| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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31位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/9/13 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125H(Meteor Lake) 1.2GHz/14コア |
20651 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
1.37kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:323x21x215mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-C USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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14位 |
75位 |
4.00 (8件) |
47件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22463 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
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-位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2024/1/中旬 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
14075 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.26kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:300.6x19.7x216mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.4時間(動画再生時)/20.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7-1355U、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2021が付属。大容量バッテリー搭載により約9.4時間(JEITA 3.0:動画再生時)と長時間の使用が可能。
- MIL規格準拠の試験をクリアした堅ろう設計を採用。ミーティング機能が強化され、快適なオンラインコミュニケーションができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型・高性能
【デザイン】
ブルーの素敵なカラー
【処理速度】
Core i7にして良かった
i5やRyzen7かと迷ったが、、、
【グラフィック性能】
まぁまぁ
【拡張性】
いらない
【使いやすさ】
13インチのキーボードは小さいかなと思ったが問題無し
【持ち運びやすさ】
14インチと迷ったところ
やはり13インチにして良かった
【バッテリ】
持ちます
モバイルバッテリーを購入しました
野原で使えます!!
【画面】
綺麗
【コストパフォーマンス】
14万円で最安値!
この機能、速さは素晴らしい
【総評】
旅行に持出用で何処でも使いたいです
大容量モバイルバッテリーとケーブルも同時に購入
キャンプでも使います
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/10 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16986 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.979kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:303.9x17.9x197.4mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8036MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ダークブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/27時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブ静電ペン BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)タッチディスプレイで約979gの軽量2in1ノートPC。インテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。
- 専用アクティブ静電ペンが付属。前面約200万画素、背面約800万画素のWebカメラやデュアルマイクを内蔵。
- 顔認証センサーやTPMセキュリティチップなどのセキュリティ機能を備える。USB Type-C×2やType-A×1、HDMI出力端子などを搭載。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・64GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0502X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715253.jpg) |
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55位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは64GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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![VAIO Pro PG VJPG324000001 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688872.jpg) |
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-位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/3/21 |
13.3型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15924 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.056kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:299.3x19.6x221.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/21時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり) 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのビジネスモバイルノートPC。CPUはインテル Core 5 120U、メモリーは16GB。
- MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠した品質テストに加え、ハイエンドモデル同等の品質試験をクリアした堅ろう性を備える。
- AIノイズキャンセリング機能が進化しさまざまなシーンに最適化した4つのモードで快適にビデオ会議ができる。バッテリー駆動時間は約8.0時間。
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-位 |
80位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/20 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12678 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.13kg |
【スペック】解像度:1536x1024 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:278x15.7x206mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
【特長】- 12.4型(1536×1024)タッチディスプレイのノートPC。CPUがインテル Core i5-1235U、メモリーが16GBの学生向け特別モデル。
- 最大15時間のバッテリー駆動時間により、どこにいても仕事や遊びを進められる。指紋認証機能付きボタンやTPM 2.0などのセキュリティ対策を搭載。
- Microsoft Office Home and Business 2024が付属。AndroidとiOSで利用可能な「Microsoft Phone Link」によりスマートフォンと同期でき、通知を見逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4学校指定のパソコン。動作は軽くて速い。3年は使えそうです。
【デザイン】
落ち着いた色合いとシンプルで飽きのこないフラットなデザインです。
【処理速度】
性能以上に軽い動作です。
もたつきもなくストレスも感じない。
【グラフィック性能】
ゲームは無理です。
【拡張性】
USBポートも少なくて拡張性はあまり良くありません。
極力有線は避けて、マウスとか使う場合はBluetoothマウスなど選択する必要があると思います。
【使いやすさ】【持ち運びやすさ】
軽くて持ち運びも楽。
動作もサクサクなので扱い易い。
キータッチは子供には丁度良い感じらしいですが、軽くて音も静かな印象です。
【バッテリ】
省電力で10時間以上普通に持ちます。
授業で1日使っても大丈夫そう。
【画面】
非常に見やすくて明るさも丁度良いです。
【コストパフォーマンス】
価格はお高めです。
軽さや扱い易さなど付加価値はあるが、少し前のCPUだったり、性能に見合った価格ではなくコスパは良くない。
【総評】
子供の学校指定のノートパソコンだったので購入しました。
第一印象はスペックに対して高いな〜、でした。
実際に使ってみると起動時間は短く、動作はスペック以上に軽くて早い印象です。
学校の授業で使う分には必要十分ではないでしょうか?
