| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788964.jpg) |
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1位 | 2位 | 5.00 (7件) |
21件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19515 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスペックなのにコスパ良く、サクサク動く
購入してとても満足しています。まず、サイズ感がちょうど良く、持ち運びもしやすいため、自宅でも外出先でも快適に使えています。スペックも十分で、Web会議や資料作成、インターネット閲覧など普段の用途では動作がスムーズでストレスを感じません。起動も速く、作業効率が上がりました。また、納期も予定どおりで、注文から受け取りまで安心して待つことができました。価格と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスの高い一台だと思います。初めてHP製品を購入しましたが、全体的な品質にも満足しており、これから長く使っていきたいです。購入を検討している方にもおすすめできます。
5コスパ良いと思います!
【デザイン】ベーシックなデザイン
【処理速度】良い
【グラフィック性能】良い
【拡張性】良い
【使いやすさ】サクサク
【持ち運びやすさ】画面大きいので重い
【バッテリ】持て余す
【画面】大きくてキレイ
【コストパフォーマンス】とても良い
【総評】全体的にとても良い。
持ち運び無しの自宅利用メインのために、携帯性よりも画面の見やすさや、ディスプレイの大きさを重視しました。
また、ネットメインですが、今後を踏まえてメモリやCPUのスペックもある程度探して選びました。
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限定 |
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-位 | 3位 | 4.37 (20件) |
60件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24926 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
5とがったところはないが基礎体力がある良い機体
【デザイン】シンプルで好きですが、有名なので「安いPCを使っている」感は出ちゃいます。
【処理速度】ブラウザやオフィスソフト、音声データの編集などでは問題ないです。
【グラフィック性能】モバイルディスプレイを外付けしたり、4Kディスプレイにつないで使ったりしていますが、問題なく使えています。
【拡張性】普段使いには問題ないですが、USB-Cポートが向かって右側にしかないため、配置が制限されます。
【使いやすさ】ThinkpadやLet's Noteよりもクリック感が少ないため、タイプミスは増えた気がします。
【持ち運びやすさ】適度な大きさで薄くて軽いため、持ち運びやすいです。
【バッテリ】一日バッテリーがないところで仕事をしても十分持ちます。
【画面】必要十分です。
【コストパフォーマンス】32GBメモリを積んでこの価格はありがたいです。
【総評】とがったところはありませんが、基本性能が高いので色々なところで使えて良い機体です。
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A5JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772987.jpg) |
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2位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4学習用に買い与えるなら最適
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
バランス重視の14型なのでコストの割に獲得面積も広いです。
この機種の評判が良いのはメインPC適性のお陰ですが、
他機種との併用ですと事情は違ってきます(後述)。
【デザイン】
天板がアルミ、底面が樹脂なので
机で目に付く所は安っぽくないです。
画面枠が細く、装飾もシンプルで飽きません。
奥側の厚みは17.9ミリと、14型では普通です。
【処理速度】
パフォーマンスモードでのCinebench R23は
マルチコアが10,500点、シングルが1,460点です。
パフォーマンスモードでも33⇒27W動作の無理しない設計なので
ベンチ中も筐体に、40℃を大きく超える個所はありません。
冷却ファンもアイドル無音、普段使い静かで
ベンチ騒音は標準的です。
Zen3+の頃からマルチコアがこの性能だったとは
今思えば驚異ですが、
体感はシングルコア性能とWi-Fi速度で決まるので
正直、他機種との併用には辛いものがあります。
内蔵Wi-FiもRealtekでしたので
過去の実績から、いずれはUSBドングル覚悟です。
【グラフィック性能】
Ryzen AI 400シリーズの実質最低はRadeon 840Mですが、
このRadeon 660Mの使い勝手はそれと同等か、下回ってます。
【拡張性】
USBに高速規格ありません。
挿入したSDカードが2センチほど出っ張るので
入れっぱなしにも出来ません。
HDMIは4K@60Hz出来ましたが、サポート外なので
USB-C経由お勧めです。
SSDスロットに空きあるので拡張性は4点付けましたが
いずれもM.2 2242なので、SSD選びに難航しています。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.3ミリと浅めです。
強く押せばたわみますが、
タッチ軽いので、たわなないタイピングに矯正されましたw
キーバックライト無く、キートップもザラザラでチープです。
天板が片手じゃ開かないのと、指紋センサー無いので
使い出しにも手間取ります。
【持ち運びやすさ】
サイズ的にもギリ持ち歩けます。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して7.7時間です。
【画面】
私のは色域がsRGBで62%、最高輝度が270cdです。
この画面だけ見てる分には違和感ありません。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
数か月前の値段は見ない方が身の為です。
あの頃の値段が戻って来る事は2度と無いって
レノボも言ってる様ですから、今後は
多少、高価でも長く使える機種を選ぶ時代になるでしょう。
(そこもレノボの得意分野です)
【総評】
当機は学び中心の学生さんに買い与えるなら
価格も安く、満足度が高いでしょう。
他機種との併用だと比べちゃうだけ厳しいです。
機種名の「Gen 10」はレノボの10世代って意味ですが、
Gen 11の主要機種(Ryzen AI 400搭載)も気になる方が
https://search-pc.jp/rc2.php
と比較できる様、採点基準を揃えさせて頂きました。
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788961.jpg) |
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5位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19515 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定 |
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-位 | 7位 | 4.33 (13件) |
31件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19581 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
