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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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12位 | 30位 | 4.00 (5件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22134 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
114位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
139位 |
4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
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![ROG Strix G16 G614PR G614PR-R9R5070TI [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687221.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 2 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50973 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.4x264mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○
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![ROG Strix G16 G614FR G614FR-R9X3D5070TI [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687220.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 9955HX3D 2.5GHz/16コア |
62059 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.4x264mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型ワイドWQXGA(2560×1600、16:10)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 9955HX3D、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。GPUとVRAMの冷却に第3のファンを採用しパフォーマンスの向上を実現している。
- 「Rog Armoury Crate」によりシステムと照明などの基本操作を行える。Nキーロールオーバーに対応し、一度に複数のキーを押しても認識可能。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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61位 |
303位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10188 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
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-位 |
446位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/5/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 9 7940HS 4GHz/8コア |
29951 |
16GB |
SSD:1TB |
10TOPS |
1.72kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x22.61x227mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」が高い静音冷却を実現し、音にじゃまされず作業やゲームに没頭できる。
- 液体金属サーマルコンパウンドやベイパーチャンバーにより効率的な熱伝達を実現し、小型のボディながらパフォーマンスを限界まで高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボのあるノートPCなのに、非常に携帯性に優れています。
【デザイン】
背面のライティングは一切不要です。
無駄にゲーミング。
しかも、オフにする手順がわかりにくい上自分から見えないのでうっかり点いていることも。
それ以外は素材感含め中々良いですが。
【処理速度】
CPUは文句なしです。やりたいことは粗方できます。
【グラフィック性能】
GPUは充分以上だと思います。
動画や3Dモデルをやらないなら不足は感じません。
動画編集もそれなりにはできます。
【拡張性】
ノートPCの中では端子が充実しています。
地味ながらPD100Wも便利。
LANポートがないこと、映像端子がHDMIのみであることだけ注意です。
中の話で言うと、メモリが1枚空いています。適当に差しましょう。
【使いやすさ】
文句なしです。
底に熱がたまるので、底上げの足かスタンドを持ち歩くことをおすすめします。
【持ち運びやすさ】
同スペック帯グラボありの中ではピカイチです。
軽量かつコンパクト。
ACアダプタは巨大ですが、PD100w対応なのでそちらで充分しのげます。
【バッテリ】
それなりです。
GPUを使わなければ問題になることはないと思います。
【画面】
色合い、輝度ともに文句なしです。
解像度も満足。
【コストパフォーマンス】
かつてのASUSのようなコスパは感じません。
金に糸目をつけずに選んだのですが、スペックからすると割高かもしれません。
モノとしての価値を含めれば妥当だと思います。
【総評】
非常に気に入っています。
良い買い物だと大手を振って言えるものだと感じています。
5比類無きハイスペックコンパクトゲーミングノート
【デザイン】
AnimeMatrixという機能で天板に白LEDでアニメーションやバッテリー、時刻などの情報を表示させることができます。PCを閉じた状態でもバッテリー残量やメールが来ているかが分かるのは便利そうですが個人的には不要なのでOFFにしています。
コンパクトなのと全体のデザインはとても洗練されています。
【処理速度】
バッテリーモードでもとてもキビキビ動き、申し分ないです。
冷却性能も高くサーマルスロットリングの発生はまだ起きていません。
【グラフィック性能】
RTX4060なのでメジャーな3Dゲームも余裕で動きます。
ACアダプター接続せずにサイレントモードで運用していてもその恩恵に授かれます。
【スピーカー】
パワフルかつ音質も問題ないです。
【拡張性】
PD充電ができるのでACアダプター持ち運び面の不満も解消でき
USB typecが2つ、Type-Aも2つ、MicroSDがありこのサイズでは十分すぎるほどです。
筐体を空けるとSSDの換装とメモリを追加できます。
※精密機器用の専用ドライバーが必要です。
【使いやすさ】
開くとキーボードがやや前傾に持ち上がりタイピングのしやすさがあがり
排気孔吸気口周りのスペースが生まれるので一挙両得な仕組みになっています。
キーボードの配列もとても良い感じです。
Print Screenキーがないことが最初気になりましたがFN+F6で代用できます。
別のUSBキーと繋いでPrintScreenキーとしてマクロ組むことでM4キーをPrintScreenキーとして使う個ともできます。
【持ち運びやすさ】
このスペックがA4サイズで持ち運びしやすいのは素晴らしいです。
テンキーがないので膝上でもホームポジションが打ちやすいです。
