スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
直販
9位
19位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/3/19
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20547
32GB
M.2 SSD:512GB
49TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 315.2x17.9x223.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB)
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: Matte Gray
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販
17位
36位
5.00 (1件)
0件
2026/5/13
2026/3/19
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20547
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.7kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357x17.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB)
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: Matte Gray
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 Core Ultra 300
インターネット、文章作成、ZOOM利用などを目的として購入しました。
CPUは迷いましたが、最新プロセスの300番を選択することにしました。
処理速度は、8コア8スレッドだと物足りないんじゃないかと思っていましたが、きびきびと動作してくれるのでストレスを感じることなく扱うことができています。
メモリ32GBにストレージ1TBなのでここ数年は安心です。
画面は有機ELの16インチなので発色も良くとても綺麗です。
明るさは、手前のパッドの部分で調整が効くので好みの明るさにいつでも変更可能になっています。
薄いので持ち運びしやすいです。
バッテリーは、4〜5時間ほど使用して残量50%~60%だったかと思います。
LANが付いていないので、標準だとWi-Fi6運用という形になります。
オフィスが付いていないので、別途購入する必要があります。
最後にメモリ、SSDが高騰している中の購入でしたが、そこそこの値段で購入できたので良かったのかなと思っています。
直販 特別仕様
-位
44位
- (1件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.21kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
直販
22位
67位
4.67 (3件)
0件
2026/3/ 9
2026/3/ 5
16型(インチ)
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
33642
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.7x13.9x254.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: プラチナグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/19時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良く大満足しております。
【デザイン】
シンプルで個人的には好みです。
【処理速度】
CPU、メモリはベンチマーク通りだと思います。
最新ということもあり速いと感じます。
SSDの速度が遅かった件は解決いたしました。まさかの省エネ機能がOnになっていました。。。(申し訳ございません)
ほぼスペック通りの速度が出ています。
【グラフィック性能】
ゲームはやりませんのでまだ性能は体感していませんが、オフィスソフトなどでは十分すぎる性能と感じます。
【拡張性】
メモリは交換できませんし、SSDスロットも空きがないので拡張性はないと思っています。
【使いやすさ】
キーボードもタッチ感はしっかりしているので、個人的には好みのタイプです。
パッドか大きいので間違って触ってしまうくらいか…慣れですかね。
【持ち運びやすさ】
16インチの割にかなり軽く感じます。
【バッテリ】
消費電力自体が少ないので、持ちは良さそうです。
設定で80%までの充電に抑えています。
【画面】
流石明るい。まぶしいくらいです。
他の方もコメントしている通りグレアなので映り込みは激しいです。
【コストパフォーマンス】
スペックの割に他社製品より安いので、コスパはよいと思います。
【総評】
SSDの速度は解決いたしましたので、総評としては最高点です(私の中で)。
シンプルさ、軽さ、性能面に加えてコストも満足です。
5 Core Ultra X7・メモリ32GB・TB4の16型を30万円以下で!
3代目のPrestigeになります。これまではPrestige-15-A10SC-272JP、Prestige-15-A11UC-077JPを使ってきました。
【選定要件】
業務用ノートを買い替えるにあたり、約1ヶ月かけて検討しました。
譲れない条件は以下の通りです。
◎15型以上のディスプレイ
◎Thunderbolt対応(必須)
◎Core Ultra 7相当以上のCPU性能
◎メモリ32GB
◎Wi-Fi 7(可能であれば)
用途上、外部の5120×2160モニタにThunderboltケーブル1本で映像出力・有線LAN・PD給電をまとめたいと考えていました。ドックは挟まず、モニタ側のTB機能で完結させる構成です。
この時点で、Thunderbolt非対応のゲーミングノートは候補から外れました。
【比較検討】
主に比較したのは ASUS Zenbook S16 です。
デザイン・薄さ・質感は非常に魅力的でしたが、同等のCPU性能・メモリ容量・Thunderbolt対応を満たす構成で見ると、本機より5万円以上高くなる価格帯でした。
性能とコストのバランスを重視した結果、MSIに決めました。
MSIストアの288,800円という価格は大きな決め手になりました。
【筐体・質感】
角の処理が丁寧で、前2機と比べて高級感が一段上に感じられます。
1.59kgは16型としては十分軽い部類だと思います。
【MSI Center S】
代を重ねるごとに機能が拡充されている印象で、本機ではかなり実用的になりました。Performance/Balance/EcoSilent のモード切替に加え、CPU温度をリアルタイムで参照できる点が気に入っています。タッチパッドのカスタマイズが Center S 側に統合されているのも地味に便利です。サードパーティ製ユーティリティを入れずに完結する点はありがたいです。
【拡張性】
