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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販![Vivobook 14 X1407 Core Ultra 5 325・16GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル X1407AA-U5161BU [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774924.jpg) |
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19位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
20586 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.2x19.9x223.4mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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-位 |
69位 |
4.11 (11件) |
48件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
21808 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
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直販![Gaming V16 V3607VU Core 5 210H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 4050・16型WUXGA液晶搭載モデル V3607VU-C5165R4050W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678738.jpg) |
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-位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/19 |
16型(インチ) |
インテル Core 5 210H 2.2GHz/8コア |
18439 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.95kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:GeForce RTX 4050 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.6時間(動画再生時)/12.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型16:10WUXGA(1920×1200)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 5 210H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU。Diracとのパートナーシップにより細部まで調整されたサウンドシステムを搭載。
- デュアルファンとヒートパイプを備えた「ASUS IceCool」冷却技術が安定したパフォーマンスを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲームも仕事も快適な万能ノート
【デザイン】
ASUSのゲーミングラインらしいシャープなデザインで、所有欲を満たす期待を超える外観です。
【処理速度】
Core 5 210H搭載でゲームからクリエイティブ作業までスムーズに処理できます。
【グラフィック性能】
RTX 4050搭載で最新タイトルも快適に動作し、たいていのゲームを高フレームレートで楽しめます。
【拡張性】
16型の大画面で作業展開性も良く、ポート類も充実しています。
【使いやすさ】
ASUSのキーボードは打ち心地も良く、長時間のゲームプレイにも最適です。
【持ち運びやすさ】
16型のためやや大きいですが、ゲーミングノートの中では比較的軽量です。
【バッテリ】
ゲーム時はバッテリ消耗が増えますが、通常使用では十分な持ちです。
【画面】
WUXGA解像度の16型大画面は発色も鮮やかで、ゲームの世界観が綺麗に見えます。
【総評】
16型大画面とRTX 4050の組み合わせはゲームに最適です。コスパ・性能・デザイン全て満足の一台です。
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
110位 |
3.51 (12件) |
53件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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-位 |
123位 |
3.18 (5件) |
34件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0054X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671048.jpg) |
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型ワイド(2560×1600)144Hz TFTカラー液晶、「Copilot+ PC」準拠のビジネスノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 独自のAIアシスタント機能「ASUS AI ExpertMeet」を搭載し、会議の文字起こしや議事録の作成などビジネスのさまざまな作業を効率よく進められる。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも冷却を行え、長時間の使用でも高い性能を維持する。
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R5060W [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765841.jpg) |
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86位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ムーンライトホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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直販![ExpertBook P3 PM3606CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3606CKA-MB0284X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715254.jpg) |
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-位 |
187位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.813kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.4x18x253.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
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![TUF Gaming A18 FA808UH FA808UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695993.jpg) |
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-位 |
194位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。第2世代「Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクなどの強力な冷却システムを搭載。
- 90Whの大容量バッテリーで長時間利用でき、USB Type-Cによる急速充電に対応。MIL規格に準拠したテストをクリアし、高い堅ろう性を実現。
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
205位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24665 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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-位 |
218位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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![Vivobook 16 X1607QA X1607QA-PU165W [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678179.jpg) |
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-位 |
227位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/21 |
16型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.88kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x250.6mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:19.6時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![Vivobook 14 X1407QA X1407QA-PU165W [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678177.jpg) |
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-位 |
234位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/21 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.49kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.2x19.9x223.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R506016G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775442.jpg) |
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115位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UH FA401UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695996.jpg) |
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-位 |
269位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
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-位 |
275位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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-位 |
279位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽い!
Surface go2 からの乗り換え。
サイズの割にほんとに軽い!
動作もサクサク。
【デザイン】
落ち着いた色合いで、質感もよい。
【処理速度】
日常使いとしては十分
オフィスソフトの使用感もグッド
【グラフィック性能】
ゲームなどパワーを必要とすることをしないので、無評価。
【拡張性】
USB3.2 (Type-A/Gen2) ×1 あと1つ欲しかった…
USB4 (Type-C/Power Delivery対応) ×2
HDMI ×1
【使いやすさ】
軽快な動作でとても使いやすい。
【持ち運びやすさ】
軽い!これが一番!
【バッテリ】
結構長持ち。
【画面】
画面も広くて見やすい。
【コストパフォーマンス】
もう少しお値段が安ければ…
【総評】
とにかく軽い!