少し前のCPUだけど、最適化されているのかな?
3年以上は普通に使えそうです。
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
84位 |
3.51 (12件) |
34件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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![Surface Laptop 13インチ EP2-36993 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690203.jpg) |
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-位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/6/10 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
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16GB |
UFS:256GB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
【特長】- 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。
- タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MacbookAirM3との比較レビュー
S:SurfaceLaptop
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
Windowsにも「ほぼ」ファンレス機としてまともに使えるPCができたことは評価したい。
(ただしSnapdragon前提だが)。
ARM系CPUでも困らないくらいの知識の人にはとても良いマシン。
INTEL系よりも、清音、高速でおすすめ。
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限定![mouse Core Ultra 5 125U・32GBメモリ・1TB NVMe Gen4 SSD・14型WUXGA液晶搭載・3年間保証 価格.com限定モデル X4-I5U01SR-A X4I5U01SRAUAW101DECKK [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766138.jpg) |
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70位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16986 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
11TOPS |
1.09kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x15x223mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリからシェア(最大約16GB) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、ホワイトLED BTO対応:○
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![FMV Note U U59-L1 FMVU59L1BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764201.jpg) |
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39位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
2026/2/中旬 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18193 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
0.908kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/34時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋・顔認証
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![Prestige-13-AI-Evo-A2HMG-5579JP [ステラグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719542.jpg) |
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42位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/20 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30668 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:QWXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x16.9x210mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:ステラグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/20時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋・顔認証
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![Chromebook CX1 CX1102CKA-N00010 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537231.jpg) |
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-位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N5100(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
3304 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:292x19.13x205.3mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型FWXGA(1366×768)ディスプレイのChromeOS搭載ノートPC。CPUはインテル Celeron N5100、メモリーは4GB。
- MIL規格に準拠したテストやASUS独自のテストをクリアしており、さまざまな環境に耐える堅ろう性を持つ。1回の充電で最大約10.1時間使用可能。
- 180度まで展開可能なフラットヒンジを採用し、画面の共有が手軽にできる。4基のUSBポートやカードリーダーなどのインターフェイスを搭載する。
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限定 オプション特典付 |
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61位 |
96位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18733 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.853kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 740M ビデオメモリ:最大8197MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ネビュラブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約853gの軽量モバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 220、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。有効約200万画素のシャッター付きWebカメラを内蔵する。
- Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
