スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
49位
3.58 (13件)
58件
2024/2/ 6
2024/2/14
10.5型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
8GB
eMMC:128GB
0.988kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 267.76x19.6x182.85mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-28800
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: フォグシルバー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5 いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
-位
130位
4.05 (8件)
1件
2024/11/ 5
2024/10/25
10.95型(インチ)
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア
4GB
eMMC:128GB
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 255.37x17.8x166.92mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G57 MC3
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ルナグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2
【特長】 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5 Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
-位
135位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
128GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
2.19kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 320.28x22.14x212.1mm
メモリ容量: 標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: デセニウムゴールド
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
63位
284位
- (1件)
0件
2026/5/25
2026/6/ 3
12.1型(インチ)
MediaTek Kompanio 540 8コア
5363
8GB
eMMC:128GB
1.096kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 279.16x24.5x190.01mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Mali-G57 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: クラウドチタニウム
駆動時間: 12.7時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
-位
291位
4.50 (2件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
4 13インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
-位
360位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
373位
5.00 (2件)
27件
2022/6/22
2022/7/ 2
10.95型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3838
4GB
eMMC:128GB
0.945kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 2000x1200
アスペクト比: 5:3
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 258.06x17.54x172.51mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ミスティブルー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。
【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。
【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。
【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。
【携帯性】ふつう
【バッテリ】ふつう
【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として
【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。
5 初Chromebookですがなかなかグッド
10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。
特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。
iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。
あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。
そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。
102位
475位
- (0件)
0件
2026/5/25
2026/6/ 3
12.1型(インチ)
MediaTek Kompanio 540 8コア
5363
4GB
eMMC:64GB
1.096kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 279.16x24.5x190.01mm
メモリ容量: 標準4GB(オンボード)/最大4GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Mali-G57 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: クラウドチタニウム
駆動時間: 12.7時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
198位
564位
- (0件)
0件
2026/5/25
2026/6/ 3
12.1型(インチ)
MediaTek Kompanio 540 8コア
5363
8GB
eMMC:64GB
1.096kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 279.16x24.5x190.01mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Mali-G57 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: クラウドチタニウム
駆動時間: 12.7時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
-位
564位
3.67 (3件)
3件
2022/2/15
2022/2/17
13.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake) 12コア
20234
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.1時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 12コア16スレッドの第12世代インテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し高い機動力と処理性能を兼ね備えた13.4型2in1ゲーミングノートパソコン。 約1.12kgの軽さと薄さ14.5mmのスリムボディ。取り外し可能なキーボードが付属し、170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に備えている。 PC本体への給電や映像出力をサポートするThunderbolt 4やUSB Type-C、USB Type-Aを装備。別売りの外付けGPUモジュール「ROG XG Mobile」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的軽いゲームや、eGPU使用にぴったり
【単体での性能】
FINAL FANTASY XIV Online 標準品質(ノートPC)でFPS 60 は出ました。
Elder Scrolls Online グラフィックス 低 で、FPS 60 は出ました。
帰省中などちょっとログインするような時には十分な性能かと思いました。
【Thunderbolt 4 と eGPU】
Thunderbolt 3 接続の eGPU(Razer Core X) を所有していたため、 Thunderbolt 4 のポートがあるこの製品を選びました。
1週間ほど使用していますが、問題なく使用できています。
1点気になる事としましては、Windows 11 から、Home にも追加された Bitlocker についてなのですが、eGPU を接続して、電源を入れると回復キーが要求されるのです。回復キーを入力して、eGPU ありの状態を保存させると、今度は、 eGPU なしで電源を入れたときに、回復キーが要求されるという動きをします。
現状は、eGPU なし状態を保存し、Windows の起動後に eGPU を起動するという運用をしています。 BIOS の設定などで、Bitlocker のチェックを回避してもらえると、ありがたかったです。
純正の XG Mobile なら問題ないのかもしれませんが、所有していないので分かりません。
【キーボード】
基本、自宅で使用する際は、BT のキーボードをつないでいるので、付属のキーボードの使用頻度は高くありませんが、外出時に使用するには十分使いやすいと思いました。
ただ、個人的には英語キーボードを普段使っているので、英語キーボードも選択肢にあると、より 2in1 の良さが出たのかなと思いました。
【総評】
見た目はかっこよくて、質感もいいです。
自宅では、eGPG を接続し、たまに外出先でもゲームするという人にはコストパフォーマンスもよく、2in1 なので、別のキーボードを使う場合も付属のキーボードが邪魔にならず、ぴったりなのではと思いました。
4 斬新なデザインですが、ゲーマー以外の方でも快適に使えそう!
