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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
1272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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8GB |
UFS:128GB |
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0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:256GB |
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0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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372位 |
913位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/下旬 |
6型(インチ) |
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12GB |
UFS:256GB |
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【スペック】画面種類:LCD 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:225x28.2x96.7mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Android 14 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth ゲーミングPC:○
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/7/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買うならこれ
ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。
どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。
ABXY表記はありませんでした。
各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。
鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。
独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。
ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。
主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。
グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。
ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。
持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが…
また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。
が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。
寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。
総じて買ってよかったと思います。
長く使えるように工夫して使用していきたいです。
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![AYANEO Pocket EVO AYAPKEVO-8128-SW [スカイホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674082.jpg) |
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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8GB |
UFS:128GB |
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0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:スカイホワイト インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
117位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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54位 |
299位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10188 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
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![ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540516.jpg) |
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-位 |
1380位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2023/5/29 |
2023/9/21 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア |
18433 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:256GB |
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0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1513位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
64GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
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134位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
12090 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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-位 |
1684位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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4次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
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-位 |
273位 |
4.00 (6件) |
35件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/ 4 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR4 PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、USB3.2 Gen1x1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード ファンレス:○
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)TFT液晶ディスプレイを採用したモバイル向けノートPC。CPUはインテル Celeron N4500を搭載。
- ASUS独自の「NumberPad」機能を搭載し、タッチパッド上のON/OFFを押すだけでタッチパッドがテンキーになる。
- 画面を180度フラットに開けるヒンジにより画面シェアが手軽。ファンのない設計のためファンノイズがなく、場所を選ばず静かに集中できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックは低めだが通常使用には充分
【デザイン】ブルーの天板が綺麗
【処理速度】あまり込み入った使い方はしないので充分。
【グラフィック性能】普段使いには充分。
【拡張性】拡張性は無いが外付けの物を使えば充分。
【使いやすさ】コンパクトな割にキーボードも使いやすいし、タッチパッドがテンキーに切り替えられるので数字入力も楽。
【持ち運びやすさ】薄くコンパクトなので逆に重く感じるくらい、実際は1Kちょっとなので軽いが。
【バッテリ】9時間くらい持つらしいので充分。
【画面】小さいので見にくいと思ったが、あまり15.6インチの画面を見てる時と違和感なし。
【コストパフォーマンス】かなりコスパは良いと思います。
【総評】持ち歩きも苦にならない大きさ重さ、スペックは低めだが通常使用には充分。
ファンレスも静かで良い。
4価格を考えれば十分な出来だと思います。
【デザイン】写真を掲載しておきましたが、格好いいと言うより、意外と可愛いという印象です。
【処理速度】決して速いとは言えないが価格を考えれば十分です。
【グラフィック性能】特に動画を見ることがないのですがオンライン会議での表示を見る限り特に問題はありません。
【拡張性】USB-Aのポートが2つにUSB-Cに加えてHDMIもあるので特に問題はありません。ただヘッドフォン端子と思っていたら四極の端子なのでヘッドフォンを差してオンライン会議に出るとマイクが止められてしまうので要注意です。
【使いやすさ】普通に使って問題がないと思います。
【持ち運びやすさ】薄い分だけずっしりと重いように思えますが実測の重量は軽いです。SSDなので衝撃にも十分強いと思います。
【バッテリ】特別に長く保つというわけではないのですが普通に問題なく使えます。ただ交換できる仕様ではないので、その点だけ、注意して下さい。
【画面】特段記載することもないのですが問題なく使えます。
【コストパフォーマンス】中に入っているソフトを考えれば、本体価格は、ほぼ只同然でこの性能なら十分でしょう。
【総評】スペックが低いのは事実ですが、それに不満を言うなら、まず自分が買った価格を考えてから言うべきです。ただ、私自身、様々な不満があるのは事実ですがハード上の問題ではなくWindows11に起因する問題なのでここに記すことはしません。
価格.comで安いノートを探してビックカメラで見切り品になっていたのを見て、ソフマップを確認するとポイントの分だけ安く売られていたので、それを購入しました。ビックカメラでポイントを貯めてソフマップで使うという流れだとポイント分をポイントで支払うという無駄をなくせます。
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-位 |
299位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/11 |
2024/9/18 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm メモリ容量:標準4GB(オンボード)/最大4GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(30万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは4GB。
- コンパクトなボディながらフルサイズのキーボードを搭載し、快適にタイピングできる。広く使いやすいタッチパッドでスムーズな操作が可能。
- 3基のUSBポート、HDMI出力端子などのインターフェイスを備え高い接続性を発揮できる。
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-位 |
515位 |
- (0件) |
6件 |
2020/11/10 |
2020/12/下旬 |
13.3型(インチ) |
インテル Celeron 6305(Tiger Lake) 1.8GHz/2コア |
2069 |
4GB |
SSD:256GB |
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1.114kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:316x19.9x227mm メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:1994MB Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
534位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 2 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1240P(Alder Lake) 12コア |
16165 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:300.98x14.8x206.03mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ムーンホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:15時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヤマダ電機のオープン記念で購入、今更見る人いないと思うけど
【デザイン】
真っ白!でも、これはこれで良いかな
【処理速度】
メモリ拡張できないしどうかな…と思ったが、全然十分
【グラフィック性能】
これはしょうがない、十分
【拡張性】
メモリ8MB
【使いやすさ】
ノートとしては十分
【持ち運びやすさ】
最近の(富士通とか)からすると劣るのだろうけど、1キロ切るから十分なのではないかと思う
真っ白塗装が剥げないかは心配
カーボンは安心かな
【バッテリ】
充電なしで使っていない
【画面】
きれいです
【コストパフォーマンス】
ゲームするわけでないので十分
(ネットとFX、動画視聴ネットフリックス他)
【総評】
ヤマダ電機の新規オープン(北海道恵庭市)で限定20台で買った(税込み65,000円くらい)
イオン系カードで24回まで無金利、20回で買った
値段からすると最高
今までASUS i5(12世代)16MB512GB有機EL使用してたが落として画面割れ探してました
狙って行ったわけではなく、オープンから暫くたって(14時過ぎ)行って、チラシ手に取るとこれ安いなと思った
20台限定、確か税込み65,000円ほどだったので、もう売り切れてるだろうと思ったが10台以上残っていた
Lenovo応援社員(多分)と少し話をして『まー買いだな!』と手に取り購入しました
2022年製だし市場にはあまり残っていないだろうから、今更と思ったけど書きました
私自身は十分お買い得な買い物だったと思います
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限定 |
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-位 |
7位 |
3.33 (3件) |
11件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19631 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても満足してます
【デザイン】スリムなデザイン、綺麗なセラミックホワイト、とても気に入ってます。
【処理速度】10年前のNEC Lavieからの買い替えなので申し分ありません。立ち上げ速度、photoshopなどの重いアプリの起動速度など充分体感してます。
【グラフィック性能】
【拡張性】不満点としてはUSBスロットがないことくらいです。その他は必要充分、Type A×2、Type C×2あれば大概の用は済みます。
