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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
47位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/14 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- 10.1型WXGA(1280×800)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB、専用充電式アクティブ静電ペンが付属。
- 前面に約200万画素、背面に約500万画素のWebカメラを搭載。外部ディスプレイ出力対応のUSB Type-C×2やUSB Type-Aポートを装備。
- バッテリー駆動時間は約6.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。キーボード接続時の質量は約1.097kg。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一つだけ残念な点が。必要な方は購入時によく御確認を。
娘用にマウスコンピューターのE10が不調のために買い替えました。スマホでは画面が小さいので目には良くないからです。設定はwin11の指示通りにしましたがスキップと今はしないとかのバイパスが非常に少なく、いうがままにという点に不満が残ります。WIN10のほうが親切。クラウドに少し復元情報が勝手に行っているらしくE10と同じ設定になりました。ある意味便利といえなくもないか。
処理速度等はセリロンの範疇です。ネット動画視聴が主なので別に構わないです。ファンレスなので発熱問題からは回避できないので発熱という点からこのプロセッサーとなったのではないかと思います。4コアだと発熱が高くなる傾向は払しょくできないからです(タブレット型で4コアって少ないですが)。セリロンはメモリー容量が多いほうが動きは良くなります。
2コアですがcore2duoよりは速いとは思います。一年前まで使っていました。
ただ一つ不満なのはマイクロSDカードスロットが搭載されていない点です。搭載されている型番もあるようなので(ワイヤレスwan機能付きタイプはついているみたいです)必要な方はそちらを選んだほうが良いと思います。今は標準装備が常識と思えるのですけどね。ちいさなコストカットが実は大きな障壁(販売が伸びない)につながるんですけどね。usb Cにつなげる一体型のカードリーダーを買う羽目になりました。
E10の最大の弱点はキーボードが断線で使えなくなることでしたがこの機種はその心配はないと思います。
基本となるストレージの容量も大容量(200GBもあれば十分)だしメモリーもそこそこだと思います。数年前とは雲泥の差です。デザインは良いと思いますが好き嫌いがはっきりしそうな気がします。
追伸
SDカードスロットは付いていました。デバイスマネージャーを見たらあることを確認。取説には※印解説があり簡単に開かないしボディーカラーと同じだから飾り物と勘違いすると思います。
で、電源スイッチの上にある細長い部分がトレイです。簡単にはなかなか開かないので、飾り物と勘違いしました。楊枝の先でも開きません。マイナスのドライバーでこじたら開きました。トレイはシムカードも乗るタイプの形状です。これはなかなか抜けないようにという設計かもしれませんが開けにくいのは何ともと思います。
これでこの機器に関するもやもやは無くなりました。もう少しでUSBアダプターを買うところでした
開けるのに毎回ドライバーとはいかないから何か工夫しないといけないかな?せめて爪で引っ掛けるようなくぼみを付けてほしかったですね。
スタイライスペンが収納できるので紛失の心配がない点はいいですね。画面はFHDではないですが適切だと思います。
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-位 |
59位 |
3.55 (4件) |
23件 |
2024/7/25 |
- |
10.1型(インチ) |
インテル Pentium Silver N5030(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2540 |
8GB |
フラッシュメモリー:128GB |
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1.18kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:249x18.7x186.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics 605 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ゴールド系 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- ビジネス向け10.1型2in1デタッチャブルノートPC。バッテリー駆動は約16.0時間と長時間のモバイルワークをサポート。
- キーボードドック接続後はノートPCとして自立し安定して操作できる。キーピッチ17mm、キーストローク1.2mmの打鍵感のあるキーボードで誤入力を防止。
- タッチパネル付き高精細ディスプレイを搭載し、画面は見やすいノングレア液晶。フロントに約200万画素、リアに約500万画素の高画質カメラを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良好のタブレット
カードトレイがキーボードドックを離さないと解らない位置だったので 見つけるのに手こずり(取説がない)、トレイを押し出すピンも付属品に無かったので 太めのグリップを代用したりと苦慮しました。
コンパクトですがキーボードドック接続時のずっしりした重さ(1Kg up)には驚きました。
4コスパ最高のビジネスサブ機
【デザイン】
シンプルでベーシックなデザイン。
【処理速度】
事務作業やメールなど通常使用なら充分。
【入力機能】
キーボードとタッチパネル両方使えるのは便利。
【携帯性】
最近少ない10.1型が大きすぎず軽量で携帯性が抜群に良い。
【バッテリ】
自分の場合一日持ち歩くのにちょうど持つくらいだが、充電が早くて助かる。
【画面】
仕事の事務作業で使うには充分。
【付属ソフト】
余分なソフトが付属されてないので無評価で。
自分はMicrosoft Officeをオンライン版で使用。
【コストパフォーマンス】
この価格で仕事のひと通りの作業をこなせるのは素晴らしい。
【総評】
とにかく無駄が無く、コスパと携帯性に優れている。
オフィスソフトを別途購入かオンラインで使用すれば、外出先でもひと通りの仕事ができる。
予算をかけず仕事用サブ機を持ちたい人におすすめ。
欲を言えば、USB-Cで充電出来るとアダプターを持ち歩かなくて済むので非常に助かる。
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![dynabook K2 P1K2YPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689548.jpg) |
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-位 |
288位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/16 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- キーボードの取り外しができる、10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「充電式アクティブ静電ペン」が付属し、ペン収納スロットに収納できる。
- キーピッチ17mm、キーストローク1.4mmのキーボードを採用し、キートップの印字を見やすく配置しているので、子どものタイピング練習に適している。
- Copilotキーを搭載。「Microsoft 365 Basic」(1年無料版)と「Microsoft Office Home & Business 2024」が付属。
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![dynabook K1 P1K1VPTG [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538104.jpg) |
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/18 |
2023/5/19 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
フラッシュメモリー:128GB |