普段3Dゲームは一切やらないのですが、タブレットとしても使え、やや複雑な数値計算や事務作業などが快適にできる2-in-1マシンを探していました。surface pro 6からの買い替えです。
他に検討した機種は
(1) surface pro 8
(2) matebook e
(3) one-netbook t1
です。
(1)はsurface pro 6も快適でしたので性能は間違いないと確信していましたが、コスパがちょっと・・・
(2)は店頭で見て有機ELが綺麗で心が動いたのですが、メモリもストレージもちょっと不安で、thunderboltとはいえtype -C 1つしかポートが無いのがちょっと・・・
(3)はクラウドファンディングが始まったばかりですが、surfaceのコピーに12世代CPU載せたものにしか見えず、surfaceモドキの割にそこそこのお値段なのであまり魅力を感じませんでした。
という状況で、ちょうどセールで16万円台に落ちていたrog flow Z13のi5モデルが目に留まりました。
i5-12500H, DDR5のメモリ16GB+SSD 512GBでタブレットとしても使えるなら全然アリだししかもカッコいい!という事で即ポチ。
【デザイン】
〇好みが分かれる所だと思いますが、私には最高です。未来感のあるかっこいいデザインです。
今まで買ったマシンが高性能で満足したことはあるのですが、デザインが良くて持っているだけでうれしくなるのは本機がはじめてです。
【処理速度】
〇core i5-12500Hは期待以上に速く、重いゲームをしないなら何も不満はないと思います。
4K動画はわからないですが軽い動画編集も全く問題ありませんでした。私の用途にはオーバースペックすぎるぐらいです。
〇指紋認証は精度が良く、反応も良好です。
〇SDカードの読み書きは結構速いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをやらないのでこちらは私には評価できませんが、私の端末のベンチマーク結果を載せておきます。
PC Mark 10 総合5495
Essentials 10027 Productivity 7530 Digital Content Creation 5963
Cinebench R23 CPU (multicore) 10659pts CPU (Single core) 1592 pts
これで十分な性能なのかは人によると思いますが、個人的には余裕でオーバースペックです。
【拡張性】
〇入出力ポートはタブレット2-in-1タイプのものとしては豊富で、助かります。mate book e 2022も検討したのですがUSB-C1つだけだったのですぐに検討から外れました。ノートPCとして使うために必要なポートがそろっているとおもいます。
△ただ、USB-A 2.0が1つあるのですが、こちらは3.0だったほうが良かったです。
〇(私は今のところゲームしないので買う予定はないですが)ゲームする方にはXGMobileで外部GPUのパワーを借りられるのは大きいと思います。とてもユニークですね。
【使いやすさ】
〇turboモード時以外は非常に静かです。
〇純正ペンは品切れだったので互換のペンを使ってみました。反応は良好です。
しかしそれでも書きやすさはsurfaceの方が上かなと思いました。
〇キーボードは入力しやすいです。バックライトも素敵です
△タブレットとしての使い勝手はsurfaceの方が快適です。理由は本機がタブレットとしては結構重たい(長時間持って使うのは厳しい)ことと、天面のでっぱり(シースルーの小さい窓の部分)が突き出ていて、持って使うにしても机において使うにしてもやや邪魔です。
【持ち運びやすさ】
surface pro6程ではないですが、ノートPCとしては軽いです。鞄に入れて余裕で持っていけます。
【バッテリ】
△surfaceと比べてバッテリーの持ちはあまり良くありません。12世代H-プロセッサを積んでいるので、ある程度やむを得ないかなと思います。
【画面】
〇ディスプレイは綺麗です!発色も良いと思いました。ゲーム好きな方も満足されるのではと思います。リフレッシュレートも120Hzに出来るのでゲームにも良いでしょうね。
【コストパフォーマンス】
もっと安くて同じ処理能力のマシンは探せばあるかもしれませんが、この機種には他の機種にない魅力が沢山つまっています。
【総評】
かなり個性派のマシンですし、デザインを含めグッとくるものが無い方には割高かもしれません。
またタブレットメインで使うならやはり優等生のsurface pro 8の方がよさそうです。
ゲーマーの方はi9, 少なくともi7でないとパフォーマンスに満足できないかと思います。
本機はゲーマー以外の方にこそおススメだと思います。バッテリーやタブレットとしての使い勝手など、改良してほしい点もありますが、使っていて快適で楽しいです。なにしろかっこいい。
買ってよかったなあと思います。
-位
591位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34222
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:WUXGA (1920x1200)、セカンドディスプレイ:WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
633位
- (0件)
0件
2023/12/ 6
2023/12/ 8
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア
13842
16GB
M.2 SSD:1TB
【スペック】 画面種類: OLED(有機EL)
