| スペック情報 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 | 13位 | 5.00 (1件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28510 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
152位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24638 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL搭載モデル M3607KA-AI5165GR [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705560.jpg) |
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-位 |
271位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
13036 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。
- 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。
- 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得
【デザイン】
アルミ調の仕上げが上質で、シンプルながら存在感があります。16インチなのにスリムで、デスクに置いたときの収まりも良いです。開閉のスムーズさやヒンジの剛性感も好印象。
【処理速度】
日常作業はもちろん、複数アプリを同時に開いてもストレスなく動作します。起動も速く、スリープ復帰も軽快で、全体的にキビキビした印象です。
【グラフィック性能】
軽い画像編集や動画視聴は余裕でこなせます。クリエイティブ用途でなければ十分な性能で、発熱も控えめに感じました。
【拡張性】
USB-C、USB-A、HDMIなど必要な端子が揃っており、普段使いでは困りません。SDカードスロットがあればさらに便利ですが、現状でも不満は少ないです。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感が良く、長時間のタイピングでも疲れにくいです。タッチパッドも広くて反応が良く、全体的に操作性が高いと感じます。
【持ち運びやすさ】
これ以外を持ち運ばないという前提で。16インチとしては軽量で、バッグにも無理なく入ります。薄型なので取り回しが良く、外出先での作業も問題ありません。
【バッテリ】
Webブラウジングや文書作成中心なら、半日程度は安心して使えます。省電力設定にすればさらに持ちそうです。
【画面】
16インチの広い表示領域と発色の良さが魅力です。文字がくっきり見えるので、作業効率が上がります。視野角も広く、動画視聴にも向いています。反射は少しありますが、個人的には気になるところではないです。
【コストパフォーマンス】
この性能とサイズ感でこの価格なら、かなり満足度は高いです。日常用途から軽いクリエイティブ作業まで幅広く対応でき、優秀。Copilot+PCとしては選択しの一つに必ず上げたほうがよい。
【総評】
仕事:パワーポイントガッツリ。エクセルそこまで重くないもの。複数のブラウザや仮想環境同時利用
日常:動画編集軽く。公的機関とのやり取りやブラウジング中心。
全体的にバランスが良く、日常使いから仕事まで幅広く活躍する1台です。デザイン、性能、携帯性のどれも高水準で、買って良かったと感じています。星4.5?5相当の満足度です。
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![Swift Edge SFE16-43-A76ZJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578579.jpg) |
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-位 |
278位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24394 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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直販![IdeaPad 5a 2-in-1 Gen 11 Ryzen AI 5 430・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83UHCTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778429.jpg) |
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133位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
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14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.6x17.4x224.9mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen BTO対応:○
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KR004MJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714554.jpg) |
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-位 |
358位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28510 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.6kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313x17.5x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.4時間(動画再生時)/20.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしいTUV低ブルーライト技術により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一台何役もこなす万能な2-in-1モバイルPC
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングは、シルバーともグレーとも言える柔らかい色味で、どんなシーンにも馴染む上品さがあります。天板のアルミ素材の質感が良く、店頭で初めて触ったときに「この価格帯でこの質感は良い」と感じました。2-in-1モデルなのでヒンジが360度回転する設計ですが、その分ヒンジ部分がしっかり作られていて、画面を触ってもぐらつきが少ないのが好印象でした。テントモードやタブレットモードに変形させたときの見た目も自然で、変形PCにありがちな野暮ったさがないのは設計の良さだと思います。
【処理速度】
Core Ultra 5 225Hの処理性能は、一般的な用途には余裕があります。知り合いのデザイナーがサブ機として検討していたので一緒に触ってみたところ、Lightroomでの写真の現像やCanvaでのデザイン作業が思った以上にサクサク動いて驚いていました。16GBメモリのおかげでブラウザのタブを大量に開いても安定しており、調べ物をしながらの作業が快適です。NPU搭載のArrow Lakeアーキテクチャなので、今後AIアプリケーションが普及してきたときにも対応できる将来性があるのは嬉しいポイントです。
【グラフィック性能】
Intel Arc内蔵グラフィックスは、従来のIntel内蔵GPUから大幅に性能が向上しています。試しにMinecraftをプレイしてみたところ、中画質設定で60fps程度の安定したフレームレートが出ており、軽めのゲームであれば十分に楽しめる水準です。Adobe Premiere Elementsでの簡単な動画編集もこなせるレベルで、家族の旅行動画をカット編集してBGMを付ける程度の作業なら問題なく処理できました。ただし本格的なゲーミングや4K動画編集には力不足です。
【拡張性】
2-in-1モデルでありながら、ポートの構成は実用的です。USB Type-CとType-Aの両方を搭載しているので、新旧の周辺機器に対応できます。ただしポート数自体は多くないため、USBハブの併用が前提になる場面もあります。HDMI出力には対応していますが、SDカードスロットは非搭載のため、カメラのデータを取り込む際にはリーダーが別途必要です。タッチスクリーン対応なので、ペンでの手書き入力ができるのは2-in-1ならではの拡張性と言えます。
【使いやすさ】
2-in-1の真価はその柔軟な使い方にあります。リビングのソファで動画を見るときはテントモード、電車内で電子書籍を読むときはタブレットモード、デスクで作業するときは通常のノートPCモードと、シーンに応じて最適な形態に変えられるのが本当に便利です。タッチスクリーンの反応も良好で、指でのスクロールやピンチズームが自然に操作できます。キーボードの打鍵感も2-in-1としては上出来で、通常のクラムシェルノートと遜色ない入力体験でした。タッチパッドの精度も十分で、日常操作で不満を感じる場面はありませんでした。