動作も軽快でとても使いやすい。
カラーリングも落ち着いているので、リビングに置いていても違和感なし。
良い買い物でした。
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![Vivobook 14 X1407QA X1407QA-PU165WS [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678178.jpg) |
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-位 |
289位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/ 7 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.49kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.2x19.9x223.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0150X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671049.jpg) |
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-位 |
289位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 228V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18262 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 228V、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 新開発の「ExpertCool冷却機構」により画面を開けた状態でも閉じた状態でも高い冷却性能を維持し、長時間の使用でもパフォーマンスを確保。
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![Vivobook S 14 S5406SA S5406SA-U7321W [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665278.jpg) |
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-位 |
351位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi7対応で超爆速の通信速度 PC処理速度も速い
ASUS Vivobook S 14 S5406SAのレビュー
PC処理速度
CPU:インテル Core Ultra 7 プロセッサー
メインメモリ32GB
⇒CPCと余裕のメモリにより処理速度は、速い
ディスプレイ:14.0型 OLED (有機EL)
⇒画面は、きれい だが画面コーティングなので反射する
記憶装置SSD 1TB
⇒十分余裕のデーター保存能力
excite MEC光の測定結果の詳細
Wi-Fi 7ネット環境での測定結果
ネット接続方法: 無線(Wi-Fi)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(transix)
IPv6接続方式: IPoE(transix)
IPv4接続
ダウンロード速度: 840.54Mbps
アップロード速度: 237.69Mbps
IPv6接続
ダウンロード速度: 810.8Mbps
アップロード速度: 212.41Mbps
BluetoothR機能:BluetoothR 5.4
⇒マウスを接続しているが非常にスムース
保証期間本体:購入日より12ヶ月間のインターナショナル保証+購入日より12ヶ月間のASUSのあんしん保証 (日本国内保証・要登録)
総合評価
⇒満足
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![Vivobook 16 M1607KA M1607KA-AI7165WS [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704872.jpg) |
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/15 |
2025/8/15 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.88kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.2時間(動画再生時)/11.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![ProArt PZ13 HT5306QA HT5306QA-PU161W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650692.jpg) |
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-位 |
361位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.489kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機EL) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:297.5x17.6x211.15mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0 生体認証:顔認証
【特長】- 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。
- バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。
- 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
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直販![Gaming V16 V3607VH Core 5 210H・16GBメモリ・1TB SSD・RTX 5050・16型WUXGA液晶搭載モデル V3607VH-C5161R5050W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704095.jpg) |
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 5 210H 2.2GHz/8コア |
18439 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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1.95kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + Intel Graphics ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 5 210H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。従来モデル「K3605」より40%拡張されたタッチパッドが操作性と快適な使い心地を実現。
- デュアルファンとヒートパイプを備えた高度な冷却システムにより安定したパフォーマンスを実現する。79枚のLCP製軽量ファンが振動を最小限に抑える。
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-位 |
404位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20764 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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![Chromebook CM14 Flip CM1402FM2A-EC0046 [グラヴィティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537227.jpg) |
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-位 |
417位 |
- (0件) |
8件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
14型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:64GB |
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1.56kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:324.6x20.8x226.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 2EE Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:グラヴィティグレー 駆動時間:12.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS USI Pen
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直販 |
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173位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.9kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
