スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
1668位
- (0件)
0件
2025/1/ 9
-
3.92型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
8GB
UFS:128GB
0.278kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 1240x1080
幅x高さx奥行: 91.5x22.3x151mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/1/ 9
-
3.92型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
16GB
UFS:512GB
0.278kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 1240x1080
幅x高さx奥行: 91.5x22.3x151mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/6/23
2025/8
4.5型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
12GB
UFS:256GB
0.31kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 1620x1080
アスペクト比: 3:2
幅x高さx奥行: 176x18.4x82.5mm
メモリ容量: 標準12GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
- (0件)
0件
2025/8/ 6
2025/8
4.5型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
16GB
UFS:1TB
0.31kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 1620x1080
アスペクト比: 3:2
幅x高さx奥行: 176x18.4x82.5mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
カラー: レトロパワー
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
1.00 (1件)
0件
2025/1/ 9
-
6型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
12GB
UFS:128GB
0.35kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 213.9x14x85mm
メモリ容量: 12GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
- (0件)
0件
2024/8/ 9
2024/7/下旬
6型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
16GB
UFS:512GB
0.35kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 213.9x14x85mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2024/8/ 9
2024/8/下旬
6型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
16GB
UFS:512GB
0.35kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 213.9x14x85mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 初めて買うならこれ
ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。
どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。
ABXY表記はありませんでした。
各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。
鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。
独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。
ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。
主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。
グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。
ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。
持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが…
また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。
が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。
寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。
総じて買ってよかったと思います。
長く使えるように工夫して使用していきたいです。
-位
1525位
- (0件)
0件
2024/7/25
2024/2
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア
24440
16GB
M.2 SSD:512GB
10TOPS
0.65kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 226x28.5x90mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、10 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブライトブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1525位
- (0件)
0件
2023/5/ 1
-
6型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
32GB
M.2 SSD:2TB
0.525kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 237x23.1x91.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
469位
1525位
- (0件)
0件
2026/1/ 9
2025/12
6.01型(インチ)
Snapdragon G3 Gen 3 8コア
16GB
UFS:512GB
0.486kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:2160x1080、サブディスプレイ:1240x1080
アスペクト比: 18:9(メインディスプレイ)
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A33
Office詳細: Office無し OS: Android 14
インターフェース: USB Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
-位
669位
4.52 (513件)
380件
2023/5/29
2023/6/14
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
16GB
SSD:512GB
0.608kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280x40.58x111.38mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver2.0:10.2時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.1
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。 AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5 コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/2/ 3
2025/2/ 7
7型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
8GB
UFS:128GB
0.478kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 260.5x33.9x100mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
カラー: スカイホワイト
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
- (0件)
0件
2025/1/ 9
2025/2/ 7
7型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
12GB
UFS:256GB
0.478kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 260.5x33.9x100mm
メモリ容量: 12GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
-位
- (0件)
0件
2025/1/ 9
2025/2/ 7
7型(インチ)
Snapdragon G3x Gen 2 8コア
16GB
UFS:512GB
0.478kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 260.5x33.9x100mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno A32
Office詳細: Office無し OS: Android 13
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
144位
4.68 (56件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5 rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
-位
976位
- (0件)
0件
2025/1/ 8
2025/1/10
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.599kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 263.6x22.6x98.2mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
15位 69位 4.15 (9件)
47件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22624
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
7型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.69kg
【スペック】 画面種類: LCD
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 289.8x22.4x115mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: スターリーブラック
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
1668位
- (0件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
16GB
M.2 SSD:1TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
-位
1887位
4.00 (1件)
0件
2023/6/12
2022/11/25
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア
20748
32GB
M.2 SSD:2TB
0.729kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Bluetooth5.0
ゲーミングPC: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
-位
1668位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/7/10
8型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
0.748kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285x21x125mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
