| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 1 |
- |
6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
|
0.525kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:237x23.1x91.4mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
|
-位 |
279位 |
4.52 (514件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24641 |
16GB |
SSD:512GB |
|
0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
|
|
|
![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
|
-位 |
221位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10025 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
|
|
|
![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
|
-位 | 80位 | 4.11 (11件) |
62件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22411 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
|
|
|
![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
|
-位 |
251位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24641 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
|
|
|
 |
|
-位 |
1159位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
|
|
|
![Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706109.jpg) |
|
-位 |
907位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア |
23619 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.763kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
- 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
|
|
|
![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
|
-位 |
1013位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
11214 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
|
|
|
![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
|
-位 |
233位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&サンドストーム 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
1159位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35022 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
|
|
|
![Claw-8-EX-AI+CG3EM-406JP [ブラック&パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794546.jpg) |
|
45位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/7/29 |
8型(インチ) |
インテル Arc G3 Extreme(Panther Lake) 1.9GHz/14コア |
29622 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
46TOPS |
0.785kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:321x48x130mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc B390 GPU NPU:Intel AI Boost、46 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&パープル 駆動時間:JEITA Ver3.0:20時間(動画再生時)/29時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth6.0 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590164.jpg) |
|
-位 |
184位 |
4.56 (5件) |
46件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/ 8 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24641 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.854kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
- 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
- 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
1013位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/5/上旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
|
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.88kg |
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:208x32x146.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
|
|
|
![GPD Pocket 4 GPDPK4-373220R [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41feO68lh+L._SL160_.jpg) |
|
-位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2024/3/下旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35022 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.77kg |
【スペック】画面種類:LCD 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:206.8x22.2x144.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:共有メモリー NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.3、バックライト付き 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
440位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/13 |
10.51型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5386 |
16GB |
SSD:1TB |
|
0.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:244x17.2x166.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC4-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時) インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
|
|
|
 |
|
-位 |
742位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/11/20 |
10.95型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
47TOPS |
|
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140V GPU NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
|
|
|
直販![FMV LIFEBOOK QHシリーズ WQ1/K1 KC_WQ1K1_A001 スタンダードモデル [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672205.jpg) |
|
-位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/1/16 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1773 |
8GB |
eMMC:128GB |
|
1.198kg |
【スペック】解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:286x19.9x202mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(フロント:約92万画素、リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 11.6型FWXGA(1366×768)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB。
- 通常のPCとしてはもちろん、ペンやタッチでの入力時はタブレットスタイル、資料参照時は省スペースなテントスタイルなどと最適なスタイルで使える。
- 独自の品質評価試験や「MIL-STD 810H」準拠の試験をクリアする高い堅ろう性を持ち、キーボードは防滴構造なので安心して持ち運べる。
|
|
|
![Surface Laptop Go 3 XJB-00004 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584558.jpg) |
|
-位 |
193位 |
4.54 (11件) |
11件 |
2023/11/14 |
2023/11/11 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
8GB |
SSD:128GB |
|
1.13kg |
【スペック】解像度:1536x1024 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:278x15.7x206mm メモリ容量:標準8GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:15時間 インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- 第12世代Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載した12.4型ノートPC。重量1.13kg、最大約15時間のバッテリー駆動時間を実現。
- 720p HD フロントカメラを内蔵。デュアル スタジオマイクにより、ビデオ通話の音声をはっきり伝えられる。
- フルサイズのキーボードと大型で高精度なタッチパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し
元々同じ機種を使っていたが使い切って消耗したので他の新しい機種も考えたがコスパが良いので再度購入。
5サブ機として十分。
持ち運び用の小さいパソコンがほしくて購入しました。見た目もとてもシンプル、中身もシンプルです。
最初8GBで足りるか不安でしたが、サブ機としてOfficeソフトを利用する、ネットサーフィンをする程度であればなんの問題もなく利用できます。自分は音楽を流しながら作業していますが特に不便なく利用できています。本体もとても薄く軽量のため持ち運びも便利です。画面サイズもワイドなだけありExcelなどでもとても見やすいです。
USBポートが一つしかないのでマウスを接続してしまったらおしまいなのが残念。
|
|
|
 |
|
-位 |
464位 |
5.00 (4件) |
27件 |
2023/9/22 |
2023/10/ 3 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
8GB |
SSD:256GB |
|
1.13kg |
【スペック】解像度:1536x1024 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:278x15.7x206mm メモリ容量:標準8GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 駆動時間:15時間 インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
【特長】- 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー8GB。
- 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。
- 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想通り
予想どおり使いやすいです。ただ、届け時に天地無用などの記載がなく不安でした。
5安い!高品質!
