スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
586位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/30
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.78x19.97x275.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリー12GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アビサルブラック
駆動時間: 6.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2x3、USB3.2 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、RGBバックライト付きキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
685位
5.00 (2件)
0件
2025/2/28
2025/4/上旬
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.7kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x28.55x284mm
メモリ容量: 標準32GB/最大96GB[増設不可]
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: コスモスグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、24ゾーンRGBバックライト内蔵、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16型WQXGA(2560×1600、16:10)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはCore Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5080 Laptop GPU。キーボードは高い耐久性に加え24ゾーンRGBバックライトを内蔵。 専用パイプとシェアパイプを組み合わせたハイブリッド型の新設計強冷クーラー「Cooler Boost 5」が強力な冷却性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良くて安定動作
【デザイン】好き好きだと思いますが、MSIらしさがあって良いと思います。個人的にはエンブレムが好きなので良いです。
【処理速度】RTX5080で申し分のない処理速度です。デスクトップのRTX3070も持っていますが、それより断然快適です。
【グラフィック性能】DLSS効果があり、かつVRAMも高いので十分だと思います。ノートはRTX5080が一番コスパ良いのではないでしょうか。
【拡張性】Thunderbot5ポートが2つあるのでノートとしは拡張性十分です。Thunderbolt5用ハブなど買えばポートが足りなくなることはないと思います。
【使いやすさ】キーボードは右側のシフトキーが小さいのが少しだけ気になりました。ゲームメインなら良いですが仕事で文章を打つときはたまに押し間違えます。まあ、これは慣れの問題かもしれません。
【持ち運びやすさ】ノートとしては重いですが家の中やセカンドハウスに持ち出すの程度なので特に困ることはないです。
【バッテリ】基本的には電源付けているので問題ないです。USB PDでも140W充電できるので重いゲーム以外の作業なら問題ないと思います。
【画面】16:10液晶なので使いやすいです。
【コストパフォーマンス】RTX5080、Thunderbolt5搭載でこの価格はあまりないのでコスパはかなり良かったと思います。
【総評】今のところ総じて良い買い物だったと思います。製品登録をするとサポートが3ヶ月延長されて2年3ヶ月になるのでそこも安心です。長く使っていければ良いと思います。
5 ノートPC1台にて動画編集からゲームをしたい方向け
【デザイン】
MSIとわかるデザイン。ただ、本体外観までライティングはないのでおとなしい感じで良きです。
【処理速度】
RTX5080ラップトップにて、insta360 X3の5.7K動画をストレスなく処理編集が可能です
【グラフィック性能】
申し分が無いですが、CPUのIntelグラフィック性能をロックする機能を利用するとThunderbolt5端子からのモニター映像出力が出来なくなるのは悩みどころ…
【拡張性】
USB3.2 GEN2 Type-Aが2ポート
Thunderbolt5 Type-Cが2ポート
HDMI 1ポート
オーディオコンポジャック
有線LAN(2.5Gbps)
と標準な外部端子数かと…
ただ、USB4などの規格表記でなくThunderbolt5としっかりと規格が決まっているものになっているのは好印象です。
【使いやすさ】
キーボードについては、少し詰め込みすぎた印象で、外付けのキーボードを使用してます。
【持ち運びやすさ】
持ち運び前提のPCでは無いです…
【バッテリ】
バッテリー稼働させる様なスペックでは無いと感じてます。
【画面】
色表現については特徴はないですがゲーミングだけあって240Hzのリフレッシュレートは滑らかで動画の再生やゲーム用途ではバツグンです。
【コストパフォーマンス】
値段相応のものと感じてます。
【総評】
ノートPCであらゆる作業を完結させたい人向けかと感じてます。
ただ自身のは購入と同時にカスタマイズを行い…
メモリを32GB(16GB×2枚)から64GB(32GB×2枚)
M.2 SSD 1TBを、M.2 SSD 2TBの2枚
に変更しております。
-位
708位
- (0件)
0件
2025/5/22
2025/5/29
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.5kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x27.9x266.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: コスモスグレイ
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、24ゾーンRGBバックライト内蔵、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
737位
5.00 (7件)
25件
2024/3/ 4
2024/3/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア
29319
32GB
M.2 SSD:1TB
1.65kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機EL)
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.9時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:16.6時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14型デュアルディスプレイを搭載しながら、付属のBuletoothキーボードを挟んでも薄さ19.9mm、軽さ約1.65kgと薄型軽量を実現したノートPC。 2つのディスプレイはタッチ対応で、付属の「ASUS Pen 2.0」を使用すれば、書類への書き込みやイラストレーション作成などが可能。 インターフェイスはHDMI×1、Thunderbolt 4(Type-C)×2、USB3.2(Type-A/Gen1)×1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 無二のモバイルPC!