インターフェース: USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.2
ゲーミングPC: ○
-位
530位
3.00 (2件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
8型(インチ)
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア
23033
24GB
M.2 SSD:1TB
0.763kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299.5x24x126.2mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
-位
456位
5.00 (1件)
0件
2025/2/14
2025/2/20
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18961
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&サンドストーム
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。 わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
-位
501位
- (0件)
0件
2025/5/19
2025/6
8型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18961
32GB
M.2 SSD:2TB
47TOPS
0.795kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 299x24x126mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
374位
4.56 (5件)
46件
2023/12/ 7
2023/12/ 8
8.8型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24672
16GB
M.2 SSD:512GB
0.854kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298x40.7x131mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シャドーブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.3
ゲーミングPC: ○
【特長】 Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5 コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
-位
1175位
4.03 (14件)
117件
2020/6/12
2020/6/12
10.1型(インチ)
MediaTek Helio P60T 2GHz/8コア
4GB
eMMC:128GB
0.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 244.9x18.2x169.3mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: アイスブルー+アイアングレー
駆動時間: 10時間
インターフェース: USB Type-C
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
【特長】 Chrome OSを搭載したコンパクト2in1タブレット。キックスタンド付きマグネットカバーと「フォリオカバーキーボード」を取り外して使うこともできる。 Microsoftのオフィス用ソフトを使用可能。10.1型WUXGA IPS液晶(マルチタッチ対応)を搭載し、動画コンテンツの視聴にも最適。 薄型軽量で持ち運びやすく、片手でのタッチ操作も快適。アンチウイルスを搭載し、バックグラウンドで数週間ごとに更新が行われる。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的なコスパとキーボード付きなのでとても便利(^_-)
キーボードがついており大変使い勝手がよく気に入ってます。
取り外しも特にボタンを押して切り離すようなものでもなく
簡単に可能です。処理速度も、画面のきれいさも申し分ないです。
そして最大のメリットは価格ですね。
上記の機能でこの価格ですので満足して使っております。
5 お値段以上!相当気にいっています
普段はAndroidスマホでYoutubeとかアマゾンプライムビデオとかを見ているのですが、画面が小さくてとても目が疲れるので大画面で色々な所で使えるAndroidタブレットを探していてこの商品を見つけました。
最初はChrome OSって?と疑問に思いましたが、色々と調べるとAndroid OSとの連携もかなりできそうで、しかもこれには取り外し可能なキーボードもついていることもあり、こちらの商品を購入しました、
商品が届いて開けた直後に感じたことですが、一言でいうと、お値段以上!です。
質感や商品作り込みがすごく良いです。(5~7万円くらいするスマホやタブレットの感じ)
特に本体のメタル感と本体裏面につける布地のソファーのようなの質感のカバーとのバランスが絶妙です。
また使ってみた感想ですが、性能(サクサク感)、タッチ感度、液晶の綺麗さや大きさ、bodyの質感、
音の良さ、キーボードの打感や配列。どれをとってもGoodです。
加えて、メタリックボディーは質感は良いのですが、手で持ったり膝の上で使うと冬はとても冷たいのですが、この布地のカバーのおかげで冷たさを感じません。
心配していたAndroidとの連携については、事前に調べた通りでスマホで使っているGoogleアカウントを入力するだけで、想像以上に簡単にできます。(セットアップ時間は10分くらいでした)
しいてわがままを言うと、本体がもう少し軽かったらと思ったのですが、メタルの質感を考えるとぜんぜん許せますし、むしろこの重みが外車のドアのような安心感のあるものに感じます。
当初の予定通りYoutubeとアマゾンプライムビデオ(小窓表示も可能)もTverなど動画を見るの使っていますが、スマホで見ていたクックパットを使ったり、キーボードもついているのでメインのWindowsのデスクトップパソコンと同じような使い道もできるのでネットはもちろんメールとかでもいろいろと使っています。
PCとタブレットのいいとこ取りで、相当気に入って使っています。
スマホやWindows PCのサブマシンと思っていましたが、これはメインと同じLEVELで使えそうです。
-位
587位
- (0件)
0件
2025/4/ 4
-
10.1型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
4GB
フラッシュメモリー:32GB
1.092kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WXGA (1280x800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 248x20.45x185mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-29800
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ブラック系
駆動時間: Google Chrome OS Power_LoadTest:15時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
-位
757位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/1/中旬
10.1型(インチ)
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア
23350
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.005kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 227x23x160mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: Black
駆動時間: 2.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、バックライト
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
-位
445位
4.35 (171件)
482件
2021/3/18
2021/3/17
10.5型(インチ)
MT8183 2GHz+2GHz/8コア
2582
4GB
eMMC:128GB
0.748kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 255.44x13.3x167.2mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ミネラルグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB Type-C
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】 タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5 CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
-位
78位
3.51 (12件)
34件
2024/2/ 6
2024/2/14
10.5型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
8GB
eMMC:128GB
0.988kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 267.76x19.6x182.85mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-28800
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: フォグシルバー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5 いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
-位
-位
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0件
2025/4/ 8
-
10.5型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
4GB
eMMC:64GB
1.113kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 267.76x19.6x182.85mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-28800
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: フォグシルバー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
-位
1268位
4.00 (1件)
0件
2022/10/ 5
2022/10/ 5
10.5型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3853
4GB
eMMC:128GB
1.011kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 260.4x18.89x178.44mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home(Sモード) 64bit
カラー: スターブラック
駆動時間: JEITA Ver2.0:15.7時間(タブレット+デタッチャブルキーボード)、JEITA Ver2.0:18.6時間(タブレット)
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1297万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen
【特長】 タブレット単体で約595gの軽さを実現した2-in-1ノートパソコン。マグネットで簡単に着脱可能なデタッチャブルキーボードが付属。 省電力設計と大容量バッテリーの搭載で、タブレットのみで最長約18.6時間、キーボードと接続した状態で約15.7時間の駆動時間を実現。 本体に格納することができる「ASUS Pen」が標準付属し、格納時には自動的に急速充電が行われ、15秒の充電で約45分間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 大満足です
【デザイン】
そもそも10インチwindowsタブレットが少ないので選択しが無い中で最初からカバーがついていて自立ができるだけでよい
【処理速度】
メインとしては低スペックですが、モバイルで外で使うと考えれば十分です。
word excel をするにはストレスなくできます。
【入力機能】
思っていたよりキーボードは使えます。
【携帯性】
10インチだし、軽量だからどこにでも持って行ってます
【バッテリ】
1日使っていても十分にもちます
windowsなのでネット接続が必修ではないからそれだけでも電力使わないのかな?
