| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
294位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:29時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
427位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5ARMでも困らない。Snapdragon X Eliteノートのリアルな使用感
**【デザイン】
ミニマルで好感が持てる。重量1kg未満の薄型筐体はバッグに入れた瞬間の軽さが違う。剛性は必要十分、ヒンジも安定。派手さより「仕事道具」としての落ち着きがある。
**【処理速度】
ここが一番の衝撃。
Snapdragon X Eliteはスペックより“体感”が先に来るタイプ。
スリープ復帰、タブ切り替え、アプリ起動、すべてが一拍早い。
ThinkPad T14s(Ryzen5)からの買い替えだが、遅延による“思考の切断”が消え、ワークフローが連続する。オンライン会議しながらの資料更新も軽快で、ストレスが激減した。
ARM互換性の不安もあったが、Office、Slack、Teams、Zoomなど仕事で使うアプリは一切問題なし。SaaS中心の働き方なら、互換性はもはや障壁ではない。
**【グラフィック性能】
GPU用途のクリエイターではないが、日常利用は十分すぎる。
AI要約、ドキュメント作成、資料作り、動画視聴すべてスムーズ。
ファンレス構造の静かさが作業に集中させてくれる。
**【拡張性】
薄型らしく拡張性はミニマム。ただ、USB-Cがあれば仕事は完結する世代の人には問題なし。
大量の周辺機器をつなぎたい用途なら別機種を選ぶべき。
**【使いやすさ】
キーボードは軽くて打鍵感がよく、タッチパッドも広く精度が高い。
AIを使った要約・検索・資料作成の多い働き方でもリズムを壊さず作業できる。
入力デバイスの品質が“地味に効く”タイプのノート。
**【持ち運びやすさ】
1kg未満はもはや“消える重量”。
移動が多いコンサル業では恩恵が大きい。カフェ・客先・出張すべてで快適。
**【バッテリ】
驚くほど持つ。
ARMの省電力性能と相性が良く、1日仕事用途なら電源なしで戦える場面が多い。
モバイル前提なら非常に安心感がある。
**【画面】
14インチ・16:10のOLEDは作業効率を底上げする。
縦の情報量が増えるためスクロールが減り、文字がとにかく見やすい。
長時間のリサーチやドキュメント作成でも目の疲れが明らかに少ない。
焼き付きは常識的に使えば実質問題なし。
**【コストパフォーマンス】
174,800円でこの性能バランスは“ちょうどいい”。
X1 Carbonほどの高級感はないが、実働では遜色ない。
「仕事用の投資」として見ると、費用対効果が非常に高い。
**【総評】
このPCの本質は“スペックより体感”。
一つひとつの動作が一拍早く、その積み重ねが1日のアウトプット量を確実に変える。
オンライン会議+資料作成+AI活用が混ざる現代的な働き方には、Snapdragon機の強みがはっきり出る。
PCは消耗品ではなく“成果に直結する投資”。
Zenbook SORAはその投資に対して、十分すぎるリターンを返してくれる機種だった。
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-位 |
439位 |
3.18 (5件) |
31件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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直販 |
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-位 |
885位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/10/31 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24682 |
32GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
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【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x18.9x226.4mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数921万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな表記あり)、バックライト インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
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直販 |
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-位 |
1048位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 164U(Meteor Lake) 1.1GHz/12コア |
12566 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
1.187kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:297x13.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.6時間(動画再生時)/23.9時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) ファンレス:○ 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
1138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア |
13138 |
16GB |
SSD:256GB |
11TOPS |
1.187kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:297x13.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/24.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) ファンレス:○ 生体認証:顔認証
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限定 |
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506位 |
1138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
- |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1334U(Raptor Lake) 10コア |
13280 |
16GB |
SSD:512GB |
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【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:299.3x19.6x221.1mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/21時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり) BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1334U、メモリーは16GB。
- VAIOオリジナルデザインのワイヤレスマウスが付属。バッテリー駆動時間は約8時間(JEITA3.0:動画再生時)で安心して使える。
- モバイルユースのアクシデントを想定した独自試験に加えMIL-STD-810H準拠の品質テストもクリアし、安心して持ち出せる堅ろう性と信頼性を持つ。
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-位 |
1596位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:128GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![VAIO Pro PK VJPK234000020 [アーバンブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681063.jpg) |
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-位 |
1596位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/17 |
- |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18565 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.156kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:320.4x17.9x222.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:アーバンブロンズ インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり) 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
