スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
938位
- (0件)
0件
2024/7/25
2024/2
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24386
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
0.65kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 226x28.5x90mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブライトブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1330位
- (0件)
0件
2023/5/ 1
-
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
32GB
M.2 SSD:2TB
0.525kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 237x23.1x91.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
393位
4.52 (513件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24637
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
47位
4.19 (6件)
28件
2024/3/14
2024/3/28
7型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24590
16GB
M.2 SSD:1TB
11TOPS
0.675kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 294x21.2x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5 コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
-位
186位
4.67 (58件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24637
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
-位
274位
4.29 (5件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
9948
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
-位 40位 4.11 (11件)
48件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22245
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
1330位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23358
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スターリーブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
789位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
32GB
M.2 SSD:2TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
-位
1330位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23358
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
62位
138位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11293
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
-位
346位
3.00 (2件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア
23649
24GB
M.2 SSD:1TB
0.763kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299.5x24x126.2mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
-位
687位
5.00 (1件)
0件
2025/2/14
2025/2/20
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&サンドストーム
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
-位
1330位
- (0件)
4件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35063
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
203位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24637
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
-位
733位
3.52 (2件)
15件
2023/2/14
2023/2
8.9型(インチ)
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア
1535
4GB
eMMC:64GB
0.989kg
【スペック】 解像度: 2048x1536
アスペクト比: 4:3
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 4GB
メモリ規格: DDR3L
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック系
インターフェース: microHDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、日本語キーボード
【特長】 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。 フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
この製品をおすすめするレビュー
4 他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3 円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
-位
374位
4.50 (3件)
0件
2025/3/31
2025/3/13
10.51型(インチ)
インテル プロセッサー N150 4コア
5392
16GB
SSD:1TB
0.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 244x17.2x166.4mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC4-38400
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シルバー系
駆動時間: JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時)
インターフェース: USB3.1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
この製品をおすすめするレビュー
5 セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4 よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
-位
733位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/11/20
10.95型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18930
32GB
M.2 SSD:2TB
47TOPS
【スペック】 画面種類: LTPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140V GPU
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
直販
-位
