スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
14位 68位 4.15 (9件)
47件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22463
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
134位
4.68 (56件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24693
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5 rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
-位
304位
4.50 (2件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55132
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
4 13インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
-位
490位
4.00 (1件)
0件
2025/2/26
2025/4/下旬
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
64GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
2.85kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ24GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は2025年最強クラス。キーボード配置、SSDの追加は要考慮。
【デザイン】
・黒基調で、デフォルトでは本体下部がLEDで発光し、
ディスプレイ背面に白色LEDでアニメ表示が流れるという如何にもな
ゲーミングノートPCです。
・ArmouryCrateで上記のライティング機能を制御でき、
発光を止めてしまえばとてもシンプルな黒いノートパソコンになります。
【処理速度】
・ゲーミングノートとしては、この275HXが最上位クラスとなります。
このCPUで問題になるような処理はあまりないですが、
ゲーム中、かなり発熱するので、GPUと共にエアフローは確保してあげる必要があります。
最もパフォーマンスが出せる設定にすると、CPUもGPUも100℃近い値になるので、
冷却台があったほうが安心できそうです。
【グラフィック性能】
・2025年現在のLaptopでは随一の性能です。
・GPUの性能が高いので、負荷の低いゲームの場合はファンが全開まで回らなくなるなど、
ある程度マージンがとれた動作をしてくれます。
・デスクトップ版のGPUですと、RTX5070Tiと同等程度のパフォーマンスが出ています。
【拡張性】
・母体であるチップセットHM870を使用しており、
メモリは元々の最大値である64GBを積んでいるため、これ以上は現状不要。
将来的に動作保証されたメモリが登場するかもしれませんが、現状保証されている範囲は
64GBまでとなります。
・SSDについて、元々WesterDigitalのSN8000S 2TBが搭載されています。
・SSDを1本追加する事ができ、搭載するNVMeスロットの裏側にも余裕があるため、
両面実装のSSDもいけるかと思います。
半面、ヒートシンク付きのSSDを搭載すると、裏蓋と干渉してしまうので、
極薄タイプのヒートシンクしか搭載する事ができないです。
・ASUS公式のドキュメントでは、SSD増設手順でグラフェンシートを取り除いて、という
図がありますが、実際は追加される側の空きスロットには、シートやカバーも何もないので、
SSDを追加する際はその点の考慮が必要です。
・公式ではSSDは最大速度まではでないがGen5まで対応で、
実際にSamsung9100Pro 4TB (片面実装)で動作確認してみましたが、
Gen4でも十分かなとは思いました。
・NVMeスロットの脱着の際のラッチが固く、増設時には気を使います。
・SDカードスロットはありません。
・本体左側にTunderbolt5端子が2つ、LANポート、HDMI、USB-Aと電源ポートを備え、
本体右側にUSB-Aが2ポートありますので、周辺機器の増設には十分な数です。
【使いやすさ】
・電源ボタンがキーボードから離れているので良いです
・英語版と日本語版などキー数の違い(Enterキーや右SHIFTキーあたり)で、
無理矢理2つのキーを1つの箇所に詰めているようで、右SHIFTキーが小さくて使いづらいです
・16インチはテンキーレスですが、上カーソルキー左に右SHIFT、右側はオーディオキーの早送りキー
があるので、キー配置は購入前に注意してください。
・裏蓋を開ける事はあまり多くないと思いますが、ツールレス開閉できるのはとても良いと思います。
【持ち運びやすさ】
・16インチのゲーミングノートとしては一般的な重量かと思います。(本体2.5kg)
【バッテリ】
・GPUを使用するゲームなどをメインにしているので、基本的にバッテリはオマケ的な評価です。
(そもそもこのクラスのGPUを積んでいるノートをバッテリ駆動利用するケースがあまりないかと)
【画面】
・miniLED液晶ですが、かなり明るいです。
・5090Laptopを積んでいるノートは、悉くOLED搭載型が多く、
同じ表示が同じ場所に長く表示されるゲームを行う側としては、焼き付きを避けたく、
本機は貴重なminiLEDで助かってます。
【コストパフォーマンス】
・RTX5090Laptop積んでいるノートなんでコスパと言われると悪いです。
RTX5080LaptopとRTX5090Laptopを積んでいるノートは、5070TiLaptop以下と比べても
値段が特に高すぎますし、HP、Lenovoがセールしている際は
5090Laptop搭載機が55万前後になる(ただしどちらもOLEDディスプレイ)ので、
OLEDが良いという方は、そちらが比較対象となるかと思います。
【総評】
・処理能力は現行ゲーミングノートとしては最高レベル、ディスプレイも美しいminiLEDで、
性能重視としてはとても良いです。