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限定 |
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-位 | 8位 | 4.00 (1件) |
5件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17921 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.77kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
- 顔認証ログインや、瞬時にプライバシーを保護するプライバシーカメラスイッチとマイクミュートボタンを搭載する。
- 約207万画素のWebカメラを搭載し、オンライン授業やテレワークに便利。30分で50%の充電ができる「ファストチャージ」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4落ち着いて使えるしスタイリッシュ
採点表↑の12項目は標準が3点なので
目に優しい、静音、排熱、バッテリ持ちに優れ
落ち着いて使えます。
タッチパネル搭載でも視認性は犠牲になってません。
【デザイン】
薄さ18.6ミリですが実物は更に薄く感じます。
本体剛性も問題ないと思いますが
天板のたわみや、ヒンジの安定感は多少気になります。
指かける場所ないので天板が開け難いです。
【処理速度】
Cinebench R23は
マルチコアが9,050点、シングルが1,870点です。
Ultra 7 255Uに期待した程じゃないのは、
最高設定でも20秒程で60Wから24Wへ下げてしまうせいかと。
冷却ファンは最大騒音こそ標準的ですが、普段使い静かです。
筐体に体温を超える個所もありません。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですが、Core Ultraでは弱い部類でしょう。
【拡張性】
SSD 1TBなので当分、大丈夫ですが
この価格帯でThunderboltなどの高速転送に非対応は寂しいです。
充電を兼ねたUSB-CやHDMIがボディ右側に集中してるので
マウスの邪魔になり易いです。
【使いやすさ】
キーボードはEnterキーにもう少し幅が欲しいですが、
日本市場専用のキーフレームで見た目は綺麗です。
ストローク1.3ミリですが
コスト掛けてるお陰か、タッチも期待以上です。
【持ち運びやすさ】
1.77kgですし、別の部屋へ持ち運ぶ程度です。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して9時間です。
【画面】
タッチパネルですが、見た目は普通の非光沢です。
色域はsRGBで58%、最高輝度は330cdです。
コントラストも平凡ですが、
ギラ粒やフリッカ無いので目は疲れ難いです。
黒表示では画面端に多少のバックライト漏れがあります。
【コスパ】
今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
は強敵ですが、タッチパネルやデザインが気に入ればアリでしょう。
【総評】
無線LANもインテルAX211ですし、
イマドキ10万円の安ノートよか
明らかに使い易く、シッカリした造りでお勧め出来ます。
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直販![Dell 14 Core 5 120U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14250) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708151.jpg) |
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-位 |
15位 |
3.73 (5件) |
6件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 2 |
14型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15275 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core 5 120U、メモリーは16GB。
- テンポラルノイズリダクション機能を備えたフルHD WebカメラとDolby Atmosによるオーディオで、通話をよりリアルに感じられる。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパいいです
【デザイン】
良いです。
【処理速度】
十分です。
【グラフィック性能】
十分です。
【拡張性】
十分です。
【使いやすさ】
使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
大きいモデルなので、それなりです。
【バッテリ】
今のところ大丈夫です。
【画面】
きれいです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
【総評】
いい買い物でした。
5オンライン会議やレッスンが快適に
オンライン会議やレッスンを快適に行いたく、このPCを購入しました。会議やレッスンをしながら、WordやExcelのファイルや検索したURLを画面共有しても、動作が遅くなることもフリーズすることもありません。とてもスムーズに仕事が進められています。
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直販![Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707678.jpg) |
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-位 |
17位 |
4.24 (8件) |
59件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25252 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU全振りの尖った性能。ここだけはトップクラスの性能
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
5普通使いにはコスパの良いノートPC
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
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限定![LAVIE Direct N15 Slim Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC4585S2Z1B [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780765.jpg) |
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11位 |
22位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2026/4/14 |
2026/4/ 6 |
15.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
SSD:512GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:343.4x18.9x241.5mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い
1年半ほど前に同スペック程度のHPのミニPCを購入したのですが、壊れたので、こちらを購入。
HPはアフターサービスが非常に悪いことが判明したので、安定のNECを選びました。
いらないソフトもたくさんついていますが、コストパフォーマンスがとにかく良いです。
税込み10万以下でこのスペックのものを販売しているのは神です。
ゲームなどはしないので、普通に使用するには十分です。
