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![Swift Lite 14 SFL14-41M-A56Y [ライトシルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41YFzUh6ICL._SL160_.jpg) |
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40位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 240 4.3GHz/6コア |
22937 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
0.999kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:最大8198MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト付き
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで重量999gの軽量ノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 240、メモリーは16GB。
- USB3.2対応のUSB Type-CやUSB Type-A、HDMI出力端子やヘッドセット/スピーカージャックを搭載し、外部機器との接続に対応。
- 約200万画素のフルHDスライドカバー付きカメラを搭載し、プライバシーを守りながらオンライン会議を行える。
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
63位 |
3.51 (12件) |
34件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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144位 |
620位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/中旬 |
10.5型(インチ) |
第13世代 インテル Core i3 1315U(Raptor Lake) 6コア |
11175 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.95kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:243x17.8x177.6mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:8時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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-位 |
697位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/13 |
10.51型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5390 |
16GB |
SSD:1TB |
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0.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:244x17.2x166.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC4-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時) インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
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332位 |
821位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11689 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8156MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![Swift Lite 14 SFL14-54M-H56Y [ライトシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718683.jpg) |
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449位 |
1372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11689 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8156MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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-位 |
1480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 1 |
- |
6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20748 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.525kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:237x23.1x91.4mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![Swift Lite 14 SFL14-54M-F76Y [ライトシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680976.jpg) |
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-位 |
1480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/14 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155U(Meteor Lake) 1.7GHz/12コア |
16142 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8162MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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-位 |
1599位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20748 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
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-位 |
1599位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/10/22 |
2021/12/中旬 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 5700U 1.8GHz/8コア |
15455 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.857kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x15.5x197mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おすすめ
【デザイン】
かわいい色です
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
とても軽い!