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![IdeaPad Slim 5 Light 82XS002XJP [クラウドグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/418ZJKZw+kL._SL160_.jpg) |
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-位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15252 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.17kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324.1x17.1x215.7mm メモリ容量:標準8GB/最大8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:クラウドグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、Backlit 生体認証:指紋認証
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直販 特別仕様 |
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-位 |
100位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
47TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.9x21.95x223.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。
- 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
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-位 |
103位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17772 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)LED IPS液晶ディスプレイの薄型スタンダードモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。PCが賢く節電してバッテリー駆動時間を延ばす「ロングバッテリーモード」に対応。
- MIL規格に準拠した試験をクリアしており安心して持ち運べる。薄暗い場所でも見やすいバックライトキーボードや顔認証にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3いまどきの薄型ノートパソコン
今時の薄型ノートパソコンなので仕方ないかもしれませんが、キーボードタッチが8年前に購入したLet`s noteに比べてストロークが浅く、長時間使用すると手首が痛くなりました。個人的な感想です。
あと、勝手にSDカードスロット付と思っていたら、付いていなかったので、急いでSDカードリーダーを購入しました。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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54位 |
103位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698097.jpg) |
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-位 | 107位 | 3.73 (6件) |
23件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30668 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべての面でバランスの良い一台
【デザイン】
普通のノートパソコンという感じの無難なデザインです。上位モデルのような華やかさはないですが、シンプルで悪くないと思います。
【処理能力】
Core Ultra 7 255Hを搭載しているので、処理能力はトップクラスに高いです。また、このパソコンは排熱が優秀なので、サーマルスロットリングも起きにくく、CPUの性能をかなり引き出せています。
【グラフィック性能】
内臓GPUのArc 140Tは、とても優秀で、軽いゲームであれば十分遊べるレベルです。今までのノートパソコンとは比べ物にならないほど性能が高くて感動しています。
【拡張性】
最近の薄型ノートPCだと、小型化のために端子数が少ないものも多いですが、このPCはフルサイズのHDMI端子やUSB TYPE-A端子も両側に1つずつあるなど、端子が充実しています。欲を言えばLAN端子があると良かったですが、その他の点は不満ないです。また、thunderbolt4端子があることで、外付けGPUや高速なSSDなどを接続できるので、拡張性は高いと思います。
【使いやすさ】
とくに不満ないです。
【持ち運びやすさ】
1.5kg程度あるので、1kg程度のモバイルノートに比べると少し重さが気になりますが、性能を考えれば十分納得できる範囲です。
【バッテリ】
バッテリ持ちはかなり良い部類だと思います。軽い作業なら10時間以上使えます。また、最大充電量を80%に制限できる機能もあるので、基本電源につなぎっぱなしで使う場合にも安心です。
【画面】
2.2K液晶なのでとてもきれいです。非光沢仕様なので映り込みも気になりません。
【コストパフォーマンス】
255Hかつ32GBメモリ搭載のノートパソコンとしては最安級で、コスパは非常に高いと思います。
4高性能・高コスパの代表的14型
採点表↑の12項目は標準が3点です。
それぞれの対角は相反要素なので
コスト掛けてる分、広い採点面積になってます。
Aeroと違って冷却ファン2基なのでベンチスコアも出ています。
【デザイン】
上質なアルミ筐体です。
表面がサラッとしてて見た目は良いのですが
滑り易い分、実際(後述)より重く感じます。
天板は片手では開けられず、
開く最大も135°なので
体形によっては膝上で不足するかも知れません。
【処理速度】
Cinebench R23はマルチコアが18,000点
シングルが2,050点です。
冷却ファンも、グラフィック酷使しない普段使いは静かです。
ベンチ計測中のキーボード面も、排気口以外は40℃以内です。
【グラフィック性能】
iGPUでは最高レベルかと。
【拡張性】
SSDの空スロット(M.2 2280)まで付いてます。
高性能の受け皿として心強いです。
【使いやすさ】
キーボードは日本市場専用フレームで配列に違和感ありません。
「半角/全角」が細めなのはdynabookもそうですし、
Backspace真上の電源ボタンも誤動作はし難いです。
コスト掛けてるの判るキータッチでもあるのですが、
ストロークが1.3ミリと浅く、タッチ軽めで、キートップ平ら
なのでスタイル優先は否めません。
軽いキータッチが打鍵スタイルを矯正してくれますから、
キーボードのたわみは問題ないかと。
残念ながら、指紋センサーはありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
16:9画面からの買い替えでしたら、
「大きな13.3型」より「小さい15.6型」を想像した方が近いかも。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して9時間くらいです。
【画面】
窓際で輝度が不足する分、減点しましたが綺麗ですよ。
色域はsRGBで99%、P3で78%、Adobeで77%です。
微かにギラ粒あるので動画以外は輝度控えめで使用してます
(幸いフリッカはありません)。
【コスパ】
ハードウェアは今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
に匹敵する出来栄えです。
【総評】
HPノートからメインPC探すなら、
無理してでもZBookやEliteシリーズにすべきです。
それ以外のブランドではHP社はコンセプト指示が精々で
設計からサポートまで鴻海などが主導してますし、
自社でBIOS書いてるレノボと違って
HP製はアップデートにも消極的だからです。
しかし高級感が解り易いHPノートは
人目に付き易い場所へ持ち出すのに最適で、
当機も出先での動画編集やライブ配信に活躍する事でしょう。
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直販 |
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71位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/14 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア |
13996 |
16GB |
SSD:256GB |
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0.86kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/32時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 AMD Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 オフィス付き 83K6004GJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702917.jpg) |
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-位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17772 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。バッテリー駆動時間は約9.0時間(JEITA3.0:動画再生時)、急速充電に対応する。
- IRカメラとプライバシーシャッター付きのフルHD Webカメラを前面に内蔵。「4-in-1メディアカードリーダー」によりSDカードの読み取りが可能。
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直販![dynabook GA/ZY W6GAZY5RCL 13.3型フルHD Ryzen 5 7430U 512GB SSD Officeなし [オニキスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667511.jpg) |
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-位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/16 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15872 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイで約956gの軽量モバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7430U、メモリーは16GB。
- 放熱効率の向上や最適化などの「エンパワーテクノロジー」が高性能を安定的に保つ。ボディの一部にマグネシウム合金を使用し軽量化と堅ろう性を両立。
- スライド式のWebカメラシャッターや、AIがカメラ映像から人を識別して映像を整える「AIカメラエフェクター」を搭載し、オンライン会議が快適に行える。
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![Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661609.jpg) |
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-位 |
111位 |
4.06 (7件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/25 |
10.95型(インチ) |
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.37x17.8x166.92mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2
【特長】- 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。
- 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。
- 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
111位 |
4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24693 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
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直販 特別仕様 |
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-位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 3 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア |
22213 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。
- MIL-STD-810H認定により、極端な温度から予期せぬ落下まで過酷な条件での使用に耐えられる耐久性を備える。
- Dolby Audioの音響が魅力的な環境を作り出す。長時間使用しても目にやさしい「TUV Low Blue Light 認定」を受けている。
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![IdeaPad Slim 5 Light Gen 10 83J20053JP [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725303.jpg) |
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49位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22704 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.15kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.58x14.3x206.95mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クラウドグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.9時間(動画再生時)/23.9時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
120位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
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-位 | 124位 | 4.46 (6件) |
10件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/14 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10250 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 駆動時間:9.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】- 14.0型ワイドフルHD(1920×1080)10点マルチタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテルCore i3 1215U、メモリーは8GB。
- 1回の充電で最大約10時間駆動。AIを搭載したビデオ通話ツールにより、明瞭さと明るさが自動的に調整され、ノイズがキャンセルされ、背景がぼかされる。
- 5.7型のタッチパッドは、指先での操作がスムーズで反応しやすい。180度開くことができる耐久性の高いヒンジにより、対面での打ち合わせがより便利になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非光沢でタッチ入力ができ便利、USB-Cが左右にあり便利
【デザイン】全体が白くスッキリしたデザイン。
【処理速度】問題ない。
【拡張性】左右にUSB-C端子があるのが便利。右側に十分な端子がある。
【使いやすさ】非光沢の画面なのにタッチ入力ができるのが便利。タッチパットも慣れてくるとマウスなしでも使える。
【持ち運びやすさ】据え置きで利用しているが持ち運びできる重さだと思う。
【バッテリ】自宅利用なので電源に繋いでの利用が多くコメントしない。
【画面】今まで使っていたChromebookでが外部ディスプレイを繋いでも画面が汚かったが、この機種では外部ディスプレイを3840x2160で綺麗に表示できるのが嬉しい。
【コストパフォーマンス】Gemini Advanceを使う予定があり、Chromebook Plusだと12ヶ月使える特典があったので特典分だと割り切って購入。
