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![IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511453.jpg) |
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-位 |
411位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
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8型(インチ) |
インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2456 |
6GB |
eMMC:128GB |
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0.657kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:201x20x129mm メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と性能のバランスが丁度良いか
GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。
GPD Pocket 2と比較した印象です。
【デザイン】
シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。
【処理速度】
まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。
【グラフィック性能】
ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。
【拡張性】
mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。
【使いやすさ】
残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。
USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。
冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。
【持ち運びやすさ】
最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。
【画面】
綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。
【コストパフォーマンス】
ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。
【総評】
値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。
4UMPCはロマン!?
【デザイン】
表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。
【処理速度】
CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。
【グラフィック性能】
これも高くはないですね。
【拡張性】
裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。
【使いやすさ】
この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。
【持ち運びやすさ】
8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。
【バッテリ】
バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。
【画面】
画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。
【コストパフォーマンス】
Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。
【総評】
個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。
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-位 |
464位 |
3.95 (9件) |
42件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
8GB |
eMMC:256GB |
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1.2kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機ELディスプレイ) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:305.93x15.83x192.63mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アビスブルー 駆動時間:15.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】- 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
- メモリーは最大8GB 、ストレージは最大256GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
- カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ChromeOSタブとして強い選択肢
良い。8GBメモリとChromeOSのおかげでカクカクとは無縁。13.3インチは手持ちするには重いが付属スタンドで立てて使うなら問題なし。欲しいと思えば買っていい機種です。
5サブPCとしてもエンタメ用のタブレットとしても満足できる
購入時は、1台目のChromebookとしては価格が高めかなと冒険気分でしたが、結果としては満足しています。
画面が結構広く使えるので、
・Kindleとノートアプリを分割表示して読書ノートを書きながら読む
・ZOOMとノートアプリを分割表示してメモを取りながらオンライン会議
などに便利です。
また、カバーのマグネットが中々強力なのが個人的に嬉しい。
メインのデスクトップPCで立ち作業をしながら、マグネットボードに貼り付けた本機でペン入力をするなどの使い方をしています。
キーボードは少し癖がありますが、慣れれば問題ないレベルです。
ペン入力は書きやすいと思います。
ただ購入後すぐにノングレアのフィルムを貼ったので、フィルムなしもしくは光沢ありのフィルムだと分かりません。
遅延はアプリ次第だと思いますが、Chromebook用のCursiveや描画アプリでは特に気になりません。
液晶はやはり綺麗かなと思います。
今までスマホで見ていたようなものも本機で見ないと勿体ないような気分になります。
そして本機で見だすとうっかり数時間見てしまうような魅力があります。
ゲームも少しやってみましたが、流石にWindowsにはゲーム数で敵わないなと思いました。
ただ、デスクトップPC(Windows)をリモート操作してMinecraftをプレイ、などということは出来るので、リモート環境でプレイできるようなゲームなら、メインPCとは別の部屋でプレイするのに使えます。
cpuがIntel系ではないため、Linuxを入れて楽しむには少し向いていないかも知れません。
(java版Minecraftをどうにか入れようとして、結局諦めました。)
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-位 |
621位 |
4.35 (171件) |
482件 |
2021/3/18 |
2021/3/17 |
10.5型(インチ) |
MT8183 2GHz+2GHz/8コア |
2578 |
4GB |
eMMC:128GB |
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0.748kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.44x13.3x167.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Mali-G72 MP3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。
- 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。
- 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
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-位 |
1220位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/21 |
2018/11 |
13.9型(インチ) |
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh) 1.8GHz/4コア |
