スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
直販
12位
19位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア
28451
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313.4x16.9x222mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。 Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。 バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
限定
24位
32位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/2/10
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 16GB
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 17.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
直販
42位
58位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア
28451
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。 ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。 バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
限定
51位
78位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/2/10
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 8GB
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 17.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
109位
4.67 (3件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5 やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
直販 特別仕様
-位
129位
- (1件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.24kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
直販
-位
156位
- (0件)
0件
2025/6/16
2025/6/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.71kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.8x15.95x251mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 16型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 目にやさしいTUV認定のブルーライト軽減技術やDolby Atmosの豊かな音響が快適な視聴体験を提供。 インターフェイスはUSB Type-A/Type-Cを各2基、HDMIやSDカードリーダーなども搭載している。
直販 特別仕様
-位
198位
3.29 (2件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
15.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 339.55x17.71x228.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:24.6時間(動画再生時)/27.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(800万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 15.3型2.8K(2880×1800)タッチ対応有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 のぞき見を防止する「Shield Mode」やカメラのキャリブレーションや背景設定などを自動で行う「Collaboration Mode」などの機能を搭載。 AI仮想センサーを介してスマートフォンをノートPCに瞬時に接続する「Smart Share」により写真の編集や共有も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった!
【デザイン】
高級感があり非常に良い
【処理速度】
ストレスになる処理をしてないが使用上、何も不便を感じない
【グラフィック性能】
特に問題はない
【拡張性】
Thunderbolt4x2個、A端子x1個、イヤホンジャックx1個
【使いやすさ】
パネルを開く場合、片手で開くことができるので便利、タッチパッドも非常に良い
【持ち運びやすさ】
大きさの割に重量は軽く感じる、全く重い感じは受けない
【バッテリ】
バッテリー持ちは非常に良い
【画面】
このパネルは非常に綺麗
【コストパフォーマンス】
液晶がきれいなのとタッチパッドが非常に良い、アキバのヨドバシで実機を触ったときは安物のタッチパッドで違うものなので注意が必要。買った商品は別物で非常に良かった。
【総評】
他のメーカーには安い商品もあるが、使用している細かな部品が同一メーカー内でも違う為、この商品は非常に買って良かったので満足度は高い
-位
200位
5.00 (2件)
1件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
15.6型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2880x1620)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 352.6x15.9x226.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クールシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 15.6型3K(2880×1620)120Hz 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはSnapdragon X Plus X1P-42-100、メモリーは16GB。 AIアシスタント「Copilot in Windows」や「Copilot+ PC」の機能に加え、マルチメディアデータを自動整理する「Story Cube」など独自のAI機能も搭載。 2基のUSB 4ポートのほかUSB Type-AやHDMIポート、MicroSDカードリーダーを搭載し、外部ディスプレイなどとの接続や拡張が容易。
この製品をおすすめするレビュー
5 macbook airからの乗り換えにもおススメ
【デザイン】
価格を考えると安っぽさのないデザイン、素材感だと思います。Macのように充電コードの色まで本体色にあわせてくれれば最高ですが。
【処理速度】
ネット、動画鑑賞程度ならサクサクです。DaVinci Resolveで簡単な動画編集をしてみましたが、問題なく作業できました。
【グラフィック性能】
ゲームはしませんが、FHD程度の動画編集なら可能かと思います。
【拡張性】
メモリの増設などはできませんが、端子の数、種類は個人的には必要十分。