【デザイン】
下画面上のキーボードを外さないで、使用すればちょっと重い、ZENBOOKなので
普通のノートPCとして使用できるし、キーボード外して、キックスタンドも付いているので、そのまま自立して二画面になるのが良い!
【処理速度】
さすがCoreultra9かなり早いし、RogAllyが動くゲームなら動くから、
これにグラボ搭載なら、言う事無いが、これ以上重くなるなら、これで良いかも。
【入力機能】
付属のキーボードはかなり良い感じで取り回しも良いです。
画面は両方にミヤビックスのアンチグレアフィルム張りました、
この方がペンが滑らないし、画面保護も両立できるし良い感じです。
【携帯性】
大きさは、一昔まえの12.5インチのノートのケースに入るぐらい、小さいですが、
さすがに2画面+キックスタンド、取り外しキーボードなので、重さは、MacBookProぐらいありますね。
【バッテリ】
1画面で使用すれは、かなり持つので、有機ELモニタにしては良いでしょう。
【画面】
画面が明るすぎて、半分以下で使用しています、画面自体はくっきりで良いです。
2画面のラップトップスタイルでも、下の画面の色味が変わらす良いです。
※以前、中華の通常液晶の2画面PC買いましたが、2画面のラップトップスタイルだと、下の画面が斜めになるので、画面暗く、色味も変わってしまって良くなかったので、このPCはばっちりです。
【付属ソフト】
2画面の全画面にしたりするソフトが良いので、使いやすいです、このようなソフトが
付いているから、この機種を選んだようなものです。
【コストパフォーマンス】
さすがに、この値段は高いので、どうしても気に入った人にしかおすすめ出来ないですね。※円安収まれば、安くなるのでしょうか。
【総評】
もう、マイクロSDスロットが欲しかったのと、もう一声軽ければと、思いますが、
20w出力程度のモバイルバッテリーでも充電できるし、細かい所良いので、長く使って行けそうです。
5 実用になる二画面PCを携帯できる時代がやってきた
【デザイン】
一般的なノートPCの形状に加え、キックスタンド、2つのOLEDディスプレイ、そしてキーボードを備えたZenbook DUO 2024は、他に類を見ない存在感を放っています。キーボードを付けた状態では、やや分厚い印象を受けるものの、それはデュアルディスプレイを搭載するためのトレードオフと言えるでしょう。
【処理速度】
Core Ultra 9 185H搭載ながら、処理能力に多少の課題が見受けられます。各種ベンチマークでは結果にバラつきがあり、TDPなどの設定が影響しているものと推測されます。しかし、実際の使用感においては特に不便は感じられず、デスクトップPCのキビキビ感には劣るものの、モバイルPCとしては十分に実用的なパフォーマンスを発揮しています。
ただし、Windows Helloの顔認証に若干の遅延がみられ、起動時やスリープ解除後に数秒待つ場合があります。一方で、顔認証自体の認識スピードは非常に高速です。
【入力機能】
薄型ながら、キーボードのタイピング感は良好で、カチャカチャ音も抑えられています。ただし「¥」キーと「Backspace」キーのレイアウトには改善の余地があるかもしれません。オンスクリーンキーボードも搭載されていますが、あくまでも補助的な役割と考えた方が無難でしょう。
【携帯性】
デュアルディスプレイを搭載する分、やや重量感がありますが、モバイルモニターも持ち歩いていたことに比べれば、圧倒的に携帯性が向上しています。
【バッテリ】
1画面スタイルでテキスト入力作業を行った場合、約6時間の作業でバッテリー残量が80%→30%になりました。長時間の外出には不安が残りますが、外出先でも電源が確保できる環境が増えてきた昨今、実用上は問題ないレベルと言えるでしょう。
【画面】
美しい高解像度ディスプレイですが、光の映り込みに気をつける必要があります。
【付属ソフト】
ScreenXpertという専用ソフトが、様々な設定変更を簡単に行えるようサポートしてくれます。またウィンドウの移動や配置も最小限の操作で実現できるなど、デュアルディスプレイを活用する上で重要な役割を担っています。
一方で、付属のOffice 2021は、すでにOffice 365を契約している場合は必要ないため、その分のコストが転嫁されているのはマイナスポイントです。
【コストパフォーマンス】
決して安価ではありませんが、他のフォルダブル端末と比較すれば、コストパフォーマンスは高いと言えます。私の場合、エディオンネットショップの10の付く日の特別割引を適用し、30万円をじゃっかん下回る価格で購入することができました。
【総評】
Zenbook DUO 2024は、デュアルディスプレイ環境をどこでも持ち運べるユニークで実用的な製品です。一般的なノートPCでは目線が下がりがちで肩こりの原因になりますが、デュアルディスプレイモードでは上のディスプレイが目の高さになり、長時間の作業も楽です。
私は家では主にデスクトップPCを使用していますが、Zenbook DUOはサブPCとして横に置いています。キックスタンドを使用すれば最小の設置面積で置けるところも気に入っています。
