メモリ容量:16GB ASUS ROGのノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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メモリ容量:16GB ROG
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お気に入り登録873ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 108位 4.52
(512件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

5マルチユース積みゲー消化機

積みゲーム消化用に購入しました。 半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。 【デザイン】 いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。 ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。 ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。 【処理速度】 Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。 ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。 RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。 しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。 ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。 ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。 もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。 ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。 【グラフィック性能】 思っていたより高性能でした。 重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。 ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。 VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。 一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。 そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。 あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。 【拡張性】 USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。 そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。 ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。 キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。 一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。 必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。 【使いやすさ】 本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。 ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。 ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。 文字が打ててなかったりとか……。 家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。 Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。 また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。 ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。 【持ち運びやすさ】 普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。 その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。 こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。 カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。 私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。 心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。 【バッテリ】 動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。 プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。 ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。 充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。 付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。 もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。 【画面】 若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。 一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。 高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。 【コストパフォーマンス】 Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。 価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。 Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。 【総評】 手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。 とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。 Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。 遊べるサブ機を探している方にオススメです。

お気に入り登録22ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 244位 4.00
(3件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10188 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
4買って満足

まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。 大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。

4手持ちのゲームは動くので満足。安定している

もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。 ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。 【デザイン】 持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。 【処理速度】 限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。 【グラフィック性能】 たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。 【拡張性】 USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。 【使いやすさ】 MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません 【バッテリ】 まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。 【画面】 特に不満はありません。 【コストパフォーマンス】 自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。 【総評】 プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。 自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい) 初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。

お気に入り登録71ROG Zephyrus G14 GA402XV Ryzen 9 7940HS搭載モデルのスペックをもっと見る
ROG Zephyrus G14 GA402XV Ryzen 9 7940HS搭載モデル 481位 4.68
(3件)
0件 2023/3/ 9  14型(インチ) AMD Ryzen 9 7940HS
4GHz/8コア
29951 16GB SSD:1TB 10TOPS 1.72kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x22.61x227mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは16GB。
  • ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」が高い静音冷却を実現し、音にじゃまされず作業やゲームに没頭できる。
  • 液体金属サーマルコンパウンドやベイパーチャンバーにより効率的な熱伝達を実現し、小型のボディながらパフォーマンスを限界まで高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5グラボのあるノートPCなのに、非常に携帯性に優れています。

【デザイン】 背面のライティングは一切不要です。 無駄にゲーミング。 しかも、オフにする手順がわかりにくい上自分から見えないのでうっかり点いていることも。 それ以外は素材感含め中々良いですが。 【処理速度】 CPUは文句なしです。やりたいことは粗方できます。 【グラフィック性能】 GPUは充分以上だと思います。 動画や3Dモデルをやらないなら不足は感じません。 動画編集もそれなりにはできます。 【拡張性】 ノートPCの中では端子が充実しています。 地味ながらPD100Wも便利。 LANポートがないこと、映像端子がHDMIのみであることだけ注意です。 中の話で言うと、メモリが1枚空いています。適当に差しましょう。 【使いやすさ】 文句なしです。 底に熱がたまるので、底上げの足かスタンドを持ち歩くことをおすすめします。 【持ち運びやすさ】 同スペック帯グラボありの中ではピカイチです。 軽量かつコンパクト。 ACアダプタは巨大ですが、PD100w対応なのでそちらで充分しのげます。 【バッテリ】 それなりです。 GPUを使わなければ問題になることはないと思います。 【画面】 色合い、輝度ともに文句なしです。 解像度も満足。 【コストパフォーマンス】 かつてのASUSのようなコスパは感じません。 金に糸目をつけずに選んだのですが、スペックからすると割高かもしれません。 モノとしての価値を含めれば妥当だと思います。 【総評】 非常に気に入っています。 良い買い物だと大手を振って言えるものだと感じています。

