スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
直販 特別仕様
2位 3位 4.62 (6件)
22件
2025/12/ 9
2025/11/21
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.32kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちに優れ、バランスが良い。
【デザイン】
デザインはいかにも最近のThinkpadという印象で、このgen7からロゴが黒になり統一感が出ました。個人的には天板の赤いランプが際立つので好みです。
筐体は天板、底板がアルミでキーボード面はプラスチックです。表面加工のためか境目にさほど違和感がありません。
【処理速度】
CPU性能はおよそApple M3とほぼ同等、内蔵GPUはGTX1650相当といった具合です。クリエイティブ系の作業はしないので十分すぎるスペックです。CPUの発熱が少ないためシングルファンの筐体でも排熱がネックになりにくく、相性が良いと思います。
【拡張性】
端子類はThunderbolt4が二つあるので安心感があります。同じくgen7のIALモデルやAMDモデルには一つしかなく、若干仕様が異なります。
メモリはCPUと一体化しており交換不可ですが、32GBあり増設する必要性は感じません。SSDは増設不可ですが交換は可能です。自分の使い方では増設が必要になることは恐らく無いかと。
【使いやすさ】
キーボードが非常に打ちやすく、以前のEシリーズよりもキーキャップのガタつきが少なくなっている印象です。
Lenovo Commercial Vantageが入っており、通常版と違って広告も無く使いやすいですし、充電の上限を5%刻みで設定できるなど便利です。
また元から付いている顔認証とは別に指紋認証を追加したところスリープ復帰が非常に早く快適です。ただどちらか一方で十分な印象です。
【持ち運びやすさ】
14型ですがThinkpadの13インチ用pcケースに丁度収まります。重さはEシリーズにしては軽めですが14型としては標準的な部類です。軽さ第一という方には若干合わないかもしれません。
【バッテリ】
オプションで48Wh→64Whにしました。用途次第ですが文書作成程度なら余裕で10時間以上使えます。そこまで高くないカスタムですしお勧めです。また純正の交換用バッテリーが販売されており、自分で交換できるとのことで長く使えそうです。
【画面】
視野角も広く、必要十分です。色域が狭い点が気になる場合は2.8kパネルにカスタムされると良いと思います。
【コストパフォーマンス】
この価格帯では最高峰かと思います。
【総評】
従来のEシリーズは拡張性が高く、買った後に自分でカスタムする運用が可能でしたが、このモデルに関しては最初の選択から殆ど変更の余地が無いため購入時のカスタムで必要なものを選択されると良いと思います。
全体的に目立った欠点がなく、バランスが良いです。やや値上がりしましたが、十分に価値があると思います。
5 抜群の使いやすさ
【デザイン】無難で飽きがこない
【処理速度】必要にして十分
【グラフィック性能】許容範囲
【拡張性】十分
【使いやすさ】パッドにスティック、バーもありどんな人でも使いやすい
マウスがなくても十分
【持ち運びやすさ】軽くていい
【バッテリ】十分実用的
【画面】十分
【コストパフォーマンス】いいと思う
【総評】十分納得のいくものである
直販 特別仕様
4位 5位 - (0件)
22件
2025/12/ 9
2025/11/21
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.32kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位 6位 4.37 (5件)
48件
2025/8/29
2025/8/29
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25689
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.54kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 314x19.9x226.15mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナシルバー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPU全振りの尖った性能。ここだけはトップクラスの性能
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
5 普通使いにはコスパの良いノートPC
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
直販 特別仕様
-位
11位
4.45 (21件)
502件
2024/4/19
2024/4/12
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
32GB
M.2 SSD:1TB
1.44kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 313x17.99x219.3mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.8時間(動画再生時)/21.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 14.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200)液晶ディスプレイを備えたノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS。 「Dolby Atmos」に最適化されたオーディオ機能とステレオスピーカーにより臨場感あるサウンドが楽しめる。 米国国防総省のMIL-STD 810Hを採用し、極端な温度、圧力、湿度、振動など過酷な作業環境でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 こんな価格帯で買えるのは今だけかも
老眼が強くなり今持っているモバイル端末の12.5インチや13.3インチの端末がつらい‥‥という動機で買い替え。
発売から1年以上経ち、Gen7モデルも出ている。
単純に構成と価格であえてのGen6購入。
カスタマイズ可能なので、ベースモデルから必要な機能を絞れば
欲しい機能をしっかり盛ってもさらにお得に購入することだって可能。
メモリ16GBx1、SSD512GB、2K液晶
WiFi6E、顔認証指紋認証、バックライトKB、大容量バッテリ
‥‥という構成となりました。それでも10万切るのだから恐ろしい。
DIMMメモリー 16 GB DDR5-4800MT/s (SODIMM)
1stストレージ 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