ACアダプターが240Wででかいですが、USB TypeCでのPD100W充電に対応しているので
出先での充電は他社製の充電器を別に用意すればその問題も解消されます。スマホやタブレットにも使えます。持ち運んでずっとゲームなどやらない限りは65Wの充電器でも十分そうです。
モバイルバッテリーでも充電しながら使えるので困る場面はほとんどなさそうです。
【バッテリ】
容量的には特に突出していませんが
このサイズのゲーミングノートにしては満足できるレベルだと思います。
【画面】
ノングレアで映り込みがなく視認性が高くかつとても綺麗です。
解像度も丁度よくリフレッシュレートが165Hzと十分すぎるほどです。
【コストパフォーマンス】
他のでかいゲーミングノートよりはお高いですがそれを上回るメリットがあります。
【総評】
全ての面で非常に洗練されていて、よくぞこのスペックをコンパクトにまとめたと感心してしまいます。大満足です。
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直販 |
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198位 |
458位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/6/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア |
55729 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.4x264mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○
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-位 |
761位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/3/31 |
16型(インチ) |
第13世代 インテル Core i9 13900H(Raptor Lake) 14コア |
27375 |
32GB |
SSD:1TB |
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2.1kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x22.34x243.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4070 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:11.4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
1083位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/3/24 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア |
25311 |
16GB |
SSD:512GB |
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2.1kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x22.94x243.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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3セールで安くなっていたので購入しました
【デザイン】
定価が30万超えるゲーミングノートなので明らかに10万円台のゲーミングノートと比べて作りが違っているのが一目で分かるくらいしっかり作られていて、デザインもゲーミングしてない感じで外に持ち出しても人目を気にせず使える。
【処理速度】
CPUは2世代古いもので型落ちとなりますが13、14世代に不具合があって、公式の方ではデスクトップのみとの事ですが、ノートの方でも故障したと言われる開発者の方もいて不安に感じたのでこちらの12世代のものを選択しました。サクサク動いてくれますし特に不満は無いですね。
【グラフィック性能】
このPC自体解像度はフルHDなのですが個人的に4060laptopの性能を考えると、液晶の解像度を上げてもフルHDくらいでしか力を発揮出来ないので特に問題は無いかなと思っています。ゲームに関してはシティーズスカイライン2のような超重量級のソフトは設定を下げたりしないと厳しいと感じますがそれら以外のソフトは快適に遊べます。
【拡張性】
高いノートというだけあってポート類はかなり充実していて、安いゲームノートだと搭載されることがないカードリーダーも常備されていますし、PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくても良いの嬉しい。
【使いやすさ】
個人的に重視したポイントとしてテンキーが無いことです。このサイズのゲーミングノートの多くがテンキーを採用していて文字を打つのが窮屈なものが多かったのですが、こちらのPCはテンキーが無い分キーとキーの間に適度に隙間があるので打っていてタイピングミスが少なくキーのサイズも比較的大きいのでノートパソコンとしては打ちやすい。パッドも広いのでmacに近い感じで使う事が出来るの点も良い。
【持ち運びやすさ】
16インチで2.1kgなので最近のノートパソコンの中では重い部類ではありますが16インチのゲーミングノートとしては比較的軽い部類となります。個人的に以前使っていたレノボのゲーミングノートが2.6kgしていたので、そちらと比べるとこのPCはかなり軽くこれなら十分持ち運びが出来ると思いました。PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくていい点も個人的には気に入ってます。
【バッテリ】
M1、M2のMacbook airを使用していたこともあり長時間バッテリーが持つの売りにしているノートと比べると持たないと思います。軽いアプリを動かすだけでもバッテリーの減りはそれなりに早いです。
【画面】
高解像度や有機ELが搭載している製品と比べると明らかに画質や発色は劣りますが、個人的にはそういったものをあまり考慮していないので特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
ゲーミングノートとしてのコストパフォーマンスはあまり高くは無いです。
【その他】
・一番気に入っている点として6スピーカーを内蔵しているのでゲームや音楽を聴いてしてもかなり迫力があります。
・ゲーミングノートとしては比較的薄い部類なのでキーボードの部分が厚くなって触れない事が薄いノートパソコンではあってグラボを積んでいるので不安でしたが、ゲームをしていて負荷をかけても温かくはなりますがキーボードが触れれないというほどでない。
・こちらのPCにもいたわり充電が備わっているのでバッテリの管理がしやすい。
・定価が高い割にメモリがDDR4で16GBであったり、SSDが512GBしかないのが不満かな。ただし増設は可能でメモリは48GBまで増やせます。あとSSDは最近の高いゲーミングノートは2スロットありますが、こちらのPCは1スロットです。
・カメラは92万画素なので最近のPCの中では画質は見劣りするように感じました。webカメラを重視されている方はお勧め出来ません。
・量販店でこちらのPCを購入した際に購入日が登録されて保証が切れになっており、プレミアム保証が登録出来なかったのでサポートに問い合わせてメールにて翌日の昼以降改めてプレミアム保証の登録をお願いしますとのことだったので翌日の昼以降待った上で登録しようとしたが出来ないため、問い合わせた所、最初のサポートの方と違うサポートの方が出て3日後とおっしゃったので3日待ったのですが登録が出来ませんでした。再度問い合わせすることになり3日後と言った方とは違うサポートの方には1週間後と言われた。そして1週間待ちましたがそれでも登録出来ず、改めてサポートに問い合わせしたところ次のサポートの方には10日前後と言われてようやく登録出来ました。ROG ALLYの発売時の返品キャンペーンの時もあったがサポートの方の話す内容が、マニュアルはあるんだろうけどサポート内で統一されてない事が多くストレスを感じました。ASUSさんの製品の広告をyoutubeやX等で見る機会が増えましたが、広告に力を入れるよりサポートを改善した方が良いように感じました。