車移動の際の待ち時間などで使用することもあり、2画面をハンドルに寄りかかるように置くとちょうど良いです。
フォルダブル系と比較されることもありますが、Windowsの仕組み上、ディスプレイが分かれている方が使いやすいです。
最近はどこも品薄のようで、私の場合は注文から到着まで約1ヶ月かかりました。
なお、WhisperDesktopをGPUモードで実行したところ、システムごと落ちてしまいました。これはIntel Arc Graphicsの問題かもしれません。ドライバの更新で修正されることを期待しています。
-位
737位
- (0件)
0件
2025/5/22
2025/5/29
17型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.8kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 383.2x29.7x279.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: コスモスグレイ
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、24ゾーンRGBバックライト内蔵、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
767位
4.17 (5件)
0件
2025/6/ 9
2025/6/24
15.6型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34428
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.9kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x19.6x241mm
メモリ容量: 標準32GB/最大96GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: クラシックブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
【特長】 15.6型フルHD(1920×1080)ディスプレイのビジネスAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。 OS固有のAIコンパニオン「Copilot」に加え、独自のAI機能「MSI AI Engine」を搭載。検索や要約などができ、さらにノートPCの最適化をAIが自動化。 HDMI出力端子と映像出力対応のUSB Type-Cポートを装備。最大2画面の外付けモニターへ同時に映像出力が可能で効率的に作業ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ十分で好印象。
秋葉原のツクモ本店さんにて直売を購入
【デザイン】
シンプルなデザインでブランドを主張しすぎず、人前で使うのにも問題なし。天板がつや消しフラットなので取り回しもよく、ステッカーなどで装飾するのも一時書類を置くのにも良い、実用性を感じるデザイン。質感から剛性感は感じられないが、米MILスペック準拠なうえ、軽量設計の1.9kgモデルならこのサイズでは十分だと思う。
【処理速度】
HDDモデルからの移行なので速度は十分すぎるほど快適。セットアップ時点では余計なアプリがない分かなりの速度を感じる。通信が絡むとWi-Fi速度のほうが追い付いていない感覚もあるので、Wi-Fi6E以上の速度を十全に発揮できる環境づくりがむしろ大事かと。
【グラフィック性能】
店頭で確認した有機ELモデルと比較すると発色等に感動はないが、日常使いでは十分な画素、レートだと思う。今後追記可能性あり。
【拡張性】
HDMI端子、PD充電可能なType-Cポート以外にもAポートが右2、左1の3口あり、携行用、家庭内環境形成には十分。
【使いやすさ】
膝上や卓上での利用はもちろん、画面180度可動なので様々な体制で使えるのはうれしい。また、給電
は専用ACアダプタ仕様ながら、PD用Type-C端子もあるので外出時も安心感がある。
【持ち運びやすさ】
15.6インチながら軽いので、室内携行性は〇。付録品の携行バッグでなければ、外出の際入るカバンは選ぶと思う。
【バッテリ】
【画面】
タッチパネルではない。が、適度にベゼル幅があるので、開閉時画面接触がないのは好き。
【コストパフォーマンス】
年始の購入のためやや安かったことに加え、specの割に安価に購入できたため比較対象としては難しい。AI用NPU搭載の上、一体型GPUなのでCPUのこれからの活躍に期待。
【総評】
大き目画面のテンキー搭載NPCをお求めの場合はかなり良い選択肢だと思う。家庭用には現状オーバーspecな印象だが、今後のAIがかかわるアプリ展開に対しては良い準備ができたと思う。
4 久々にこの世界に足を踏み入れたが、正直、今のPCはすごいね!
