スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
20位
4.53 (7件)
2件
2024/10/15
2024/10/18
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24672
16GB
SSD:512GB
11TOPS
0.848kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUは Core Ultra 7 155H、メモリーは16GB。 バッテリー駆動時間は約11.5時間(動画再生時:JEITA3.0)。約1時間で約80%まで充電できる急速充電に対応する。 CopilotキーからワンタッチでAIアシスタント「Copilot」を呼び出せる。「AIノイズキャンセリング」や顔補正アプリ「Umore」を備え、急なWeb会議も安心。
この製品をおすすめするレビュー
5 スタイリッシュな軽量モバイル
パソコンサイズは小さいですが、画面が大きく、
デザインも良く、軽くて使いやすそうで楽しみです。
5 とにかく使いやすい製品です
【デザイン】
すっきりしていて飽きないです
【処理速度】
ストレスなく使えていて問題なし
【グラフィック性能】
可もなく不可もなし
【拡張性】
必要にして十分な拡張性
【使いやすさ】
とにかく使いやすいです
【持ち運びやすさ】
バッグに入れても重さを感じません
【バッテリ】
1日使ってもアラートは出ませんでした
【画面】
見やすい画面です
【コストパフォーマンス】
1世代前であったとしても新品のAIPCでoffice付なら相当安いと思います
【総評】
使いやすくてコスパ良しの素晴らしい製品です
-位
424位
1.00 (1件)
21件
2019/11/11
2019/7/18
15.6型(インチ)
第7世代 インテル Core i7 7700HQ(Kaby Lake) 2.8GHz/4コア
6881
4GB
HDD:1TB
2.3kg
【スペック】 解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 378x26.4x256mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: Intel HD Graphics 630
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2019 OS: Windows 10 Home 64bit
カラー: プレミアムホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth4.1、日本語キーボード、テンキー
-位
701位
5.00 (3件)
0件
2023/8/31
2023/7/中旬
15.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i7 1195G7(Tiger Lake) 2.9GHz/4コア
10428
16GB
SSD:512GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アーバンホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.6型フルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core i7 1195G7、メモリーは16GB。 スーパーマルチドライブが付属するほか、計4基のUSBポートやSDカードに対応するダイレクト・メモリースロットなどのインターフェイスを備える。 約92万画素のHD Webカメラやマイク、ステレオスピーカーを内蔵。バッテリー駆動時間は約4.3時間(JEITA3.0:動画再生時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 はやい
とてもサクサク動きセキュリティもしっかりしてて使いやすいです
5 全てが揃っててちょうどいいいです。
あとからドライブなどを付けなくても、1台ですべての機能が揃っているので、快適に作業できて満足です。
-位
850位
4.10 (5件)
1件
2023/11/30
2023/11/16
15.6型(インチ)
AMD Ryzen 5 5500U 2.1GHz/6コア
12709
16GB
SSD:256GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.6型ワイドフルHD (1920×1080)、「スーパーファイン液晶」を搭載したノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 5500U。 約18.4mmのキーピッチを確保しつつ、テンキーを搭載したキーボードを装備。USB×4、SDスロットに加え、DVDスーパーマルチドライブを内蔵し拡張性も高い。 AIエンジンが周囲のノイズを消してくれる「AIノイズキャンセリング」を搭載しており、会話に集中できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIN11になれるまでは、使用者向き各自の工夫が必要
WIN10からWIN11へ移行するため、店頭での展示から販売価格調査をして購入させていただきました。先代も同じ富士通で故障も無く使用していたが、今回も信用高い同じメ−カ−を選択しました。
セットアップに時間を要しましたが、スムーズに完了し、立ち上げの画面もWIN10に近い操作でできるようにカスタマイズして快適に使用しています。セキュリティ−ソフト(McAfee)がついているが、個人的にはWindowsのセキュリティで十分と思われるので必要性を感じない。その分値引き選択出来れば有りがたい。全体的には、サクサク動いてストレスなく、お値段以上に満足です。