【総評】Gemini Advanceで色々試す場合に独立したPCで試行したかったので比較的低価格で試せるChromebookを検討していた。この点ではちょうどよいPCだった。
Chromebookは以前から利用していたが、手持ちのChromebookは外部ディスプレイに繋いだときの画像が悪く今度買うときは高解像度で接続できる機種を考えていた。このPCは上にも書いたが外付けディスプレイに綺麗に表示できる点が嬉しい。
また、Gemini Advanceを試用して気に入っていたので12ヶ月分の試用価格分は高くても妥当だと考えて購入した。この特典が必要なければ高く感じるかもしれない。
購入店の3年保証に入ったので私は気にしていないが、メーカー保証が10ヶ月と短かったのは驚いた。具体的に書くと製品保証書には本体12ヶ月と記載されていたが、製品登録すると10ヶ月と少しだった。
5windowsからクロームOSのPCに切り替えてよかった
windowsノートブックからの買い替え。アンドロイドスマホを普段使っているので、OSにも親しみがあります。キーボード配列が若干違いますが、すぐになれました。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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45位 |
124位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10380 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
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-位 |
129位 |
4.59 (4件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:512GB |
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0.64kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機
【デザイン】
質感は悪くないが高級感は控えめ
【処理速度】
カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀
よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない
【グラフィック性能】
本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能
なので相対的には劣る
【拡張性】
『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限
無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能
【使いやすさ】
本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く
ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない
【持ち運びやすさ】
本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め
キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点
旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難
【バッテリ】
遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。
ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし
【画面】
OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし
同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので
画面焼けの心配も不要
【コストパフォーマンス】
ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高
【総評】
当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。
上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。
(一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外)
なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。
逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。
但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。
よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。
向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。
誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。
基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。
(そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…)
既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。
なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。
気になる人は以下の公式サイトで要確認。
(https://www.steamdeck.com/ja/verified)
あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。
どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
5PSポータルよりも個人的には良いです。
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。
【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。
【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には
メインで使用するのではないのでOLDでも良かった
【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。
でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。
【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。
【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
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直販![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-T3U9321BLW [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674611.jpg) |
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-位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34428 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。インテル AI Boost(NPU AI エンジン)を搭載しあらゆるタスクを高速に実行。
- 鮮やかな3K 16:10 OLED(有機EL)タッチディスプレイを搭載。ノイズを軽減し、音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリング機能を装備。
- 薄型軽量モデルで、軽さが約1.28kg、薄さが約14.9mm。大容量バッテリーを搭載し、駆動時間は最大約16.4時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4排熱とサーマルスロットリング(高熱時処理速度低下)以外は優秀
Lenovo ThinkPad X1 Yoga(第3世代、2018年モデル)の処理速度低下に伴う買い替え。