186位
- (0件)
0件
2025/1/28
2025/1/16
11.6型(インチ)
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア
1782
8GB
eMMC:128GB
1.198kg
【スペック】 解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 286x19.9x202mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-23400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:約92万画素、リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 11.6型FWXGA(1366×768)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB。 通常のPCとしてはもちろん、ペンやタッチでの入力時はタブレットスタイル、資料参照時は省スペースなテントスタイルなどと最適なスタイルで使える。 独自の品質評価試験や「MIL-STD 810H」準拠の試験をクリアする高い堅ろう性を持ち、キーボードは防滴構造なので安心して持ち運べる。
-位
-位
4.52 (2件)
7件
2022/11/ 4
2022/9/ 2
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
8GB
M.2 SSD:256GB
1.19kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 288.3x16.62x197.2mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ストームグレー
駆動時間: JEITA Ver2.0:12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(イン/アウト:500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、Lenovo Active Pen
【特長】 第12世代インテル Core i5-1235U プロセッサーを搭載した、汎用性の高い12.4型2in1ノートPC。着脱式Bluetoothキーボードを備えている。 利用シーンに合わせてタブレットにもノートにもなり、直感的にPCにアイデアを書き込めるアクティブペン付き。 長時間駆動のバッテリーと、パスワード不要ですぐに起動できる顔認証対応Webカメラを搭載。ドルビーアトモス対応のオーディオ機能を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格と性能、品質のバランスが良い
【デザイン】
Surfaceに比べると少しだけ野暮ったいですが、スッキリしていて好感が持てます。
【処理速度】
必要十分、重いゲームとかやらなければ十分です。
【入力機能】
付属のキーボードが、予想よりも入力しやすく、良い意味で驚きです。
さすが、レノボ
【携帯性】
キーボード付でも十分軽く、薄いです。
タブレットにすると更に良いですが、Windowsのソフトウェアキーボード自体がイマイチなので、タブレットしては中途半端。
(この機種が悪いのではなく、Windowsか悪い)
【バッテリ】
カタログ通り、十分保ちます。
【画面】
高画質ではないけど、ビジネス用途なら問題なし。
【付属ソフト】
余計なものはありませんが、問題なし。
【コストパフォーマンス】
SurfaceのProよりもかなり安く、Goよりも高性能。
予算に余裕がある方は、Surfaceをご購入で問題ないでしょう。
【総評】
価格と性能のバランスが良い2 in 1 モデルです。
不満はなく、満足度が高いです。
4 コスパがいいキーボード付きタブレット
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】まあまあ
【入力機能】ペンやタッチパネルは使える
【携帯性】ほぼ問題無いが、もちろんもっと軽い方がいい
【バッテリ】まあまあ持ちます
【画面】有機ELではないので、少し残念。解像度はライバル達より高いが視野角は余り広くない。
【付属ソフト】これから使って行きます。もちろん、MS-officeは使える。
【コストパフォーマンス】基本性能同等品と比べ、価格は低く、コスパがいいと思う。
【総評】これから使って見て、壊れなければ、大変良い製品と思う。
-位
133位
4.54 (11件)
11件
2023/11/14
2023/11/11
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
8GB
SSD:128GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】 第12世代Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載した12.4型ノートPC。重量1.13kg、最大約15時間のバッテリー駆動時間を実現。 720p HD フロントカメラを内蔵。デュアル スタジオマイクにより、ビデオ通話の音声をはっきり伝えられる。 フルサイズのキーボードと大型で高精度なタッチパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し
元々同じ機種を使っていたが使い切って消耗したので他の新しい機種も考えたがコスパが良いので再度購入。
5 サブ機として十分。
持ち運び用の小さいパソコンがほしくて購入しました。見た目もとてもシンプル、中身もシンプルです。
最初8GBで足りるか不安でしたが、サブ機としてOfficeソフトを利用する、ネットサーフィンをする程度であればなんの問題もなく利用できます。自分は音楽を流しながら作業していますが特に不便なく利用できています。本体もとても薄く軽量のため持ち運びも便利です。画面サイズもワイドなだけありExcelなどでもとても見やすいです。
USBポートが一つしかないのでマウスを接続してしまったらおしまいなのが残念。
-位
687位
4.33 (30件)
67件
2022/6/ 2
2022/6/ 7
12.4型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9346
8GB
SSD:256GB
1.127kg
【特長】 12.4型PixelSenseタッチスクリーンを搭載したノートPC。ストレージ容量256GBで第11世代 Intel Core i5-1135G7プロセッサーを採用。 フルサイズのキーボードと大型のトラックパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。バッテリー駆動時間は最大13.5時間。 外部端子はUSB-C、USB-A、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connectポートを装備。また、HDカメラとマイクを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分と思います
なんといってもデザインの良さに惹かれSurfaceシリーズを好んで使っている者です。
これまで娘たち用などを含めて価格comの最安会社から購入することが多いですが、初期不良に当たったことがありません(もっとも今回のものはいわば型落ち期ではありましたが)。今回も今のところ同様です。
さて、本機ですが、Surface Laptop機のサブとして購入しました。用途はネット検索、事務処理(Office中心)、ZOOM/Teamsなどのテレビ会議、動画視聴(YoutubeやNetflixなど)を想定しています。ゲームや思いアプリは使わない前提です。
まだ数日しか使っていませんが、
良い点 :デザイン、キータッチ(私はエンターキーの小ささなどは気になりません)、小型高性能(問題なく稼働します)。
悪い点 :解像度が少し悪いかなと感じますが許容範囲内。Microsoft365ユーザーのため、Officeいらない。。。バッテリーは、もう少し使ってみないと判りませんが、こんなもんかなと思っています。
総じて現時点では、想定通りで良い買い物だったと思っています。大学生の娘たちのPCが古くなりつつあり、買替タイミングが来たら、またLaptop goでいいかなと思っています(実際、格好いい!と言われましたので(笑))
5 スマートパソコン
まだ使いこなせていませんがこれまでのものより抜群に使いがってが良いです。これから思うように使っていけたらと思っています。
-位
687位
5.00 (4件)
27件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
8GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー8GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 予想通り
予想どおり使いやすいです。ただ、届け時に天地無用などの記載がなく不安でした。
5 安い!高品質!
