Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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CPU世代:Ryzen 5000シリーズ Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019
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お気に入り登録143FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデルのスペックをもっと見る
FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル -位 3.55
(3件)
39件 2021/3/ 2  15.6型(インチ) AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
15488 8GB SSD:256GB   2kg
【スペック】
画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:361x27x244mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.2時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 
【特長】
  • Ryzen 7 5700Uモバイル・プロセッサー搭載の15.6型ノートパソコン。左右約7.8mm幅のすっきりとした狭額縁液晶により、没入感が高まる。
  • 約2.5mmのキーストローク、指の力に合わせてキーの重さを調整した「3段階押下圧」により、快適な文字入力を実現。無線LAN規格Wi-Fi 6に対応。
  • バッテリー駆動時間は約8.2時間。「Microsoft Office Home & Business 2019」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5とても使いやすく、拡張性もあるシンプルなノート

Windows11登場に合わせてPCを更新。 前機種はAH77/D3で、Corei7-9750H&NVMeSSD搭載のため、見劣りしないように安価かつスペックの高いRyzenCPU搭載の機種を探していました。 最初はLenovo Ideapad550やThinkPad T系を購入予定でしたが、MS Officeが必須なのでBTOで選択すると軒並み3〜4万以上のコストアップになるため、最初からインストールされている富士通の本機種をジャパネットたかたで購入。 標準のカタログモデルと比べて1TBHDDが余分に搭載されています。 レビューはAH77/D3との比較になります。 【デザイン】 ボディの形状はサイズ含め、AH77/D3と全く同じ。 (パーツレベルでAH77/D3と共通) 色がメタリックブルー→プレミアムホワイトに変わった程度。 プレミアムとは書いてますが、内側はマットな質感でそれほど高級感はありません。 IdeapadやhpのENVYのほうが安価でも高級感があると思います。 【処理速度】 9世代i7 9750H(6C12T)&NVMe SSDで満足していて、これ以上の驚きは無いと思っていましたが、実際に使っていると細かな部分で性能アップを感じることができました。 特にアップデートなどで高負荷がかかったときの引っかかりが無くなったり、起動時間も5〜10秒未満で操作可能になるほどの進化。 言葉で説明するのは難しいですが、体感で性能アップを感じる程度には差があります。 CineBench等で速度を比較すると、4割程度のスコアアップでした。 その割に発熱は全然ありません、負荷をかけてもほんのり暖かくなる程度です。 【グラフィック性能】 FFXV Benchで3000超えのスコア、評価も「普通」。 dGPU搭載のハイエンドなゲーミングPCならば当たり前のスコアですが、本機種はCPU付属の簡易的なRadeon GPUなので、3000超えのスコアが出たのには驚きました。 AH77/D3は紙芝居で、スコアも3桁ぐらいで頭打ちです。 Radeon Softwareの設定でゲーミング設定にすればもう少し性能が上がるのかもしれませんが、特に設定せず標準状態で計測した結果です。 【拡張性】 DDR4-3200 4GBが2枚刺さっており、最大32GBまで増設できるようです。 8GBだとChromeで適当にブラウジングしているだけで6GB付近まで使うので、8GB2枚の16GBに増設しました。 (AH77/D3も同容量に増設しています) さらに、NVMe SSDはPCI Gen3対応の256GBが搭載されていますが、KIOXIA 1TBのSSDに交換しました。 たかたモデルの特典で1TB2.5インチHDDが搭載されていますが、データ移行をかねてAH77/D3に乗せていた2.5インチSSDを載せ替えました。 最近のモデルだとM.2 SSDが2枚搭載が限度、メモリー増設も不可で購入時にBTOで選んでおかなければいけないものが多いですが、本機種は自己責任で改造できる貴重なモデルです。 DVDドライブをBlu-rayドライブに交換することもできるし、DVDドライブがいらなければ2.5インチ変換アダプタで3ストレージ化もできます。 側面のUSB3.2がGen2対応で、外付けSSDもAH77と比べても明らかに高速にデータ転送できます。 【使いやすさ】 応荷重式キーボードで、軽快に文字入力ができます。 Deleteキーやカーソルキー、テンキーの配置も非常にオーソドックスで変則な部分は一切ありません。 以前Ideapadを触った時に一般的なPCではDeleteキーがある位置に電源ボタンがあり、誤操作が多発したので、後から交換できないキーボードはしっかり確かめるようにしています。 細かな部分ですがEnterキーとテンキーが離れていたり、スペースキー左右の変換キーの位置のバランス、各部F1〜F12キーの配列が最適で、独立したカーソルキーもあり、日本メーカーがきちんと日本人向けに設計されたパソコンと感じます。 (配置自体はAH77も同じですが、キータッチは軽くなったと思います) 【持ち運びやすさ】 15.6インチのPCとしては小さめですが、どちらかというと重量のあるPCなので、持ち運びには向いていないと思います。 全体的に華奢な感じもするので、電車通勤だとすぐに壊れそうです。 USB PD充電にも対応していないので、メーカーとしても積極的に持ち歩くことを想定していないと思います。 【バッテリ】 スペック的には8時間程度みたいです。 発熱の多いAH77よりは長時間動きそうではありますが、無評価。 【画面】 光沢IPS液晶で、斜めから見てもはっきりと内容が見えます。 FHD解像度なので広く使えますが、スケーリング設定は標準の150%から100%に変更して一層広く使えるようにしています。 AH77と比べると、ディスプレイパネルの品質は1段劣るようです。 (AH77 NTSC77%、本機45%、明るさも暗め) 【コストパフォーマンス】 富士通=高額を具現化したような機種で、無改造でそのまま使うには最悪レベルのコストパフォーマンスと思われます。 ただMS Officeが必要ならば直販系のPCをBTOで選択するより本機の方が安価だし、物足りなくなれば仕様の範囲内でどんどん拡張・カスタマイズしていけると考えると相当お得と思います。 【総評】 Ryzen7 5700Uのパワフルさに一番驚きました。 それでいてAH77と比べて発熱がほとんど無くなり、冷却ファンの音もほとんどしなくなりました。 入力しやすいキーボードとタッチパッド、柔軟性のある拡張性だけでも本機を買ってよかったと思います。 AH77にはあったWindows Hello認証に対応しなくなったので、USBの指紋リーダーを別途買いました。

5ノートパソコンを新調しました

久々にノートパソコンを新調しました。 立ち上がりの速さにびっくり、 画質の良さにも驚きです。 ネットのページの表示がとても速くて、net回線を変えたような感じさえします。 未だ使い始めたばかりなので、詳しくは後日書かせていただきます。 メタリックブルーの筐体は割とキーが見やすくて目が楽です。 ただし重いので持ち運びには不向きかな?

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