動作速度は文句なし。PhotoshopやIllustratorの使用でも、ノートパソコンで作業をしているイメージで作業さえすれば安定して使える。
バッテリー持ちも優秀で、シンプルなブラウジングであれば丸1日持つ勢い。
高負荷時は注意したい。CoreUltra9 285Hは昔で言うHQクラスの高熱になりやすいが、排熱ファンは1つしか無いため、熱暴走を防ぐために性能を落としてしまうことがある。
結果として高性能CPUがあるにもかかわらず、その持ち味を充分に発揮できないという、少々もどかしい製品。
加えて左利きの方や、PCの左に物を置く方は排熱に気をつけて欲しい。
排気口はクラムシェル型でよくある画面下ではなく、キーボードの左側面奥側にある。
冬場なら左に暖かい飲み物でも置けばヒーター代わりになるが(排熱に影響が出るため非推奨)、冷たい飲み物やアイス、スマホなどを置くと、PC、置いた物双方に致命的となる。
私は作業領域を広くする目的でこの3Kディスプレイのモデルを選択。
表示倍率を多少下げることで、作業領域を大きく取ることが出来たため、PCのコンパクトさと作業領域の確保の両立を実現。文字が細かくなるデメリットはあるので、この使い方をしたい方は注意が必要。
欲を言うと本体左側にも電源供給可能なType-C端子が欲しかったところ。
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-位 |
133位 |
4.40 (3件) |
4件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
14075 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.197kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301.6x14.3x210mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA LED IPS液晶(1920×1200)タッチディスプレイ、薄型・コンパクトなモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。質問すればパソコンの状況に合わせてアドバイスをする「LAVIE AI Plus」を搭載。
- AIによるバッテリーパフォーマンス制御機能を搭載し1度の充電で2日間使用できる設計。別売りの「着せ替えケース」により、見た目をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新型より旧型で十分
大学生になる子供へ購入したが、スペックは大学側が求める基準を満たしており、officeが入っているのも良い。昨年度モデルだが価格が下がっていたのも良かった。
5シンプルなデザインの高機能パソコン
デザインが洗練されていて、キーボードが打ちやすい、高機能のノートパソコン。
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-位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/10 |
- |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1345U(Raptor Lake) 10コア |
14176 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.22kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:305.7x16.79x207.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1345U、メモリーは8GB。
- 新しい大型ファンの搭載によりデバイスの冷却と静音性を維持。「Intelligent Privacy機能」により機密データの漏えいを防げる。
- 「Intelligent Audio」が通話中のノイズやエコーを低減し、「Voice Quality Monitoring」がスピーカーの音質を高める。
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直販 特別仕様 |
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-位 |
134位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.24kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311.8x17.18x212.3mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:サンダーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。
- 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
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![FMV Note U UA-K1 FMVUASK1BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671234.jpg) |
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-位 |
134位 |
3.84 (6件) |
7件 |
2025/1/16 |
2025/1/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
0.848kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/36時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付き 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 約848gの軽量ながらMIL規格に準拠したテストをクリアする堅ろう性を備える。バッテリー駆動時間は15.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)で外出時も安心。
- セキュリティ機能として、Windows Hello対応の指紋センサーやWebカメラを搭載し、状況に応じて使い分けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電力効率に優れる1台
FMVの機能性の高さは知名度を得ており、新たに搭載のCPUとの組み合わせをレビューします。
FMV WU-X 13世代低電圧CPUを搭載した最軽量ノートPC、LG gram16 Core Ultra第1世代搭載機この2台からの買い替えになります。
高めの処理の写真RAW現像では2台ともファンが煩くてパフォーマンス不足で処理が滞る状況でした。
本パソコンに搭載のCPUはAppleシリコンの手法(微細化技術、メモリをCPU内実装)をもとに電力効率を改善の恩恵を受けてパフォーマンスが高さを引き出せているPCと確認できました。
Adobe LigntroomのRAW現像は、Apple M4に迫り軽量PCと思えないほどパワフルで静穏性に優れた性能を発揮してくれ大変満足しています
5素っ気ない筐体と入力しやすいキーボードに星5つ★★★★★
【デザイン】
無難の一言
カフェで目立たず、人目を気にせず作業に専念できます
筐体は金属っぽくもなく、プラスチック臭くもなく、自分にはこれがベストです
天板、パームレスト、底面、共通して手触りはかなりのざらざら感で、指紋は付くことはつきますが、それほど目立たないとは思います
あまりにも素っ気ないので、もう少しデザインを考えた方が良いんじゃないかと感じましたが、いや別にこのままでも良いんじゃないか、とも感じました
【処理速度】
試しにマイクロソフトのブラウザのミニゲームをやってみましたが、ストレスなく遊べます
この程度ではファンも大して回らず、筐体も熱くなりません
cinebench23ではさすがにファンはサーっと回転音が高くなりますが、キーボード面も本体の裏面もそれほど熱くなりませんでした
【使いやすさ】
これまでにthinkpad、lavie、vaio、それぞれ使っていますが、この中で一番使いやすいです
キーボードは入力しやすく、打鍵音も小さくペタペタ音がするだけなので、図書館で使っても周りに気兼ねすることはないでしょう
【持ち運びやすさ】
軽いです
華奢な感じもないので、リュックに無造作に突っ込んで持ち歩いています
【バッテリ】
かなり持つ感じです
ネット閲覧、文章の入力程度ならば10時間くらいは余裕で持つのでは
【画面】
普通です
14インチなら1920*1200で十分です
ノングレアなので照明等の画面への映り込みも気になりません
【コストパフォーマンス】
WUXGA、メモリ32Gbyte、SSD512Gbyte、LTEも付かずに27万円はかなり高いと感じます