メモリは32GBオンボードで増設不可ですが、用途的に問題ありません。
Thunderbolt 4×2、USB Type-A×2、HDMI と、ポート構成も実用十分です。
【未評価項目】
本体キーボードは外部キーボード運用のため、評価対象外としています。
バッテリ駆動時間はまだ持ち運んでいないため未計測です。
【総評】
「TB4 × Core Ultra 7 × 16型 × 30万円以下」という条件で探されている方には、現時点で合理的な選択肢になると思います。3代続けて Prestige を選んでいる理由が、そのまま当てはまる一台でした。
直販
-位
69位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/5/20
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311.5x16.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを快適な状態で動作させる。 6つのスピーカーを搭載し迫力ある音量と低音を実現。Dolby Atmos対応イヤホンを接続すれば、ゲームの世界観により入り込める。
直販
44位
92位
- (0件)
0件
2026/4/17
2026/1/28
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34264
32GB
SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ メモリ容量: 標準32GB
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ポンダーブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、日本語キーボード
直販
71位
100位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/3/19
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スマイアグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
-位
112位
3.52 (2件)
1件
2025/7/15
2025/7/25
14型(インチ)
MediaTek Kompanio Ultra 910 8コア
14373
16GB
UFS:256GB
50TOPS
1.26kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 314.2x15.79x219.1mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Immortalis G925 MC11
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: MediaTek NPU 890、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: シーシェル
駆動時間: Google Chrome OS Power_LoadTest:17時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
ファンレス: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELタッチディスプレイのChromeOS搭載AIノートPC。CPUはMediaTek Kompanio Ultra 910、メモリーは16GB。 本体に結合されたAI「Gemini」が、「画面をレンズで検索」「文書読解サポート」などさまざまな機能で生産性と創造力の向上をサポートする。 「Google AI Pro プラン」が12か月間無料利用可能。バッテリー駆動時間は約17.0時間で、1時間で80%充電可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 軽くて性能も良い、ただしchromebookとしては高価
【デザイン】
プレーンで、少し暖色よりの明るめシルバーのデザインです。
底面はベージュで熱対策のためか、洗濯板のような形状をしています。
金属ではなくて樹脂製です。
カメラ部が少し本体からはみ出し気味デザインとなりますが、開くときには便利です。
真ん中で開けるとカメラに指紋がつきそうになるので、いつも真ん中は少し外して開いています。
【処理速度】
MediaTek Kompanio Ultra 910です。corei-3のクロームブックも保有していますが、スペック上はKompanioの方が高性能なはずですが、日常の操作ではどちらもキビキビしていて体感では区別できません。NPUがついていてAI処理性能をうたっていますが、今の所直接的な恩恵に預かるような使い方はできてません。
【グラフィック性能】
ゲームはしないので、全く不満は感じません。
【拡張性】
左右に充電可能なUSB-Cがあるのは有難いです。
【使いやすさ】
さっと開いてパッと使えるのは何よりも良いです。
WORDやEXCELといったガチのオフィスを使わない限りは快適です。
ファンレスで静かです。
【持ち運びやすさ】
性能高めのchromebookは重たいものが多いのですが、軽くコンパクトで持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
これはいいと思います。少なくとも8時間は余裕です。充電も早いです。
【画面】
綺麗です。OLEDで反応も良いです。
タッチ機能付きですが、個人的にはなしでも良かったかと。
【コストパフォーマンス】
悪いです。そこそこのWIndowノートや最安MacBookAirに手が届きそうな価格です。
【WIFI】
おま環かもしれませんが、スリープから戻るときにWIFIを掴まえるのにちょっと時間がかかります。
【キーボード】
やや右が詰まったJISキーボードです。ENTERキーは若干細目ですが打ちにくさは感じません。指紋認証があり便利です。
【総評】
軽くて高性能なchromebook Plusです。性能的には2025年9月現在chromebookとしてはトップクラスで、高性能かつ軽量という点で間違いない製品です。個人的には現時点のchromebookとして理想形に近いです。
パッと開いて使えて、OSのUpdateやウイルスに悩まされることなく、軽量で高品位な14インチディスプレイ(1900x1200)でバッテリ持ちも良く、持ち運びにも耐えうる良いマシンです。その一方、価格帯が高いため、chromebookを知らない方にはおすすめしにくいです。たまにしか使わないサブマシンにはちょいと勿体無い。
すでにchromebookを日常的に使用していて、画面サイズや重さ、バッテリー、処理性能に不満のある方の2台目や代替としておすすめです。
3 Windowsパソコンとは別次元の代物
【デザイン】
確かに「Macbook」のようなデザインと言われるが、かなり遠くからみるとMacbookのように見えますが、ちょっと近づいて見ると、コストダウンのためか、あちこち安っぽい。
【処理速度】
Chrome OSで、Windowsパソコンとは全く異なる次元のラップトップコンピュータなので、比較が全くできない。