4 満足していますが、SDカードがはみ出すことだけは残念でした
PCをWin11用に入れ替えるために、今回この機種を購入しました。
後付け/外付けは面倒なので、最初からDVD、SDカード、Office永続版を備えている機種で、そこ中でも富士通は安心で、もっとも安価だったのでこれに決めました。
SDカードによって簡単にPC移行もできました。
一点だけ残念なのは、SDカードが途中までしか挿入できず、本体からはみ出してしまうことです。
SDカードをSSDのように利用するため、常時装着していますが、物がぶつかり、破損しないかと少し不安です。それ以外は性能含め問題なく、満足しています。
-位
886位
- (0件)
0件
2023/6/13
2023/7/中旬
15.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i3 1115G4(Tiger Lake) 3GHz/2コア
5858
8GB
SSD:256GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.6時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.6型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイを備えたノートPC。CPUはインテル Core i3 1115G4、Microsoft Office Home and Business 2021が付属。 狭額縁液晶に加えて、画面周囲がすっきりとするヒンジ構造を採用。画面を開くとキーボードが手前へ適度に傾斜するため、快適にキータイピングできる。 92万画素のWebカメラを搭載。周囲のノイズを消す「AIノイズキャンセリング」を搭載しており、オンラインの通話に集中できる。
-位
981位
4.18 (2件)
1件
2023/6/ 2
2023/4
15.6型(インチ)
AMD Ryzen 5 5500U 2.1GHz/6コア
12709
8GB
SSD:256GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: プレミアムホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
【特長】 Ryzen 5 5500U モバイル・プロセッサーを搭載した15.6型ワイドノートパソコン。「Office Home & Business 2021」が付属する。 メモリーは8GB、ストレージは約256GB SSDを採用。ディスプレイはLEDバックライト付き広視野角TFTカラーLCD (スーパーファイン液晶)を搭載。 HD Webカメラ(有効画素数 約92万画素)を内蔵。バッテリー駆動時間は約8.0時間、充電時間は約2.6時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがいい
wordとexcelの使用が主要目的。
キーボードが打ちやすい。
画面も見やすい。
価格も手ごろ。
4 コストパフォーマンス良好
比較的低価格のPCを選んだが、操作性、処理速度など全く不満なく、コストパフォーマンスは非常に良いと感じた。
ただ一点、PCを開いたときに蓋の向こう側の端が張り出して本体を持ち上げ、キーボードが前掲する形になるのは、構造的に気に入らない。
-位
1108位
3.88 (11件)
52件
2023/1/24
2023/2/下旬
14型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア
18486
16GB
SSD:512GB
0.848kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:29.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 インテル Core i7-1360P プロセッサーを搭載したノートPC。従来の13.3型と比べ17%サイズアップした、縦横比16:10の14.0型ワイド液晶を搭載。 最大29.5時間の駆動時間を実現。コンパクトな筐体に、キーピッチ約19mmのフルサイズキーボードを搭載している。 Windows Hello対応指紋センサーを電源ボタンに搭載し、電源ボタンを押すだけで指紋認証ができる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく軽い
とにかく軽くて気に入っています。外装がハゲやすいので持ち運びにはケースに入れた方が、良いと思います。
5 高スペックなのに、とにかく軽くてびっくり!
何より軽くて、子どもが学校に持って行くのが大変楽になったようです!
-位
1534位
5.00 (2件)
1件
2021/10/22
2021/12/中旬
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 5700U 1.8GHz/8コア
15481
8GB
SSD:256GB
0.857kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 307x15.5x197mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:16.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめ
【デザイン】
かわいい色です
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
とても軽い!