5比類無きハイスペックコンパクトゲーミングノート

【デザイン】 AnimeMatrixという機能で天板に白LEDでアニメーションやバッテリー、時刻などの情報を表示させることができます。PCを閉じた状態でもバッテリー残量やメールが来ているかが分かるのは便利そうですが個人的には不要なのでOFFにしています。 コンパクトなのと全体のデザインはとても洗練されています。 【処理速度】 バッテリーモードでもとてもキビキビ動き、申し分ないです。 冷却性能も高くサーマルスロットリングの発生はまだ起きていません。 【グラフィック性能】 RTX4060なのでメジャーな3Dゲームも余裕で動きます。 ACアダプター接続せずにサイレントモードで運用していてもその恩恵に授かれます。 【スピーカー】 パワフルかつ音質も問題ないです。 【拡張性】 PD充電ができるのでACアダプター持ち運び面の不満も解消でき USB typecが2つ、Type-Aも2つ、MicroSDがありこのサイズでは十分すぎるほどです。 筐体を空けるとSSDの換装とメモリを追加できます。 ※精密機器用の専用ドライバーが必要です。 【使いやすさ】 開くとキーボードがやや前傾に持ち上がりタイピングのしやすさがあがり 排気孔吸気口周りのスペースが生まれるので一挙両得な仕組みになっています。 キーボードの配列もとても良い感じです。 Print Screenキーがないことが最初気になりましたがFN+F6で代用できます。 別のUSBキーと繋いでPrintScreenキーとしてマクロ組むことでM4キーをPrintScreenキーとして使う個ともできます。 【持ち運びやすさ】 このスペックがA4サイズで持ち運びしやすいのは素晴らしいです。 テンキーがないので膝上でもホームポジションが打ちやすいです。 ACアダプターが240Wででかいですが、USB TypeCでのPD100W充電に対応しているので 出先での充電は他社製の充電器を別に用意すればその問題も解消されます。スマホやタブレットにも使えます。持ち運んでずっとゲームなどやらない限りは65Wの充電器でも十分そうです。 モバイルバッテリーでも充電しながら使えるので困る場面はほとんどなさそうです。 【バッテリ】 容量的には特に突出していませんが このサイズのゲーミングノートにしては満足できるレベルだと思います。 【画面】 ノングレアで映り込みがなく視認性が高くかつとても綺麗です。 解像度も丁度よくリフレッシュレートが165Hzと十分すぎるほどです。 【コストパフォーマンス】 他のでかいゲーミングノートよりはお高いですがそれを上回るメリットがあります。 【総評】 全ての面で非常に洗練されていて、よくぞこのスペックをコンパクトにまとめたと感心してしまいます。大満足です。

お気に入り登録81ROG Flow Z13 GZ301ZA GZ301ZA-I5UMAのスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ301ZA GZ301ZA-I5UMA 546位 3.67
(3件)
3件 2022/2/15  13.4型(インチ) 第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake)
12コア
20446 16GB SSD:512GB    
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 12コア16スレッドの第12世代インテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し高い機動力と処理性能を兼ね備えた13.4型2in1ゲーミングノートパソコン。
  • 約1.12kgの軽さと薄さ14.5mmのスリムボディ。取り外し可能なキーボードが付属し、170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に備えている。
  • PC本体への給電や映像出力をサポートするThunderbolt 4やUSB Type-C、USB Type-Aを装備。別売りの外付けGPUモジュール「ROG XG Mobile」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的軽いゲームや、eGPU使用にぴったり

【単体での性能】 FINAL FANTASY XIV Online 標準品質(ノートPC)でFPS 60 は出ました。 Elder Scrolls Online グラフィックス 低 で、FPS 60 は出ました。 帰省中などちょっとログインするような時には十分な性能かと思いました。 【Thunderbolt 4 と eGPU】 Thunderbolt 3 接続の eGPU(Razer Core X) を所有していたため、 Thunderbolt 4 のポートがあるこの製品を選びました。 1週間ほど使用していますが、問題なく使用できています。 1点気になる事としましては、Windows 11 から、Home にも追加された Bitlocker についてなのですが、eGPU を接続して、電源を入れると回復キーが要求されるのです。回復キーを入力して、eGPU ありの状態を保存させると、今度は、 eGPU なしで電源を入れたときに、回復キーが要求されるという動きをします。 現状は、eGPU なし状態を保存し、Windows の起動後に eGPU を起動するという運用をしています。 BIOS の設定などで、Bitlocker のチェックを回避してもらえると、ありがたかったです。 純正の XG Mobile なら問題ないのかもしれませんが、所有していないので分かりません。 【キーボード】 基本、自宅で使用する際は、BT のキーボードをつないでいるので、付属のキーボードの使用頻度は高くありませんが、外出時に使用するには十分使いやすいと思いました。 ただ、個人的には英語キーボードを普段使っているので、英語キーボードも選択肢にあると、より 2in1 の良さが出たのかなと思いました。 【総評】 見た目はかっこよくて、質感もいいです。 自宅では、eGPG を接続し、たまに外出先でもゲームするという人にはコストパフォーマンスもよく、2in1 なので、別のキーボードを使う場合も付属のキーボードが邪魔にならず、ぴったりなのではと思いました。

4斬新なデザインですが、ゲーマー以外の方でも快適に使えそう!

