CPUコア数:4コア 富士通 FMV LIFEBOOK CHのノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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CPUコア数:4コア FMV LIFEBOOK CH
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画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録106FMV LIFEBOOK CH90/F3 2021年10月発表モデルのスペックをもっと見る
FMV LIFEBOOK CH90/F3 2021年10月発表モデル 678位 4.00
(2件)
11件 2021/10/22  13.3型(インチ) 第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
9400 8GB SSD:512GB   1.11kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:307x15.8x207mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.3時間 インターフェース:HDMI(入力/出力)x1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
4買いやすい値段になってきている

富士通の軽量モバイルノートPCです。 ビジネスノートとして見た場合を書きます。 不便な点がまずタイプAのUSBポートが1個だけです。 USBハブを使えばいいと言えばいいですが、これほどスマートなモバイルノートにあれこれ継ぎ足すのは邪魔でしょう。 マウスはBluetoothマウスがおすすめです。私も無線USBマウスは好きですが、トラックパッドのあるノートPCで数少ないタイプAポートを塞ぐのはもったいないです。 またLANポートがありません。ネット接続は無線でWiFiのみです。 USB-LAN変換で継ぎ足せばいいと言えばいいですが、タイプAポートを塞ぐのはもったいないです。タイプC変換のものを使うのがおすすめです。 細かい欠点としては、最近のモバイルノートの割にファン回転音が耳に付きます。 Tiger Lakeの4コアはTDPの割には発熱がある感じです。Zen2やZen3と較べてですが。 メモリはオンボードで8GBの増設不可です。高速なLPDDR4X-4266が載ってます。 メリットも多くあります。 Tiger Lakeの4コアは性能としては十分にパワフルで、オフィスやWindowsの更新、起動、ウェブ閲覧も快適です。 ボディの質感は高く剛性があり、しかも軽量です。 形状は薄くフラットでスマートかつ持ち運びもしやすいです。 色のダークシルバーは高級感があり、オフィスでも問題なく使用できるでしょう。 ディスプレイはFHDのOLEDです。有機ELのおかげか一般的な液晶より鮮やかでくっきりとした映りだと感じます。 13.3型というサイズは個人的に十分です。大きな画面が欲しい場合は別のディスプレを繋げましょう。 充電はタイプCポートでできます。65W以上です。2ポートのどちらでも充電できます。 タイプCからのPDでの充電は一般的な性能のノートであれば今は必須だと思います。 PDで充電できないモバイルノートはそろそろ買い替えのタイミングだと思います。 映像出力はHDMIがついています。 重要度を低く考えているレビューもありました。 しかし仕事の場合なら、持ち運んで出先でディスプレイや大画面などにつなげることを考えるとポートはあったほうがいいです。 いつでも変換ケーブルが都合よくあるわけでもないので。 キーボードの打鍵感は、十分な剛性感と適度な押し込みで個人的にはちょうどよいと感じました。 感覚としては電池は今どきのノートらしくよく持ちます。1日持ちます。 上記の特徴を踏まえると、位置づけとしては高級寄りのモバイルノートです。 「ビジネス」モバイルに特化しているかと言われればちょっと中途半端な感じがします。 欠点はありますが、ビジネスで使えないほどではありませんし、ホームユースでも多少の不便を受け入れれば問題なく使えるでしょう。 MSオフィス2021付きでこの品質であれば、今の価格で十分お買い得だと思います。 後継機種は上記の一部が改善されているのでそちらもおすすめです。

4大学生用に購入

甥っ子の大学入学を機に、甥っ子用に22年3月に購入しました。 近所のヤマダ電機で12万円ほどでした。 初期設定は私が担当しましたが、画面もキレイで処理速度も問題なく感じました。 キーボードにひらがなが刻印されていないので、ローマ字入力主体のユーザーには良い点だと思いました。 購入前に参考にしたアスキーのレビュー記事もご参考までに貼っておきます。 >https://ascii.jp/elem/000/004/031/4031688/