ただ、ノートパソコンなので、USB TypeA×2、TypeC×1 は少なくて不便です。
スマホだけでは、不便なので、やはりパソコンは必要です。
良い買い物をさせていただきました。
今度は長く使えることを祈ります。
4普通に良い製品だと思います。
外観はマットな質感で落ち着いた印象です。
昔のノートパソコンと比較すると充電も早く軽いのは少し感動的です。パソコンを開くときに指を引っ掛けるディスプレイ側の凸部分も地味に扱いやすいです。
用途はネットの閲覧、買い物、スプレッドシート、ドキュメントなどの軽作業ですのでストレスなく動きます。
動作音は私のような軽作業では聞こえません。起動時だけ耳を近づけると確認できる程度です。
画面はベゼルが細めですっきりした印象で15.3型でのWUXGA(1980x1200)ですので文字の見やすさなどは問題ありませんが、隣の席から見ると視野角の問題で画面が暗く見えづらくなります。
評価の星数はこの価格帯のノートパソコンという前提で、グラフィック性能と拡張性は無評価としました。
総評としてはSSD・512GBとメモリ・16GBは満足ですしWi-Fi 7 (11be)も対応ルーターにしたときが楽しみです。大きな欠点もなく軽作業が中心であれば不満なく使える製品だと思います。
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698097.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.19 (9件) |
23件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30718 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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532GBメモリで快適動作
やはり新しいPCはいいですね。
快適動作でややこしい集計もサクサクです。
また、バッテリの持ちも良いです。
何とか大きな値上げ前に買えてよかったです。
ちょっと重いですが、まずまず満足の一台です。
5すべての面でバランスの良い一台
【デザイン】
普通のノートパソコンという感じの無難なデザインです。上位モデルのような華やかさはないですが、シンプルで悪くないと思います。
【処理能力】
Core Ultra 7 255Hを搭載しているので、処理能力はトップクラスに高いです。また、このパソコンは排熱が優秀なので、サーマルスロットリングも起きにくく、CPUの性能をかなり引き出せています。
【グラフィック性能】
内臓GPUのArc 140Tは、とても優秀で、軽いゲームであれば十分遊べるレベルです。今までのノートパソコンとは比べ物にならないほど性能が高くて感動しています。
【拡張性】
最近の薄型ノートPCだと、小型化のために端子数が少ないものも多いですが、このPCはフルサイズのHDMI端子やUSB TYPE-A端子も両側に1つずつあるなど、端子が充実しています。欲を言えばLAN端子があると良かったですが、その他の点は不満ないです。また、thunderbolt4端子があることで、外付けGPUや高速なSSDなどを接続できるので、拡張性は高いと思います。
【使いやすさ】
とくに不満ないです。
【持ち運びやすさ】
1.5kg程度あるので、1kg程度のモバイルノートに比べると少し重さが気になりますが、性能を考えれば十分納得できる範囲です。
【バッテリ】
バッテリ持ちはかなり良い部類だと思います。軽い作業なら10時間以上使えます。また、最大充電量を80%に制限できる機能もあるので、基本電源につなぎっぱなしで使う場合にも安心です。
【画面】
2.2K液晶なのでとてもきれいです。非光沢仕様なので映り込みも気になりません。
【コストパフォーマンス】
255Hかつ32GBメモリ搭載のノートパソコンとしては最安級で、コスパは非常に高いと思います。
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直販 特別仕様 |
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-位 |
26位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.21kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311.8x17.18x212.3mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:サンダーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。
- 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
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直販![Dell 15 Ryzen 3 7320U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC15255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692411.jpg) |
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-位 |
27位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/ 3 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 3 7320U 2.4GHz/4コア |
8447 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準8GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 3 7320U、メモリーは8GB。
- 内蔵のHD Webカメラは最適なカメラ写りを維持し、内蔵シングルマイクがクリアな音声を実現。「Dell ComfortView」がブルーライトの発生を抑える。
- 1時間で80%の急速充電ができる「ExpressCharge」により1日中使える。「アダプティブ サーマル」がどんな場所でも効率的な動作を維持。
- この製品をおすすめするレビュー
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4始動は20秒内で快適に立ち上がります
【デザイン】普通のノートパソコンです
【処理速度】メールやネットにしか使いませんが遅くない、立ち上がりは20秒内で安価ですが意外と早い
【グラフィック性能】ゲームはしないので問題なし
【拡張性】8Gメモリー拡張はできませんが、問題なし
【使いやすさ】電源ONでのLEDがない、なれれば問題ありません
【持ち運びやすさ】携帯用として使いません
【バッテリ】電源は挿入しっぱなし、Dell Optimizerlアプリしかないので80%充電にできませんのでDell Power Managerアプリをインストールする予定。
→アプリ入れたのですが80%充電はできません。「省エネ機能オン」にし
て、後は手動で月1回40%まで放電してます。何か有れば教えて下さい。
→先日、電源をONしても立ち上がらなくなりました。何時ものシャットダ
ウンをしてたのですが動作しないのでハードリセット(電源約30秒長
押し)で回復しました、原因は不明です?
【画面】Dell Optimizerlアプリにて選択が可能なので好きに変更できます
【コストパフォーマンス】5万円台と安価なのに立ち上がりが早いので満足してます。
【総評】ゲームをしないならこれで十分だと思います。
3気軽に使えます
外出用に購入しました。
ブラウジングなら全く問題なしです。web会議やPPT編集ももちろん問題なしで、外で気軽に使えるのが良いです。
ただ、昨年に比べて今は高くなっていますね。市場のメモリ不足もあり当たり前なのですが、決算期の3月に例年通り安くなるかわからなかった為、クリスマスセールで買いました。