普段3Dゲームは一切やらないのですが、タブレットとしても使え、やや複雑な数値計算や事務作業などが快適にできる2-in-1マシンを探していました。surface pro 6からの買い替えです。 他に検討した機種は (1) surface pro 8 (2) matebook e (3) one-netbook t1 です。 (1)はsurface pro 6も快適でしたので性能は間違いないと確信していましたが、コスパがちょっと・・・ (2)は店頭で見て有機ELが綺麗で心が動いたのですが、メモリもストレージもちょっと不安で、thunderboltとはいえtype -C 1つしかポートが無いのがちょっと・・・ (3)はクラウドファンディングが始まったばかりですが、surfaceのコピーに12世代CPU載せたものにしか見えず、surfaceモドキの割にそこそこのお値段なのであまり魅力を感じませんでした。 という状況で、ちょうどセールで16万円台に落ちていたrog flow Z13のi5モデルが目に留まりました。 i5-12500H, DDR5のメモリ16GB+SSD 512GBでタブレットとしても使えるなら全然アリだししかもカッコいい!という事で即ポチ。 【デザイン】 〇好みが分かれる所だと思いますが、私には最高です。未来感のあるかっこいいデザインです。 今まで買ったマシンが高性能で満足したことはあるのですが、デザインが良くて持っているだけでうれしくなるのは本機がはじめてです。 【処理速度】 〇core i5-12500Hは期待以上に速く、重いゲームをしないなら何も不満はないと思います。 4K動画はわからないですが軽い動画編集も全く問題ありませんでした。私の用途にはオーバースペックすぎるぐらいです。 〇指紋認証は精度が良く、反応も良好です。 〇SDカードの読み書きは結構速いと思います。 【グラフィック性能】 ゲームをやらないのでこちらは私には評価できませんが、私の端末のベンチマーク結果を載せておきます。 PC Mark 10 総合5495 Essentials 10027 Productivity 7530 Digital Content Creation 5963 Cinebench R23 CPU (multicore) 10659pts CPU (Single core) 1592 pts これで十分な性能なのかは人によると思いますが、個人的には余裕でオーバースペックです。 【拡張性】 〇入出力ポートはタブレット2-in-1タイプのものとしては豊富で、助かります。mate book e 2022も検討したのですがUSB-C1つだけだったのですぐに検討から外れました。ノートPCとして使うために必要なポートがそろっているとおもいます。 △ただ、USB-A 2.0が1つあるのですが、こちらは3.0だったほうが良かったです。 〇(私は今のところゲームしないので買う予定はないですが)ゲームする方にはXGMobileで外部GPUのパワーを借りられるのは大きいと思います。とてもユニークですね。 【使いやすさ】 〇turboモード時以外は非常に静かです。 〇純正ペンは品切れだったので互換のペンを使ってみました。反応は良好です。 しかしそれでも書きやすさはsurfaceの方が上かなと思いました。 〇キーボードは入力しやすいです。バックライトも素敵です △タブレットとしての使い勝手はsurfaceの方が快適です。理由は本機がタブレットとしては結構重たい(長時間持って使うのは厳しい)ことと、天面のでっぱり(シースルーの小さい窓の部分)が突き出ていて、持って使うにしても机において使うにしてもやや邪魔です。 【持ち運びやすさ】 surface pro6程ではないですが、ノートPCとしては軽いです。鞄に入れて余裕で持っていけます。 【バッテリ】 △surfaceと比べてバッテリーの持ちはあまり良くありません。12世代H-プロセッサを積んでいるので、ある程度やむを得ないかなと思います。 【画面】 〇ディスプレイは綺麗です!発色も良いと思いました。ゲーム好きな方も満足されるのではと思います。リフレッシュレートも120Hzに出来るのでゲームにも良いでしょうね。 【コストパフォーマンス】 もっと安くて同じ処理能力のマシンは探せばあるかもしれませんが、この機種には他の機種にない魅力が沢山つまっています。 【総評】 かなり個性派のマシンですし、デザインを含めグッとくるものが無い方には割高かもしれません。 またタブレットメインで使うならやはり優等生のsurface pro 8の方がよさそうです。 ゲーマーの方はi9, 少なくともi7でないとパフォーマンスに満足できないかと思います。 本機はゲーマー以外の方にこそおススメだと思います。バッテリーやタブレットとしての使い勝手など、改良してほしい点もありますが、使っていて快適で楽しいです。なにしろかっこいい。 買ってよかったなあと思います。