【使いやすさ】
ARM系ですので対応してないアプリもありますが、個人的には支障ありません。
タッチパッドの滑らかさはmacbookには劣りますが、スマートジェスチャーは非常に便利です。
【持ち運びやすさ】
macbook airの15インチより軽い。
【バッテリ】
Windowsの他機種に比べると電池持ちはいいほうかと思います。
【画面】
macbook airと比べても遜色ありません。
【コストパフォーマンス】
ARMが許容できるならWindowsの同価格帯では最高のパフォーマンス
【総評】
スピーカーの音が同価格帯のWindowsノートのなかではずば抜けてよいです。
軽めの作業しかしないのならmacbook airからの乗り換えでも不満は少ないです。
5 想像以上に出来がいい
【デザイン】
ペラペラ、ペコペコ凹むことも少なくしっかりとした金属ボディだし、スリムな印象で良い。
【処理速度】
Youtubeやアマプラ視聴、ネットショッピングするくらいの目的なら十分以上。
【グラフィック性能】
ゲーム等はしないのでリフレッシュレートの違いなどはわからない。普通に動画を視聴する分にはきれいで何の不満もない。
【拡張性】
メモリは変えられない。届いてすぐ分解してSSDを512G→4TBに拡張(後述)
【使いやすさ】
タッチパッドのクリックが重すぎて使えないが、タップ・フリック・ピンチで何の不自由もなく操作はできる。反応も良い。
【持ち運びやすさ】
家の中で持ち運ぶ分には問題なし。
【バッテリ】
Macbook13インチM3_512GBと比較すると、使用中もスリープ中も多めに電力を食うように感じるが、他機種に比べれば良いほうなんじゃないでしょうか。
【画面】
OLEDなのでMacbookと比較すると発色が良く、暖色系で鮮やかというか、10年以上前にデスクトップPCグラボをNVIDIAからAMDへ変更したときのような感動があった。ただし、エッジの精細さというか、角のシャープさがちょっとぼんやりしている気がする。目の疲れは少なそう。
【コストパフォーマンス】
発売から1年もたたずに価格が暴落していて、Macbookを買った時の半額以下だったので、コストパフォーマンスは最高。
【総評】
Ryzen7900Xで組んだデスクトップがメイン機ですが、持ち運ぶ用に発色の良いOLEDでなるべく画面が大きくて、Macbookほどガッチリした筐体は望めないまでも、そこそこシッカリした筐体で、まあまあ軽くて、お手頃価格のノートPC無いかなぁ・・と探したら、私の中ではこれしかヒットしませんでした。おまけでCopilot+PCの機能が付いてきたけど、使い方はわかってません。これから流行ってきたらやってみます。実物は店頭でチェックできませんでしたが、届いたものは想像以上に出来が良かったです。黒があれば尚良かったですが。
SSDの容量は買う前から気に入らなかったので4TBを用意しておきました。CPUがARMなのでよく出回っているクローンソフト等は使えず、ARM版Win11の再インストールしか手が無いことに気付くのに数日費やしてしまいました。BitLockerなんかも発動しまくりますので、事前にインストール済みOSはよく調べておかないとすぐ積みます。無事インストールできても最初はキーボードのドライバとかWifiドライバが無いので、USBで接続できるキーボードやLANが無かったらお手上げでした。あまりやる人はいないでしょうが、自己責任で。私は容量を気にせず超快適になりました。欲を言えばもう少し軽ければいいんですが、総合的には非常に買ってよかったです。
直販
87位
204位
- (0件)
0件
2025/10/27
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312x13.9x219.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 「Lenovo AI Core」がビデオや写真の編集を高速化して効率を高めるほか、動的な電源管理によりバッテリーライフを最適化して生産性を維持する。 ディスプレイはDolby VisionやDisplay HDR True Black 1000、100% DCI-P3などに対応しており、鮮やかかつ信頼できる色で表示できる。
直販
-位
211位
- (0件)
0件
2025/7/29
2025/7/22
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.71kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.8x15.95x251mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: GeForce RTX 5050
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 16型2.8K(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 1.5mmのキーストロークやフルサイズのキー、「Copilot+」スマートキーなど快適さとコントロール性を追求した設計を採用。 有機ELディスプレイには目にやさしいTUV認定のブルーライト軽減技術を搭載。Dolby Atmosが快適な視聴体験を提供する。
-位
221位
3.52 (2件)
0件
2025/7/15
2025/7/25
14型(インチ)
MediaTek Kompanio Ultra 910 8コア
13691
16GB
UFS:256GB
50TOPS
1.26kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 314.2x15.79x219.1mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Immortalis G925 MC11
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: MediaTek NPU 890、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: シーシェル
駆動時間: Google Chrome OS Power_LoadTest:17時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
ファンレス: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELタッチディスプレイのChromeOS搭載AIノートPC。CPUはMediaTek Kompanio Ultra 910、メモリーは16GB。 本体に結合されたAI「Gemini」が、「画面をレンズで検索」「文書読解サポート」などさまざまな機能で生産性と創造力の向上をサポートする。 「Google AI Pro プラン」が12か月間無料利用可能。バッテリー駆動時間は約17.0時間で、1時間で80%充電可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 軽くて性能も良い、ただしchromebookとしては高価
【デザイン】
プレーンで、少し暖色よりの明るめシルバーのデザインです。
底面はベージュで熱対策のためか、洗濯板のような形状をしています。
金属ではなくて樹脂製です。
カメラ部が少し本体からはみ出し気味デザインとなりますが、開くときには便利です。
真ん中で開けるとカメラに指紋がつきそうになるので、いつも真ん中は少し外して開いています。
【処理速度】
MediaTek Kompanio Ultra 910です。corei-3のクロームブックも保有していますが、スペック上はKompanioの方が高性能なはずですが、日常の操作ではどちらもキビキビしていて体感では区別できません。NPUがついていてAI処理性能をうたっていますが、今の所直接的な恩恵に預かるような使い方はできてません。
【グラフィック性能】
ゲームはしないので、全く不満は感じません。
【拡張性】
左右に充電可能なUSB-Cがあるのは有難いです。
【使いやすさ】