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1.18kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:249x18.7x186.7mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:最大2077MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ゴールド 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- 打ちやすいキーボードでタイピングを習得でき、着脱式キーボードを外せばタブレットに早変わりする10.1型2in1デタッチャブルPC。2023年夏モデル。
- タブレットは約610g、キーボード接続時は約1.18kg。タブレットの背面と前面に、2つの高画質カメラを搭載。
- 「ワンタッチマイクミュート」を装備。オンライン授業中に突然家族に話しかけられた場合など、素早くマイクミュートできる。
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105位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/中旬 |
10.5型(インチ) |
第13世代 インテル Core i3 1315U(Raptor Lake) 6コア |
11223 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.95kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:243x17.8x177.6mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:8時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511453.jpg) |
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-位 |
481位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
- |
8型(インチ) |
インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2456 |
6GB |
eMMC:128GB |
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0.657kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:201x20x129mm メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と性能のバランスが丁度良いか
GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。
GPD Pocket 2と比較した印象です。
【デザイン】
シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。
【処理速度】
まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。
【グラフィック性能】
ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。
【拡張性】
mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。
【使いやすさ】
残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。
USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。
冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。
【持ち運びやすさ】
最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。
【画面】
綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。
【コストパフォーマンス】
ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。
【総評】
値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。
4UMPCはロマン!?
【デザイン】
表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。
【処理速度】
CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。
【グラフィック性能】
これも高くはないですね。
【拡張性】
裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。
【使いやすさ】
この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。
【持ち運びやすさ】
8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。
【バッテリ】
バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。
【画面】
画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。
【コストパフォーマンス】
Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。
【総評】
個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。
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![Claw-A1M-002JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613530.jpg) |
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-位 |
511位 |
4.19 (6件) |
28件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24682 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
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![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
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-位 |
511位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&サンドストーム 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
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![dynabook K2 P1K2XPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604769.jpg) |
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-位 |
526位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/16 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- 頑丈さと使いやすさで、学びに集中できる10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「アクティブ静電ペン」が付属する。
- 滑りにくく、衝撃にも強い素材や、キーキャップが外れにくいキーボードを採用。タブレット時は軽さ約590gと気軽に持ち歩ける。
- 文部科学省が定める「学習者用コンピュータ標準仕様」に適合。2つの高画質カメラや多彩な周辺機器と接続できるインターフェイスなども備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、携帯しやすさを備えた廉価なOffice付Win11搭載機
現在使用のPCがWin11搭載不可。通信用サブ機として、量販店サイトで在庫限り品72,800円で購入。