【使いやすさ】キーボード配列や画面の大きさも会社で使用している富士通Lifebokと同じなので何の違和感もなく使用できてます。何といっても軽さが一番。ちょいと持ち出して使うのにとても助かってます。
【持ち運びやすさ】外に持ち出すつもりはありませんが、自宅室内ではその軽さ、大きさで不満はありません。
【バッテリ】欲を言えば、2日に1回くらいの充電で済めば良いのですが、普段使いであれば問題ありません。
【画面】もともとは16インチだったので13.3インチは小さく感じましたが、慣れれば問題ありません。ただ、まだ映画とか見ていないので字幕が小さくなると読みにくいかも。
【コストパフォーマンス】昨年モデル(pavilion )が値下がりしていること、ちょい足しでメモリ32GBが購入できることを考えると、必ずしもコスパが良いと言えないかも知れません。
【総評】まだ使いこなしてませんが、これから数年は満足できるPCだと思います。
4普段使いによいPCですね。
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【処理速度】この価格では普通だと思います。
【グラフィック性能】内蔵チップの割りに検討していると思います。
【拡張性】このモデルに拡張性を求めるのは酷だと思います。
【使いやすさ】キーボードの反応も良くいいと思います。
【持ち運びやすさ】1kg切ってますから価格面からこれ以上贅沢言えません。
【バッテリ】そこそこの持ちでいいと思います。
【画面】大き過ぎず小さ過ぎずといったところでしょうか。
【コストパフォーマンス】早めに手に入れたかったので、ちょっと高めで買ってしまいましたが、良いと思います。
【総評】持ち運びができてかつそこそこの稼働時間もあるよいPCだと思います。
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-位 |
155位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/18 |
2023/5/19 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18565 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大4036MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイ、重量約875g(パールホワイトは約879g)のモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1340P、メモリーは8GB。
- Microsoft Office Home & Business 2021を内蔵。約7.5時間駆動(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリーにより出先でも時間を気にせず作業できる。
- MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠した10項目の耐久テストをクリアしており安心して携帯できる。「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量でサクサク
とても軽くてモバイルに最適です。
色も綺麗で気に入っております。
2年前のモデルですが動作もキビキビしていて
ストレスは全くありません。
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-位 |
1380位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16891 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
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-位 |
1095位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/15 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18565 |
16GB |
SSD:256GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
730位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/18 |
2023/5/19 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18498 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8132MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイ、約875g〜の軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1360P、メモリーは16GB。
- 約7.5時間(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリー駆動時間により、外出先でもしっかり使える。30分で約40%を充電できる「お急ぎ30分チャージ」を搭載。
- MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠した10項目の耐久テストをクリアする耐久性を確保し、安心して持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4頑丈、安心
かなり悩んだ末に選びました。
デザイン、性能などいずれも良いと思います
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
- |
13.3型(インチ) |
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake) 1.6GHz/4コア |
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8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.9x15.95x208.6mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-21300 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit カラー:フロストホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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5高価なマシンではないが、ベストバランスなマシン
10年ぶりにノートパソコンの買い替えで本機を購入しました。
ネットの閲覧とメールの送受信 動画鑑賞ぐらいの使用のため、ハイスペックマシンは不要
初めてのSSDマシン PCの立ち上げは電源入れてすぐに立ち上がり、非常に便利です。
画面サイズも問題なし、液晶もゲームをしない自分にとってこれで十分です。
直販サイトで購入 キャッシュバックキャンペーンがあり、自分にとっての最低限のオーダーメードで
比較的にリーズナブルに購入することができました。
しばらくはこのマシンで乗り切れそうです。
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-位 |
1380位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/10/22 |
2021/12/中旬 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 5700U 1.8GHz/8コア |
15488 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.857kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x15.5x197mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ
【デザイン】
かわいい色です
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
とても軽い!
