表面処理:グレア(光沢)のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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画面サイズ:〜11型(インチ)未満 表面処理:グレア(光沢)
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スペック情報
画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録130ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 29位4.00
(5件)
44件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22134 24GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 0.715kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高

XBOX Ally Xでついに完成した感じです。 ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。 また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。 全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。 操作性が格段に良くなります。

お気に入り登録873ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 108位 4.52
(512件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

5マルチユース積みゲー消化機

積みゲーム消化用に購入しました。 半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。 【デザイン】 いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。 ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。 ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。 【処理速度】 Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。 ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。 RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。 しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。 ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。 ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。 もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。 ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。 【グラフィック性能】 思っていたより高性能でした。 重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。 ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。 VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。 一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。 そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。 あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。 【拡張性】 USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。 そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。 ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。 キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。 一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。 必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。 【使いやすさ】 本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。 ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。 ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。 文字が打ててなかったりとか……。 家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。 Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。 また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。 ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。 【持ち運びやすさ】 普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。 その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。 こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。 カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。 私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。 心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。 【バッテリ】 動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。 プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。 ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。 充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。 付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。 もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。 【画面】 若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。 一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。 高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。 【コストパフォーマンス】 Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。 価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。 Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。 【総評】 手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。 とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。 Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。 遊べるサブ機を探している方にオススメです。

お気に入り登録311ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック] 178位 4.68
(56件)
58件 2024/6/ 4  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 24GB M.2 SSD:1TB   0.678kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
  • 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
  • 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUが同じだが、他は大幅進化

ROG Ally Xになってついに完成した感じです。 CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。 ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。

5rogally完全体

z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。 【デザイン】 細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。 【処理速度】 前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。 【グラフィック性能】 ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。 無印allyからは10%程の性能向上だそうです。 【拡張性】 前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に! 地味ですが大きい要素です。 【使いやすさ】 細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。 十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。 前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。 アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。 【持ち運びやすさ】 サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。 【バッテリ】 以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。 【画面】 普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。 【コストパフォーマンス】 前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。 ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。 【総評】 rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め! もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め! allyは良いぞ。

お気に入り登録206Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック] 229位 4.56
(5件)
46件 2023/12/ 7  8.8型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB M.2 SSD:512GB   0.854kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
  • 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
  • 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯できるハイスペックPC

ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。 元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。 UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。 【デザイン】 脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。 折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。 【処理速度】 FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。 【グラフィック性能】 同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。 【拡張性】 USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。 【使いやすさ】 起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。 【持ち運びやすさ】 コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。 【画面】 とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。

5コントロールのデザインが好きです

コントロールのデザインが好きです。 すごく使いやすいです。

お気に入り登録86Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]のスペックをもっと見る
Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]
  • ¥46,610
  • バリューショッピング
    (全38店舗)
233位 4.06
(7件)
1件 2024/11/ 5  10.95型(インチ) MediaTek Kompanio 838(A78+A55)
2.6GHz+2GHz
8コア
  4GB eMMC:128GB   1kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.37x17.8x166.92mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2 
【特長】
  • 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。
  • 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。
  • 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5子供の高校の指定モデルをお安く買えました

【デザイン】 すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。 【処理速度】 この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。 【携帯性】 比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。 【バッテリ】 今のところ問題なく使えています。 【画面】 発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。 【コストパフォーマンス】 良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。 【総評】 子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。 学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。

5Duetシリーズ最新版

【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯ 【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。 【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる 【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い 【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし 【画面】発色がキレイで明るいので見やすい 【コストパフォーマンス】セール価格なら良い 今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。 Chromebookの決定版と言えるでしょう。 【総評】

お気に入り登録22ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 244位 4.00
(3件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10188 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
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4買って満足

まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。 大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。

4手持ちのゲームは動くので満足。安定している

もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。 ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。 【デザイン】 持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。 【処理速度】 限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。 【グラフィック性能】 たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。 【拡張性】 USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。 【使いやすさ】 MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません 【バッテリ】 まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。 【画面】 特に不満はありません。 【コストパフォーマンス】 自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。 【総評】 プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。 自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい) 初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。

お気に入り登録231Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]のスペックをもっと見る
Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー] 356位 3.51
(12件)
29件 2024/2/ 6  10.5型(インチ) MediaTek Kompanio 520
8コア
  8GB eMMC:128GB   0.988kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen 
【特長】
  • 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
  • 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
  • 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性が良くサブノートにぴったり

