| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 | 23位 | - (0件) |
1件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34324 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
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直販 特別仕様 |
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15位 |
32位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 3 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア |
22261 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 16.0型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応に加え100% DCI-P3を実現しており、細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- Dolby Audioによる臨場感あふれるサウンドが楽しめる。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4今季最大の価格破壊
採点表↑の12項目は標準が3点なので
当機はコスト抑えつつ、動画プレイヤーに必要な要素を揃えてます。
【デザイン】
アルミ筐体ですし大柄な割に薄く、
見ための高級感も充分です。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが12,500点、シングルが1,730点です。
【グラフィック性能】
ゲームはしません。最新のiGPUと比べなきゃ充分かと。
【拡張性】
固定ネジ用意すればM.2 2280を増設できます。
microSDカードも充分な速度でます。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.4ミリで
長文を打つ用のキータッチとは言えません。
【持ち運びやすさ】
このサイズですし、別の部屋へ持ち出す程度です。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して5時間くらいです。
【画面】
最高輝度470cdは圧巻で、誰が見ても綺麗!ってのはこのことです。
色域はsRGBとP3が100%、Adobeが93%です。
【コスパ】
大画面OLEDでギザギザが目立たない高精細となると
普通は本体20万円を超えるでしょう。
【総評】
この安さなら、長所だけ見て購入しても間違いではありません。
野暮ですから短所は書きませんが
https://search-pc.jp/rc.php
とは同意見です。
同じレノボ16型ながら、
ThinkPad E16 Gen 3(インテル)の対極に位置します。
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直販 |
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-位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30920 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL搭載モデル M3607KA-AI5165GR [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705560.jpg) |
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70位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12794 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。
- 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。
- 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
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直販![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-T3U9321BLW [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674611.jpg) |
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-位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34324 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。インテル AI Boost(NPU AI エンジン)を搭載しあらゆるタスクを高速に実行。
- 鮮やかな3K 16:10 OLED(有機EL)タッチディスプレイを搭載。ノイズを軽減し、音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリング機能を装備。
- 薄型軽量モデルで、軽さが約1.28kg、薄さが約14.9mm。大容量バッテリーを搭載し、駆動時間は最大約16.4時間。
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直販 |
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-位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30920 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW000WJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678529.jpg) |
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-位 |
99位 |
4.40 (5件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/2/14 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28471 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- 「DisplayHDR True Black 600」対応かつ「100% DCI-P3」のディスプレイは細部まで鮮明でリアルに画像を表示。低ブルーライトTUV認証も取得。
- バッテリー容量60Whrで駆動時間は8時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が綺麗な高性能16インチPC
【デザイン】
ルナグレーが濃いシルバー色で指紋が目立たない バックライト付きキーボードもGOOD 16インチ大画面で見やすく アスペクト比が16:10なので微妙に縦方向に大きいのが良い
【処理速度】
RYZEN 7高性能CPU 8845HS と32GBメモリ M2SSD 1TBの組み合わせなのでそれなりに良質なスペックで永く使えそうです
【グラフィック性能】
軽いゲームなら何とかできるようですがゲームはしません OLEDによる発色は期待通りで奇麗
【総評】
8年使ったLavieが故障してしまったため買い替え 高性能PC+16インチ有機ELで永く使えるスペックだと思います コスパも良く期間限定セールで13万で購入できました
5価格コムモデルが納期3か月、即納のハイスペックに変更。
【デザイン】まあ満足
【処理速度】速い
【グラフィック性能】速い 滑らか と思う
【拡張性】ノートなので気にしてない
【使いやすさ】ノートに慣れてるので〇
【持ち運びやすさ】ACアダプタが小型で持ち運び良し
【バッテリ】14型などよりも短め
【画面】綺麗、FHDと4Kの中間、有機ELでとても発色が良い
【コストパフォーマンス】4年引き取り保障付けても14万円台
【総評】価格コムモデルのRyzen5よりハイスペックの7にして良かった。32GBは頼もしい
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直販 |
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-位 |
115位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28780 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV000RJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673240.jpg) |
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-位 |
115位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2025/1/28 |