【デザイン】
本体は黒、外側に保護素材としてベージュの熱可塑性ポリウレタンを配し丈夫そう。コーヒー好きの私はカフェオレ・ツートンカラーと名付けました。
【処理速度】
少しもっさりしているか。ネットで動画閲覧、エクセルの書類作成など一つの作業をするにおいては、支障はなさそう。モバイル通信のインターネットが度々切れると思ったらCloudにデータがアップロードされる設定が動いていた。解除したら動画もつながった。
【入力機能】
日ごろデスクトップを利用する老眼のわが身には、キーボードと画面の文字表示は相応に小さく、閲覧も入力もやや難儀しそうだが、送受信や動画閲覧専用機と割り切っている。タッチパッドのクリック操作も慣れず、手や付属のペンでパネルに触れての操作になりがち。近々マウス調達予定。
【携帯性】
モニターはタッチパネルで、上方向に引き上げるとタブレットとしても使えるのは楽しい。PCで1.1kg弱、タブレットで600g弱、B5サイズに近い大きさで携帯しやすそう。タッチペンもキーボード側面に収納できる。
【バッテリ】
充電時間未計測のため評価せず。タッチペンも充電必要だが1時間もかからなかった。
【画面】
ノングレア画面のPCは初めて。最初、もやがかって色味が違うように感じたが、のちに、光線の当たり方が目に優しい画面だなという感想をもった。
【付属ソフト】
Microsoft Office Home and Business 2021搭載のほか、Microsoft 365 Bacicも最初の1年間無料で利用可能らしい。自分は前者のみ使用予定。オンライン授業や会議での利用を想定してか、MicrosoftTeamsもプリインストールされていたので助かる。
【総評】【コストパフォーマンス】
学習者向けということで、Win11&Officeなど必要なアプリがきちんと搭載されたPCを10万円を大きく切った価格で提供していただけている点が、非常に良心的でありがたいと思う。
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-位 |
608位 |
3.52 (2件) |
15件 |
2023/2/14 |
2023/2 |
8.9型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
eMMC:64GB |
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0.989kg |
【スペック】解像度:2048x1536 アスペクト比:4:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:microHDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、日本語キーボード
【特長】- 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。
- 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。
- フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
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-位 |
608位 |
4.35 (6件) |
82件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4100(Gemini Lake) 1.1GHz/4コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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1.189kg |
【スペック】画面種類:LED IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:262x20.2x186mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:約2GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:ライトブルー 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、デジタイザーペン 生体認証:指紋認証
【特長】- 教科書サイズの10.1型ワイドサイズでタブレットにもなる着脱式2in1タイプの小中学生向けモバイルPC。広視野角のIPS液晶を採用。
- キーボード入力が不慣れだったり、ローマ字がわからなかったりしても、スマホ感覚で操作できるタッチパネルを備える。
- 独自の子供向けWEBサイトや、AndroidやiOSで人気の知育アプリ「シンクシンク」をWindows PCとして初搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいPC
娘の仕事用に購入。手軽に使えてます。小ささと軽い機種なためドライブがなく、目下外付けドライブ導入を考慮中。
5大人が普通に使えるPC
CADを使用することとなったためCAD用にワークステーションを導入。ノート型だが大きくて重く、持ち歩くのはつらいため、モバイル用PCは別途用意することとして本製品を導入した。
【デザイン】
コンパクトでかわいい。水色の筐体が美しい。
【処理速度】
MS Office使用やウェブサイト閲覧に問題なく、さくさく動く。YouTubeの動画を再生しながらでも問題なく動く。Celeronブランドに不安があったが、使ってみたらなんの問題もなかった。
【入力機能】
キーの感触は良好で、押し込んでいると感じさせるだけのストロークは確保されている。しかし配置には疑問がある。Enterキーが小さい。広い部分でアルファベットのキーと同じ幅しかない。キーボード全面がどうしようもなく狭いというわけでもなく、CapsLockのキーはEnterキーより幅広い。半角/全角のキーは小さい。
キーボードの配置はいまいちど練り直されたい。
フルサイズのUSB端子やフルサイズのHDMI端子が備えられているのがよい。これは同種の製品群から選ばれる理由になると思う。
【携帯性】
見た目からするとずっしりした重量感はあるものの、やはり小さい。タブレットだと思うと大きくて重いけど、PCだと思うと小さくて軽く、持ち運びに適している。
【バッテリ】
ほぼ新品の現時点でまる1日もっている。
【液晶】
くっきり、はっきりしていてよい。画面が非光沢タイプならもっとよかった。背後の天井照明が映り込むことがある。
【ほか】
細い棒を差し込んでトレーを引き出したうえでmicroSDカードをセットするようになっていて、日常的に抜き差しすることを想定したつくりではない。容量の小さな内蔵ストレージを補うためのものと割り切る必要がある。
【総評】
NECはこの製品を子供向けとしているのだが、カフェでMS Officeを使って仕事するにも会議室でパワーポイントを使ってプレゼンするにも問題ない、普通の大人向けPCである。フルサイズのUSB端子とフルサイズのHDMI端子を備えていることはビジネス用途での強みといえる。
加えてタブレットにもなるのは驚きとしかいいようがない。
プロセッサやバッテリが画面側にあるから、ひざにのせてつかっても熱が伝わってこない。タブレットにキーボートをつけたからそうなってしまってるのだが、これが地味に美点だ。急ぎの場面でPCをひざに乗せて操作しているとき、筐体が熱いのはイラっとすることだった。
かつてモバイル性の高いPCほしさに富士通LOOKS Uを買った。ひと晩かかってもWindows Updateが終わらず、MS Officeは処理が重すぎてフリーズした。これにあきれてモバイルPCはろくなもんじゃないと思い込んでいたのだが、いまや事情が変わったようだ。
いい時代になった。
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-位 |
661位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
- |
10.1型(インチ) |
インテル Pentium Silver N6000(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
2955 |
8GB |
フラッシュメモリー:128GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック系 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】- 落下などの衝撃を受け止め、滑りにくい10.1型2in1デタッチャブルノートPC。バッテリー駆動時間の約40%を30分で充電できる「お急ぎ30分チャージ」に対応。
- キーボードドック接続時にはキックスタンドなしで自立するデザインを採用。Copilotキーを押すと、AIアシスタント「Copilot」をすぐ呼び出せる。
