スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
46位
4.11 (11件)
50件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22411
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
193位
4.54 (11件)
11件
2023/11/14
2023/11/11
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12541
8GB
SSD:128GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】 第12世代Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載した12.4型ノートPC。重量1.13kg、最大約15時間のバッテリー駆動時間を実現。 720p HD フロントカメラを内蔵。デュアル スタジオマイクにより、ビデオ通話の音声をはっきり伝えられる。 フルサイズのキーボードと大型で高精度なタッチパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し
元々同じ機種を使っていたが使い切って消耗したので他の新しい機種も考えたがコスパが良いので再度購入。
5 サブ機として十分。
持ち運び用の小さいパソコンがほしくて購入しました。見た目もとてもシンプル、中身もシンプルです。
最初8GBで足りるか不安でしたが、サブ機としてOfficeソフトを利用する、ネットサーフィンをする程度であればなんの問題もなく利用できます。自分は音楽を流しながら作業していますが特に不便なく利用できています。本体もとても薄く軽量のため持ち運びも便利です。画面サイズもワイドなだけありExcelなどでもとても見やすいです。
USBポートが一つしかないのでマウスを接続してしまったらおしまいなのが残念。
-位
219位
4.29 (5件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
10025
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
直販
-位
263位
- (0件)
0件
2025/1/28
2025/1/16
11.6型(インチ)
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア
1773
8GB
eMMC:128GB
1.198kg
【スペック】 解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 286x19.9x202mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-23400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:約92万画素、リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 11.6型FWXGA(1366×768)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB。 通常のPCとしてはもちろん、ペンやタッチでの入力時はタブレットスタイル、資料参照時は省スペースなテントスタイルなどと最適なスタイルで使える。 独自の品質評価試験や「MIL-STD 810H」準拠の試験をクリアする高い堅ろう性を持ち、キーボードは防滴構造なので安心して持ち運べる。
-位
344位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24641
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
-位
384位
5.00 (4件)
27件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12541
8GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー8GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 予想通り
予想どおり使いやすいです。ただ、届け時に天地無用などの記載がなく不安でした。
5 安い!高品質!
安くてかっこいい!また、良い商品があれば購入させていただきます。
-位
424位
3.00 (2件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア
23619
24GB
M.2 SSD:1TB
0.763kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299.5x24x126.2mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
-位
450位
4.33 (30件)
67件
2022/6/ 2
2022/6/ 7
12.4型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9326
8GB
SSD:256GB
1.127kg
【特長】 12.4型PixelSenseタッチスクリーンを搭載したノートPC。ストレージ容量256GBで第11世代 Intel Core i5-1135G7プロセッサーを採用。 フルサイズのキーボードと大型のトラックパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。バッテリー駆動時間は最大13.5時間。 外部端子はUSB-C、USB-A、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connectポートを装備。また、HDカメラとマイクを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分と思います
なんといってもデザインの良さに惹かれSurfaceシリーズを好んで使っている者です。
これまで娘たち用などを含めて価格comの最安会社から購入することが多いですが、初期不良に当たったことがありません(もっとも今回のものはいわば型落ち期ではありましたが)。今回も今のところ同様です。
