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![SST-SX700-PT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001205447.jpg) |
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8位 |
10位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2019/10/25 |
2019/10/24 |
700W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V v2.4 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥14 |
【スペック】プラグイン対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4 SATA:6個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 重量:0.96kg
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3PLATINUM電源(笑)だが普通には使える
1万円割れの値段に釣られ2個購入。新しいSFX電源が欲しかったタイミングでもありました。
「80PLUS PLATINUM認証」ということですが、サンワサプライワットチェッカーPlusでPC全体の消費電力を測定したところ、電力変換効率は悪い方でした。結果は以下のとおりです。測定マシンはCore i3-14100で組んだ普通のPCです。今回買った個体が手元に2個ありますが、どちらで測定してもピッタリ同じ値になりました。たまたま個体不良というオチではなさそうです。
SilverStone SST-SX700-PT PLATINUM電源
31W Idle
105-108W CinebenchR23 Multi
玄人志向 KRPW-BK650W/85+ BRONZE電源
30W Idle
105-108W CinebenchR23 Multi
Thermalright TR-TGFX550 GOLD電源
27W Idle
100-104W CinebenchR23 Multi
変換効率は、玄人志向のATX型のBRONZE電源と同等。SFX電源かつフルプラグイン式のGOLD電源「TR-TGFX550」にはハッキリと差を付けられて負けています。これで本当にGOLDより上位の認証を通ったのかは疑問です。ちなみに他のマザボでも比較しましたが同じ傾向でした。
まあ今回100W強の負荷テストですので80PLUSのテスト項目の「負荷率20%」より小負荷です。認証規格外とまでは言えません。認証テスト時に負荷率20%で変換効率90%以上をクリアしていれば、他社のGOLD認証電源に負けようが何しようがPLATINUMで合格ですから、この個体2つが不良ロットとは必ずしも言えません。とはいえ酷い負けっぷりです。非常に残念でした。変換効率を評価する項目が無かったので、総合評価で星の数を減点しています。
追記:過去の電源レビュー記事を読み漁って気づいたのですが、SilverStone社の電源設計方針が、元々こうなのかもしれません。他製品例えばSST-ST75F-Pでも同様でした。低負荷時には80PLUS認証各ランクのギリギリか落第していそうなレベルの変換効率の悪さ。最大容量つまり700Wなら700W近辺で使うと他社同等製品を凌ぐ変換効率の良さという味付けのようです。しかし一般家庭では300Wも使うかどうか怪しいですし、そもそもPC利用のほとんどの状況がアイドル時やそれに近い負荷でしょう。消費者にとっては低負荷時に高効率なことをむしろ期待されていると私は思います。ニーズとずれているのではという感想です。
市販の電源はファンが十中八九うるさいので、その場合私は静かなファンに交換する流儀です。この製品も他製品同様にうるさいファンでした。
一般的にSFX電源に使用されている80mm径15mm厚ファンは、換装しようにもNoctua製に同等サイズが無く、今までXinruilian製の3pinの薄型ファンで妥協して換装していました。しかし流石に今のご時世にPWM無しはキツイ。ということで92mm径15mm厚ファン採用のSFX電源に絞って選定した結果、この製品に行き着いたという経緯もあります。このファンサイズは有難いです。ファンは将来「NF-A9x14 PWM」に交換しマザボで制御する予定です。
ケーブル抜きの電源本体のみの重量は実測940g。ずっしりと重いです。その点は好感触。シールで「V1.0」とリビジョンが記されていました。
付属ケーブルで気になったのはCPU用の「EPS12V」のコネクタの扱いづらさです。写真の通り先端が4pin形状2個に分かれているのはごく一般的ですが、8pin形状に結合・合体できません。これでは非常に挿しにくいです。
なぜこれが致命的かというと、SFX電源は小さなPCケースに設置する前提だからです。ケースが狭いのです。また付属のプラグインケーブルがATX電源に比べるとかなり短いです。この電源はEPS12Vだと55cm1本と40cm1本でした。今どき一般的なケースで電源を下部に設置するタイプだと、M-ATX用ケースでも55cmケーブルでは裏配線で届きませんでした。表配線ならマザーレイアウト次第では届きそうです。ATX用ケースでは全く無理ですね。これ自体は何の不満もありません、やはり狭いITX用ケース等で使う電源なのです。そうであればケーブル長も適切です。しかし狭いケースだと4pin非結合のデメリットはどうしても感じました。せっかくのプラグイン電源なので、先にケーブルだけマザーに挿して、マザーの固定を後回しにする手法も可能なのですが、どのケースでもこれがすんなり出来るとは限りません。狭いので。この点とファンのサイズは「デザイン」の項目で評価しました。
ATX20pinと4pinを結合する機構は、写真の通り完備しています。この工夫が何故EPS12VやPCI-Eに出来ないのか。残念です。EPS12Vに関して、他社だとたいてい工夫を凝らして結合できます。逆に結合出来ないメーカー(ブランド)の方が少数派で、FSP、玄人志向、SilverStone、ASRockなどは8pinに結合する機構が無いですね。まあ一応、OEM供給元の違いやグレードの違いで、同ブランドでも結合できる製品も存在するかもしれませんが。SilverStoneに関しては他にも電源を所有しており、そちらもコネクタは同様の不便さです。
フルプラグイン式のSFX電源を見ていていつも思うことですが、電源側の差し込みコネクタにケーブル側のコネクタを装着することで、かなりの空間を占有してしまいます。SFX電源の省スペース性のメリットが台無しです。実質的に電源の筐体が長くなったようなものです。せめてATX24pinとEPS12Vくらいは直付けにして、セミプラグインにして頂けたら、かなり自由度が上がるのにと思います。ITXのPCケースと組み合わせた際にプラグイン式で物理干渉が起きてしまい、非プラグイン式のSFX電源の方が具合が良かったことも実際にありました。直付けで余ったケーブルが生じても都合の良いスペースに移動して収めて固定できますが、プラグインコネクタが邪魔なのは移動が利きません。どちらの電源も所有して、使い分けるのがITXケース自作マニアとしては良いかと思います。
不満点も多々ありましたが、普通に使えます。SFXかつフルプラグインの電源としてはとても安いです。1万円前後でしたらオススメです。ただし80PLUS認証PLATINUM電源でありながら、低負荷時にはBRONZE並みの効率でしたので過度の期待は禁物です。
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29位 |
41位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
