スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
1525位
- (0件)
0件
2024/7/25
2024/2
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24440
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
0.65kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 226x28.5x90mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブライトブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1525位
- (0件)
0件
2023/5/ 1
-
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
32GB
M.2 SSD:2TB
0.525kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 237x23.1x91.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
43位
110位
4.00 (4件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
10157
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
4 買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
-位
604位
4.08 (13件)
14件
2024/3/14
2024/3/28
7型(インチ)
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア
22062
16GB
M.2 SSD:512GB
11TOPS
0.675kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 294x21.2x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5 同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。
-位
669位
4.52 (513件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
205位
4.19 (6件)
28件
2024/3/14
2024/3/28
7型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24620
16GB
M.2 SSD:1TB
11TOPS
0.675kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 294x21.2x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5 コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
-位
1379位
4.50 (2件)
2件
2023/5/29
2023/9/21
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア
18461
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4 気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
-位
144位
4.68 (56件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5 rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
-位
976位
- (0件)
0件
2025/1/ 8
2025/1/10
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.599kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 263.6x22.6x98.2mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
15位 69位 4.15 (9件)
47件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22624
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スターリーブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1379位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35094
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
662位
1887位
- (0件)
0件
2025/12/ 5
2025/12/上旬
7型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55062
32GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
0.565kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 111.6x24.21x267mm
メモリ容量: 標準32GB
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: システム共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: 2時間
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
175位
563位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11729
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
-位
1668位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
1887位
4.00 (1件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
32GB
M.2 SSD:2TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
-位
1668位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
530位
3.00 (2件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア
23033
24GB
M.2 SSD:1TB
0.763kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299.5x24x126.2mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
-位
976位
- (0件)
4件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35094
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
456位
5.00 (1件)
0件
2025/2/14
2025/2/20
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18961
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&サンドストーム
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
-位
501位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18961
32GB
M.2 SSD:2TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
374位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
-位
879位
- (0件)
0件
2025/3/27
2025/5/上旬
8.8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35094
32GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
0.88kg
【スペック】 画面種類: LTPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 208x32x146.5mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