2025/1/24 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28471 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200)OLEDディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioに対応し、2.0W×2のステレオスピーカーを搭載。長時間の使用でも目にやさしい「TUV Low Blue Light 認定」を受けている。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で約2時間稼働する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4欲しいものが詰まったコスパ最強ノート
大学で使うために購入しました。ideapad pro 5 gen9 と悩んでいましたが、メモリとストレージの多さに惹かれたためこちらに決めました。
デザイン★★★★☆
アルミ筐体のため質感は高いです。天板のLenovoロゴは人によっては目立って気になると思います。
処理速度★★★★★
ryzen7 8845hsを搭載しているため、非常に処理性能は高いです。日常生活で不便に感じる場面はまず無いと思います。しかし発熱も凄く、ベンチマークを回すとすぐに90℃~100℃に達し、AC接続中でもバッテリーが減るのでそこは注意が必要です。
グラフィック性能★★★★☆
処理速度とほぼ同じです。自分は原神やスタレをやることがありますが、最高設定からレンダリング精度のみ落とした設定で50~60fpsをキープしてくれます。とは言え内臓gpuでメモリの制約もdgpuより厳しいため、動画のエンコード等には時間がかかります。
拡張性★★★★☆
メモリ32GB、ストレージ1TBのため、めちゃくちゃ重たい編集や3DCADなどをやらない限りは容量不足になることはほとんどないと思います。またメモリは換装可能、ストレージは増設可能と、限界を感じても自分でアップグレードができます。インターフェースも必要十分といった印象ですが、一つくらいはUSB4が欲しかったなというのが本音です(おそらく価格との折衷でしょう)。
使いやすさ★★★☆☆
キーボードは英語配列を無理矢理日本語配列にしたなんちゃって日本語配列なので、他の高級ノートやmacbookには劣ると思います。特に矢印キーの上下は小さくてよく押し間違えます。あとaitキーに代わってcopilotキーが配置されていますが、他のキーと間違えてこのキーを押すとcopilotが起動してデスクトップ画面にウィンドウ出現します。はっきり言って作業の邪魔なので他の役割を振った方が良いと思います。
欠点しか言っていませんが、これ以外(打鍵感、キーピッチ、タッチパッド)に関しては悪くないと思ったので星三としています。
持ち運びやすさ★★★☆☆
メーカー公称値では1.39kgとあります。これでも重いと感じる方はいますが、リュックに入れているからか私はむしろ軽めだと感じました。片手でも持ち運びできますし、コンパクトに収まっているので案外どこにでも持って行けそうです。ただ、付属のアダプターはプラグが折り畳めないのに加えてケーブルが着脱式でないため結構スペースを取りますしごちゃごちゃします。そこが不便だと感じる人は大人しく市販の充電器とケーブルを買うべきだと思います。
バッテリ★★☆☆☆
このpc唯一の弱点だと感じています。半日程度大学にいることもあるので、そういう日はバッテリー残量が20%を切ることが良くあります。前述の通り負荷の高い作業をすると消費電力にアダプターからの給電が追いつかないこともあるため、バッテリーへの負担も気になるところです。電池持ちを重視する人はideapad pro 5の方を選んだりした方が良さそうです。
画面★★★★☆
有機elのため画面は綺麗です。画面の明るさも日常生活や大学での勉強で困ったことはありません。私は充分だと感じましたが、もし更に高解像度のものを選びたい場合は同機種の16インチ版を買ってください。
コストパフォーマンス★★★★★
ちょくちょく価格の犠牲になった部分も見られますが、ryzen7,メモリ32GB,ストレージ1TB,有機elディスプレイが揃って13万円台というのは破格の値段です。これさえあれば事務作業から原神などの3Dゲーム、動画編集までなんでもこなせるので、パソコン欲しいけど何をやりたいかは決まっていない、コスパの良いものがいい、という人に是非お勧めしたいと思います。
4動画に強い最安ノート
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
各要素3点が平均で
14型はコスト掛ければオール4点も狙えますが、
当機は右側のホームユース重視です。
【デザイン】
飾り気ないですが薄さ16.9ミリで
天板や底面もアルミ製なので、割と高級感あります。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが15,800点、シングルが1,750点です。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBだし良好と思いますが、
ゲームベンチには世代の古さも否めません。
【拡張性】
端子数は揃っており、
M.2 2280の空スロットや
今時、microSDまで付いてる薄型14"は珍しいかと。
【使いやすさ】
キータッチも価格帯を考慮すればマトモです。
【持ち運びやすさ】
アルミ外装ゆえ本体1.39kgあり、
持ち歩きには微妙です。
【バッテリ】
YouTube再生で10時間、WEB閲覧で8時間ほどです。
【画面】
色域はsRGBとP3がほぼ100%、Adobeが96%です。
最高輝度も390cdで、
昔見た動画を見直したくなる綺麗さです(笑)
【コスパ】
OLED、CPUベンチ優秀、ストレージ満載と
この価格帯14"にライバルは見当たりません。
【総評】
動画編集⇒保存⇒鑑賞
に満足できる最安ノートです。
例によって私の失敗話は
広告の無いコチラ↓にまとめておきました。
https://note.com/aichaku/n/n0614d36276f2
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![Vivobook S 14 M5406WA M5406WA-AI9321WS [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 | 115位 | - (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/ 6 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.9時間(動画再生時)/10.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- メディアデータを自動整理する「Story Cube」やディスプレイ明度を調整する「AiSenseカメラ」など、独自のAI機能が面倒な作業を処理する。
- Microsoft 365 Basic(1年間使用権)/Office Home & Business 2024が付属する。
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![Vivobook S 16 M5606WA M5606WA-AI9321W [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643217.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x15.9x246.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/11時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:14.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型、3200×2000ドット有機ELディスプレイを採用したノートPC。CPUにAMD Ryzen AI 9 HX 370、32GBメモリーを採用。
- 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAI機能に簡単にアクセスできる。「Copilot in Windows」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。
- ディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて「sRGB」「Display-P3」などを切り替えて作業が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このPC micro-SD この仕様以外は納得
【デザイン】
選択肢は多くなかったけどまぁまぁ良き
【処理速度】
私程度の画像操作にはちょうどいいかも。
copilot+でもう少しランクを上げると安くないのよ。
【グラフィック性能】
特に動画編集用ではないからここらへんで妥協
【拡張性】
ノートpcに拡張性はないと思う、そっち系ならデスクトップを自作したほうがいいと思う。
楽しいし勉強になる、時間が許すならそうしたい。
【使いやすさ】
SDカードスロットがmicro-仕様だったとは超がっかりした。
小は大を兼ねない、これではアダプターも使えない。
よく使うコンデジはSD仕様なので。
こんなもんならcfスロットのほうがマシだったよ個人的には。
【持ち運びやすさ】
薄すぎてきょうどてきにどうなんだろう?とは思うけど軽いしよきかな。
【バッテリ】
過充電はしないようにできるしほかのノートpcと比べると見劣りはしますけど
私には十分。
【画面】
写真を扱うので最低このサイズは欲しかった。
【コストパフォーマンス】
発売から一年近く?なりそうだけど安くならない。
【総評】
選択肢としてテンキー付き copilot+pc
そうするとかなり少なく。
あと台湾製って好きだから。
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直販 特別仕様 |
