重量:〜1.0kg未満 Lenovo ThinkPad X1のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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重量:〜1.0kg未満 ThinkPad X1
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お気に入り登録122ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック]のスペックをもっと見る
直販ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック]
  • ¥303,160
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
86位 4.40
(6件)
0件 2024/10/22  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18961 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 0.986kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.8x14.37x214.75mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/14.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 14.0型2.8K(2880×1800)有機ELディスプレイのビジネス向けノートPC、「Copilot+ PC」に準拠。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
  • プライバシー保護とオンラインセキュリティの強化、バッテリー駆動時間と性能のバランスをとるなど、「Smart Mode」の各モードが生産性を向上させる。
  • 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5これが22万で買えてうれしい(モデル末期の叩き売り最高)

【購入経緯】 パーツ暴騰で向こう数年はマトモな価格でThinkpadを買えないっぽく、X13 Gen4の後継機を急ぎ検討していた所、01/06開催のCES 2026でX1Carbon Gen14が発表されました。ただ、ベースモデル予価が1,999USDと、目当てのPanther Lake 358H, 32GB 辺りだと強烈な値段が予想されたため検討対象から秒で外しました。 MOPのためメモリ高騰ダメージを被っていないLunar Lake 258V搭載の現世代Gen13に変更、幸運にも公式・Pro公式にて新年在庫処分セール中、Pro公式で 258V, 32GB, 2800x1800 Aura Edition(ILL) を22万で購入。 ArrowLake 255Hを軸に同ランクにカスタマイズしたIALモデルは32GB化で30万を超えるので、本当に駆け込みセーフだった感じ。  ※当然X13 Gen6も検討しましたが、Gen4で一瞬だけ搭載した2800x1800 OLEDを2年以上無視し続けているので対象外です。 【デザイン:5】 「ああ、X1Carbonですね」と。 Mg合金のボトムケース裏側が大きめの六角形模様になってるのはそこはかとなく良き。 【質感:4】 「ああ、X1Carbonですね」と。 昔みたいなダントツ感はなく、比較対象のX13 Gen4もそれなりに向上しており、優位性は薄れてます。指紋はここ十数年であきらめました。ウェットティッシュ消費が少し増えるだけ。 【処理速度:5】 LunarLakeはコア数8なのでマルチはArrowLakeやPantherLakeに見劣りしますが、そもそも旧U系の後継なわけで、そう考えると十二分以上に速いとしか。  ※自分の用途だとi7 1355U搭載のX13 Gen4と体感上大差ない 【グラフィック性能:5】 Arc140V(B580の40%規模)が地味に強力で嬉しい。 Battlemage系は伊達ではなく、RTX1650M相当って話もあながちウソではなさそう。 【AI性能:4】 47TOPSを誇るNPUの真価はまだ実感できず。 自分が使うAI機能はサーバサイド処理ばかりなので。 【拡張性:2】 薄型&くさび型筐体だしHDMIがあるだけで充分。 本機購入層はThunderboltドックくらい持ってるはず、拡張性欲しけりゃ他機種に行くべき。 【使いやすさ:4】 986gの軽さは正義。とにかく正義。デスク上は当然ベッド内使用が超極楽。 X13 Gen4比では、 ・左のCtrl/Fnキーが入れ替わった(再入れ替えした) ・右CtrlキーがCopilotキーに化けた ・電源と指紋が分かれ、電源が右側面&指紋がCopilotとPgUpの間という最悪な箇所に移動 ・キーボードタッチはX13 Gen4比で剛性感ちょい高、ストロークはもう文句言わない ・OLEDは若干ギラつき気味&完全ノングレアではない と、全般的に微妙な後退です。 【持ち運びやすさ:5】 986gの軽さは正義。とにかく正義。 薄いですが高剛性にて頼りなさはありません。 しかし、OLEDはIPSより薄くて弱いと聞いており、なるべくボトム側を持ってます。 X13 Gen4より横幅が1.1cmだけ長く、13''用ケースでは両サイドが少し擦れます。 【バッテリ:5】 本機(Ultra7 258V, 57Wh, 2880x1800 OLED)はX13 Gen4 (i7 1355U, 54.7Wh, 2880x1800 OLED)からTDPが上がっていますが、バッテリは2割ほど長く持ちます。  ※CPU Max50%設定, 輝度同等, 外出フル作業で充電80→5%が5時間弱から6時間弱に 充電器はAnker GaN 65W+LCDed USB-Cに移行しており、カスタマイズさえ面倒で、梱包解かずに箱の中に放置してます。 【熱:5】 X13 Gen4搭載のi7 1355UよりTDPが増えたものの、ダブルファンのおかげか筐体の加熱度は全く違いますし、連続負荷でもサーマルスロットリングに落ちづらいです。 X13 Gen4だとWASD裏が熱いですが、本機のTYUH裏はそれほどです。 【画面:4】 OLEDは発色良好だし、2880x1800の高解像度=1920x1200比2.25倍の表示領域は正義です。 上述のようにX13 Gen4の13.3''OLEDよりギラつきと特定角度での映り込みが気になります。  ※おそらくおま環ですが、カーソル等に過剰反応して白色輝点(単ドット)が発生します。ハード的な不具合でなくソフトウェアが原因なようで、カーソルやウィンドウを移動すれば治まり、(同箇所では)再現しません。 【Camera, MIC, Speaker, WiFi, Vantagem Aura Edition Software:4】  Camera: リモート会議でしか使わず普段は閉じててどうでもよい  MIC: TwinMICの何が良いのかわからん、リモート会議には音質不要  WiFi: BE201/320MHzのWiFi7 2Streamフル性能 (理論値5.8Gbps)  Bluetooth: デバイス発見力高いため、各種機器とペアリング容易  Speaker: 小容積でも良く鳴りDolby効果も認めるが、X13 Gen4でもう充分  Vantage: 充電80%設定のために削除してないだけ  Aura Edition Software: どうでもよい、自己主張しないので削除してない 【サポート:4】 購入時に「プレミア+オンサイト修理」設定をグレードダウンしなかったのは大ミスです。  ※なぜか事後グレードダウンできないため期間延長がクソ高い(予備機あるので「引き取り修理」で充分) 【コストパフォーマンス:5】 モデル初期の価格で買うのはムリですし、次のGen14はどこまで上がるのやら。 想定価格レンジが10万低い歴代X系ユーザーの自分には、X1Carbonはモデル末期の叩き売り価格でしか手が出ません。  ※メモリ増設不可ですが、SSD換装のコストダウン効果はギリありました。 ただ、パーツ類の相場が安かった2023年9月に  X13 Gen4 (2023/09/09):   i7 1355U, 32GB, 256GB SSD, 2880x1800 = 184,000yen だったのに対し、 何から何まで高騰している2026年1月に  X1Carbon Gen13 (2026/01/13):   Ultra7 258V, 32GB, 512GB SSD, 2880x1800 = 220,000yen と、わずかな値上げで買えたのは鬼コスパです。 【総評:5】 MOPかつ純TSMC製のモバイル専用CPU LunarLakeは1世代限りで終わってしまいますが、出来が悪かったわけではなく(むしろすごく良い)、appleを真似た構造のせいで高コスト化したのが原因です。 コスト度外視で理想を突き詰めた性能と省電力性がX1Carbonにパッケージされ1kg未満でしかもQWXGA+画面で、というモノが格安で買えて良かったです。

