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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 | 25位 | - (0件) |
4件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34428 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
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直販![ExpertBook P3 PM3606CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3606CKA-MB0284X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715254.jpg) |
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41位 |
83位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.813kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.4x18x253.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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60位 |
99位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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![Gaming V16 V3607VM V3607VM-C7321R5060W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693874.jpg) |
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-位 |
114位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24743 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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1.95kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリー32GBと1TB SSDを搭載。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。冷却機能「ASUS IceCoolサーマルテクノロジー」が高負荷時でも安定したパフォーマンスを実現。
- タッチパッドは指のスライドで動画の早送り・巻き戻しや音量調整、ディスプレイの明るさ調節などが瞬時にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でコスパ最強
思っていた以上にサクサクで使い心地はかなり高いものでした。
自分は動画編集もたまにするのですが、そこでも別に不便がなくサクサク動きました。
ゲーム性能も自分の環境では必要十分すぎでフォートナイト、パフォーマンスモードなら144FPS固定で動かせ、APEXでも120FPSは余裕で出すことができました。
ただしゲーム使用時には持ち運び、は厳しいと思います。充電ケーブルを外した状態ではバッテリーが40ほどしか持ちません。なのでバッテリー持ちに関しては少し残念な感じでした
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直販![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-T3U9321BLW [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674611.jpg) |
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-位 |
132位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34428 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。インテル AI Boost(NPU AI エンジン)を搭載しあらゆるタスクを高速に実行。
- 鮮やかな3K 16:10 OLED(有機EL)タッチディスプレイを搭載。ノイズを軽減し、音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリング機能を装備。
- 薄型軽量モデルで、軽さが約1.28kg、薄さが約14.9mm。大容量バッテリーを搭載し、駆動時間は最大約16.4時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4排熱とサーマルスロットリング(高熱時処理速度低下)以外は優秀
Lenovo ThinkPad X1 Yoga(第3世代、2018年モデル)の処理速度低下に伴う買い替え。
動作速度は文句なし。PhotoshopやIllustratorの使用でも、ノートパソコンで作業をしているイメージで作業さえすれば安定して使える。
バッテリー持ちも優秀で、シンプルなブラウジングであれば丸1日持つ勢い。
高負荷時は注意したい。CoreUltra9 285Hは昔で言うHQクラスの高熱になりやすいが、排熱ファンは1つしか無いため、熱暴走を防ぐために性能を落としてしまうことがある。
結果として高性能CPUがあるにもかかわらず、その持ち味を充分に発揮できないという、少々もどかしい製品。
加えて左利きの方や、PCの左に物を置く方は排熱に気をつけて欲しい。
排気口はクラムシェル型でよくある画面下ではなく、キーボードの左側面奥側にある。
冬場なら左に暖かい飲み物でも置けばヒーター代わりになるが(排熱に影響が出るため非推奨)、冷たい飲み物やアイス、スマホなどを置くと、PC、置いた物双方に致命的となる。
私は作業領域を広くする目的でこの3Kディスプレイのモデルを選択。
表示倍率を多少下げることで、作業領域を大きく取ることが出来たため、PCのコンパクトさと作業領域の確保の両立を実現。文字が細かくなるデメリットはあるので、この使い方をしたい方は注意が必要。
欲を言うと本体左側にも電源供給可能なType-C端子が欲しかったところ。
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-位 | 154位 | 4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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![TUF Gaming A16 FA608UM FA608UM-R7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693870.jpg) |
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-位 |
166位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/6/11 |
2025/6/13 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
2.2kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x25.7x269mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:12.2時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。
- 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買うならRyzenモデルが良いです
TUF Gaming A16 FA608UM RTX 5060 Ryzen 7 260 32GB SSD 1TBモデルの購入。
前作のA15より随分サクサクですね。メモリ32GBあるとやはり違います。
ネット等しているときの排熱がA15より少なくて長持ちにも期待できそうです。
使用感はスペックから推測できる通りなので、注意点などを。
同じTUF Gaming A16でも販売チャネルによってはRyzen9シリーズやintelのCPUモデル等色々ありますが
CPUパワーを多少犠牲にしてでもRyzen AIまたはRyzen 7モデルを購入する方が良いです。
低消費電力、低発熱は機器寿命にも影響を与えますし
何よりバッテリーでネットしながらずっとYoutubeを流していても6時間以上バッテリー持ちました。
セットアップ中の何も常駐ソフトないときは、朝から晩までバッテリー駆動できました(放置してスリープ入ったりしつつですが)。
SSDは空きスロット1つあり、追加しても保証が切れることがないのでSSD追加しました。
左下の位置が分かりにくいところです。
スロットが何らかのパーツの直上になるので、片面実装かつ低発熱のものでないとちょっと怖い位置でした。
※注意:保証に関しては元の構成に戻さないと受けられませんし、パーツ交換に由来する故障は保証を受けられません
モダンスタンバイは切れません。BIOSにも設定がありません。S3選択は不可能です。
レジストリいじってオフにするとスリープの項目が消えてシャットダウンしか選択肢がなくなります。
前作A15には存在したセキュリティスロットがありません。人によっては要注意。
後はキーボード配置の都合上の問題2つ。
右SHIFTと「ろ」キーが半分サイズになってくっついています。