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8GB |
SSD:512GB |
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1.38kg |
【スペック】解像度:4K (3840x2160) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:322x14.5x227mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2016 OS:Windows 10 Home 64bit カラー:アイアングレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:11.1時間 インターフェース:USB3.1x1、USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、アクティブペン 生体認証:指紋認証
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-位 |
1298位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
2021/12/ 3 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.25kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:285.5x18.45x205.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アークティックグレー 駆動時間:10時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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3学校指定の機種
子供が学校で使用するとのことで推奨となっている当該機種を購入した。
性能などは可もなく不可もなく、以前使用していたNECのChromebookと比較してもそれほど変わらない気がします。
バッテリーも1日は持っているようで2〜3日に一度充電してます。
学校指定業者で購入するより通販で注文した方が格安です。
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-位 |
1500位 |
3.42 (20件) |
624件 |
2016/8/26 |
2016/9/ 3 |
10.1型(インチ) |
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail) 1.44GHz/4コア |
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2GB |
eMMC:64GB |
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1.08kg |
【スペック】解像度:WXGA (1280x800) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:261x20x175mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.9時間(タブレット+キーボードドック)、JEITA Ver2.0:13.6時間(タブレット) インターフェース:microHDMIx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth
【特長】- インテル「Atom」CPUや2GBメモリーを備え、キーボードを脱着できる10.1型(1280×800)液晶搭載タブレット。
- 独自の「Tru2Life Video」や「TruVivid」テクノロジーを採用。画面の反射を最小限に抑えている。
- 最大13.6時間のバッテリー駆動を実現。microUSBポートを装備し、モバイルバッテリーも利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが、今のところなかなか良いです。
eMMCが64GBしかなく なんだかんだで実質空きは32GBくらいかと思います。
これがネックです。これでも良ければ 良い買い物だと思います。
Windowsってこんなにゴミが溜まるとは思ってもいませんでした。 CCleanerとかページングファイルの掃除で 3とか5GBもどってくる感じです。
筐体は非常に頑丈で とても頼もしいです。 液晶は、前にも書きましたが、素晴らしく綺麗です。それとバッテリーの持ちは、多分、このクラスではトップかと思います。
今現在、容量を気にしないで使えるideapad120sに買い替えるか?買い増しするか?検討中です。ただし120sのバッテリーはあまり持ちそうにないので 困ったものです。
現在空きは、28GBあるので まだ気にはなってませんが ゴミが溜まって20GBを切ったら買い替えかなと思ってます。
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【デザイン】
前機種は、T102HAで デザインに限って言うと個人的には、 T102HAの方が、かっこいいです。質感もあります。T101HAは、カジュアルっぽいです。 T101HA 4GB 購入前はMiix320(レノボ)購入しましたが、初期不良で返品となりました。これは3週間くらい使いましたが、デザイン的には、まあ普通です。ただ キーボードのレイアウトが違うので何とも言えませんが、キータッチはこのクラスでは、トップクラスだと思います。
【処理速度】
eMMCですから期待はしていませんでしたが、レノボのMiix320より 体感的に速いです。
軽作業中心ですので この速度でもそんなに困ることはないです。
【入力機能】
もう少し大きくならなかったのかと 思います。誤字脱字は、このキーボードですから慣れるまで時間が必要です。とはいってもT102HAと同じキーボードなので だいぶ慣れてきてますが。。。
【携帯性】
T102HAに比べて重いです。 やっぱり200gの差は、あるかと思います。
【バッテリ】
バッテリーは、T102HAと同じだと思いますので トップレベルかと思います。
【液晶】
これはきれいですね。T102HAと同じですが綺麗で 艶やかな感じです。Miix320は、IPSとうたってますが、その液晶より断然上です。
この液晶は、IPSの上を行っているかと思います。
【総評】
前機種が、T102HAだっただけに ちょっと重いです。T102HAは、携帯性は秀でてますが、キーボードの裏が、水分やホコリを 吸い取る素材でしたので 買い替えを決断しました。まあ安いですし でもこの価格以上の価値はあるかと思います。
当初年末にMacBookを購入予定でしたが 予想以上に出来がいいので 買い増しするには、もう少し様子を見てからにしようかなと思いました。それだけ コストパフォーマンスは素晴らしいです。T102HAも素晴らしいですが。
microHDMI搭載しているので 何かと便利です。 これは良い買い物でした。
5軽作業には困らない。
軽く使うだけには必要十分!!
PC自体触らないのでそこまで詳しくはないですが、DELLのPCにも負けてないと思います(^^)
コスパ的にはライトユーザーとしては最強かも。
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-位 |
1626位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2016/8/26 |
2016/10/中旬 |
12.6型(インチ) |
第6世代 インテル Core i5 6200U(Skylake) 2.3GHz/2コア |
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8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】解像度:2880x1920 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:299.14x14.35x225.27mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-14900 ビデオチップ:Intel HD Graphics 520 Office詳細:Microsoft Office Home and Business Premium OS:Windows 10 Home 64bit カラー:チタニウムグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:5時間(タブレット+キーボードカバー)、JEITA Ver2.0:5.02時間(タブレット) インターフェース:HDMI端子、USB3.0、USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、スタイラスペン 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなかコスパ高い!
【デザイン】 まあ、普通。マイクロソフトのサーフェスと、パット見た目わからない。
【処理速度】 SSDは初めてで、期待していた程めちゃくちゃ早くない。でも、実用的には耐えうるかな。
【入力機能】 ペンタッチが慣れていないせいかいまいち。キーボード入力は〇!