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直販 特別仕様 |
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16位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/5/22 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12891 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
50TOPS |
1.34kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 820M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 7 7735HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A3JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772989.jpg) |
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24位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22315 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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直販 特別仕様 |
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-位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/21 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.6x19.75x219.4mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.1時間(動画再生時)/39時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
SSD:1TB |
47TOPS |
0.958kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.4x18.9x222.5mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:最大18548MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ダークテックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788960.jpg) |
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13位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9160 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788963.jpg) |
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21位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9160 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![IdeaPad Slim 5x Gen 9 83HL001DJP [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655612.jpg) |
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-位 |
45位 |
4.41 (4件) |
4件 |
2024/9/27 |
- |
14型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア |
17996 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.9x221mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クラウドグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/16.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus X1P-42-100。
- 大容量バッテリーを搭載しバッテリー駆動時間は約13.9時間(JEITA3.0:動画再生時)で外出先でも安心して利用可能。
- 素早いサインインが可能な指紋認証機能を搭載。4基のUSBポートやHDMI、microSDメディアカードリーダーなど充実したインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在はArm版でも古いソフト以外は問題なく対応している
2024年の発売モデルなので少し心配はあったがメモリ32Gb容量512Gbでwifi7にも対応していてWindows Arm版ですが個人で使うには全く問題なく特にsnapdragon x plusを搭載していてNPUの性能もよくてバッテリー持ちも非常によくpc起動も早く非常によくできた商品だと思いますLenovoのpcをこれからも選択したいと感じさせるほどです
5また、機会があったら買うと思います。
ストレスなく快適な処理が行える、バッテリの持ちはよい。
ありがとうございます。
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直販![Vivobook Go 14 E1404F Ryzen 3 30・8GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル E1404FA-AR38512SIW [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781470.jpg) |
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22位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/2/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 3 30 2.4GHz/4コア |
9035 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.38kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:325.5x17.9x213.9mm メモリ容量:標準8GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
58位 |
3.51 (12件) |
58件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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-位 |
59位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24926 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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直販 |