さて、本機ですが、Surface Laptop機のサブとして購入しました。用途はネット検索、事務処理(Office中心)、ZOOM/Teamsなどのテレビ会議、動画視聴(YoutubeやNetflixなど)を想定しています。ゲームや思いアプリは使わない前提です。
まだ数日しか使っていませんが、
良い点 :デザイン、キータッチ(私はエンターキーの小ささなどは気になりません)、小型高性能(問題なく稼働します)。
悪い点 :解像度が少し悪いかなと感じますが許容範囲内。Microsoft365ユーザーのため、Officeいらない。。。バッテリーは、もう少し使ってみないと判りませんが、こんなもんかなと思っています。
総じて現時点では、想定通りで良い買い物だったと思っています。大学生の娘たちのPCが古くなりつつあり、買替タイミングが来たら、またLaptop goでいいかなと思っています(実際、格好いい!と言われましたので(笑))
5 スマートパソコン
まだ使いこなせていませんがこれまでのものより抜群に使いがってが良いです。これから思うように使っていけたらと思っています。
-位
465位
4.00 (4件)
0件
2025/3/31
2025/3/13
10.51型(インチ)
インテル プロセッサー N150 4コア
5386
16GB
SSD:1TB
0.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 244x17.2x166.4mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC4-38400
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シルバー系
駆動時間: JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時)
インターフェース: USB3.1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
この製品をおすすめするレビュー
5 セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4 よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
-位
504位
4.50 (2件)
2件
2023/5/29
2023/9/21
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア
18370
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4 気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
-位
504位
4.87 (5件)
24件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12541
16GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー16GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いけど満足感の高さに脱帽するしかない
【デザイン】これ、ベースユニットは数年前の筐体なのに古さを感じさせないというのは本当に大したものだと思います。というより、プロセッサ以外は変わってないというのは驚愕。
変える必要がないという自信の現れでしょうか。事務用端末は似たようなコンセプトでこちらも全く同じ。全然今でも通じる美しいデザインです。
【処理速度】13代目と14代目がコケている現実的にこれが「12代目」というところがポイント高し。
解像度から考えて負担も他の端末と比べてもちろん低い。ということは快適に動かせるということであって、もちろんゲームなんてもっての他。目的に沿った使い方で遅さを感じることはないでしょう。
【グラフィック性能】ちょっぴりパワーのあるグラフィックが果てしなくちょうどいい。
グラボなんて不要。頃合いが絶妙で文句の言いようがありません。
【拡張性】欲を言えばもう一つUSB-Cがあると非常に良かったのですがね・・。
充電でUSB-Cを使ってしまうとUSB-Aしかなくなってしまう。コネクト端子をどう使うかが非常に悩みどころです。
【使いやすさ】キーボードとパッドはもうThinkPadシリーズにも引けを取らないといっても大げさではないと思います。
日本語入力システムがIMEに限られてしまうところだけがネックですが、スペースキー左右の変換ボタンに使い慣れると他の端末に戻れないくらい日本語入力が果てしなく快適すぎる。
これはもっと評価されていいと思います。インフルエンサーが取り上げてないのが不思議。
もっと実用的なところを取り上げてほしい。
【持ち運びやすさ】それなりの重量があるはずなのですが、不思議と重さをそれほど感じません。
バランスがいいのでしょうか。これであれば持ち運びもできそうかなと。
【バッテリ】実用的な持ち時間があれば十分です。限界まで使うわけでもないので十分満足。
【画面】数年前から変わっていない筐体で、これも変わっていない。
できればリフレッシュレートあたりを90や120にするなどの進化を付けて欲しかったなー・・。
明るくて美しくて解像度もこれを選ぶ価値があるくらい完成度は申し分ないのですが、これだけ綺麗だからこそ、滑らかなスクロールなどになってくれれば魅力は倍以上になるはず。
【コストパフォーマンス】正直「お値段が高い」です。コスパとかを求めるよりも、指名買いかアップグレードで選ぶ人が大半じゃないかなと。
【総評】初作が果てしなく気に入って使っていた思い出が忘れられず、SurfaceProを使っているのにも関わらず衝動買いしてしまいました。
いい意味で「変わりのない」端末で、打ちやすいキーボード、見やすいディスプレイ、広がりのあるサウンドなどなど魅力は変わらず元気でした。
お値段の高さと端末として今の他社のOLEDしかりリフレッシュレートしかりで、この端末に限って出遅れしている点は否めませんが、割り切って使っても全然損をした気持ちにはなりません。
数年前から洗練されて完成しているボディは未だに色褪せてはいないという証拠そのもの。
用途自体にゲームというのは最初から無理なので、どういうものなのかというのを初作から中古で買ってみて試してみるのもありかもしれません。SSDの交換が簡単であれば申し分なかったのですが・・。おそらく次のやつで相当テコ入れが行われることを祈っております。できればIntelCPU継続で。
5 学校推奨モデルよりメモリが大きいものを選んだらこれでした。
【デザイン】
スタイリッシュです。