【携帯性】 薄くてカバンにきれいに入る。でも、キーボード付きだと以外と重い。
【バッテリ】 1日もたない。電源持ち歩かなければならないのが不便。
【液晶】 キレイ!の一言に尽きる。
【付属ソフト】 最低限は揃っている。
【総評】 これだけ揃って、この値段は安い。
4数日使用してみて
バッテリーの持ちはスペック通り良くないが、ネット見たりアプリもストレスなく動き液晶もきれいで見やすいです。
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-位 |
1790位 |
3.43 (7件) |
9件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.2kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機ELディスプレイ) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:305.93x15.83x192.63mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アビスブルー 駆動時間:15.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】- 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
- メモリーは最大4GB 、ストレージは最大128GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
- カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有機EL搭載であることこそが本機における最大の価値
【デザイン】USIペン収納がやや微妙だがスライリッシュで薄型
【処理速度】SD7c Gen2とは言え、やはり8GBあったほうがサクサクする可能性あり
※比較対象はSD7c Gen1のHP X2 11との比較で
【入力機能】キーピッチも広く打ちやすい。エンターキー含む右側がやや窮屈だが、慣れれば問題なし
【携帯性】薄くバッグやスリーブケースへの収納も楽。フットプリントや筐体の大きさ的にもこれが携帯の上限か
【バッテリ】流石によく持つ。モバイル利用において小型PD充電器が使えるのでハンドリングも良し
【画面】有機ELの圧倒的美麗さは感じられないものの、やはり動画視聴では液晶モデルとは一線を画す黒の締りとコントラストには感動。黒浮きがないだけでこんなにも素晴らしいとは・・・
【付属ソフト】Google Playから自在にAndroidアプリも追加できて問題なし
【コストパフォーマンス】4万円以下で新品を入手できたので大満足。USIペン標準付属もすばらしい。欲を言えば、8GB/128GBの設定があれば更に魅力的。Chromebookに256GBはどう考えても無駄にオーバースペックと感じる
【総評】Microsoft365もWebで利用することが増え、もうサブ機がWindows PCである存在理由をみつけられなってきているだけに、プライベート利用像を見据えた中ではベストな選択の一つ。
有機ELパネル搭載でこの価格で入手できる唯一無二の存在であることも見逃せない。
あとは、せっかくなので@指紋認証の搭載(前述のHP x2 11には搭載あり)Aキーボードバックライトの2点は後継機に期待したい
4セパレートタイプのもどかしさ?
初めてのChromebook
画面とキーボードが取り外せるモデルだけど、ログインの時にキーボード操作を受け付けない時がある
それ以外は今のところ及第点
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![Lenovo Duet Chromebook Education 83BR0001JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594206.jpg) |
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-位 |
1999位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
10.95型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
4GB |
eMMC:64GB |
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0.946kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2000x1200 アスペクト比:5:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:258.06x17.54x172.51mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-17000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ストームグレー インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン500万画素/アウト800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USI ペン
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
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-位 |
1999位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 9 |
2019/6/ 7 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4000(Gemini Lake) 1.1GHz/2コア |
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4GB |
eMMC:32GB |
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1.29kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:292x20.1x199mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ダークグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.0、日本語キーボード、スタイラスペン
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族の初めてPCにおすすめ
小学1年生の息子に購入。
今年度はGIGAスクールにより子供の学校の通常授業にchromebookが本格的に取り入れられたことを機に、学校導入モデルと仕様の近かったC214MAを選択。
もう1段価格の安い低反射液晶のモデルとも迷ったが、ペン付きなのとやはりゴリラガラスの方がタッチ感が良く傷やホコリの侵入にも強い事を期待して選択。
CPUが最下クラスに近いN4000なのでキビキビ快適動作とは当然いかないが、そこはChromeOSのおかげで、同スペックWindows機のようなイライラを感じるほどの待たされ感は無く、非力なのに意外なほど問題なく使える印象。
筐体の作りはとてもしっかりしており、キーボードをクルッと回してタブレットモードにする動きもスムーズで安心して使えそう。
付属の充電器は従来型のACアダプターからType-Cケーブルが直接伸びる15V3A=45Wタイプですが、スマホと兼用のUSB-PD規格の充電器が利用できるので基本的にどこでも充電OK。
C214MAシリーズのサポート期限は2026年までなので、リファビッシュ品が低価格で手に入る今のうちに使い倒してほしい良機。
手荒い扱いをしがちな子供にも高耐久モデルである本機は入門用として安心して使わせられる。
2021/9/28追記
小学生が使いこなせるなら、ともう一台同じモデルを購入し、離れて暮らす実家の母へ敬老の日にプレゼントしました。