安くてかっこいい!また、良い商品があれば購入させていただきます。
|
|
|
 |
|
-位 |
684位 |
4.87 (5件) |
24件 |
2023/9/22 |
2023/10/ 3 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.13kg |
【スペック】解像度:1536x1024 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:278x15.7x206mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 駆動時間:15時間 インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
【特長】- 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー16GB。
- 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。
- 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いけど満足感の高さに脱帽するしかない
【デザイン】これ、ベースユニットは数年前の筐体なのに古さを感じさせないというのは本当に大したものだと思います。というより、プロセッサ以外は変わってないというのは驚愕。
変える必要がないという自信の現れでしょうか。事務用端末は似たようなコンセプトでこちらも全く同じ。全然今でも通じる美しいデザインです。
【処理速度】13代目と14代目がコケている現実的にこれが「12代目」というところがポイント高し。
解像度から考えて負担も他の端末と比べてもちろん低い。ということは快適に動かせるということであって、もちろんゲームなんてもっての他。目的に沿った使い方で遅さを感じることはないでしょう。
【グラフィック性能】ちょっぴりパワーのあるグラフィックが果てしなくちょうどいい。
グラボなんて不要。頃合いが絶妙で文句の言いようがありません。
【拡張性】欲を言えばもう一つUSB-Cがあると非常に良かったのですがね・・。
充電でUSB-Cを使ってしまうとUSB-Aしかなくなってしまう。コネクト端子をどう使うかが非常に悩みどころです。
【使いやすさ】キーボードとパッドはもうThinkPadシリーズにも引けを取らないといっても大げさではないと思います。
日本語入力システムがIMEに限られてしまうところだけがネックですが、スペースキー左右の変換ボタンに使い慣れると他の端末に戻れないくらい日本語入力が果てしなく快適すぎる。
これはもっと評価されていいと思います。インフルエンサーが取り上げてないのが不思議。
もっと実用的なところを取り上げてほしい。
【持ち運びやすさ】それなりの重量があるはずなのですが、不思議と重さをそれほど感じません。
バランスがいいのでしょうか。これであれば持ち運びもできそうかなと。
【バッテリ】実用的な持ち時間があれば十分です。限界まで使うわけでもないので十分満足。
【画面】数年前から変わっていない筐体で、これも変わっていない。
できればリフレッシュレートあたりを90や120にするなどの進化を付けて欲しかったなー・・。
明るくて美しくて解像度もこれを選ぶ価値があるくらい完成度は申し分ないのですが、これだけ綺麗だからこそ、滑らかなスクロールなどになってくれれば魅力は倍以上になるはず。
【コストパフォーマンス】正直「お値段が高い」です。コスパとかを求めるよりも、指名買いかアップグレードで選ぶ人が大半じゃないかなと。
【総評】初作が果てしなく気に入って使っていた思い出が忘れられず、SurfaceProを使っているのにも関わらず衝動買いしてしまいました。
いい意味で「変わりのない」端末で、打ちやすいキーボード、見やすいディスプレイ、広がりのあるサウンドなどなど魅力は変わらず元気でした。
お値段の高さと端末として今の他社のOLEDしかりリフレッシュレートしかりで、この端末に限って出遅れしている点は否めませんが、割り切って使っても全然損をした気持ちにはなりません。
数年前から洗練されて完成しているボディは未だに色褪せてはいないという証拠そのもの。
用途自体にゲームというのは最初から無理なので、どういうものなのかというのを初作から中古で買ってみて試してみるのもありかもしれません。SSDの交換が簡単であれば申し分なかったのですが・・。おそらく次のやつで相当テコ入れが行われることを祈っております。できればIntelCPU継続で。
5学校推奨モデルよりメモリが大きいものを選んだらこれでした。
【デザイン】
スタイリッシュです。
【処理速度】
十分早い。
【グラフィック性能】
軽いゲームは問題なし。
【拡張性】
USB-Cと、USB-Aしかありません。HDMIと有線LAN、USB-A増設、SDカードリーダーを拡張するドック(USB-C接続)を用意して何とかなるかと。
【使いやすさ】
キーボードが若干特殊ですが、サイズで考えると妥当かと。
タッチパットを使わないので、この点は未評価で。
【持ち運びやすさ】
最高です。軽さは富士通ノートPCに負けます。
【バッテリ】
5時間程度もちます。
【画面】
小さい。しっかり作業するときはHDMIでモニタに出力することを考えています。
【コストパフォーマンス】
お高いです。
【総評】
子供の進学のために購入。割高と感じますが、学校の勧めですのでやむなく購入。
タッチパットを使わないのであれば富士通のLIFEBOOKを買うのですが・・。
自分の調べた限りではメモリの増設が不可ですので、今後販売する情報が流れているwindows12のアップグレードを考えて16GBモデルがよいと思います。
|
|
|
![aiwa tab WS12H JA4-TBW1201-H [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668507.jpg) |
|
-位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/19 |
12.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5321 |
8GB |
M.2 SSD:128GB |
|
|
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:7時間 インターフェース:USB Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】- 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。
- 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。
- 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
|
|
|
![Surface Laptop 13インチ EP2-36993 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690203.jpg) |
|
-位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/6/10 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
|
16GB |
UFS:256GB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
【特長】- 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。
- タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MacbookAirM3との比較レビュー