【処理速度】
十分早い。
【グラフィック性能】
軽いゲームは問題なし。
【拡張性】
USB-Cと、USB-Aしかありません。HDMIと有線LAN、USB-A増設、SDカードリーダーを拡張するドック(USB-C接続)を用意して何とかなるかと。
【使いやすさ】
キーボードが若干特殊ですが、サイズで考えると妥当かと。
タッチパットを使わないので、この点は未評価で。
【持ち運びやすさ】
最高です。軽さは富士通ノートPCに負けます。
【バッテリ】
5時間程度もちます。
【画面】
小さい。しっかり作業するときはHDMIでモニタに出力することを考えています。
【コストパフォーマンス】
お高いです。
【総評】
子供の進学のために購入。割高と感じますが、学校の勧めですのでやむなく購入。
タッチパットを使わないのであれば富士通のLIFEBOOKを買うのですが・・。
自分の調べた限りではメモリの増設が不可ですので、今後販売する情報が流れているwindows12のアップグレードを考えて16GBモデルがよいと思います。
-位
539位
4.00 (25件)
50件
2022/6/ 2
2022/6/ 7
12.4型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9326
8GB
SSD:128GB
1.127kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278.2x15.7x206.2mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 13.5時間
インターフェース: USB Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 タッチ操作対応の12.4型PixelSenseディスプレイを搭載したノートPC。ストレージ容量128GBで第11世代 Intel Core i5-1135G7プロセッサーを採用。 Dolby Audio Premium対応のOmnisonicスピーカーを搭載。また、HDカメラ搭載でオンライン会議やビデオをより高画質に映し出す。 素早く安全にログインできる指紋認証付き電源ボタンを搭載。バッテリーは最大約13.5時間駆動し、急速充電(約1時間で80%充電)にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう1台欲しい
子供の大学用に購入しました。
最新は「Surface Laptop Go 3」になりますが、
こちらの方が価格も安く、性能も問題ないのです。
自分用にももう1台欲しいぐらいです。
5 コストパフォーマンスは高い
office装備でこの価格はありだと思います。
操作性、起動は問題ありません。
まだ購入して間もないので、バッテリー等はわかりませんが、これまで使っていたDELLと比べると新しい分非常に快適です。
-位
539位
4.52 (514件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24641
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
628位
3.79 (6件)
2件
2022/3/ 3
2022/3/18
12.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1130G7(Tiger Lake) 1.8GHz/4コア
8GB
SSD:256GB
【スペック】 画面種類: 有機ELディスプレイ
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ネビュラグレー
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.4時間
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 有機ELを搭載し、5.6mmのスリムベゼルで約90%の高い画面占有率を実現した、薄型軽量の12.6型2in1ノートPC(第11世代インテル Core i5モデル)。 本体質量709gと厚さ7.99mmの薄型軽量で手軽に持ち運びができる。スタイラスペンの「HUAWEI M-Pencil(第2世代)」に対応。 800万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラ、ノイズリダクション搭載の4基のマイクを搭載。「HUAWEI Smart Magnetic Keyboard」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 TB3のA/Iが接続できるほぼ唯一のタブレット
5/20修正
12/15にヨドバシカメラ新宿にて\63,820のポイント10%とノートンIDアドバイザー付きで購入しました。
50kのi3タブレット福袋抽選を外したところなので、少し値段が上がるけどお安くなっていたので丁度よかったです。
【デザイン】
特に問題はないです。PCのデフォルトのテーマは、個人的に合いませんでしたが設定で変更できます。(google chormeにも影響を及ぼしていました)
【処理速度】
使用用途が動画閲覧やTB3のA/I(Apollo Twin X)を使用した音楽視聴なので問題なし
【入力機能】
TB4の他に別の充電端子が一つでもついてれば尚よかった。
TB4のハブは高くて重たいし安定しにくいので‥
【携帯性】
特に問題なし
【バッテリ】
多少短い気もするけど、Windowsのタブレットなので‥
【画面】
OLED目的のための購入なので満足です。
【付属ソフト】
他端末を購入した時と初めのぱっと見で違和感を感じたため、削除して利用しています。
【コストパフォーマンス】
iPadと比較すれば、コスパという意味では雲泥の差があるかと思います。
【総評】
色々とOS自体が制限をかけているように見えますが、それを乗り越えたら普段通りに使えます。
自宅のWifiなのに、パブリックネットワークを推奨とか訳ありなのかなと思いました。
→(5/20修正)すみません。こちらはWindows11の仕様でした。
SSD換装はレベルが高いのでやりません、他メモリはオンボードに直付けのようです。
R/Wは3000/1000ぐらいでした。
一昔前のMacBook Airを思い浮かびました。
どこのメーカーのSSDかは分かりませんでした。
メインの端末としては厳しいかと思いますが、サブの端末なら検討の余地はあるかと思います。
他、音楽視聴専用端末としてタッチパネルで操作も面白そうです。
5 HUAWEIの技術はすごい!!
