| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
1272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
8GB |
UFS:128GB |
|
0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
|
0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
12GB |
UFS:256GB |
|
0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/7/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
|
0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
|
0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて買うならこれ
ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。
どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。
ABXY表記はありませんでした。
各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。
鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。
独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。
ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。
主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。
グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。
ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。
持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが…
また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。
が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。
寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。
総じて買ってよかったと思います。
長く使えるように工夫して使用していきたいです。
|
|
|
![AYANEO SLIDE AYASL-B1605R [ブライトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
2024/2 |
6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24520 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
0.65kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:226x28.5x90mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブライトブラック インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 1 |
- |
6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
|
0.525kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:237x23.1x91.4mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![Claw-A1M-002JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613530.jpg) |
|
-位 |
102位 |
4.19 (6件) |
28件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24682 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
12GB |
UFS:256GB |
|
0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![Claw-A1M-003JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613531.jpg) |
|
-位 |
1272位 |
4.08 (13件) |
14件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22093 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
|
0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
|
-位 |
155位 |
4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.38 (5件) |
4件 |
2022/8/ 9 |
- |
7型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
|
16GB |
eMMC:64GB |
|
0.669kg |
【スペック】画面種類:IPS 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5One Xplayer、ROG ALLYよりも個人的には◎
個人的にはSTEAMDECKで良かったと思います。
使える機能やソフトウェア等を抜きにして考えた場合、ハード面での感想です。
AYANEOやOne Xplayer等はデザインがよかったりWindowsだったりと
魅力はありますが高い割には色々調べるとバッテリーの不具合が1年も経たずに来て修理で15,000だとか、液晶に横線が突然入り映らなくなる、コントローラーが短期間で壊れた、サポート繋がらず修理には中国に送り返し1ヵ月掛かるとかトラブル、不具合発生時にいろいろ困りそうでした。
保証期間中の返送時往復送料もユーザー負担だとか日本の販売代理店の対応も
何だか印象悪くていい噂を聞きません。
(One X playerの液晶は格安タブレットの液晶を流用しているとの記事を見ました)
STEAMはサポート対象から外れますが外装を外してSSD交換したり各種パーツの不具合の修理もその気になれば自分でもできます。
【デザイン】他社、One X player等と比較するとデザインは地味というか
インパクトがないように個人的に思えました。でも問題なし。
【処理速度】早いか遅いか?特に遅いとは感じません。
現在、「ライザのアトリエ3」しかプレイしてないので
他のゲームでの処理速度は??
【グラフィック性能】 携帯機の割には良いと思えます。
【拡張性】 ifixitにて細かなSSD換装方法、他の部品の交換方法が写真入り
で説明有ります。SSDはとても簡単です。64➡225へ換装
【使いやすさ】大きいです。気軽に電車内でと言う訳にはいかないかも。
電車でプレイしてたら目立つ。
【バッテリ】 確かに良くないです。でも他の携帯機も似たような感じか?
個人的には気にはならないです。
【総評】 筐体は大きいですが画像も綺麗で、音も前面から出て綺麗です。
ケースやドック等、どれに使用か迷います。
ケースが大きいとドックに入らないとかいろいろありますし。
日本人の動画投稿者は発売直後の動かして、SSD換装等の動画
しかなく参考になりません。
9月現在、日本人の動画投稿者は皆無じゃないでしょうか?
海外の投稿者はケースやドック等のレビュー記事を上げたり
「スターフィールド」の動作確認の動画を上げたりしてます。
STEAMのサイトにはSTEAMDECK上で動作するか否かの
紹介がありますが、海外サイトではSTEAMが公式で
「未動作」のゲームでも設定をこうすれば動きますみたいな
サイトもありますので参考にしてます。
(https://steamdeckhq.com/)
5こんなゲーム機が欲しかった!