ディスプレイ 14" 2.2K液晶 (2240 x 1400)
内蔵カメラ IR&1080p FHDカメラ
無線LANアダプター Wi-Fi 6E対応
指紋センサー 指紋センサー
キーボード バックライト付、ブラック - 日本語
バッテリー 3 セル 充電式リチウムイオン 57 Wh
これで\98,505-
自分で16GBを増設。暴騰前で\5,800-
【デザイン】
外装はそっけないもののしっかりした質感で割り切りが良い。
【処理速度】
CPUの性能は絞られているので型番通りの性能は出ないが、ノートとしては十分。
【グラフィック性能】
Intel系の内蔵グラフィックより良いが、そこまでの差はない。
個人的にはRadeon系ならではの描画の良さはあると思う。
【拡張性】
標準SSDはコンパクトなもの、拡張NVMeスロットは入手性の良い2280。
メモリもSODIMMメモリが二本挿せる。
外部ポート充実。
電源がPDとなったため、PD給電、LAN、USB、4K60HzHDMI、などを備えた多機能ハブやドッキングステーションをTypeCでつなぐと、家ではケーブル一本でクラムシェル動作の大画面据え置き環境ができる。
【使いやすさ】
画面が大きいのはやはりありがたい。
顔認証は指紋認証よりも失敗がなく、今はwebサイトなどでもパスキー認証が導入されているので強固なパスを楽に使える。
【持ち運びやすさ】
バッテリ他カスタムが響いて1.5kg。
今まで1kg切りのモバイル機を使用していたので大きくなった実感はある。
女性が持つなら背負わないとつらくなるかも。
【バッテリ】
office系作業なら一日使える。
【画面】
2K液晶は解像度よりも色表現性能のために導入した方が良い。
X270の時も思ったがLenovoの液晶はTNじゃなくてもちょっと表示が甘い。
長く使うと目が疲れるし、画像や映像の発色が悪く感じる。
ここを重視するならOLED積んだモデルを選んだ方が良いかもしれない。
安価にこれを実現しようとするとIdeapadとかThinkbook系になりそう。
【コストパフォーマンス】
CPU世代は旧くともこの値段なら何の問題にもならない。
【総評】
重いことを除けばほとんど欠点らしい欠点のない、出費押さえてそれなりの性能が欲しい人にはお勧めできる機種。
メモリの暴騰とSSDの値上がりを受けて来年からHP、DELL、Lenovo各社が値上げを考えているようで、実際じわじわ値段が上がっているため、この価格で買える間に買っておいて正解だったかなと考えている。
5 コスパがとてもいい
【デザイン】
かっこいい。金属製でありながらマットな質感でどこにでも合います。
ほどよい重厚感のあるデザインでアイテムとしての存在感があります。
【処理速度】
Web、動画閲覧、オフィス系の操作は余りあるほど快適。
重い処理をするわけではないですが仮想マシンを3−4台たてて動かしていても特に気にならない。
【グラフィック性能】
動画視聴は問題ない。
【拡張性】
メモリ16GBx2枚の実装入れ替え可能。
64GBまで認識するらしい。
ストレージは1スロットの空きがある。
フタをあけるのはツメが堅くて結構大変だとおもう。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感がかなりいい。打鍵の心地が良く指ざわりが良い。
スペックが用途に対して十分で快適。
【持ち運びやすさ】
持ち運ばないが、気軽に外に持ち出すには少し重い。
目的をもって持ち運ぶ分には許容できる。
【バッテリ】
カスタマイズで増やした。
経年劣化がどうかとおもうが5−6時間操作していても40%ほどのこっていた。
【画面】
カスタマイズで2.2K液晶 (2240 x 1400)にした。
発色が良く動画視聴には十分キレイ。
輝度が前情報では心配だったが暗くなく普通で安心した。
【コストパフォーマンス】
かなりいい。ほかのメーカーなら+5〜10万万ぐらいいくかも。
WindowsProにする場合は事前に見積を依頼すること。でも自分アップグレードしたほうが安いかも。
【総評】
色々カスタマイズしたがコスパがかなりいい。安っぽくなくカッコいい。
タイプCの口が左に2つにするより左右一つずつのほうが良かったなとは思う。
顔認証、指紋認証は楽なのでつけることをおすすめ。
排気はまあまあ普通にする。
キーボードバックライトは暗いので期待しないこと。
ほかに気になる点がほとんどない。
この構成では他では買えない。
限定 オプション特典付
9位
13位
- (0件)
7件
2025/10/27
2025/10/23
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25689
16GB
SSD:512GB
16TOPS
0.853kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 298.8x18.7x212mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8197MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ネビュラブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約853gの軽量モバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 バッテリー駆動時間は約11.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。有効約200万画素のシャッター付きWebカメラを内蔵する。 Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
直販
-位
27位
3.00 (1件)
11件
2025/2/18
2025/2/18
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.87kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 356.78x16.99x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: アイスブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト キーボード、テンキー
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 16.0型16:10QHD+(2560×1600)ディスプレイの「Copilot+ PC」準拠ノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 内蔵のフルHD+Webカメラが高精度かつ鮮明なビデオ通話を実現。Windows Hello対応による顔認証により、安全なログインが可能。 軍用規格のテストを受けており卓越した信頼性を保証。組み込みの「Trusted Platform Module」によるデータ保護セキュリティを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3 期待したほどでは(期待しすぎた?)