安くてかっこいい!また、良い商品があれば購入させていただきます。
-位
607位
4.00 (1件)
1件
2025/1/ 9
2024/12/20
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
16GB
SSD:512GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 12.4型(1536×1024)タッチディスプレイのノートPC。CPUがインテル Core i5-1235U、メモリーが16GBの学生向け特別モデル。 最大15時間のバッテリー駆動時間により、どこにいても仕事や遊びを進められる。指紋認証機能付きボタンやTPM 2.0などのセキュリティ対策を搭載。 Microsoft Office Home and Business 2024が付属。AndroidとiOSで利用可能な「Microsoft Phone Link」によりスマートフォンと同期でき、通知を見逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
4 学校指定のパソコン。動作は軽くて速い。3年は使えそうです。
【デザイン】
落ち着いた色合いとシンプルで飽きのこないフラットなデザインです。
【処理速度】
性能以上に軽い動作です。
もたつきもなくストレスも感じない。
【グラフィック性能】
ゲームは無理です。
【拡張性】
USBポートも少なくて拡張性はあまり良くありません。
極力有線は避けて、マウスとか使う場合はBluetoothマウスなど選択する必要があると思います。
【使いやすさ】【持ち運びやすさ】
軽くて持ち運びも楽。
動作もサクサクなので扱い易い。
キータッチは子供には丁度良い感じらしいですが、軽くて音も静かな印象です。
【バッテリ】
省電力で10時間以上普通に持ちます。
授業で1日使っても大丈夫そう。
【画面】
非常に見やすくて明るさも丁度良いです。
【コストパフォーマンス】
価格はお高めです。
軽さや扱い易さなど付加価値はあるが、少し前のCPUだったり、性能に見合った価格ではなくコスパは良くない。
【総評】
子供の学校指定のノートパソコンだったので購入しました。
第一印象はスペックに対して高いな〜、でした。
実際に使ってみると起動時間は短く、動作はスペック以上に軽くて早い印象です。
学校の授業で使う分には必要十分ではないでしょうか?
少し前のCPUだけど、最適化されているのかな?
3年以上は普通に使えそうです。
-位
733位
4.87 (5件)
24件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
16GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー16GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いけど満足感の高さに脱帽するしかない
【デザイン】これ、ベースユニットは数年前の筐体なのに古さを感じさせないというのは本当に大したものだと思います。というより、プロセッサ以外は変わってないというのは驚愕。
変える必要がないという自信の現れでしょうか。事務用端末は似たようなコンセプトでこちらも全く同じ。全然今でも通じる美しいデザインです。
【処理速度】13代目と14代目がコケている現実的にこれが「12代目」というところがポイント高し。
解像度から考えて負担も他の端末と比べてもちろん低い。ということは快適に動かせるということであって、もちろんゲームなんてもっての他。目的に沿った使い方で遅さを感じることはないでしょう。
【グラフィック性能】ちょっぴりパワーのあるグラフィックが果てしなくちょうどいい。
グラボなんて不要。頃合いが絶妙で文句の言いようがありません。
【拡張性】欲を言えばもう一つUSB-Cがあると非常に良かったのですがね・・。
充電でUSB-Cを使ってしまうとUSB-Aしかなくなってしまう。コネクト端子をどう使うかが非常に悩みどころです。
【使いやすさ】キーボードとパッドはもうThinkPadシリーズにも引けを取らないといっても大げさではないと思います。
日本語入力システムがIMEに限られてしまうところだけがネックですが、スペースキー左右の変換ボタンに使い慣れると他の端末に戻れないくらい日本語入力が果てしなく快適すぎる。
これはもっと評価されていいと思います。インフルエンサーが取り上げてないのが不思議。
もっと実用的なところを取り上げてほしい。
【持ち運びやすさ】それなりの重量があるはずなのですが、不思議と重さをそれほど感じません。
バランスがいいのでしょうか。これであれば持ち運びもできそうかなと。
