CPUコア数:8コア ASUS ROG Ally(アールオージーエイライ)のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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CPUコア数:8コア ROG Ally
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お気に入り登録131ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 30位4.00
(5件)
44件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22134 24GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 0.715kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高

XBOX Ally Xでついに完成した感じです。 ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。 また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。 全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。 操作性が格段に良くなります。

お気に入り登録872ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 114位 4.52
(512件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

5マルチユース積みゲー消化機

積みゲーム消化用に購入しました。 半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。 【デザイン】 いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。 ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。 ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。 【処理速度】 Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。 ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。 RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。 しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。 ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。 ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。 もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。 ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。 【グラフィック性能】 思っていたより高性能でした。 重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。 ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。 VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。 一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。 そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。 あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。 【拡張性】 USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。 そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。 ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。 キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。 一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。 必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。 【使いやすさ】 本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。 ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。 ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。 文字が打ててなかったりとか……。 家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。 Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。 また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。 ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。 【持ち運びやすさ】 普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。 その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。 こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。 カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。 私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。 心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。 【バッテリ】 動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。 プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。 ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。 充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。 付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。 もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。 【画面】 若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。 一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。 高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。 【コストパフォーマンス】 Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。 価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。 Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。 【総評】 手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。 とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。 Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。 遊べるサブ機を探している方にオススメです。

お気に入り登録311ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック] 139位 4.68
(56件)
58件 2024/6/ 4  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24706 24GB M.2 SSD:1TB   0.678kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
  • 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
  • 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUが同じだが、他は大幅進化

ROG Ally Xになってついに完成した感じです。 CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。 ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。

5rogally完全体

z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。 【デザイン】 細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。 【処理速度】 前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。 【グラフィック性能】 ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。 無印allyからは10%程の性能向上だそうです。 【拡張性】 前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に! 地味ですが大きい要素です。 【使いやすさ】 細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。 十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。 前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。 アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。 【持ち運びやすさ】 サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。 【バッテリ】 以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。 【画面】 普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。 【コストパフォーマンス】 前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。 ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。 【総評】 rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め! もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め! allyは良いぞ。

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