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37位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販![dynabook GA/ZA Ryzen 5 7430U・16GBメモリ・256GB SSD・13.3型フルHD W6GAZA5CBL [オニキスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782524.jpg) |
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35位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15384 |
16GB |
SSD:256GB |
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0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
84位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/29 |
2025/9/19 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake) 8コア |
15951 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:357.4x19.9x228mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:グレー系 駆動時間:4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core i5 12450H、メモリーは16GB。
- ディスプレイは180度まで開くフラット設計を採用し、対面の相手にも資料や画面をそのまま共有可能。
- インターフェイスは計4基のUSBポートやHDMI出力端子、microSDメモリーカードスロットなどを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャッチフレーズは「ちょうどいい高性能なノートPC」
【総評】
ウインドウズ10のサポート終了とともに考えれば「ちょうどいいノートPC」ですね。
重たいゲームをするのでなくウインドウズ11として普通に使うにはストレスを感じない。
スペック的にもウインドウズ11としてちょうどいい感じだと思いました。
パソコン本体のメーカーではありませんが周辺機器などを多数取り扱う実績のあるメーカーさんなので聞いた事ないという方も安心して良いと思います。
ただし現在は69800円ですがメーカー希望価格の89800ならば他メーカーの物を選ぶと思います。
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![Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661609.jpg) |
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-位 |
89位 |
4.05 (8件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/25 |
10.95型(インチ) |
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.37x17.8x166.92mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2
【特長】- 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。
- 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。
- 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
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![Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626655.jpg) |
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-位 | 89位 | 4.03 (3件) |
13件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
14.5型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2944x1840) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:325x12.9x225.15mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コズミックブルー インターフェース:USB4 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】- 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。
- AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。
- 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
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直販![Dell 15 Ryzen 7 160・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(D15265) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787634.jpg) |
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29位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/5/29 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 160 2.7GHz/8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.81kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャンペーン価格なら断然直販が良いです
【デザイン】Dellの標準的なノートですっきりしている。
【処理速度】Ryzen7だともう少しパフォーマンスが良いと思っていたが、まぁそれなり。
【グラフィック性能】同上。ただ、ひとつ下のRyzen5モデルよりは断然良い。
【拡張性】あまり拡張する予定はないです。
【使いやすさ】この筐体では三台目になりますが、未だにカーソルキー、テンキー周りは慣れない。
【持ち運びやすさ】持ち運びをすることはあまり考えていません。持ち運ぶなら14インチ以下のモデルの方が絶対に良い。
【バッテリ】ACでの利用がほとんどなので十分。
【画面】普通に綺麗です。
【コストパフォーマンス】総評に詳しく。
【総評】
4年前に買ったひとつ前のモデルをうっかり壊してしまい、急遽こちらを買いました。ほとんどスペック的には変わらないモデルなので、レビューとして改めて書くことも少なく、いわゆるDellの標準的なノートです。基本的には家庭用の書類作成、Web閲覧、SNS、オンラインショッピング等々一般的な事務用途が主なのでスペック的にはまったく問題ないというか、とても優等生的な存在だと思います。
価格については、実はDellのキャンペーンが始まるほんの3日前に購入してしまったので15万円でした。で、納品してすぐにキャンペーンで26%引きになって、唖然としてしまいましたが、Dellのオーダーサポートに連絡したら、ベストプライスプログラム(価格保証ですね)が適用されて、キャンペーン価格との差額を返金していただけました!