【バッテリ】実用的な持ち時間があれば十分です。限界まで使うわけでもないので十分満足。
【画面】数年前から変わっていない筐体で、これも変わっていない。
できればリフレッシュレートあたりを90や120にするなどの進化を付けて欲しかったなー・・。
明るくて美しくて解像度もこれを選ぶ価値があるくらい完成度は申し分ないのですが、これだけ綺麗だからこそ、滑らかなスクロールなどになってくれれば魅力は倍以上になるはず。
【コストパフォーマンス】正直「お値段が高い」です。コスパとかを求めるよりも、指名買いかアップグレードで選ぶ人が大半じゃないかなと。
【総評】初作が果てしなく気に入って使っていた思い出が忘れられず、SurfaceProを使っているのにも関わらず衝動買いしてしまいました。
いい意味で「変わりのない」端末で、打ちやすいキーボード、見やすいディスプレイ、広がりのあるサウンドなどなど魅力は変わらず元気でした。
お値段の高さと端末として今の他社のOLEDしかりリフレッシュレートしかりで、この端末に限って出遅れしている点は否めませんが、割り切って使っても全然損をした気持ちにはなりません。
数年前から洗練されて完成しているボディは未だに色褪せてはいないという証拠そのもの。
用途自体にゲームというのは最初から無理なので、どういうものなのかというのを初作から中古で買ってみて試してみるのもありかもしれません。SSDの交換が簡単であれば申し分なかったのですが・・。おそらく次のやつで相当テコ入れが行われることを祈っております。できればIntelCPU継続で。
5 学校推奨モデルよりメモリが大きいものを選んだらこれでした。
【デザイン】
スタイリッシュです。
【処理速度】
十分早い。
【グラフィック性能】
軽いゲームは問題なし。
【拡張性】
USB-Cと、USB-Aしかありません。HDMIと有線LAN、USB-A増設、SDカードリーダーを拡張するドック(USB-C接続)を用意して何とかなるかと。
【使いやすさ】
キーボードが若干特殊ですが、サイズで考えると妥当かと。
タッチパットを使わないので、この点は未評価で。
【持ち運びやすさ】
最高です。軽さは富士通ノートPCに負けます。
【バッテリ】
5時間程度もちます。
【画面】
小さい。しっかり作業するときはHDMIでモニタに出力することを考えています。
【コストパフォーマンス】
お高いです。
【総評】
子供の進学のために購入。割高と感じますが、学校の勧めですのでやむなく購入。
タッチパットを使わないのであれば富士通のLIFEBOOKを買うのですが・・。
自分の調べた限りではメモリの増設が不可ですので、今後販売する情報が流れているwindows12のアップグレードを考えて16GBモデルがよいと思います。
-位
158位
3.79 (6件)
2件
2022/3/ 3
2022/3/18
12.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1130G7(Tiger Lake) 1.8GHz/4コア
8GB
SSD:256GB
【スペック】 画面種類: 有機ELディスプレイ
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ネビュラグレー
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.4時間
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 有機ELを搭載し、5.6mmのスリムベゼルで約90%の高い画面占有率を実現した、薄型軽量の12.6型2in1ノートPC(第11世代インテル Core i5モデル)。 本体質量709gと厚さ7.99mmの薄型軽量で手軽に持ち運びができる。スタイラスペンの「HUAWEI M-Pencil(第2世代)」に対応。 800万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラ、ノイズリダクション搭載の4基のマイクを搭載。「HUAWEI Smart Magnetic Keyboard」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 TB3のA/Iが接続できるほぼ唯一のタブレット
5/20修正
12/15にヨドバシカメラ新宿にて\63,820のポイント10%とノートンIDアドバイザー付きで購入しました。
50kのi3タブレット福袋抽選を外したところなので、少し値段が上がるけどお安くなっていたので丁度よかったです。
【デザイン】
特に問題はないです。PCのデフォルトのテーマは、個人的に合いませんでしたが設定で変更できます。(google chormeにも影響を及ぼしていました)