DELLのブラックフライデーセール初日に購入。
開封後3日目の感想です。
前機種がCore i3-7100U・メモリ12G(4G+増設8G)・SSD512G(HDD1TBから換装)
【デザイン】いたって普通
【処理速度】主に2D CAD、Officeの作業なので、違いがあまり分かりません。待たされるところは待たされます。
【グラフィック性能】ゲームをしないので無評価
【拡張性】タイプCが2個、タイプAが1個、HDMI2.1なので良し、個人的には有線LANが欲しかった
【使いやすさ】キーボードはenterが小さいなど慣れが必要、タッチパッドは普通
【持ち運びやすさ】16インチなので気にしない、前機種15.6インチより小さく、軽くなった
【バッテリ】朝から仕事して、お昼ごろに46%残。思ったほど良くはないが基本、電源のある環境なので問題なし
【画面】良いです、個人的にOLEDは対象外でしたので、この機種があって良かった
【コストパフォーマンス】セールで157,733円、前機種はリファビッシュ品37,800円(+15,000円)程度で5年頑張ってくれましたのでしたので、今後の働き次第
【総評】Copilot+PCと16インチ(テンキー付き)という条件での選択でしたので、選択肢はあまり多くなく、セールで安くなりましたので購入しました。
気になる点は、ファンが非常にうるさい事と、発熱(本体と充電器)です。
あと、常にメモリを14G程度使っているのはリコール機能をONにしているからかなぁ
直販 特別仕様
-位
29位
4.81 (20件)
245件
2024/4/22
2024/4/12
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
32GB
M.2 SSD:1TB
1.81kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 356.1x19.85x247.7mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.2時間(動画再生時)/24.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 16.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200)液晶ディスプレイを備えたノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS。 「Dolby Atmos」に対応するオーディオ機能とステレオスピーカーによるクリアな音声はオンライン会議にも便利。 米国国防総省のMIL-STD 810Hを採用し、極端な温度、圧力、湿度、振動など過酷な作業環境でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 使用用途を考慮して選ぶのがベターです。
ThinkPadE15gen2(i5)から更新となります。
【デザイン】
やっぱりThinkPadのデザインが一番落ち着きます
【処理速度】
ノートPCとしてはそこそこ早いと思いますが、一番はCPUに負荷を掛けてもファンが静かな所が良いですね。WebやYoutubeを見るくらいなら、省エネ機能をオンにしても少し表示が遅いくらいで問題なく動作して、かつファンが全く回らないので重宝しています。(夏は分かりませんが)
【グラフィック性能】
動画を見る限りは問題ありません。
【拡張性】
Eシリーズはこれをカットしてコストを下げていると思いますので壊滅ですね。
【使いやすさ】
ThinkPadは伝統的にキーボードが打ちやすいのですが、E15に比較するとチープになった感じがあります。E15はキートップが僅かに窪んでいたと思いますが、こちらは完全にフラットのようです。
【持ち運びやすさ】
重いので室内専用です。
【バッテリ】
持たないがUPSの代わりと思えば十分。
【画面】
WQXGA液晶 (2560 x 1600) を選びました。
(1)解像度は高いのですが色が黄色すぎます。Windowsの画面調整で妥協出来る所まで調整出来ましたが、デフォルトでは目が疲れませんがとても黄色いです。
(2)描画性能は解像度が非常に高いのでミラーレスカメラで撮った写真を見て1cm単位でフォーカスの位置が分かる利点がある一方、Youtubeを見ると画像の粗さが目立ちとても不快なので、WUXGA (1920x1200)を選ぶ方が良い場合も有ると思います。
(3)15.6インチと比較すると16インチは僅かに縦が長いだけですが、使い勝手はとても向上します。特にウィンドウを複数同時に開いているとこの僅かなスペース拡大が重宝します。
【コストパフォーマンス】
5年前のE15は価格com限定モデルで約8万円でしたので、物価の上昇を感じます。
【総評】
動画の編集にはスペック不足でWebやYoutubeを見るだけにはオバースペックだと感じました。適当なのは、外部モニターを繋げてマルチスクリーンで運用し、ミラーレスカメラで撮った写真の現像用に使うのが良いと思います。(本機でフォーカスチェックやトリミング等を行い、最後に外部モニターを繋げて色合いをチェックする運用となります)
【その他】
無線LANアダプターの不具合をネットでよく見かけていたので心配していましたが、選択したRealtek RTL8852CEは私の環境では全く問題は起きていません。寧ろE15ではBTマウスが上手く動作しませんでしたが、こちらは全く問題なく動いています。
5 使い易い。価格COM限定でコスパ良い。32GB、SSD1TBが素敵
昨年春頃に購入して半年以上使いました。特に問題無く動いておりますので、今更ながらレビュー致します。
32GBのメモリー、1TBのSSDを備えておりCPUもRYZEN 7735HSで最新では無いが普通に速いので素晴らしいコスパです。現在は少し値上がりしていますが それでもコスパは良いです
なお、写真で比較しているのはその約1年前に買って半年で起動しなくなったideapad 5 2in1 14inch PCです。当機を購入した後に無償修理しました
【デザイン】
シンプルなThinkPadなので至って普通です
【処理速度】
ストレス無し。Office使用やWEB閲覧、Amazonや YouTubeの動画視聴など日常用途では不満は無いでしょう
【グラフィック性能】
内蔵GPUのみでグラボ未搭載なのでゲームには向きません。FF14のベンチでギリ4000なのでゲームが出来なくも無い..というレベルです
【拡張性】
ノートですので限界があります
【使いやすさ】
テンキーがあるのは有り難いです。また、入力も特にストレスはありません
【持ち運びやすさ】
車に乗せるくらいは出来ます。徒歩や電車での持ち歩きは、重さは約2kgですがそれより嵩張ることが難なので現実的ではありません。持ち運びたいたい場合は売れ筋第2位の同等性能14型機E14を検討すると良いでしょう
【バッテリ】
いつも電源が繋がっているので不明です
【画面】
16型で横1920縦1200は見やすいです
【コストパフォーマンス】
109,800円で買っていますので良いと思います。現在は128,700円まで上昇しましたがそれでもメモリー32GB、ストレージはSSD1TBを積んでいますし、CPUもRYZENで日常使いなら充分なのでリーズナブルでしょう。AI対応、メモリーを考えるとこれからの製品は発売時からの価格上昇傾向を懸念しており「今の内に」という考え方もあります
【総評】
ちょっと価格は上がりましたがそれでも32GB、1TBの SSDを積んでいるのでコストパフォーマンスは悪くありません。ノートPCだけど家庭内で据え置きで使うには最適です
追記
価格コム限定モデル2がNEWとして117,700円で出ていますが SSDが256GBなので不足が懸念されます。512GBに増やすと126,500円、1TBに増やすと170,500円になってしまいます。間違わないように構成を確認することをお勧めします
直販 特別仕様
-位
32位
5.00 (2件)
36件
2024/8/15
2024/8/ 9
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
32GB
M.2 SSD:256GB
1.44kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 313x17.99x219.3mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グラファイトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.8時間(動画再生時)/21.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 14.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200) IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。 CPUはAMD Ryzen 7 7735HSを採用。 Dolby Atmosに最適化したオーディオ機能とステレオスピーカーを搭載し、臨場感あるサウンドを再生できるほかオンライン会議も快適。 MIL-STD 810Hに準拠し信頼性と耐久性を備える。システムを保護する「ThinkShield」や、データを暗号化するTCG V2.0準拠のセキュリティチップも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 英語(US配列)キーボード
特筆すべきことは,カスタマイズで英語(US配列)キーボードが選択できることです.
