スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位 48位 4.11 (11件)
48件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22196
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
66位
4.59 (4件)
0件
2023/11/13
2023/11/17
7.4型(インチ)
Zen 2 4c/8t
16GB
SSD:512GB
0.64kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WXGA (1280x800)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 298x49x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: 8 RDNA 2 CU
Office詳細: Office無し OS: SteamOS 3(Archベース)
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。 バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。 ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機
【デザイン】
質感は悪くないが高級感は控えめ
【処理速度】
カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀
よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない
【グラフィック性能】
本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能
なので相対的には劣る
【拡張性】
『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限
無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能
【使いやすさ】
本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く
ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない
【持ち運びやすさ】
本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め
キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点
旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難
【バッテリ】
遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。
ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし
【画面】
OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし
同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので
画面焼けの心配も不要
【コストパフォーマンス】
ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高
【総評】
当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。
上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。
(一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外)
なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。
逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。
但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。
よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。
向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。
誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。
基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。
(そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…)
既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。
なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。
気になる人は以下の公式サイトで要確認。
(https://www.steamdeck.com/ja/verified)
あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。
どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
5 PSポータルよりも個人的には良いです。
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。
【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。
【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には
メインで使用するのではないのでOLDでも良かった
【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。
でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。
【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。
【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
-位
93位
4.29 (5件)
0件
2023/11/13
2023/11/17
7.4型(インチ)
Zen 2 4c/8t
16GB
SSD:1TB
0.64kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WXGA (1280x800)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 298x49x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: 8 RDNA 2 CU
Office詳細: Office無し OS: SteamOS 3(Archベース)
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 7.4型(1280×800)90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載。 バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。 ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 Steam専用OSへの期待を込めて
【デザイン】
シンプルでカッコいい筐体です。よくまとまっている印象です。
【処理速度】
Steamライブラリ等の一般操作でもたつきは感じません。普通に動いている印象です。
【グラフィック性能】
超重量級のゲームはこの筐体で動作することを趣旨としていないと思いますが、モンスターハンターライズ級のグラフィックスのゲームは設定次第で動いていくれます。軽いゲームならサクサクと動いてくれます。
【拡張性】
既存の状態では拡張性はありませんが、別売のドックを使うと外部出力できたりして良いです。私は純正ではありませんが、サードパーティ(JSAUX)のドックを使って充電台兼外部出力としています。
【使いやすさ】
Steam OSをどう捉えるかがポイントだと思います。Steam専用と謳っている事もあり、Windowsを求めない方には良いかと。純正にゲームを楽しむ方向けに使いやすい印象です。とは言え、中身はLinuxベースなので、いろいろといじって遊ぶ事もできます。
【持ち運びやすさ】
携帯機としては、Switchなどと比較すれば、大きいと思います。家の中で手軽に持ち運びしやすくて良いです。ただ、長時間持っていると、やや重い事もあり手首が疲れてきます。
【バッテリ】
さすがに長時間の動作は厳しいですが、短時間でさっと遊ぶ私には十分な稼働時間です。バッテリーに関しては、どの程度のグラフィックス要件なのかにも左右されますが、重たいゲームだと長くは持ちません。
【画面】
有機ELという事もあって、とてもキレイです。
【コストパフォーマンス】
他社メーカーさんも似た製品をWindows OSで作っているので、汎用性と値段で言えばWin機の方がコスパは高いでしょう。
【総評】
携帯ゲーム機もここまで進化したのだと感じる事のできる逸品だと思います。
Steam OSの今後に期待しています。
5 有機EL綺麗
【デザイン】
良い感じ
【処理速度】
今のところ不満なし
【グラフィック性能】
不満なし
【拡張性】
単体では期待してなかったので、特には
【使いやすさ】
まだ慣れませんが、そのうち
【持ち運びやすさ】
キャリーケースが意外とありがたいかも
【バッテリ】
そこそこ
【画面】
思ってたよりもとても綺麗
【コストパフォーマンス】
悪くはないと信じてる
【総評】
まだまだ使い始めですが、いい買い物になったと思う
-位
158位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24638
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
-位
176位