最初の価格ではコスパが良いとはいいがたいですが、このキャンペーン価格ならお買い得です!
ご家庭で、あるいは在宅で事務仕事でも、全然ストレスなくこなしてくれます。
直販以外でもお買い得モデルはありますが、販売開始年を比べると直販は2026年モデルで、それ以外は去年のモデルが多いんじゃないかな?ちょっと割高感があっても直販を選んだのはそこです、長く使うならできるだけ新しいモデルの方が良い。で、このキャンペーン価格ならショップ販売と比べても絶対お得!
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2026/7/24 再レビュー
Dellのオーダーサポートでベストプライスの件、手続きいただきました。結果的に、同モデルの更なる値引き価格があった様で、結果、\150,000が \99,801となり、その差額を全部返金していただけました。
この対応を受けて、コスパを評価4から5へ、総合も4から5へ、評価アップいたします!
Dellの人、ありがとう!最高です!
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-位 |
98位 |
- (0件) |
9件 |
2025/10/ 3 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15050 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.36kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324x17.9x215mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.8時間、Mobilemark 2018:12.28時間 インターフェース:HDMIx1、USB Type-Ax2/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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![Dell Pro 14 Essential (PV14250) NBLA152-011N1 [カーボンブラック]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000983240_1.jpg) |
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57位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15275 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準8GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(1) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:カーボンブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV003DJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714551.jpg) |
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-位 |
100位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28362 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質以外はレベル高い
【デザイン】
シンプルで良いです。
【処理速度】
早いです。ただし、エクスプローラーで新規フォルダ作ったときに画面に反映されないバグがしょっちゅうありますが、これはソフトのせいかもしれません。
【グラフィック性能】
ゲームしないのでわかりません
【拡張性】
ポートが多くてよいです。
【使いやすさ】
キーボードはキーが大きい気がします。たわんだりもしないです。
ただし、スピーカーの音質がひどいです!
Dolby Audioという刻印があるくせに、昔のラジカセ(ラジオ)
みたいな音質です。
【持ち運びやすさ】
すごく軽いというわけではないですが、シンプルな形で持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】
悪くないと思います。
【画面】
悪くはないのですが、LENOVOらしさというか、
若干の色ムラや明るさムラがあります。
LENOVOのPCは昔から画面には期待してません(昔よりは全然普通です)
【コストパフォーマンス】
私が買ったときは154000円だったので非常に高いと思います。
今このレビューを書いている時点だと23万円を超えているので微妙ですね。
【総評】
全体的には非常に満足しているのですが、スピーカーの音質だけが残念で
レビューさせていただきました。
ドライバの不具合か故障かと思いましたが、海外の掲示板など見ていても
私と同様に音質への不満の声は多いようです。
購入される方はそのあたり覚悟して購入してください。
5OLEDの美しさに感動、高性能で長く使える
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングはモダンで洗練された印象を与え、ビジネスでもプライベートでも違和感なく使えるデザインです。筐体のアルミニウム素材は手触りが良く、高級感がしっかりと伝わってきます。14型のコンパクトなボディにOLEDディスプレイを搭載しているという点で、見た目以上にプレミアムな存在感があります。薄型設計で、デスク上でも非常にスマートな佇まいです。
【処理速度】
AMD Ryzen 7 8845HSは非常にパワフルなプロセッサで、マルチタスクも快適にこなせます。32GBの大容量メモリと組み合わせることで、ブラウザのタブを大量に開きながらOffice作業を行うようなシーンでも全くもたつきません。動画編集や画像処理など、やや負荷の高い作業にも対応できる実力があり、一般的な用途では処理速度に困ることはまずないでしょう。
【グラフィック性能】
内蔵のRadeon 780Mグラフィックスは、内蔵GPUとしてはトップクラスの性能を持っています。OLEDディスプレイとの相乗効果で、動画や写真の表示が驚くほど美しいです。軽めのゲームやカジュアルな動画編集にも対応できるレベルで、専用GPUを持たないモデルとしては非常に優秀なグラフィック性能だと感じます。
【拡張性】
メモリは32GBとたっぷり搭載されていますが、オンボード仕様のため増設はできません。ただし、32GBあれば大抵の用途で不足することはないでしょう。SSDは1TBの大容量で、アプリケーションやデータの保存に余裕があります。ポート類はUSB Type-CやHDMIなど基本的なものが揃っていますが、もう少しUSB-Aポートがあると便利だったかもしれません。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感はIdeaPadシリーズらしい軽快なタッチで、長時間の入力作業でも快適です。タッチパッドも広めに取られており、ジェスチャー操作もスムーズに行えます。OLEDディスプレイのタッチ対応はありませんが、通常の操作では全く問題ありません。Copilotキーも搭載されており、AI機能との連携もスムーズです。