Chrome OSは軽いと聞いた、Chrome OSがどのようにWindowsと異なるのか知らないので、今のところは比較できない。
【グラフィック性能】
GPUなどについては詳しくないので、ネット上で見たレビューではグラフィック性能は高性能らしい。
【拡張性】
USB3.0(Type-C):2,USB3.0(Type-B):1
ヘッドホン端子?ヘッドホン+マイク端子?らしき、丸い端子が1
だけです。
USB3.0(Type-C)の拡張ステーションが必要でしょう。
【使いやすさ】
キーボード:なんと!Deleteキーがありません。ビックリしました。Googleによる従来のWindowsパソコンのハードウェアからの、リビルド(ハードウェアの再構築)らしいです。
【持ち運びやすさ】
外見は普通のWindowsパソコンと同じなので、持ち運びやすさも同じです。
少し重いかなと感じました。
【バッテリ】
まだ購入したばかりなので、一日中使用しても、バッテリが20〜30%残っています。
ChromebookはWindowsパソコンよりも処理が軽いらしいので、Windowsパソコンよりは緩やかに駆動時間が緩やかに短くなっていくのではないでしょうか。
【画面】
グレア(光沢)画面で、はっきりくっきり鮮明です!
ビジネス用途ではノングレア(非光沢)画面の方が、目が疲れにくいらしいですが。
私はグレア画面が好きです。
【コストパフォーマンス】
良いと思います。
ハードウェアがこのスペックで、この価格帯を考えると、Windowsパソコンよりもコストパフォーマンスが良いと思います。
【総評】
Chrome OSは、まったく初めてで、キーボードを含めてハードウェアも、Windowsパソコンと非常に異なるため、全く別次元のハードウェアとOSだと思います。
ネットや本などの解説を見ながら、まずは使いこなす勉強をしようと思います!!!
41位
120位
- (0件)
0件
2026/3/ 5
2026/4
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35236
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.37kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x13.9x221.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:19時間(動画再生時)/29時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵、MSI Nano Pen
生体認証: 指紋・顔認証
直販
-位
124位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア
28378
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。 ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。 バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
36位
139位
- (0件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
13.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55054
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.2x17.7x209.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販 特別仕様
-位
142位
2.60 (3件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
15.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 339.55x17.71x228.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:24.6時間(動画再生時)/27.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(800万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 15.3型2.8K(2880×1800)タッチ対応有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 のぞき見を防止する「Shield Mode」やカメラのキャリブレーションや背景設定などを自動で行う「Collaboration Mode」などの機能を搭載。 AI仮想センサーを介してスマートフォンをノートPCに瞬時に接続する「Smart Share」により写真の編集や共有も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった!
【デザイン】
高級感があり非常に良い
【処理速度】
ストレスになる処理をしてないが使用上、何も不便を感じない
【グラフィック性能】
特に問題はない
【拡張性】
Thunderbolt4x2個、A端子x1個、イヤホンジャックx1個
【使いやすさ】
パネルを開く場合、片手で開くことができるので便利、タッチパッドも非常に良い
【持ち運びやすさ】
大きさの割に重量は軽く感じる、全く重い感じは受けない
【バッテリ】
バッテリー持ちは非常に良い
【画面】
このパネルは非常に綺麗
【コストパフォーマンス】
液晶がきれいなのとタッチパッドが非常に良い、アキバのヨドバシで実機を触ったときは安物のタッチパッドで違うものなので注意が必要。買った商品は別物で非常に良かった。
【総評】
他のメーカーには安い商品もあるが、使用している細かな部品が同一メーカー内でも違う為、この商品は非常に買って良かったので満足度は高い
直販
-位
147位
4.50 (2件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア
28378
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313.4x16.9x222mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。 Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。 バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 音質以外はレベル高い
【デザイン】
シンプルで良いです。
【処理速度】
早いです。ただし、エクスプローラーで新規フォルダ作ったときに画面に反映されないバグがしょっちゅうありますが、これはソフトのせいかもしれません。
【グラフィック性能】
ゲームしないのでわかりません
【拡張性】
ポートが多くてよいです。
【使いやすさ】
キーボードはキーが大きい気がします。たわんだりもしないです。
ただし、スピーカーの音質がひどいです!