直前まで使用していたスイッチとの比較になっている部分もありますが、素晴らしい携帯PCゲーム機です。
【画質】とても綺麗です。画面も大きく迫力があります。
【スピーカー】素晴らしいです。音が良すぎてイヤホンを使いたくないレベルです。
【処理速度】最高です。サイバーパンクのような激重ゲーでなければだいたいヌルヌル動きます。参考までに、私がプレイ中のゲームはエルデンリング、テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rですが、まずエルデンリングは安定して35〜45fpsで動作します(ムービーやイベントシーンなどは60fps前後)
テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rは安定して60fpsで快適に動作。
ペルソナはスイッチ版では無理やり解像度を下げてる描写が目立ちましたが、steamdeckでは全くありません。完璧にむしろ余裕をもって描写しています。
【携帯性】重いです。
【操作性】意外と操作しやすく、タッチパッドがとても便利です。
【バッテリー】エルデンリングで1時間半〜2時間ぐらいですかね。私は専用のモバイルバッテリーを持ってるので気になりません。
また、ホームページでバッテリーや部品交換などの方法が写真付きで細かく載っているため万が一の時には自分で対応できる所も◎
総じて素晴らしい携帯ゲーム機です。このスペックのゲームがこの価格で買えることに驚きです。スイッチはどうしても解像度が低く動作がもっさりしていたことが不満でしたが、その点steamdeckはバッテリーの持ち以外に不満点はなく満足度が非常に高いです。
購入を検討している方に少しでも参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
960位 |
- (1件) |
1件 |
2022/8/ 9 |
- |
7型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
|
16GB |
SSD:512GB |
|
0.669kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
|
|
|
 |
|
-位 |
798位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/10 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.599kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:263.6x22.6x98.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
|
|
|
![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
|
11位 | 43位 | 4.00 (6件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22134 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
|
|
|
![Claw-7-AI+A2VM-202JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676402.jpg) |
|
-位 |
763位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/13 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.675kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x21.2x117mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/9時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- グリップ時のフィット感や指の配置など、最適なデザインとバランスを追求しどんなジャンルのゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初代の不評を糧にしたMSIの快進撃!
デザインがこちらのほうが好きなのでclaw7にしました。8のほうが画面が大きくバッテリー容量が多いので悩ましいところでしたが、コンパクトのほうが持ち運びが楽だし、軽いほうがいいし、2万円の差を考えて選択しましたが、正解でした。旧モデルより進化していて、コントローラー部品の改良、グラフィック性能が上がり、文句なしです。ディスプレイはMSI独自のものなのかわかりませんが、発色がよく陰影がはっきりしていてめちゃくちゃ画質綺麗です。明るさも十分です。特に一番驚いたのは内臓スピーカーがよい!中域と低域がよく出ており広がりある音で臨場感がやばいです。手にもってゲームをしていると、手に音の振動が伝わってくるほど響きます。あと性能ですがモンハンワイルズのベンチマークをやってみたところ、低設定のフルHD画質で60FPSはでましたので、十分遊べる結果でした。最低画質だと最大70FPS近くって感じです。バッテリ性能ですが、claw7は54Whrなので容量は少ないところ省電力CPUのおかげで17wで遊べば2時間弱は持ちます。8wでできるゲームであれば3時間〜5時間可能、30w高出力だと1時間ちょっとってところです。この容量で頑張ってるほうだと思います。
ドックと外付けディスプレイでデスクトップPCのように使っていますが、まったく遜色なくサクサク動くので、ポータブルゲーミングPCは、持ち運びもできるノートPCでもあり、ゲーム機でもあり、家ではデスクトップPCになるすぐれものだと感心しています。
あまりゲームに夢中になれなかった私ですが、switchのように手軽に遊べるスタイルがはまり、楽しくて最高な気分です。買ってよかったと思っています。
グラフィックボードはインテルアークでADMではないので敬遠されやすいですが、海外サイトを見てもZ1extremeより性能が高いと評判です。今後でるRogAlly2、Legiongo2の性能に近く、買っても損はないでしょう。アップデートでさらなる性能向上が見込まれるので期待したいと思います。
|
|
|
![AYANEO 3 AYA3-OL883210-BKR [スターリーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
1380位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:LCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:スターリーブラック インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1380位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/10 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.599kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:263.6x22.6x98.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