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
5コストパフォーマンスがとても良い。たまにファンがうるさいけど
【デザイン】
モバイルPCとしてきわめて標準的なデザインと思います
【処理速度】
ストレスを感じる場面は全くありません。さすがCPUスコア15000超なだけのことはあります。
【グラフィック性能】
PCではゲームをしないのでそこのところはわかりませんが、動画は特に問題なしです。
【拡張性】
モバイルPCに多くは求めません。標準的です。
最近マイクロSDが多いのに、普通のSDカードが使えるのはいいと思いました。
【使いやすさ】
キーの配列やタッチ、タッチパッドの位置や操作性等、気になるところは皆無
【持ち運びやすさ】
重量857gはきわめて軽量です。
【バッテリ】
ずっと電源無しで使ったことがないのでなんとも言えませんが、実質8時間くらいは持ちそうです。
【画面】
モバイルPCとして標準的。
【コストパフォーマンス】
ヤマダウェブコムで104,800円でした。マイクロソフトオフィスが付いたこのスペックのPCが11万円以下で買えるなら非常にお得だと思います。
【総評】
負荷をかけた時にたまにファンがうるさく回ることがありますが、それ以外は全くストレスフリーで使えます。Ryzenのパソコンを使うのは初めてでしたが、普通にワード・エクセル・パワーポイント・動画視聴をしている分にはi7と比べても落ちる部分は全くありません。満足です。
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-位 |
1740位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/14 |
2022/1/21 |
14型(インチ) |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
9388 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.999kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8110MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:シルバー 駆動時間:JEITA Ver2.0:11時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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![Let's note SR3 CF-SR3GL6AS SIMフリー [カームグレイ]](https://gd.image-qoo10.jp/li/534/421/7765421534.jpg) |
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-位 |
1740位 |
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0件 |
2024/4/12 |
2024/4/26 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12655 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.959kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273.2x17.9x208.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/15.5時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/下旬 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 5500U 2.1GHz/6コア |
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8GB |
SSD:512GB |
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0.98kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:306.9x15.3x206.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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![Swift Lite 14 SFL14-54M-F56Y/F [ライトシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681131.jpg) |
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/17 |
2025/3/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11689 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8162MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで重量990gの軽量AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 115U、メモリーは16GB。
- ボディはアルミニウム合金製で堅ろう性と放熱性を兼ね備え、長時間の使用でも安心。180度回転可能なヒンジを採用し、画面共有もスムーズ。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。「Windows Studio Effects」などのAI機能によりビデオ通話やオンライン会議を快適に実行できる。
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-位 |
1929位 |
4.17 (6件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/ 5 |
14型(インチ) |
第11世代 インテル Core i7 11370H(Tiger Lake) 3.3GHz/4コア |
11547 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.982kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:320.4x16.9x220.8mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:34時間 インターフェース:HDMIx1、USB4.0 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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520年近くぶりのvaioに満足
【デザイン】シグネチャーエディションは、カーボンファイバーの差し色が入っていてオンリーワンのデザインです。
【処理速度】仕事で重めの処理を行うソフトを使いますが、作業終了までの時間が歴然に短くなりました。第8世代corei7のモバイルPCからの乗り換えでしたが、こんなに違うとは。
【グラフィック性能】GPUがいるようなゲームはしませんので無評価。
【拡張性】typeCが2つとポートを前提にしたスタイル。一方を電源、もう一方を拡張ポートに接続し、出かけるときは拡張ポートだけ外す、という運用でしょうね。
【使いやすさ】キーボードはかなり心地良いです。モバイルPCとしてはかなり上質ではないでしょうか。マウスがなくてもパッドが大きいため操作性良好。デザイン重視で隠し刻印にしましたが、暗いところではキーを押すとほのかに発光しますし、高いPCを使っている感は強いです。
【持ち運びやすさ】このスペックでこの軽さなのは驚き。また、持ったときのカーボンファイバーの独特のウェットな触感がたまりません。これにお金を出せるかどうかでこの機体の価値は変わるでしょう。
【バッテリ】80%上限で充電していて、高パフォーマンスモード・officeをメインにした作業でだいたい9時間もちます。節約モードにすればさらに粘ります。かなり充電の持ちは良い印象です。引いた機体が良かったのかな。
【画面】最近流行りのベゼルが薄い画面。