【総評】
今回ゲーミングノートが急遽必要になったので購入させてもらいましたが、高いノートらしく機能は充実していて個人的には満足感はあるのですが、定価だったら他のPCを選択していたと思います。
追記
モンスターハンターワイルズのβ版をプレイしました。まだβ版なので今後改善される可能性はありますが、プレイした感想として厳しいかなと思いました。ゲーム側がPCに合わせたチューニングをした状態でプレイしましたが、フレーム生成オンにした状態でもベースキャンプでfpsが30を切ることがありますし、レダウの討伐もマルチでプレイしてみましたが場所によっては20前半くらいまで落ちることがあり生成オンでも安定しませんでした。更にフレーム生成オンにしているので遅延はあります。製品版では改善される可能性はあると思いますが現状でこちらのPCでワイルズをプレイするのはあまりお勧め出来ない。
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-位 |
1152位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/3/24 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア |
25311 |
16GB |
SSD:512GB |
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2.1kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x22.94x243.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ROG Strix G18 G814JV G814JV-I7R4060 [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515941.jpg) |
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-位 |
1582位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/14 |
2023/4/上旬 |
18型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13650HX(Raptor Lake) 14コア |
30473 |
16GB |
SSD:512GB |
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3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x31.1x294mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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-位 |
1582位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
2024/3/ 6 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア |
29327 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
1.85kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354.95x16.43x246.95mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 4070 + Intel Arc Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.9時間(動画再生時)/11.9時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540516.jpg) |
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-位 |
1757位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2023/5/29 |
2023/9/21 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア |
18433 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
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![ROG Flow Z13 GZ301VU GZ301VU-I9R4050 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521538.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/17 |
13.4型(インチ) |
第13世代 インテル Core i9 13900H(Raptor Lake) 14コア |
27375 |
16GB |
SSD:1TB |
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【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(イン:503万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパは良くない
【デザイン】
背面スリットやLED窓はきれい。
ゲーム以外の用途がメインのため派手と感じている。
【処理速度】
リモートデスクトップに近いテレワーク環境で
操作遅延が少なくなった程度にしか実感できていない。
【グラフィック性能】
Intel UHD Graphicsで出来るゲームしかしていないが、
このレベルでは終始滑らかでカクつくことは皆無。
子供の部活のビデオ編集や写真ではストレスを感じず
作業できている。
【拡張性】
USB-Cが2個のうち1つがアダプターで塞がる。
他はUSB-Bが1個と。有線LAN端子はないが、
Wifi6が使えるなら必要性を感じない。
MicroSD以外のメディアならHubがあったほうが良い。
【使いやすさ】
購入後、WindowsUpdate後にブルー画面が出て、突然再起動した。
その後も数回表示されているため安定した動作については心配。
バッテリー駆動中にはキーボードのライトが消える。
黒く艶光しているための光が反射してキー表示が読見づらいのが難点。
【持ち運びやすさ】
キーボード付きでバッグに入れて移動すると1kg。
電源が持たないタブレットなので、諸々持つと重い。
【バッテリ】
メールの設定や写真、動画を以前のパソコンから移す間の
1時間程度で50%まで減った。
かなり心許ない。
【画面】
発色が良く写真の確認では修正具合が見やすくて気に入った。
【コストパフォーマンス】
高いと感じる。
CPUはランクを下げても使い勝手に差が感じられない。
【総評】
キーボードはタイプ感がしっかりとしていて、
ちょっとしたテレワークでも簡単な資料訂正もできるので
想定していた用途は十分にこなし てくれる。
中古で良い出物があったから購入したが、オーバースペック過ぎて
新品価格でこれを買うのは躊躇する。
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