【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです 【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。 【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる 【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可 【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう 【画面】普通に綺麗。iPad並み。 【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない 【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。 【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。

5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか

主にやりたいことをはっきりしよう。 Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。 Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。 【デザイン】 小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。 仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。 荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。 鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。 汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。 ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。 【処理速度】 処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。 元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。 【パケット供給】 パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。 Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。 USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。 【入力機能】 Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。 左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。 Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。 タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。 ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。 標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。 【携帯性】 本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。 【バッテリ】 移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。 電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。 バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。 電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。 【画面】 この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。 やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。 見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。 1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。 ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。 【付属ソフト】 不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。 【互換性】 Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。 デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。 AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。 【コストパフォーマンス】 webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。 【総評】 すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。 ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。 使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。 仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。 入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。

お気に入り登録28Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]のスペックをもっと見る
Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト] 378位 3.00
(2件)
0件 2025/8/21  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Extreme
2GHz/8コア
24177 24GB M.2 SSD:1TB   0.763kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
  • 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
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4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います

【デザイン】 日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな 見た目は悪くない 【処理速度】、【グラフィック性能】 AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし 【拡張性】 USB4が2つ USBAがあれば良かった 【使いやすさ】 指紋認証で使いやすい 【持ち運びやすさ】 大きくて無理 デスクとベッドの往復が精一杯 【バッテリ】 やっぱりもたない 【画面】 8インチは見やすい ライバル機の7インチは小さい 【コストパフォーマンス】 お値段はそれなり 十分かな 【総評】 メモリがインテルは32なのに こちらは24なのがよくわかりませんが 現時点で特にこまっていることはありません RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い

お気に入り登録153IdeaPad Duet 370 Chromebook 82T6000RJPのスペックをもっと見る
IdeaPad Duet 370 Chromebook 82T6000RJP
  • ¥34,720
  • ディーライズ
    (全10店舗)
410位 5.00
(2件)
26件 2022/6/22  10.95型(インチ) Snapdragon 7c Gen 2
2.55GHz/8コア
3857 4GB eMMC:128GB   0.945kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:2000x1200 アスペクト比:5:3 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:258.06x17.54x172.51mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミスティブルー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン 
【特長】
  • 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。
  • 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。
  • 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
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5いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。

【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。 【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。 【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。 【携帯性】ふつう 【バッテリ】ふつう 【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。 【付属ソフト】 【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として 【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。

5初Chromebookですがなかなかグッド

10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。 特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。 iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。 あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。 そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。

お気に入り登録46IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]のスペックをもっと見る
IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック] 413位 4.00
(2件)
0件 2023/1/24  8型(インチ) インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh)
1.1GHz/4コア
2456 6GB eMMC:128GB   0.657kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:201x20x129mm メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証 
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4値段と性能のバランスが丁度良いか

GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。 GPD Pocket 2と比較した印象です。 【デザイン】 シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。 【処理速度】 まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。 【グラフィック性能】 ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。 【拡張性】 mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。 【使いやすさ】 残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。 USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。 冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。 【持ち運びやすさ】 最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。 【バッテリ】 そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。 【画面】 綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。 【コストパフォーマンス】 ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。 【総評】 値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。

4UMPCはロマン!?

【デザイン】 表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。 【処理速度】 CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。 【グラフィック性能】 これも高くはないですね。 【拡張性】 裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。 【使いやすさ】 この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。 【持ち運びやすさ】 8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。 【バッテリ】 バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。 【画面】 画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。 【コストパフォーマンス】 Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。 【総評】 個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。

お気に入り登録103Claw-A1M-002JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-A1M-002JP [ブラック] 491位 4.19
(6件)
28件 2024/3/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
24682 16GB M.2 SSD:1TB 11TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5家のメインPCとして使ってます。

【デザイン】 ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。 【処理速度】 会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw) 【グラフィック性能】 動画閲覧程度なら全く問題が無い ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。 【拡張性】 Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須 【使いやすさ】 ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。 【持ち運びやすさ】 据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。 【バッテリ】 モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。 【画面】 スマホの画面より綺麗な感じがしますね。 【コストパフォーマンス】 N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。 【総評】 ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入 USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。 物自体が小さいのでこけたり落としたりするので 本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。

5コスパ大満足

【デザイン】機能的でいい 【処理速度】文句なし 【グラフィック性能】少しカクつく 【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし 【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも? 【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明 【画面】鮮やかで綺麗 【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか? 【総評】