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77位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 3 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア |
22261 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。
- MIL-STD-810H認定により、極端な温度から予期せぬ落下まで過酷な条件での使用に耐えられる耐久性を備える。
- Dolby Audioの音響が魅力的な環境を作り出す。長時間使用しても目にやさしい「TUV Low Blue Light 認定」を受けている。
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-位 |
148位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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![IdeaPad Slim 5 Gen 10 83HY0041JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691377.jpg) |
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-位 |
196位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.3時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
【デザイン】
選択肢は少なかったけど、整ったデザイン
【処理速度】
買い替えで、かなり速く感じる
【拡張性】
LANポートがないが、アダプターを買えば問題ない
【使いやすさ】
ファンクションキーが使いづらい
【持ち運びやすさ】
とくに問題ない
【画面】
きれいに見える
【コストパフォーマンス】
良いと思う
【総評】
買って良かった
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA321W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626654.jpg) |
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-位 | 236位 | 4.50 (2件) |
5件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22739 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 15.6型3K(2880×1620)有機ELディスプレイを採用したノートPC。ASUS初の「Copilot+ PC」、CPUにQualcommのSnapdragon X Elite、32GBメモリーを採用。
- 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAIアシスタントを起動可能。「Windows Copilot」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。
- 有機ELディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて色域を素早く切り替え可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5法人向けには爆速でARMに変わりそう
【デザイン】
銀色で美しいです。
【処理速度】
速いですが、顔認証はもたつきます。今後のアップデートに期待します。ARMなのでアップデートは頻繁にあると期待しています。
【グラフィック性能】
ゲームしないので十分速いです。写真現像がメインの使用用途ですが、ストレスはありません。
【拡張性】
普通のラップトップです。
【使いやすさ】
普通のWindows 11です。
【持ち運びやすさ】
10キー付きなのに軽いですよ。
【バッテリ】
これが一番売りでしょうね。インテルよりバッテリー持ちは優れています。純正ACアダプターがでかいです。外出先では比較的小型なANKERの100W PD充電器つないで使います。
【画面】
きれいです。
【コストパフォーマンス】
高いと思いますよ。
【総評】
ARM Windowsを体験したくて買いました。写真現像ソフトでは全く問題なく、むしろQualcomm内蔵グラフィックはintelの内蔵グラフィックよりも速いんじゃないかと思う速度で動作します。
USB機器試したのはストレージ機器にマウスとキーボード、これはlogicool boltで接続しています。全く問題なく普通に動作してます。
MSもARM好きだし、特に法人利用では今後は爆速でintelからARMに変わっていくでしょうね。私は経験していませんが、人によってはゲームと特殊な周辺機器の互換性が難点になるのかな。それも数年内にはアップデートで解消されることを期待しています。
4Copilot+PC、将来性を考えて購入 現時点でかなり高スペックです
友人の店舗でECサイト管理ために必要なPCとして購入サポートさせていただき初期セットアップをすべて行った時点での評価です。
7年程度使えるPCという要望に対する、回答としてAI対応は、2,3年後のことを考えると無視できないと思い、この機種のスペック的なコスパの良さで2024年11月のブラックフライデーで購入を決断しました。ヨドバシ店舗でのBF特別値引きで168800円で購入できました。きっと価格COMと比較しても最安値かと。
私はMacBook Air M3(メモリ24GB、SSD512GB、ミッドナイト)も所有していますので、使い勝手は、Appleとの比較も含まれます。
メモリが32GB(増設不可)、SSDが1TB、3K有機ELディスプレイ搭載ということもあり、スペックの数値のうえでオーバースペックと呼べるほどコスパがよいです。
2024年11月末時点では、ノート型でAMD AI 300シリーズや、intel Core Ultra 7(シリーズ2が出回る前)のラインナップはまだ少なく、Snapdragon X Ellet搭載のArm版でもWondowsの旧ソフトがコンパイルで問題なくほとんど動くということで、移行に不満はなかったです。
メモリ32GBのSnapdragon X Elletは、Win11だと大変高速で、静か、低発熱で、性能的に大変満足です。
仕様用途上、ゲーム、3Dは評価できないので、グラフィック項目は無評価です。
ちょっと気になった点を述べますと、そこは使い勝手の点、USB-Cポートは2つついているのですが、電源はUSB-C充電タイプなのですが、左側のUSB-Cポートの一つは、もっと左奥(ベゼル寄り)にしてほしかったです。ケーブルの取り回しが少々邪魔になる。
また、microSDスロットというのも残念。もうスマホもSDカードスロットない時代ですし、ちゃんとしたカメラでは標準サイズのSDXCカードスロットがあった方がだぜん便利。
もうひとつ重要な残念点が、キーボードバックライト。キーの文字が見えやすく浮かび上がる光るというよりも、キートップの周りの隙間から光が漏れる感じです。キーボードがシルバー色のため、視認性が非常に悪くバックライトにもムラがあるので、MacBookを使っているものとしては、とてもチープな作りに感じます。
最後に期待していた有機ELディスプレイ。確かにきれいです、ただ輝度のニトはそれほど高くなく、MacBook AirのRetina液晶のほうが正直きれいでした。そこは、ちょっと期待大だっただけに普通レベルで残念。とはいえ十分きれいで、色再現性や黒の引き締まり感は豊かなので、Windowsだけ使っている場合はそれほど心配しないでほしい。
そこだけでしょうか、気になった点は。
あとはとても素晴らしいと思います。
メモリ32GBとSSD1TB、そうとう長く使えそうです。
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![Swift Edge SFE16-43-A56YJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578581.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7640U 3.5GHz/6コア |
20866 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面で軽量
家族が10年ぶりにPCを買い替えました。
【デザイン】
とても薄く、スタイリッシュです。
マグネシウム合金を使用しているので高級感があります。
【処理速度】
【グラフィック性能】
最新のCPUを搭載しているので申し分ありません。
Ryzen AIはまだほとんど活用できない模様ですが・・・
ただし、薄型化の代償か、そこそこ発熱するのと、ファンが結構唸りやすいです。
【拡張性】
基本的に必要十分なポートを揃えています。
一方、一部のUSB-Cポートが認識しない不具合があったのが残念です。
【使いやすさ】
大画面なので、作業スペースが広く、マルチタスクもやりやすいです。
【持ち運びやすさ】
1.2kgと画面サイズの割に非常に軽量であるため、16インチとは思えないほど持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
大画面で軽量な分、あまり持ちが良いわけではありません。
充電しながら使用するのが基本になるかと思います。
【画面】
有機ELディスプレイを搭載しているのでとても綺麗です。
LG gramとの差別化にもなっていると思います。
【コストパフォーマンス】
大画面で軽量で高性能であることを考えると抜群だと思います。
【総評】
大画面で軽量という数少ないモデルです。