Dolby Audioという刻印があるくせに、昔のラジカセ(ラジオ)
みたいな音質です。
【持ち運びやすさ】
すごく軽いというわけではないですが、シンプルな形で持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】
悪くないと思います。
【画面】
悪くはないのですが、LENOVOらしさというか、
若干の色ムラや明るさムラがあります。
LENOVOのPCは昔から画面には期待してません(昔よりは全然普通です)
【コストパフォーマンス】
私が買ったときは154000円だったので非常に高いと思います。
今このレビューを書いている時点だと23万円を超えているので微妙ですね。
【総評】
全体的には非常に満足しているのですが、スピーカーの音質だけが残念で
レビューさせていただきました。
ドライバの不具合か故障かと思いましたが、海外の掲示板など見ていても
私と同様に音質への不満の声は多いようです。
購入される方はそのあたり覚悟して購入してください。
5 OLEDの美しさに感動、高性能で長く使える
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングはモダンで洗練された印象を与え、ビジネスでもプライベートでも違和感なく使えるデザインです。筐体のアルミニウム素材は手触りが良く、高級感がしっかりと伝わってきます。14型のコンパクトなボディにOLEDディスプレイを搭載しているという点で、見た目以上にプレミアムな存在感があります。薄型設計で、デスク上でも非常にスマートな佇まいです。
【処理速度】
AMD Ryzen 7 8845HSは非常にパワフルなプロセッサで、マルチタスクも快適にこなせます。32GBの大容量メモリと組み合わせることで、ブラウザのタブを大量に開きながらOffice作業を行うようなシーンでも全くもたつきません。動画編集や画像処理など、やや負荷の高い作業にも対応できる実力があり、一般的な用途では処理速度に困ることはまずないでしょう。
【グラフィック性能】
内蔵のRadeon 780Mグラフィックスは、内蔵GPUとしてはトップクラスの性能を持っています。OLEDディスプレイとの相乗効果で、動画や写真の表示が驚くほど美しいです。軽めのゲームやカジュアルな動画編集にも対応できるレベルで、専用GPUを持たないモデルとしては非常に優秀なグラフィック性能だと感じます。
【拡張性】
メモリは32GBとたっぷり搭載されていますが、オンボード仕様のため増設はできません。ただし、32GBあれば大抵の用途で不足することはないでしょう。SSDは1TBの大容量で、アプリケーションやデータの保存に余裕があります。ポート類はUSB Type-CやHDMIなど基本的なものが揃っていますが、もう少しUSB-Aポートがあると便利だったかもしれません。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感はIdeaPadシリーズらしい軽快なタッチで、長時間の入力作業でも快適です。タッチパッドも広めに取られており、ジェスチャー操作もスムーズに行えます。OLEDディスプレイのタッチ対応はありませんが、通常の操作では全く問題ありません。Copilotキーも搭載されており、AI機能との連携もスムーズです。
【持ち運びやすさ】
14型のサイズ感は持ち運びにちょうど良く、カバンに入れて気軽に外出できます。重量も1.5kg前後と軽量で、毎日の通勤や通学にも大きな負担にはなりません。薄型設計なのでカバンの中でかさばることも少なく、モバイル用途にも十分対応できるサイズです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちはOLEDディスプレイを搭載していることを考慮すると、まずまずの水準です。輝度を控えめに設定すれば半日以上の使用も可能です。外出先で長時間使う場合は充電環境があると安心ですが、カフェでの作業や会議程度であれば問題なく持ちます。
【画面】
このモデル最大の魅力はやはり14型WUXGA(1920x1200)のOLEDディスプレイです。有機ELならではの深い黒の表現と鮮やかな発色は、一般的なIPS液晶とは明らかに一線を画しています。写真や動画の表示が息を呑むほど美しく、コンテンツを楽しむ時間が格段に充実します。コントラスト比が非常に高く、暗いシーンの映像も細部までくっきり見えるのは感動的です。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 7 8845HS、32GBメモリ、1TB SSD、そしてOLEDディスプレイという豪華な構成を考えると、価格設定は非常に魅力的です。特にOLED搭載モデルとしてはかなりお得感があり、ディスプレイ品質を重視する方にとってはコストパフォーマンスの高い選択肢だと思います。
【総評】
Lenovo IdeaPad Slim 5 Gen 10は、OLEDディスプレイと高性能プロセッサを兼ね備えたバランスの良い一台です。特に画面の美しさは圧倒的で、写真や映像を楽しむ方にとって大きな満足感を得られるでしょう。処理性能も高く、32GBメモリと1TB SSDの大容量仕様で長く使える安心感があります。メモリ増設ができない点は注意が必要ですが、この構成であればほとんどの方にとって十分すぎるスペックです。美しいディスプレイと快適な動作を求める方に強くおすすめします。
限定
67位
168位
- (0件)
0件
2026/4/ 2
2026/4/ 2
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
55892
64GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.76kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 356.5x24.8x269mm
メモリ容量: 標準64GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090
ビデオメモリ: 24GB(GDDR7)
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: Mobilemark 25:4.75時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
70位
198位
- (0件)
0件
2026/3/ 5
2026/4
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35236
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.66kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.7x13.9x254.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: プラチナグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/19時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵、MSI Nano Pen
生体認証: 指紋・顔認証
69位
206位
- (0件)
0件
2026/5/20
2026/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35236
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311x18.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