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: タイダルティール
駆動時間: JEITA Ver2.0:11時間
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo Digital Pen
インテル Evoプラットフォーム: ○
【特長】 多彩なスタイルで利用できる13.3型マルチモードPC。2つの13.3型2.8K OLED(有機ELディスプレイ)を搭載している。 サウンドバーヒンジを介して360度回転し、それぞれの画面に別々のアプリケーションを表示することはもちろん、1つの大きなディスプレイとしても利用可能。 ヒンジ部分にはサウンドバーを搭載。4基のBowers & Wilkins スピーカー、ツイーターとウーハー、Dolby Atomsを内蔵し迫力のあるサウンドを再現。
-位
633位
- (1件)
19件
2026/2/25
2026/3/下旬
14型(インチ)
インテル Core Ultra X9 388H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
36569
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.1x23.4x208mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: モーハーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:19.2時間(動画再生時)/24.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
-位
679位
4.35 (172件)
482件
2021/3/18
2021/3/17
10.5型(インチ)
MT8183 2GHz+2GHz/8コア
2585
4GB
eMMC:128GB
0.748kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 255.44x13.3x167.2mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ミネラルグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB Type-C
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】 タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5 CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
-位
679位
3.43 (7件)
9件
2021/11/22
2021/11/26
13.3型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3838
4GB
eMMC:128GB
1.2kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機ELディスプレイ)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 305.93x15.83x192.63mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アビスブルー
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。 メモリーは最大4GB 、ストレージは最大128GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。 カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機EL搭載であることこそが本機における最大の価値
【デザイン】USIペン収納がやや微妙だがスライリッシュで薄型
【処理速度】SD7c Gen2とは言え、やはり8GBあったほうがサクサクする可能性あり
※比較対象はSD7c Gen1のHP X2 11との比較で
【入力機能】キーピッチも広く打ちやすい。エンターキー含む右側がやや窮屈だが、慣れれば問題なし
【携帯性】薄くバッグやスリーブケースへの収納も楽。フットプリントや筐体の大きさ的にもこれが携帯の上限か
【バッテリ】流石によく持つ。モバイル利用において小型PD充電器が使えるのでハンドリングも良し
【画面】有機ELの圧倒的美麗さは感じられないものの、やはり動画視聴では液晶モデルとは一線を画す黒の締りとコントラストには感動。黒浮きがないだけでこんなにも素晴らしいとは・・・
【付属ソフト】Google Playから自在にAndroidアプリも追加できて問題なし
【コストパフォーマンス】4万円以下で新品を入手できたので大満足。USIペン標準付属もすばらしい。欲を言えば、8GB/128GBの設定があれば更に魅力的。Chromebookに256GBはどう考えても無駄にオーバースペックと感じる
【総評】Microsoft365もWebで利用することが増え、もうサブ機がWindows PCである存在理由をみつけられなってきているだけに、プライベート利用像を見据えた中ではベストな選択の一つ。
有機ELパネル搭載でこの価格で入手できる唯一無二の存在であることも見逃せない。
あとは、せっかくなので�@指紋認証の搭載(前述のHP x2 11には搭載あり)�Aキーボードバックライトの2点は後継機に期待したい
4 セパレートタイプのもどかしさ?