【コストパフォーマンス】金額相応の高級モバイル機というところなので、コスパは普通でしょう。
【総評】大満足して使っています。全面カーボンファイバーの特別感はたまりません。指紋もつきづらいですしキーボード入力も心地よい、筐体もかっこよく、所有欲が満たされるPCは久しぶりです。vaioを保有したのは17.8年ぶりですが、vaioさん今後も期待しています。
5性能的にはオンリーワンの存在
SX14と比べてもはっきりと違いを体感できるスピード。
エンコードなど高負荷の操作はもちろんですが、日常の操作でもはっきりと体感できます。
CPUも高性能だがSSDの性能によるところも大きいと思われる。
本体もそうだがACアダプターがコンパクトに。
本体にせめてUSB3.0端子がついていれば・・・
性能に関しては他のどのPCでも得られないオンリーワンなだけに「USB3.0端子が一つでもついていれば・・・」と思ってしまいます。
コストパフォーマンス云々を考えるようなPCではないです。
でもそのモンスター級の性能がデザインから感じられないのは少し残念ですかね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20748 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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-位 |
-位 |
3.35 (3件) |
78件 |
2020/10/19 |
2020/12/10 |
13.3型(インチ) |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
9388 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:307x15.8x207mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:HDMI(入力/出力)x1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感と軽さとデザイン
一番驚くのは軽さです。下手すりゃ一昔前のスマホと匹敵するくらいの軽さです。
USB端子が1つしか無いのには驚きました(笑)まあ拡張できるしあんまりあると見栄えの問題とかあるからなんでしょうか。
閉まったときのデザインも最高ですし富士通のロゴが隅にあるのもいいです。
処理速度は以前のとは比べものにならないしグラフィックの良さも素晴らしいです。
あとACコードがなんで\10000もするのかがちょっとねえ。
予備で1つ購入しようかと思いましたが躊躇しています。
キーボードにひらがなが無くてすっきりした印象ですしこの性能のPCが\120000程で購入できるのなら最高です。あとは故障せず2030年まで持てば合格です。
4使い勝手は良いですが、快適にゲームは難しい(5年は使いたい)
使用約3ヶ月です。
希望するスペックとして、以下を想定して探しました。
・外で持ち歩くことは少ないのですが、そこそこ軽い方がいい
・日本メーカーがいい
・4K60Hzで外部画面出力ができる
・512GB以上のSSD → SSD換装で対応
・マイクロソフトオフィスは365を毎年買っているので不要
・Windows11使えるようTMP2.0装備
【デザイン】
日本語がキーボードにないので、どうかな、と思いましたが、問題なしです。
キーボードの色が見方によって薄い黄色っぽく見えますが、慣れれば気にならなくなりました。
【処理速度】
そこそこです。外部出力で熱ダレが発生。
【グラフィック性能】
ファイナルファンタジー]Wのプレイは、ギリギリ出来ますが、かくかくはします。
【拡張性】
ノートパソコンとしては、SDカード読み取り装置がないくらいで普通です。
【使いやすさ】
ウィインドウズパソコンの慣れがあるため、使いやすくメイン使用です。
【持ち運びやすさ】
軽くて良いです。
【バッテリ】
スマート充電使っていますが、どれくらい持つか、実働は4,5時間あれば良い方と思います。
【画面】
HD画質として普通にキレイです。外部出力で2K144Hzでは動作しました。
【コストパフォーマンス】
今回、新古品で6.5万円くらいで安かったですが、すでにバッテリーが4年前の製造で、これから早期にバッテリーがダメになるのか不安はあります。
【総評】
デフォルトSSDは、256GBでしたが、保証外となりますがDIYでの換装が可能で、2TBのNVMe接続のSSDを購入し、換装(残念ながらパソコンの方がPCIe3仕様で半分の速度しか出ません)して容量に余裕があります。
予想外のうれしい機能としては、本PCの画面が外部入力に対応しているところでした。これで遠出した際に、SWITCHの拡張画面として遊べます。
付属のSSDは2021年5月であったので、実際に販売されていたのは2021年中であった個体でしょう。バッテリーの実働は4-5時間程度かなと見込んでおり、スマート充電の80%充電で少しでも寿命を延ばしたいと思いますが、早期にダメになったとの人もいるためどこまで持つやら。
別に持っているMacbookProがファンレスなだけにファンの音が少し気になります。音質、質感はMacbookの圧勝ですが、持ち運び、互換性、拡張性はこちらに軍配が上がります。また、Windows Helloの顔認証でのロック解除は便利です。
USB-Cの充電口は抜き差しが多いとトラブルが発生していると聞きますので、マグネット充電口を買って使っています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
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13.3型(インチ) |
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake) 1.6GHz/4コア |
6065 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.918kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:309x15.5x212mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Pro 64bit(May 2020 Update) カラー:ブラウン系 駆動時間:JEITA Ver2.0:23時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄くて軽いけど、若干脆い
【デザイン】薄くて軽いです。このPCの最大の美点だと思います。
【処理速度】
起動が最近遅いです。色々入れ過ぎたせいかな?
【グラフィック性能】
画面はあんまり綺麗じゃないです。見やすいということはないです。
【拡張性】
特に何にもやってないです。
【使いやすさ】
軽量を優先したせいか、キーボードが浅く軽くかちゃかちゃしていて、ストローク感は良くないです。
【持ち運びやすさ】薄くて最高です。
【バッテリ】持ちはイマイチかな。いつもACアダプター携行してます。
【画面】
あんまり綺麗じゃないので画像処理とか動画を見るとかは薦めないです。
【コストパフォーマンス】
10万円台後半なら良いかなと思います。
【総評】
2年以上使ってますが。薄さ優先で色々脆く、スクリーン部分が蓋と離れて来てます。持ち運びにはケースに入れた方が良いかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/19 |
12型(インチ) |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
9825 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.979kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA+ (2880x1920) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273x18.7x209.2mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8110MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:11時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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