当方,デスクトップは勿論,ノートPCも全て英語キーボードを使ってきました.
理由は,日本語入力においても,圧倒的に操作し易いからです.
ただし,昔(20年くらい前)のThinkPadのキーボードの素晴らしさに比べると,まあ,他メーカーと同じ打鍵感になってしまって,この点は残念です.
5 早速購入しました
【デザイン】
無骨なデザインでレノボらしいといえる。
それなりに高級感があり雰囲気の良い落ち着いたデザインだと感じる。
【処理速度】
搭載されているCPUの性能は十分発揮されているよう。
仕事からプライベートまで、幅広い作業に十分な性能でストレスを感じない。
【グラフィック性能】
内臓GPUであるが、それなりに高性能でゲームもできる。
【拡張性】
必要十分な拡張性を備えている点がうれしいポイント。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ反応も良く、タイピングもしやすいと感じる。
【持ち運びやすさ】
モバイル用途には向かないかもしれないが、たまに外出時に
外出先で使用することは十分可能であるといえる。
【バッテリ】
ここは必要十分で満足できる点。
【画面】
ワイド画面で事務作業から動画閲覧までとてもきれいな表示で楽しめる点がよい。
【コストパフォーマンス】
まずまずといった印象。
【総評】
人気シリーズの最新モデルということで、安定している。
直販
-位
36位
4.00 (3件)
1件
2025/2/18
2025/2/18
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.55kg
【スペック】 解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 314x16.95x226.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: アイスブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型QHD+(2560×1600、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「Waves Maxx Audio Pro」搭載のスピーカーとDolby Atmosの空間オーディオにより音を細部まで表現する。 耐久性を重視した設計や軍用規格の厳格なテストにより信頼性を保証。組み込みの「Trusted Platform Module」によるセキュリティレイヤーを追加。
この製品をおすすめするレビュー
4 ウェブブラウジング用途には十分すぎるSPEC
従来NVIDIAのRXT4080GPUのノートPCの熱で部屋の温度が上がるのに我慢できなくなり、
IntelのチップセットのノートPCで比較的高性能な本機種を購入。
WEBブラウジングメインの使い方の為、十分すぎるSPECで発熱が殆どなくなりました。
Edgeの翻訳が何故か出来なくなったのでChlomeに変更。
立ち上がりは十分早いです。
wifiが家の中でスピードに満足できないため、エレコムのUSB-C
LANケーブルアダプターを追加で購入しネット環境も更に満足いく環境に。
強いて言えば、SDカードスロットがあれば★5でしたが概ね満足です。
4 意外と重たいです。
【デザイン】
あまり昔と変わらずという感じです。
【処理速度】
問題はないです。
【グラフィック性能】
GIS処理では問題ないです。
【拡張性】
ドッキングステーションがいるかも。
【使いやすさ】
キーストロークとかは問題ないです。
【持ち運びやすさ】
見た目より重く感じます。
【バッテリ】
私の使い方では問題ないです。2時間動いてくれればよい。
【画面】
多少画面を拡大してちょうどいい感じです。
【コストパフォーマンス】
夏のバーゲンでお安く買えました。4万以上の値引きだったと思います。
【総評】
無利子ローンで買いました。良い買い物でした。
直販 特別仕様
-位
37位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 8
2025/7/25
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 13420H(Raptor Lake) 8コア
17119
16GB
M.2 SSD:256GB
1.37kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 324.2x17.9x215.2mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: ○
その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード
BTO対応: ○
【特長】 14.0型フルHD(1920×1080)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core i5 13420H、メモリーは16GBでストレージは256GB SSD。 MIL-STD-810H規格に準拠した耐久性試験をクリアし、日々の過酷な使用にも耐える堅ろう性を持つ。 インターフェイスは3基のUSBポート(Type-A×2、Type-C×1)やHDMI出力端子に加えて有線LANポートも搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 この値段にしてサクサクです。
採点表↑の12項目は、対角が相反要素です。
コスト掛けなきゃ両立しませんし、採点面積も広がりませんが
当機はこの価格帯では異例の広さで、コスパの良さが光ります。
【デザイン】
天板、底面とも樹脂ですが
17.9ミリと薄い方ですし、シンプルで良いと思います。
【処理速度】
Cinebench R23でマルチコアが11,000点でした。
メモリがDDR5、SSDがPCIe 4.0、
内蔵Wi-Fiも無難なインテル製なので、
AMDの安ノートとは明らかに体感が違います。
【グラフィック性能】
メインメモリ16GBだし問題ないかと。
【拡張性】
SSDは512GBも選べます。
M.2スロットが2242なので、自分で用意すると割高です。
USBは最小限ですが、電源端子は別にあります。
SDスロットはありません。
HDMIは2.0じゃないので、4K@60Hzは厳しいと思います。
【使いやすさ】
キーボードは、ストローク1.3ミリで打鍵感はそれなりです。
キーバックライトや指紋センサーはありません。
【持ち運びやすさ】
1.37kgなのでギリギリ持ち歩けますが、
剛性も程々ですし、16:9画面ならもう少し軽くて良い様な。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して6時間くらいです。
【画面】
色域はsRGBで60%でした。
音楽はイヤホンで聞いてます。
【総評】
16:10画面が主流になり、天下を取った14型サイズですが
https://search-pc.jp/rc.php
にある様な主力機にも当機の採点が見劣りしないのは
イマドキ16:9だからです。
家で小さい画面を苦にしないなら
当機のコスパは見逃せません。
限定 オプション特典付
29位
40位
- (0件)
0件
2025/12/18
2025/12/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
SSD:1TB
47TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 最大18548MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位
42位
- (0件)
7件
2025/6/ 3
2025/6/ 3
15.6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7730U 2GHz/8コア
17607
16GB
M.2 SSD:512GB
1.63kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 358.5x18.99x235.56mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナシルバー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 15.6型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7730U、メモリーは16GB。 内蔵のHD Webカメラは最適なカメラ写りを維持し、内蔵シングルマイクがクリアな音声を実現。「Dell ComfortView」がブルーライトの発生を抑える。 1時間で80%の急速充電ができる「ExpressCharge」により1日中使える。「アダプティブ サーマル」がどんな場所でも効率的な動作を維持。
直販
23位
43位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
15.6型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 12450HX(Alder Lake) 8コア
17942
16GB