【処理速度】
使用用途が動画閲覧やTB3のA/I(Apollo Twin X)を使用した音楽視聴なので問題なし
【入力機能】
TB4の他に別の充電端子が一つでもついてれば尚よかった。
TB4のハブは高くて重たいし安定しにくいので‥
【携帯性】
特に問題なし
【バッテリ】
多少短い気もするけど、Windowsのタブレットなので‥
【画面】
OLED目的のための購入なので満足です。
【付属ソフト】
他端末を購入した時と初めのぱっと見で違和感を感じたため、削除して利用しています。
【コストパフォーマンス】
iPadと比較すれば、コスパという意味では雲泥の差があるかと思います。
【総評】
色々とOS自体が制限をかけているように見えますが、それを乗り越えたら普段通りに使えます。
自宅のWifiなのに、パブリックネットワークを推奨とか訳ありなのかなと思いました。
→(5/20修正)すみません。こちらはWindows11の仕様でした。
SSD換装はレベルが高いのでやりません、他メモリはオンボードに直付けのようです。
R/Wは3000/1000ぐらいでした。
一昔前のMacBook Airを思い浮かびました。
どこのメーカーのSSDかは分かりませんでした。
メインの端末としては厳しいかと思いますが、サブの端末なら検討の余地はあるかと思います。
他、音楽視聴専用端末としてタッチパネルで操作も面白そうです。
5 HUAWEIの技術はすごい!!
【デザイン】
デザインいいですね。。シックで落ち着きのある雰囲気なのでいうことなしです。
【処理速度】
こちらに関しては完全に期待以上でした。1130G7の平均的なパフォーマンスを上回るベンチ結果で満足です。
【入力機能】
めちゃ打ちやすいキーボード付属しているのでいうことなしです。
【携帯性】
軽くていうことなしです。まあ、持ち歩くとしてもベッドくらいですが( ´∀` )
【バッテリ】
そこそこですね。そこまで持ちませんが私の用途には十分です。
【画面】
きれいですねー。いうことなしです。
【付属ソフト】
特筆すべきところはないという意味のいうことなしです。
【コストパフォーマンス】
最高という意味でのいうことなしです。
【総評】
総評ですか、そうですね。。
この商品は普通に探しても行きつかないですね。そこまで有名じゃないと思うので、、
ただ、いろいろと条件を絞ったり自身の用途を考えたうえで見つけ出したなら、もう買いでいいと思いますよ。それくらいお勧めできるPCですし、使ってて詰め込まれた技術のすごさを感じさせられます。音質もかなりいいです。いうことないくらい。
なにより、、この薄さでこの性能をたたき出してるのはすごすぎるCB23の結果載せますが、これ、バッテリー駆動時のスコアなんです。びっくりですね!
長々書きましたが非常にお勧めなので十分検討に値すると思います。読んでくれてありがとうございました!!
※追記
passmarkスコアとgeekbench6のスコアも追加しました!
いずれもバッテリー駆動時の結果ですがかなり良好ですね。というかこの薄さと軽さを考えるとめちゃすごいですよね。。
-位
359位
- (0件)
0件
2024/12/23
2024/12/19
12.6型(インチ)
インテル プロセッサー N100 4コア
5327
8GB
M.2 SSD:128GB
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: USB Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
5位 15位 - (0件)
0件
2026/5/13
2025/12/19
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:1TB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: オーシャングリーン
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
-位
90位
4.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/6/10
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:256GB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
【特長】 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。 タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 MacbookAirM3との比較レビュー
S:SurfaceLaptop
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
Windowsにも「ほぼ」ファンレス機としてまともに使えるPCができたことは評価したい。
(ただしSnapdragon前提だが)。
ARM系CPUでも困らないくらいの知識の人にはとても良いマシン。
INTEL系よりも、清音、高速でおすすめ。
-位
135位
5.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/6/10
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:512GB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
【特長】 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 512GBを採用。 タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 テンションの上がるデザインと色
まず、デザインと色がかわいくてテンションが上がります。
前のPCがなかなかの古さだったので、まだまだ慣れませんが、画面もキレイでサクサクと仕事がはかどりそうです!
-位
687位
3.67 (2件)
0件
2022/8/10
2022/8/10
13型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
8GB
SSD:128GB
1.226kg
【スペック】 解像度: 2880x1920
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
インターフェース: USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1000万画素)、Bluetooth5.1
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC(13.0型)。「Surface Pro キーボード」を同梱。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」搭載でビデオ通話中に自分の声を明瞭に伝えられる。内蔵5.0MP1080pフロントカメラが照明条件に合わせて自動的に調整。 10MP4Kオートフォーカス機能付きリアカメラでドキュメントをスキャンし4Kで映像をキャプチャできる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 Windowsタブレットの最適な選択
【デザイン】
持っていて嬉しいと感じさせるデザインだと思います。
【処理速度】
不満なし
【入力機能】
タブレットのみで起動したときまれにソフトウェアキーボートが反応しなくなることがあります。
【携帯性】
ちょっと重い
【バッテリ】
普通ですがヘビーに使う場合は持ちが悪いかも?