207位
5.00 (1件)
0件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
13.3型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100
17982
16GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.489kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機EL)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 297.5x17.6x211.15mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0
生体認証: 顔認証
【特長】 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。 バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
直販
-位
221位
5.00 (1件)
0件
2025/8/20
2025/8/29
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア
12978
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.7kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357x17.9x250.6mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 1(1)
ビデオチップ: AMD Radeon 820M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: マットグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
この製品をおすすめするレビュー
5 お買い得
【デザイン】
アルミ調の仕上げが上質で、シンプルながら存在感があります。16インチなのにスリムで、デスクに置いたときの収まりも良いです。開閉のスムーズさやヒンジの剛性感も好印象。
【処理速度】
日常作業はもちろん、複数アプリを同時に開いてもストレスなく動作します。起動も速く、スリープ復帰も軽快で、全体的にキビキビした印象です。
【グラフィック性能】
軽い画像編集や動画視聴は余裕でこなせます。クリエイティブ用途でなければ十分な性能で、発熱も控えめに感じました。
【拡張性】
USB-C、USB-A、HDMIなど必要な端子が揃っており、普段使いでは困りません。SDカードスロットがあればさらに便利ですが、現状でも不満は少ないです。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感が良く、長時間のタイピングでも疲れにくいです。タッチパッドも広くて反応が良く、全体的に操作性が高いと感じます。
【持ち運びやすさ】
これ以外を持ち運ばないという前提で。16インチとしては軽量で、バッグにも無理なく入ります。薄型なので取り回しが良く、外出先での作業も問題ありません。
【バッテリ】
Webブラウジングや文書作成中心なら、半日程度は安心して使えます。省電力設定にすればさらに持ちそうです。
【画面】
16インチの広い表示領域と発色の良さが魅力です。文字がくっきり見えるので、作業効率が上がります。視野角も広く、動画視聴にも向いています。反射は少しありますが、個人的には気になるところではないです。
【コストパフォーマンス】
この性能とサイズ感でこの価格なら、かなり満足度は高いです。日常用途から軽いクリエイティブ作業まで幅広く対応でき、優秀。Copilot+PCとしては選択しの一つに必ず上げたほうがよい。
【総評】
仕事:パワーポイントガッツリ。エクセルそこまで重くないもの。複数のブラウザや仮想環境同時利用
日常:動画編集軽く。公的機関とのやり取りやブラウジング中心。
全体的にバランスが良く、日常使いから仕事まで幅広く活躍する1台です。デザイン、性能、携帯性のどれも高水準で、買って良かったと感じています。星4.5?5相当の満足度です。
直販 特別仕様
-位
226位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
15.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18265
32GB
M.2 SSD:256GB
40TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 339.55x17.71x228.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:24.6時間(動画再生時)/27.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(800万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
226位
4.50 (2件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
235位
4.03 (3件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 刺さる人には刺さるLaptop
【デザイン】
もともとは高価格帯のプレミアム機ですから、デザインや質感は非常に良いです。コズミックブルーのカラーも奇をてらった感じがなく、落ち着いた上質さがあります。アルミのユニボディも剛性感が高く、所有満足度は高いと思います。
【処理速度】
体感では、以前使っていたIntel Core Ultra 7 155H機よりも軽快に感じる場面がありました。もちろん用途次第ですが、一般用途においては十分以上の性能です。個人的には、Passmarkで1万点を超えるクラスになると、日常用途での差はかなり小さくなると感じています。また、x86/x64アプリの変換実行(エミュレーション)の完成度が非常に高く、Armネイティブアプリでなくても快適に使える場面がほとんどです。ただし例外もあり、起動時に大量の処理を行うアプリでは遅さを感じることがあります。私の環境ではPotPlayerだけが該当し、起動速度に不満を感じたため、最終的にmpvへ乗り換えました。こちらは起動が非常に速く、結果的には満足しています。
【グラフィック性能】
日常用途では十分ですが、グラフィック性能そのものはIntel/AMD機と比べるとやや控えめに感じます。DirectX自体には対応していますが、ゲーム用途では互換性や最適化の問題もあり、必ずしも得意とは言えません。参考までにFFXVベンチマークでは、FHD設定で「やや重い」という結果でした。ゲーム中心なら素直にIntel/AMD機を選んだ方が安心だと思います。
【拡張性】
USB4が3ポートあるので、拡張性は十分です。HDMI、USB-A、SDカード、LANなどをまとめた多機能USBドングルを1つ持っておけば、実用上困る場面は少ないと思います。
個人的には、本体側にHDMIやUSB-Aを搭載するとデザインが崩れると感じるため、この割り切りは好印象です。
メモリは32GB搭載で余裕があります。増設不可ではありますが、寿命を迎えるまで不足を感じることは少ないでしょう。SSDは短い2242サイズ(?)ですが換装可能です。ただ、標準の1TBでも多くの人には十分だと思います。
【使いやすさ】