さっと開いてパッと使えるのは何よりも良いです。
WORDやEXCELといったガチのオフィスを使わない限りは快適です。
ファンレスで静かです。
【持ち運びやすさ】
性能高めのchromebookは重たいものが多いのですが、軽くコンパクトで持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
これはいいと思います。少なくとも8時間は余裕です。充電も早いです。
【画面】
綺麗です。OLEDで反応も良いです。
タッチ機能付きですが、個人的にはなしでも良かったかと。
【コストパフォーマンス】
悪いです。そこそこのWIndowノートや最安MacBookAirに手が届きそうな価格です。
【WIFI】
おま環かもしれませんが、スリープから戻るときにWIFIを掴まえるのにちょっと時間がかかります。
【キーボード】
やや右が詰まったJISキーボードです。ENTERキーは若干細目ですが打ちにくさは感じません。指紋認証があり便利です。
【総評】
軽くて高性能なchromebook Plusです。性能的には2025年9月現在chromebookとしてはトップクラスで、高性能かつ軽量という点で間違いない製品です。個人的には現時点のchromebookとして理想形に近いです。
パッと開いて使えて、OSのUpdateやウイルスに悩まされることなく、軽量で高品位な14インチディスプレイ(1900x1200)でバッテリ持ちも良く、持ち運びにも耐えうる良いマシンです。その一方、価格帯が高いため、chromebookを知らない方にはおすすめしにくいです。たまにしか使わないサブマシンにはちょいと勿体無い。
すでにchromebookを日常的に使用していて、画面サイズや重さ、バッテリー、処理性能に不満のある方の2台目や代替としておすすめです。
3 Windowsパソコンとは別次元の代物
【デザイン】
確かに「Macbook」のようなデザインと言われるが、かなり遠くからみるとMacbookのように見えますが、ちょっと近づいて見ると、コストダウンのためか、あちこち安っぽい。
【処理速度】
Chrome OSで、Windowsパソコンとは全く異なる次元のラップトップコンピュータなので、比較が全くできない。
Chrome OSは軽いと聞いた、Chrome OSがどのようにWindowsと異なるのか知らないので、今のところは比較できない。
【グラフィック性能】
GPUなどについては詳しくないので、ネット上で見たレビューではグラフィック性能は高性能らしい。
【拡張性】
USB3.0(Type-C):2,USB3.0(Type-B):1
ヘッドホン端子?ヘッドホン+マイク端子?らしき、丸い端子が1
だけです。
USB3.0(Type-C)の拡張ステーションが必要でしょう。
【使いやすさ】
キーボード:なんと!Deleteキーがありません。ビックリしました。Googleによる従来のWindowsパソコンのハードウェアからの、リビルド(ハードウェアの再構築)らしいです。
【持ち運びやすさ】
外見は普通のWindowsパソコンと同じなので、持ち運びやすさも同じです。
少し重いかなと感じました。
【バッテリ】
まだ購入したばかりなので、一日中使用しても、バッテリが20〜30%残っています。
ChromebookはWindowsパソコンよりも処理が軽いらしいので、Windowsパソコンよりは緩やかに駆動時間が緩やかに短くなっていくのではないでしょうか。
【画面】
グレア(光沢)画面で、はっきりくっきり鮮明です!
ビジネス用途ではノングレア(非光沢)画面の方が、目が疲れにくいらしいですが。
私はグレア画面が好きです。
【コストパフォーマンス】
良いと思います。
ハードウェアがこのスペックで、この価格帯を考えると、Windowsパソコンよりもコストパフォーマンスが良いと思います。
【総評】
Chrome OSは、まったく初めてで、キーボードを含めてハードウェアも、Windowsパソコンと非常に異なるため、全く別次元のハードウェアとOSだと思います。
ネットや本などの解説を見ながら、まずは使いこなす勉強をしようと思います!!!
直販
83位
236位
- (0件)
0件
2026/1/28
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 317x15.45x228mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○
-位
257位
- (0件)
0件
2023/10/20
2023/10/19
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24489
16GB
M.2 SSD:1TB
10TOPS
1.23kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3200x2000
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.55x12.95x245.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8226MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オリビンブラック
駆動時間: 8.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋認証
-位
280位
3.95 (9件)
42件
2021/11/22
2021/11/26
13.3型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3857
8GB
eMMC:256GB
1.2kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機ELディスプレイ)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 305.93x15.83x192.63mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アビスブルー
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。 メモリーは最大8GB 、ストレージは最大256GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。 カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 ChromeOSタブとして強い選択肢
良い。8GBメモリとChromeOSのおかげでカクカクとは無縁。13.3インチは手持ちするには重いが付属スタンドで立てて使うなら問題なし。欲しいと思えば買っていい機種です。
5 サブPCとしてもエンタメ用のタブレットとしても満足できる
購入時は、1台目のChromebookとしては価格が高めかなと冒険気分でしたが、結果としては満足しています。
画面が結構広く使えるので、
・Kindleとノートアプリを分割表示して読書ノートを書きながら読む
・ZOOMとノートアプリを分割表示してメモを取りながらオンライン会議
などに便利です。
また、カバーのマグネットが中々強力なのが個人的に嬉しい。
メインのデスクトップPCで立ち作業をしながら、マグネットボードに貼り付けた本機でペン入力をするなどの使い方をしています。
キーボードは少し癖がありますが、慣れれば問題ないレベルです。
ペン入力は書きやすいと思います。
ただ購入後すぐにノングレアのフィルムを貼ったので、フィルムなしもしくは光沢ありのフィルムだと分かりません。
遅延はアプリ次第だと思いますが、Chromebook用のCursiveや描画アプリでは特に気になりません。
液晶はやはり綺麗かなと思います。
今までスマホで見ていたようなものも本機で見ないと勿体ないような気分になります。
そして本機で見だすとうっかり数時間見てしまうような魅力があります。
ゲームも少しやってみましたが、流石にWindowsにはゲーム数で敵わないなと思いました。
ただ、デスクトップPC(Windows)をリモート操作してMinecraftをプレイ、などということは出来るので、リモート環境でプレイできるようなゲームなら、メインPCとは別の部屋でプレイするのに使えます。
cpuがIntel系ではないため、Linuxを入れて楽しむには少し向いていないかも知れません。
(java版Minecraftをどうにか入れようとして、結局諦めました。)
-位
280位
- (0件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。 コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
直販
-位
280位
4.25 (5件)
0件
2024/10/22
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
0.986kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.8x14.37x214.75mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/14.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト
生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型2.8K(2880×1800)有機ELディスプレイのビジネス向けノートPC、「Copilot+ PC」に準拠。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 プライバシー保護とオンラインセキュリティの強化、バッテリー駆動時間と性能のバランスをとるなど、「Smart Mode」の各モードが生産性を向上させる。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがは、X1 Carbonシリーズ
【デザイン】
2017年,2019年そして今回2025年とX1 Carbonを買い続けてきて
残念なのは、見た目がCarbon柄が隠されてしまったこと。
かなり高級感があって気に入っていたのに・・・・
2年前に買ったX1 neoみたいになってしまったのは残念
2019年モデルの時が一番好きで、6年間使い続けていた
【処理速度】
流石に、処理能力は高い、2019年モデルでも十分に仮装マシーンで動かしても
十分な性能を持っている。流石にベンチマップをとっているわけでもないから知らんが
まず、モバイルノートブックとしての性能は申し分ないとおもう。
【グラフィック性能】
ゲームとかはしないので詳細はわからないけれど、映画を見たが、今まで使っていた2019年の
4Kモデルと比べても明らかに明るくて綺麗。
MacBookProよりは・・・と思うところはああるが並べて初めて気が付く程度
あと、音質もノートトトブックにしてはかなりいい。
出張先で映画を見るのには最適
なんといっても、14インチの画面は、外で作業の多い私にとっては欠かせない大きさだ
【拡張性】
2年前に、X1 Neoを購入したがUSBポートが少なすぎて、使いにくかったのと13.3インチと画面が
小さかったので、結局2019年モデルのX1 Carbonを使っていた
USBポートが多いのは嬉しいが、できればUSB-Cを左右に分けてくれたらもっとよかった。
【使いやすさ】
とにかく、14インチで軽いのは、すべての評価を上げている。
しかも、X1 Carbonシリーズは、今まで壊れたことがないこともありかなり信頼している。
【持ち運びやすさ】
流石に、今まで持ち歩いていたパソコンから200g軽いのは嬉しい。
しかもコンパクトで13インチケースで十分に入る大きさだ。
会社から支給されている700g程度のパソコンもあるが、ペラペラでキーボードが歪み使いにくい
のに比べしっかりした安定感なのも使いやすい
【バッテリ】
充電器なし、というのはちょっと不安を感じるが、ほぼ一日は使える程度
スマホなみとまではいかないが、簡単な仕事程度なら充電器なしでもいい感じです。
【画面】
とにかく綺麗、ひとまわり大きい14インチは一番の魅力ではないだろうか?
一日の大半は、見ている画面なのでここは妥協したくない人も多いのではないだろうか?
ワンランク上の綺麗さは実感できる。
あと、光の反射が軽減されているのは、かなり魅力的だ。
明るい喫茶店とかで、反射が邪魔なことが多いのでこれは助かる。
【コストパフォーマンス】
30万円を高いと思うか? スマホで20万円払うならPCで30万円は安いだろって感じ
2019年からまだ現役で使えたX1 Carbonの信頼があるので、年間5万円として考えれば
そんなに高い買い物とは思っていない。
たまにしか使わない人なら、高い買い物かもしれないが、毎日使うアイテムくらいは、愛着の持てる
この機器は決して高くはないと思っている。
【総評】
14インチで1kg以下、キー入力も処理速度も文句ない。
ただ、綺麗な手で触らないと、手の脂でたくさん指紋が目立つのは弱点として
画面の美しさもデザインもかっこいい。
イチオシのパソコンです。
5 これだけ軽いなら15インチ型でも良いかもしれません
【デザイン】
Thinkpadです。それ以上でもそれ以下でもありません。
【処理速度】
色々言われるIntelですがノート型パソコンとしては非常に良いです。
【グラフィック性能】
携帯性を考えれば十分な性能です。
【拡張性】
ノート型パソコンとしては十分です。
【使いやすさ】
Thinkpadです。
【持ち運びやすさ】
最近流行りの軽いアルミ削り出しに近い軽さですがケースの質感は高いです。
【バッテリ】
十分持ちます
【画面】
綺麗です。発色が強すぎる感じはしますが調整できます
【コストパフォーマンス】
非常に悪いです。
【総評】
持ち運び重視で実用的なノート型パソコンです。
違いがわかる人は楽しいと思います。
直販
113位
320位
5.00 (1件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 8GB
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 17.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 希少なコンバーチブルAI PCで最新インターフェイスの鬼コスパ
【デザイン】
シンプルで洗練されています。HPロゴがシャープで、ディスプレイ下にひっそりとあるだけなので、主張が少なく好印象。HPのノートPCはおしゃれなので最近はエステサロンなどでもよく見かけますが、この製品は特によくまとまっています。また、「ミッドナイトブルー」のカラーもトレンドをよく取り入れており、パソコンらしい機械然とした雰囲気がなくグッドです。
【処理速度】
速い!10年前に組んだデスクトップPCと併用して、Lenovo Yoga、MacBook Pro Retina 13.3、Surface Laptop(2020年モデル)を使用してきましたが、まったくレスポンスが違います。CPUだけでなく、最近のパソコンはメモリーもSSDも飛躍的に高速化しており、その恩恵を感じました。
【AI性能】
これからのパソコンはAI性能でも判断しないと時代遅れです。このモデルはMicrosoftのCopilot+PCに準拠したTOPS 40のNPUを搭載していますが、会社などで使っているそこそこ性能のいいノートPC(推定TOPS10以下)と比べるとAIのタスクが段違いに速いです。所有しているスマホがTOPS 40のGoogle Pixel 10 Pro XLですが、さすがにスマホとPCでは体感速度や安定感がまったく違います。
また、このモデルのCPUであるインテル Core Ultra 5 226Vは、メインメモリーをプロセッサー本体のパッケージ上に直接搭載する「MoP(Memory on Package)」構造を採用しているのが特徴です。省電力ながら低遅延というメリットがあり、passmarkなどのベンチマークでは判断できない優位性を備えています。価格の安いRyzenモデルやARM系のsnapdragon(x86系ではないためソフトウェアの互換性に注意)も人気ですが、「インテル最強」という感じです。