【持ち運びやすさ】
14型のサイズ感は持ち運びにちょうど良く、カバンに入れて気軽に外出できます。重量も1.5kg前後と軽量で、毎日の通勤や通学にも大きな負担にはなりません。薄型設計なのでカバンの中でかさばることも少なく、モバイル用途にも十分対応できるサイズです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちはOLEDディスプレイを搭載していることを考慮すると、まずまずの水準です。輝度を控えめに設定すれば半日以上の使用も可能です。外出先で長時間使う場合は充電環境があると安心ですが、カフェでの作業や会議程度であれば問題なく持ちます。
【画面】
このモデル最大の魅力はやはり14型WUXGA(1920x1200)のOLEDディスプレイです。有機ELならではの深い黒の表現と鮮やかな発色は、一般的なIPS液晶とは明らかに一線を画しています。写真や動画の表示が息を呑むほど美しく、コンテンツを楽しむ時間が格段に充実します。コントラスト比が非常に高く、暗いシーンの映像も細部までくっきり見えるのは感動的です。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 7 8845HS、32GBメモリ、1TB SSD、そしてOLEDディスプレイという豪華な構成を考えると、価格設定は非常に魅力的です。特にOLED搭載モデルとしてはかなりお得感があり、ディスプレイ品質を重視する方にとってはコストパフォーマンスの高い選択肢だと思います。
【総評】
Lenovo IdeaPad Slim 5 Gen 10は、OLEDディスプレイと高性能プロセッサを兼ね備えたバランスの良い一台です。特に画面の美しさは圧倒的で、写真や映像を楽しむ方にとって大きな満足感を得られるでしょう。処理性能も高く、32GBメモリと1TB SSDの大容量仕様で長く使える安心感があります。メモリ増設ができない点は注意が必要ですが、この構成であればほとんどの方にとって十分すぎるスペックです。美しいディスプレイと快適な動作を求める方に強くおすすめします。
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-位 |
104位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5321 |
8GB |
64GB |
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1.36kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:287x19.9x199mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ブラック系 駆動時間:10時間 インターフェース:USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(カメラ1:100万画素、カメラ2:500万画素(AF))、Bluetooth5.2、日本語キーボード、タッチペン
- この製品をおすすめするレビュー
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4実質34000円なら買い
<良かった所>
〇ヨドバシカメラにて37800円+10ポイント還元で、実質34000円で購入できた。
〇N100、8GBというミドルスペックに加えて、タッチパネル対応の360度コンパーチブル液晶、スタイラスペン付属という、基本的な装備は全て備えている。光沢液晶は好みが分かれるところですが、個人的には良かった。
〇実際の動作もキビキビ。当たり前だけどすでに所有しているamazon fireHD10よりも全然早い。
〇筐体はデザインがシンプル。プラ素材だがガッシリしている。気にせず持ち出せそう。
〇バッテリー駆動時間は10時間でものすごく良い訳ではないけど、まぁ及第点。
<不満な点>
〇解像度がHD(1366×768ピクセル)。FireHD10がほぼ同じ画面サイズでFHDなので、表示できる範囲は狭いですが。文書作成に使うので個人的には問題ありません。
〇サイズの割に重い。14〜15インチクラスの薄型よりも収納はしやすく、リュックなら気にならないが、ショルダータイプや手提げバッグに入れる人はちょっと疲れるかも。
〇スタイラスが収納できない。その分デザインに制約はないものの、文教モデルと考えると、子どもは無くしそうですね。
〇キーボードはたわみ易い。外側は頑丈そうですが、内側は強度がいまいちで、安っぽい感じがします。
〇ポートを保護するためのゴムキャップが邪魔。電源ボタンと絶妙に干渉することもあるので、これは完全に着脱できる構造にして欲しかったです。
〇aiwaのブランドに対する良いイメージが無い
総合点
半導体価格の高騰により、クロームブックも徐々に値上がりしています。
当初はlenovo IdeaPad Flex 3i Gen 8やASUSのCX1405CTAあたりを狙っていましたが、サイズの問題やボディ剛性、液晶の品質など色々気になる点があり、何よりメモリ4GBでは心もとない気がしていました。
このS11に関しても、文教モデルなので質感だけはイマイチ。定価だと絶対に買わなかったでしょう。しかし、将来的のあるスペックとクロームブックならではのギミックがほとんど盛り込まれていて実質34000円なら、これ一択しかありません。質感の低さも、実用性に全振りしたゆえの結果と考えることができますから。
画面のサイズと解像度さえ許容できるなら、かなり有力な選択肢になると思います。
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直販![ExpertBook P3 PM3606CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3606CKA-MB0284X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715254.jpg) |
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-位 |
105位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24926 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.813kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.4x18x253.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
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![Chromebook CX1 CX1102CKA-N00010 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537231.jpg) |
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-位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N5100(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