お気に入り登録13ROG Zephyrus G16 GU603ZV Core i7 12700H搭載モデルのスペックをもっと見る
ROG Zephyrus G16 GU603ZV Core i7 12700H搭載モデル
  • ¥209,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
847位 3.00
(1件)
0件 2023/8/ 2  16型(インチ) 第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
25311 16GB SSD:512GB   2.1kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x22.94x243.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
3セールで安くなっていたので購入しました

【デザイン】 定価が30万超えるゲーミングノートなので明らかに10万円台のゲーミングノートと比べて作りが違っているのが一目で分かるくらいしっかり作られていて、デザインもゲーミングしてない感じで外に持ち出しても人目を気にせず使える。 【処理速度】 CPUは2世代古いもので型落ちとなりますが13、14世代に不具合があって、公式の方ではデスクトップのみとの事ですが、ノートの方でも故障したと言われる開発者の方もいて不安に感じたのでこちらの12世代のものを選択しました。サクサク動いてくれますし特に不満は無いですね。 【グラフィック性能】 このPC自体解像度はフルHDなのですが個人的に4060laptopの性能を考えると、液晶の解像度を上げてもフルHDくらいでしか力を発揮出来ないので特に問題は無いかなと思っています。ゲームに関してはシティーズスカイライン2のような超重量級のソフトは設定を下げたりしないと厳しいと感じますがそれら以外のソフトは快適に遊べます。 【拡張性】 高いノートというだけあってポート類はかなり充実していて、安いゲームノートだと搭載されることがないカードリーダーも常備されていますし、PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくても良いの嬉しい。 【使いやすさ】 個人的に重視したポイントとしてテンキーが無いことです。このサイズのゲーミングノートの多くがテンキーを採用していて文字を打つのが窮屈なものが多かったのですが、こちらのPCはテンキーが無い分キーとキーの間に適度に隙間があるので打っていてタイピングミスが少なくキーのサイズも比較的大きいのでノートパソコンとしては打ちやすい。パッドも広いのでmacに近い感じで使う事が出来るの点も良い。 【持ち運びやすさ】 16インチで2.1kgなので最近のノートパソコンの中では重い部類ではありますが16インチのゲーミングノートとしては比較的軽い部類となります。個人的に以前使っていたレノボのゲーミングノートが2.6kgしていたので、そちらと比べるとこのPCはかなり軽くこれなら十分持ち運びが出来ると思いました。PD充電にも対応しているのでデカいアダプタを持っていかなくていい点も個人的には気に入ってます。 【バッテリ】 M1、M2のMacbook airを使用していたこともあり長時間バッテリーが持つの売りにしているノートと比べると持たないと思います。軽いアプリを動かすだけでもバッテリーの減りはそれなりに早いです。 【画面】 高解像度や有機ELが搭載している製品と比べると明らかに画質や発色は劣りますが、個人的にはそういったものをあまり考慮していないので特に不満は無いです。 【コストパフォーマンス】 ゲーミングノートとしてのコストパフォーマンスはあまり高くは無いです。 【その他】 ・一番気に入っている点として6スピーカーを内蔵しているのでゲームや音楽を聴いてしてもかなり迫力があります。 ・ゲーミングノートとしては比較的薄い部類なのでキーボードの部分が厚くなって触れない事が薄いノートパソコンではあってグラボを積んでいるので不安でしたが、ゲームをしていて負荷をかけても温かくはなりますがキーボードが触れれないというほどでない。 ・こちらのPCにもいたわり充電が備わっているのでバッテリの管理がしやすい。 ・定価が高い割にメモリがDDR4で16GBであったり、SSDが512GBしかないのが不満かな。ただし増設は可能でメモリは48GBまで増やせます。あとSSDは最近の高いゲーミングノートは2スロットありますが、こちらのPCは1スロットです。 ・カメラは92万画素なので最近のPCの中では画質は見劣りするように感じました。webカメラを重視されている方はお勧め出来ません。 ・量販店でこちらのPCを購入した際に購入日が登録されて保証が切れになっており、プレミアム保証が登録出来なかったのでサポートに問い合わせてメールにて翌日の昼以降改めてプレミアム保証の登録をお願いしますとのことだったので翌日の昼以降待った上で登録しようとしたが出来ないため、問い合わせた所、最初のサポートの方と違うサポートの方が出て3日後とおっしゃったので3日待ったのですが登録が出来ませんでした。再度問い合わせすることになり3日後と言った方とは違うサポートの方には1週間後と言われた。そして1週間待ちましたがそれでも登録出来ず、改めてサポートに問い合わせしたところ次のサポートの方には10日前後と言われてようやく登録出来ました。ROG ALLYの発売時の返品キャンペーンの時もあったがサポートの方の話す内容が、マニュアルはあるんだろうけどサポート内で統一されてない事が多くストレスを感じました。ASUSさんの製品の広告をyoutubeやX等で見る機会が増えましたが、広告に力を入れるよりサポートを改善した方が良いように感じました。 【総評】 今回ゲーミングノートが急遽必要になったので購入させてもらいましたが、高いノートらしく機能は充実していて個人的には満足感はあるのですが、定価だったら他のPCを選択していたと思います。 追記 モンスターハンターワイルズのβ版をプレイしました。まだβ版なので今後改善される可能性はありますが、プレイした感想として厳しいかなと思いました。ゲーム側がPCに合わせたチューニングをした状態でプレイしましたが、フレーム生成オンにした状態でもベースキャンプでfpsが30を切ることがありますし、レダウの討伐もマルチでプレイしてみましたが場所によっては20前半くらいまで落ちることがあり生成オンでも安定しませんでした。更にフレーム生成オンにしているので遅延はあります。製品版では改善される可能性はあると思いますが現状でこちらのPCでワイルズをプレイするのはあまりお勧め出来ない。