【携帯性】
360度ヒンジを搭載した2-in-1モデルとしては比較的軽量で、持ち運びも十分に現実的な範囲です。ただし超軽量モバイルノートと比較するとやや重く、毎日リュックに入れて持ち運ぶと少し肩に来る重さではあります。テントモードにしてキッチンのカウンターに置いてレシピを見ながら料理する使い方を試しましたが、安定感があって非常に便利でした。タブレットモードで手に持つにはやや大きいですが、ソファやベッドでの動画視聴にはちょうどいいサイズ感です。
【バッテリ】
バッテリー持ちは実使用で6から7時間程度で、外出先での作業にも対応できるレベルです。カフェで午後いっぱい作業するくらいの用途であれば、充電器なしでも問題なく使えました。ただしタッチスクリーンを頻繁に操作する場面ではバッテリーの消耗がやや早まる印象があります。急速充電に対応しているため、30分の充電でかなり回復するのはありがたいです。在宅勤務時は基本的に電源接続で使用しており、外出時のみバッテリー駆動という運用で不便を感じたことはありません。
【液晶】
14インチWUXGAのIPS液晶はタッチ対応でありながら非常にきれいな表示品質です。色の再現性が高く、写真の閲覧時に「このPCで見ると写真がきれいに見える」と感じるほどです。視野角も広いため、テントモードにして複数人で画面を覗き込む場面でも問題ありません。タッチパネルなのでグレアパネルですが、映り込みは思ったほど気にならず、明るさを上げれば日中の室内でも十分に使えます。解像度もWUXGAで情報量が適切に確保されており、長時間の作業でも目の疲れが少ないです。
【コストパフォーマンス】
Core Ultra 5搭載の2-in-1モデルがこの価格で手に入るのは、コストパフォーマンスとして優れています。タッチスクリーンと360度ヒンジによる多彩な使い方ができる付加価値を考えると、通常のクラムシェルモデルとの価格差以上のメリットがあると感じます。NPU搭載でAI対応の将来性もあり、長く使い続けられるモデルとして考えればお買い得と言えるでしょう。
【総評】
IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10は、ノートPC、タブレット、テントモードと一台で何役もこなせる万能なモバイルPCです。Core Ultra搭載による快適な処理性能と美しいタッチ対応ディスプレイの組み合わせは、クリエイティブな作業からエンターテインメントまで幅広く対応できます。使い方の幅を広げたいユーザーにとって、非常に魅力的な選択肢です。
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 11 Core Ultra 5 322・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83UGCTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778427.jpg) |
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110位 |
376位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 322(Panther Lake) 2.5GHz/6コア |
11981 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
46TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.6x17.4x224.9mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、46 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen BTO対応:○
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![Dell 14 Plus 2-in-1 CCL54P-FNC [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
420位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/6/28 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19675 |
16GB |
SSD:512GB |
50TOPS |
1.59kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:314x16.39x226.15mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリーと共用 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:アイスブルー 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン 生体認証:指紋認証
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-位 |
608位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16954 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
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-位 |
1592位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/18 |
13.3型(インチ) |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
9357 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:295x13.8x208.9mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx1、Thunderbolt4x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
1592位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/3/10 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5395 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.47kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:297x21.2x203.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:ブラック系 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.9時間(動画再生時)/13.1時間(アイドル時)、MobileMark 2018:10.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、USB3.2 Gen1x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM/eSIM その他:Webカメラ(アウト:500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、GPS、HP AESリチャージブルペン
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
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13.3型(インチ) |
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake) 1.6GHz/4コア |
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8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.9x15.95x208.6mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-21300 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit カラー:フロストホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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5高価なマシンではないが、ベストバランスなマシン
10年ぶりにノートパソコンの買い替えで本機を購入しました。
ネットの閲覧とメールの送受信 動画鑑賞ぐらいの使用のため、ハイスペックマシンは不要
初めてのSSDマシン PCの立ち上げは電源入れてすぐに立ち上がり、非常に便利です。
画面サイズも問題なし、液晶もゲームをしない自分にとってこれで十分です。
直販サイトで購入 キャッシュバックキャンペーンがあり、自分にとっての最低限のオーダーメードで
比較的にリーズナブルに購入することができました。
しばらくはこのマシンで乗り切れそうです。
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