スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
14位 68位 4.15 (9件)
47件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22624
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
44位
116位
4.00 (4件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア
10157
16GB
M.2 SSD:512GB
0.67kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
4 不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
4 買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
-位
134位
4.68 (56件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5 rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
-位
276位
- (0件)
0件
2025/4/23
2025/5/中旬
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX3D 2.5GHz/16コア
62386
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
【特長】 16.0型ワイドWQXGA(2560×1600、16:10)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 9955HX3D、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。GPUとVRAMの冷却に第3のファンを採用しパフォーマンスの向上を実現している。 「Rog Armoury Crate」によりシステムと照明などの基本操作を行える。Nキーロールオーバーに対応し、一度に複数のキーを押しても認識可能。
直販
-位
473位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/6/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア
55829
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
605位
3.00 (1件)
0件
2023/8/ 2
2023/3/24
16型(インチ)
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア
25241
16GB
SSD:512GB
2.1kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x22.94x243.5mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 1(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 4060 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:12.7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
3 セールで安くなっていたので購入しました
【デザイン】
定価が30万超えるゲーミングノートなので明らかに10万円台のゲーミングノートと比べて作りが違っているのが一目で分かるくらいしっかり作られていて、デザインもゲーミングしてない感じで外に持ち出しても人目を気にせず使える。
【処理速度】
CPUは2世代古いもので型落ちとなりますが13、14世代に不具合があって、公式の方ではデスクトップのみとの事ですが、ノートの方でも故障したと言われる開発者の方もいて不安に感じたのでこちらの12世代のものを選択しました。サクサク動いてくれますし特に不満は無いですね。
【グラフィック性能】
このPC自体解像度はフルHDなのですが個人的に4060laptopの性能を考えると、液晶の解像度を上げてもフルHDくらいでしか力を発揮出来ないので特に問題は無いかなと思っています。ゲームに関してはシティーズスカイライン2のような超重量級のソフトは設定を下げたりしないと厳しいと感じますがそれら以外のソフトは快適に遊べます。
【拡張性】
高いノートというだけあってポート類はかなり充実していて、安いゲームノートだと搭載されることがないカードリーダーも常備されていますし、PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくても良いの嬉しい。
【使いやすさ】
個人的に重視したポイントとしてテンキーが無いことです。このサイズのゲーミングノートの多くがテンキーを採用していて文字を打つのが窮屈なものが多かったのですが、こちらのPCはテンキーが無い分キーとキーの間に適度に隙間があるので打っていてタイピングミスが少なくキーのサイズも比較的大きいのでノートパソコンとしては打ちやすい。パッドも広いのでmacに近い感じで使う事が出来るの点も良い。
【持ち運びやすさ】
16インチで2.1kgなので最近のノートパソコンの中では重い部類ではありますが16インチのゲーミングノートとしては比較的軽い部類となります。個人的に以前使っていたレノボのゲーミングノートが2.6kgしていたので、そちらと比べるとこのPCはかなり軽くこれなら十分持ち運びが出来ると思いました。PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくていい点も個人的には気に入ってます。
【バッテリ】
M1、M2のMacbook airを使用していたこともあり長時間バッテリーが持つの売りにしているノートと比べると持たないと思います。軽いアプリを動かすだけでもバッテリーの減りはそれなりに早いです。
【画面】
高解像度や有機ELが搭載している製品と比べると明らかに画質や発色は劣りますが、個人的にはそういったものをあまり考慮していないので特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
ゲーミングノートとしてのコストパフォーマンスはあまり高くは無いです。
【その他】
・一番気に入っている点として6スピーカーを内蔵しているのでゲームや音楽を聴いてしてもかなり迫力があります。
・ゲーミングノートとしては比較的薄い部類なのでキーボードの部分が厚くなって触れない事が薄いノートパソコンではあってグラボを積んでいるので不安でしたが、ゲームをしていて負荷をかけても温かくはなりますがキーボードが触れれないというほどでない。
・こちらのPCにもいたわり充電が備わっているのでバッテリの管理がしやすい。
・定価が高い割にメモリがDDR4で16GBであったり、SSDが512GBしかないのが不満かな。ただし増設は可能でメモリは48GBまで増やせます。あとSSDは最近の高いゲーミングノートは2スロットありますが、こちらのPCは1スロットです。