初めてのChromebook
画面とキーボードが取り外せるモデルだけど、ログインの時にキーボード操作を受け付けない時がある
それ以外は今のところ及第点
127位
679位
- (0件)
0件
2026/5/20
2026/5/20
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35943
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
2.82kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 355x24.9x247mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 24GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ステラーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.8時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、英語(US)キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1107位
3.95 (9件)
42件
2021/11/22
2021/11/26
13.3型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3838
8GB
eMMC:256GB
1.2kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機ELディスプレイ)
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 305.93x15.83x192.63mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アビスブルー
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。 メモリーは最大8GB 、ストレージは最大256GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。 カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 ChromeOSタブとして強い選択肢
良い。8GBメモリとChromeOSのおかげでカクカクとは無縁。13.3インチは手持ちするには重いが付属スタンドで立てて使うなら問題なし。欲しいと思えば買っていい機種です。
5 サブPCとしてもエンタメ用のタブレットとしても満足できる
購入時は、1台目のChromebookとしては価格が高めかなと冒険気分でしたが、結果としては満足しています。
画面が結構広く使えるので、
・Kindleとノートアプリを分割表示して読書ノートを書きながら読む
・ZOOMとノートアプリを分割表示してメモを取りながらオンライン会議
などに便利です。
また、カバーのマグネットが中々強力なのが個人的に嬉しい。
メインのデスクトップPCで立ち作業をしながら、マグネットボードに貼り付けた本機でペン入力をするなどの使い方をしています。
キーボードは少し癖がありますが、慣れれば問題ないレベルです。
ペン入力は書きやすいと思います。
ただ購入後すぐにノングレアのフィルムを貼ったので、フィルムなしもしくは光沢ありのフィルムだと分かりません。
遅延はアプリ次第だと思いますが、Chromebook用のCursiveや描画アプリでは特に気になりません。
液晶はやはり綺麗かなと思います。
今までスマホで見ていたようなものも本機で見ないと勿体ないような気分になります。
そして本機で見だすとうっかり数時間見てしまうような魅力があります。
ゲームも少しやってみましたが、流石にWindowsにはゲーム数で敵わないなと思いました。
ただ、デスクトップPC(Windows)をリモート操作してMinecraftをプレイ、などということは出来るので、リモート環境でプレイできるようなゲームなら、メインPCとは別の部屋でプレイするのに使えます。
cpuがIntel系ではないため、Linuxを入れて楽しむには少し向いていないかも知れません。
(java版Minecraftをどうにか入れようとして、結局諦めました。)
-位
1282位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
-
10.5型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
4GB
eMMC:64GB
1.113kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 267.76x19.6x182.85mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-28800
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: フォグシルバー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
-位
1282位
3.98 (77件)
958件
2020/6/ 4
2020/6/ 5
10.1型(インチ)
MediaTek Helio P60T 2GHz/8コア
4GB
eMMC:128GB
0.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 244.9x18.2x169.3mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アイスブルー+アイアングレー
駆動時間: 10時間
インターフェース: USB Type-C
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
【特長】 Chrome OSを搭載した脱着型2in1PC。キックスタンド付きマグネットカバーと「フォリオカバーキーボード」を取り付けて10.1型ノートPCとしても使える。 ディスプレイ部分は薄さ7.35mm(最薄部5.7mm)、質量450gと薄型軽量設計。最大約10時間の長時間バッテリー駆動を実現。 アイソレーションタイプのキーボードは、キーピッチ18mm、キーストローク 1.3mm、トラックパッドも備え、スムーズなタイピングをサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5 中途半端なAndroidタブレットを買うくらいなら、断然これ
2万円以内で動画視聴用Androidタブレットを探していたところ、紆余曲折の末になぜかこれに辿り着きました。もちろん年式的に中古品です。
【デザイン】
タブレットと分離できるキーボードが一体感をもって設計されており、さすがメーカー製と感じます。
【処理速度】
ChromeOS単体(Chromeブラウザ)での使用は非常に軽快です。
一方、Androidアプリではやや動作がもたつくことがあります(CPU的にゲームは論外)。
例えばNetflixは常にスムーズですが、Amazonプライム・ビデオではたまにカクつきます。両者の違いの理由は謎です。
なお、CPU性能やメモリ(4GB)的に、あまりアプリを立ち上げまくる使い方は駄目です。
【入力機能】
タッチパネルの反応は良好で、キーボードも付属しており、用途によってはノートPC以上に使い勝手が良いです。
【携帯性】