【グラフィック性能】
これも意外と強い。2.8K有機ELディスプレイの高画質で、YouTubeの4K/8K動画がまったく遅延なく楽しめます。タッチ対応ディスプレイで描画ができるのも楽しいです(HPの純正ペンでなくても描けます)。
【拡張性】
コンバーチブル、AI PC、高精細有機ELであることとともに、重視したのがここです。インターフェイスや通信規格は、ながくパソコンを使ううえで非常に重要なポイントと言えます。このモデルは、HDMI 2.1とThunderbolt4を搭載しており、4Kで3画面の同時出力ができるので、マルチディスプレイ環境でデスクワークを効率化したり、グラフィック処理作業に活用するのにも便利です。また、Wi-Fi 7対応で通信も爆速。自宅が光通信環境なら、その恩恵をすぐに体感できます。同価格帯のモデルには、Wi-Fi 6対応機も多いなか、この点もこのモデルの競合優位性だと思います。
【使いやすさ】
使用感はMacBook ProやSurface Laptopによく似ていいます。このモデルは「顔認証が鈍い」とか、「電源ボタンが見分けづらい」という声もありますが、「そんなに?」と思いました。むしろ他の面が完璧すぎるため、このあたりが目立ってしまうのだと思います。ただし、顔認証は何回か設定すると精度が高まります。電源ボタンについては、私はむしろこのキーボードと同化したデザインが好きですね。電源ボタンの見分けをつけやすくしてほしいという人は、だいぶオールドファッションな感覚のユーザーさんなのかとも思いました。。
【持ち運びやすさ】
1.39kgは最近のモバイルノートのなかでは決して軽くないです。しかしこのモデルは14インチの2.8Kディスプレイと、コンバーチブル機構を備えてこの重量です。最近のノートPCは専用の充電アダプターを持ち歩かなくても、ディスプレイとUSB Type-Cケーブルと接続して映像出力と充電を同時に行ったりする使い方が一般的になっているので、そこも考慮すると1.39kgくらいなら持ち歩きに楽勝です。むしろこのコンパクトさがすごい。13インチ用のパソコンケースにすっぽりと入るので、数年前のモバイルノートと比べると隔世の感がありました。
【バッテリ】
省電力CPUと大容量バッテリーを搭載しているため、かなり持ちます。今まで所有したノートPCの中では一番長時間駆動です。私の場合、引っ越しに伴い自作のデスクトップPCを廃棄したので、本機は母艦として据え置きで使っていますが、「たまに充電して」と言わんばかりにこのモデルが鎮座しています。
【画面】
2.8K(2880x1800)有機ELに慣れると、フルHDの社用パソコンの画面が壊れているのではないかと思えるほど、感覚がバグってきます。すさまじい精細感とコントラストで、うっとりします。スペックから計算すればわかることですが、このモデルの画素密度は約243 PPIで、MacBook Air 13インチモデルの224 PPIや、15インチモデルの224 PPIより上です。しかもMacBook AirはいまだにIPS液晶であり、上位モデルのMacBook ProもMini LEDで、どうチューニングしても有機ELには勝てないと思います。実際、自宅のテレビがMini LEDですが、有機ELのテレビと店頭で見比べると全然違います。
【コストパフォーマンス】
インフレの影響でノートPCの価格が上がっているなかで、この製品の15,9800円という価格は、バグっています。競合製品といえば、ASUS ZenbookやLenovo Yoga Slimが該当しそうですが、ディスプレイ、CPU、インターフェイス、通信規格など総合的にみると、この製品がいちばん安いです。最大手級ブランドのHPでこの価格は買いでしょう。
【総評】
残り字数が少なくなってしまったので、端的にまとめますが、少なくともWindowsノートで長く使いたいモデルが欲しいならこれ一択。MacBookと迷っているのなら、アップルに騙されないようにしてください。iPhoneともAndroidとも無線で連携できますし、個人のクラウドサービスはGoogle系が一番使いやすいので、アップルにする必要はないです。あと、この製品のコンバーチブル機構も、使い慣れると非常に便利です。テントにして動画を見たり、タブレットにしてタッチ操作で完結させたりと、いろんな楽しみ方ができるので、極めてお買い得です。
-位
320位
4.50 (2件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
352位
5.00 (1件)
0件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
13.3型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100
16GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.489kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機EL)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 297.5x17.6x211.15mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0
生体認証: 顔認証
【特長】 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。 バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
直販 特別仕様
-位
368位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17391
32GB
M.2 SSD:256GB
40TOPS
1.24kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
直販
149位
368位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 16GB
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 17.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン
生体認証: 顔認証
直販
-位
380位
- (0件)
0件
2025/6/ 5
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312x15.5x221mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2x2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○
【特長】 14型2.8K(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 キーボードは1.5mmのキーストロークによりスムーズなタイピングを実現し、長時間の作業でも快適。ガラスタッチパッドにより精密に操作可能。 目にやさしいTUV認証と「Eye Safe テクノロジー」により長時間の使用でも快適。IRおよび1080pフルHDカメラとマイクを搭載。
-位
394位
- (0件)
0件
2025/6/ 9
2025/5/16
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.19kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312x13.9x219.31mm
メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード・ライト
-位
425位
5.00 (1件)
1件
2024/11/29
2024/11/29