同等のコンセプトだとLG gramが思い浮かびますが、画質、コスパ共にこちらの方が秀でてます。
惜しむらくはUSB-Cポートに不具合があったことと、ファンが唸りやすいことでしょうか。
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-位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22739 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:29時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![ROG Zephyrus G14 GA403WM GA403WM-AI9R5060W [プラチナホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690083.jpg) |
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-位 |
246位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x16.3x220mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:プラチナホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを最高の状態で動作させる。
- スクロールが容易な特大のトラックパッドや、12.24%拡大したキーキャップによるスムーズなタイピングなど快適な操作性を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4もちろん快適
自分の使い方では正直ここまでのスペックは不要だけれども、大は小を兼ねるということで性能には満足。ガジェットはロマンです草
実際使ってみて特に満足度高かったのは下記の点。
・とにかく音がいい。ウーファー搭載は伊達じゃなく、Spotify320kbpsで音楽聞いても快適
・Mac bookと同じくらいトラックパッドが使いやすい
・OLED超きれい(語彙)
・音量調整の専用ボタンがあるのでFnかまさずにスムーズにボリュームを変えられる
・白ってどうなん?と思ってたけど、実際にはシルバーに近くてなんかやっぱりすごくかっこいい
ゲームはマイクラとフォートナイトくらいしかしませんが、フォートナイトであれば120fps、3D解像度100%、描画距離最高、テクスチャ最高、メッシュ高にしても全く問題なくプレーできました。
発熱は、上記設定でフォートナイト(ゼロビルド)を30分くらいやって数字の5,6,7キーあたりが、確かに熱くなってるな、とわかるくらいの暖かさ。
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![Predator Helios Neo 16S AI PHN16S-71-N73Z56/E [アビサルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701900.jpg) |
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141位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255HX(Arrow Lake) 2.4GHz/20コア |
49762 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.78x18.97x275.5mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 ビデオメモリ:専用ビデオメモリー8GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:アビサルブラック 駆動時間:6.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2(Thunderbolt4兼用x1)、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、RGBバックライト付きキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
257位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18950 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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直販![Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10 AMD Ryzen AI 5 340・16GBメモリー・512GB SSD・14型2.8K・OLED搭載 83JYCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716823.jpg) |
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73位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19785 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312x13.9x219.3mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:タイダルティール インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Lenovo AI Core」がビデオや写真の編集を高速化して効率を高めるほか、動的な電源管理によりバッテリーライフを最適化して生産性を維持する。
- ディスプレイはDolby VisionやDisplay HDR True Black 1000、100% DCI-P3などに対応しており、鮮やかかつ信頼できる色で表示できる。
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![Predator Helios Neo 16S AI PHN16S-71-H96Z57T/E [アビサルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700927.jpg) |
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154位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/7/25 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
56026 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.78x19.97x275.5mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti ビデオメモリ:専用ビデオメモリー12GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:アビサルブラック 駆動時間:6.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2(Thunderbolt4兼用x1)、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、RGBバックライト付きキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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直販 特別仕様 |
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-位 |
285位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
15.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18950 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.4kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:339.55x17.71x228.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:サンダーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:24.6時間(動画再生時)/27.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(800万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 15.3型2.8K(2880×1800)タッチ対応有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- のぞき見を防止する「Shield Mode」やカメラのキャリブレーションや背景設定などを自動で行う「Collaboration Mode」などの機能を搭載。
- AI仮想センサーを介してスマートフォンをノートPCに瞬時に接続する「Smart Share」により写真の編集や共有も簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった!