・購入する際は、他メーカーのセールがある場合、5090Laptop搭載機でも
55万程度で販売されている機種もあり、20万近い価格差があるため、
比較が非常に大変ですが、私は今回、テンキーレスで、OLEDではない端末という基準で
本機を選択致しました。
・本機の使い方としては、常に電源を確保できる場所で、移動先でもある程度固定する使い方
(二拠点生活や旅行先、友人宅等)での使用が多い場合や、デスクトップパソコンの設置には
狭いという場合に重宝すると思います。
-位
605位
3.67 (3件)
3件
2022/2/15
2022/2/17
13.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake) 12コア
20446
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.1時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 12コア16スレッドの第12世代インテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し高い機動力と処理性能を兼ね備えた13.4型2in1ゲーミングノートパソコン。 約1.12kgの軽さと薄さ14.5mmのスリムボディ。取り外し可能なキーボードが付属し、170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に備えている。 PC本体への給電や映像出力をサポートするThunderbolt 4やUSB Type-C、USB Type-Aを装備。別売りの外付けGPUモジュール「ROG XG Mobile」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的軽いゲームや、eGPU使用にぴったり
【単体での性能】
FINAL FANTASY XIV Online 標準品質(ノートPC)でFPS 60 は出ました。
Elder Scrolls Online グラフィックス 低 で、FPS 60 は出ました。
帰省中などちょっとログインするような時には十分な性能かと思いました。
【Thunderbolt 4 と eGPU】
Thunderbolt 3 接続の eGPU(Razer Core X) を所有していたため、 Thunderbolt 4 のポートがあるこの製品を選びました。
1週間ほど使用していますが、問題なく使用できています。
1点気になる事としましては、Windows 11 から、Home にも追加された Bitlocker についてなのですが、eGPU を接続して、電源を入れると回復キーが要求されるのです。回復キーを入力して、eGPU ありの状態を保存させると、今度は、 eGPU なしで電源を入れたときに、回復キーが要求されるという動きをします。
現状は、eGPU なし状態を保存し、Windows の起動後に eGPU を起動するという運用をしています。 BIOS の設定などで、Bitlocker のチェックを回避してもらえると、ありがたかったです。
純正の XG Mobile なら問題ないのかもしれませんが、所有していないので分かりません。
【キーボード】
基本、自宅で使用する際は、BT のキーボードをつないでいるので、付属のキーボードの使用頻度は高くありませんが、外出時に使用するには十分使いやすいと思いました。
ただ、個人的には英語キーボードを普段使っているので、英語キーボードも選択肢にあると、より 2in1 の良さが出たのかなと思いました。
【総評】
見た目はかっこよくて、質感もいいです。
自宅では、eGPG を接続し、たまに外出先でもゲームするという人にはコストパフォーマンスもよく、2in1 なので、別のキーボードを使う場合も付属のキーボードが邪魔にならず、ぴったりなのではと思いました。
4 斬新なデザインですが、ゲーマー以外の方でも快適に使えそう!
普段3Dゲームは一切やらないのですが、タブレットとしても使え、やや複雑な数値計算や事務作業などが快適にできる2-in-1マシンを探していました。surface pro 6からの買い替えです。
他に検討した機種は
(1) surface pro 8
(2) matebook e
(3) one-netbook t1
です。
(1)はsurface pro 6も快適でしたので性能は間違いないと確信していましたが、コスパがちょっと・・・
(2)は店頭で見て有機ELが綺麗で心が動いたのですが、メモリもストレージもちょっと不安で、thunderboltとはいえtype -C 1つしかポートが無いのがちょっと・・・
(3)はクラウドファンディングが始まったばかりですが、surfaceのコピーに12世代CPU載せたものにしか見えず、surfaceモドキの割にそこそこのお値段なのであまり魅力を感じませんでした。
という状況で、ちょうどセールで16万円台に落ちていたrog flow Z13のi5モデルが目に留まりました。
i5-12500H, DDR5のメモリ16GB+SSD 512GBでタブレットとしても使えるなら全然アリだししかもカッコいい!という事で即ポチ。
【デザイン】
〇好みが分かれる所だと思いますが、私には最高です。未来感のあるかっこいいデザインです。
今まで買ったマシンが高性能で満足したことはあるのですが、デザインが良くて持っているだけでうれしくなるのは本機がはじめてです。
【処理速度】
〇core i5-12500Hは期待以上に速く、重いゲームをしないなら何も不満はないと思います。
4K動画はわからないですが軽い動画編集も全く問題ありませんでした。私の用途にはオーバースペックすぎるぐらいです。
〇指紋認証は精度が良く、反応も良好です。
〇SDカードの読み書きは結構速いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをやらないのでこちらは私には評価できませんが、私の端末のベンチマーク結果を載せておきます。
PC Mark 10 総合5495
Essentials 10027 Productivity 7530 Digital Content Creation 5963
Cinebench R23 CPU (multicore) 10659pts CPU (Single core) 1592 pts