M.2 SSD:512GB
1.77kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 359.3x22.95x235mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 3050
ビデオメモリ: 6GB GDDR6
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:5.8時間(動画再生時)/9.6時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ホワイトバックライト・キーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
【特長】 15.6型フルHD(1920×1080)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i5 12450HX 、メモリーは16GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop GPU。「Lenovo Vantage」によりオーバークロックやファンを制御し設定を最適化できる。 バックライト搭載のキーボードは、正確性と快適性を重視したコントロールのために設計され、1.3mmのキーストロークで正確なタイピングが可能。
限定
-位 49位 3.93 (10件)
51件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。
この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。
追伸ー
2026年2月10日現在、特典がなくなり、20万円を超す値段になりました。このパソコンの値段は頭打ちでしょうが、同等仕様での新製品の価格が幾らになるかです。
5 コスパが凄い。そして軽い。
持ち運びする機会が多いので1kg程度はありがたい。
快適に使えます。この性能で13万円台のコストパフォーマンスは凄い。
直販
-位
50位
- (0件)
0件
2025/2/28
2025/2/19
16型(インチ)
インテル Core 5 210H 2.2GHz/8コア
18530
16GB
M.2 SSD:512GB
1.95kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 357x22x250.7mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ6GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.6時間(動画再生時)/12.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
【特長】 16.0型16:10WUXGA(1920×1200)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 5 210H、メモリーは16GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU。Diracとのパートナーシップにより細部まで調整されたサウンドシステムを搭載。 デュアルファンとヒートパイプを備えた「ASUS IceCool」冷却技術が安定したパフォーマンスを提供。
14位
53位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
限定 オプション特典付
47位
57位
- (0件)
0件
2025/10/27
2025/10/23
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25689
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.099kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 312.4x19.9x222.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8197MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/22.5時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 バッテリー駆動時間は約10.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。有効約200万画素のシャッター付きWebカメラを内蔵する。 Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
-位
61位
5.00 (2件)
1件
2024/9/27
-
14型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア
32GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.48kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 312x16.9x221mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クラウドグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/16.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus X1P-42-100。 大容量バッテリーを搭載しバッテリー駆動時間は約13.9時間(JEITA3.0:動画再生時)で外出先でも安心して利用可能。 素早いサインインが可能な指紋認証機能を搭載。4基のUSBポートやHDMI、microSDメディアカードリーダーなど充実したインターフェイスを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 また、機会があったら買うと思います。
ストレスなく快適な処理が行える、バッテリの持ちはよい。
ありがとうございます。
5 持ち運べるノートPCとして購入しました。
地元のEDIONで購入しました。
購入の際、価格コムでの家電量販店の価格を見せてぎりぎりまで値引いてもらいました。
まだプリンターを使っていないため使えるかはわかりませんが、普段のアプリを使うだけならIntelのCPUを使用しているものと遜色ない感じでした。
少し重いのが難点ですが、持ち運びも可能な範囲だと思います。
PCに詳しくない方はこの機種の購入を控えられたほうがいいと思いますが、特徴をわかっている人ならありだと思います。
25位
62位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
SSD:512GB
47TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 約18GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
直販
40位
66位
- (0件)
10件
2025/10/ 1
2025/9/26
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
M.2 SSD:1TB
1.39kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 314.4x16.9x222.1mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS、メモリーは16GB。 「Smart Power」がパフォーマンス向上とバッテリー時間の延長を実現。「急速充電ブースト」により15分で2時間使用が可能なのでどこでも自由に使える。 顔認証対応のフルHD IRカメラとAIノイズ低減アルゴリズムによるスマートノイズキャンセリングで、快適なビデオ通話が可能。
33位
67位
- (0件)
0件
2026/1/13
2026/2/中旬
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18193
16GB
SSD:512GB
40TOPS
0.908kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/34時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋・顔認証
直販
31位
76位
4.69 (2件)
0件
2025/10/17
2025/11/ 7
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.813kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 358.4x18x253.5mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ミスティグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
