ビデオチップ:Radeonのノートパソコン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > ビデオチップ:Radeon ノートパソコン

13 製品

1件〜13件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:ホワイト系 Office有無:Office無し ビデオチップ:Radeon
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ノートパソコン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 大きい順小さい順 高い順低い順 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ノートパソコン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 大きい順小さい順 高い順低い順 軽い順重い順
お気に入り登録960OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 7・32GBメモリ・1TB SSD搭載 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 7・32GBメモリ・1TB SSD搭載 価格.com限定モデル 7位4.05
(12件)
58件 2025/5/29  13.3型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24976 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
  • 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
  • バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5学生用PCは軽い方がよい

息子の大学用に価格が高騰する前にと1月に購入 32GBメモリー・1TB SSDで実用に少し持て余すくらいのCPU性能で10万円台前半までの価格という条件で選定しました。 OmniBook 7 Aero 13とThinkPad E14 Gen 6 AMDとに絞り込んだところで息子に選ばせたところ、デザインの良さと軽さでOmniBook 7 Aero 13になりました。 実際に使用しているのは息子なので詳細な使用感は不明ですが、ほぼ毎日学校へ持ち運ぶので軽い本器を選んだのは正解だと思います。 バッテリ持ちを心配していましたが、学校やカフェ等でいくらでも充電可能らしく全く不自由はしていないようです。 必要かと疑問に思いながら将来性の確保にと思った「Copilot+」なAI要素は全く活用されていないようです。またキーボードのバックライトは明るすぎてプレゼン程度の暗さでは見づらくなるだけでした。キーボードバックライトの明度調整機能が欲しかったです。 PCのスペックに余裕を持たせたので講義以外に趣味の音楽にも活用しだしました。 スマホやタブレットだけでなくこのままPCも普段使いして、将来的に使いこなしてくれることを願っています。

5コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。

この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。 追伸ー 2026年2月10日現在、特典がなくなり、20万円を超す値段になりました。このパソコンの値段は頭打ちでしょうが、同等仕様での新製品の価格が幾らになるかです。

お気に入り登録648OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル 11位 4.32
(10件)
28件 2025/5/29  13.3型(インチ) AMD Ryzen AI 5 340
2GHz/6コア
19675 16GB M.2 SSD:512GB 50TOPS 0.97kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
  • 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
  • バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います

【デザイン】 子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです 【処理速度】 十分です 【グラフィック性能】 きれいです 見やすい 【拡張性】 必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます 【使いやすさ】 コンパクトで使いやすい キーボードの触感もよいと思います 【持ち運びやすさ】 コンパクトで軽くて持ち運びには最適です 1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした 【バッテリ】 スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと これから確認していきます 【画面】 このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います 【コストパフォーマンス】 CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います 購入後、値上がりしています ちょっとお得でした 【総評】 持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います

5コスパ最高

娘の大学で使用するためのPCとして購入 購入したタイミングがメモリ高騰の情報を得たタイミングだったので 安く買えて、なおかつスペック、バッテリーの持ちともに良いです 今となっては安いとは言えないかもですが。。。

お気に入り登録11LAVIE Direct N15(R) Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC514NR3T1B [パールホワイト]のスペックをもっと見る
限定LAVIE Direct N15(R) Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC514NR3T1B [パールホワイト] 76位 -
(0件)
0件 2026/4/14  15.6型(インチ) AMD Ryzen 5 7535U
2.9GHz/6コア
16793 16GB SSD:512GB    
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:362.4x22.8x253.4mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:パールホワイト インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応: その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 
お気に入り登録63ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 86位 4.29
(5件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
9982 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機

購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。 【デザイン】 ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。 【処理速度】 Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。 【グラフィック性能】 120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。 【拡張性】 ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。 【使いやすさ】 グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。 【持ち運びやすさ】 約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。 【バッテリ】 ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。 【画質】 7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。 【コストパフォーマンス】 ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。 【総評】 外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。

4不満もあるけど総合的には良製品

【デザイン】 ゲーム用途にぴったり 【処理速度】 思ったよりは早い 【グラフィック性能】 思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい 自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし 【拡張性】 これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう 【使いやすさ】 内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました 【持ち運びやすさ】 わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね 【バッテリ】 こんなもんかなー程度 【コストパフォーマンス】 ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います 【総評】 買ってよかったです ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです

お気に入り登録22Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]
  • ¥99,880
  • コジマネット
    (全3店舗)
158位 -
(0件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
11293 16GB M.2 SSD:512GB   0.74kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
お気に入り登録875ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 280位 4.52
(513件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24638 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録3LAVIE Direct N15(R) Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC513NR3T1B [パールホワイト]のスペックをもっと見る
限定LAVIE Direct N15(R) Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC513NR3T1B [パールホワイト] 288位 -
(0件)
0件 2026/4/14  15.6型(インチ) AMD Ryzen 7 7735U
2.7GHz/8コア
20414 16GB SSD:512GB    
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:362.4x22.8x253.4mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:パールホワイト インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応: その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 
お気に入り登録186Zenbook S 16 UM5606WA Ryzen AI 9 HX 370搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 16 UM5606WA Ryzen AI 9 HX 370搭載モデル 378位 4.48
(3件)
6件 2024/8/ 1  16型(インチ) AMD Ryzen AI 9 HX 370
2GHz/12コア
35079 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.5kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
  • NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
  • Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台

【デザイン】 最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。 【処理速度】 サクサク動いて何の引っかかりもありません。 【グラフィック性能】 動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。 【拡張性】 PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。 【使いやすさ】 静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。 【持ち運びやすさ】 16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。 【バッテリ】 普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。 【画面】 有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。 【コストパフォーマンス】 安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。 【総評】 今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。

4ちくしょおおおーーーっ!!!!