キーボードは少し硬めで、Lenovoらしい打鍵感です。個人的には嫌いではありません。
JIS配列しか選べないため、私はWindows側をUS配列設定に変更して使っています。さらにPowerToysで余ったキーを再割り当てし、ほぼUSキーボードに近い感覚で使えるようにしました。キートップにはテプラでUS配列の表記を貼っています。結果的に、むしろ純正US配列よりもすっきりした見た目になり満足しています。
トラックパッドは普通に使えますが、MacBookと比べるとパームリジェクションはやや弱く感じます。意識して触れないように使う場面があります。もっとも、Macが強すぎるだけとも言えます。
【持ち運びやすさ】
アルミユニボディで非常にしっかりしています。パームレストを強く押してもたわみを感じません。その割に約1.28kgと14インチ機としては軽量で、薄さもあるため持ち運びやすいです。
【バッテリー】
Arm SoC最大のメリットです。待機時も含めて非常に優秀で、モバイル用途との相性は抜群です。
【画面】
3K OLEDで発色や精細感は非常に良いです。ただ、個人的には長時間見ると少し目が緊張する感覚があります。IPS液晶の外部ディスプレイに視線を移した時に、どこかホッとする感覚があります。これは完全に好みの問題ですが、OLEDが苦手な人は店頭で確認した方が良いと思います。
【コストパフォーマンス】
日本ではArm Windows機がまだ不人気なこともあり、価格が崩れ気味です。2024年発売モデルですが、在庫が残っている店舗もあります。
値下がりした価格なら非常に魅力的ですが、15万円を超えるならIntel/AMD機も比較対象に入れた方が良いと思います。特に互換性を重視する人には、そちらの方が安心感があります。
【総評】
私は以前、Snapdragon 8cx搭載のGalaxy Book Sを長く使っていたため、Windows on Armに抵抗感はありませんでした。その意味では、本機にも比較的スムーズに馴染めました。
x86/x64エミュレーションは非常に優秀で、普通のソフトを使う限り大きな問題はほぼありません。ただし、「例外的に動かないソフトがある」という事実は否定できません。
そのため、本機を唯一のWindowsマシンにすることは、個人的にはあまりおすすめしません。トラブルが起きた際、それがArm由来なのか一般的なWindows問題なのか切り分けが難しく、Arm特有の問題だった場合は打つ手が限られるからです。一方で、モバイル用途で一般的なソフトを使うのであれば非常に優秀なマシンです。性能自体も十分高いため、デスクトップ代替としてのメイン機にもなり得ます。ただしその場合でも、Intel/AMD機を別に1台持っていると精神的な安心感はかなり大きいと思います。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
81位
250位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/5/22
16型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16369
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.1kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.5x16.5x242.4mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: 約37.6時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
直販
160位
261位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.3kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック系
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
直販
106位
278位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/1/28
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 470 2GHz/12コア
37815
32GB
M.2 SSD:1TB
55TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、55 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アントリムグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
-位
278位
- (0件)
0件
2025/7/ 4
2025/7/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.85kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x17.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.2時間(動画再生時)/21.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
289位
- (0件)
0件
2025/8/ 7
2025/8/28
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30715
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
0.99kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x16.9x210mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ステラグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 13.3型QWXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで重量約990gのモバイルAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。 MSI独自のAI機能「MSI AI Engine」を備え、検索・要約・翻訳に加え、ユーザー向けにノートPCの最適化をAIが自動的に行う。 サウンドノイズを除去する「AI Noise Cancellation Pro」に加え、内蔵マイクを利用して音質向上とノイズを低減し、ビデオ会議の品質を向上させる。
-位
299位
- (0件)
0件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.85kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354x16.4x246mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.9時間(動画再生時)/11.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:12.2時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
322位
- (0件)
0件
2025/6/ 9
2025/6/ 6
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24937