-位
482位
3.52 (2件)
15件
2023/2/14
2023/2
8.9型(インチ)
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア
1536
4GB
eMMC:64GB
0.989kg
【スペック】 解像度: 2048x1536
アスペクト比: 4:3
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 4GB
メモリ規格: DDR3L
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック系
インターフェース: microHDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、日本語キーボード
【特長】 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。 フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
この製品をおすすめするレビュー
4 他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3 円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
-位
757位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/中旬
10.1型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.005kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 227x23x160mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: Black
駆動時間: 2.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、バックライト
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
669位
4.50 (3件)
0件
2025/3/31
2025/3/13
10.51型(インチ)
インテル プロセッサー N150 4コア
5390
16GB
SSD:1TB
0.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 244x17.2x166.4mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC4-38400
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シルバー系
駆動時間: JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時)
インターフェース: USB3.1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
この製品をおすすめするレビュー
5 セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4 よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
直販
-位
177位
- (0件)
0件
2025/1/28
2025/1/16
11.6型(インチ)
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア
1795
8GB
eMMC:128GB
1.198kg
【スペック】 解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 286x19.9x202mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-23400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:約92万画素、リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 11.6型FWXGA(1366×768)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB。 通常のPCとしてはもちろん、ペンやタッチでの入力時はタブレットスタイル、資料参照時は省スペースなテントスタイルなどと最適なスタイルで使える。 独自の品質評価試験や「MIL-STD 810H」準拠の試験をクリアする高い堅ろう性を持ち、キーボードは防滴構造なので安心して持ち運べる。
-位
701位
4.33 (30件)
67件
2022/6/ 2
2022/6/ 7
12.4型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9388
8GB
SSD:256GB
1.127kg
【特長】 12.4型PixelSenseタッチスクリーンを搭載したノートPC。ストレージ容量256GBで第11世代 Intel Core i5-1135G7プロセッサーを採用。 フルサイズのキーボードと大型のトラックパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。バッテリー駆動時間は最大13.5時間。 外部端子はUSB-C、USB-A、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connectポートを装備。また、HDカメラとマイクを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分と思います
なんといってもデザインの良さに惹かれSurfaceシリーズを好んで使っている者です。
これまで娘たち用などを含めて価格comの最安会社から購入することが多いですが、初期不良に当たったことがありません(もっとも今回のものはいわば型落ち期ではありましたが)。今回も今のところ同様です。
さて、本機ですが、Surface Laptop機のサブとして購入しました。用途はネット検索、事務処理(Office中心)、ZOOM/Teamsなどのテレビ会議、動画視聴(YoutubeやNetflixなど)を想定しています。ゲームや思いアプリは使わない前提です。
まだ数日しか使っていませんが、
良い点 :デザイン、キータッチ(私はエンターキーの小ささなどは気になりません)、小型高性能(問題なく稼働します)。
悪い点 :解像度が少し悪いかなと感じますが許容範囲内。Microsoft365ユーザーのため、Officeいらない。。。バッテリーは、もう少し使ってみないと判りませんが、こんなもんかなと思っています。
総じて現時点では、想定通りで良い買い物だったと思っています。大学生の娘たちのPCが古くなりつつあり、買替タイミングが来たら、またLaptop goでいいかなと思っています(実際、格好いい!と言われましたので(笑))
5 スマートパソコン
まだ使いこなせていませんがこれまでのものより抜群に使いがってが良いです。これから思うように使っていけたらと思っています。
-位
207位
4.54 (11件)
11件
2023/11/14
2023/11/11
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12655
8GB
SSD:128GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】 第12世代Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載した12.4型ノートPC。重量1.13kg、最大約15時間のバッテリー駆動時間を実現。 720p HD フロントカメラを内蔵。デュアル スタジオマイクにより、ビデオ通話の音声をはっきり伝えられる。 フルサイズのキーボードと大型で高精度なタッチパッドにより、画面の操作、スクロール、選択が簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し
元々同じ機種を使っていたが使い切って消耗したので他の新しい機種も考えたがコスパが良いので再度購入。
5 サブ機として十分。
持ち運び用の小さいパソコンがほしくて購入しました。見た目もとてもシンプル、中身もシンプルです。
最初8GBで足りるか不安でしたが、サブ機としてOfficeソフトを利用する、ネットサーフィンをする程度であればなんの問題もなく利用できます。自分は音楽を流しながら作業していますが特に不便なく利用できています。本体もとても薄く軽量のため持ち運びも便利です。画面サイズもワイドなだけありExcelなどでもとても見やすいです。
USBポートが一つしかないのでマウスを接続してしまったらおしまいなのが残念。
-位
427位
5.00 (4件)
27件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12655
8GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー8GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 予想通り
予想どおり使いやすいです。ただ、届け時に天地無用などの記載がなく不安でした。
5 安い!高品質!
