生体認証:指紋認証 ASUS ROG Ally(アールオージーエイライ)のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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生体認証:指紋認証 ROG Ally
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お気に入り登録136ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 35位4.00
(6件)
44件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22134 24GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 0.715kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高

XBOX Ally Xでついに完成した感じです。 ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。 また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。 全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。 操作性が格段に良くなります。

お気に入り登録873ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 107位 4.52
(513件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録314ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック] 151位 4.68
(56件)
58件 2024/6/ 4  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 24GB M.2 SSD:1TB   0.678kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
  • 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
  • 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
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5CPUが同じだが、他は大幅進化

ROG Ally Xになってついに完成した感じです。 CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。 ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。

5rogally完全体

z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。 【デザイン】 細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。 【処理速度】 前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。 【グラフィック性能】 ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。 無印allyからは10%程の性能向上だそうです。 【拡張性】 前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に! 地味ですが大きい要素です。 【使いやすさ】 細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。 十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。 前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。 アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。 【持ち運びやすさ】 サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。 【バッテリ】 以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。 【画面】 普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。 【コストパフォーマンス】 前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。 ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。 【総評】 rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め! もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め! allyは良いぞ。

お気に入り登録27ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]
  • ¥83,232
  • ディーライズ
    (全24店舗)
206位 4.00
(3件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10188 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
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4買って満足

まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。 大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。

4手持ちのゲームは動くので満足。安定している

もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。 ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。 【デザイン】 持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。 【処理速度】 限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。 【グラフィック性能】 たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。 【拡張性】 USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。 【使いやすさ】 MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません 【バッテリ】 まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。 【画面】 特に不満はありません。 【コストパフォーマンス】 自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。 【総評】 プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。 自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい) 初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。

お気に入り登録72ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト] 1490位 4.50
(2件)
2件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1
3.2GHz/6コア
18433 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
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5ASUS最高

【デザイン】 ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン 【処理速度】 電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない 【グラフィック性能】 とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている 【拡張性】 外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない 【使いやすさ】 コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある 【持ち運びやすさ】 小型軽量のため気楽に持ち運べる 【バッテリ】 一瞬で無くなる 【画面】 タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている 【コストパフォーマンス】 値段にたいしてとても良い性能が出せている 【総評】 PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い

4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種

前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。 【デザイン】 白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。 【処理速度】 デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。 【グラフィック性能】 独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。 【拡張性】 主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。 【使いやすさ】 タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。) 【持ち運びやすさ】 やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。 【バッテリ】 ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな? 【画面】 画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい) 【コストパフォーマンス】 ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。 【総評】 すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。

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