お気に入り登録144FMV LIFEBOOK CH75/E3 2020年10月発表モデルのスペックをもっと見る
FMV LIFEBOOK CH75/E3 2020年10月発表モデル 1942位 3.35
(3件)
78件 2020/10/19  13.3型(インチ) 第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
9400 8GB SSD:256GB   0.988kg
【スペック】
画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:307x15.8x207mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:HDMI(入力/出力)x1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
5質感と軽さとデザイン

一番驚くのは軽さです。下手すりゃ一昔前のスマホと匹敵するくらいの軽さです。 USB端子が1つしか無いのには驚きました(笑)まあ拡張できるしあんまりあると見栄えの問題とかあるからなんでしょうか。 閉まったときのデザインも最高ですし富士通のロゴが隅にあるのもいいです。 処理速度は以前のとは比べものにならないしグラフィックの良さも素晴らしいです。 あとACコードがなんで\10000もするのかがちょっとねえ。 予備で1つ購入しようかと思いましたが躊躇しています。 キーボードにひらがなが無くてすっきりした印象ですしこの性能のPCが\120000程で購入できるのなら最高です。あとは故障せず2030年まで持てば合格です。

4使い勝手は良いですが、快適にゲームは難しい(5年は使いたい)

使用約3ヶ月です。 希望するスペックとして、以下を想定して探しました。 ・外で持ち歩くことは少ないのですが、そこそこ軽い方がいい ・日本メーカーがいい ・4K60Hzで外部画面出力ができる ・512GB以上のSSD → SSD換装で対応 ・マイクロソフトオフィスは365を毎年買っているので不要 ・Windows11使えるようTMP2.0装備 【デザイン】  日本語がキーボードにないので、どうかな、と思いましたが、問題なしです。  キーボードの色が見方によって薄い黄色っぽく見えますが、慣れれば気にならなくなりました。 【処理速度】  そこそこです。外部出力で熱ダレが発生。 【グラフィック性能】  ファイナルファンタジー]Wのプレイは、ギリギリ出来ますが、かくかくはします。   【拡張性】  ノートパソコンとしては、SDカード読み取り装置がないくらいで普通です。 【使いやすさ】  ウィインドウズパソコンの慣れがあるため、使いやすくメイン使用です。 【持ち運びやすさ】  軽くて良いです。 【バッテリ】  スマート充電使っていますが、どれくらい持つか、実働は4,5時間あれば良い方と思います。 【画面】  HD画質として普通にキレイです。外部出力で2K144Hzでは動作しました。 【コストパフォーマンス】  今回、新古品で6.5万円くらいで安かったですが、すでにバッテリーが4年前の製造で、これから早期にバッテリーがダメになるのか不安はあります。 【総評】  デフォルトSSDは、256GBでしたが、保証外となりますがDIYでの換装が可能で、2TBのNVMe接続のSSDを購入し、換装(残念ながらパソコンの方がPCIe3仕様で半分の速度しか出ません)して容量に余裕があります。  予想外のうれしい機能としては、本PCの画面が外部入力に対応しているところでした。これで遠出した際に、SWITCHの拡張画面として遊べます。  付属のSSDは2021年5月であったので、実際に販売されていたのは2021年中であった個体でしょう。バッテリーの実働は4-5時間程度かなと見込んでおり、スマート充電の80%充電で少しでも寿命を延ばしたいと思いますが、早期にダメになったとの人もいるためどこまで持つやら。  別に持っているMacbookProがファンレスなだけにファンの音が少し気になります。音質、質感はMacbookの圧勝ですが、持ち運び、互換性、拡張性はこちらに軍配が上がります。また、Windows Helloの顔認証でのロック解除は便利です。  USB-Cの充電口は抜き差しが多いとトラブルが発生していると聞きますので、マグネット充電口を買って使っています。

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