|
|
|
![AYANEO 3 AYA3-OL373210-BKR [スターリーブラック]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580454982719.jpg) |
|
-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:スターリーブラック インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1513位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
64GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
143位 |
4.59 (4件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
|
16GB |
SSD:512GB |
|
0.64kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機
【デザイン】
質感は悪くないが高級感は控えめ
【処理速度】
カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀
よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない
【グラフィック性能】
本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能
なので相対的には劣る
【拡張性】
『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限
無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能
【使いやすさ】
本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く
ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない
【持ち運びやすさ】
本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め
キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点
旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難
【バッテリ】
遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。
ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし
【画面】
OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし
同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので
画面焼けの心配も不要
【コストパフォーマンス】
ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高
【総評】
当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。
上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。
(一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外)
なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。
逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。
但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。
よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。
向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。
誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。
基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。
(そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…)
既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。
なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。
気になる人は以下の公式サイトで要確認。
(https://www.steamdeck.com/ja/verified)
あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。
どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
5PSポータルよりも個人的には良いです。
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。
【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。
【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には
メインで使用するのではないのでOLDでも良かった
【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。
でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。
【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。
【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
|
|
|
 |
|
-位 |
162位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
|
16GB |
SSD:1TB |
|
0.64kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- 7.4型(1280×800)90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Steam専用OSへの期待を込めて
【デザイン】
シンプルでカッコいい筐体です。よくまとまっている印象です。
【処理速度】
Steamライブラリ等の一般操作でもたつきは感じません。普通に動いている印象です。
【グラフィック性能】
超重量級のゲームはこの筐体で動作することを趣旨としていないと思いますが、モンスターハンターライズ級のグラフィックスのゲームは設定次第で動いていくれます。軽いゲームならサクサクと動いてくれます。
【拡張性】
既存の状態では拡張性はありませんが、別売のドックを使うと外部出力できたりして良いです。私は純正ではありませんが、サードパーティ(JSAUX)のドックを使って充電台兼外部出力としています。
【使いやすさ】
Steam OSをどう捉えるかがポイントだと思います。Steam専用と謳っている事もあり、Windowsを求めない方には良いかと。純正にゲームを楽しむ方向けに使いやすい印象です。とは言え、中身はLinuxベースなので、いろいろといじって遊ぶ事もできます。
【持ち運びやすさ】
携帯機としては、Switchなどと比較すれば、大きいと思います。家の中で手軽に持ち運びしやすくて良いです。ただ、長時間持っていると、やや重い事もあり手首が疲れてきます。
【バッテリ】
さすがに長時間の動作は厳しいですが、短時間でさっと遊ぶ私には十分な稼働時間です。バッテリーに関しては、どの程度のグラフィックス要件なのかにも左右されますが、重たいゲームだと長くは持ちません。
【画面】
有機ELという事もあって、とてもキレイです。
【コストパフォーマンス】
他社メーカーさんも似た製品をWindows OSで作っているので、汎用性と値段で言えばWin機の方がコスパは高いでしょう。
【総評】
携帯ゲーム機もここまで進化したのだと感じる事のできる逸品だと思います。
Steam OSの今後に期待しています。
5有機EL綺麗
【デザイン】
良い感じ
【処理速度】
今のところ不満なし
【グラフィック性能】
不満なし
【拡張性】
単体では期待してなかったので、特には
【使いやすさ】
まだ慣れませんが、そのうち
【持ち運びやすさ】
キャリーケースが意外とありがたいかも
【バッテリ】
そこそこ
【画面】
思ってたよりもとても綺麗
【コストパフォーマンス】
悪くはないと信じてる
【総評】
まだまだ使い始めですが、いい買い物になったと思う
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.31 (19件) |
135件 |
2015/12/ 8 |
2016/2/12 |
8型(インチ) |
インテル Atom x7-Z8700(Cherry Trail) 1.6GHz/4コア |
|
2GB |
eMMC:32GB |
|
0.83kg |
【スペック】解像度:WXGA (1280x768) ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:204x34x153mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit カラー:クロ 駆動時間:JEITA Ver2.0:5時間 インターフェース:HDMI端子、VGA端子、SDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 4 (11n) その他:Webカメラ、Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外側は良かったがeMMCの罪は重い
筐体は完璧でした。
私はポメラを初代、2代目と所有しており、キングジムの折りたたみキーボードが大好きです。
ただし9万円は高すぎたため手が出ませんでした。
セールで2万円くらいまで下がったのだったと思いますが、あまりの安さに飛びついてしまいました。
画面サイズは小さいですが、ポメラの延長と考えると良いサイズ感でした。
色々ウィンドウを開いて作業するというよりは、Windowsでないと編集できないものをキーボードを使って編集する・修正するための端末と考えるととても便利です。
反面、マウス(ポインティングデバイス?)は画面サイズの小ささが災いして使いづらかったと言えます。細かい操作が苦手な光学式で、苦労した覚えがあります。Bluetoothタイプの携帯用マウスを使って凌いでいました。
5Vで充電できたのも当時は良かったですね。電源確保が容易でした。
HDMI出力もあり、簡単な動画の再生くらいはできましたので、プロジェクターに繋いでの発表のために持ち運ぶには本当に良いプロダクトでした。
ただし、中身がダメでしたね。
atom + eMMC 32GB + メモリ2GB
この組み合わせって、この頃は示し合わせたように格安PCやイロモノPCで採用された構成でしたよね。流行っていたのでしょうか?
っていうか32GBではWindows Updateができません!
作るときに気づけよ!
本当にこの構成を最初に採用して流行を作った人の罪は重いですよ。
あと当然ですがWindows10でメモリ2GBもダメでしょう。
まあこちらは待ってればなんとかなりますが、やっぱり32GBが足を引っ張る引っ張る。
ダメダメコンビに追い打ちのatom! ブルータス、お前もか。
そして全部オンボード!!
コレ、少し値段が上がったとしてもSSDとSO-DIMMを採用していれば、9万円から2万円なんて急転直下の値下げなどせずに済んだでしょうに……
本当に、本当に惜しいことでしたよ。
そんな理由でWindows Updateが全くできなかったため、だんだん使わなく(使えなく)なっていき、あるとき断捨離ついでに処分してしまいました。
(一応ですが各所で囁かれていた小型のUSBメモリを背面に半固定してストレージ化する方法で、なんとか1回2回はUpdateできたような記憶もあります。ただUpdateするために毎回初期化する勢いでeMMCを整理する必要がありました)
今思えばChromeBook化して遊ぶ等の用途もあったのかもしれませんが、タブレットやスマホでほとんどの仕事ができるようになってしまったため、もう役目を終えたと言っても良いのかもしれません。
というわけで、外側は非常に良かったのですが構成が最悪と言えるパソコンでした。
UMPCブームだし、また作ってくれないかな?
いや、そしたら9万円じゃ済まなそうかな……
5パソコンと思うなかれ・・。
項目ごとには評価しません。
これをパソコンと思えば時代遅れの特筆すべき項目はキーボード以外にはありません。
液晶はギラギラで色も昔のレベル。電池はそう持たないし記憶容量は今時ありえない小ささ。
よくこれを9万円の価格で売ったな??
しかし投げ売りで2万前後で売ってる今では考え方で、ありです。
これを作ったのはキングジム、事務機屋です。
このパソコンを、パソコンじゃなく「文房具」と考えましょう
メールもできる、officeも使える。ネットもできる・・。素晴らしいこの文房具は!