この製品をおすすめするレビュー
5 ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4 SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
直販
57位
76位
- (0件)
0件
2025/10/17
2025/11/ 7
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.468kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 312.7x18x227.1mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ミスティグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは64GB。 AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
限定
-位
80位
4.00 (2件)
21件
2025/5/14
2025/5/13
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 343.4x18.9x241.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS、メモリーは16GB、ストレージは512GB SSD。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。キーピッチ18.7mm、キーストローク1.6mmで105キー(テンキー付き)のJIS標準配列キーボードを搭載。 インターフェイスは3基のUSBポートに加えてHDMIポートを標準で備える。HD解像度でプライバシーシャッター付きのWebカメラを持つ。
この製品をおすすめするレビュー
4 久しぶりのパソコン、買い替え
コスパとNEC好きなのでこれに決めました。
Wi-Fiよりもルーターでつなぎたかったのだが、接続口がなくLANアダプター を購入した。
以前のパソコンからのデータ移動等戸惑った点は、NECの無料サポートサービスがあり、LINEで迅速に対応してくれるので助かりました。
4 実家で使ってもらうには無難な選択か
実家からWindows 11対応で、WordやExcelが使えるPCが欲しいとの連絡があり、買い替えに付き合う形でこの製品を選択した。離れて暮らす家族が使うPCであり、問題が起きるとこちらにサポートの要求が来て困るので、品質や耐久性を重視し、あえて国内ブランドのこの機種を選択した。
【デザイン】
シンプルで無駄のないデザインだ。国内メーカーらしく、無難で整った雰囲気がする。電源ボタンが本体側面にあり、キーボード上に無造作に配置された海外メーカーのPCと比べれば、間違えて押してしまう可能性が低いので、安心できると思う。電源ボタンの場所は、最初によく教えておく必要がある。
【処理速度】
実家では、ブラウザとメーラー、Office程度しか使っていないので、やや過剰な性能を有している。ただし、今後のOS更新などで環境が重くなったときにも使い続けられることを重視した。
ハイパワータイプのCPUが搭載されているが、ブラウザやメーラーなどでの軽い作業では、それほどファンがうなるようなことはなかった。
【グラフィック性能】
実家ではPCゲーム等はやらないので、Radeon 680Mの性能はやや過剰である。将来ブラウザが重くなったとしても十分対応できそうだ。
【拡張性】
マウスとUSBメモリ程度しか使わないので、USB Type Aの端子が2つあれば十分な様子だ。ACアダプタは同軸タイプなので、接続してもUSB Type Cの端子は空けたままにできる。
【使いやすさ】
キーボードの触り心地はおおむね素直な感じで、違和感なく操作できる。ただし、右端付近のキーが一部変形したデザインとなっているので、気になるかもしれない。
スピーカーの音声は、薄型PCらしい軽い音だが、家族にとっては聞き取りにくく、好みではないとのこと。音声出力端子があるので、必要に応じて外付けスピーカーをつなぐとよいだろう。
【持ち運びやすさ】
重さは1.6キログラムほどらしく、軽くも重くもなく、普通だ。部屋に据え置いて使うので、可搬性は重視しなかった。両手で持って運ぶと、転ぶと危ないので、なるべく動かさないで使ってほしい。
【バッテリ】
常にコンセントに使いだ状態で使用するため、評価していない。
【画面】
画面は隅々まで、おおむね均一な感じで映っている。色合いも、家庭用のPCとしては自然に見える。明るさは、ものすごく明るくはできないが、実用的には十分な感じがした。家族は、文字が小さくて見にくいと言っていたが、設定で改善できる。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 5 7535HSを搭載した、もう一万円安い姉妹機種もあったので、そちらのほうがコスパ的にはよいかもしれないが、実家のPCは稼働年数が長くなりがちなので、性能的に長く使えそうな本機種を選んだ。年間あたりのコストとしては、この機種が良い選択だと考えた。
【総評】
Office搭載で性能にやや余裕があり、作りもしっかりしている感じであり、価格にも納得感があったので、良い買い物ができたと考える。
ただし、実際に普段から使うのは、高齢の家族なので、家族にとって本当に良い買い物だったかは、よく観察して判断する必要があるかもしれない。
限定 オプション特典付
60位
84位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
29752
32GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
直販 特別仕様
-位
87位
4.20 (3件)
0件
2025/5/22
2025/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:256GB
47TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 315.9x21.95x223.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4 高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
直販
52位
99位
- (0件)
4件
2025/10/17
2025/11/ 7
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.468kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 312.7x18x227.1mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ミスティグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
限定 オプション特典付
66位
103位
- (0件)
0件
2025/10/27
2025/10/23
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25689
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.79kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 357x19.9x248.9mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8192MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。 シャッター付き有効画素数約500万画素のWebカメラやステレオスピーカーを内蔵する。バッテリー駆動時間は約8.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。
直販
73位
103位
- (0件)
0件
2025/11/25
2025/11/21
15.6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
M.2 SSD:512GB
1.8kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 359.2x22.95x236mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 3050
ビデオメモリ: 6GB GDDR6
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.8時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ホワイトバックライト・キーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
45位
112位
- (0件)
0件
2025/12/23