5さすがは、X1 Carbonシリーズ

【デザイン】   2017年,2019年そして今回2025年とX1 Carbonを買い続けてきて  残念なのは、見た目がCarbon柄が隠されてしまったこと。  かなり高級感があって気に入っていたのに・・・・  2年前に買ったX1 neoみたいになってしまったのは残念  2019年モデルの時が一番好きで、6年間使い続けていた 【処理速度】  流石に、処理能力は高い、2019年モデルでも十分に仮装マシーンで動かしても  十分な性能を持っている。流石にベンチマップをとっているわけでもないから知らんが  まず、モバイルノートブックとしての性能は申し分ないとおもう。 【グラフィック性能】  ゲームとかはしないので詳細はわからないけれど、映画を見たが、今まで使っていた2019年の  4Kモデルと比べても明らかに明るくて綺麗。  MacBookProよりは・・・と思うところはああるが並べて初めて気が付く程度  あと、音質もノートトトブックにしてはかなりいい。  出張先で映画を見るのには最適  なんといっても、14インチの画面は、外で作業の多い私にとっては欠かせない大きさだ 【拡張性】  2年前に、X1 Neoを購入したがUSBポートが少なすぎて、使いにくかったのと13.3インチと画面が  小さかったので、結局2019年モデルのX1 Carbonを使っていた  USBポートが多いのは嬉しいが、できればUSB-Cを左右に分けてくれたらもっとよかった。 【使いやすさ】  とにかく、14インチで軽いのは、すべての評価を上げている。  しかも、X1 Carbonシリーズは、今まで壊れたことがないこともありかなり信頼している。 【持ち運びやすさ】  流石に、今まで持ち歩いていたパソコンから200g軽いのは嬉しい。  しかもコンパクトで13インチケースで十分に入る大きさだ。  会社から支給されている700g程度のパソコンもあるが、ペラペラでキーボードが歪み使いにくい  のに比べしっかりした安定感なのも使いやすい 【バッテリ】  充電器なし、というのはちょっと不安を感じるが、ほぼ一日は使える程度  スマホなみとまではいかないが、簡単な仕事程度なら充電器なしでもいい感じです。 【画面】  とにかく綺麗、ひとまわり大きい14インチは一番の魅力ではないだろうか?  一日の大半は、見ている画面なのでここは妥協したくない人も多いのではないだろうか?  ワンランク上の綺麗さは実感できる。  あと、光の反射が軽減されているのは、かなり魅力的だ。  明るい喫茶店とかで、反射が邪魔なことが多いのでこれは助かる。 【コストパフォーマンス】  30万円を高いと思うか? スマホで20万円払うならPCで30万円は安いだろって感じ  2019年からまだ現役で使えたX1 Carbonの信頼があるので、年間5万円として考えれば  そんなに高い買い物とは思っていない。  たまにしか使わない人なら、高い買い物かもしれないが、毎日使うアイテムくらいは、愛着の持てる  この機器は決して高くはないと思っている。 【総評】  14インチで1kg以下、キー入力も処理速度も文句ない。  ただ、綺麗な手で触らないと、手の脂でたくさん指紋が目立つのは弱点として  画面の美しさもデザインもかっこいい。  イチオシのパソコンです。

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