画面サイズ:〜11型(インチ)未満 ASUS(エイスース)のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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画面サイズ:〜11型(インチ)未満 ASUS
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スペック情報
画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録137ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 35位4.00
(6件)
44件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22134 24GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 0.715kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高

XBOX Ally Xでついに完成した感じです。 ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。 また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。 全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。 操作性が格段に良くなります。

お気に入り登録873ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 107位 4.52
(513件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録314ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック] 151位 4.68
(56件)
58件 2024/6/ 4  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 24GB M.2 SSD:1TB   0.678kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
  • 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
  • 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUが同じだが、他は大幅進化

ROG Ally Xになってついに完成した感じです。 CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。 ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。

5rogally完全体

z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。 【デザイン】 細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。 【処理速度】 前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。 【グラフィック性能】 ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。 無印allyからは10%程の性能向上だそうです。 【拡張性】 前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に! 地味ですが大きい要素です。 【使いやすさ】 細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。 十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。 前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。 アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。 【持ち運びやすさ】 サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。 【バッテリ】 以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。 【画面】 普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。 【コストパフォーマンス】 前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。 ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。 【総評】 rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め! もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め! allyは良いぞ。

お気に入り登録27ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 206位 4.00
(3件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10188 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
4買って満足

まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。 大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。

4手持ちのゲームは動くので満足。安定している

もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。 ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。 【デザイン】 持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。 【処理速度】 限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。 【グラフィック性能】 たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。 【拡張性】 USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。 【使いやすさ】 MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません 【バッテリ】 まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。 【画面】 特に不満はありません。 【コストパフォーマンス】 自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。 【総評】 プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。 自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい) 初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。

お気に入り登録234Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]のスペックをもっと見る
Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]
  • ¥60,994
  • サンバイカル
    (全22店舗)
290位 3.51
(12件)
29件 2024/2/ 6  10.5型(インチ) MediaTek Kompanio 520
8コア
  8GB eMMC:128GB   0.988kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen 
【特長】
  • 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
  • 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
  • 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性が良くサブノートにぴったり

【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです 【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。 【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる 【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可 【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう 【画面】普通に綺麗。iPad並み。 【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない 【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。 【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。

5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか

主にやりたいことをはっきりしよう。 Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。 Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。 【デザイン】 小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。 仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。 荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。 鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。 汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。 ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。 【処理速度】 処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。 元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。 【パケット供給】 パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。 Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。 USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。 【入力機能】 Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。 左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。 Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。 タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。 ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。 標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。 【携帯性】 本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。 【バッテリ】 移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。 電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。 バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。 電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。 【画面】 この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。 やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。 見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。 1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。 ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。 【付属ソフト】 不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。 【互換性】 Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。 デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。 AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。 【コストパフォーマンス】 webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。 【総評】 すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。 ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。 使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。 仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。 入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。

お気に入り登録1210Chromebook Detachable CM3 CM3000DVA-HT0019のスペックをもっと見る
Chromebook Detachable CM3 CM3000DVA-HT0019
  • ¥39,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
502位 4.35
(171件)
482件 2021/3/18  10.5型(インチ) MT8183
2GHz+2GHz/8コア
2578 4GB eMMC:128GB   0.748kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.44x13.3x167.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Mali-G72 MP3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen 
【特長】
  • タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。
  • 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。
  • 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5とても買いです

【デザイン】 良い 【処理速度】 サクサク動きます 【入力機能】 入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある 【携帯性】 許容範囲の重さ 【バッテリ】 まあまあ持ちます 【画面】 綺麗です 【付属ソフト】 なし 【コストパフォーマンス】 3万円くらいでこのスペックはとても良いです。 【総評】 とても良い商品だと思います。

5CursiveとChromeブラウザのみの利用

 主に電子ノートとして使うために購入。  当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。  しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。  Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?  総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。