これで十分な性能なのかは人によると思いますが、個人的には余裕でオーバースペックです。
【拡張性】
〇入出力ポートはタブレット2-in-1タイプのものとしては豊富で、助かります。mate book e 2022も検討したのですがUSB-C1つだけだったのですぐに検討から外れました。ノートPCとして使うために必要なポートがそろっているとおもいます。
△ただ、USB-A 2.0が1つあるのですが、こちらは3.0だったほうが良かったです。
〇(私は今のところゲームしないので買う予定はないですが)ゲームする方にはXGMobileで外部GPUのパワーを借りられるのは大きいと思います。とてもユニークですね。
【使いやすさ】
〇turboモード時以外は非常に静かです。
〇純正ペンは品切れだったので互換のペンを使ってみました。反応は良好です。
しかしそれでも書きやすさはsurfaceの方が上かなと思いました。
〇キーボードは入力しやすいです。バックライトも素敵です
△タブレットとしての使い勝手はsurfaceの方が快適です。理由は本機がタブレットとしては結構重たい(長時間持って使うのは厳しい)ことと、天面のでっぱり(シースルーの小さい窓の部分)が突き出ていて、持って使うにしても机において使うにしてもやや邪魔です。
【持ち運びやすさ】
surface pro6程ではないですが、ノートPCとしては軽いです。鞄に入れて余裕で持っていけます。
【バッテリ】
△surfaceと比べてバッテリーの持ちはあまり良くありません。12世代H-プロセッサを積んでいるので、ある程度やむを得ないかなと思います。
【画面】
〇ディスプレイは綺麗です!発色も良いと思いました。ゲーム好きな方も満足されるのではと思います。リフレッシュレートも120Hzに出来るのでゲームにも良いでしょうね。
【コストパフォーマンス】
もっと安くて同じ処理能力のマシンは探せばあるかもしれませんが、この機種には他の機種にない魅力が沢山つまっています。
【総評】
かなり個性派のマシンですし、デザインを含めグッとくるものが無い方には割高かもしれません。
またタブレットメインで使うならやはり優等生のsurface pro 8の方がよさそうです。
ゲーマーの方はi9, 少なくともi7でないとパフォーマンスに満足できないかと思います。
本機はゲーマー以外の方にこそおススメだと思います。バッテリーやタブレットとしての使い勝手など、改良してほしい点もありますが、使っていて快適で楽しいです。なにしろかっこいい。
買ってよかったなあと思います。
-位
731位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/4/下旬
18型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
64GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
3.48kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 399x32x298mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ24GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
796位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
55132
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
881位
4.00 (1件)
0件
2023/3/10
2023/3/17
13.4型(インチ)
第13世代 インテル Core i9 13900H(Raptor Lake) 14コア
27329
16GB
SSD:1TB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ6GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.8時間
インターフェース: USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(イン:503万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良くない
【デザイン】
背面スリットやLED窓はきれい。
ゲーム以外の用途がメインのため派手と感じている。
【処理速度】
リモートデスクトップに近いテレワーク環境で
操作遅延が少なくなった程度にしか実感できていない。
【グラフィック性能】
Intel UHD Graphicsで出来るゲームしかしていないが、
このレベルでは終始滑らかでカクつくことは皆無。
子供の部活のビデオ編集や写真ではストレスを感じず
作業できている。
【拡張性】
USB-Cが2個のうち1つがアダプターで塞がる。
他はUSB-Bが1個と。有線LAN端子はないが、
Wifi6が使えるなら必要性を感じない。
MicroSD以外のメディアならHubがあったほうが良い。
【使いやすさ】
購入後、WindowsUpdate後にブルー画面が出て、突然再起動した。
その後も数回表示されているため安定した動作については心配。
バッテリー駆動中にはキーボードのライトが消える。
黒く艶光しているための光が反射してキー表示が読見づらいのが難点。
【持ち運びやすさ】
キーボード付きでバッグに入れて移動すると1kg。
電源が持たないタブレットなので、諸々持つと重い。
【バッテリ】
メールの設定や写真、動画を以前のパソコンから移す間の
1時間程度で50%まで減った。
かなり心許ない。
【画面】
発色が良く写真の確認では修正具合が見やすくて気に入った。
【コストパフォーマンス】
高いと感じる。
CPUはランクを下げても使い勝手に差が感じられない。
【総評】
キーボードはタイプ感がしっかりとしていて、
ちょっとしたテレワークでも簡単な資料訂正もできるので
想定していた用途は十分にこなし てくれる。
中古で良い出物があったから購入したが、オーバースペック過ぎて
新品価格でこれを買うのは躊躇する。
-位
922位
4.13 (6件)
7件
2022/2/15
2022/2/17
13.4型(インチ)