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
5 コストパフォーマンスがとても良い。たまにファンがうるさいけど
【デザイン】
モバイルPCとしてきわめて標準的なデザインと思います
【処理速度】
ストレスを感じる場面は全くありません。さすがCPUスコア15000超なだけのことはあります。
【グラフィック性能】
PCではゲームをしないのでそこのところはわかりませんが、動画は特に問題なしです。
【拡張性】
モバイルPCに多くは求めません。標準的です。
最近マイクロSDが多いのに、普通のSDカードが使えるのはいいと思いました。
【使いやすさ】
キーの配列やタッチ、タッチパッドの位置や操作性等、気になるところは皆無
【持ち運びやすさ】
重量857gはきわめて軽量です。
【バッテリ】
ずっと電源無しで使ったことがないのでなんとも言えませんが、実質8時間くらいは持ちそうです。
【画面】
モバイルPCとして標準的。
【コストパフォーマンス】
ヤマダウェブコムで104,800円でした。マイクロソフトオフィスが付いたこのスペックのPCが11万円以下で買えるなら非常にお得だと思います。
【総評】
負荷をかけた時にたまにファンがうるさく回ることがありますが、それ以外は全くストレスフリーで使えます。Ryzenのパソコンを使うのは初めてでしたが、普通にワード・エクセル・パワーポイント・動画視聴をしている分にはi7と比べても落ちる部分は全くありません。満足です。
-位
1868位
4.36 (4件)
0件
2023/6/13
2023/7/中旬
15.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i5 1155G7(Tiger Lake) 2.5GHz/4コア
9685
8GB
SSD:256GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:7.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.6型ワイドフルHD(1920×1080)、「スーパーファイン液晶」を搭載したノートPC。 約18.4mmのキーピッチを確保したフルサイズキーボードとテンキーを装備。画面を開くとキーボードが適度に傾斜して快適なタイピングができる。 AIエンジンが周囲のノイズを抑制する「AIノイズキャンセリング」を搭載し、オンラインでのコミュニケーションをサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5 LIFEBOOKの良さ、それはキーボード。
以前からLIFEBOOKのAHシリーズに憧れていたのですが、今年、型落ちとなった本機をお安く購入することが出来ました。
自宅内でネットサーフィンや動画再生、事務用途に使っています。
【デザイン】
パームレストはヘアライン加工、底面はシボ加工が施されており作りの良さが感じられるものの、天板は全面テカテカで非常に指紋が付きやすいのでマイナス。あと、でかでかとしたメーカーロゴが中央に配置されているのは正直ダサい。ちなみに後継機ではこの辺改善され、今どきのノートPCらしいデザインになっています。
【処理速度】
CPUは少々前の世代ですがCore i5なので動作は非常に快適です。
【グラフィック性能】
オンボードGPUなのでゲームや動画編集はまず無理でしょうが、画面表示は特に問題ありません。
【拡張性】
最近のノートPCには珍しく底面にネジ1本で筐体内部にアクセス出来るカバーがあり、ストレージやメモリ、無線LANカードを簡単に交換出来ます。
最近は薄型化やコストカットにより容易にパーツ交換が出来ないノートPCがほとんどなので、これはありがたいです。私はメモリを16GBに増設しました。
【使いやすさ】
キーボードがとにかく使いやすい!!!!
LIFEBOOKのキーボードは全メーカー中でもっとも配列が標準的かつ打ちやすいです。他社製品は無理やりキーを詰め込んだようなキーボードが多く、特にフルサイズだとで右半分のキーが小さくなっていたりして非常に使い心地が悪いです。また、打鍵感も今ひとつなものが多いです。
しかしLIFEBOOKのキーボードはデスクトップ用のキーボードと比べても違和感が一切無く、長文のタイピング作業も難なくこなせます。富士通はまともなノートPC用キーボードを作っている数少ないメーカーです。
なお、タッチパッドも今では希少な独立式のクリックボタンを搭載しており、これまた他社製品よりも使いやすいです。
一方、難点は富士通名物である異常な数のプリインストールソフト。昔とまるで変わってなくて失笑しました。
【持ち運びやすさ】
同時期の他社製15インチノートと比較しても明らかに重いです。光学ドライブを搭載しているせいもあってか、10年くらい前のノートPCと変わらぬ重量感で持ち運びには向きません。
【バッテリ】
ネットサーフィンやYouTubeで4〜5時間くらい持ったので、特別長持ちではありませんが悪くないと思います。
【画面】
発色や視野角は良いのですが、今どき光沢液晶なのは流石にちょっと面喰らいました。
光沢液晶って一時期やたら推されてましたが、指紋や映り込みの問題から最近めっきり見かけなくなりました。しかし(元)国内メーカーの15インチサイズのノートは何故か現行製品でも軒並み光沢液晶を採用しているようです…。何で?