4.67 (58件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24638
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
-位
230位
4.29 (5件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
9982
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
68位
256位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア
11293
16GB
M.2 SSD:512GB
0.74kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.5x43.4x127.55mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレイシャーホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
-位
626位
4.52 (513件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24638
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
816位
- (0件)
0件
2024/7/25
2024/2
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24394
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
0.65kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 226x28.5x90mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブライトブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
961位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23370
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
961位
- (0件)
4件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35079
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
1052位
3.00 (2件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア
23649
24GB
M.2 SSD:1TB
0.763kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299.5x24x126.2mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
-位
1211位
4.00 (1件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
32GB
M.2 SSD:2TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
-位
1211位
- (1件)
1件
2022/8/ 9
-
7型(インチ)
Zen 2 4c/8t
16GB
SSD:512GB
0.669kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WXGA (1280x800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 298x49x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: 8 RDNA 2 CU
Office詳細: Office無し OS: SteamOS 3.0(Archベース)
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
1376位
- (0件)
0件
2023/5/ 1
-
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
32GB
M.2 SSD:2TB
0.525kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 237x23.1x91.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1376位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23370
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スターリーブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1584位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20740
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
1584位
4.38 (5件)
4件
2022/8/ 9
-
7型(インチ)
Zen 2 4c/8t
16GB
eMMC:64GB
0.669kg
【スペック】 画面種類: IPS
解像度: WXGA (1280x800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 298x49x117mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: 8 RDNA 2 CU
Office詳細: Office無し OS: SteamOS 3.0(Archベース)
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 One Xplayer、ROG ALLYよりも個人的には◎
個人的にはSTEAMDECKで良かったと思います。
使える機能やソフトウェア等を抜きにして考えた場合、ハード面での感想です。
AYANEOやOne Xplayer等はデザインがよかったりWindowsだったりと
魅力はありますが高い割には色々調べるとバッテリーの不具合が1年も経たずに来て修理で15,000だとか、液晶に横線が突然入り映らなくなる、コントローラーが短期間で壊れた、サポート繋がらず修理には中国に送り返し1ヵ月掛かるとかトラブル、不具合発生時にいろいろ困りそうでした。
保証期間中の返送時往復送料もユーザー負担だとか日本の販売代理店の対応も
何だか印象悪くていい噂を聞きません。
(One X playerの液晶は格安タブレットの液晶を流用しているとの記事を見ました)
STEAMはサポート対象から外れますが外装を外してSSD交換したり各種パーツの不具合の修理もその気になれば自分でもできます。
【デザイン】他社、One X player等と比較するとデザインは地味というか
インパクトがないように個人的に思えました。でも問題なし。
【処理速度】早いか遅いか?特に遅いとは感じません。
現在、「ライザのアトリエ3」しかプレイしてないので
他のゲームでの処理速度は??
【グラフィック性能】 携帯機の割には良いと思えます。
【拡張性】 ifixitにて細かなSSD換装方法、他の部品の交換方法が写真入り
で説明有ります。SSDはとても簡単です。64➡225へ換装
【使いやすさ】大きいです。気軽に電車内でと言う訳にはいかないかも。
電車でプレイしてたら目立つ。
【バッテリ】 確かに良くないです。でも他の携帯機も似たような感じか?
個人的には気にはならないです。
【総評】 筐体は大きいですが画像も綺麗で、音も前面から出て綺麗です。
ケースやドック等、どれに使用か迷います。
ケースが大きいとドックに入らないとかいろいろありますし。
日本人の動画投稿者は発売直後の動かして、SSD換装等の動画
しかなく参考になりません。
9月現在、日本人の動画投稿者は皆無じゃないでしょうか?
海外の投稿者はケースやドック等のレビュー記事を上げたり
「スターフィールド」の動作確認の動画を上げたりしてます。
STEAMのサイトにはSTEAMDECK上で動作するか否かの
紹介がありますが、海外サイトではSTEAMが公式で
「未動作」のゲームでも設定をこうすれば動きますみたいな
サイトもありますので参考にしてます。
(https://steamdeckhq.com/)
5 こんなゲーム機が欲しかった!
直前まで使用していたスイッチとの比較になっている部分もありますが、素晴らしい携帯PCゲーム機です。
【画質】とても綺麗です。画面も大きく迫力があります。
【スピーカー】素晴らしいです。音が良すぎてイヤホンを使いたくないレベルです。
【処理速度】最高です。サイバーパンクのような激重ゲーでなければだいたいヌルヌル動きます。参考までに、私がプレイ中のゲームはエルデンリング、テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rですが、まずエルデンリングは安定して35〜45fpsで動作します(ムービーやイベントシーンなどは60fps前後)
テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rは安定して60fpsで快適に動作。
ペルソナはスイッチ版では無理やり解像度を下げてる描写が目立ちましたが、steamdeckでは全くありません。完璧にむしろ余裕をもって描写しています。
【携帯性】重いです。
【操作性】意外と操作しやすく、タッチパッドがとても便利です。
【バッテリー】エルデンリングで1時間半〜2時間ぐらいですかね。私は専用のモバイルバッテリーを持ってるので気になりません。
また、ホームページでバッテリーや部品交換などの方法が写真付きで細かく載っているため万が一の時には自分で対応できる所も◎
総じて素晴らしい携帯ゲーム機です。このスペックのゲームがこの価格で買えることに驚きです。スイッチはどうしても解像度が低く動作がもっさりしていたことが不満でしたが、その点steamdeckはバッテリーの持ち以外に不満点はなく満足度が非常に高いです。
購入を検討している方に少しでも参考になれば幸いです。