お気に入り登録54Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]のスペックをもっと見る
Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム] 491位 -
(0件)
0件 2025/2/14  8型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18991 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 0.795kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&サンドストーム 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
  • 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
お気に入り登録6Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト] 518位 -
(0件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
12090 16GB M.2 SSD:512GB   0.74kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
お気に入り登録1209Chromebook Detachable CM3 CM3000DVA-HT0019のスペックをもっと見る
Chromebook Detachable CM3 CM3000DVA-HT0019 636位 4.35
(171件)
482件 2021/3/18  10.5型(インチ) MT8183
2GHz+2GHz/8コア
2578 4GB eMMC:128GB   0.748kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.44x13.3x167.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Mali-G72 MP3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen 
【特長】
  • タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。
  • 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。
  • 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5とても買いです

【デザイン】 良い 【処理速度】 サクサク動きます 【入力機能】 入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある 【携帯性】 許容範囲の重さ 【バッテリ】 まあまあ持ちます 【画面】 綺麗です 【付属ソフト】 なし 【コストパフォーマンス】 3万円くらいでこのスペックはとても良いです。 【総評】 とても良い商品だと思います。

5CursiveとChromeブラウザのみの利用

 主に電子ノートとして使うために購入。  当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。  しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。  Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?  総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。

お気に入り登録73Claw-A1M-003JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-A1M-003JP [ブラック] 956位 4.08
(13件)
14件 2024/3/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake)
1.7GHz/14コア
22093 16GB M.2 SSD:512GB 11TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ポータブルゲーミングPC最高

【デザイン】 シンプルで良い。 白色があれば良かった。 【処理速度】 普段使いで不満が出ることは無い。 【グラフィック性能】 当方プレイのゲームに関して問題無し。 【拡張性】 Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。 今後eGPUを試してみたい。 【使いやすさ】 物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。 【持ち運びやすさ】 675gと非常に軽いため携帯性も良い。 【バッテリ】 動画やWeb閲覧等では全然問題無し。 ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。 【画面】 タッチパネルの感度も良い。 文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。 【コストパフォーマンス】 セール価格だったため非常に良い。 【総評】 Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。 Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。 価格性能比は抜群です。

5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!

【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!? 【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。 【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪ 【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!! Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利! 【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪ 【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります! 【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪ 【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています! 【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います! 【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。 ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。 まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。

お気に入り登録29Claw-7-AI+A2VM-202JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-7-AI+A2VM-202JP [ブラック] 956位 5.00
(1件)
0件 2025/2/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18991 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x21.2x117mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/9時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
  • グリップ時のフィット感や指の配置など、最適なデザインとバランスを追求しどんなジャンルのゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
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5初代の不評を糧にしたMSIの快進撃!

デザインがこちらのほうが好きなのでclaw7にしました。8のほうが画面が大きくバッテリー容量が多いので悩ましいところでしたが、コンパクトのほうが持ち運びが楽だし、軽いほうがいいし、2万円の差を考えて選択しましたが、正解でした。旧モデルより進化していて、コントローラー部品の改良、グラフィック性能が上がり、文句なしです。ディスプレイはMSI独自のものなのかわかりませんが、発色がよく陰影がはっきりしていてめちゃくちゃ画質綺麗です。明るさも十分です。特に一番驚いたのは内臓スピーカーがよい!中域と低域がよく出ており広がりある音で臨場感がやばいです。手にもってゲームをしていると、手に音の振動が伝わってくるほど響きます。あと性能ですがモンハンワイルズのベンチマークをやってみたところ、低設定のフルHD画質で60FPSはでましたので、十分遊べる結果でした。最低画質だと最大70FPS近くって感じです。バッテリ性能ですが、claw7は54Whrなので容量は少ないところ省電力CPUのおかげで17wで遊べば2時間弱は持ちます。8wでできるゲームであれば3時間〜5時間可能、30w高出力だと1時間ちょっとってところです。この容量で頑張ってるほうだと思います。 ドックと外付けディスプレイでデスクトップPCのように使っていますが、まったく遜色なくサクサク動くので、ポータブルゲーミングPCは、持ち運びもできるノートPCでもあり、ゲーム機でもあり、家ではデスクトップPCになるすぐれものだと感心しています。 あまりゲームに夢中になれなかった私ですが、switchのように手軽に遊べるスタイルがはまり、楽しくて最高な気分です。買ってよかったと思っています。 グラフィックボードはインテルアークでADMではないので敬遠されやすいですが、海外サイトを見てもZ1extremeより性能が高いと評判です。今後でるRogAlly2、Legiongo2の性能に近く、買っても損はないでしょう。アップデートでさらなる性能向上が見込まれるので期待したいと思います。