【デザイン】
高級感があり非常に良い
【処理速度】
ストレスになる処理をしてないが使用上、何も不便を感じない
【グラフィック性能】
特に問題はない
【拡張性】
Thunderbolt4x2個、A端子x1個、イヤホンジャックx1個
【使いやすさ】
パネルを開く場合、片手で開くことができるので便利、タッチパッドも非常に良い
【持ち運びやすさ】
大きさの割に重量は軽く感じる、全く重い感じは受けない
【バッテリ】
バッテリー持ちは非常に良い
【画面】
このパネルは非常に綺麗
【コストパフォーマンス】
液晶がきれいなのとタッチパッドが非常に良い、アキバのヨドバシで実機を触ったときは安物のタッチパッドで違うものなので注意が必要。買った商品は別物で非常に良かった。
【総評】
他のメーカーには安い商品もあるが、使用している細かな部品が同一メーカー内でも違う為、この商品は非常に買って良かったので満足度は高い
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![IdeaPad Slim 5 Gen 10 83HX003EJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691375.jpg) |
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-位 |
288位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/16.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
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直販![IdeaPad Pro 5 Gen 10 AMD Ryzen AI 7 350・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83JNCTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694173.jpg) |
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-位 |
294位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.71kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.8x15.95x251mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、テンキー BTO対応:○
【特長】- 16型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- 目にやさしいTUV認定のブルーライト軽減技術やDolby Atmosの豊かな音響が快適な視聴体験を提供。
- インターフェイスはUSB Type-A/Type-Cを各2基、HDMIやSDカードリーダーなども搭載している。
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![ROG Zephyrus G14 GA403WR GA403WR-AI9R5070TIG [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687222.jpg) |
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-位 |
294位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.57kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x18.3x220mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。14型ながら簡単にスクロールできる特大のトラックパッドなどにより快適な操作性を持つ。
- 静音性を犠牲にすることなく、ノートパソコンを最高のパフォーマンスで動作させるための「ROG Intelligent Cooling」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
514インチの至宝。拡張性以外は完璧な一台。
【デザイン】
CNC削り出しのアルミニウムボディは非常に剛性が高く、手触りも高級感に溢れています。天板のスラッシュライティングも上品で、オフにすればオフィスやクライアントとの会議に持ち込んでも全く違和感のない、洗練されたミニマリズムを感じます。
【処理速度】
RTX 5070 Tiの恩恵は凄まじく、最新のAAAタイトルもDLSS 4を活用すれば高解像度で驚くほどスムーズに動作します。海外レビューでも指摘されている通り、この薄さで前世代の4070を大きく凌駕するパフォーマンスを維持しているのは驚異的です。
【グラフィック性能】
3KのOLED(有機EL)ディスプレイは、漆黒の表現と鮮やかな発色が圧巻です。120Hzのリフレッシュレートはゲームでの視認性を高めるだけでなく、仕事でのブラウジングや書類作成においても目が疲れにくく、非常に快適です。
【拡張性】
ここが唯一にして最大の妥協点です。 海外の検証でも話題になっていますが、メモリがオンボード(直付け)のため、購入後の増設ができません。ここさえ納得できれば、他の要素は完璧です。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は1.7mmのストロークがあり、長文の入力(仕事)も非常に快適です。また、このサイズからは想像できないほどスピーカーの音質が良く、重低音のパンチが効いています。ヘッドセットなしで映画やゲームを楽しめるレベルです。
【携帯性】
約1.5kgという軽さは、このスペックを考えると「魔法」のようです。ACアダプターも比較的コンパクトで、外回りの多い仕事とプライベートの移動、どちらにも負担になりません。
【総評】
「仕事用」と「ゲーム用」のPCを2台持つ必要をなくしてくれる、真のオールラウンダーです。拡張性(メモリ増設不可)という制約はありますが、それを補って余りあるビルドクオリティと性能、そして所有欲を満たしてくれるデザインがあります。
ビジネスシーンでの品格を保ちつつ、夜は最高峰のゲーム体験を楽しみたい。そんな欲張りなニーズに120%応えてくれる、現時点で最高の14インチノートPCだと断言できます。
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW003EJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714552.jpg) |
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176位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28471 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-PU165W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650790.jpg) |
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-位 |
314位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 15.6型3K(2880×1620)120Hz 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはSnapdragon X Plus X1P-42-100、メモリーは16GB。
- AIアシスタント「Copilot in Windows」や「Copilot+ PC」の機能に加え、マルチメディアデータを自動整理する「Story Cube」など独自のAI機能も搭載。
- 2基のUSB 4ポートのほかUSB Type-AやHDMIポート、MicroSDカードリーダーを搭載し、外部ディスプレイなどとの接続や拡張が容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に出来がいい
【デザイン】
ペラペラ、ペコペコ凹むことも少なくしっかりとした金属ボディだし、スリムな印象で良い。
【処理速度】
Youtubeやアマプラ視聴、ネットショッピングするくらいの目的なら十分以上。
【グラフィック性能】
ゲーム等はしないのでリフレッシュレートの違いなどはわからない。普通に動画を視聴する分にはきれいで何の不満もない。
【拡張性】
メモリは変えられない。届いてすぐ分解してSSDを512G→4TBに拡張(後述)
【使いやすさ】
タッチパッドのクリックが重すぎて使えないが、タップ・フリック・ピンチで何の不自由もなく操作はできる。反応も良い。
【持ち運びやすさ】
家の中で持ち運ぶ分には問題なし。
【バッテリ】
Macbook13インチM3_512GBと比較すると、使用中もスリープ中も多めに電力を食うように感じるが、他機種に比べれば良いほうなんじゃないでしょうか。
【画面】
OLEDなのでMacbookと比較すると発色が良く、暖色系で鮮やかというか、10年以上前にデスクトップPCグラボをNVIDIAからAMDへ変更したときのような感動があった。ただし、エッジの精細さというか、角のシャープさがちょっとぼんやりしている気がする。目の疲れは少なそう。
【コストパフォーマンス】
発売から1年もたたずに価格が暴落していて、Macbookを買った時の半額以下だったので、コストパフォーマンスは最高。
【総評】
Ryzen7900Xで組んだデスクトップがメイン機ですが、持ち運ぶ用に発色の良いOLEDでなるべく画面が大きくて、Macbookほどガッチリした筐体は望めないまでも、そこそこシッカリした筐体で、まあまあ軽くて、お手頃価格のノートPC無いかなぁ・・と探したら、私の中ではこれしかヒットしませんでした。おまけでCopilot+PCの機能が付いてきたけど、使い方はわかってません。これから流行ってきたらやってみます。実物は店頭でチェックできませんでしたが、届いたものは想像以上に出来が良かったです。黒があれば尚良かったですが。