S:SurfaceLaptop
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
Windowsにも「ほぼ」ファンレス機としてまともに使えるPCができたことは評価したい。
(ただしSnapdragon前提だが)。
ARM系CPUでも困らないくらいの知識の人にはとても良いマシン。
INTEL系よりも、清音、高速でおすすめ。
|
|
|
![Surface Laptop 13インチ EP2-30766 [オーシャングリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/413J+8JHMRL._SL160_.jpg) |
|
4位 | 12位 | 4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/13 |
2025/12/19 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
|
16GB |
UFS:1TB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:オーシャングリーン 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4上級者の「2台持ち」にお勧め!辛口評価です
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
上半分に強いエンタメ系モバイルとも言えますが、
画面縦サイズは一般的(横縦比16:10)な14型とほぼ同じ
ですから、料理や工作などリアル作業の傍らが似合います。
(当機は3:2で幅がコンパクト)
【デザイン】
質感は高いですが、USB周りでお判りの通り
公称値ほど薄くないです。
【処理速度】
Cinebench 2024でマルチコアが723点、シングルが109点です。
コレはRyzen AI 5 340に近いスコアであり
スナドラにネイティブ対応のアプリなら、この性能が期待できます
(MSアプリ以外ではChrome、Firefox、Photoshop、Gimp、
foobar2000など。VLCも専用版あり)。
しかし、エミュレーション経由のアプリではどうでしょう?
(例:AviUtl、JTrim、MPC、PotPlayer、Qonoha。
動かないプラグインもそれぞれに有り)
Prism経由となるCinebench R23では
マルチコアが7,400点、シングルが1,060点でした。
そもそもベンチスコアは
使い勝手をソックリ反映する訳じゃなく、
ヒトは2割以内の性能差も体感できませんが、
Ryzen AI 400やCore Ultra シリーズ3からのシングル半減は
流石に無視できない違いを感じさせます。
Androidアプリ試したりも、他のWindowsノートなら出来ますが
スナドラ版には向いてません。
ゲーム関連ですと現状、
「エミュレーション経由」が6割、
「動かない」が3割、
ネイティブは1割って感じですかね?(性能は別にして)
上記レーダーチャートの「マルチコア性能:4点」は
ネイティブ対応アプリを想定した評価であり、
Prism経由には3点(平凡)が妥当です。
冷却ファンはギリギリまで回らず
相当の負荷が掛かって、やっと回り出せば結構な騒音です。
ベンチ計測中に最も熱いのはキーボード上段で
42℃ありましたが、底面は40℃以下でした。
【グラフィック性能】
これもスコア自体はRadeon 840M(Ryzen AIの実質最小)
に少し劣る位です。
【拡張性】
USBに高速規格ないですし、
内蔵ストレージもファイル移動など遅めです。
【使いやすさ】
キーボードはストロークこそ浅いですが
コスト掛けてるお陰か、タッチ良好です。
ディスプレイが片手で開け難く
開く最大も135度なので、使う姿勢は限られます。
【持ち運びやすさ】
A4判より奥行で5ミリ大きいだけの
コンパクト筐体です。
【バッテリ】
内蔵ストレージやスナドラで我慢してる代わりに
駆動時間は圧巻です。
WEB閲覧だと、輝度150cdで16.5時間
輝度最大でも11.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで98%、P3で72%、Adobeで73%
最高輝度は410cdです。
応答速度が遅いので、動画の激しいシーンは残像でます。
ギラ粒やフリッカありませんが
盛大に映り込む分、輝度高めで使うので
長時間使用は目が疲れます。
【コストパフォーマンス】
ストレージ1TBになったこのモデルで改善されました。
分解の難易度が高い機種だけに朗報です。
【総評】
Office付属でこの値段なら
MacBook Neo潰しには充分です。
Windowsアプリは資産が多過ぎるので
多少動かない位でもNeoとは互角でしょう。
・アメリカでMac所有世帯の2/3が、3台以上のPC所有
・Mac所有世帯の85%がWindows PCも所有
はNPD調査(当時の社名)ですが、驚くべきはコレが
15年も前って事です。そりゃ日米格差は開いて当然です。。
当機もNeoも「使い分け」前提なノートって訳ですが、
どんなノートとの併用が理想か解り易い様に
レーダーチャート採点基準は
https://search-pc.jp/rc2.php
と揃えさせて頂きました。
|
|
|
![Surface Laptop 13インチ EP2-31880 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41n+cxIG+pL._SL160_.jpg) |
|
42位 |
115位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2025/12/29 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
|
16GB |
UFS:1TB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋・顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/6/10 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
【特長】- 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 512GBを採用。
- タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テンションの上がるデザインと色
まず、デザインと色がかわいくてテンションが上がります。
前のPCがなかなかの古さだったので、まだまだ慣れませんが、画面もキレイでサクサクと仕事がはかどりそうです!
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 学生向け特別モデル EP2-29781 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41sOXPN0diL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
601位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/20 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 10コア |
|
16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
|