【コストパフォーマンス】
コスパを求めて買うメーカーでは無いです。価格対性能ではなく、作りの良さを重視する人向け。
【総評】
ノートPCのキーボードは製品の使いやすさに直結する、最重要ともいえるポイントです。
この非常に完成度の高いキーボードこそLIFEBOOKの唯一にして最大の魅力であり、アイデンティティです。いまやNECに続きLenovoの傘下となってしまいましたが、キーボードのクオリティは健在です。
高価ではありますが、noteやブログをやっている人、Officeで文書作成を行う人などキーボードをガッツリ使う方にはLIFEBOOKを是非ともお勧めします。
5 officeは余裕
【デザイン】
無難です。
【処理速度】
CPUが世代古めですけどofficeならなんともなく動きますので大丈夫そうかと思います。
【グラフィック性能】
内蔵グラフィックです。
【拡張性】
あまりありませんが、USB3.2 Gen2やType-Cがあるので転送は高速で行えます。
【バッテリ】
数時間くらいなら満足に動かせます。
【画面】
1080p解像度で、汚さは感じません。
【コストパフォーマンス】
普通な価格です。
【総評】
事務用にはとても向いています。
-位
1868位
3.55 (3件)
39件
2021/3/ 2
2021/3/ 5
15.6型(インチ)
AMD Ryzen 7 5700U 1.8GHz/8コア
15481
8GB
SSD:256GB
2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 361x27x244mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2019 OS: Windows 10 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:8.2時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー
【特長】 Ryzen 7 5700Uモバイル・プロセッサー搭載の15.6型ノートパソコン。左右約7.8mm幅のすっきりとした狭額縁液晶により、没入感が高まる。 約2.5mmのキーストローク、指の力に合わせてキーの重さを調整した「3段階押下圧」により、快適な文字入力を実現。無線LAN規格Wi-Fi 6に対応。 バッテリー駆動時間は約8.2時間。「Microsoft Office Home & Business 2019」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすく、拡張性もあるシンプルなノート
Windows11登場に合わせてPCを更新。
前機種はAH77/D3で、Corei7-9750H&NVMeSSD搭載のため、見劣りしないように安価かつスペックの高いRyzenCPU搭載の機種を探していました。
最初はLenovo Ideapad550やThinkPad T系を購入予定でしたが、MS Officeが必須なのでBTOで選択すると軒並み3〜4万以上のコストアップになるため、最初からインストールされている富士通の本機種をジャパネットたかたで購入。
標準のカタログモデルと比べて1TBHDDが余分に搭載されています。
レビューはAH77/D3との比較になります。
【デザイン】
ボディの形状はサイズ含め、AH77/D3と全く同じ。
(パーツレベルでAH77/D3と共通)
色がメタリックブルー→プレミアムホワイトに変わった程度。
プレミアムとは書いてますが、内側はマットな質感でそれほど高級感はありません。
IdeapadやhpのENVYのほうが安価でも高級感があると思います。
【処理速度】
9世代i7 9750H(6C12T)&NVMe SSDで満足していて、これ以上の驚きは無いと思っていましたが、実際に使っていると細かな部分で性能アップを感じることができました。
特にアップデートなどで高負荷がかかったときの引っかかりが無くなったり、起動時間も5〜10秒未満で操作可能になるほどの進化。
言葉で説明するのは難しいですが、体感で性能アップを感じる程度には差があります。
CineBench等で速度を比較すると、4割程度のスコアアップでした。
その割に発熱は全然ありません、負荷をかけてもほんのり暖かくなる程度です。
【グラフィック性能】