となります。
以上です。
|
|
|
![Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706109.jpg) |
|
107位 |
353位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア |
24177 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.763kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
- 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
|
|
|
 |
|
581位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
|
|
|
![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
|
-位 |
495位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&サンドストーム 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
|
|
|
![Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690075.jpg) |
|
-位 |
1028位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
291位 |
960位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
|
|
|
![Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590164.jpg) |
|
-位 |
267位 |
4.56 (5件) |
46件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/ 8 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.854kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
- 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
- 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
867位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/5/上旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.88kg |
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:208x32x146.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/5/上旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.88kg |
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:208x32x146.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
|
|
|
 |
|
-位 |
624位 |
3.52 (2件) |
15件 |
2023/2/14 |
2023/2 |
8.9型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
eMMC:64GB |
|
0.989kg |
【スペック】解像度:2048x1536 アスペクト比:4:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:microHDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、日本語キーボード
【特長】- 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。
- 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。
- フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
455位 |
3.00 (2件) |
38件 |
2020/4/ 3 |
2020/4/24 |
10.1型(インチ) |
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail) 1.44GHz/4コア |
893 |
4GB |
eMMC:64GB |
|
1kg |
【スペック】解像度:WXGA (1280x800) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR3 ビデオチップ:Intel HD Graphics 400 Office詳細:WPS Office Standard Edition OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:ブラック インターフェース:microHDMIx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.0、日本語キーボード
【特長】- Windows 10 Pro 64bitを搭載した2in1タブレットPC。「BitLocker」による暗号化やリモート操作、端末管理などビジネス用途としても使える。
- 「KINGSOFT WPS Office Standard」を同梱し、別途ソフトを購入しなくてもワープロ、表計算、プレゼンテーションの作成が簡単にできる。
- 専用キーボードが標準で付属し、用途に応じてタブレット/ノートPCを使い分けられる。インテル製クアッドコアCPU「CherryTrail Z8350」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ以上は望まない
ウインドーズ10プロ64ビットにおまけとして液晶、その他がついてると思えば、、非常に良い。
以上!(生活必需品だったから買いました)
補足ーー後悔していないこと、、モバイルバッテリーで補える。
レノボの ちょっとだけ格上のセレロン40X0が2万円足せば買えるけどね、、4万3千円なら、、やめた法が良い。中古の第一世代のパナで十分。(持ち運ぶのに疲れる12インチは)
上は個人の自由だけに個人で決めてください、ウインドーズのモバイルこれが一番安いし、グーグルクロム使えるし、
おそらく、予想として、中国製の格安モバイルに、、おまけとしてマイクロソフトの無料オフイスつくのは最後かもね。WPSは通常版です。マイクロソフトと互換性あるみたい。
処理速度は、 クリスタルマークで読み込みが150から140,書き込みが75で半分。
この点で、レノボの各上に負けるかもよ、2万円の差。””店員曰く、スマホやくろむOSの8コアと大差ないんだってーー遅く感ジルけどねOS30ギガだもん、仕方ないよ””2万4千円以下だもん。フフフ。
3ゲームには不向き。
【デザイン】非常に良い、作りも丁寧になって来た感じ。
【処理速度】この価格帯なら普通かな。
【入力機能】不便は感じません。