【デザイン】
地味で普通かな。
【処理速度】
私は今までHDDのノートPC使っておりましたが、SSDなのでとても速い。
【グラフィック性能】
普通で問題なし。
【拡張性】
有線LANケーブルの差込口がなかったのが残念。
CDやDVD、ブルーレイの円盤系ディスクメディアの書き込みや再生では、外付けドライブが必要。
メモリの増設やストレージ(SSD)の交換の際に、
裏蓋の開封は、単なるネジ外しだけでは済まないので注意が必要。
不安な方は専門店に依頼した方がいいでしょう。
【使いやすさ】
スリムで軽くのは良い.
【持ち運びやすさ】
スリムで軽くので良い。
【バッテリ】
普通です。
【画面】
普通です。
【コストパフォーマンス】
店頭で16万円くらいで購入しました。
ストレージがSSDの1TB、メモリが32GB、そして、CPUは、[intel CORE ULTRA9 285H]
SSDを扱うのも初めてだったせいか、快適に動作してくれます。
【総評】
購入当時の頃です。
久々に、ノートPCを購入しなければならない状況となりました。
久々に、ノートパソコンの動向、これからの事を考えながら、CPUやストレージ容量、メモリの容量、
短期間で買い換えする事のない様に、将来の事も考えて購入しました。
そして、たどり着いた結論、”理想像”が以下の通りでした。
予算は、10万円台後半まで。
スペックは、ストレージがSSDの1TB、メモリが32GB以上、そして、CPUは「インテル社の最新&最強系」
「これらにマッチするものがあるといいな。」と思いながら、じっくりと探しました。
一つずつ、時間をかけて探して吟味した結果、この製品にたどり着き、現場で考えるに考えて購入に至りました。
購入時の店頭の売り場の在庫数は、非展示で、最後の1台でした。
久々にこの世界に足を踏み入れましたが、正直、今のPCはすごいね!
-位
1381位
- (0件)
0件
2024/5/31
-
16.3型(インチ)
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア
29319
32GB
M.2 SSD:1TB
11TOPS
2.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 358.18x18.7x240.05mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: GeForce RTX 4060
ビデオメモリ: 8GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナシルバー
駆動時間: Mobilemark 2018:12時間
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
-位
1876位
- (0件)
0件
2024/6/ 5
2024/5/18
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア
29319
32GB
SSD:2TB
11TOPS
2.72kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 364.81x18.57x289.98mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 4070
ビデオメモリ: 8GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ルナシルバー
駆動時間: MobileMark 25:5時間
インターフェース: HDMIx1、miniDPx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1876位
- (0件)
0件
2024/6/ 5
2024/5/18
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア
29319
32GB
SSD:2TB
11TOPS
2.72kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 364.81x18.57x289.98mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 4070
ビデオメモリ: 8GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 英語版
カラー: ルナシルバー
駆動時間: MobileMark 25:5時間
インターフェース: HDMIx1、miniDPx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1876位
- (0件)
0件
2024/6/ 5
2024/5/18
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア
29319
32GB
SSD:2TB
11TOPS
2.72kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 364.81x18.57x289.98mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 4080
ビデオメモリ: 12GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ルナシルバー
駆動時間: MobileMark 25:5時間
インターフェース: HDMIx1、miniDPx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2025/8/26
2025/7/24
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34428
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.1kg
【スペック】 画面種類: LCD
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 358x25.65x256mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: ブラック系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト、テンキー
BTO対応: ○
715位
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2025/11/ 5
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16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34428
64GB
SSD:1TB
13TOPS
2.1kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 358x19.08x256mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: マグネタイト
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3