お気に入り登録61ROG Flow Z13 GZ301ZC GZ301ZC-I7R3050のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ301ZC GZ301ZC-I7R3050 1051位 4.13
(6件)
7件 2022/2/15  13.4型(インチ) 第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
25311 16GB SSD:512GB    
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 3050 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ4GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:7.3時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 14コアのインテル Core i7-12700H プロセッサー、GeForce RTX 3050 Laptop GPUを搭載した13.4型ゲーミングノートパソコン。
  • 取り外し可能なキーボードが付属し170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に装備。ディスプレイは120Hz高速駆動とAdaptive-Syncに対応する。
  • 14.5mm、約1.18kgの薄型軽量モデル。排熱性能にすぐれた「ベイパーチャンバー」が効率的に冷却し、Thermal Grizzly社製の液体金属グリスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの良いモデルだと思います

【デザイン】 とにかく筐体がカッコいい。ROGシリーズのノートPCをそのままタブレット化した感じ。キーボードもゲーミングPCらしく光ります。所有欲を満たす逸品。 【処理速度】 さすがインテルCore-i7のHプロセッサだけあって、第12世代でも爆速です。 【グラフィック性能】 今となっては型落ちではあるが、ディスクリートなGPUが搭載されているので高性能です。 【拡張性】 USB-Aが1ポート、USB-Cが2ポートついている。タブレットとしては標準的であるが、ノートPCとして使う分にはもう少しポートが欲しいところ。USB-A3.0が1ポートでも欲しかったかな。 【使いやすさ】 本機はタブレットだがフルサイズのキーボードが標準でついてくるのでタイピングがしやすいです。打鍵感もしっかりしていて気に入ってます。 【持ち運びやすさ】 ディスプレイのふちが細く、画面占有率が高いためとてもコンパクトで持ち運びに便利です。 【バッテリ】 他の方が報告されていますが、確かにバッテリの減りは速い方だと思います。 【画面】 非常に精細で明るく、文字もくっきりはっきりしています。4Kモデルでなくても十分きれいです。 【コストパフォーマンス】 競合となるマイクロソフトのsurfaceなどはキーボードが付属していないものが多いなかで、標準でゲーミングキーボードがついてくるのはお得感が高いです。また、2024年1月現在、本機は型落ちモデルとなっていますが、新型モデルはまだまだ値段が高いので、最高性能を求める方以外は本機で十分だと思います。型落ちとはいえ、ゲーミングPC用のCPUとGPUが搭載されているため、パフォーマンスは十分高いです。 【総評】 現在コスパが非常に高いタブレット(2-in-1 PC)だと思います。 デザインと性能を重視したいという方には良いのではないのでしょうか。