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.9x16.4x222.8mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スパークリーシルバー
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト
生体認証: 指紋・顔認証
79位
322位
- (1件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29071
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
336位
- (0件)
0件
2024/12/23
2024/12/19
12.6型(インチ)
インテル プロセッサー N100 4コア
5327
8GB
M.2 SSD:128GB
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: USB Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
直販 特別仕様
-位
336位
4.00 (2件)
1件
2025/7/ 7
2025/7/ 3
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア
22037
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○
【特長】 16.0型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。 ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応に加え100% DCI-P3を実現しており、細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。 Dolby Audioによる臨場感あふれるサウンドが楽しめる。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパと耐久性に優れてるレノボ
レノボは何よりコスパ。この性能でこの価格なら満足です。重さとデザインは普通ですが、ゲームはやらないし、処理速度は速いし文句ないです。前機種もとにかく長持ちしましたこれも耐久性にはとても期待。
4 今季最大の価格破壊
採点表↑の12項目は標準が3点なので
当機はコスト抑えつつ、動画プレイヤーに必要な要素を揃えてます。
【デザイン】
アルミ筐体ですし大柄な割に薄く、
見ための高級感も充分です。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが12,500点、シングルが1,730点です。
【グラフィック性能】
ゲームはしません。最新のiGPUと比べなきゃ充分かと。
【拡張性】
固定ネジ用意すればM.2 2280を増設できます。
microSDカードも充分な速度でます。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.4ミリで
長文を打つ用のキータッチとは言えません。
【持ち運びやすさ】
このサイズですし、別の部屋へ持ち出す程度です。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して5時間くらいです。
【画面】
最高輝度470cdは圧巻で、誰が見ても綺麗!ってのはこのことです。
色域はsRGBとP3が100%、Adobeが93%です。
【コスパ】
大画面OLEDでギザギザが目立たない高精細となると
普通は本体20万円を超えるでしょう。
【総評】
この安さなら、長所だけ見て購入しても間違いではありません。
野暮ですから短所は書きませんが
https://search-pc.jp/rc.php
とは同意見です。
同じレノボ16型ながら、
ThinkPad E16 Gen 3(インテル)の対極に位置します。
-位
336位
3.75 (4件)
2件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5 やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
122位
336位
- (0件)
0件
2026/4/24
2026/4/24
16型(インチ)
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
33642
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 355.25x14.85x245.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: 最大18541MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ストーンウォッシュグレイ
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト付き、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
362位
4.67 (3件)
5件
2024/5/21
2024/6/18
15.6型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2880x1620)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 352.6x15.9x226.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クールシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 15.6型3K(2880×1620)有機ELディスプレイを採用したノートPC。ASUS初の「Copilot+ PC」、CPUにQualcommのSnapdragon X Elite、32GBメモリーを採用。 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAIアシスタントを起動可能。「Windows Copilot」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。 有機ELディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて色域を素早く切り替え可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 高精細な画面、高速処理、スタイリッシュ・コンパクト。
【デザイン】
すっきりしていてコンパクトで、スタイリッシュです。
【処理速度】
十分だと感じます。
【グラフィック性能】
大変きれいです。
【拡張性】
USBハブを使用すればTypeA×2、TypeC×2で十分です。
【使いやすさ】
当面不便は感じません。プリンタードライバーを汎用に変更する必要がありますが、いったん設定すれば今まで通り使用できています(CanonLBP612C使用)。スキャナー(Canon製を使用)も同様ですが、こちらは文書の連続スキャンをするためには有料アプリを購入する必要がありました(2000円程度)。
【持ち運びやすさ】
軽くはないですが、非常に重くもないです。持ち運びするには、やや重く感じます。
【バッテリ】
使用時には電源をつけているので分かりません。
【画面】