3311 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:292x19.13x205.3mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型FWXGA(1366×768)ディスプレイのChromeOS搭載ノートPC。CPUはインテル Celeron N5100、メモリーは4GB。
- MIL規格に準拠したテストやASUS独自のテストをクリアしており、さまざまな環境に耐える堅ろう性を持つ。1回の充電で最大約10.1時間使用可能。
- 180度まで展開可能なフラットヒンジを採用し、画面の共有が手軽にできる。4基のUSBポートやカードリーダーなどのインターフェイスを搭載する。
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-位 |
109位 |
4.00 (5件) |
4件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
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限定![OmniBook 7 16 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・WQXGA・IPSディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706969.jpg) |
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-位 |
115位 |
- (1件) |
10件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30718 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.91kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムを採用しており、オンラインコミュニケーションはもちろんエンタメの視聴時もクリアで豊かなサウンドを実現。
- 26,000時間を超えるHP独自テストに加えて、MIL-STD 810Hで11項目のテストをクリアしており、安心して持ち歩ける。
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直販 特別仕様 |
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-位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/4/22 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17921 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.01kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.8x17.95x214.75mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/35.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのビジネス向きAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
- 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」など、Lenovo Aura Editionの機能を搭載。
- 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4以前と比べてすこーし軽くなった
職場で使っています。以前使っていたのが神レベルに良くて変えたくなかったのに、代替えしないとダメとのことで同じものを使わせてもらえず。消去法でコレになりました。
どういうわけかマウスは現役だしw 時々スクリーンも触れて操作したい!そんなわがままをかなえてくれるのはThinkpadだけだと思ってたけど、職場で与えられたのはちょっとスペックが変わって夢のPCではなくなりました。
しかし長年使っていてもやっぱり思う、Thinkpadの安定さ。
そうとう酷い使い方しない限りおかしなことにならないと思ってます。
実際山ほど色んな種類のPCがあるようだけど、実際どこががどう違うと皆理解しているのでしょうか。もう面倒だからシンプルに4−5種類にしちゃえばいいのにとか思いますが、とりあえずちゃんとレビューするにあたってこのタイプで今回良かった点と言えば、すこーし、軽くなった!
在宅ワークする時なんかちょっとだけ軽いかな?と思う(あえて重さと向き合ったら、そう思う)
本気を出してそのくらいの感想しかありません。
そして職場での次回の代替えの時こそ、以前のタイプのものがまた使えますようにと密かに願っています。一生諦めないと思う。
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直販 特別仕様 |
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68位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18592 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 740M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/20.9時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
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![Let's note FC7 CF-FC7ADTCR [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774648.jpg) |
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74位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/4/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
19874 |
16GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
1.039kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x19.9x223.4mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW003EJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714552.jpg) |
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28362 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
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