2025/12/19
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
M.2 SSD:512GB
1.15kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 295.58x14.3x206.95mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クラウドグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.9時間(動画再生時)/23.9時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
直販 特別仕様
-位
129位
- (1件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.24kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
限定
-位
131位
- (0件)
17件
2025/5/14
2025/5/13
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
SSD:1TB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 343.4x18.9x241.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS、メモリーは16GB、ストレージは1TB SSD。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。キーピッチ18.7mm、キーストローク1.6mmで105キー(テンキー付き)のJIS標準配列キーボードを搭載。 インターフェイスは3基のUSBポートに加えてHDMIポートを標準で備える。HD解像度でプライバシーシャッター付きのWebカメラを持つ。
直販 特別仕様
-位
143位
4.55 (2件)
0件
2024/8/15
2024/8/ 9
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
32GB
M.2 SSD:256GB
1.81kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 356.1x19.85x247.7mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グラファイトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.2時間(動画再生時)/24.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200)IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。 CPUはAMD Ryzen 7 7735HSを採用。 Dolby Atmosに対応のオーディオ機能とステレオスピーカーによってクリアな音声でオンライン会議が可能。 MIL-STD 810Hに準拠し信頼性と耐久性を備える。セキュリティ機能「ThinkShield」や、指紋センサー・顔認証を搭載し本体やデータを保護。
この製品をおすすめするレビュー
5 オプション変更して満足度大
オプションで一部変更していますのでレビューはご考慮願います
最大の購入理由は オプションのsRGBカバー率100%が選べた事でコントラストが良く見易いです。目の疲れも少ない
SSDは512GBに落としました
Win11はPro WiFi6E RAM32Gb AMD7735HS MSOffice無 バッテリー47Wh
AutoCAD 3D図面に使用してます。リアリティも高速で綺麗に表示されてます。
これだけ早いとゲームを試してみたくなります
4 ThinkPadとBookの中間
カスタマイズ可能ですが、
キーボードでバックライト有えらんだ以外は
標準構成で購入しました。
【デザイン】
天板、ケースとも剛性充分です。
アルミ天板だし
安っぽい外観ではありません。
【処理速度】
Cinebench R23は
「最適なパフォーマンス」モード(35W⇒30W)で
マルチコアが10,500点、シングルコアが1,500点です。
騒音はこのモードでも
普段使い静かでアイドル無音です。
ベンチ計測中でさえ、爆音になりません。
「バランス」モード(25W⇒20W)で使えば
各シーン更に静かです。
筐体で40℃超えるのも
ベンチ中のヒンジ付近(表裏)位です。
Ryzen 7は選別品の頂点に立つ石なので、
この程度の発熱に収まるのでしょう。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですし、
本体10万円以内じゃ最速レベルかと。
【拡張性】
SSD増設できる
装備にはなってます。
【使いやすさ】
キーボードは短時間なら
他シリーズThinkPadの様に使えます。
【持ち運びやすさ】
本体1.8kgなので
ホームモバイルですね。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して8時間ちょっとです。
コレ又、Ryzen 7のお陰であり
Ryzen 5構成はココまで持たんでしょう。
本体が重くなって良ければ
大容量も選べます。
【画面】
色域こそsRGB 59%ですが、
最高輝度340cdあるしコントラストも悪くなく
見易いです。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れません。
ご予算に余裕あれば広色域も選べますが
解像度たかくなる分、バッテリ持ちは不利です。
【コスパ】
底面にある吸気口の
防塵メッシュが良心的です。
【総評】
上記レーダーチャートの12項目、4エリアは
対角が相反要素になっており、採点面積の広さで
それなりにコスト掛けた機種と判ります。
例によって私の失敗話は
広告の無いコチラ↓へまとめました。
https://note.com/aichaku/n/n81776c5abd35
-位
144位
3.84 (6件)
7件
2025/1/16
2025/1/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
SSD:512GB
47TOPS
0.848kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/36時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付き
生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 約848gの軽量ながらMIL規格に準拠したテストをクリアする堅ろう性を備える。バッテリー駆動時間は15.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)で外出時も安心。 セキュリティ機能として、Windows Hello対応の指紋センサーやWebカメラを搭載し、状況に応じて使い分けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 電力効率に優れる1台
FMVの機能性の高さは知名度を得ており、新たに搭載のCPUとの組み合わせをレビューします。
FMV WU-X 13世代低電圧CPUを搭載した最軽量ノートPC、LG gram16 Core Ultra第1世代搭載機この2台からの買い替えになります。
高めの処理の写真RAW現像では2台ともファンが煩くてパフォーマンス不足で処理が滞る状況でした。
本パソコンに搭載のCPUはAppleシリコンの手法(微細化技術、メモリをCPU内実装)をもとに電力効率を改善の恩恵を受けてパフォーマンスが高さを引き出せているPCと確認できました。
Adobe LigntroomのRAW現像は、Apple M4に迫り軽量PCと思えないほどパワフルで静穏性に優れた性能を発揮してくれ大変満足しています
5 素っ気ない筐体と入力しやすいキーボードに星5つ★★★★★
【デザイン】
無難の一言
カフェで目立たず、人目を気にせず作業に専念できます
筐体は金属っぽくもなく、プラスチック臭くもなく、自分にはこれがベストです
天板、パームレスト、底面、共通して手触りはかなりのざらざら感で、指紋は付くことはつきますが、それほど目立たないとは思います
あまりにも素っ気ないので、もう少しデザインを考えた方が良いんじゃないかと感じましたが、いや別にこのままでも良いんじゃないか、とも感じました
【処理速度】
試しにマイクロソフトのブラウザのミニゲームをやってみましたが、ストレスなく遊べます
この程度ではファンも大して回らず、筐体も熱くなりません
cinebench23ではさすがにファンはサーっと回転音が高くなりますが、キーボード面も本体の裏面もそれほど熱くなりませんでした
【使いやすさ】
これまでにthinkpad、lavie、vaio、それぞれ使っていますが、この中で一番使いやすいです
キーボードは入力しやすく、打鍵音も小さくペタペタ音がするだけなので、図書館で使っても周りに気兼ねすることはないでしょう