437位 |
4.52 (513件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24665 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
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![TUF Gaming A18 FA808UP FA808UP-R7R5070 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693868.jpg) |
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-位 |
437位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28161 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」により軽負荷の作業時に真の静音冷却を実現している。
- 「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドのヒートシンク、さらに内蔵ダストフィルターなどの冷却機能を搭載。
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・64GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0502X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715253.jpg) |
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-位 |
437位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは64GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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直販![Vivobook 16 M1605 Ryzen 7 170・16GBメモリ・512GB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル M1605NAQ-R7165SI [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775232.jpg) |
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166位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/17 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 170 3.2GHz/8コア |
21847 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.88kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.7x19.9x249.5mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
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![Zenbook 14 (UM3406) UM3406KA-AI7325WS [ジェードブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702390.jpg) |
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-位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/7/30 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ジェードブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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149位 |
487位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
- |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.8時間(動画再生時)/23.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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178位 |
505位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
- |
11.6型(インチ) |
MediaTek Kompanio 540 8コア |
5406 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.299kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:296.9x21.2x213mm メモリ容量:標準4GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Chrome OS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:503万画素)、Bluetooth5.3
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-PU165W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650790.jpg) |
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-位 |
505位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 15.6型3K(2880×1620)120Hz 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはSnapdragon X Plus X1P-42-100、メモリーは16GB。
- AIアシスタント「Copilot in Windows」や「Copilot+ PC」の機能に加え、マルチメディアデータを自動整理する「Story Cube」など独自のAI機能も搭載。
- 2基のUSB 4ポートのほかUSB Type-AやHDMIポート、MicroSDカードリーダーを搭載し、外部ディスプレイなどとの接続や拡張が容易。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5macbook airからの乗り換えにもおススメ
【デザイン】
価格を考えると安っぽさのないデザイン、素材感だと思います。Macのように充電コードの色まで本体色にあわせてくれれば最高ですが。
【処理速度】
ネット、動画鑑賞程度ならサクサクです。DaVinci Resolveで簡単な動画編集をしてみましたが、問題なく作業できました。
【グラフィック性能】
ゲームはしませんが、FHD程度の動画編集なら可能かと思います。
【拡張性】
メモリの増設などはできませんが、端子の数、種類は個人的には必要十分。
【使いやすさ】
ARM系ですので対応してないアプリもありますが、個人的には支障ありません。
タッチパッドの滑らかさはmacbookには劣りますが、スマートジェスチャーは非常に便利です。
【持ち運びやすさ】
macbook airの15インチより軽い。
【バッテリ】
Windowsの他機種に比べると電池持ちはいいほうかと思います。
【画面】
macbook airと比べても遜色ありません。
【コストパフォーマンス】
ARMが許容できるならWindowsの同価格帯では最高のパフォーマンス
【総評】
スピーカーの音が同価格帯のWindowsノートのなかではずば抜けてよいです。
軽めの作業しかしないのならmacbook airからの乗り換えでも不満は少ないです。
5想像以上に出来がいい
【デザイン】
ペラペラ、ペコペコ凹むことも少なくしっかりとした金属ボディだし、スリムな印象で良い。
【処理速度】
Youtubeやアマプラ視聴、ネットショッピングするくらいの目的なら十分以上。
【グラフィック性能】
ゲーム等はしないのでリフレッシュレートの違いなどはわからない。普通に動画を視聴する分にはきれいで何の不満もない。
【拡張性】
メモリは変えられない。届いてすぐ分解してSSDを512G→4TBに拡張(後述)
【使いやすさ】
タッチパッドのクリックが重すぎて使えないが、タップ・フリック・ピンチで何の不自由もなく操作はできる。反応も良い。
【持ち運びやすさ】
家の中で持ち運ぶ分には問題なし。
【バッテリ】
Macbook13インチM3_512GBと比較すると、使用中もスリープ中も多めに電力を食うように感じるが、他機種に比べれば良いほうなんじゃないでしょうか。
【画面】
OLEDなのでMacbookと比較すると発色が良く、暖色系で鮮やかというか、10年以上前にデスクトップPCグラボをNVIDIAからAMDへ変更したときのような感動があった。ただし、エッジの精細さというか、角のシャープさがちょっとぼんやりしている気がする。目の疲れは少なそう。
【コストパフォーマンス】
発売から1年もたたずに価格が暴落していて、Macbookを買った時の半額以下だったので、コストパフォーマンスは最高。
【総評】