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.3kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.5x15.9x221.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ニュートラルブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-Fi7対応で超爆速の通信速度 PC処理速度も速い
ASUS Vivobook S 14 S5406SAのレビュー
PC処理速度
CPU:インテル Core Ultra 7 プロセッサー
メインメモリ32GB
⇒CPCと余裕のメモリにより処理速度は、速い
ディスプレイ:14.0型 OLED (有機EL)
⇒画面は、きれい だが画面コーティングなので反射する
記憶装置SSD 1TB
⇒十分余裕のデーター保存能力
excite MEC光の測定結果の詳細
Wi-Fi 7ネット環境での測定結果
ネット接続方法: 無線(Wi-Fi)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(transix)
IPv6接続方式: IPoE(transix)
IPv4接続
ダウンロード速度: 840.54Mbps
アップロード速度: 237.69Mbps
IPv6接続
ダウンロード速度: 810.8Mbps
アップロード速度: 212.41Mbps
BluetoothR機能:BluetoothR 5.4
⇒マウスを接続しているが非常にスムース
保証期間本体:購入日より12ヶ月間のインターナショナル保証+購入日より12ヶ月間のASUSのあんしん保証 (日本国内保証・要登録)
総合評価
⇒満足
直販
237位
464位
- (0件)
0件
2025/10/24
2025/10/17
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312x13.9x219.31mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver3.0:12.5 時間(動画再生時)/18.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】 14.0型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELタッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 「Lenovo AI Core」がビデオや写真の編集を高速化して効率を高めるほか、動的な電源管理によりバッテリーライフを最適化して生産性を維持する。 ディスプレイはDolby VisionやDisplay HDR True Black 1000、100% DCI-P3などに対応しており、鮮やかかつ信頼できる色で表示できる。
-位
496位
- (0件)
9件
2025/6/ 9
2025/5/16
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
SSD:1TB
47TOPS
1.19kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312x13.9x219.31mm
メモリ容量: 標準32GB
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード・ライト
-位
496位
- (0件)
0件
2025/3/26
2025/5/上旬
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
2.1kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 355.8x19.95x259.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: コアブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
直販
-位
519位
- (0件)
0件
2025/6/16
2025/6/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
24GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.71kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.8x15.95x251mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 16型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは24GB。 目にやさしいTUV認定のブルーライト軽減技術やDolby Atmosの豊かな音響が快適な視聴体験を提供。 インターフェイスはUSB Type-A/Type-Cを各2基、HDMIやSDカードリーダーなども搭載している。
-位
528位
3.67 (3件)
4件
2023/10/19
2023/10/19
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24489
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
1.23kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3200x2000
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.55x12.95x245.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8226MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オリビンブラック
駆動時間: 8.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 使い方が合う人には最良のパソコン
当方、これまでちょくちょくパソコンを入れ替えているのですが、
本機は使い勝手が良く、購入して2年くらい経ちますが、
けっこう気に入っており私の用途では不足なく、
まだまだこれからも使用すると思います。
現在、かなりリーズナブルなのでぜひおすすめします。
・主な用途
◎ Webブラウジング(ブログ、オークション出品)
◎ NETFLIXやAmazonPrimeでの動画鑑賞
〇 たまに画像編集(LuminarNeo)
✕ ゲームはしません
【デザイン】
マグネシウムの筐体でシンプルです。
真四角で厚みも前(1.4mm)から後ろ(1.7mm)まで薄い。
個人的にはシンプルなものが好きなのでバッチリです。
【処理速度】
十分ではあるのですが、熱&バッテリ対策で動作制限がかかっており、
7840UはCPUMARKで測定されているような24000には達しておらず、
個別にベンチしたところ2/3くらいの16000程度だと思います。
モバイルと考えれば優秀だと思います。
(昨今のRyzenAIやIntelCoreUltraと比べると見劣りするとは思います)
【グラフィック性能】
こちらもゲームや本格的な動画編集、ローカルAIをしないなら
十分と思います。
CPU同様、780M本来の実力は出ず、2/3くらいと思います。
(FFベンチで5000くらい)
【拡張性】
一通りそろっており、十分だと思います。
Type-Cが2つ、Type-Aが2つ、HDMI、マイク。
MicroSDがあるのも良いです。
ただ、有線LANはありません。
【使いやすさ】
私は使わないのですが、テンキーがあるので使う人には良いと思います。
が、そのせいで一部のキーは打ちにくくなっています。↑、↓、←、→、
ins、delとか。個人的にはテンキーが不要なので、
その分キーサイズを大きくして欲しかった。。。
タッチパッドは良好です。
macには及びませんが、Win機では良いほうだと思います。
【持ち運びやすさ】
1.3Kg切っているので、持ち運びやすさは良好です。
ここが本機2番目の良いポイントです!
実家に持って帰ったり、家の中で場所を移して使ったり、
机の上で会社用のPCと入れ替えたりする際、非常にラクです。
【バッテリ】
こちらが本機のワーストポイントです。実測、5時間持ちません。。。
私の使い方は屋外で使うことはないので特に困っていませんが
外での利用がメインだとベットでモバイルバッテリが
必要になってくると思います。
この大画面での軽さとのトレードオフですかね。
【画面】
こちらが本機の1番の良いポイントです。
有機ELで画素数3K、応答も120Hz、文句なしに良い画面です!
動画視聴や画像編集に良いです。光沢が強いのでシチュエーション
によっては見にくいかも。
低輝度(50%以下)だと人間の目ではわからないくらいですが、
光源のオンオフを繰り返しているため、あまり目に良くないようです。
(ただ、体感としてはわからないです)
【コストパフォーマンス】
今の値段だと安いですが、格安とはまでいかないですかね。
【総評】
低価格〇、16インチ有機EL◎、軽量◎、スペック普通〇。
この組み合わせでは今もトップクラスかも。
スペックそこそこで不自由は無いと思いますし、
このサイズでこの軽さは特筆です。
1.5Kgの機種はけっこうありますが、
300g増えることによる違いは大きいと思いますし、
バッテリ持ちが不都合なければ良いパソコンと思います。
2025.11.24追記
acersenseというツールでパ性能をサイレント/通常/パフォーマンス
の3段階で切り替えられますが、パフォーマンスにしても目立った
性能向上は無く(実測でサイレントの+10%くらい?)、ファンが悲鳴
を上げるだけなので、サイレントで運用するほうがもろもろの衛生上
よろしいかと思います。
4 ノートで最高の性能を求めて
ノートで持ち運べる限界まで画面が大きくて、かつ軽量なモデルを探していて店頭で出会いました。
似たようなコンセプトではLGのGRAMシリーズがあります。
端的に両者の比較をすると、デザインや細部の作りこみはLGの方が上、こちらはスペックが上で値段も安いという感じです。どちらを重視するかでしょう。
コスパは断然こちらが上です。
【デザイン】
ややグリーンがかったオリビンブラックは他ではあまり見ない良い色に感じます。
ボディの質感はプラスチックにも感じられ、良くもなく悪くもなくといったところです。傷はつきやすい方のようです。専用品はありませんが保護フィルムをおすすめします。Vivobook16 2023のものが天板にジャストでした。
この機種の最大のウリは16インチの大画面にも関わらず1.23kg、薄さ12.95mmしかないところです。見た目に反して薄くて軽いので、それがより感じられます。
一方で剛性感はいまひとつです。キーボードやタッチパッドを叩くとしなるし共振します。また、キーボードもタッチパッドもクリック感はなんだか安っぽいです。MacBookやLG GRAMはこの辺りにお金を掛けているようなので価格帯の違いから仕方ありませんが。
機能的にはキーボードバックライトや大き目タッチパッドもあり問題ありません。
【性能、スペック】
Ryzen7 7840Uモデルを購入したため処理速度に関しては最高です。16スレッドも壮観です。軽いアプリは本当に一瞬で起動して気持ちいいです。ただし、ファンがすぐ高回転になります。今このレビューを書いているだけなのにヒューからビュー!!!までファンが唸っています。これは結構気になる。動画エンコードのようなパワーのいるタスクなら仕方ないけれど、ただのブラウジングでここまで唸るのは想定外でした。普段はあえてパワーを落とす設定にしています。それでも唸りますが…。薄さゆえにファンが窒息しているような印象です。
SSDが自分のモデルは512GBしかなく、換装しようとすると封印シールを破かなくてはならないためちょっと不満です。外付けSSDで対応しています。公式HPに何故か詳細な仕様が載っていませんが、左のUSB-Aポートは3.2Gen2対応のようで、kingstone X1000 SSDでは1000MB/sに近い数字が出ます。
ディスプレイは16インチにアスペクト比 16:10 ,解像度3.2K 有機EL DCI-P3 100%、リフレッシュレート 120 Hz で、鮮やかで動きもスマホ並みにヌルヌルです。グレアだと明るい環境下では自分が反射しますが、屋内で輝度をやや高めると意外と気にならないです。DisplayHDR認証がされているのも珍しいですね。写真編集のために購入しましたが、最高です。
端子も両側のUSB-A、USB4 type-C、HDMI、MicroSDスロットと、普通求めるものは全てあります。
【バッテリ】
ここは恐らく値段と重量のために削られている部分です。一応バッテリー駆動もできますよという感じです。使い方によりますが2,3時間程度の使用なら問題無いのでは。
【総評】
スペックはとても良いですが、官能的な部分はコストのために削られているように感じます。
コストのために削られた部分に目をつむれるならば最高の機種でしょう。
MacBookのように「良いものを使っている」感は少ないです。これがacerの作りこみ不足なのかコストダウンの影響かはわかりません。
でもこの値段でこのスペックは他に無いので、コスパは良いかなと思います。
10万ちょいの予算で、ノートで最高の性能が欲しかった自分にはぴったりでした。
-位
552位
4.20 (3件)
11件
2022/8/ 4
2022/8/ 4
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20771
16GB
SSD:1TB
1.1kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 296.7x15.3x210.55mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:14.1時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4 良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
-位
567位
- (0件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 256V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
19628
16GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 256V、メモリーは16GB。 デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。 コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
直販 特別仕様
-位
586位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
15.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17391
32GB
M.2 SSD:256GB
40TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 339.55x17.71x228.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:24.6時間(動画再生時)/27.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(800万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
直販
224位
608位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: メテオシルバー
駆動時間: 14.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
-位
632位
- (0件)
0件
2025/3/27
2025/4/10
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.7kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x21.6x235.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ソリッドグレイ
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
生体認証: 顔認証
-位
632位
- (0件)
0件
2025/6/ 9
2025/6/ 6
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.9x16.4x222.8mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スパークリーシルバー
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト
生体認証: 指紋・顔認証
-位
632位
5.00 (1件)
0件
2025/6/ 9
2025/5/16
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.3時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった
【デザイン】
選択肢は少なかったけど、整ったデザイン
【処理速度】
買い替えで、かなり速く感じる
【拡張性】
LANポートがないが、アダプターを買えば問題ない
【使いやすさ】
ファンクションキーが使いづらい
【持ち運びやすさ】
とくに問題ない
【画面】
きれいに見える
【コストパフォーマンス】
良いと思う
【総評】
買って良かった
限定
193位
656位
5.00 (1件)
0件
2025/9/30
2025/9/19
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.29kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312.15x15.6x217.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 34時間
インターフェース: USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10) 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100。 WindowsのAI機能以外に独自のAI機能「HP AI Companion」を搭載し、ドキュメントの分析や比較、PCの最適化などが行える。 30分の充電で50%を回復できる急速充電機能に対応。付属の65Wアダプターはプラグ部分が折り畳み可能で持ち歩いても荷物にならない。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能と美しいOLEDを備えたコスパに優れた1台
HP OmniBook 5 14をしばらく使ってみましたが、全体的にとても満足できるノートPCでした。
特に印象に残ったのが「画面の美しさ」と「起動の速さ」、そして「価格以上の価値を感じられる点」です。
■ 画面:2K OLEDが想像以上にきれい
2K解像度のOLEDディスプレイは、発色が非常に鮮やかで、黒の締まりも抜群。
映画鑑賞やネットブラウジングでも色表現が豊かで、IPS液晶とは一段上の没入感があります。
暗いシーンでも階調がしっかり出るので、映像の印象がまるで違います。
■ 性能:起動が速く、日常用途には十分
Snapdragon X X1-26-100は控えめなスペックですが、起動は驚くほど速く、普段使いでは快適です。
・ネットサーフィン
・動画サービス(Netflix、Prime Videoなど)
・YouTube
・Office作業
といった用途ではストレスを感じません。
ファンレスで静音性が高いため、夜の静かな環境でも気にせず使えます。
■ 搭載機能:必要十分で困らない(顔認証に対応)
・16GBメモリ
・512GB SSD
・Copilot+ 対応
など、日常用途をしっかりこなせる構成です。
特に便利なのが 顔認証。
ノートを開くだけでロック解除されるので、スマホのように使い始めがスムーズで、快適さが一段増します。
■ 価格:お得感が強い
このスペックに加えてOLEDディスプレイ搭載で7万円台は、かなりのコスパ。
同価格帯のWindowsノートと比べても、ディスプレイ品質と起動の速さは頭ひとつ抜けています。
■ まとめ:満足度の高いコスパPC
OmniBook 5 14は、
「きれいな画面で動画やネットを楽しみたい」
「サクッと起動してストレスなく使いたい」
「コスパの良いノートを探している」
という人に特におすすめできる1台です。
動画編集や重量級ゲームには向きませんが、
それ以外なら性能・画面・価格のバランスが非常によく、買って損のない満足度の高いPCだと感じました。
406位
656位
- (0件)
0件
2025/10/10
2025/10/10
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.24kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x15.95x227.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 最大18595MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スチームブルー
駆動時間: 23.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付き
生体認証: 顔認証
-位
737位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/3/ 5
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ジェイドブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証