お気に入り登録65ExpertBook B3 Detachable B3000DQ1A B3000DQ1A-HT0102MSのスペックをもっと見る
ExpertBook B3 Detachable B3000DQ1A B3000DQ1A-HT0102MS 1329位 2.33
(3件)
28件 2022/10/ 5  10.5型(インチ) Snapdragon 7c Gen 2
2.55GHz/8コア
3857 8GB eMMC:128GB   1.011kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:260.4x18.89x178.44mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit カラー:スターブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.7時間(タブレット+デタッチャブルキーボード)、JEITA Ver2.0:18.6時間(タブレット) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1297万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen 
【特長】
  • タブレット単体で約595gの軽さを実現した2-in-1ノートパソコン(10.5型)。マグネットで簡単に着脱可能なデタッチャブルキーボードが付属。
  • 省電力設計と大容量バッテリーの搭載で、タブレットのみで最長約18.6時間、キーボードと接続した状態で約15.7時間の駆動時間を実現。
  • 本体に格納することができる「ASUS Pen」が標準付属し、格納時には自動的に急速充電が行われ、15秒の充電で約45分間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
3低性能なのをしっかり理解した人が使う携帯サブPC

※Sモード解除済み。なにそれ?って人は買っちゃダメ。 とにかくカタログスペックを見て、どのくらいなのかを感覚で理解しない人が買うとほぼ後悔する。というかなり人を選ぶ代物。 とはいえ、その辺を考慮しながら用途が見つかるならば十分選択肢に入る。 〇:良い点 ・携行性とバッテリーの持ちは良好。 ・画面はかなり綺麗。ただ10インチにフルHDなので等倍だと人を選ぶ細かさ。個人的には問題なし。タッチの感度も十分だけど、綺麗なのでもっぱらマウス操作。 △:良し悪し ・布張りデザインは良いと思うが、将来汚れが気になりそう。 ・タッチペン内蔵。下記ペイントなどに使える程の性能も無いし、どういうシチュで使うのを想定しているか謎。マウス替わり? ・日本語キーボード、Enterが縦2個分の奴。携行性重視なこともあり薄く頼りなさげ。でもそう感じるだけで普通に使える。 ×:ダメな点 ・カタログスペックで分かっていたとはいえ、性能が低く動作が遅い。youtubeトップページですらひと呼吸が必要なレベル。 ・USB-Cが1個だけ。追加でUSB-AやmicroSDスロットがあれば。 旅行など外出時にちょっとしたことに利用可能な省電力系PC用途で'23,9月頃5万弱で購入。 ただ、携行性に対して拡張性が低い(USB-C1個のみ)ので、自分の利用環境ではUSBハブが必須で折角の携行性が台無しになってる部分も。 余談、なんとクリスタが起動しました。しかも付属のタッチペンが筆圧感知もしました。とはいえあまりにも性能不足なこともあり、レイヤー分けしてない段階から実用性皆無な重さ。 という具合なので、液タブ感覚で欲しいかも?なんてのは通用しない。

3使い方を考える2in1

デザイン ノートのようで布張りは良い。 処理速度 携帯用のCPU系なので、Celeron程度。期待はしないほうがよい。 入力機能 キーボード、デジタイザ(液タブになる)、USB-C1ポートと限られているので、必要な人はUSB-Cドックが必要。割り切りが必要。 携帯性 重量はキーボードと合わせて1Kgあり、サイズにしては重い。 タブレットだけだと十分に便利。 バッテリー もちは良い。満充電後は気にせずバッテリーで一日使えそう。 画面 フルハイビジョンで、色もそこそこ良い。 付属ソフト 1年間限定でOffice365が使える。そのあとは有料。 コストパフォーマンス 6万円を払うにしては高い。 外部に画像出力ができるので、それを考えると結構便利。 バッテリーは長持ちするので、sleepが有効に使える。