core ultra2はFMVでは初物ですから多少高いのは仕方ないんですかね
でもこの目立たなさ+処理性能+快適なキーボードはビジネスマンにお勧めです
【総評】
気になったのは初期インストールされている一生使わなそうなアプリの数々
片っ端からアンインストールしました
なにか作業をしていると急にポップアップで邪魔してくるのは我慢ならん
あとは耐久性ですが、一応MADE IN JAPANなので大丈夫ですかね
thinkpadがレノボに変わってから様々なメーカーのノートPCを使ってきましたが、入力しやすいキーボードも、素っ気ないけどそこそこ頑丈そうな筐体もかなり気に入ったので、次からこのFMVをリピートする予定です
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直販 |
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-位 |
140位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28722 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
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直販![Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10 AMD Ryzen AI 5 340・16GBメモリー・512GB SSD・14型2.8K・OLED搭載 83JYCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716823.jpg) |
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83位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19622 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312x13.9x219.3mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:タイダルティール インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Lenovo AI Core」がビデオや写真の編集を高速化して効率を高めるほか、動的な電源管理によりバッテリーライフを最適化して生産性を維持する。
- ディスプレイはDolby VisionやDisplay HDR True Black 1000、100% DCI-P3などに対応しており、鮮やかかつ信頼できる色で表示できる。
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![Let's note SC6 CF-SC6BDPCR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691385.jpg) |
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-位 |
143位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6/20 |
12.4型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30668 |
32GB |
SSD:1TB |
13TOPS |
0.919kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm メモリ容量:標準32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:12.7時間(動画再生時)/34.6時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 12.4型WUXGA+(1920×1280、3:2)ディスプレイで約919gの軽量モバイルビジネスAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。MIL規格に基づいた試験を実施し、高い堅ろう性を持つ。
- CPU性能の最大化を目指した独自設計「Maxperformer」がパフォーマンスを高く保ち負荷のかかる作業でも快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4パッドが使いにくい
ずっとこのサイズのレッツノートを仕事で使ってきました。今回はSVからの乗り換えです。サークルパッドが大きくなって逆に慣れなくて使いにくいです。しばらく使うと慣れてくるのでしょうか?様子を見てみます。
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直販![ExpertBook P1 PM1403CDA Ryzen 5 150・16GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM1403CDA-S60166X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770724.jpg) |
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82位 |
144位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/25 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 150 3.3GHz/6コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324.5x19.7x214.4mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 660M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
144位 |
4.38 (2件) |
17件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-64-100 10コア |
21417 |
16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、キーボードバックライト 生体認証:顔認証
【特長】- 13.8型(2304×1536)タッチディスプレイのノートPC。CPUはSnapdragon X Plus、メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 「Copilot in Windows」を搭載。PCの設定の調整から「スナップ アシスト」を使用したウィンドウの整理までさまざまに生産性を高める。
- 「Surface Studio カメラ」はAIにより強化され、ビデオ通話に各種の効果を適用可能。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的に気に入っていますが・・・
基本的に計量コンパクトで気に入っています。ただ気になるのは一部インストールできないゲームがあることです。ゲームなのでまぁいいかとも思うのですが、これから仕事で使用するソフトをインストールする際に同じようなことが起こるのがこわいです、
3プロセッサにご用心
購入後、プロセッサ(Snapdragon X Plus)の関係上、動作しない/現在非対応のアプリやツールが複数あることが判明しました。
質感やキーボードの配置、画面サイズなど良い点が多いのですが、プロセッサに落とし穴があるとは思いませんでした…調査不足でしたが、同じ轍を踏まないように気を付けていただきたく、レビューさせていただきました。
【動作しない/現在非対応アプリ・ツール】 ※使っている範囲で
・Google日本語入力(Wordでは稼働 / VSCodeやブラウザ、Xアプリなどでダメ→日本語入力できません)
・Adobe系のアプリ(Adobe公式サイトではARM系の対応が一部アプリでは明言されていません ※MS公式はAdobeを使っての作業ができると書いてありますが…)
・SONYの写真アプリ(Imaging Edge Desktop→本体はインストールできますが、各種機能がダウンロード・インストール非対応です)
キーボードの配置では「Delete」「Backspace」が若干近いのですが、Surface系に慣れている人であれば困らないと思います。
持ち運ぶ場合について、縦長画面ですので、13インチジャスト対応のバッグやリュックだと若干きついです。あと、少し重量が重めです。
プロセッサがIntel、AMDモデルにしてもう一度作り直してほしいです…。
困っているので買い替えを検討し始めました。
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