2つのキーで1つのキーと同じサイズ。右CTRLが押しにくく、右手で「_」を打っている人は慣れるまで苦労しそうです。
右CTRLが下段の右から2つ目、邪魔なCopilotボタンの左なのでブラインドで押しにくい。
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直販 |
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-位 |
175位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/4/25 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
56099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.65kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.8x268mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics ビデオメモリ:12GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。
- 放熱を最適化する新構造や「TRI-FANテクノロジー」などからなる冷却機構「ROG INTELLIGENT COOLING」が効率よく熱をPC外に放出する。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。「Q-latchシステム」によりヒンジの上下のみでSSDの交換ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3心配
asusはスマホとマザボでちょいちょい利用していましたが、イメージとしてすぐ壊れる。
正直耐久性が心配だがMSIが売り切れだったのでこちらを購入しました。
とりあえず再起動ができないのでBIOSの更新してみます。。
追記
4/7 BIOS v315
5/19 BIOS v318
6/3 BIOS v318(windows版)
ここでようやく再起動できるようになりました。
まぁおおよその理由は素人の自分でもなんとなくわかっていたので心配していなかったのですが。
かわらんな、ASUSは。
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直販 |
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-位 |
178位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30668 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
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![ROG Zephyrus G14 GA403WM GA403WM-AI9R5060W [プラチナホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690083.jpg) |
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-位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x16.3x220mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:プラチナホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを最高の状態で動作させる。
- スクロールが容易な特大のトラックパッドや、12.24%拡大したキーキャップによるスムーズなタイピングなど快適な操作性を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4もちろん快適
自分の使い方では正直ここまでのスペックは不要だけれども、大は小を兼ねるということで性能には満足。ガジェットはロマンです草
実際使ってみて特に満足度高かったのは下記の点。
・とにかく音がいい。ウーファー搭載は伊達じゃなく、Spotify320kbpsで音楽聞いても快適
・Mac bookと同じくらいトラックパッドが使いやすい
・OLED超きれい(語彙)
・音量調整の専用ボタンがあるのでFnかまさずにスムーズにボリュームを変えられる
・白ってどうなん?と思ってたけど、実際にはシルバーに近くてなんかやっぱりすごくかっこいい
ゲームはマイクラとフォートナイトくらいしかしませんが、フォートナイトであれば120fps、3D解像度100%、描画距離最高、テクスチャ最高、メッシュ高にしても全く問題なくプレーできました。
発熱は、上記設定でフォートナイト(ゼロビルド)を30分くらいやって数字の5,6,7キーあたりが、確かに熱くなってるな、とわかるくらいの暖かさ。
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-位 |
219位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0054X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671048.jpg) |
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-位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型ワイド(2560×1600)144Hz TFTカラー液晶、「Copilot+ PC」準拠のビジネスノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 独自のAIアシスタント機能「ASUS AI ExpertMeet」を搭載し、会議の文字起こしや議事録の作成などビジネスのさまざまな作業を効率よく進められる。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも冷却を行え、長時間の使用でも高い性能を維持する。
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直販![Gaming V16 Core 7 240H・32GBメモリ・1TB SSD・RTX 5070・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル V3607VP-C7321R5070W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714363.jpg) |
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157位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/9/19 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24743 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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1.95kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + Intel Graphics ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。従来モデル「K3605」より40%拡張されたタッチパッドが操作性と快適な使い心地を実現。
- デュアルファンとヒートパイプを備えた高度な冷却システムにより安定したパフォーマンスを実現する。79枚のLCP製軽量ファンが振動を最小限に抑える。
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![ROG Strix G16 G614FR G614FR-R9X3D5070TI [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687220.jpg) |
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-位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 9955HX3D 2.5GHz/16コア |
62117 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.4x264mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型ワイドWQXGA(2560×1600、16:10)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 9955HX3D、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。GPUとVRAMの冷却に第3のファンを採用しパフォーマンスの向上を実現している。
- 「Rog Armoury Crate」によりシステムと照明などの基本操作を行える。Nキーロールオーバーに対応し、一度に複数のキーを押しても認識可能。
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![TUF Gaming A14 FA401KM FA401KM-AI7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693872.jpg) |
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-位 |
292位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2025/6/11 |