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ASUS TransBook T101HA 1490位 3.42
(20件)
624件 2016/8/26  10.1型(インチ) インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
  2GB eMMC:64GB   1.08kg
【スペック】
解像度:WXGA (1280x800) ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:261x20x175mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.9時間(タブレット+キーボードドック)、JEITA Ver2.0:13.6時間(タブレット) インターフェース:microHDMIx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth 
【特長】
  • インテル「Atom」CPUや2GBメモリーを備え、キーボードを脱着できる10.1型(1280×800)液晶搭載タブレット。
  • 独自の「Tru2Life Video」や「TruVivid」テクノロジーを採用。画面の反射を最小限に抑えている。
  • 最大13.6時間のバッテリー駆動を実現。microUSBポートを装備し、モバイルバッテリーも利用できる。
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5今更ですが、今のところなかなか良いです。

eMMCが64GBしかなく なんだかんだで実質空きは32GBくらいかと思います。 これがネックです。これでも良ければ 良い買い物だと思います。 Windowsってこんなにゴミが溜まるとは思ってもいませんでした。  CCleanerとかページングファイルの掃除で 3とか5GBもどってくる感じです。 筐体は非常に頑丈で とても頼もしいです。 液晶は、前にも書きましたが、素晴らしく綺麗です。それとバッテリーの持ちは、多分、このクラスではトップかと思います。 今現在、容量を気にしないで使えるideapad120sに買い替えるか?買い増しするか?検討中です。ただし120sのバッテリーはあまり持ちそうにないので 困ったものです。 現在空きは、28GBあるので まだ気にはなってませんが ゴミが溜まって20GBを切ったら買い替えかなと思ってます。 ***************************************************** 【デザイン】 前機種は、T102HAで デザインに限って言うと個人的には、 T102HAの方が、かっこいいです。質感もあります。T101HAは、カジュアルっぽいです。 T101HA 4GB 購入前はMiix320(レノボ)購入しましたが、初期不良で返品となりました。これは3週間くらい使いましたが、デザイン的には、まあ普通です。ただ キーボードのレイアウトが違うので何とも言えませんが、キータッチはこのクラスでは、トップクラスだと思います。 【処理速度】 eMMCですから期待はしていませんでしたが、レノボのMiix320より  体感的に速いです。  軽作業中心ですので この速度でもそんなに困ることはないです。 【入力機能】 もう少し大きくならなかったのかと 思います。誤字脱字は、このキーボードですから慣れるまで時間が必要です。とはいってもT102HAと同じキーボードなので だいぶ慣れてきてますが。。。 【携帯性】 T102HAに比べて重いです。 やっぱり200gの差は、あるかと思います。 【バッテリ】 バッテリーは、T102HAと同じだと思いますので トップレベルかと思います。 【液晶】 これはきれいですね。T102HAと同じですが綺麗で 艶やかな感じです。Miix320は、IPSとうたってますが、その液晶より断然上です。 この液晶は、IPSの上を行っているかと思います。 【総評】 前機種が、T102HAだっただけに ちょっと重いです。T102HAは、携帯性は秀でてますが、キーボードの裏が、水分やホコリを 吸い取る素材でしたので 買い替えを決断しました。まあ安いですし でもこの価格以上の価値はあるかと思います。 当初年末にMacBookを購入予定でしたが 予想以上に出来がいいので 買い増しするには、もう少し様子を見てからにしようかなと思いました。それだけ コストパフォーマンスは素晴らしいです。T102HAも素晴らしいですが。 microHDMI搭載しているので 何かと便利です。 これは良い買い物でした。

5軽作業には困らない。

軽く使うだけには必要十分!! PC自体触らないのでそこまで詳しくはないですが、DELLのPCにも負けてないと思います(^^) コスパ的にはライトユーザーとしては最強かも。

お気に入り登録72ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト] 1490位 4.50
(2件)
2件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1
3.2GHz/6コア
18433 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
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5ASUS最高

【デザイン】 ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン 【処理速度】 電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない 【グラフィック性能】 とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている 【拡張性】 外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない 【使いやすさ】 コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある 【持ち運びやすさ】 小型軽量のため気楽に持ち運べる 【バッテリ】 一瞬で無くなる 【画面】 タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている 【コストパフォーマンス】 値段にたいしてとても良い性能が出せている 【総評】 PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い

4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種

前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。 【デザイン】 白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。 【処理速度】 デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。 【グラフィック性能】 独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。 【拡張性】 主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。 【使いやすさ】 タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。) 【持ち運びやすさ】 やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。 【バッテリ】 ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな? 【画面】 画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい) 【コストパフォーマンス】 ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。 【総評】 すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。

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