- タッチパネル付きディスプレイを搭載し、画面は見やすいノングレア液晶を採用。フロントに約200万画素、リアに約500万画素の高画質カメラを搭載。
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![Claw-A1M-003JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613531.jpg) |
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-位 |
718位 |
4.08 (13件) |
14件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22093 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。
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![aiwa tab WB10 JA4-TBW1002 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678675.jpg) |
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-位 |
744位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/1/23 |
10.5型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
64GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:5時間 インターフェース:microHDMI端子x1、USB3.2 Gen1 Type-Cx2、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(フロント500万画素/リア500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 画面比率3:2、解像度1920×1280のIPS液晶ディスプレイを採用した10.5型2in1タブレット。Bluetooth 5.0に対応し、1W 8Ωのスピーカー×2を備える。
- USB Type-Cポート×2(1つはPD充電、映像・音声出力対応)、microHDMI、microSDカードスロットを搭載。
- 角度が無段階で調整可能なキーボード兼カバースタンドを標準装備。持ち運び時には大切な端末をダメージから守る。
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-位 |
744位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/13 |
10.51型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5410 |
16GB |
SSD:1TB |
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0.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:244x17.2x166.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC4-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時) インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
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![Claw-7-AI+A2VM-202JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676402.jpg) |
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-位 |
959位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/13 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x21.2x117mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/9時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- グリップ時のフィット感や指の配置など、最適なデザインとバランスを追求しどんなジャンルのゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代の不評を糧にしたMSIの快進撃!
デザインがこちらのほうが好きなのでclaw7にしました。8のほうが画面が大きくバッテリー容量が多いので悩ましいところでしたが、コンパクトのほうが持ち運びが楽だし、軽いほうがいいし、2万円の差を考えて選択しましたが、正解でした。旧モデルより進化していて、コントローラー部品の改良、グラフィック性能が上がり、文句なしです。ディスプレイはMSI独自のものなのかわかりませんが、発色がよく陰影がはっきりしていてめちゃくちゃ画質綺麗です。明るさも十分です。特に一番驚いたのは内臓スピーカーがよい!中域と低域がよく出ており広がりある音で臨場感がやばいです。手にもってゲームをしていると、手に音の振動が伝わってくるほど響きます。あと性能ですがモンハンワイルズのベンチマークをやってみたところ、低設定のフルHD画質で60FPSはでましたので、十分遊べる結果でした。最低画質だと最大70FPS近くって感じです。バッテリ性能ですが、claw7は54Whrなので容量は少ないところ省電力CPUのおかげで17wで遊べば2時間弱は持ちます。8wでできるゲームであれば3時間〜5時間可能、30w高出力だと1時間ちょっとってところです。この容量で頑張ってるほうだと思います。
ドックと外付けディスプレイでデスクトップPCのように使っていますが、まったく遜色なくサクサク動くので、ポータブルゲーミングPCは、持ち運びもできるノートPCでもあり、ゲーム機でもあり、家ではデスクトップPCになるすぐれものだと感心しています。
あまりゲームに夢中になれなかった私ですが、switchのように手軽に遊べるスタイルがはまり、楽しくて最高な気分です。買ってよかったと思っています。
グラフィックボードはインテルアークでADMではないので敬遠されやすいですが、海外サイトを見てもZ1extremeより性能が高いと評判です。今後でるRogAlly2、Legiongo2の性能に近く、買っても損はないでしょう。アップデートでさらなる性能向上が見込まれるので期待したいと思います。
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![Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690075.jpg) |
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-位 |
1367位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1764位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/ 7 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.23kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:264x24.7x214.9mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:11.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、専用スタイラスペン
【特長】- 子どものための使いやすさや壊れにくさを追求した、10.1型ワイド液晶ディプレイ搭載タブレットPC。本体の四隅に滑りにくいラバー素材を使用。
- 突然の雨や埃っぽい屋外でも安心して使える防滴・防じん設計。本体内に収納できる六角形状で持ちやすい「スタイラスペン」が付属。
- 1時間で約80%まで充電でき、その状態から約9時間バッテリーで動作する。オフィスソフト「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
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