SSDの容量は買う前から気に入らなかったので4TBを用意しておきました。CPUがARMなのでよく出回っているクローンソフト等は使えず、ARM版Win11の再インストールしか手が無いことに気付くのに数日費やしてしまいました。BitLockerなんかも発動しまくりますので、事前にインストール済みOSはよく調べておかないとすぐ積みます。無事インストールできても最初はキーボードのドライバとかWifiドライバが無いので、USBで接続できるキーボードやLANが無かったらお手上げでした。あまりやる人はいないでしょうが、自己責任で。私は容量を気にせず超快適になりました。欲を言えばもう少し軽ければいいんですが、総合的には非常に買ってよかったです。
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![Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-3AI7321W [ジェイドブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
314位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/18 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ジェイドブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL Microsoft Office H&B 2024搭載モデル M3607KA-AI5165GRS [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705559.jpg) |
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163位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12794 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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-位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 256V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
19579 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 256V、メモリーは16GB。
- デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。
- コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV003DJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714551.jpg) |
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179位 |
341位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28471 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
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直販![ROG Zephyrus G16 GU605MZ Core Ultra 9 185H/32GBメモリ/1TB SSD/RTX 4080/16型有機EL搭載モデル GU605MZ-U9R4080W [プラチナホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611191.jpg) |
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-位 |
341位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/3/ 6 |
2024/3/ 6 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア |
29356 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
1.95kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354.95x17.43x246.95mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 4080 + Intel Arc Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:プラチナホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.9時間(動画再生時)/11.9時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いが良い、あたりまえだけど。
【デザイン】
白系なので汚れは目立ちやすくなりますが、美しいです。
【処理速度】Core
納得でしょう。
今時、ラップトップに45万円払う人は皆無でしょう。
でも、興味を持って買ってみました。
結論、デスクトップに匹敵します。
【グラフィック性能】
これ、OLEDで凄すぎですね。
購入前に数々のHPと動画サイトを見ました。
で、GPU系のアップデートを施した結果が添付ファイルの通りです。
2560×1440でこのスコア。
【拡張性】
RAMの拡張瀬能はMB直付けなのでなし。
詳細は知りませんが、SSDの交換はできるようです。
個人的主観でいうと、M.2の差込口って2つあるように思えます。
【使いやすさ】
キー打鍵感とか普通にいいと思います。
メカニカルキーボードが好きな方には無理かもしれません。
【持ち運びやすさ】
本体は2kgを切っていますが、ギリギリです。
そこに500g近いACアダプターを同伴するのは中々かと。
泊を伴う出張でゲームがしたいのであればあり。
でも、このPCの凄いところは、タイプCのPD給電に対応しているので、office系の使用なら全く問題ありません。
PD給電のタイプCを同伴させ、仕事をするのが吉です。
ただし、ゲーミングPCあるあるですが、ACアダプター直結でないとパフォーマンスは出ませんのであしからず。
【バッテリ】
4080は使わずにUltra 9 185HのCPU内GPUで使えば使用用途によりますが、8時間くらいは持つと思います。
多くの場合は、勝手に4080とCPU内GPUを切り替えてくれるので便利です。
サイレントモードで使えば、ファンの音は殆どしません。
【画面】
無茶苦茶綺麗です。
当方、10年ばかり13.3インチを使ってきましたが、WQXGAもあるので使い勝手が良すぎです。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って、今の時代でlaptopPCに45万円を払う人はいないと思います。
軽量laptop+ゲーミングlaptopの法がコスパはいいです。
でも、私が購入を決意した理由は以下の通りです。
・OLEDのWQXGAで240Hz(超絶綺麗)
・Ultra 9 185HでNPU搭載かつ省電力(サイレントドでofficeを使えばほぼ無音)
・高負荷時もファンの音は比較的許容範囲内
・6個のスピーカーの音が立体感がある
・温度差はありますが、ギリギリ持ち出せるレベル
【総評】
Asus Storeで買いましたが、金額的には高すぎ。
でも出せるのであれば、十分納得できます。
数年で、処理速度等は抜かれることは100も承知ですのが、現時点では最高峰の1台と思います。
私が買った理由の原因は第8世代core i5のグラボ非搭載モデルだったからです。
デスクトップでパーツを変えない層には、ケースによりますが、もってこいだと思います。
購入はAsus Storeから買いました。
Full HDだとこんな感じです。
CinebenchR23の結果も張っておきます。
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![Swift Edge SFE16-43-A76ZJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578579.jpg) |
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-位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24544 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![IdeaPad Slim 5 83HX008TJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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197位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Backlit 生体認証:顔認証
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![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-TU7161BLW [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674621.jpg) |
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-位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30920 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- ディスプレイは180度開けるので、使う場所に合わせた自由な調節が可能。テーブル上での画面共有にも便利。
- テレワークやビデオ会議に便利な207万画素赤外線(IR)カメラは顔認証にも対応し素早いログインが可能。Webカメラプライバシーシャッターも搭載。
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-位 |
392位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18404 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。
- デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。
- コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
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![Chromebook Plus Gen 10 83MY000CJP [シーシェル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699173.jpg) |
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66位 |
408位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/7/25 |
14型(インチ) |
MediaTek Kompanio Ultra 910 8コア |
13691 |
16GB |
UFS:256GB |
50TOPS |
1.26kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:314.2x15.79x219.1mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Immortalis G925 MC11 ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:MediaTek NPU 890、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:シーシェル 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:17時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード ファンレス:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELタッチディスプレイのChromeOS搭載AIノートPC。CPUはMediaTek Kompanio Ultra 910、メモリーは16GB。
- 本体に結合されたAI「Gemini」が、「画面をレンズで検索」「文書読解サポート」などさまざまな機能で生産性と創造力の向上をサポートする。
- 「Google AI Pro プラン」が12か月間無料利用可能。バッテリー駆動時間は約17.0時間で、1時間で80%充電可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くて性能も良い、ただしchromebookとしては高価
【デザイン】
プレーンで、少し暖色よりの明るめシルバーのデザインです。
底面はベージュで熱対策のためか、洗濯板のような形状をしています。
金属ではなくて樹脂製です。
カメラ部が少し本体からはみ出し気味デザインとなりますが、開くときには便利です。
真ん中で開けるとカメラに指紋がつきそうになるので、いつも真ん中は少し外して開いています。
【処理速度】
MediaTek Kompanio Ultra 910です。corei-3のクロームブックも保有していますが、スペック上はKompanioの方が高性能なはずですが、日常の操作ではどちらもキビキビしていて体感では区別できません。NPUがついていてAI処理性能をうたっていますが、今の所直接的な恩恵に預かるような使い方はできてません。
【グラフィック性能】
ゲームはしないので、全く不満は感じません。
【拡張性】
左右に充電可能なUSB-Cがあるのは有難いです。
【使いやすさ】
さっと開いてパッと使えるのは何よりも良いです。
WORDやEXCELといったガチのオフィスを使わない限りは快適です。
ファンレスで静かです。
【持ち運びやすさ】
性能高めのchromebookは重たいものが多いのですが、軽くコンパクトで持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
これはいいと思います。少なくとも8時間は余裕です。充電も早いです。
【画面】
綺麗です。OLEDで反応も良いです。
タッチ機能付きですが、個人的にはなしでも良かったかと。
【コストパフォーマンス】
悪いです。そこそこのWIndowノートや最安MacBookAirに手が届きそうな価格です。
【WIFI】
おま環かもしれませんが、スリープから戻るときにWIFIを掴まえるのにちょっと時間がかかります。
【キーボード】
やや右が詰まったJISキーボードです。ENTERキーは若干細目ですが打ちにくさは感じません。指紋認証があり便利です。
【総評】
軽くて高性能なchromebook Plusです。性能的には2025年9月現在chromebookとしてはトップクラスで、高性能かつ軽量という点で間違いない製品です。個人的には現時点のchromebookとして理想形に近いです。
パッと開いて使えて、OSのUpdateやウイルスに悩まされることなく、軽量で高品位な14インチディスプレイ(1900x1200)でバッテリ持ちも良く、持ち運びにも耐えうる良いマシンです。その一方、価格帯が高いため、chromebookを知らない方にはおすすめしにくいです。たまにしか使わないサブマシンにはちょいと勿体無い。
すでにchromebookを日常的に使用していて、画面サイズや重さ、バッテリー、処理性能に不満のある方の2台目や代替としておすすめです。
3Windowsパソコンとは別次元の代物
【デザイン】
確かに「Macbook」のようなデザインと言われるが、かなり遠くからみるとMacbookのように見えますが、ちょっと近づいて見ると、コストダウンのためか、あちこち安っぽい。
【処理速度】
Chrome OSで、Windowsパソコンとは全く異なる次元のラップトップコンピュータなので、比較が全くできない。
Chrome OSは軽いと聞いた、Chrome OSがどのようにWindowsと異なるのか知らないので、今のところは比較できない。
【グラフィック性能】
GPUなどについては詳しくないので、ネット上で見たレビューではグラフィック性能は高性能らしい。
【拡張性】
USB3.0(Type-C):2,USB3.0(Type-B):1
ヘッドホン端子?ヘッドホン+マイク端子?らしき、丸い端子が1
だけです。
USB3.0(Type-C)の拡張ステーションが必要でしょう。
【使いやすさ】
キーボード:なんと!Deleteキーがありません。ビックリしました。Googleによる従来のWindowsパソコンのハードウェアからの、リビルド(ハードウェアの再構築)らしいです。
【持ち運びやすさ】
外見は普通のWindowsパソコンと同じなので、持ち運びやすさも同じです。
少し重いかなと感じました。
【バッテリ】
まだ購入したばかりなので、一日中使用しても、バッテリが20〜30%残っています。
ChromebookはWindowsパソコンよりも処理が軽いらしいので、Windowsパソコンよりは緩やかに駆動時間が緩やかに短くなっていくのではないでしょうか。
【画面】
グレア(光沢)画面で、はっきりくっきり鮮明です!
ビジネス用途ではノングレア(非光沢)画面の方が、目が疲れにくいらしいですが。
私はグレア画面が好きです。
【コストパフォーマンス】
良いと思います。
ハードウェアがこのスペックで、この価格帯を考えると、Windowsパソコンよりもコストパフォーマンスが良いと思います。
【総評】
Chrome OSは、まったく初めてで、キーボードを含めてハードウェアも、Windowsパソコンと非常に異なるため、全く別次元のハードウェアとOSだと思います。
ネットや本などの解説を見ながら、まずは使いこなす勉強をしようと思います!!!
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![Swift Edge SFE16-43-A76Y/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578079.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.67 (3件) |
4件 |
2023/10/19 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24544 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い方が合う人には最良のパソコン
当方、これまでちょくちょくパソコンを入れ替えているのですが、
本機は使い勝手が良く、購入して2年くらい経ちますが、
けっこう気に入っており私の用途では不足なく、
まだまだこれからも使用すると思います。
現在、かなりリーズナブルなのでぜひおすすめします。
・主な用途
◎ Webブラウジング(ブログ、オークション出品)
◎ NETFLIXやAmazonPrimeでの動画鑑賞
〇 たまに画像編集(LuminarNeo)
✕ ゲームはしません
【デザイン】
マグネシウムの筐体でシンプルです。
真四角で厚みも前(1.4mm)から後ろ(1.7mm)まで薄い。
個人的にはシンプルなものが好きなのでバッチリです。
【処理速度】
十分ではあるのですが、熱&バッテリ対策で動作制限がかかっており、
7840UはCPUMARKで測定されているような24000には達しておらず、
個別にベンチしたところ2/3くらいの16000程度だと思います。
モバイルと考えれば優秀だと思います。
(昨今のRyzenAIやIntelCoreUltraと比べると見劣りするとは思います)
【グラフィック性能】
こちらもゲームや本格的な動画編集、ローカルAIをしないなら
十分と思います。
CPU同様、780M本来の実力は出ず、2/3くらいと思います。
(FFベンチで5000くらい)
【拡張性】
一通りそろっており、十分だと思います。
Type-Cが2つ、Type-Aが2つ、HDMI、マイク。
MicroSDがあるのも良いです。
ただ、有線LANはありません。
【使いやすさ】
私は使わないのですが、テンキーがあるので使う人には良いと思います。
が、そのせいで一部のキーは打ちにくくなっています。↑、↓、←、→、
ins、delとか。個人的にはテンキーが不要なので、
その分キーサイズを大きくして欲しかった。。。
タッチパッドは良好です。
macには及びませんが、Win機では良いほうだと思います。
【持ち運びやすさ】
1.3Kg切っているので、持ち運びやすさは良好です。
ここが本機2番目の良いポイントです!