【携帯性】10.1インチを9インチ位にしたらもっといい。
【バッテリ】「充電が必要」警告迄使用していません。
【液晶】以前10ミリ間隔位の縦線が有ったが、最近は綺麗。
【付属ソフト】機種自体がゲームに不向きなのでゲームソフト類は全て削除。
【総評】次回も購入したい。
|
|
|
限定 オプション特典付 |
|
-位 |
59位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/14 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
|
1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- 10.1型WXGA(1280×800)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB、専用充電式アクティブ静電ペンが付属。
- 前面に約200万画素、背面に約500万画素のWebカメラを搭載。外部ディスプレイ出力対応のUSB Type-C×2やUSB Type-Aポートを装備。
- バッテリー駆動時間は約6.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。キーボード接続時の質量は約1.097kg。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一つだけ残念な点が。必要な方は購入時によく御確認を。
娘用にマウスコンピューターのE10が不調のために買い替えました。スマホでは画面が小さいので目には良くないからです。設定はwin11の指示通りにしましたがスキップと今はしないとかのバイパスが非常に少なく、いうがままにという点に不満が残ります。WIN10のほうが親切。クラウドに少し復元情報が勝手に行っているらしくE10と同じ設定になりました。ある意味便利といえなくもないか。
処理速度等はセリロンの範疇です。ネット動画視聴が主なので別に構わないです。ファンレスなので発熱問題からは回避できないので発熱という点からこのプロセッサーとなったのではないかと思います。4コアだと発熱が高くなる傾向は払しょくできないからです(タブレット型で4コアって少ないですが)。セリロンはメモリー容量が多いほうが動きは良くなります。
2コアですがcore2duoよりは速いとは思います。一年前まで使っていました。
ただ一つ不満なのはマイクロSDカードスロットが搭載されていない点です。搭載されている型番もあるようなので(ワイヤレスwan機能付きタイプはついているみたいです)必要な方はそちらを選んだほうが良いと思います。今は標準装備が常識と思えるのですけどね。ちいさなコストカットが実は大きな障壁(販売が伸びない)につながるんですけどね。usb Cにつなげる一体型のカードリーダーを買う羽目になりました。
E10の最大の弱点はキーボードが断線で使えなくなることでしたがこの機種はその心配はないと思います。
基本となるストレージの容量も大容量(200GBもあれば十分)だしメモリーもそこそこだと思います。数年前とは雲泥の差です。デザインは良いと思いますが好き嫌いがはっきりしそうな気がします。
追伸
SDカードスロットは付いていました。デバイスマネージャーを見たらあることを確認。取説には※印解説があり簡単に開かないしボディーカラーと同じだから飾り物と勘違いすると思います。
で、電源スイッチの上にある細長い部分がトレイです。簡単にはなかなか開かないので、飾り物と勘違いしました。楊枝の先でも開きません。マイナスのドライバーでこじたら開きました。トレイはシムカードも乗るタイプの形状です。これはなかなか抜けないようにという設計かもしれませんが開けにくいのは何ともと思います。
これでこの機器に関するもやもやは無くなりました。もう少しでUSBアダプターを買うところでした
開けるのに毎回ドライバーとはいかないから何か工夫しないといけないかな?せめて爪で引っ掛けるようなくぼみを付けてほしかったですね。
スタイライスペンが収納できるので紛失の心配がない点はいいですね。画面はFHDではないですが適切だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
798位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
- |
10.1型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
|
4GB |
フラッシュメモリー:32GB |
|
1.092kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248x20.45x185mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-29800 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ブラック系 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:15時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
|
|
|
![dynabook K2 P1K2YPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689548.jpg) |
|
-位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/16 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
|
1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- キーボードの取り外しができる、10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「充電式アクティブ静電ペン」が付属し、ペン収納スロットに収納できる。
- キーピッチ17mm、キーストローク1.4mmのキーボードを採用し、キートップの印字を見やすく配置しているので、子どものタイピング練習に適している。
- Copilotキーを搭載。「Microsoft 365 Basic」(1年無料版)と「Microsoft Office Home & Business 2024」が付属。
|
|
|
 |
|
-位 |
835位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/中旬 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:Black 駆動時間:2.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、バックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1684位 |
- (0件) |
5件 |
2024/5/17 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7640U 3.5GHz/6コア |
20722 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
 |
|
-位 |
1929位 |
- (0件) |
3件 |
2024/5/15 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
|