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
5コストパフォーマンスがとても良い。たまにファンがうるさいけど
【デザイン】
モバイルPCとしてきわめて標準的なデザインと思います
【処理速度】
ストレスを感じる場面は全くありません。さすがCPUスコア15000超なだけのことはあります。
【グラフィック性能】
PCではゲームをしないのでそこのところはわかりませんが、動画は特に問題なしです。
【拡張性】
モバイルPCに多くは求めません。標準的です。
最近マイクロSDが多いのに、普通のSDカードが使えるのはいいと思いました。
【使いやすさ】
キーの配列やタッチ、タッチパッドの位置や操作性等、気になるところは皆無
【持ち運びやすさ】
重量857gはきわめて軽量です。
【バッテリ】
ずっと電源無しで使ったことがないのでなんとも言えませんが、実質8時間くらいは持ちそうです。
【画面】
モバイルPCとして標準的。
【コストパフォーマンス】
ヤマダウェブコムで104,800円でした。マイクロソフトオフィスが付いたこのスペックのPCが11万円以下で買えるなら非常にお得だと思います。
【総評】
負荷をかけた時にたまにファンがうるさく回ることがありますが、それ以外は全くストレスフリーで使えます。Ryzenのパソコンを使うのは初めてでしたが、普通にワード・エクセル・パワーポイント・動画視聴をしている分にはi7と比べても落ちる部分は全くありません。満足です。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
345位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2024/11/14 |
2024/11/13 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18565 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5-1340P、メモリーは16GB。
- 「dynabookのエンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出し、4K動画編集や高精細写真の書き出しなど負荷の大きな作業もスムーズに行える。
- バッテリー駆動時間は約7.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)。30分で約40%を充電できる「お急ぎ30分チャージ」にも対応し、気軽に持ち出して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さとバッテリーで安心
久々、ノート型パソコンを購入することになり、様々な機種から検討しました。
まず、持ち運びしやすいように、軽量1キログラム以下を条件にしました。
CPUは、Core i5またはRyzen 5。
SSDとメモリは、5年程度は使う想定で、少し余裕を持たせたいと思いました。
画面は、本来タッチパネルを希望しましたが、重量を考えると厳しく、軽量の条件を優先しました。
メーカーとして、落下や水濡れにも対応する長期保証もつけられるので、この製品に決めました。
実際の製品は、少し小さく感じましたが、とにかく軽くでびっくり。
タブレットと変わらず、キーボードも拡張性もあり、便利ですね。
キーボードも、間隔が十分あり、狭く感じることはありません。
ネットやofficeの使用程度なので、動作速度も十分です。
以前、安さが売りの外国製のパソコンを通販で買いましたが、スペックが低すぎてまともに動かないことがありました。
メーカーに尋ねましたが、このスペックでは動かなくてもやむを得ないとの話があり、そんな商品を売ってしまう姿勢に疑問があったため、安心できそうな日本メーカーの製品にして良かったです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/21 |
2018/1 |
13.3型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh) 1.6GHz/4コア |
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8GB |
SSD:256GB |
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1.11kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:308x12.5x225mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:セラミックホワイト 駆動時間:11.25時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx3(Thunderbolt3兼用x2) 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth 生体認証:顔認証
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-位 |
730位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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限定 |
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-位 | 5位 | 3.83 (9件) |
42件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24947 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。
この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。
5コスパが凄い。そして軽い。
持ち運びする機会が多いので1kg程度はありがたい。
快適に使えます。この性能で13万円台のコストパフォーマンスは凄い。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/13 |
2022/7/15 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16593 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8155MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
1272位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/13 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18498 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイで約875g(ホワイトは約879g)の軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core i7-1360P、メモリーは16GB。
- 「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を最大に引き出し、4K動画編集からゲームまでスムーズに実行可能。