スマホは使いこなせる、かつてWindowsは使ったことはあるがキーボード操作が苦手(キーを探しながら人差し指入力)な高齢者ユーザーですが、起動の速さとタッチパネルのおかげで取っ付き易いのと、スマホと同じアプリが使える事で俄然興味を持って使い始めました。
スマホでは画面サイズから見づらさを嘆いていた、Zoomやメルカリが大画面で使えるようになって喜んでいます。
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-位 |
-位 |
4.11 (6件) |
92件 |
2017/9/ 5 |
2017/9/13 |
11.6型(インチ) |
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア |
2162 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:290x14.1x200mm メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L PC3-12800 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel HD Graphics 505 Office詳細:KINGSOFT Office 2013 Standard OS:Windows 10 Home 64bit カラー:スチールグレイ 駆動時間:8時間 インターフェース:HDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth
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5購入価格に対して満足度が高い
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。
メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
5バランスのとれたスペックで非常に快適。
【デザイン】
高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。
ファンレス設計で無音です。
【処理速度】
サクサク動きとても快適です。
本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。
さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。
【グラフィック性能】
ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。
本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。
Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。
【拡張性】
これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。
microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。
【使いやすさ】
ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。
キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。
キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。
【携帯性】
特に問題ありません。
【バッテリ】
特に問題ありません。
利用状況によりますが、5-7時間といったところです。
【液晶】
視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。
廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。
ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。
【総評】
4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。
残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。
低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。
ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。
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-位 |
-位 |
4.74 (6件) |
16件 |
2020/2/ 5 |
2020/2/ 7 |
15.6型(インチ) |
第10世代 インテル Core i3 10110U(Comet Lake) 2.1GHz/2コア |
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8GB |
SSD:512GB |
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1.9kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:360.2x23x234.8mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:6.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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5在宅勤務用におすすめ!
在宅勤務用に急遽購入しました。
廉価で性能も優秀だと思います。
win11へのアップデートもできそうです。
キングソフトのWPS Officeも入っているので,仕事系も安心です。
在宅勤務用としてOSは,Windows10でないとだめだったこと。DVDドライブが付いていたこと。SSDが512GB,メモリ容量8GB,Core i3(8th Gen)でここまで廉価なものが見つからなかったので,いい買い物をしました。
他の国内メーカー等と違って,余計なソフト(アプリ)がほとんどインストールされていないので,サクサク動き全くストレスなく使えます。私的に不要だったおまけアプリはマカフィーだけでした。
難点を言えば,キーボードの配列やデザインが少々独特(写真参照)で,慣れるまでにしばらく時間を要しそうです。
トータル的にコスパに優れた良機と言えると思います。
5用途にもよりますが十分な性能だと思います
【デザイン】シンプルなデザインです。高級感を求めるものではありませんので問題ありません。
【処理速度】高負荷がかかるような使い方はしないのでi3で十分な性能だと思います。
【グラフィック性能】ゲームなどしないので問題ありません。
【拡張性】USB、HDMI、マイクロSDスロットなどがありますので問題ありません。
【使いやすさ】指紋認証で簡単に起動ができるので便利ですね!ただキーボードレイアウトが独特ですので最初は少し戸惑いましたが、すぐに慣れました。
【持ち運びやすさ】以前持っていた10年前のノートPCに比べ薄く軽いので持ち運びも良いですね!
【バッテリ】電源の無いところでの使用はほとんどないので問題ありません。
【画面】以前のPCは同じ15.6インチでしたが解像度がHD、このPCはフルHDで高精細=細かいので画面が大きく使える反面、老眼には少し辛いかもしれません。
【コストパフォーマンス】ポイント(ペイペイボーナス)還元で実質5.1万円で購入できましたので、良いと思います。
【総評】デスクトップもあるので、旅行、出張用として購入しました。
薄く軽いので持ち運び苦になりませんね!
性能、メモリ、SSD容量など必要十分な性能だと思います。
メモリは、デュアルチャンネルで、4GBオンボード?、スロットに4GB、SAMSUN搭載でした。
メモリ容量を増やす場合は搭載メモリ4GBを外して8GB以上と交換すれば可能かもしれませんが保証はできません。
SSDは、インテル製でした。
裏ブタを外してみましたので、画像を載せておきます。
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