【画面】
とても綺麗です
【付属ソフト】
便利なMicrosoft製のソフトが揃っています。
フル活用するためには別売りのペンは必須かも。
【コストパフォーマンス】
良くはない。型落ち前の安くなったときに買いました。
【総評】
気に入っています。
別売り品を買うとやはり高くなってしまうのは想定外……※これはキーボードつきでしたが、別売りのペンは充電ができる機能があるものと思いペンだけ購入したら充電機能がなくて専用の充電器も買うことに……
【デメリット】
画面が薄く、耐久度が低そう。
あらゆるところに磁石をつかっていて鉄ぼこりを吸い付けることがあり傷になります、充電ポートにも磁石があり、そこに鉄粉でも入ったら……と思うとちょっと怖いです。
3 使い勝手はいい感じ。
使いやすい、動作も問題はありません、価格がやや高めに感じます。
-位
1183位
5.00 (2件)
0件
2024/12/27
2024/12/20
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 10コア
16GB
SSD:512GB
45TOPS
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: 2880x1920
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 14時間
インターフェース: USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(リア:1000万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、スリムペン
生体認証: 顔認証
【特長】 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5 便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/11/21
2024/1/中旬
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13912
16GB
SSD:256GB
1.26kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 300.6x19.7x216mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.4時間(動画再生時)/20.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1335U。 Microsoft Office Home & Business 2021が付属。USB Type-A×2、USB Type-C×2に加え、HDMIポートやSDメモリーカードスロットを搭載。 バッテリー駆動時間は約9.4時間(JEITA3.0:動画再生時)で「ロングバッテリーモード」を搭載。フルHDのWebカメラや2W×2のステレオスピーカーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
4 デザインが洗練されていて軽量
軽量・薄型で持ち運びに最適
端子が多く、使い勝手が良い
バッテリーも普通レベル
-位
274位
5.00 (2件)
0件
2023/1/24
2023/1/26
13.3型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12574
8GB
SSD:512GB
1.035kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 307x17.9x216mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約4GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:18時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 第12世代インテル Core i5-1235U プロセッサー、13.3型ワイド LED IPS液晶を搭載したノートPC。狭額縁液晶を採用し、スリムでコンパクトなボディを実現。 最長約18時間駆動の長時間バッテリーを搭載。独自の落下試験や面加圧試験に加えて、MIL規格に準拠した試験もクリア。 大きめなキーサイズに加え、適度な傾斜が付く「リフトアップヒンジ」を採用することで打ちやすくなっている。「Windows Hello」対応の顔認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【処理速度】
良いと思います。
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
良いと思います。
【持ち運びやすさ】
良いと思います。
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
良いと思います。
5 欠点はあるが後悔がないモデル(再評価)
【デザイン】量販店の展示機をみて一目ぼれしたぐらい、カラーや本体が
気に入ったほどいい。
【処理速度】12世代のCPU搭載とメモリー16GB搭載なので起動も、前機種所持のDynabookよりwindows起動がめちゃ早く感動もの。以前のは10世代CPUでU付のプロッセサーだったが同じU付でも
12世代となると別物。
【グラフィック性能】ゲームや動画編集などはやらず、用途が文書、ネット、DVD鑑賞なので
これらの使用用途ならメイン機としても申し分ない。
【拡張性】左側にもう1つUSBタイプCのポートがあれば欠点がない機種だが
タイプCのポートが1つあるが充電に使用するとふさがってしまう。有線LAN端子も
省かれてるがWi-Fiが主流になっておりなくても不便とは感じないが、あるにこしたことは
ないと思う。
【使いやすさ】自分にとっては非常に使いやすいが、BIOSアップはDynabookのように
簡単にできればとは思うが富士通の機種よりは簡単である。プリインストールソフトで
DVD再生ソフトもプリンストールされてれば、さらに使いやすさも増すと思う。
DVDドライブ自体需要減なのでしかたないと思わざる負えない。キー入力も打ちやすくたわみも
なくしっかりした作りになっているので使いやすい。