2025/6/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 860M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/18.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)165Hzディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。急速充電により30分でバッテリー容量の50%を充電できる。
- TUF Gamingシリーズ中で最もコンパクトながら本格的なゲームが楽しめるスペックを搭載。MIL-STD 810H基準のテストをクリアする堅ろう性も備える。
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA321W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626654.jpg) |
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-位 |
336位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 15.6型3K(2880×1620)有機ELディスプレイを採用したノートPC。ASUS初の「Copilot+ PC」、CPUにQualcommのSnapdragon X Elite、32GBメモリーを採用。
- 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAIアシスタントを起動可能。「Windows Copilot」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。
- 有機ELディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて色域を素早く切り替え可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高精細な画面、高速処理、スタイリッシュ・コンパクト。
【デザイン】
すっきりしていてコンパクトで、スタイリッシュです。
【処理速度】
十分だと感じます。
【グラフィック性能】
大変きれいです。
【拡張性】
USBハブを使用すればTypeA×2、TypeC×2で十分です。
【使いやすさ】
当面不便は感じません。プリンタードライバーを汎用に変更する必要がありますが、いったん設定すれば今まで通り使用できています(CanonLBP612C使用)。スキャナー(Canon製を使用)も同様ですが、こちらは文書の連続スキャンをするためには有料アプリを購入する必要がありました(2000円程度)。
【持ち運びやすさ】
軽くはないですが、非常に重くもないです。持ち運びするには、やや重く感じます。
【バッテリ】
使用時には電源をつけているので分かりません。
【画面】
大変きれいです。私は長時間PCを使用するので、目のために、画面の高精細さを優先してPCを選んでいます。液晶の高騰で、高精細ディスプレイ(3K~4K)をもつ20万円以下のノートPCは非常に限られており、私にとっては、この製品以外の選択肢はほぼありませんでした。
【コストパフォーマンス】
購入時には、同等性能のインテル系マシンに比べれば数万円安く、CPは高いと感じましたが、価格が高ければ、アプリやドライバーの制限(そのままでは動作しないものもあり、設定に手間がかかる)を考えればインテル系マシンがよいかもしれません。
【総評】
私の使用する範囲で、ARMで使用できないものは(有料版も含めて)ないので、結果として問題はありません。画面が美しく、処理速度は十分で、メモリやストレージにもゆとりがあり、価格が手ごろであれば第一選択肢にしてよいマシンだと思います。
マイナス点としては、もう少し軽ければ持ち運びにも便利だと感じます。また、売りのAIの処理速度は、今のところNPUなしのPCとさほど大きな差は出ていないと感じます。
5法人向けには爆速でARMに変わりそう
【デザイン】
銀色で美しいです。
【処理速度】
速いですが、顔認証はもたつきます。今後のアップデートに期待します。ARMなのでアップデートは頻繁にあると期待しています。
【グラフィック性能】
ゲームしないので十分速いです。写真現像がメインの使用用途ですが、ストレスはありません。
【拡張性】
普通のラップトップです。
【使いやすさ】
普通のWindows 11です。
【持ち運びやすさ】
10キー付きなのに軽いですよ。
【バッテリ】
これが一番売りでしょうね。インテルよりバッテリー持ちは優れています。純正ACアダプターがでかいです。外出先では比較的小型なANKERの100W PD充電器つないで使います。
【画面】
きれいです。
【コストパフォーマンス】
高いと思いますよ。
【総評】
ARM Windowsを体験したくて買いました。写真現像ソフトでは全く問題なく、むしろQualcomm内蔵グラフィックはintelの内蔵グラフィックよりも速いんじゃないかと思う速度で動作します。
USB機器試したのはストレージ機器にマウスとキーボード、これはlogicool boltで接続しています。全く問題なく普通に動作してます。
MSもARM好きだし、特に法人利用では今後は爆速でintelからARMに変わっていくでしょうね。私は経験していませんが、人によってはゲームと特殊な周辺機器の互換性が難点になるのかな。それも数年内にはアップデートで解消されることを期待しています。
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直販 |
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-位 |
353位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/6/11 |
16型(インチ) |
第14世代 インテル Core i7 14650HX(Raptor Lake Refresh) 2.2GHz/16コア |
34150 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 14650HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストをクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。
- 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
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![TUF Gaming A18 FA808UP FA808UP-R7R5070 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693868.jpg) |
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-位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」により軽負荷の作業時に真の静音冷却を実現している。
- 「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドのヒートシンク、さらに内蔵ダストフィルターなどの冷却機能を搭載。
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R5060W [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765841.jpg) |
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176位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ムーンライトホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ROG Zephyrus G14 GA403WR GA403WR-AI9R5070TIG [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687222.jpg) |
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-位 |
365位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.57kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x18.3x220mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。14型ながら簡単にスクロールできる特大のトラックパッドなどにより快適な操作性を持つ。
- 静音性を犠牲にすることなく、ノートパソコンを最高のパフォーマンスで動作させるための「ROG Intelligent Cooling」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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514インチの至宝。拡張性以外は完璧な一台。
【デザイン】
CNC削り出しのアルミニウムボディは非常に剛性が高く、手触りも高級感に溢れています。天板のスラッシュライティングも上品で、オフにすればオフィスやクライアントとの会議に持ち込んでも全く違和感のない、洗練されたミニマリズムを感じます。
【処理速度】
RTX 5070 Tiの恩恵は凄まじく、最新のAAAタイトルもDLSS 4を活用すれば高解像度で驚くほどスムーズに動作します。海外レビューでも指摘されている通り、この薄さで前世代の4070を大きく凌駕するパフォーマンスを維持しているのは驚異的です。
【グラフィック性能】