・カメラは92万画素なので最近のPCの中では画質は見劣りするように感じました。webカメラを重視されている方はお勧め出来ません。
・量販店でこちらのPCを購入した際に購入日が登録されて保証が切れになっており、プレミアム保証が登録出来なかったのでサポートに問い合わせてメールにて翌日の昼以降改めてプレミアム保証の登録をお願いしますとのことだったので翌日の昼以降待った上で登録しようとしたが出来ないため、問い合わせた所、最初のサポートの方と違うサポートの方が出て3日後とおっしゃったので3日待ったのですが登録が出来ませんでした。再度問い合わせすることになり3日後と言った方とは違うサポートの方には1週間後と言われた。そして1週間待ちましたがそれでも登録出来ず、改めてサポートに問い合わせしたところ次のサポートの方には10日前後と言われてようやく登録出来ました。ROG ALLYの発売時の返品キャンペーンの時もあったがサポートの方の話す内容が、マニュアルはあるんだろうけどサポート内で統一されてない事が多くストレスを感じました。ASUSさんの製品の広告をyoutubeやX等で見る機会が増えましたが、広告に力を入れるよりサポートを改善した方が良いように感じました。
【総評】
今回ゲーミングノートが急遽必要になったので購入させてもらいましたが、高いノートらしく機能は充実していて個人的には満足感はあるのですが、定価だったら他のPCを選択していたと思います。
追記
モンスターハンターワイルズのβ版をプレイしました。まだβ版なので今後改善される可能性はありますが、プレイした感想として厳しいかなと思いました。ゲーム側がPCに合わせたチューニングをした状態でプレイしましたが、フレーム生成オンにした状態でもベースキャンプでfpsが30を切ることがありますし、レダウの討伐もマルチでプレイしてみましたが場所によっては20前半くらいまで落ちることがあり生成オンでも安定しませんでした。更にフレーム生成オンにしているので遅延はあります。製品版では改善される可能性はあると思いますが現状でこちらのPCでワイルズをプレイするのはあまりお勧め出来ない。
-位
703位
4.52 (513件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
881位
- (0件)
0件
2023/8/ 2
2023/3/24
16型(インチ)
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア
25241
16GB
SSD:512GB
2.1kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x22.94x243.5mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 1(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ6GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:12.7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
881位
4.00 (1件)
0件
2023/3/10
2023/3/17
13.4型(インチ)
第13世代 インテル Core i9 13900H(Raptor Lake) 14コア
27274
16GB
SSD:1TB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ6GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.8時間
インターフェース: USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Webカメラ(イン:503万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良くない
【デザイン】
背面スリットやLED窓はきれい。
ゲーム以外の用途がメインのため派手と感じている。
【処理速度】
リモートデスクトップに近いテレワーク環境で
操作遅延が少なくなった程度にしか実感できていない。
【グラフィック性能】
Intel UHD Graphicsで出来るゲームしかしていないが、
このレベルでは終始滑らかでカクつくことは皆無。
子供の部活のビデオ編集や写真ではストレスを感じず
作業できている。
【拡張性】
USB-Cが2個のうち1つがアダプターで塞がる。
他はUSB-Bが1個と。有線LAN端子はないが、
Wifi6が使えるなら必要性を感じない。
MicroSD以外のメディアならHubがあったほうが良い。
【使いやすさ】
購入後、WindowsUpdate後にブルー画面が出て、突然再起動した。
その後も数回表示されているため安定した動作については心配。
バッテリー駆動中にはキーボードのライトが消える。
黒く艶光しているための光が反射してキー表示が読見づらいのが難点。
【持ち運びやすさ】
キーボード付きでバッグに入れて移動すると1kg。
電源が持たないタブレットなので、諸々持つと重い。
【バッテリ】
メールの設定や写真、動画を以前のパソコンから移す間の
1時間程度で50%まで減った。
かなり心許ない。
【画面】
発色が良く写真の確認では修正具合が見やすくて気に入った。
【コストパフォーマンス】
高いと感じる。
CPUはランクを下げても使い勝手に差が感じられない。
【総評】
キーボードはタイプ感がしっかりとしていて、
ちょっとしたテレワークでも簡単な資料訂正もできるので
想定していた用途は十分にこなし てくれる。
中古で良い出物があったから購入したが、オーバースペック過ぎて
新品価格でこれを買うのは躊躇する。
-位
1030位
- (0件)
0件
2025/4/23
2025/5/ 2
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
50584
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
1516位
4.50 (2件)
2件
2023/5/29
2023/9/21
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア
18461
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4 気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
-位
1516位
- (0件)
0件
2023/2/14
2023/4/上旬
18型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 13650HX(Raptor Lake) 14コア
30436
16GB
SSD:512GB
3kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 399x31.1x294mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 4060 + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○