【デザイン】 ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。 特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。 【処理速度】 本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。 【グラフィック性能】 数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。 今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。 とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。 【サウンド】 ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。 調整は利かないもののそこそこ良い音です。 【拡張性】 USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。 Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。 【使いやすさ】 キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。 しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。 タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。 【持ち運びやすさ】 16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。 Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。 【バッテリ】 自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。 【画面】 流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。 気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。 電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります) 【コストパフォーマンス】 プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。 私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。 安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。 【総評】 全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。 65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。 これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。 (100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。) また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。 ... 実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。

お気に入り登録14Zenbook S 16 UM5606GA Ryzen AI 9 465搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 16 UM5606GA Ryzen AI 9 465搭載モデル 396位 -
(1件)
0件 2026/1/23  16型(インチ) AMD Ryzen AI 9 465
2GHz/10コア
30211 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.5kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
お気に入り登録4AYANEO 3 メモリ64GB・2TB SSDモデルのスペックをもっと見る
AYANEO 3 メモリ64GB・2TB SSDモデル 1066位 -
(0件)
0件 2025/5/19  7型(インチ) AMD Ryzen AI 9 HX 370
2GHz/12コア
35079 64GB M.2 SSD:2TB 50TOPS 0.69kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録3AOKZOE A1 16GBメモリ/1TB SSD搭載モデルのスペックをもっと見る
AOKZOE A1 16GBメモリ/1TB SSD搭載モデル
  • ¥107,800
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
1179位 -
(0件)
0件 2023/6/12  8型(インチ) AMD Ryzen 7 6800U
2.7GHz/8コア
20740 16GB M.2 SSD:1TB   0.729kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC: 
お気に入り登録3AOKZOE A1 32GBメモリ/2TB SSD搭載モデルのスペックをもっと見る
AOKZOE A1 32GBメモリ/2TB SSD搭載モデル 1596位 4.00
(1件)
0件 2023/6/12  8型(インチ) AMD Ryzen 7 6800U
2.7GHz/8コア
20740 32GB M.2 SSD:2TB   0.729kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC: 
この製品をおすすめするレビュー
4次は指紋認証をつけてほしいです。

【デザイン】 無難です。ライトはいらないです。 【処理速度】 ryzen6800 は革命です。 【グラフィック性能】 ポータブルには十分です。 【拡張性】 タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。 【使いやすさ】 悪くありません。 【持ち運びやすさ】 横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。 【バッテリ】 大容量で十分かと思います。 【画面】 ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。 【コストパフォーマンス】 安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。 【総評】 指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。

お気に入り登録75ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト] -位 4.50
(2件)
2件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1
3.2GHz/6コア
18370 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ASUS最高

【デザイン】 ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン 【処理速度】 電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない 【グラフィック性能】 とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている 【拡張性】 外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない 【使いやすさ】 コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある 【持ち運びやすさ】 小型軽量のため気楽に持ち運べる 【バッテリ】 一瞬で無くなる 【画面】 タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている 【コストパフォーマンス】 値段にたいしてとても良い性能が出せている 【総評】 PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い

4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種

前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。 【デザイン】 白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。 【処理速度】 デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。 【グラフィック性能】 独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。 【拡張性】 主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。 【使いやすさ】 タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。) 【持ち運びやすさ】 やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。 【バッテリ】 ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな? 【画面】 画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい) 【コストパフォーマンス】 ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。 【総評】 すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ノートパソコン なんでも掲示板

ノートパソコンに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み

ノートパソコンの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「GAMING A16 CVHH3JP894SH」 GIGABYTE、「Core i5-13420H」や「GeForce RTX 5060」を搭載した16型ゲーミングPC「GAMING A16」2026年5月18日 11:54
GIGABYTEは、16型ゲーミングノートパソコン「GAMING A16 CVHH3JP894SH」を発表。家電量販店専売モデルとして、5月15日に発売した。  CPUに「Core i5-13420H」を、GPUに「GeForce RTX 5060 Laptop」を搭載し、3DグラフィックスやAI処理における性能を確保したゲ...
「LG gram 14」 LG、「Core Ultra 7 155H」を搭載した14型軽量モバイルノートPC「LG gram 14」2026年5月15日 11:42
LGエレクトロニクス・ジャパンは、14型の軽量コンパクトボディに、マルチタスクも快適にこなせる性能を備えた「LG gram 14 14Z90S-GD85J」を発表。販路限定モデルとして5月下旬より順次発売する。  プロセッサーには、インテル「Core Ultra 7 155H」を搭載する...
18型モデル「GAMING A18 3WHK3JPC94JH」と16型モデル「GAMING A16 3VHK3JP893SH」 GIGABYTE、「Ryzen 7 260」や「GeForce RTX 5070/5060」を搭載したゲーミングPC「GAMING A18/A16」2026年5月13日 16:15
GIGABYTEは、ゲーミングノートパソコンの新製品として、18型モデル「GAMING A18 3WHK3JPC94JH」と16型モデル「GAMING A16 3VHK3JP893SH」を発表。Amazon.co.jp専売モデルとして、5月15日より販売を開始する。  CPUは共通で「Ryzen 7 260」を採用し、16GBのメイ...
ノートパソコンの新製品ニュースはこちら