3KのOLED(有機EL)ディスプレイは、漆黒の表現と鮮やかな発色が圧巻です。120Hzのリフレッシュレートはゲームでの視認性を高めるだけでなく、仕事でのブラウジングや書類作成においても目が疲れにくく、非常に快適です。
【拡張性】
ここが唯一にして最大の妥協点です。 海外の検証でも話題になっていますが、メモリがオンボード(直付け)のため、購入後の増設ができません。ここさえ納得できれば、他の要素は完璧です。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は1.7mmのストロークがあり、長文の入力(仕事)も非常に快適です。また、このサイズからは想像できないほどスピーカーの音質が良く、重低音のパンチが効いています。ヘッドセットなしで映画やゲームを楽しめるレベルです。
【携帯性】
約1.5kgという軽さは、このスペックを考えると「魔法」のようです。ACアダプターも比較的コンパクトで、外回りの多い仕事とプライベートの移動、どちらにも負担になりません。
【総評】
「仕事用」と「ゲーム用」のPCを2台持つ必要をなくしてくれる、真のオールラウンダーです。拡張性(メモリ増設不可)という制約はありますが、それを補って余りあるビルドクオリティと性能、そして所有欲を満たしてくれるデザインがあります。
ビジネスシーンでの品格を保ちつつ、夜は最高峰のゲーム体験を楽しみたい。そんな欲張りなニーズに120%応えてくれる、現時点で最高の14インチノートPCだと断言できます。
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![TUF Gaming A14 FA401UH FA401UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695996.jpg) |
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-位 |
385位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
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![Vivobook S 14 S5406SA S5406SA-U7321W [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665278.jpg) |
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-位 |
393位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi7対応で超爆速の通信速度 PC処理速度も速い
ASUS Vivobook S 14 S5406SAのレビュー
PC処理速度
CPU:インテル Core Ultra 7 プロセッサー
メインメモリ32GB
⇒CPCと余裕のメモリにより処理速度は、速い
ディスプレイ:14.0型 OLED (有機EL)
⇒画面は、きれい だが画面コーティングなので反射する
記憶装置SSD 1TB
⇒十分余裕のデーター保存能力
excite MEC光の測定結果の詳細
Wi-Fi 7ネット環境での測定結果
ネット接続方法: 無線(Wi-Fi)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(transix)
IPv6接続方式: IPoE(transix)
IPv4接続
ダウンロード速度: 840.54Mbps
アップロード速度: 237.69Mbps
IPv6接続
ダウンロード速度: 810.8Mbps
アップロード速度: 212.41Mbps
BluetoothR機能:BluetoothR 5.4
⇒マウスを接続しているが非常にスムース
保証期間本体:購入日より12ヶ月間のインターナショナル保証+購入日より12ヶ月間のASUSのあんしん保証 (日本国内保証・要登録)
総合評価
⇒満足
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159位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678388.jpg) |
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-位 |
430位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55132 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.59kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オフブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。
- 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。
- 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
413インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
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直販 |
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/6/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア |
55773 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
2.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.4x264mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○
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-位 |
498位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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直販 |
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-位 |
498位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/6/11 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50676 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2 USB PD:○ LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MUXスイッチによりGPUの信号を直接出力でき、AAAゲームも高フレーム/高解像度で楽しめる。
- 静かで強力な冷却システムが熱を効率よく排出し、マシンの劣化を防ぐ。独自ソフト「Armoury Crate」により冷却モードを簡単に切り替え可能。
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![Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-AI7325W [ジェイドブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674622.jpg) |
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-位 |
573位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/3/ 5 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ジェイドブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
573位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/6/11 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0150X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671049.jpg) |
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-位 |
592位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
17391 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 228V、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも高い冷却性能を維持し、長時間の使用でもパフォーマンスを確保。
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![TUF Gaming A16 FA608PM FA608PM-R9R5060EC [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693869.jpg) |
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-位 |
609位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/11 |