- バッテリー駆動時間は約7.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)かつ、「お急ぎ30分チャージ」に対応しており気軽に持ち出して作業が行える。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
867位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/13 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18565 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイで約875g(ホワイトは約879g)の軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core i5-1340P、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を最大に引き出し、4K動画編集からゲームまでスムーズに実行可能。
- バッテリー駆動時間は約7.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)かつ、「お急ぎ30分チャージ」に対応しており気軽に持ち出して作業が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度が速い!満足してます。
【デザイン】パールホワイトの軽快な色使いと薄型のデザインが気に入りました。
【処理速度】速いです。いままでは超遅いタブレットを使っていたので、これを使うようになってからストレスがゼロになりました。
【グラフィック性能】良好です。
【拡張性】薄型軽量デザインと拡張性はトレードインの関係だと理解していますので、今あるポートの数の中でなんとかしのごうと思っています。
【使いやすさ】手の延長のような気軽さで使いやすさ抜群です。
【持ち運びやすさ】軽い、薄い、持ち運びには理想的。
【バッテリ】普通にもちます。
【画面】まぁまぁ満足しています。
【コストパフォーマンス】まぁまぁ満足しています。
【総評】
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
913位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/13 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18498 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7-1360P、メモリーは16GB。
- Office Home & Business 2024が付属。「dynabookのエンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出し負荷の大きな作業もスムーズに行える。
- バッテリー駆動時間は約7.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)。30分で約40%を充電可能な「お急ぎ30分チャージ」にも対応し、気軽に持ち出して使える。
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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![Prestige-13-AI-Evo-A1MG-0653JP [マットホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683437.jpg) |
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-位 |
913位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/12 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24682 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:299x16.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home カラー:マットホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/20時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋・顔認証
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-位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/15 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18498 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.875kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.5時間(動画再生時)/21時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
1380位 |
4.50 (4件) |
26件 |
2021/10/22 |
2021/10/ 7 |
13.3型(インチ) |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
9848 |
8GB |
SSD:512GB |
|
0.818kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x15.5x197mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:22.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- インテル Core i7-1165G7 プロセッサーを搭載した13.3型ノートPC。バッテリー駆動時間は約22.5時間で、ACアダプターがなくてもほぼ1日使える。
- 軽いだけでなく、満員電車などでの圧迫や机からの落下を想定した堅牢性試験をクリアしているので安心して持ち運べる。AIノイズキャンセリングを搭載。
- 電源ボタンにWindows Hello対応の指紋センサーを搭載し、電源ボタンを押すだけでサインインが可能。「Office Home & Business 2021」(個人向け)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能も良いが 軽くて丈夫なのが欲しいときはこれか
【デザイン】
【処理速度】
【グラフィック性能】
性能は期待通り
【拡張性】
ノートなのでメモリ拡張はできず。16GBのでも良かったか…と後悔
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
富士通PCはレッツノートほどでは無いけれども、他社PCより丈夫な気がしています。
壊さず運べるので運びやすい。しかもかなり軽い