【持ち運びやすさ】
軽いです
華奢な感じもないので、リュックに無造作に突っ込んで持ち歩いています
【バッテリ】
かなり持つ感じです
ネット閲覧、文章の入力程度ならば10時間くらいは余裕で持つのでは
【画面】
普通です
14インチなら1920*1200で十分です
ノングレアなので照明等の画面への映り込みも気になりません
【コストパフォーマンス】
WUXGA、メモリ32Gbyte、SSD512Gbyte、LTEも付かずに27万円はかなり高いと感じます
core ultra2はFMVでは初物ですから多少高いのは仕方ないんですかね
でもこの目立たなさ+処理性能+快適なキーボードはビジネスマンにお勧めです
【総評】
気になったのは初期インストールされている一生使わなそうなアプリの数々
片っ端からアンインストールしました
なにか作業をしていると急にポップアップで邪魔してくるのは我慢ならん
あとは耐久性ですが、一応MADE IN JAPANなので大丈夫ですかね
thinkpadがレノボに変わってから様々なメーカーのノートPCを使ってきましたが、入力しやすいキーボードも、素っ気ないけどそこそこ頑丈そうな筐体もかなり気に入ったので、次からこのFMVをリピートする予定です
58位
151位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
SSD:512GB
1.175kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 295.6x15x209.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
直販 特別仕様
-位
156位
4.00 (2件)
1件
2024/8/15
2024/8/ 9
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22704
16GB
M.2 SSD:512GB
1.36kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 313.5x17.6x224mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アークティックグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200) IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。 CPUはAMD Ryzen 7 7735HSを採用。 「Lenovo Smart Meeting」によるノイズキャンセリングオーディオで雑音をカットしたクリアな通話が可能。 MIL-STD 810Hに準拠し、過酷な環境でも使える。電源ボタンに搭載された指紋センサーで安全にログイン可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 メモリ、m.2の交換・増設ができる
【デザイン】
他のthinkbook14と同じデザインだと思う。
可もなく不可もなく
【処理速度】
7735HSで早いです
【拡張性】
m.2は1スロット空きがあり後で追加ストレージを付けられるのが嬉しい。
メモリも交換可能で計2スロットあるので、自身で購入して交換すれば安く出来る。
【使いやすさ】
今までつかっていたthinkpadに比べてキーが押し込めた感があるけど、慣れれば問題なし。
【持ち運びやすさ】
頻繁に持ち歩くなら重く感じるかも。
【バッテリ】
カスタマイズで60wにあげました。
今のところは良さそうです。
付属充電器が100wだといいなと思いますが、別で持ち歩いてるものがあるので家置いています。
【総評】
aiなど最新の機能が要らないなら、これでいい。
Intelは最近不具合やらで避けていたので、初めてamdを使ってみました。今後何もなければいいのですが…
4 処理性能は抜群、しかし毎日の持ち運びには重さがやや厳しい
【デザイン】
自分はデザインには興味がありませんが、客観的に見てこの筐体はカッコいいと思います。
【処理速度】
さすがCPUが「AMD Ryzen 7 7735HS」です。ノートパソコンにこれ以上は求める必要がないと言えるサクサク感です。
【拡張性】
一般的なUSB・HDMIなどの端子ですが、自分はハブを使えばいいと思っているのであまり気にしていません。
【持ち運びやすさ】
ここが最大のネックです。やはり1kgを超えると毎日の持ち運びが辛くなります。
98位
165位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/5/31
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24934
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.9kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 355x19.9x250.7mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スペースグレイ
駆動時間: 12時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、単色RGBバックライト付き
ゲーミングPC: ○
-位
173位
5.00 (1件)
3件
2025/6/11
2025/6/13
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28099
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
2.2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 354x25.7x269mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:12.2時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5 買うならRyzenモデルが良いです
TUF Gaming A16 FA608UM RTX 5060 Ryzen 7 260 32GB SSD 1TBモデルの購入。
前作のA15より随分サクサクですね。メモリ32GBあるとやはり違います。
ネット等しているときの排熱がA15より少なくて長持ちにも期待できそうです。
使用感はスペックから推測できる通りなので、注意点などを。
同じTUF Gaming A16でも販売チャネルによってはRyzen9シリーズやintelのCPUモデル等色々ありますが
CPUパワーを多少犠牲にしてでもRyzen AIまたはRyzen 7モデルを購入する方が良いです。
低消費電力、低発熱は機器寿命にも影響を与えますし
何よりバッテリーでネットしながらずっとYoutubeを流していても6時間以上バッテリー持ちました。
セットアップ中の何も常駐ソフトないときは、朝から晩までバッテリー駆動できました(放置してスリープ入ったりしつつですが)。
SSDは空きスロット1つあり、追加しても保証が切れることがないのでSSD追加しました。
左下の位置が分かりにくいところです。
スロットが何らかのパーツの直上になるので、片面実装かつ低発熱のものでないとちょっと怖い位置でした。
※注意:保証に関しては元の構成に戻さないと受けられませんし、パーツ交換に由来する故障は保証を受けられません
モダンスタンバイは切れません。BIOSにも設定がありません。S3選択は不可能です。
レジストリいじってオフにするとスリープの項目が消えてシャットダウンしか選択肢がなくなります。
前作A15には存在したセキュリティスロットがありません。人によっては要注意。
後はキーボード配置の都合上の問題2つ。
右SHIFTと「ろ」キーが半分サイズになってくっついています。
2つのキーで1つのキーと同じサイズ。右CTRLが押しにくく、右手で「_」を打っている人は慣れるまで苦労しそうです。
右CTRLが下段の右から2つ目、邪魔なCopilotボタンの左なのでブラインドで押しにくい。
直販 特別仕様
-位
178位
- (0件)
0件
2025/3/25
2025/3/21
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18953
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、Thunderbolt4x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: ○
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
直販 特別仕様
90位
178位
- (0件)
0件
2026/2/10
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
29752
16GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢)
幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○