Ryzen7900Xで組んだデスクトップがメイン機ですが、持ち運ぶ用に発色の良いOLEDでなるべく画面が大きくて、Macbookほどガッチリした筐体は望めないまでも、そこそこシッカリした筐体で、まあまあ軽くて、お手頃価格のノートPC無いかなぁ・・と探したら、私の中ではこれしかヒットしませんでした。おまけでCopilot+PCの機能が付いてきたけど、使い方はわかってません。これから流行ってきたらやってみます。実物は店頭でチェックできませんでしたが、届いたものは想像以上に出来が良かったです。黒があれば尚良かったですが。
SSDの容量は買う前から気に入らなかったので4TBを用意しておきました。CPUがARMなのでよく出回っているクローンソフト等は使えず、ARM版Win11の再インストールしか手が無いことに気付くのに数日費やしてしまいました。BitLockerなんかも発動しまくりますので、事前にインストール済みOSはよく調べておかないとすぐ積みます。無事インストールできても最初はキーボードのドライバとかWifiドライバが無いので、USBで接続できるキーボードやLANが無かったらお手上げでした。あまりやる人はいないでしょうが、自己責任で。私は容量を気にせず超快適になりました。欲を言えばもう少し軽ければいいんですが、総合的には非常に買ってよかったです。
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-位 |
524位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18087 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。
- デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。
- コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
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-位 |
524位 |
3.75 (4件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18924 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
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-位 |
551位 |
4.35 (171件) |
482件 |
2021/3/18 |
2021/3/17 |
10.5型(インチ) |
MT8183 2GHz+2GHz/8コア |
2584 |
4GB |
eMMC:128GB |
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0.748kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.44x13.3x167.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Mali-G72 MP3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。
- 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。
- 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
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![ExpertBook CX54 Chromebook Plus(CX5403) CX5403CMA-QM0272 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650472.jpg) |
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-位 |
551位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/9/ 4 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11714 |
16GB |
M.2 SSD:128GB |
11TOPS |
1.4kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x16.9x222.8mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(829万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5Chromebook もここまで来たか
【総評】
Chromebook といえば、これまでカジュアルな端末が多いという印象を持っていましたが、この一台により大きく印象が変わりました。Chromebook Plus のAI機能も実用的な機能が増えてきており(特に文書読解サポートが便利)、ハード・ソフト両面での進化を感じます。
【デザイン】
価格帯を考えるともう少しデザインや素材に個性があっても良いとは思いますが、シンプルかつソリッドなデザインです。
【処理速度】
Core Ultra5かつ128GBメモリ搭載で、重たい作業もサクサクとこなすことが出来ています。
【携帯性】
それなりに重量はあります。家の中を持ち歩く分には不満を感じませんが、やはりもう少し軽量だったら良かったな、と思います。
【バッテリ】
バッテリの持ちは相当良く、クイック充電にも対応しているためとても満足しています。
【画面】
ベゼルが狭く、作業や動画に集中することが出来ます。画面占有率が高いので実際のInch数以上に大きく感じます。解像度も高く、リフレッシュレートが120Hzというのも好感が持てます。
【コストパフォーマンス】
15万円を超えますが、AIPCが総じて20万円を超える中でコスパは悪くないです。欲を言えばもう少し素材に高級感があり、軽量だったら嬉しかったのですが、Chromebook で唯一Core Ultraを搭載していることもあり動作も速く、Plus ならではのAI機能も使えるものが多いため概ね満足しています。
5最新のAI PCがこの価格で手に入る魅力
【デザイン】
シルバーベースで高級感を感じるデザイン・質感
【処理速度】
処理速度はとても速い。他のChromebook も使用しているが、Chromebookはとにかく起動も動作も軽快。
Core Ultraを積んでいることもあり、少し他のChromebookよりも処理の速度が速い?感じがした。(Windowsより圧倒的にストレスがない)
【グラフィック性能】
鮮明や解像度はとても高く感じる。リフレッシュレートが120Hzに対応しているためか、とても滑らかに感じる。
音質に関しては特段良くは感じなかった。
【使いやすさ】
もともと持っていたChromebook Plusを妻に譲り、私自身のために購入。
持ち帰ってしまった仕事を自宅でしたいのでこの製品を買い足したが、やはりOfficeの互換性は全く気にならない。
どうせならクリエイティブにも挑戦してみようとAdobeアプリを使って画像動画編集に励んでみている。
【持ち運びやすさ・バッテリ】
重さは他のノートPCと同様。外出先に持っていくこともあるが全く気にならない。
ただ、もっと薄型・軽量型であればよりChromebookとしての魅力が高まると思うので、その点は今後に期待したい。
バッテリーはとても長持ちする。Chromebookは全モデルそうだと思うが、基本性能(バッテリーや処理スピード、起動スピード)がとても優れている。
【コストパフォーマンス】
AI PCでこの価格はコスパが高すぎる。WindowsのAI PCは安くても20万以上するし、ウイルス対策のソフトなども必要だし、
機種によってはChromebookが2台も買えてしまうと考えるとChromebookのコスパは素晴らしい。
【総評】
この価格帯で最上位のAI PC モデルを実現できるのはChromebookならではの魅力だと感じる。
Chromebookを使い始めて思ったのがバッテリー・起動・動作で不満を覚えたことが一度もない。セキュリティも自動で守られる・更新される?のでケアする必要もない。
PCを買い替える際はChromebookという選択も視野にに入れても良さそう。
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![ExpertBook P5 P5405CSA P5405CSA-NZ0052X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671050.jpg) |
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-位 |
576位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/15 |
2025/1/15 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18087 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.27kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.4x223.2mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
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![Vivobook S 14 S5406SA S5406SA-U5165W [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665279.jpg) |
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-位 |
576位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18087 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
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