スピーカーの位置が底面に設置されてるため、音に関してはイマイチである、ビジネス、学生向けで持ち運び重視のモデルなので、外付けスピーカーを付ければいいかと思う。
【持ち運びやすさ】13.3インチの機種で1kg程度の重さなので、持ち運びにも
向いてる
【バッテリ】購入したばかりだが、持ちはいいのではないかと個人的には思う
【画面】ワイド液晶であるが、縦に高さがあったほうがエクセル表示は広く使え、ネットにしても表示領域が増え見やすいかと思う。個人的には縦に高さがあったほうがワイドよりいいと思う。
【コストパフォーマンス】今年発売された機種でコスパがいいとは思わない。量販店限定モデルの
ためスペックが若干高めなため価格も高めは仕方ないのかもしれない
【総評】Dynabookからの買い替えで、富士通の機種と迷ったが富士通はコスパがよかったが
キーボードにかな表記がないのが違和感があり、Dynabookはエンターキーが小さめなので、NECに決定。ふだんはローマ字入力なのでかな表記なくても困らないが自分は違和感がある、これは個人の好みでもあるがコスパ優先して後悔するよりは、多少高くても自分が満足できるかが重要と思うので、満足のいく買い物であった。U付プロッセサー搭載はやめようと思ったが、インテル12世代CPUでU付であっても性能は高めというのをユーチューブなどで見たり調べたので、U付きCPUでもメモリー容量増設を優先した。昔の機種と違い今の機種はメモリー増設ができない機種が多いため購入時はCPU性能も重要だが、現在は高性能なCPUのため、長く使用するのであればメモリー容量も多いにこしたことは
ないのでメモリーが多い機種を選択したほうがいいと思う(予算が許すなら)。
量販店限定モデルはメモリー搭載量が16GBだったのが決め手だった。最大の欠点はタイプCのポートが1つしかないのが欠点と思えるだけである。
-位
193位
5.00 (1件)
0件
2023/5/18
2023/5/19
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア
18425
8GB
SSD:256GB
0.875kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLED液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 306x17.9x210mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 最大4036MB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイ、重量約875g(パールホワイトは約879g)のモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1340P、メモリーは8GB。 Microsoft Office Home & Business 2021を内蔵。約7.5時間駆動(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリーにより出先でも時間を気にせず作業できる。 MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠した10項目の耐久テストをクリアしており安心して携帯できる。「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を最大限に引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量でサクサク
とても軽くてモバイルに最適です。
色も綺麗で気に入っております。
2年前のモデルですが動作もキビキビしていて
ストレスは全くありません。
-位
646位
5.00 (2件)
50件
2022/8/ 4
2022/8/ 4
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア
16946
8GB
SSD:512GB
1.1kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 296.7x15.3x210.55mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 660M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:15.9時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 10万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5 デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
-位
687位
- (0件)
0件
2023/9/22
-
13.3型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1240P(Alder Lake) 12コア
15845
8GB
SSD:256GB
1.2kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x15.6x214mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-38400
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリーと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナシルバー
駆動時間: 9時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 指紋認証
406位
852位
- (0件)
0件
2026/5/21
2025/8/22
13.3型(インチ)
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア
15391
16GB
M.2 SSD:512GB
1.2kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.4x19.9x210.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR4