画面サイズは10インチでコンパクトですが、キーボード・液晶・背面スタンドをフル装着すると重量はノートPC並みです。
そのため、そのときの用途に応じてキーボードやスタンドを外して使うのが現実的です。
【バッテリー】
中古品のため新品時の持ち時間は不明ですが、少なくとも朝から夕方までは余裕で使えます。
【画面】
タブレットとして使うなら10インチが最適サイズです。
解像度はFullHDで、動画視聴も快適です。
これ以上大きいならノートPCの出番です。
【付属ソフト】
基本はChromeブラウザのみ。あとはGoogle Playストアから好みのアプリをインストール可能。
CPUがARM互換なので、ほとんどのAndroidアプリが動作します(動かないアプリには今のところ出会っていません)。
【コストパフォーマンス】
中古で1万円で購入しました。
中途半端なAndroidタブレットはOSアップデートがほぼ期待できませんが、Chromebookは更新期間が長めです。
この端末も4年落ちながら2028年までのOSサポートがあります。
【総評】
中途半端なAndroidタブレットを買うくらいなら、断然これ。
ChromeOSは無視してAndroidタブレットとして使うのも全然アリです。
5 このサイズが必要なら「あり」
【デザイン】
実用性を損なわない「普通の」2in1タブ・・・という印象
【処理速度】
用途によりけり、その人次第だが
そもそもゲーム向けではない製品であることは承知の上で
「シングルタスク」で「ネット閲覧」「文書入力」のような
目的であれば何ら問題ないかと
SoCである MediaTek Helio P60T の性能の目安
CPUのパフォーマンスだけで見れば
<P20lite 以上、arrows We 以下>
Helio P60TはSnapdaragon 480の約63%程度
Passmarkスコアで比べれば
3900程度?:Snapdaragon 480
2411:MediaTek Helio P60T (本品等)
2069:Apple A9 (iPhone6s等)
1893:HiSilicon Kirin 659 (P20lite 等)
392:Core2Duo U7500 (レッツノートCF-W7等)
【入力補助】
脱着式キーボードを使えば、UMPC的な感じで使えます
キーピッチが狭いのはサイズを考えれば仕方ない
【携帯性】
横幅 約24.5cm、奥行 約16.5cm
厚さはキーボードやカバー含めれば 約2cm
【バッテリ】
使い方次第、動画を再生しまくると減りが早くなりますが、これは本機に限った話ではないかと
REC-BOXにブラウザ上からアクセスして録画番組のムーブ等の制御する用途なら、
1回の充電で「週に数回」、↑ の作業に加え、寝る前に布団に入って本機で
サイトのチェックを行う程度の利用なら1週間余裕で持ちます
【画面】
解像度FHDなので、REC-BOXの制御には有り難い(HDだと微妙なので)
画質も悪くないですね
【付属ソフト】
基本的にブラウザさえ使えれば良いので
【コストパフォーマンス】
どんな用途を想定して買うかによって評価が分かれるでしょうね
ゲーム目的なら考え直した方が良いでしょう
<シングルタスク>で文書入力、サイト閲覧なら悪くない
【総評】
2025年時点では、後継製品、同等ライバル製品もサイズが大きくなってますので
10.1型がちょうど良いぐらい・・・って人には「ありよりのあり」
ただし、そもそもゲーム向きのSoCでは無い事を承知の上で
<シングルタスク>で文書入力、サイト閲覧程度の作業で良いのなら
・WinよりもOSのサポート期間が長いのも良いですね
【参考】
元々、REC-BOXの制御や冬場に布団に入ってサイト閲覧の用途には
ジャンクでサルベージ&整備した、Let's note CF-W7
(Core2Duo U7500/3GB/SATA SSD)にChromeOS Flexをぶち込んで
使っていましたが、さすがに厳しく、物理的限界も近かったので置き換え
用途的にWinである必要がなく
中古の査定に定評あるお店でAランク品を買った為、1.48万とオク等に比べれば
大分高いですが、状態も良いモノを確保できました。
ダイソーのBluetoothマウス、余ってたType-C → 有線LANアダプタを加えて
有線LAN接続でマウス利用のスタイルで使っています。
Core2 Duo 7500Uからだと処理性能は6.1倍以上生産性が大幅に向上
2007年製→2020年製への交代ですから「雲泥の差」
-位
1282位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34222
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」「Microsoft Office Home and Business 2024」が付属。
295位
1282位
- (0件)
0件
2026/5/27
2026/5/27
14型(インチ)
Snapdragon X2 Elite X2E-88-100
32GB
M.2 SSD:1TB
80TOPS
1.53kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 320.95x25.5x214.95mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、80 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:約13.4時間(動画再生時)/約17時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン829万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネート、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
直販
400位
1282位
- (0件)
0件
2026/8/19
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra X9 378H(Panther Lake) 2GHz/16コア
32456
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 310.1x23.4x208mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: モーハーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:19.2時間(動画再生時)/24.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
436位
-位
- (0件)
0件
2026/5/25
-
12.1型(インチ)
MediaTek Kompanio 540 8コア
5363
8GB
eMMC:64GB
1.233kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート
表面処理: グレア(光沢)
幅x高さx奥行: 288.66x24.5x195.56mm
メモリ容量: 標準8GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Mali-G57 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: クラウドチタニウム
駆動時間: 12.7時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen