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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
298位 |
3.75 (4件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18939 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
5やはり買ってよかった
そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください
【デザイン】
文句なしで最高です。
マットな質感で、非常に高級感があります。
所有欲を満たしてくれます。
背面のデザインもロゴも非常に好みです。
【処理速度】
流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。
乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません
同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です
シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう
それに、メモリ32gb搭載も大きいですね
chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。
【グラフィック性能】
基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。
調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので
【拡張性】
やはりノートなのでよくないですね
type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね
ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね
【使いやすさ】
乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。
(特にキーボードなのですが)
以下が不満に思っている点ですね
・Copilotキーが邪魔なこと
・右側にCtrlキーがないこと
・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること
・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること
・カメラの遮断が物理キーではないこと
ですかね
Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。
【持ち運びやすさ】
ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。
ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。
【バッテリ】
処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと
処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。
それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました...
バッテリーはもちろん文句なしです。
文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。
ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが
(明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください)
【画面】
正直画面の違いはよくわからないです。
ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、
スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね
ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。
【総評】
やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。
(以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが)
これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。
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![ProArt PZ13 HT5306QA HT5306QA-PU161W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650692.jpg) |
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-位 |
245位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.489kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機EL) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:297.5x17.6x211.15mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0 生体認証:顔認証
【特長】- 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。
- バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。
- 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
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![ExpertBook CX54 Chromebook Plus(CX5403) CX5403CMA-QM0272 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650472.jpg) |
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-位 |
961位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/9/ 4 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11529 |
16GB |
M.2 SSD:128GB |
11TOPS |
1.4kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x16.9x222.8mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(829万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5Chromebook もここまで来たか
【総評】
Chromebook といえば、これまでカジュアルな端末が多いという印象を持っていましたが、この一台により大きく印象が変わりました。Chromebook Plus のAI機能も実用的な機能が増えてきており(特に文書読解サポートが便利)、ハード・ソフト両面での進化を感じます。
【デザイン】
価格帯を考えるともう少しデザインや素材に個性があっても良いとは思いますが、シンプルかつソリッドなデザインです。
【処理速度】
Core Ultra5かつ128GBメモリ搭載で、重たい作業もサクサクとこなすことが出来ています。
【携帯性】
それなりに重量はあります。家の中を持ち歩く分には不満を感じませんが、やはりもう少し軽量だったら良かったな、と思います。
【バッテリ】
バッテリの持ちは相当良く、クイック充電にも対応しているためとても満足しています。
【画面】
ベゼルが狭く、作業や動画に集中することが出来ます。画面占有率が高いので実際のInch数以上に大きく感じます。解像度も高く、リフレッシュレートが120Hzというのも好感が持てます。
【コストパフォーマンス】
15万円を超えますが、AIPCが総じて20万円を超える中でコスパは悪くないです。欲を言えばもう少し素材に高級感があり、軽量だったら嬉しかったのですが、Chromebook で唯一Core Ultraを搭載していることもあり動作も速く、Plus ならではのAI機能も使えるものが多いため概ね満足しています。
5最新のAI PCがこの価格で手に入る魅力
【デザイン】
シルバーベースで高級感を感じるデザイン・質感
【処理速度】
処理速度はとても速い。他のChromebook も使用しているが、Chromebookはとにかく起動も動作も軽快。
Core Ultraを積んでいることもあり、少し他のChromebookよりも処理の速度が速い?感じがした。(Windowsより圧倒的にストレスがない)
【グラフィック性能】
鮮明や解像度はとても高く感じる。リフレッシュレートが120Hzに対応しているためか、とても滑らかに感じる。
音質に関しては特段良くは感じなかった。
【使いやすさ】
もともと持っていたChromebook Plusを妻に譲り、私自身のために購入。
持ち帰ってしまった仕事を自宅でしたいのでこの製品を買い足したが、やはりOfficeの互換性は全く気にならない。
どうせならクリエイティブにも挑戦してみようとAdobeアプリを使って画像動画編集に励んでみている。
【持ち運びやすさ・バッテリ】
重さは他のノートPCと同様。外出先に持っていくこともあるが全く気にならない。
ただ、もっと薄型・軽量型であればよりChromebookとしての魅力が高まると思うので、その点は今後に期待したい。
バッテリーはとても長持ちする。Chromebookは全モデルそうだと思うが、基本性能(バッテリーや処理スピード、起動スピード)がとても優れている。
【コストパフォーマンス】
AI PCでこの価格はコスパが高すぎる。WindowsのAI PCは安くても20万以上するし、ウイルス対策のソフトなども必要だし、
機種によってはChromebookが2台も買えてしまうと考えるとChromebookのコスパは素晴らしい。
【総評】
この価格帯で最上位のAI PC モデルを実現できるのはChromebookならではの魅力だと感じる。
Chromebookを使い始めて思ったのがバッテリー・起動・動作で不満を覚えたことが一度もない。セキュリティも自動で守られる・更新される?のでケアする必要もない。
PCを買い替える際はChromebookという選択も視野にに入れても良さそう。
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![ExpertBook CX54 Chromebook Plus Enterprise(CX5403) CX5403CMA-QM0178 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649829.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/5/ 1 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11529 |
8GB |
M.2 SSD:128GB |
11TOPS |
1.4kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x16.9x222.8mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(829万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
223位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35079 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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-位 |
374位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35079 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.85kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354x16.4x246mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.9時間(動画再生時)/11.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:12.2時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA161W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640140.jpg) |
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-位 |
884位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/6/28 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![ExpertBook B5 B5404CVA B5404CVA-Q50486X [スターブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635942.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/6/26 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア |
13940 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x19x226.8mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:スターブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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![ExpertBook B5 B5404CVA B5404CVA-Q50538X [スターブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635941.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/6/26 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13967 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x19x226.8mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:スターブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
176位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24638 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
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![Vivobook S 15 S5507QA S5507QA-HA321W [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626654.jpg) |
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-位 |
1376位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
15.6型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2880x1620) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:352.6x15.9x226.9mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クールシルバー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 15.6型3K(2880×1620)有機ELディスプレイを採用したノートPC。ASUS初の「Copilot+ PC」、CPUにQualcommのSnapdragon X Elite、32GBメモリーを採用。
- 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAIアシスタントを起動可能。「Windows Copilot」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。
- 有機ELディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて色域を素早く切り替え可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高精細な画面、高速処理、スタイリッシュ・コンパクト。
【デザイン】
すっきりしていてコンパクトで、スタイリッシュです。
【処理速度】
十分だと感じます。
【グラフィック性能】
大変きれいです。
【拡張性】
USBハブを使用すればTypeA×2、TypeC×2で十分です。
【使いやすさ】
当面不便は感じません。プリンタードライバーを汎用に変更する必要がありますが、いったん設定すれば今まで通り使用できています(CanonLBP612C使用)。スキャナー(Canon製を使用)も同様ですが、こちらは文書の連続スキャンをするためには有料アプリを購入する必要がありました(2000円程度)。
【持ち運びやすさ】
軽くはないですが、非常に重くもないです。持ち運びするには、やや重く感じます。
【バッテリ】
使用時には電源をつけているので分かりません。
【画面】
大変きれいです。私は長時間PCを使用するので、目のために、画面の高精細さを優先してPCを選んでいます。液晶の高騰で、高精細ディスプレイ(3K~4K)をもつ20万円以下のノートPCは非常に限られており、私にとっては、この製品以外の選択肢はほぼありませんでした。
【コストパフォーマンス】
購入時には、同等性能のインテル系マシンに比べれば数万円安く、CPは高いと感じましたが、価格が高ければ、アプリやドライバーの制限(そのままでは動作しないものもあり、設定に手間がかかる)を考えればインテル系マシンがよいかもしれません。
【総評】
私の使用する範囲で、ARMで使用できないものは(有料版も含めて)ないので、結果として問題はありません。画面が美しく、処理速度は十分で、メモリやストレージにもゆとりがあり、価格が手ごろであれば第一選択肢にしてよいマシンだと思います。
マイナス点としては、もう少し軽ければ持ち運びにも便利だと感じます。また、売りのAIの処理速度は、今のところNPUなしのPCとさほど大きな差は出ていないと感じます。
5法人向けには爆速でARMに変わりそう
【デザイン】
銀色で美しいです。
【処理速度】
速いですが、顔認証はもたつきます。今後のアップデートに期待します。ARMなのでアップデートは頻繁にあると期待しています。
【グラフィック性能】
ゲームしないので十分速いです。写真現像がメインの使用用途ですが、ストレスはありません。
【拡張性】
普通のラップトップです。
【使いやすさ】
普通のWindows 11です。
【持ち運びやすさ】
10キー付きなのに軽いですよ。
【バッテリ】
これが一番売りでしょうね。インテルよりバッテリー持ちは優れています。純正ACアダプターがでかいです。外出先では比較的小型なANKERの100W PD充電器つないで使います。
【画面】
きれいです。
【コストパフォーマンス】
高いと思いますよ。
【総評】
ARM Windowsを体験したくて買いました。写真現像ソフトでは全く問題なく、むしろQualcomm内蔵グラフィックはintelの内蔵グラフィックよりも速いんじゃないかと思う速度で動作します。
USB機器試したのはストレージ機器にマウスとキーボード、これはlogicool boltで接続しています。全く問題なく普通に動作してます。
MSもARM好きだし、特に法人利用では今後は爆速でintelからARMに変わっていくでしょうね。私は経験していませんが、人によってはゲームと特殊な周辺機器の互換性が難点になるのかな。それも数年内にはアップデートで解消されることを期待しています。
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
126位 |
3.51 (12件) |
55件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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-位 |
267位 |
4.41 (7件) |
10件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/14 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10189 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 駆動時間:9.6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】- 14.0型ワイドフルHD(1920×1080)10点マルチタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテルCore i3 1215U、メモリーは8GB。
- 1回の充電で最大約10時間駆動。AIを搭載したビデオ通話ツールにより、明瞭さと明るさが自動的に調整され、ノイズがキャンセルされ、背景がぼかされる。
- 5.7型のタッチパッドは、指先での操作がスムーズで反応しやすい。180度開くことができる耐久性の高いヒンジにより、対面での打ち合わせがより便利になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非光沢でタッチ入力ができ便利、USB-Cが左右にあり便利
【デザイン】全体が白くスッキリしたデザイン。
【処理速度】問題ない。
【拡張性】左右にUSB-C端子があるのが便利。右側に十分な端子がある。
【使いやすさ】非光沢の画面なのにタッチ入力ができるのが便利。タッチパットも慣れてくるとマウスなしでも使える。
【持ち運びやすさ】据え置きで利用しているが持ち運びできる重さだと思う。
【バッテリ】自宅利用なので電源に繋いでの利用が多くコメントしない。
【画面】今まで使っていたChromebookでが外部ディスプレイを繋いでも画面が汚かったが、この機種では外部ディスプレイを3840x2160で綺麗に表示できるのが嬉しい。
【コストパフォーマンス】Gemini Advanceを使う予定があり、Chromebook Plusだと12ヶ月使える特典があったので特典分だと割り切って購入。
【総評】Gemini Advanceで色々試す場合に独立したPCで試行したかったので比較的低価格で試せるChromebookを検討していた。この点ではちょうどよいPCだった。
Chromebookは以前から利用していたが、手持ちのChromebookは外部ディスプレイに繋いだときの画像が悪く今度買うときは高解像度で接続できる機種を考えていた。このPCは上にも書いたが外付けディスプレイに綺麗に表示できる点が嬉しい。
また、Gemini Advanceを試用して気に入っていたので12ヶ月分の試用価格分は高くても妥当だと考えて購入した。この特典が必要なければ高く感じるかもしれない。
購入店の3年保証に入ったので私は気にしていないが、メーカー保証が10ヶ月と短かったのは驚いた。具体的に書くと製品保証書には本体12ヶ月と記載されていたが、製品登録すると10ヶ月と少しだった。
5windowsからクロームOSのPCに切り替えてよかった
windowsノートブックからの買い替え。アンドロイドスマホを普段使っているので、OSにも親しみがあります。キーボード配列が若干違いますが、すぐになれました。
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![Chromebook Plus CM34 Flip(CM3401) CM3401FFA-LZ0211 [ジンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604144.jpg) |
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-位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/14 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7520C 2.8GHz/4コア |
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8GB |
M.2 SSD:128GB |
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1.85kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:319.6x20.7x235.3mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ジンク 駆動時間:13.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS USI Pen 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのChromeOS搭載ノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7520C、メモリーは8GB。
- 360度回転するエルゴリフトヒンジにより、用途に合わせて変形して使える。米国軍用規格準拠の耐久性を備えている。
- 本体収納可能な「ASUS USI Pen」が付属し、思い立ったときにメモやスケッチを取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高校生の子供用にちょうどよい
【デザイン】シンプルで、傷もつきにくく、指紋も気にならないです。
【処理速度】高校生の子供の家用端末に購入したのですが、画面を沢山立ち上げてもさくさく動く上に、動画もきれいにみれてストレスがありません。
【拡張性】USB-Cが2つあるので、充電しながら他につなぐこともでき、かつHDMI端子もついているので、プレゼンの際にも困らないようです。
【使いやすさ】ディスプレイがくるっとひっくり返りフリップ型になっているので、タブレットのように使うこともできるのが子供の最も気に入っている点です。また、ペンもついている上に、収納しやすいのが嬉しい。とはいえ1.85kgで重いので、自分の部屋でテレビ代わりに使っています。
【バッテリ】部屋の中でケーブル付けずにアニメを見ていますが、終日見ていても気にならないレベル。
【コストパフォーマンス】ペンもついていて、タブレットとしても使えてこのお値段は非常にお得です!
【総評】使い勝手もよく、コストパフォーマンスも良い。
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
626位 |
4.52 (513件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24638 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶがおすすめ
間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。
まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。
とはいえ、
フルHDリフレッシュレート120hzに加え、
ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると
画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。
これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える)
一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。
じゃあヌルヌル動くかと言われると
動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。
というのも、
上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので
その分をパフォーマンスに充てることができる。
また、
完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため
多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。
ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも
本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。
本当にすごい。
ただ逆にいうと、
インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。
上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。
「rog ally」単体での使用感は抜群です。
じゃあ、
悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。
カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。
もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。
利用シーン的に出先の隙間時間で使おう
と考えてる場合はおすすめしません。
10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。
そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。
そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。
なので、
基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。
そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。
給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。
ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて…
あれ、デスクトップかノートでよくない…?
気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。
となるので、
rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。
・省スペース
・手元で遊べるハンドヘルド
・ロマン、所有欲
中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、
周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので
これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。
最後に、
steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。
至ってシンプルな理由ですが、
コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。
steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど
allyより高い(しスペックもどうなの…?)
あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。
例えば、
rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン…
これはrog allyの専売特許というか
steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。
本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
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![Chromebook CX1 CX1102CKA-N00010 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537231.jpg) |
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-位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N5100(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
3313 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:292x19.13x205.3mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型FWXGA(1366×768)ディスプレイのChromeOS搭載ノートPC。CPUはインテル Celeron N5100、メモリーは4GB。
- MIL規格に準拠したテストやASUS独自のテストをクリアしており、さまざまな環境に耐える堅ろう性を持つ。1回の充電で最大約10.1時間使用可能。
- 180度まで展開可能なフラットヒンジを採用し、画面の共有が手軽にできる。4基のUSBポートやカードリーダーなどのインターフェイスを搭載する。
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![Chromebook CX1 CX1102CKA-N00059 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537232.jpg) |
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-位 |
1211位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N5100(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
3313 |
8GB |
eMMC:32GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:292x19.13x205.3mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
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![Chromebook CM14 Flip CM1402FM2A-EC0046 [グラヴィティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537227.jpg) |
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-位 |
360位 |
- (0件) |
8件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
14型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:64GB |
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1.56kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:324.6x20.8x226.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 2EE Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:グラヴィティグレー 駆動時間:12.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS USI Pen
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![Chromebook CX1 CX1400CKA-EB0152 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537233.jpg) |
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-位 |
1376位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
14型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1791 |
8GB |
eMMC:64GB |
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1.5kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:326.5x18.7x228.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4アップロード専用に
【デザイン】
意外とかっこよい
【処理速度】
セレロンでもっさもさです。
【グラフィック性能】
駄目です
【拡張性】
外部ストレージとかよく付けるので、USBハブを用いています。
【使いやすさ】
使いやすい
【持ち運びやすさ】
軽いが移動させることはほとんどない
【バッテリ】
つなげたままで無評価
【画面】
キレイです
【コストパフォーマンス】
非常に安い!
【総評】
ファイルアップロードには十分な性能です。電力も控えめでとてもいい!
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![Vivobook 16X K3604ZA K3604ZA-MB033W [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533252.jpg) |
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-位 |
1211位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/下旬 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12583 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.76kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x18.5x249.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5cpuがアルダーで高性能
ゲーミングパソコンやデスクトップに比べるとスペックが負けてしまいますが、ネットサーフィンやオフィスくらいであれば、持ち運びもできるノートパソコンは非常に便利だと思って買ってみました。
cpuがアルダーなので結構最近で性能は良いです。試してみた処理の画像アップスケーリングは、遅くはありませんでした。(普通の速度)
僕は今はネットサーフィン専用としてゲーミングパソコンと使い分けています。スマホでもいいですがやはり大画面だと便利。(スマホとモニター接続できるものもありますけど)
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![Vivobook 15X K3504ZA K3504ZA-BQ064W [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533246.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12583 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.7x18.5x232.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 16X K3604ZA K3604ZA-MB032W [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533250.jpg) |
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-位 |
961位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/下旬 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake) 10コア |
12919 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.76kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x18.5x249.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 15X K3504ZA K3504ZA-BQ065WS [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533245.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12583 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.7x18.5x232.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 15X K3504ZA K3504ZA-BQ020WS [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533243.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake) 10コア |
12919 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.7x18.5x232.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 16X K3604ZA K3604ZA-MB034WS [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533251.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/下旬 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12583 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.76kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x18.5x249.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 16X K3604ZA K3604ZA-MB032WS [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533249.jpg) |
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-位 |
1376位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/下旬 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake) 10コア |
12919 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.76kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x18.5x249.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Vivobook 15X K3504ZA K3504ZA-BQ020W [インディーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533244.jpg) |
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-位 |
1211位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake) 10コア |
12919 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.7x18.5x232.5mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インディーブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Zenbook 15 UM3504DA UM3504DA-BN201WS [バサルトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533168.jpg) |
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-位 |
1584位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/6/中旬 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735U 2.7GHz/8コア |
20414 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.55kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354.8x16.45x226.6mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:バサルトグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:7.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI7W [バサルトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532673.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/4/26 |
2023/4/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13967 |
16GB |
SSD:512GB |
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1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.2x12.3x216.3mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:バサルトグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
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![Chromebook C424MA C424MA-EB0093 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518297.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/22 |
2021/12/上旬 |
14型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1536 |
8GB |
eMMC:64GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:322.6x18x228mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-19200 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:シルバー 駆動時間:11時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード ファンレス:○
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![ROG Strix G18 G814JV G814JV-I7R4060 [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515941.jpg) |
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-位 |
1376位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/14 |
2023/4/上旬 |
18型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13650HX(Raptor Lake) 14コア |
30244 |
16GB |
SSD:512GB |
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3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x31.1x294mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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-位 |
816位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/10 |
2022/8/10 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10189 |
8GB |
SSD:128GB |
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2.15kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:358.2x19x261.6mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:10.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、テンキー
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-位 |
626位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16954 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
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-位 |
1052位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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-位 |
1376位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20740 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
884位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
14.5型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア |
25134 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:2880x864 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10(メインディスプレイ) タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:323.5x19.6x224.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:テックブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:5.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen 生体認証:顔認証
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-位 |
1584位 |
4.31 (2件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/10/21 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16536 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.12kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.3x15.3x209.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋・顔認証
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5コスパを取るか、軽さを取るか…
価格コム Product Award 2021 金賞受賞の UX371EA の後継モデルに当たります。
8月4日に発表されていながら、コンバーチブルモデルの本機は、発売が10月21日にまでずれ込んでしまいました。Lenovo の Yoga 770 や、同社からも非コンバーチブルの UM5302 が、共に性能や電力効率に勝る AMD Ryzen 7 6800U を搭載して先に発売されたことから、やや影の薄い存在となってしまったかもしれません。価格も Yoga より十数万円高価とあっては、なかなか選ばれにくいのではないでしょうか。
本体は 1.12 kg と Yoga 770 より 300 g 軽く、デザイン的にも申し分ありません。UX371EA で不評だったキーレイアウトも改善され、Enter キーが最右列に配置されているため、ミスタイプも発生しにくいと思います。少し懸念していた通り、Intel Core i7-1260P は、発熱がかなり大きいです。本体が熱を帯びるわけではないものの、負荷のかかる処理を行うと、本体左側のダクトから熱風が吹き出します。
高価な買い物をしたことを忘れられる頃には、デザイン、機能、軽さに妥協のない本機を選んだことを後悔することはないでしょう。国内メーカー製は軽量ながらさらに高価ですし、300 g の軽さに十数万円というのは、毎日の使用を思えば納得すべきなのかもしれません。急がない方は価格が落ち着くのを待つのが良いでしょう。
4特に支障なし
【デザイン】
シックな感じで良い
【処理速度】
少し反応が遅い時がある
【グラフィック性能】
今のところ特に問題なし
【拡張性】
よくわからない
【持ち運びやすさ】
軽い
【バッテリ】
普通
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
普通
【総評】
満足
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-位 |
-位 |
4.00 (4件) |
11件 |
2022/7/19 |
2022/7/20 |
14型(インチ) |
インテル Core m3 8100Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア |
2754 |
8GB |
eMMC:64GB |
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1.45kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:320.9x15.7x202.3mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-14900 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 615 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:シルバー 駆動時間:10時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード
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5所有欲が満たされる一台
良い点は、本体の素材がチープなプラスチックではなくアルミニウム合金を使っているので、とても触り心地がよく、高級感が増しています。
悪い点は、USBが挿せるポートが2つ右と左に無いところです。
USBポートに挿すタイプのマウスを使うと、もうUSBポートの空きが無くなってしまうので、そこだけはちょっと残念です。
ただし、質感もよくCPUもcoreシリーズを使っているので動作もサクサクです。
なので、そのパソコンが5万円台で買えてしまうと思うと、すごいコスパがいいと思います。
所有欲も満たされる一台です。
しかし、アルミニウム合金を使っているので冬に触るとひんやりします笑(寒い部屋に置いておくと)
画面のベゼルも狭く、画面もとても大きいです。
5高級感があります!
小学校3年生用に購入しました。
【デザイン】
とても良いです。高級感があり所有感かなり満たされています。
【処理速度】
動画もサクサク見れますしタイピングのゲームなどをやっていますがとても快適です。
【グラフィック性能】
特にグラフィック機能をそんなにつかっていないですが簡単なゲームなどカタつく事はないです。
【使いやすさ】
学校で使っているNECのChromebookよりキーボードが打ちやすいです。実際ゲームスコアも高くなった。
【画面】
明るすぎづ見やすい。
【コストパフォーマンス】
ASUSのキャンペーンで5万円切る価格
【総評】
ASUSの保証も1年あり安心です。
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-位 |
1376位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/ 3 |
15.6型(インチ) |
第10世代 インテル Core i5 10300H(Comet Lake) 2.5GHz/4コア |
8191 |
8GB |
SSD:512GB |
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2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.8x24.9x256mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-23400 ビデオチップ:GeForce GTX 1650 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ4GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ボンファイヤーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー ゲーミングPC:○
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-位 |
1211位 |
3.71 (7件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/中旬 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800HS 3.2GHz/8コア |
22449 |
16GB |
SSD:512GB |
|
1.72kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x22.61x227mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:AMD Radeon RX 6700S ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:11.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いので持ち運んで何処でもゲームが出来ます
【デザイン】
背面がドット絵になりカスタマイズ出来ます
【処理速度】
シネベンチR23のスコア約12000でした
【グラフィック性能】
FF15ベンチスコア9555でした
【拡張性】
メモリスロットが一つ有るので8+16GBまで増設可能です
【使いやすさ】
10キーが無いので打ちやすいです
【持ち運びやすさ】
2kg切っているので非常に軽いです
【バッテリ】
基本アダプタ接続にするので特に気になりません
【画面】
WQXGAで作業しやすいです
【コストパフォーマンス】
非常に安く購入出来たので満足しています
【総評】
小型軽量なのでしょうがないですが排熱は正直追い付いていません
ゲームを起動しているとキーボード上部がかなり熱くなります
5コンパクトで高性能なゲーミングノート
【デザイン】
AniMe Matrixで天面のデザインを変えられるのはおもしろいですし、光らないように設定すれば落ち着いた雰囲気になるのでデザイン性は良いと思います。
【処理速度】
TimeSpyをフルHDで走らせた際は9700~9800ほどのスコアになったため、十分な性能だと思います。
設定次第ではあると思いますが、メインで使っていたR7 3700X+RX6600XTのデスクトップPCの定格スコアよりもスコアが高く、驚いています。
【グラフィック性能】
エルデンリングのようなオープンワールドゲームをフルHDで動作させるのは厳しいかと思っていたのですが、1980*1200の高品質設定でほぼ60FPSに貼り付いており、期待を大幅に超える性能でした。
720pでもアップスケーリングで粗さが気にならなかったため、長く使える性能だと思います。
【拡張性】
SSDとメモリが換装できます。
SSDは元々持っていた1TBのものに換装しました。
USB-LANのアダプタを持っていなければ有線LANポートがないことが少し気になるかもしれません。
USB-Aポートも2つ備えており、ベータ版BIOSでThunderbolt3も使えるようなので、かなりの拡張性があると思います。
【使いやすさ】
キーボードはテンキーがないためスペースに余裕があり、使いやすいです。
膝に乗せて使っても熱くなる底面に直接触れないため、扱いやすいです。
【持ち運びやすさ】
14インチとしては冷却機構のために厚めかもしれませんが、十分コンパクトで便利なサイズだと思います。
ACアダプタはレンガみたいなサイズなので人によっては気になるかもしれません。
【バッテリ】
1時間程度であればバッテリー動作でゲームをプレイすることができるので十分な容量があると思います。
【画面】
反射が気にならず良いです。
解像度はWQHD以上あり、120Hz、3msで動作するのでディスプレイ性能で困ることはないと思います。
【コストパフォーマンス】
この性能で20万を切っている14インチノートPCはほとんどないので16万程度でもかなりコスパが良い製品だと思います。
【総評】
全体的に期待以上の性能だったのでとても満足しています。
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