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/12時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
30位
102位
4.00 (1件)
0件
2025/12/23
2025/12/19
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア
17651
16GB
M.2 SSD:512GB
1.15kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 295.58x14.3x206.95mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 660M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クラウドグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 軽くて美しい画面の万能モバイルノート
【デザイン】
IdeaPad Slim 5 Light Gen 10のクラウドグレーは、明るいグレートーンが清潔感と洗練さを両立した上品なカラーリングです。天板の仕上げは滑らかなアルミニウム素材で、手触りの良さと高級感を兼ね備えています。全体的に薄型でスタイリッシュなフォルムは、カフェや図書館で開いても様になる洗練された外観です。ベゼルが非常に細く、14インチの画面サイズに対してコンパクトな筐体を実現しています。ヒンジの開閉もスムーズで、180度フラットに開くことができるため、テーブル越しに画面を共有する場面でも便利です。
【処理速度】
搭載されたプロセッサは日常的な作業に十分な処理能力を持っています。Office系アプリケーションの操作やWebブラウジング、動画視聴といった一般的な用途では快適に動作します。複数のブラウザタブを開きながらの作業もスムーズで、学生のレポート作成や社会人のビジネスメール処理にも不自由しません。SSDの高速な読み書き性能により、Windowsの起動からアプリの立ち上げまでが素早く完了します。ただし動画編集や大規模なデータ処理には向いておらず、あくまで日常使いに最適化された性能バランスです。
【グラフィック性能】
内蔵グラフィックスは基本的な用途には対応しています。動画のストリーミング再生やプレゼンテーション資料の表示は問題なくこなせます。YouTubeのフルHD動画や4K動画の再生もスムーズで、エンターテインメント用途としても実用的です。ただしゲーミングや動画編集のレンダリングなど、グラフィック負荷の高い作業には限界があります。外部モニターへのHDMI出力にも対応しており、自宅でのデュアルモニター環境構築も可能です。
【拡張性】
ポート構成はUSB Type-CとType-Aの両方を備えており、一般的な周辺機器との接続に困ることはありません。HDMI出力にも対応しているため、外部モニターやプロジェクターへの接続もアダプタなしで行えます。SDカードリーダーも搭載されており、デジカメのデータ取り込みにも便利です。ただしThunderbolt対応ではないため、高速なデータ転送や外部GPU接続には制約があります。軽量モデルとしてはポートの種類が十分に揃っており、日常使いでの不便さは感じません。
【使いやすさ】
キーボードは14インチモデルとしては十分なキーピッチを確保しており、タイピングの快適性は良好です。バックライト付きで暗い環境でもキーの視認性が高く、就寝前の作業や暗い会議室での使用にも対応できます。タッチパッドの操作性も精度が高く、ジェスチャー操作もスムーズです。顔認証によるWindows Helloに対応しており、PCを開くだけでログインが完了する手軽さは非常に快適です。初期設定時のプリインストールソフトも最小限で、すっきりとした使い始めが可能です。
【携帯性】
Lightの名の通り、本機の最大の魅力は優れた携帯性にあります。14インチディスプレイを搭載しながら約1.17kgという軽量さは、毎日の持ち運びが全く苦にならない水準です。薄型の筐体はバッグのスリーブにすっきりと収まり、教科書やファイルと一緒に持ち歩いても負担になりません。通勤通学での持ち運びはもちろん、出張時のキャリーケースへの収納も楽々です。この軽さでありながらアルミニウム筐体の剛性感がしっかりしているのは、設計の優秀さを物語っています。
【バッテリ】
バッテリー持ちは良好で、一般的な使い方であれば7から8時間程度の連続使用が可能です。大学での一日の講義を通してバッテリーが持つ水準であり、外出先での使用にも十分な持続力があります。急速充電にも対応しているため、短い休憩時間での充電でも効率的にバッテリーを回復できます。省電力モードを活用すればさらに持続時間を延ばすことも可能で、一日中電源なしで使い続けたい場面にも対応できます。
【液晶】
14インチのIPS液晶は、発色が鮮やかで視野角も広い優秀な品質を持っています。sRGB 100パーセントの色域をカバーしており、写真の閲覧や簡単な画像編集にも対応できる色再現性があります。解像度はWUXGAで、フルHDよりも縦方向の情報量が多く、文書作業やWebブラウジングでスクロール回数を減らせるのが便利です。ノングレアパネルの採用で映り込みが抑えられており、長時間の使用でも目の疲れを軽減してくれます。明るさも十分で、室内外を問わず快適な視認性を提供してくれます。
【コストパフォーマンス】
軽量アルミボディと高品質なWUXGA液晶を搭載しながら、手頃な価格帯に収まっている点は高く評価できます。約1.17kgの軽さを実現した14インチモデルとしては、非常に競争力のある価格設定です。日常使いに必要な性能と優れた携帯性のバランスが良く、学生からビジネスパーソンまで幅広い層に満足感を提供できるコストパフォーマンスです。
【総評】
IdeaPad Slim 5 Light Gen 10は、約1.17kgの軽さと高品質なWUXGA液晶を両立した、持ち運びに最適な14インチノートPCです。クラウドグレーの上品なデザインと実用的なスペックにより、学生の日常使いからビジネスパーソンのモバイルワークまで幅広いシーンで活躍してくれます。軽さと美しさを兼ね備えたバランスの良い一台として、自信を持っておすすめできるモデルです。