD機を別に1台持っていると精神的な安心感はかなり大きいと思います。 

5用途を絞れば高コスパ

【デザイン】  モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。 【処理速度】  ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。 【グラフィック性能】  それなりです。 【拡張性】  タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。 【使いやすさ】  キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜 【持ち運びやすさ】  このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。 【バッテリ】  これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。 【画面】  マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。 【コストパフォーマンス】  半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。 【総評】  M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。

お気に入り登録130Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA321W [クールシルバー]のスペックをもっと見る
Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA321W [クールシルバー] 475位 4.67
(3件)
5件 2024/6/18 15.6型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:1TB 45TOPS 1.42kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 15.6型3K(2880×1620)有機ELディスプレイを採用したノートPC。ASUS初の「Copilot+ PC」、CPUにQualcommのSnapdragon X Elite、32GBメモリーを採用。
  • 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAIアシスタントを起動可能。「Windows Copilot」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。
  • 有機ELディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて色域を素早く切り替え可能。
この製品をおすすめするレビュー
5高精細な画面、高速処理、スタイリッシュ・コンパクト。

【デザイン】  すっきりしていてコンパクトで、スタイリッシュです。 【処理速度】  十分だと感じます。 【グラフィック性能】  大変きれいです。 【拡張性】  USBハブを使用すればTypeA×2、TypeC×2で十分です。 【使いやすさ】  当面不便は感じません。プリンタードライバーを汎用に変更する必要がありますが、いったん設定すれば今まで通り使用できています(CanonLBP612C使用)。スキャナー(Canon製を使用)も同様ですが、こちらは文書の連続スキャンをするためには有料アプリを購入する必要がありました(2000円程度)。 【持ち運びやすさ】  軽くはないですが、非常に重くもないです。持ち運びするには、やや重く感じます。 【バッテリ】  使用時には電源をつけているので分かりません。 【画面】  大変きれいです。私は長時間PCを使用するので、目のために、画面の高精細さを優先してPCを選んでいます。液晶の高騰で、高精細ディスプレイ(3K~4K)をもつ20万円以下のノートPCは非常に限られており、私にとっては、この製品以外の選択肢はほぼありませんでした。 【コストパフォーマンス】  購入時には、同等性能のインテル系マシンに比べれば数万円安く、CPは高いと感じましたが、価格が高ければ、アプリやドライバーの制限(そのままでは動作しないものもあり、設定に手間がかかる)を考えればインテル系マシンがよいかもしれません。 【総評】  私の使用する範囲で、ARMで使用できないものは(有料版も含めて)ないので、結果として問題はありません。画面が美しく、処理速度は十分で、メモリやストレージにもゆとりがあり、価格が手ごろであれば第一選択肢にしてよいマシンだと思います。  マイナス点としては、もう少し軽ければ持ち運びにも便利だと感じます。また、売りのAIの処理速度は、今のところNPUなしのPCとさほど大きな差は出ていないと感じます。

5法人向けには爆速でARMに変わりそう

【デザイン】 銀色で美しいです。 【処理速度】 速いですが、顔認証はもたつきます。今後のアップデートに期待します。ARMなのでアップデートは頻繁にあると期待しています。 【グラフィック性能】 ゲームしないので十分速いです。写真現像がメインの使用用途ですが、ストレスはありません。 【拡張性】 普通のラップトップです。 【使いやすさ】 普通のWindows 11です。 【持ち運びやすさ】 10キー付きなのに軽いですよ。 【バッテリ】 これが一番売りでしょうね。インテルよりバッテリー持ちは優れています。純正ACアダプターがでかいです。外出先では比較的小型なANKERの100W PD充電器つないで使います。 【画面】 きれいです。 【コストパフォーマンス】 高いと思いますよ。 【総評】 ARM Windowsを体験したくて買いました。写真現像ソフトでは全く問題なく、むしろQualcomm内蔵グラフィックはintelの内蔵グラフィックよりも速いんじゃないかと思う速度で動作します。 USB機器試したのはストレージ機器にマウスとキーボード、これはlogicool boltで接続しています。全く問題なく普通に動作してます。 MSもARM好きだし、特に法人利用では今後は爆速でintelからARMに変わっていくでしょうね。私は経験していませんが、人によってはゲームと特殊な周辺機器の互換性が難点になるのかな。それも数年内にはアップデートで解消されることを期待しています。

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