お気に入り登録551ASUS TransBook T101HAのスペックをもっと見る
ASUS TransBook T101HA 1298位 3.42
(20件)
624件 2016/8/26  10.1型(インチ) インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
  2GB eMMC:64GB   1.08kg
【スペック】
解像度:WXGA (1280x800) ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:261x20x175mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.9時間(タブレット+キーボードドック)、JEITA Ver2.0:13.6時間(タブレット) インターフェース:microHDMIx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth 
【特長】
  • インテル「Atom」CPUや2GBメモリーを備え、キーボードを脱着できる10.1型(1280×800)液晶搭載タブレット。
  • 独自の「Tru2Life Video」や「TruVivid」テクノロジーを採用。画面の反射を最小限に抑えている。
  • 最大13.6時間のバッテリー駆動を実現。microUSBポートを装備し、モバイルバッテリーも利用できる。
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5今更ですが、今のところなかなか良いです。

eMMCが64GBしかなく なんだかんだで実質空きは32GBくらいかと思います。 これがネックです。これでも良ければ 良い買い物だと思います。 Windowsってこんなにゴミが溜まるとは思ってもいませんでした。  CCleanerとかページングファイルの掃除で 3とか5GBもどってくる感じです。 筐体は非常に頑丈で とても頼もしいです。 液晶は、前にも書きましたが、素晴らしく綺麗です。それとバッテリーの持ちは、多分、このクラスではトップかと思います。 今現在、容量を気にしないで使えるideapad120sに買い替えるか?買い増しするか?検討中です。ただし120sのバッテリーはあまり持ちそうにないので 困ったものです。 現在空きは、28GBあるので まだ気にはなってませんが ゴミが溜まって20GBを切ったら買い替えかなと思ってます。 ***************************************************** 【デザイン】 前機種は、T102HAで デザインに限って言うと個人的には、 T102HAの方が、かっこいいです。質感もあります。T101HAは、カジュアルっぽいです。 T101HA 4GB 購入前はMiix320(レノボ)購入しましたが、初期不良で返品となりました。これは3週間くらい使いましたが、デザイン的には、まあ普通です。ただ キーボードのレイアウトが違うので何とも言えませんが、キータッチはこのクラスでは、トップクラスだと思います。 【処理速度】 eMMCですから期待はしていませんでしたが、レノボのMiix320より  体感的に速いです。  軽作業中心ですので この速度でもそんなに困ることはないです。 【入力機能】 もう少し大きくならなかったのかと 思います。誤字脱字は、このキーボードですから慣れるまで時間が必要です。とはいってもT102HAと同じキーボードなので だいぶ慣れてきてますが。。。 【携帯性】 T102HAに比べて重いです。 やっぱり200gの差は、あるかと思います。 【バッテリ】 バッテリーは、T102HAと同じだと思いますので トップレベルかと思います。 【液晶】 これはきれいですね。T102HAと同じですが綺麗で 艶やかな感じです。Miix320は、IPSとうたってますが、その液晶より断然上です。 この液晶は、IPSの上を行っているかと思います。 【総評】 前機種が、T102HAだっただけに ちょっと重いです。T102HAは、携帯性は秀でてますが、キーボードの裏が、水分やホコリを 吸い取る素材でしたので 買い替えを決断しました。まあ安いですし でもこの価格以上の価値はあるかと思います。 当初年末にMacBookを購入予定でしたが 予想以上に出来がいいので 買い増しするには、もう少し様子を見てからにしようかなと思いました。それだけ コストパフォーマンスは素晴らしいです。T102HAも素晴らしいですが。 microHDMI搭載しているので 何かと便利です。 これは良い買い物でした。

5軽作業には困らない。

軽く使うだけには必要十分!! PC自体触らないのでそこまで詳しくはないですが、DELLのPCにも負けてないと思います(^^) コスパ的にはライトユーザーとしては最強かも。