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
持ち運び使いやすく性能にも文句なしの安定製品
5ノートPCの終着駅。軽い・綺麗・高速の3拍子揃った名機。
私は今まで、中古を含めて何台ものノートパソコンを使ってきました。富士通の超軽量機は常々、使ってみたいと思っていたのですが、今回、ご縁があって購入することになりました。実測で787グラムと、800グラムを大きく切る軽さで、満足しています。もちろん、軽けりゃいいというわけではなく、機能的にも非常に満足しています。このレビューを書いている時点では購入してまだ1週間ほどしか経過していませんが、ファーストインプレッションということでご了承願います。
【デザイン】
一般的な薄型ノートのデザインで違和感はありません。他社のノートパソコンだと、薄型なのに1kgを余裕で越えたり、軽量なのはいいが厚みがあったりする機種が結構あるので、薄くて超軽量というのは非常にありがたいことだと思います。
細かな点ですが、画面を開くと液晶パネルの奥側が本体を若干(2〜3mm程度)持ち上げるような構造になっています。キーボードの打ちやすさを向上させるというより、底面に隙間を作って底面の放熱穴から吸気しやすくしているのではないかと推測します。
【キーボード】
ストロークも十分あり、押し込んだ時に若干ですがクリック感があり、適度な手ごたえがあるので打ちやすいと感じました。キーピッチも十分確保されており、余裕をもってタイピングできています。また、通常のデスクトップ用キーボード並みにゆったりと大きめのEnterキーが装備されているので打ちやすいです。その反面、スペースバーが中央に寄った感じで、通常の1/2〜1/3程度の長さしかありません。しかし、普通のタッチタイピングを行っている分には親指の位置にスペースバーが当たるので、特に問題はありません。
【タッチパッド】
惜しかったのがタッチパッドですね。指の滑りがイマイチ悪いんですね。指先が乾いている状態だと問題ないのですが、少しでも湿っていると引っかかる感じがして、途端に滑りが悪くなってしまいます。外付けマウスを使えば問題ないのですが、喫茶店などの狭い場所だとマウスを使えない場合もあるので、ぜひ次の機種では改善してもらいたい点です。
【処理速度】
動画編集など重いアプリは動かさないので重負荷時の挙動はわかりませんが、普段の動作はもたついたりすることもなく、軽快に動きます。Corei7なので平時の挙動が軽いのは当たり前ですね。
購入して初めて電源を投入してセットアップを行っているときに、冷却ファンが最高速で回転していたのだと思いますが、甲高いキーンいう音がして気になりました。平時(低負荷時)だとパフォーマンス制御が効いているので温度が上がらず、ファンも低速で回転していると思われ、ほとんど風切り音はしません。
【グラフィック性能】
まだ3Dゲームなどは動かしていないのでグラフィック性能は未知数です。YouTubeやローカルの動画ファイルの再生は当たり前ですが問題なくスムーズに再生されます。
【画面】
画面の縁の幅ですが、計ってみると約6mmでした。他の機種ではもっと縁が細い機種もありますが、耐久性や耐衝撃性を考慮した結果なのでしょう。この程度であれば十分狭額縁だと思います。
画面はIGZOパネルを使用しているということで、非常に視野角が広いです。ほぼ真横や真上から見ても表示内容が十分読み取れるんですね。気になる方は、覗き見防止のフィルムを貼ったほうが良いと思います。発色は「忠実」の一言に尽きますね。妙に青に偏ったり、特定の色の発色が悪いということは全くなく、非常にニュートラルな画質です。色の偏りが無いので、グレーも非常にきれいに出ます。また、黒の締まりが恐ろしく良いことも特筆すべき点でしょう。ただし、その忠実な発色ゆえに、ガッツリと目が覚めるような発色を好まれる方にはすこし眠い感じに見えるかもしれません。これは好みと感じ方次第ですね。とはいえ、どのような用途に使用されても問題にならないようにニュートラルな発色を狙ったのは正解だと思います。
【拡張性】
他メーカーのモバイルノートだと、SDカードスロットがmicroSDサイズのものが多いのですが、この機種はフルサイズのSDカードスロットを装備しています。これは結構大きなメリットだと思います。今時のPCだけあって、USB-C、USB-A、フルサイズHDMI、イヤホン端子、有線LAN端子と、これだけあればもうなんでも繋がるでしょ!という感じでフル装備されているので不満は感じません。D-sub15ピン(アナログRGB端子)は搭載していませんが、今時のプロジェクタならHDMIでも接続できると思われるので特に問題はないと思います。
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
何度も言いますが、薄くて700グラム台という点で非常に満足しています。さすがです。
【バッテリ】
体感的にはWEBブラウジング程度なら5時間以上は持つと感じます。本体の軽さからするとこのバッテリー持続時間は驚異的と言っていいのではないでしょうか。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪いです。同じ性能でも、1kgを超える機種なら10万円以下でも手に入るかもしれません。この軽さのために+10万円払えるかどうか、がこの機種の購入に踏み切れるかの分かれ目になるかもしれません。
【総評】
ということで、価格以外は非常に満足しています。性能が良いので、余裕で3年以上は相棒として頑張ってくれると思っていますし、何ならその頃でもリセールバリューはある程度は維持されていると思うので、次の機種を買う時に助けてくれると思います。少々お高い買い物でしたが、手元にあるだけで満足感もありますし、中途半端なものを何回も買いなおすぐらいなら、この機種をドーンと購入して長く使うのが結局お得だと思うようになりました。購入を迷われている方がいましたら、「ノートパソコンの終着駅」として購入するのをお勧めします。
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直販 |
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102位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/24 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1250P(Alder Lake) 12コア |
19139 |
16GB |
M.2 SSD:500GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:322.5x19.9x216mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics OS:Windows 11 Home 駆動時間:5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14型フルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core i5 1250P、メモリーは16GB。
- キーピッチ19mm、キーストローク0.8mm、JIS規格の日本語配列キーボードを搭載。
- シャッター機能付きWebカメラやノイズキャンセリング付きマイクを備え、Web会議もスムーズに行える。
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