スペック情報
大きい順 小さい順
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軽い順 重い順
直販
173位
466位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 288V(Lunar Lake) 3.3GHz/8コア
20202
32GB
M.2 SSD:2TB
48TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
幅x高さx奥行: 313x14.9x216mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 16GB
NPU: Intel AI Boost、48 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: イクリプスグレー
駆動時間: 20時間
インターフェース: USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約900万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン
生体認証: 指紋・顔認証
直販
259位
607位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
幅x高さx奥行: 313x14.9x216mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 16GB
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: イクリプスグレー
駆動時間: 20時間
インターフェース: USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約900万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン
生体認証: 指紋・顔認証
-位
824位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/28
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30757
16GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.399kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.3x12.9x253.8mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: オブシディアンブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト、テンキー、LG Stylus Pen
生体認証: 顔認証
直販
347位
968位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18278
16GB
M.2 SSD:1TB
40TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
幅x高さx奥行: 313x14.9x216mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 8GB
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: イクリプスグレー
駆動時間: 20時間
インターフェース: USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約900万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 指紋・顔認証
-位
968位
- (0件)
0件
2024/1/31
2024/3/上旬
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24682
16GB
M.2 SSD:1TB
11TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.3x12.9x253.8mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: オブシディアンブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/20.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、テンキー、LG Stylus Pen
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1212位
4.68 (3件)
1件
2020/10/26
2020/10/28
14型(インチ)
第10世代 インテル Core i3 10110U(Comet Lake) 2.1GHz/2コア
3839
8GB
SSD:128GB
1.15kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 319.5x13.76x208mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR3 PC3-17000
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: エアロジェルホワイト
駆動時間: 11.8時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード、ASUS USI Pen
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 はじめてのChromebook選び
ノートはしばらく未所有で、今も必要ないのですが、興味本位でChromebookがほしくなり、界隈をずっと追ってました。ノート歴は、レッツノート数台、シンクパッド数台、GPD Pocket、winタブ多数、などです。
PCはもうChromeOSで大丈夫ですよ。
それはChromeOSのおかげではなく、世の中が整った/変わっただけです。
(ChromeOSのリモートデスクトップが超お手軽/超優秀なのは影響大ですけどね)
キックスタンド+キーボード着脱は絶対やめたほうがいいですよ。
やっぱりキーボードはノートPCの大事な下半身です。それがないと真綿で首を絞めるようにあなたを苦しめてゆきます。
とはいえ。
OSを問わずノートは、大画面と軽さはマストです。それがないと真綿で・・・。
大きさは13.3か14です。であれば、軽さは1キロ程度。(超軽量は超高額なのでダメです)
本機は、大画面と軽さは合格ですが値段が不合格です。
ところが、ほかの大画面Chromebookが軒並みめっちゃ重い。
CPUやメモリやストレージは、ChromeOSならエントリークラスでもかまわんが、
大画面と軽さだけは絶対にゆずれない。
中古相場をみてみると、本機を3万円台ゲットも可能の様子。おお、良かった。
気長に気長に待って、3万円台でゲットしました。
・1.15kg
・14インチ、フルHD、タッチ、360度回転
・第10世代core i3
・8Gメモリ
・SSD128GB
・指紋認証
・ペン付属
これだけ揃って3万円台なら完璧以上、不満なんてあろうはずがない。逆に申し訳ない(笑)。
というわけで、高額Chromebookがほしかったわけではないので、それに沿ったレビューではありません。低スペックでよかったんですが、大画面と軽さだけはゆずれないので、本機の中古くらいしか選択肢がありませんでした。
まあでも。
7万円のChromebookを買うかと言われたら買わないですね。
そんなに出すなら、Windowsの軽量14インチ中古がなんでも選り取り見取りなので。
5 Chromebookの良さが詰まっている
今までiPad Pro2018を利用してきましたが、だいぶ緩和されているとはいえPCとは違い各所に制限があるところが不満でした。
そこで「1kg程度」「2in1」「USB PDとDisplay port alt」この条件に合致したのがこの機種でした。
ビックカメラに実機見に行き、各所の作りの良さに感動。ほぼ即決でした。
外出先は1kg程度の軽さとタッチパネルで軽快な操作。
帰宅時はUSB PDとDisplay port alt対応しているのでケーブル1本で充電しながら4K モニタに出力できます。
タブレットやノートパソコンも利用しているのは結局ブラウザと動画サービスという人多いんではないでしょうか?
Chromebookという選択も悪くないですよ。
特に本機種はChromebookを最も快適に楽しめる機種だと思います。
-位
1472位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/3/ 7
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30757
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.399kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.3x12.9x253.8mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: オブシディアンブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト、テンキー、LG Stylus Pen
生体認証: 顔認証
-位
1639位
- (0件)
0件
2018/12/21
2018/11
13.9型(インチ)
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh) 1.8GHz/4コア
8GB
SSD:512GB
1.38kg
【スペック】 解像度: 4K (3840x2160)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 322x14.5x227mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel UHD Graphics 620
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2016 OS: Windows 10 Home 64bit
カラー: アイアングレー
駆動時間: JEITA Ver2.0:11.1時間
インターフェース: USB3.1x1、USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth、アクティブペン
生体認証: 指紋認証
-位
1908位
4.11 (6件)
92件
2017/9/ 5
2017/9/13
11.6型(インチ)
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア
2162
4GB
eMMC:128GB
1.25kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル
幅x高さx奥行: 290x14.1x200mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: DDR3L PC3-12800
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: Intel HD Graphics 505
Office詳細: KINGSOFT Office 2013 Standard OS: Windows 10 Home 64bit
カラー: スチールグレイ
駆動時間: 8時間
インターフェース: HDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価格に対して満足度が高い
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。
メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
5 バランスのとれたスペックで非常に快適。
【デザイン】
高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。
ファンレス設計で無音です。
【処理速度】
サクサク動きとても快適です。
本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。
さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。
【グラフィック性能】
ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。
本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。
Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。
【拡張性】
これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。
microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。
【使いやすさ】
ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。
キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。
キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。
【携帯性】
特に問題ありません。
【バッテリ】
特に問題ありません。
利用状況によりますが、5-7時間といったところです。
【液晶】
視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。
廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。
ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。
【総評】
4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。
残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。
低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。
ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。