【デザイン】
デザインいいですね。。シックで落ち着きのある雰囲気なのでいうことなしです。
【処理速度】
こちらに関しては完全に期待以上でした。1130G7の平均的なパフォーマンスを上回るベンチ結果で満足です。
【入力機能】
めちゃ打ちやすいキーボード付属しているのでいうことなしです。
【携帯性】
軽くていうことなしです。まあ、持ち歩くとしてもベッドくらいですが( ´∀` )
【バッテリ】
そこそこですね。そこまで持ちませんが私の用途には十分です。
【画面】
きれいですねー。いうことなしです。
【付属ソフト】
特筆すべきところはないという意味のいうことなしです。
【コストパフォーマンス】
最高という意味でのいうことなしです。
【総評】
総評ですか、そうですね。。
この商品は普通に探しても行きつかないですね。そこまで有名じゃないと思うので、、
ただ、いろいろと条件を絞ったり自身の用途を考えたうえで見つけ出したなら、もう買いでいいと思いますよ。それくらいお勧めできるPCですし、使ってて詰め込まれた技術のすごさを感じさせられます。音質もかなりいいです。いうことないくらい。
なにより、、この薄さでこの性能をたたき出してるのはすごすぎるCB23の結果載せますが、これ、バッテリー駆動時のスコアなんです。びっくりですね!
長々書きましたが非常にお勧めなので十分検討に値すると思います。読んでくれてありがとうございました!!
※追記
passmarkスコアとgeekbench6のスコアも追加しました!
いずれもバッテリー駆動時の結果ですがかなり良好ですね。というかこの薄さと軽さを考えるとめちゃすごいですよね。。
-位
826位
- (0件)
0件
2024/7/25
2024/2
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24379
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
0.65kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 226x28.5x90mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブライトブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
826位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23395
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スターリーブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
961位
- (0件)
0件
2025/6/19
2024/3/下旬
8.8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35022
32GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
0.77kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 206.8x22.2x144.5mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 共有メモリー
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: 9時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.3、バックライト付き
生体認証: 指紋認証
-位
1046位
5.00 (1件)
0件
2025/2/14
2025/2/20
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18908
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&サンドストーム
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
-位
1046位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/11/20
10.95型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18908
32GB
M.2 SSD:2TB
47TOPS
【スペック】 画面種類: LTPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140V GPU
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
-位
1156位
- (0件)
4件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35022
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
1287位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11214
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
-位
1452位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
1452位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23395
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
1643位
4.08 (13件)
22件
2024/3/14
2024/3/28
7型(インチ)
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア
22011
16GB
M.2 SSD:512GB
11TOPS
0.675kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 294x21.2x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5 同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。