5普段使いにも良い2in1ゲーミングpc

少し重い、バッテリー消費が早いなどの欠点はあるが、それ以外の外見や質感、動作などはかなり良い。またキーボードが分離できタブレットとしても使えるため普段使いにも対応でき、できる事が多い。CPU稼働率やキーボード、pcのライトアップの色などを変更出来るなど、個人にあったカスタマイズができるのも良。普段使いが中心の自分には満足な1品でした。

お気に入り登録32ROG Strix G18 G814JV G814JV-I7R4060 [エクリプスグレー]のスペックをもっと見る
ROG Strix G18 G814JV G814JV-I7R4060 [エクリプスグレー] 1298位 -
(0件)
0件 2023/2/14  18型(インチ) 第13世代 インテル Core i7 13650HX(Raptor Lake)
14コア
30473 16GB SSD:512GB   3kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x31.1x294mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー ゲーミングPC: 
お気に入り登録12ROG Zephyrus G16 GU603ZU Core i7 12700H搭載モデルのスペックをもっと見る
ROG Zephyrus G16 GU603ZU Core i7 12700H搭載モデル 1501位 -
(0件)
0件 2023/8/ 2  16型(インチ) 第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
25311 16GB SSD:512GB   2.1kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x22.94x243.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 生体認証:顔認証 
お気に入り登録72ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト] 1775位 4.50
(2件)
2件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1
3.2GHz/6コア
18433 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ASUS最高

【デザイン】 ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン 【処理速度】 電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない 【グラフィック性能】 とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている 【拡張性】 外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない 【使いやすさ】 コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある 【持ち運びやすさ】 小型軽量のため気楽に持ち運べる 【バッテリ】 一瞬で無くなる 【画面】 タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている 【コストパフォーマンス】 値段にたいしてとても良い性能が出せている 【総評】 PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い

4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種

前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。 【デザイン】 白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。 【処理速度】 デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。 【グラフィック性能】 独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。 【拡張性】 主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。 【使いやすさ】 タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。) 【持ち運びやすさ】 やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。 【バッテリ】 ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな? 【画面】 画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい) 【コストパフォーマンス】 ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。 【総評】 すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。

お気に入り登録15ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070Tのスペックをもっと見る
ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T -位 5.00
(1件)
0件 2022/6/ 2  15.6型(インチ) AMD Ryzen 7 6800H
3.2GHz/8コア
  16GB SSD:1TB   2.3kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354.9x27.2x259.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:GeForce RTX 3070Ti + AMD Radeon 680M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:13.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC: 
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパゲーミングノート

こちらのモデルはACアダブターが280Wもあり、十分なTGPがかけられてるらしく3070tiのポテンシャルをシッカリと引き出せていると感じました。 ホグワーツレガシーや、サイバーパンクなどの重量級のタイトルですら高めの設定でもプレイできます。 こういったゲームを動かす際は流石にファンの音がしますが、動作が不安定になることなどは今のところなく問題なくプレイ出来ます。 筐体の表面も思ったほど熱くなることもなく、上手く放熱されていると感じます。 当方メイン機として4070tiを所有していますが、ノートでこれほど善戦するとは思っていませんでした。これ一台でも十二分と感じます。 また、基本的にはRYZEN7 6800Hの内蔵グラフィックで動くので、普段から熱と音が凄いことにはならないです。 音に関しても工夫を感じる良い音です。 筐体もとてもカッコよく満足です。

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