FFXV Benchで3000超えのスコア、評価も「普通」。
dGPU搭載のハイエンドなゲーミングPCならば当たり前のスコアですが、本機種はCPU付属の簡易的なRadeon GPUなので、3000超えのスコアが出たのには驚きました。
AH77/D3は紙芝居で、スコアも3桁ぐらいで頭打ちです。
Radeon Softwareの設定でゲーミング設定にすればもう少し性能が上がるのかもしれませんが、特に設定せず標準状態で計測した結果です。
【拡張性】
DDR4-3200 4GBが2枚刺さっており、最大32GBまで増設できるようです。
8GBだとChromeで適当にブラウジングしているだけで6GB付近まで使うので、8GB2枚の16GBに増設しました。
(AH77/D3も同容量に増設しています)
さらに、NVMe SSDはPCI Gen3対応の256GBが搭載されていますが、KIOXIA 1TBのSSDに交換しました。
たかたモデルの特典で1TB2.5インチHDDが搭載されていますが、データ移行をかねてAH77/D3に乗せていた2.5インチSSDを載せ替えました。
最近のモデルだとM.2 SSDが2枚搭載が限度、メモリー増設も不可で購入時にBTOで選んでおかなければいけないものが多いですが、本機種は自己責任で改造できる貴重なモデルです。
DVDドライブをBlu-rayドライブに交換することもできるし、DVDドライブがいらなければ2.5インチ変換アダプタで3ストレージ化もできます。
側面のUSB3.2がGen2対応で、外付けSSDもAH77と比べても明らかに高速にデータ転送できます。
【使いやすさ】
応荷重式キーボードで、軽快に文字入力ができます。
Deleteキーやカーソルキー、テンキーの配置も非常にオーソドックスで変則な部分は一切ありません。
以前Ideapadを触った時に一般的なPCではDeleteキーがある位置に電源ボタンがあり、誤操作が多発したので、後から交換できないキーボードはしっかり確かめるようにしています。
細かな部分ですがEnterキーとテンキーが離れていたり、スペースキー左右の変換キーの位置のバランス、各部F1〜F12キーの配列が最適で、独立したカーソルキーもあり、日本メーカーがきちんと日本人向けに設計されたパソコンと感じます。
(配置自体はAH77も同じですが、キータッチは軽くなったと思います)
【持ち運びやすさ】
15.6インチのPCとしては小さめですが、どちらかというと重量のあるPCなので、持ち運びには向いていないと思います。
全体的に華奢な感じもするので、電車通勤だとすぐに壊れそうです。
USB PD充電にも対応していないので、メーカーとしても積極的に持ち歩くことを想定していないと思います。
【バッテリ】
スペック的には8時間程度みたいです。
発熱の多いAH77よりは長時間動きそうではありますが、無評価。
【画面】
光沢IPS液晶で、斜めから見てもはっきりと内容が見えます。
FHD解像度なので広く使えますが、スケーリング設定は標準の150%から100%に変更して一層広く使えるようにしています。
AH77と比べると、ディスプレイパネルの品質は1段劣るようです。
(AH77 NTSC77%、本機45%、明るさも暗め)
【コストパフォーマンス】
富士通=高額を具現化したような機種で、無改造でそのまま使うには最悪レベルのコストパフォーマンスと思われます。
ただMS Officeが必要ならば直販系のPCをBTOで選択するより本機の方が安価だし、物足りなくなれば仕様の範囲内でどんどん拡張・カスタマイズしていけると考えると相当お得と思います。
【総評】
Ryzen7 5700Uのパワフルさに一番驚きました。
それでいてAH77と比べて発熱がほとんど無くなり、冷却ファンの音もほとんどしなくなりました。
入力しやすいキーボードとタッチパッド、柔軟性のある拡張性だけでも本機を買ってよかったと思います。
AH77にはあったWindows Hello認証に対応しなくなったので、USBの指紋リーダーを別途買いました。
5 ノートパソコンを新調しました
久々にノートパソコンを新調しました。
立ち上がりの速さにびっくり、
画質の良さにも驚きです。
ネットのページの表示がとても速くて、net回線を変えたような感じさえします。
未だ使い始めたばかりなので、詳しくは後日書かせていただきます。
メタリックブルーの筐体は割とキーが見やすくて目が楽です。
ただし重いので持ち運びには不向きかな?