【スペック】画面種類:LCD 解像度:2880x1920 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:14時間 インターフェース:USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(リア:1000万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、スリムペン 生体認証:顔認証
【特長】- 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。
- 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
|
|
|
 |
|
-位 |
1013位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/19 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1240P(Alder Lake) 12コア |
15797 |
8GB |
SSD:256GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大4059MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/18 |
2023/5/19 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18372 |
8GB |
SSD:256GB |
|
0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大4036MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイ、重量約875g(パールホワイトは約879g)のモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1340P、メモリーは8GB。
- Microsoft Office Home & Business 2021を内蔵。約7.5時間駆動(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリーにより出先でも時間を気にせず作業できる。
- MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠した10項目の耐久テストをクリアしており安心して携帯できる。「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量でサクサク
とても軽くてモバイルに最適です。
色も綺麗で気に入っております。
2年前のモデルですが動作もキビキビしていて
ストレスは全くありません。
|
|
|
![Modern-13-F1MOG-5569JP [プラチナグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786503.jpg) |
|
75位 |
260位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/21 |
2025/8/22 |
13.3型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15275 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.2kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.4x19.9x210.5mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR4 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/12時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
- この製品をおすすめするレビュー
-
4 軽くて使いやすいノートPC
デザインがシンプルで軽く、持ち運びしやすいです。動作も快適で、Web閲覧や動画視聴、Javaやプログラミングの勉強にも十分な性能があります。キーボードも打ちやすく、とても満足しています。
|
|
|
![Inspiron 13 5320 MI553-CHHBC [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
1335位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1240P(Alder Lake) 12コア |
15797 |
8GB |
SSD:256GB |
|
1.2kg |
【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x15.6x214mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
907位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16946 |
8GB |
SSD:512GB |
|
1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
|
|
|
![IdeaPad Slim 5 Light Gen 10 83J20054JP [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725304.jpg) |
|
-位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.15kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.58x14.3x206.95mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クラウドグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
907位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/1/24 |
2023/1/26 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10148 |
8GB |
SSD:256GB |
|
0.984kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x17.9x216mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:約4GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- インテル Core i3 1215U、13.3型ワイドフルHD LED IPS液晶を搭載したコンパクトモバイルノートPC。狭額縁液晶によりスリムでコンパクトなボディを実現。
- 最長約12時間駆動の長時間バッテリーを搭載。独自の落下試験や面加圧試験に加えて、MIL規格に準拠した試験もクリア。
- 大きめのキーサイズに加え、適度な傾斜が付く「リフトアップヒンジ」の採用により打ちやすい。「Windows Hello」対応の顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパは最高だと思う
それほどガッツリ使っていませんが、今のところ満足しています。
5無難ですね。
【デザイン】こういうのでいい系の無難なデザインです。
【処理速度】6コアあれば基本は困らないと思います。
【グラフィック性能】最低限の描写です。
【拡張性】個人的には十分です。
【使いやすさ】個人的にノートのキーボードは使いづらいかな。
【持ち運びやすさ】軽いです。
【バッテリ】6時間くらいですかね?