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア
25272
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: GeForce RTX 3050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ4GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.3時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14コアのインテル Core i7-12700H プロセッサー、GeForce RTX 3050 Laptop GPUを搭載した13.4型ゲーミングノートパソコン。 取り外し可能なキーボードが付属し170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に装備。ディスプレイは120Hz高速駆動とAdaptive-Syncに対応する。 14.5mm、約1.18kgの薄型軽量モデル。排熱性能にすぐれた「ベイパーチャンバー」が効率的に冷却し、Thermal Grizzly社製の液体金属グリスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いモデルだと思います
【デザイン】
とにかく筐体がカッコいい。ROGシリーズのノートPCをそのままタブレット化した感じ。キーボードもゲーミングPCらしく光ります。所有欲を満たす逸品。
【処理速度】
さすがインテルCore-i7のHプロセッサだけあって、第12世代でも爆速です。
【グラフィック性能】
今となっては型落ちではあるが、ディスクリートなGPUが搭載されているので高性能です。
【拡張性】
USB-Aが1ポート、USB-Cが2ポートついている。タブレットとしては標準的であるが、ノートPCとして使う分にはもう少しポートが欲しいところ。USB-A3.0が1ポートでも欲しかったかな。
【使いやすさ】
本機はタブレットだがフルサイズのキーボードが標準でついてくるのでタイピングがしやすいです。打鍵感もしっかりしていて気に入ってます。
【持ち運びやすさ】
ディスプレイのふちが細く、画面占有率が高いためとてもコンパクトで持ち運びに便利です。
【バッテリ】
他の方が報告されていますが、確かにバッテリの減りは速い方だと思います。
【画面】
非常に精細で明るく、文字もくっきりはっきりしています。4Kモデルでなくても十分きれいです。
【コストパフォーマンス】
競合となるマイクロソフトのsurfaceなどはキーボードが付属していないものが多いなかで、標準でゲーミングキーボードがついてくるのはお得感が高いです。また、2024年1月現在、本機は型落ちモデルとなっていますが、新型モデルはまだまだ値段が高いので、最高性能を求める方以外は本機で十分だと思います。型落ちとはいえ、ゲーミングPC用のCPUとGPUが搭載されているため、パフォーマンスは十分高いです。
【総評】
現在コスパが非常に高いタブレット(2-in-1 PC)だと思います。
デザインと性能を重視したいという方には良いのではないのでしょうか。
5 普段使いにも良い2in1ゲーミングpc
少し重い、バッテリー消費が早いなどの欠点はあるが、それ以外の外見や質感、動作などはかなり良い。またキーボードが分離できタブレットとしても使えるため普段使いにも対応でき、できる事が多い。CPU稼働率やキーボード、pcのライトアップの色などを変更出来るなど、個人にあったカスタマイズができるのも良。普段使いが中心の自分には満足な1品でした。
-位
1273位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/4/ 9
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.85kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ16GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1370位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/4/ 9
18型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56099
64GB
M.2 SSD:2TB
13TOPS
3.48kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 240Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 399x32x298mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ16GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
1878位
- (0件)
6件
2017/11/16
2017/11/17
17.3型(インチ)
第7世代 インテル Core i5 7300HQ(Kaby Lake) 2.5GHz/4コア
8GB
ハイブリッドHDD:1TB+8GB NANDフラッシュメモリ SSD:256GB
3kg
【スペック】 解像度: フルHD (1920x1080)
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 415x24x280mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-19200
ビデオチップ: GeForce GTX 1060
ビデオメモリ: 3072MB
OS: Windows 10 Home 64bit
カラー: ガンメタル
駆動時間: JEITA Ver2.0:3.1時間
インターフェース: HDMI端子、miniDisplayPort、USB3.0、USB3.1 Type-C、SDカードスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth、テンキー
ゲーミングPC: ○