2025/6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50676 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/11.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。90Whの大容量バッテリーでコンセントがなくても長時間の利用ができる。
- 冷却性能を高め消費電力を抑えた「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクが効率よく熱を排出し、パフォーマンスを安定させる。
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![Gaming V16 V3607VM V3607VM-C7325R5060W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693875.jpg) |
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-位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24743 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.95kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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-位 |
650位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4眼精疲労で悩むすべての人へ
3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。
有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。
筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。
スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。
ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。
そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。
大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか…
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![ProArt P16 H7606WM H7606WM-AI9321R5060W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697464.jpg) |
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-位 |
650位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.85kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354.9x17.3x246.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/21.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A18 FA808UH FA808UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695993.jpg) |
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-位 |
670位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。第2世代「Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクなどの強力な冷却システムを搭載。
- 90Whの大容量バッテリーで長時間利用でき、USB Type-Cによる急速充電に対応。MIL規格に準拠したテストをクリアし、高い堅ろう性を実現。
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![Zenbook 14 (UM3406) UM3406KA-AI7325WS [ジェードブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702390.jpg) |
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-位 |
715位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/7/30 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ジェードブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
715位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/5/27 |
18型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
56099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
3.2kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x32x298mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + Intel Graphics ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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直販 |
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-位 |
715位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:311.5x16.3x220mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを快適な状態で動作させる。
- 6つのスピーカーを搭載し迫力ある音量と低音を実現。Dolby Atmos対応イヤホンを接続すれば、ゲームの世界観により入り込める。
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693873.jpg) |
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-位 |
756位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/下旬 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を備える。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ゲーミングノート。DLSS4の効果は抜群
14インチの某社4060ゲーミングノートPCからの買い替えです。以前使用していたものはシングルファンで騒音に難がありました。AI性能は重視しておりませんのでこちらのモデルを2台同時購入しました。ゲーミングPCにありがちな奇抜なデザインではないのでビジネスでも使用しています。
エントリークラスのグラフィックチップですが私がプレイするようなゲームではDLSS4の効果がテキメンで、100W程度の低消費電力でWQHD解像度プレイを存分に堪能できます。冷却ファン2基搭載で薄型ながらも吸排気の設計に気配りされており騒音もさほど気になることはありません。キートップはわずかに湾曲して沈んでおりゲーミングPCにありがちな完全フラットではなく打鍵感も良好です。
リフレッシュレートは出るもののディスプレイはビジネスノートPCと同等で照度・鮮やかさ・視野角に少し難があります。電源ボタンや音量ボタンがディスプレイ側にかなり寄っており常に気を付けないと指先でディスプレイを傷つける可能性があります。
50シリーズ搭載になってからかCPUの統合グラフィックスを無効にした場合、OS上のグラフィックス設定の一部が操作できなくなります。ゲーム開始時に890Mから5060に切り替わる動作にもたつきがあるのでユーザーによっては余計な機能かも知れません。
14インチサイズのゲーミングPCは選択肢が少ない中、当商品は私の中ではベストバイだと思っています。
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![ROG Strix G18 G814FM G814FM-R9R5060G [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690078.jpg) |
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-位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/27 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 9 9955HX 2.5GHz/16コア |
55773 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x30.8x294mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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