1596位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/10/31 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125H(Meteor Lake) 1.2GHz/14コア |
20699 |
16GB |
SSD:256GB |
11TOPS |
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【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x18.9x226.4mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数921万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな表記あり)、バックライト インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デザインは素晴らしいです
【デザイン】
とてもきれいです。
【処理速度】
Core-ultra7にしましたが十分です。
【グラフィック性能】
ゲームはやりませんが、その限りではとてもきれいです。
【拡張性】
非常に満足しています。
【使いやすさ】
大変使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びやすいです。
【バッテリ】
まだ長時間使用したことがないので無回答です。
【画面】
画面比率が変わり使いやすくなりました。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪いです。
【総評】
デザインがきれいです。全体的に大変満足しています。
5新カラーで仕事もプライベートもワクワク
【デザイン】
ディープエメラルドを選択、パールパウダー吹き付けており上位機種と同じ製法で価格は変わりません。
新設計のカーボンはとくに天板継ぎ目もなし、下部はカーボン手触り良好です。
【処理速度】
125Hでハイパフォーマンスです。Cinebenchでは2年前デスクトップハイエンドCPU並みです。
【グラフィック性能】
ultra coreになり劇的に向上してます。ちょっとした動画編集にも使えそうです。
(13世代CPUと比較して)
【拡張性】
USB-Cが左右に1つずつあり、狭い場所でも柔軟に使えます。VAIO全シリーズにある有線LANもあります。
【使いやすさ】
キーボードも静音になり周りに気にかけることも激減しました。
片手で開く快適ヒンジ、顔認証も使い勝手も良好でストレスが減ります。
【持ち運びやすさ】
999g(手持ち実測は996g)で軽いです。
【バッテリ】
これには驚きました、新コアともあり、閲覧程度なら自宅で充電、1日持ち歩きOKです。
【画面】
16:10(1900×1200)になり、デスクPCとのリモートデスクトップも使い勝手がよくなりました。
【コストパフォーマンス】
すこし高めです。これは素材や日本製プライドですね。
【総評】
CPUが125Hで999gタイプになり1Kg以下機種を選び所有感があります。155Hだと仕様では1kg超えてしまうようです。
ディープブルー系が好みだったので「勝色特別仕様」も検討しましたが、こちらの「ディープエメラルド」は新色でVAIOの力作、実際手にして大変お気に入りになりました。
2024年10月末発表で後発でありながら、新コアシリーズ1で少し残念ではありますが、
よく設計し、よく鍛えられた製品であること。デスクトップサブ機として、購入を即決断しました。
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直販 |
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-位 |
1740位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア |
13138 |
8GB |
SSD:256GB |
11TOPS |
1.187kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:297x13.9x210mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.1時間(動画再生時)/24.6時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) ファンレス:○ 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
1740位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/ 7 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18498 |
16GB |
SSD:512GB |
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【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:320.4x17.9x222.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
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![AYANEO Pocket ACE AYAPKACE-G3X1610RP [レトロパワー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458045/458045498/4580454983082/IMG_PATH_M/pc/4580454983082_A01.jpg) |
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774位 |
1938位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:1TB |
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0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:レトロパワー インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1938位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買うならこれ
ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。
どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。
ABXY表記はありませんでした。
各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。
鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。
独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。
ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。
主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。
グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。
ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。
持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが…
また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。
が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。
寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。
総じて買ってよかったと思います。
長く使えるように工夫して使用していきたいです。
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![AYANEO Pocket S2 Pro AYAPKS2P-1610RP [レトロパワー]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580454983242.jpg) |
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968位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
6.3型(インチ) |
Snapdragon G3 Gen 3 8コア |
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16GB |
UFS:1TB |
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0.44kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:228.8x15.9x91mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A33 Office詳細:Office無し OS:Android 14 カラー:レトロパワー 駆動時間:3時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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