【画面】ドット抜けもなくて良い。
【コストパフォーマンス】結構安いと思います。
【総評】Office使うのがほとんどで、余裕を持って使えてます。
|
|
|
![IdeaPad Slim 5 Light Gen 10 83J20053JP [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725303.jpg) |
|
-位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22315 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.15kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.58x14.3x206.95mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クラウドグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.9時間(動画再生時)/23.9時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
503位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/1/26 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
8GB |
SSD:512GB |
|
1.035kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x17.9x216mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約4GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:18時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 第12世代インテル Core i5-1235U プロセッサー、13.3型ワイド LED IPS液晶を搭載したノートPC。狭額縁液晶を採用し、スリムでコンパクトなボディを実現。
- 最長約18時間駆動の長時間バッテリーを搭載。独自の落下試験や面加圧試験に加えて、MIL規格に準拠した試験もクリア。
- 大きめなキーサイズに加え、適度な傾斜が付く「リフトアップヒンジ」を採用することで打ちやすくなっている。「Windows Hello」対応の顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【処理速度】
良いと思います。
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
良いと思います。
【持ち運びやすさ】
良いと思います。
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
良いと思います。
5欠点はあるが後悔がないモデル(再評価)
【デザイン】量販店の展示機をみて一目ぼれしたぐらい、カラーや本体が
気に入ったほどいい。
【処理速度】12世代のCPU搭載とメモリー16GB搭載なので起動も、前機種所持のDynabookよりwindows起動がめちゃ早く感動もの。以前のは10世代CPUでU付のプロッセサーだったが同じU付でも
12世代となると別物。
【グラフィック性能】ゲームや動画編集などはやらず、用途が文書、ネット、DVD鑑賞なので
これらの使用用途ならメイン機としても申し分ない。
【拡張性】左側にもう1つUSBタイプCのポートがあれば欠点がない機種だが
タイプCのポートが1つあるが充電に使用するとふさがってしまう。有線LAN端子も
省かれてるがWi-Fiが主流になっておりなくても不便とは感じないが、あるにこしたことは
ないと思う。
【使いやすさ】自分にとっては非常に使いやすいが、BIOSアップはDynabookのように
簡単にできればとは思うが富士通の機種よりは簡単である。プリインストールソフトで
DVD再生ソフトもプリンストールされてれば、さらに使いやすさも増すと思う。
DVDドライブ自体需要減なのでしかたないと思わざる負えない。キー入力も打ちやすくたわみも
なくしっかりした作りになっているので使いやすい。
スピーカーの位置が底面に設置されてるため、音に関してはイマイチである、ビジネス、学生向けで持ち運び重視のモデルなので、外付けスピーカーを付ければいいかと思う。
【持ち運びやすさ】13.3インチの機種で1kg程度の重さなので、持ち運びにも
向いてる
【バッテリ】購入したばかりだが、持ちはいいのではないかと個人的には思う
【画面】ワイド液晶であるが、縦に高さがあったほうがエクセル表示は広く使え、ネットにしても表示領域が増え見やすいかと思う。個人的には縦に高さがあったほうがワイドよりいいと思う。
【コストパフォーマンス】今年発売された機種でコスパがいいとは思わない。量販店限定モデルの
ためスペックが若干高めなため価格も高めは仕方ないのかもしれない
【総評】Dynabookからの買い替えで、富士通の機種と迷ったが富士通はコスパがよかったが
キーボードにかな表記がないのが違和感があり、Dynabookはエンターキーが小さめなので、NECに決定。ふだんはローマ字入力なのでかな表記なくても困らないが自分は違和感がある、これは個人の好みでもあるがコスパ優先して後悔するよりは、多少高くても自分が満足できるかが重要と思うので、満足のいく買い物であった。U付プロッセサー搭載はやめようと思ったが、インテル12世代CPUでU付であっても性能は高めというのをユーチューブなどで見たり調べたので、U付きCPUでもメモリー容量増設を優先した。昔の機種と違い今の機種はメモリー増設ができない機種が多いため購入時はCPU性能も重要だが、現在は高性能なCPUのため、長く使用するのであればメモリー容量も多いにこしたことは
ないのでメモリーが多い機種を選択したほうがいいと思う(予算が許すなら)。
量販店限定モデルはメモリー搭載量が16GBだったのが決め手だった。最大の欠点はタイプCのポートが1つしかないのが欠点と思えるだけである。
|
|
|