実家に持って帰ったり、家の中で場所を移して使ったり、
机の上で会社用のPCと入れ替えたりする際、非常にラクです。
【バッテリ】
こちらが本機のワーストポイントです。実測、5時間持ちません。。。
私の使い方は屋外で使うことはないので特に困っていませんが
外での利用がメインだとベットでモバイルバッテリが
必要になってくると思います。
この大画面での軽さとのトレードオフですかね。
【画面】
こちらが本機の1番の良いポイントです。
有機ELで画素数3K、応答も120Hz、文句なしに良い画面です!
動画視聴や画像編集に良いです。光沢が強いのでシチュエーション
によっては見にくいかも。
低輝度(50%以下)だと人間の目ではわからないくらいですが、
光源のオンオフを繰り返しているため、あまり目に良くないようです。
(ただ、体感としてはわからないです)
【コストパフォーマンス】
今の値段だと安いですが、格安とはまでいかないですかね。
【総評】
低価格〇、16インチ有機EL◎、軽量◎、スペック普通〇。
この組み合わせでは今もトップクラスかも。
スペックそこそこで不自由は無いと思いますし、
このサイズでこの軽さは特筆です。
1.5Kgの機種はけっこうありますが、
300g増えることによる違いは大きいと思いますし、
バッテリ持ちが不都合なければ良いパソコンと思います。
2025.11.24追記
acersenseというツールでパ性能をサイレント/通常/パフォーマンス
の3段階で切り替えられますが、パフォーマンスにしても目立った
性能向上は無く(実測でサイレントの+10%くらい?)、ファンが悲鳴
を上げるだけなので、サイレントで運用するほうがもろもろの衛生上
よろしいかと思います。
4ノートで最高の性能を求めて
ノートで持ち運べる限界まで画面が大きくて、かつ軽量なモデルを探していて店頭で出会いました。
似たようなコンセプトではLGのGRAMシリーズがあります。
端的に両者の比較をすると、デザインや細部の作りこみはLGの方が上、こちらはスペックが上で値段も安いという感じです。どちらを重視するかでしょう。
コスパは断然こちらが上です。
【デザイン】
ややグリーンがかったオリビンブラックは他ではあまり見ない良い色に感じます。
ボディの質感はプラスチックにも感じられ、良くもなく悪くもなくといったところです。傷はつきやすい方のようです。専用品はありませんが保護フィルムをおすすめします。Vivobook16 2023のものが天板にジャストでした。
この機種の最大のウリは16インチの大画面にも関わらず1.23kg、薄さ12.95mmしかないところです。見た目に反して薄くて軽いので、それがより感じられます。
一方で剛性感はいまひとつです。キーボードやタッチパッドを叩くとしなるし共振します。また、キーボードもタッチパッドもクリック感はなんだか安っぽいです。MacBookやLG GRAMはこの辺りにお金を掛けているようなので価格帯の違いから仕方ありませんが。
機能的にはキーボードバックライトや大き目タッチパッドもあり問題ありません。
【性能、スペック】
Ryzen7 7840Uモデルを購入したため処理速度に関しては最高です。16スレッドも壮観です。軽いアプリは本当に一瞬で起動して気持ちいいです。ただし、ファンがすぐ高回転になります。今このレビューを書いているだけなのにヒューからビュー!!!までファンが唸っています。これは結構気になる。動画エンコードのようなパワーのいるタスクなら仕方ないけれど、ただのブラウジングでここまで唸るのは想定外でした。普段はあえてパワーを落とす設定にしています。それでも唸りますが…。薄さゆえにファンが窒息しているような印象です。
SSDが自分のモデルは512GBしかなく、換装しようとすると封印シールを破かなくてはならないためちょっと不満です。外付けSSDで対応しています。公式HPに何故か詳細な仕様が載っていませんが、左のUSB-Aポートは3.2Gen2対応のようで、kingstone X1000 SSDでは1000MB/sに近い数字が出ます。
ディスプレイは16インチにアスペクト比 16:10 ,解像度3.2K 有機EL DCI-P3 100%、リフレッシュレート 120 Hz で、鮮やかで動きもスマホ並みにヌルヌルです。グレアだと明るい環境下では自分が反射しますが、屋内で輝度をやや高めると意外と気にならないです。DisplayHDR認証がされているのも珍しいですね。写真編集のために購入しましたが、最高です。
端子も両側のUSB-A、USB4 type-C、HDMI、MicroSDスロットと、普通求めるものは全てあります。
【バッテリ】
ここは恐らく値段と重量のために削られている部分です。一応バッテリー駆動もできますよという感じです。使い方によりますが2,3時間程度の使用なら問題無いのでは。
【総評】
スペックはとても良いですが、官能的な部分はコストのために削られているように感じます。
コストのために削られた部分に目をつむれるならば最高の機種でしょう。
MacBookのように「良いものを使っている」感は少ないです。これがacerの作りこみ不足なのかコストダウンの影響かはわかりません。
でもこの値段でこのスペックは他に無いので、コスパは良いかなと思います。
10万ちょいの予算で、ノートで最高の性能が欲しかった自分にはぴったりでした。
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![ProArt PZ13 HT5306QA HT5306QA-PU161W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650692.jpg) |
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-位 |
414位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.489kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機EL) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:297.5x17.6x211.15mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0 生体認証:顔認証
【特長】- 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。
- バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。
- 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
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