大変きれいです。私は長時間PCを使用するので、目のために、画面の高精細さを優先してPCを選んでいます。液晶の高騰で、高精細ディスプレイ(3K~4K)をもつ20万円以下のノートPCは非常に限られており、私にとっては、この製品以外の選択肢はほぼありませんでした。
【コストパフォーマンス】
購入時には、同等性能のインテル系マシンに比べれば数万円安く、CPは高いと感じましたが、価格が高ければ、アプリやドライバーの制限(そのままでは動作しないものもあり、設定に手間がかかる)を考えればインテル系マシンがよいかもしれません。
【総評】
私の使用する範囲で、ARMで使用できないものは(有料版も含めて)ないので、結果として問題はありません。画面が美しく、処理速度は十分で、メモリやストレージにもゆとりがあり、価格が手ごろであれば第一選択肢にしてよいマシンだと思います。
マイナス点としては、もう少し軽ければ持ち運びにも便利だと感じます。また、売りのAIの処理速度は、今のところNPUなしのPCとさほど大きな差は出ていないと感じます。
5 法人向けには爆速でARMに変わりそう
【デザイン】
銀色で美しいです。
【処理速度】
速いですが、顔認証はもたつきます。今後のアップデートに期待します。ARMなのでアップデートは頻繁にあると期待しています。
【グラフィック性能】
ゲームしないので十分速いです。写真現像がメインの使用用途ですが、ストレスはありません。
【拡張性】
普通のラップトップです。
【使いやすさ】
普通のWindows 11です。
【持ち運びやすさ】
10キー付きなのに軽いですよ。
【バッテリ】
これが一番売りでしょうね。インテルよりバッテリー持ちは優れています。純正ACアダプターがでかいです。外出先では比較的小型なANKERの100W PD充電器つないで使います。
【画面】
きれいです。
【コストパフォーマンス】
高いと思いますよ。
【総評】
ARM Windowsを体験したくて買いました。写真現像ソフトでは全く問題なく、むしろQualcomm内蔵グラフィックはintelの内蔵グラフィックよりも速いんじゃないかと思う速度で動作します。
USB機器試したのはストレージ機器にマウスとキーボード、これはlogicool boltで接続しています。全く問題なく普通に動作してます。
MSもARM好きだし、特に法人利用では今後は爆速でintelからARMに変わっていくでしょうね。私は経験していませんが、人によってはゲームと特殊な周辺機器の互換性が難点になるのかな。それも数年内にはアップデートで解消されることを期待しています。
直販
133位
362位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24937
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: メテオシルバー
駆動時間: 14.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
直販 特別仕様
-位
376位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18265
32GB
M.2 SSD:256GB
40TOPS
1.21kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
376位
- (0件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/ 8
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x18.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
164位
388位
- (0件)
0件
2026/3/23
2026/3/18
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.85kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x17.3x246.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
411位
3.43 (7件)
9件
2021/11/22
2021/11/26
13.3型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3853
4GB
eMMC:128GB
1.2kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機ELディスプレイ)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 305.93x15.83x192.63mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アビスブルー
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。 メモリーは最大4GB 、ストレージは最大128GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。 カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機EL搭載であることこそが本機における最大の価値
【デザイン】USIペン収納がやや微妙だがスライリッシュで薄型
【処理速度】SD7c Gen2とは言え、やはり8GBあったほうがサクサクする可能性あり
※比較対象はSD7c Gen1のHP X2 11との比較で
【入力機能】キーピッチも広く打ちやすい。エンターキー含む右側がやや窮屈だが、慣れれば問題なし
【携帯性】薄くバッグやスリーブケースへの収納も楽。フットプリントや筐体の大きさ的にもこれが携帯の上限か
【バッテリ】流石によく持つ。モバイル利用において小型PD充電器が使えるのでハンドリングも良し
【画面】有機ELの圧倒的美麗さは感じられないものの、やはり動画視聴では液晶モデルとは一線を画す黒の締りとコントラストには感動。黒浮きがないだけでこんなにも素晴らしいとは・・・
【付属ソフト】Google Playから自在にAndroidアプリも追加できて問題なし
【コストパフォーマンス】4万円以下で新品を入手できたので大満足。USIペン標準付属もすばらしい。欲を言えば、8GB/128GBの設定があれば更に魅力的。Chromebookに256GBはどう考えても無駄にオーバースペックと感じる
【総評】Microsoft365もWebで利用することが増え、もうサブ機がWindows PCである存在理由をみつけられなってきているだけに、プライベート利用像を見据えた中ではベストな選択の一つ。
有機ELパネル搭載でこの価格で入手できる唯一無二の存在であることも見逃せない。
あとは、せっかくなので@指紋認証の搭載(前述のHP x2 11には搭載あり)Aキーボードバックライトの2点は後継機に期待したい
4 セパレートタイプのもどかしさ?
初めてのChromebook
画面とキーボードが取り外せるモデルだけど、ログインの時にキーボード操作を受け付けない時がある
それ以外は今のところ及第点
直販
194位
411位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/4/ 3
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20547
32GB
SSD:512GB
49TOPS
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証