【画面】
動画を見ていてもストレスはありません
【付属ソフト】
何も入ってないのでノーコメント
【コストパフォーマンス】
5万円前後でこの使い勝手は最高じゃないですかね
普通にwindowsとして使えます!
office365を使用しているので・・・
【総評】
以前はyogabookを使用してました。
10インチwindows機がなくなりモバイルでも大きくなってきて持ち運びが・・・
と思っていたところで見つけました。
メインで使うには画面が小さいですが、ネットをしたり仕事で修正程度に使うならコスパはいいと思います。
-位
1668位
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0件
2025/4/ 8
-
10.5型(インチ)
MediaTek Kompanio 520 8コア
4GB
eMMC:64GB
1.118kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 267.76x19.6x182.85mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-28800
ビデオチップ: Mali-G52 MC2
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: フォグシルバー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) SIMカード: nano-SIM
その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen
-位
150位
5.00 (2件)
26件
2022/6/22
2022/7/ 2
10.95型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3853
4GB
eMMC:128GB
0.945kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 2000x1200
アスペクト比: 5:3
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 258.06x17.54x172.51mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ミスティブルー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。
【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。
【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。
【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。
【携帯性】ふつう
【バッテリ】ふつう
【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として
【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。
5 初Chromebookですがなかなかグッド
10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。
特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。
iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。
あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。
そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。
-位
118位
4.06 (7件)
1件
2024/11/ 5
2024/10/25
10.95型(インチ)
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア
4GB
eMMC:128GB
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 255.37x17.8x166.92mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G57 MC3
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ルナグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2
【特長】 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5 Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
-位
174位
- (0件)
0件
2025/5/29
-
10.95型(インチ)
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア
8GB
eMMC:128GB
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 8GB
ビデオチップ: Mali-G57 MC3
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ルナグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USIペン2
【特長】 10.95型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイでChromeOS搭載のタブレットPC。CPUはMediaTek Kompanio 838、メモリーは8GB。 前面500万画素(プライバシーシャッター付き)、背面800万画素のカメラを内蔵。2基のUSBポートを搭載。 ラップトップモードやタッチ操作もできるタブレットモードなど用途に合わせた形状で使用できる。
-位
1379位
5.00 (1件)
0件
2023/12/25
-
10.95型(インチ)
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア
3853
4GB
eMMC:64GB
0.946kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 2000x1200
アスペクト比: 5:3
タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 幅x高さx奥行: 258.06x17.54x172.51mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-17000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Adreno 618
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ストームグレー
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ(イン500万画素/アウト800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USI ペン
この製品をおすすめするレビュー
5 使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
-位
1887位
- (0件)
0件
2025/3/24
2024/11/12
10.95型(インチ)
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア
4GB
eMMC:64GB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-29800
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G57 MC3
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ルナグレー
駆動時間: Google Chrome OS Power_LoadTest:12時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(イン500万画素/アウト800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
-位
1668位
- (0件)
0件
2021/4/28
2021/5/下旬
11.6型(インチ)
MT8183 2GHz+2GHz/8コア
4GB
eMMC:32GB
1.17kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 296x21.1x206mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X PC4-34100
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: シェールブラック
駆動時間: 20時間
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
222位
669位
- (0件)
0件
2026/1/15
-
11.6型(インチ)
MediaTek Kompanio 540 8コア
4GB
eMMC:64GB
1.299kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: FWXGA (1366x768)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 296.9x21.2x213mm
メモリ容量: 標準4GB
メモリ規格: LPDDR5X
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(イン:92万画素、アウト:503万画素)、Bluetooth5.3