安くてかっこいい!また、良い商品があれば購入させていただきます。
-位
1525位
5.00 (1件)
6件
2023/3/17
2023/1/13
12.4型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9388
16GB
SSD:256GB
1.127kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278.2x15.7x206.2mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
カラー: セージ
インターフェース: USB Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 メモリ数が16GBなので結構処理速度早いです
USBが1つしかさせないですが、それ以外は大学生には十分かと思います
-位
222位
4.87 (5件)
24件
2023/9/22
2023/10/ 3
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12655
16GB
SSD:256GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 第12世代Intel Core i5 1235U プロセッサー、12.4型PixelSense ディスプレイを搭載したノートパソコン。メモリー16GB。 指紋認証付き電源ボタン、Windows Hello サインイン、ワンタッチ サインインによる便利なセキュリティ機能を搭載。 最大15時間のバッテリー駆動時間と、急速充電に対応。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いけど満足感の高さに脱帽するしかない
【デザイン】これ、ベースユニットは数年前の筐体なのに古さを感じさせないというのは本当に大したものだと思います。というより、プロセッサ以外は変わってないというのは驚愕。
変える必要がないという自信の現れでしょうか。事務用端末は似たようなコンセプトでこちらも全く同じ。全然今でも通じる美しいデザインです。
【処理速度】13代目と14代目がコケている現実的にこれが「12代目」というところがポイント高し。
解像度から考えて負担も他の端末と比べてもちろん低い。ということは快適に動かせるということであって、もちろんゲームなんてもっての他。目的に沿った使い方で遅さを感じることはないでしょう。
【グラフィック性能】ちょっぴりパワーのあるグラフィックが果てしなくちょうどいい。
グラボなんて不要。頃合いが絶妙で文句の言いようがありません。
【拡張性】欲を言えばもう一つUSB-Cがあると非常に良かったのですがね・・。
充電でUSB-Cを使ってしまうとUSB-Aしかなくなってしまう。コネクト端子をどう使うかが非常に悩みどころです。
【使いやすさ】キーボードとパッドはもうThinkPadシリーズにも引けを取らないといっても大げさではないと思います。
日本語入力システムがIMEに限られてしまうところだけがネックですが、スペースキー左右の変換ボタンに使い慣れると他の端末に戻れないくらい日本語入力が果てしなく快適すぎる。
これはもっと評価されていいと思います。インフルエンサーが取り上げてないのが不思議。
もっと実用的なところを取り上げてほしい。
【持ち運びやすさ】それなりの重量があるはずなのですが、不思議と重さをそれほど感じません。
バランスがいいのでしょうか。これであれば持ち運びもできそうかなと。
【バッテリ】実用的な持ち時間があれば十分です。限界まで使うわけでもないので十分満足。
【画面】数年前から変わっていない筐体で、これも変わっていない。
できればリフレッシュレートあたりを90や120にするなどの進化を付けて欲しかったなー・・。
明るくて美しくて解像度もこれを選ぶ価値があるくらい完成度は申し分ないのですが、これだけ綺麗だからこそ、滑らかなスクロールなどになってくれれば魅力は倍以上になるはず。
【コストパフォーマンス】正直「お値段が高い」です。コスパとかを求めるよりも、指名買いかアップグレードで選ぶ人が大半じゃないかなと。
【総評】初作が果てしなく気に入って使っていた思い出が忘れられず、SurfaceProを使っているのにも関わらず衝動買いしてしまいました。
いい意味で「変わりのない」端末で、打ちやすいキーボード、見やすいディスプレイ、広がりのあるサウンドなどなど魅力は変わらず元気でした。
お値段の高さと端末として今の他社のOLEDしかりリフレッシュレートしかりで、この端末に限って出遅れしている点は否めませんが、割り切って使っても全然損をした気持ちにはなりません。
数年前から洗練されて完成しているボディは未だに色褪せてはいないという証拠そのもの。
用途自体にゲームというのは最初から無理なので、どういうものなのかというのを初作から中古で買ってみて試してみるのもありかもしれません。SSDの交換が簡単であれば申し分なかったのですが・・。おそらく次のやつで相当テコ入れが行われることを祈っております。できればIntelCPU継続で。
5 学校推奨モデルよりメモリが大きいものを選んだらこれでした。
【デザイン】
スタイリッシュです。
【処理速度】
十分早い。
【グラフィック性能】
軽いゲームは問題なし。
【拡張性】
USB-Cと、USB-Aしかありません。HDMIと有線LAN、USB-A増設、SDカードリーダーを拡張するドック(USB-C接続)を用意して何とかなるかと。
【使いやすさ】
キーボードが若干特殊ですが、サイズで考えると妥当かと。
タッチパットを使わないので、この点は未評価で。
【持ち運びやすさ】
最高です。軽さは富士通ノートPCに負けます。
【バッテリ】
5時間程度もちます。
【画面】
小さい。しっかり作業するときはHDMIでモニタに出力することを考えています。
【コストパフォーマンス】
お高いです。
【総評】
子供の進学のために購入。割高と感じますが、学校の勧めですのでやむなく購入。
タッチパットを使わないのであれば富士通のLIFEBOOKを買うのですが・・。
自分の調べた限りではメモリの増設が不可ですので、今後販売する情報が流れているwindows12のアップグレードを考えて16GBモデルがよいと思います。
-位
87位
4.00 (1件)
1件
2025/1/ 9
2024/12/20
12.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア
12655
16GB
SSD:512GB
1.13kg
【スペック】 解像度: 1536x1024
アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 278x15.7x206mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 12.4型(1536×1024)タッチディスプレイのノートPC。CPUがインテル Core i5-1235U、メモリーが16GBの学生向け特別モデル。 最大15時間のバッテリー駆動時間により、どこにいても仕事や遊びを進められる。指紋認証機能付きボタンやTPM 2.0などのセキュリティ対策を搭載。 Microsoft Office Home and Business 2024が付属。AndroidとiOSで利用可能な「Microsoft Phone Link」によりスマートフォンと同期でき、通知を見逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
4 学校指定のパソコン。動作は軽くて速い。3年は使えそうです。
【デザイン】
落ち着いた色合いとシンプルで飽きのこないフラットなデザインです。
【処理速度】
性能以上に軽い動作です。
もたつきもなくストレスも感じない。
【グラフィック性能】
ゲームは無理です。
【拡張性】
USBポートも少なくて拡張性はあまり良くありません。
極力有線は避けて、マウスとか使う場合はBluetoothマウスなど選択する必要があると思います。
【使いやすさ】【持ち運びやすさ】
軽くて持ち運びも楽。
動作もサクサクなので扱い易い。
キータッチは子供には丁度良い感じらしいですが、軽くて音も静かな印象です。
【バッテリ】
省電力で10時間以上普通に持ちます。
授業で1日使っても大丈夫そう。
【画面】
非常に見やすくて明るさも丁度良いです。
【コストパフォーマンス】
価格はお高めです。
軽さや扱い易さなど付加価値はあるが、少し前のCPUだったり、性能に見合った価格ではなくコスパは良くない。
【総評】
子供の学校指定のノートパソコンだったので購入しました。
第一印象はスペックに対して高いな〜、でした。
実際に使ってみると起動時間は短く、動作はスペック以上に軽くて早い印象です。
学校の授業で使う分には必要十分ではないでしょうか?
少し前のCPUだけど、最適化されているのかな?
3年以上は普通に使えそうです。
限定
-位
1268位
- (0件)
0件
2024/9/18
2023/6/ 7
12.5型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア
18493
16GB
SSD:512GB
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 287.8x17.9x205mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ファインレッド
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
限定
-位
1525位
4.00 (1件)
0件
2024/11/13
2023/6/ 7
12.5型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア
18493
16GB
SSD:512GB
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 287.8x17.9x205mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ファインレッド
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)、バックライト
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 安心感
【デザイン】最高
【処理速度】まあまあ
【グラフィック性能】まあまあ
【拡張性】まあまあ
【使いやすさ】最高
【持ち運びやすさ】まあまあ
【バッテリ】まあまあ
【画面】まあまあ
【コストパフォーマンス】やや劣る
【総評】とにかく安心の国産マシン
-位
198位
- (0件)
0件
2024/12/23
2024/12/19
12.6型(インチ)
インテル プロセッサー N100 4コア
5347
8GB
M.2 SSD:128GB
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: USB Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
-位
76位
4.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/6/10
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:256GB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
【特長】 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。 タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 MacbookAirM3との比較レビュー
S:SurfaceLaptop
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
Windowsにも「ほぼ」ファンレス機としてまともに使えるPCができたことは評価したい。
(ただしSnapdragon前提だが)。
ARM系CPUでも困らないくらいの知識の人にはとても良いマシン。
INTEL系よりも、清音、高速でおすすめ。
-位 23位 5.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/6/10
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:512GB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
【特長】 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 512GBを採用。 タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
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5 テンションの上がるデザインと色
まず、デザインと色がかわいくてテンションが上がります。
前のPCがなかなかの古さだったので、まだまだ慣れませんが、画面もキレイでサクサクと仕事がはかどりそうです!