![LAVIE N13 N135C/HAM PC-N135CHAM [メタリックライトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
1159位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/28 |
2023/12/ 7 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.035kg |
【スペック】画面種類:LED IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x17.9x216mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:メタリックライトブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.4時間(動画再生時)/18.8時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:18時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
|
|
|
直販![dynabook GA/ZA Ryzen 5 7430U・16GBメモリ・256GB SSD・13.3型フルHD W6GAZA5CBL [オニキスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782524.jpg) |
|
35位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15384 |
16GB |
SSD:256GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
![dynabook S6 P1S6XPES [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639429.jpg) |
|
-位 |
1159位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/17 |
2024/7/19 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1334U(Raptor Lake) 10コア |
13051 |
8GB |
SSD:256GB |
|
1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:305.9x15.95x201.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4085MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:プレミアムシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/11.5時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
260位 |
4.56 (2件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア |
13887 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.197kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301.6x14.3x210mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200)ディスプレイを備え、Z世代に向けて企画されたポータブルノートPC。CPUはインテル Core i5 1335U、メモリーは16GB。
- 「2Days / 4Years AIバッテリー」により1回の充電で2日間使えるように設計。満充電状態を減らして4年後のバッテリーの劣化を軽減する。
- 質問に対しPCの状況に合わせてアドバイスする「Lavie AI Plus」を搭載。別売りの着せ替えケースや「Lavie deco」アプリで外観や画面をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タッチパネルがべんり
10年使ったパソコンからの購入なので、サクサク動き、タッチパネルも使え、満足です。
4NECらしくて良い
【デザイン】NEC製らしさがあり良い。
【処理速度】それなりに早い。
【グラフィック性能】良い。
【拡張性】ノートパソコンの範疇。
【使いやすさ】使いやすい。
【持ち運びやすさ】良い。
【バッテリ】まだそんなに使用していない。
【画面】携帯性からすると良い。
【コストパフォーマンス】良い。
【総評】子供用に購入。以前から頼まれていたが、パソコン部で使用するため、オフィス入りで選定。
|
|
|
 |
|
-位 |
503位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)LED IPS液晶ディスプレイの薄型スタンダードモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。PCが賢く節電してバッテリー駆動時間を延ばす「ロングバッテリーモード」に対応。
- MIL規格に準拠した試験をクリアしており安心して持ち運べる。薄暗い場所でも見やすいバックライトキーボードや顔認証にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待通り
親戚が大学入学する際に購入しました。
大学が推奨するパソコンのスペックが高く、それらを満たすものとなると家電量販店では24万円程するということで。
型落ちではありますが新品ですし、NECのパソコンに信頼があるので本商品を購入。
とてもサクサク動くようです。
立ち上がりも数秒。
通学での持ち運びも重さを感じないそうです。
これから4年間使い続けられるといいのですが。
もしWindowsのパソコンを探している人が周りにいたらNECを勧めたいです。
5安心のNEC製品
立ち上がりがびっくりするぐらい速い。
また、使用中ももたつきが無くストレス無く使えて、とても良い。
|