お気に入り登録13Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト]のスペックをもっと見る
Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト] 1298位 -
(0件)
0件 2025/5/19  8型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18991 32GB M.2 SSD:2TB 47TOPS 0.795kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録65ExpertBook B3 Detachable B3000DQ1A B3000DQ1A-HT0102MSのスペックをもっと見る
ExpertBook B3 Detachable B3000DQ1A B3000DQ1A-HT0102MS 1375位 2.33
(3件)
28件 2022/10/ 5  10.5型(インチ) Snapdragon 7c Gen 2
2.55GHz/8コア
3857 8GB eMMC:128GB   1.011kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:260.4x18.89x178.44mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit カラー:スターブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.7時間(タブレット+デタッチャブルキーボード)、JEITA Ver2.0:18.6時間(タブレット) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1297万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen 
【特長】
  • タブレット単体で約595gの軽さを実現した2-in-1ノートパソコン(10.5型)。マグネットで簡単に着脱可能なデタッチャブルキーボードが付属。
  • 省電力設計と大容量バッテリーの搭載で、タブレットのみで最長約18.6時間、キーボードと接続した状態で約15.7時間の駆動時間を実現。
  • 本体に格納することができる「ASUS Pen」が標準付属し、格納時には自動的に急速充電が行われ、15秒の充電で約45分間使用できる。
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3低性能なのをしっかり理解した人が使う携帯サブPC

※Sモード解除済み。なにそれ?って人は買っちゃダメ。 とにかくカタログスペックを見て、どのくらいなのかを感覚で理解しない人が買うとほぼ後悔する。というかなり人を選ぶ代物。 とはいえ、その辺を考慮しながら用途が見つかるならば十分選択肢に入る。 〇:良い点 ・携行性とバッテリーの持ちは良好。 ・画面はかなり綺麗。ただ10インチにフルHDなので等倍だと人を選ぶ細かさ。個人的には問題なし。タッチの感度も十分だけど、綺麗なのでもっぱらマウス操作。 △:良し悪し ・布張りデザインは良いと思うが、将来汚れが気になりそう。 ・タッチペン内蔵。下記ペイントなどに使える程の性能も無いし、どういうシチュで使うのを想定しているか謎。マウス替わり? ・日本語キーボード、Enterが縦2個分の奴。携行性重視なこともあり薄く頼りなさげ。でもそう感じるだけで普通に使える。 ×:ダメな点 ・カタログスペックで分かっていたとはいえ、性能が低く動作が遅い。youtubeトップページですらひと呼吸が必要なレベル。 ・USB-Cが1個だけ。追加でUSB-AやmicroSDスロットがあれば。 旅行など外出時にちょっとしたことに利用可能な省電力系PC用途で'23,9月頃5万弱で購入。 ただ、携行性に対して拡張性が低い(USB-C1個のみ)ので、自分の利用環境ではUSBハブが必須で折角の携行性が台無しになってる部分も。 余談、なんとクリスタが起動しました。しかも付属のタッチペンが筆圧感知もしました。とはいえあまりにも性能不足なこともあり、レイヤー分けしてない段階から実用性皆無な重さ。 という具合なので、液タブ感覚で欲しいかも?なんてのは通用しない。

3使い方を考える2in1

デザイン ノートのようで布張りは良い。 処理速度 携帯用のCPU系なので、Celeron程度。期待はしないほうがよい。 入力機能 キーボード、デジタイザ(液タブになる)、USB-C1ポートと限られているので、必要な人はUSB-Cドックが必要。割り切りが必要。 携帯性 重量はキーボードと合わせて1Kgあり、サイズにしては重い。 タブレットだけだと十分に便利。 バッテリー もちは良い。満充電後は気にせずバッテリーで一日使えそう。 画面 フルハイビジョンで、色もそこそこ良い。 付属ソフト 1年間限定でOffice365が使える。そのあとは有料。 コストパフォーマンス 6万円を払うにしては高い。 外部に画像出力ができるので、それを考えると結構便利。 バッテリーは長持ちするので、sleepが有効に使える。

お気に入り登録72ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト] 1775位 4.50
(2件)
2件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1
3.2GHz/6コア
18433 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ASUS最高

【デザイン】 ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン 【処理速度】 電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない 【グラフィック性能】 とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている 【拡張性】 外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない 【使いやすさ】 コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある 【持ち運びやすさ】 小型軽量のため気楽に持ち運べる 【バッテリ】 一瞬で無くなる 【画面】 タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている 【コストパフォーマンス】 値段にたいしてとても良い性能が出せている 【総評】 PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い

4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種

前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。 【デザイン】 白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。 【処理速度】 デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。 【グラフィック性能】 独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。 【拡張性】 主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。 【使いやすさ】 タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。) 【持ち運びやすさ】 やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。 【バッテリ】 ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな? 【画面】 画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい) 【コストパフォーマンス】 ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。 【総評】 すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。

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