-位
187位
5.00 (2件)
0件
2024/12/27
2024/12/20
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 10コア
16GB
SSD:512GB
45TOPS
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: 2880x1920
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 14時間
インターフェース: USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(リア:1000万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、スリムペン
生体認証: 顔認証
【特長】 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
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5 変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5 便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
-位
412位
4.00 (2件)
11件
2021/10/22
2021/10/ 7
13.3型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア
9388
8GB
SSD:512GB
1.11kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 307x15.8x207mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:12.3時間
インターフェース: HDMI(入力/出力)x1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
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4 買いやすい値段になってきている
富士通の軽量モバイルノートPCです。
ビジネスノートとして見た場合を書きます。
不便な点がまずタイプAのUSBポートが1個だけです。
USBハブを使えばいいと言えばいいですが、これほどスマートなモバイルノートにあれこれ継ぎ足すのは邪魔でしょう。
マウスはBluetoothマウスがおすすめです。私も無線USBマウスは好きですが、トラックパッドのあるノートPCで数少ないタイプAポートを塞ぐのはもったいないです。
またLANポートがありません。ネット接続は無線でWiFiのみです。
USB-LAN変換で継ぎ足せばいいと言えばいいですが、タイプAポートを塞ぐのはもったいないです。タイプC変換のものを使うのがおすすめです。
細かい欠点としては、最近のモバイルノートの割にファン回転音が耳に付きます。
Tiger Lakeの4コアはTDPの割には発熱がある感じです。Zen2やZen3と較べてですが。
メモリはオンボードで8GBの増設不可です。高速なLPDDR4X-4266が載ってます。
メリットも多くあります。
Tiger Lakeの4コアは性能としては十分にパワフルで、オフィスやWindowsの更新、起動、ウェブ閲覧も快適です。
ボディの質感は高く剛性があり、しかも軽量です。
形状は薄くフラットでスマートかつ持ち運びもしやすいです。
色のダークシルバーは高級感があり、オフィスでも問題なく使用できるでしょう。
ディスプレイはFHDのOLEDです。有機ELのおかげか一般的な液晶より鮮やかでくっきりとした映りだと感じます。
13.3型というサイズは個人的に十分です。大きな画面が欲しい場合は別のディスプレを繋げましょう。
充電はタイプCポートでできます。65W以上です。2ポートのどちらでも充電できます。
タイプCからのPDでの充電は一般的な性能のノートであれば今は必須だと思います。
PDで充電できないモバイルノートはそろそろ買い替えのタイミングだと思います。
映像出力はHDMIがついています。
重要度を低く考えているレビューもありました。
しかし仕事の場合なら、持ち運んで出先でディスプレイや大画面などにつなげることを考えるとポートはあったほうがいいです。
いつでも変換ケーブルが都合よくあるわけでもないので。
キーボードの打鍵感は、十分な剛性感と適度な押し込みで個人的にはちょうどよいと感じました。
感覚としては電池は今どきのノートらしくよく持ちます。1日持ちます。
上記の特徴を踏まえると、位置づけとしては高級寄りのモバイルノートです。
「ビジネス」モバイルに特化しているかと言われればちょっと中途半端な感じがします。
欠点はありますが、ビジネスで使えないほどではありませんし、ホームユースでも多少の不便を受け入れれば問題なく使えるでしょう。
MSオフィス2021付きでこの品質であれば、今の価格で十分お買い得だと思います。
後継機種は上記の一部が改善されているのでそちらもおすすめです。
4 大学生用に購入
甥っ子の大学入学を機に、甥っ子用に22年3月に購入しました。
近所のヤマダ電機で12万円ほどでした。
初期設定は私が担当しましたが、画面もキレイで処理速度も問題なく感じました。
キーボードにひらがなが刻印されていないので、ローマ字入力主体のユーザーには良い点だと思いました。
購入前に参考にしたアスキーのレビュー記事もご参考までに貼っておきます。
>https://ascii.jp/elem/000/004/031/4031688/