850W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥29 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:1.05kg
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5ケーブルの長さに注意
全体的にケーブルが短い。
mini itxケースや小型なmatxケースで使う場合はケーブルを押し込むのに有利かもしれないが
一般的なミニタワーやミドルタワーだとほぼ100%ケーブルが届かない。延長ケーブルを用意した方がいい。
購入を検討している人はケーブルの長さをよく確認した方がいい。
それ以外は静かで安定して動いている。
850Wあれば4090とか5090載せない限り足りないなんてことはないはず。(そんなん載せる人はでかいケース使うだろうからわざわざSFX買わないだろうしね。)
5ちゃんとジジジジと鳴く
【デザイン】
特に目立った点はなし。
【容量】
十分。
【安定性】
十分。
【静音性】
ファンの静音性は非常に高い。プラチナ認証でそもそもの発熱が小さいためか。
【コネクタ数】
十分。ストレージはM.2 SSDとなり、グラボの補助電源は12VHPWRのため、使用するコネクタは非常に少なくなった。
【サイズ】
SFX規格のサイズ。
電源本体側のコネクタサイズが小さく、ケーブルがしなやかなため、配線の自由度が高い。
【総評】
保証がなぜか7年。
RTX4090に使用すると、これまでのコルセアATX3.1、3.0電源と同様にジジジジと鳴く。
もはや電源のコイル鳴きはあきらめたほうがいいのかもしれない。
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53位 |
61位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥35 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:1.05kg
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58P出力が6端子は有効な仕様
1000WのSFF電源は現状では選択肢が少なくかつかなり高額な状態です。他社/価格含めて選択肢が増える事を期待しています。
GPUの高電力化に対応するため850Wからの変更を計画しての購入ですが、12VHPWRは当然で「8P出力が6端子装備」された仕様が決め手です。
注意点としては、このATX3.1のモデルは付属ケーブルがTYPE4⇒TYPE5に変更されていてPSU接続部のコネクターが小型化されいて、従来モデルとの互換性がありません。
最新モデルは電源ケーブルが使用されるケースに合わせて短めになっているのは歓迎です。ケーブルを自作したりMODを使用したりする必要がないのは、ケースの通気性/熱の排気で確保で助かります。
5ネックは値段だけ
小型ケースへ入れるためATX電源からこちらに変更しました。
無茶苦茶小さくて配線の取り回しが大変やりやすくなりました。
ネックは値段だけです。
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56位 |
74位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
750W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:0.95kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5SFXでプラグインでセミファンレスのを探して
特に不具合も無く安定動作しています。
ちょっと気になる点は電源が入る時と切れる時に小さい音ですがカチンという音が聞こえますね。
とはいえ最近の電源はそんな感じなのかな??他の電源もそうだったので。
プラグイン式なのですが本体側へのコネクタが差しにくく感じますね。
従来のピンより小さくて合わせにくいからかな?
ケーブルは細いのですが若干硬さがある感じかなと。
ケーブルも短めに感じますね。
とはいえSFX電源なので長さは求めてませんがw
マザーボード側の電源の24ピンが入れるときと抜くときがけっこう硬く感じます。
抜こうとしたらかなり硬く抜けなくて怖かったw
2台所持していますがコイル鳴き等もなくセミファンレスですので良かったです。
ただ高い・・・w
SFXでセミファンレスとプラグインを条件に入れると一気に高くなるのが悩みどころ・・・
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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114位 |
74位 |
- (0件) |
5件 |
2026/2/12 |
2026/2/13 |
850W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1 |
PLATINUM |
125x103.8x63.5mm |
¥28 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A- セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/UVP/OPP/SCP/OTP
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![SP Platinum 850W SP0850P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765695.jpg) |
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278位 |
118位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
850W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥29 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:5個 ペリフェラル:2個 保護回路:OPP/NLP/OVP/SCP/OTP/UVP/SIP
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![SP Platinum 1000W SP1000P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765696.jpg) |
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142位 |
118位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:5個 ペリフェラル:2個 保護回路:OPP/NLP/OVP/SCP/OTP/UVP/SIP
- この製品をおすすめするレビュー
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3SFX規格で1000Wがこの価格とか本当に凄い(ケーブルの色が。。)
【デザイン】
SFX・1000W超・12+4pin対応で白デザインは、日本市場では現状ほぼ唯一無二だと思います。
ただ、SX Platinumシリーズと同様に付属ケーブルが真っ白ではなく、紫が混じった色味なのが残念でした。
なお、SP850V2のケーブルはしっかり真っ白です。
ただ、性能面には不満がないだけに、交換手続きが必要になるのは正直面倒に感じます。
【容量・用途】
SP850V2から買い替え。RTX5090を購入したため余裕を持たせたく導入しました。
12V-2×6で600W対応のSFX電源は選択肢が少なく、本製品は安心して使えています。
【安定性】
CPU/GPUを高負荷で回すベンチでも挙動は安定しています。
【静音性】
定格動作時はほぼ無音。高負荷時もグラボの音に埋もれて電源の存在感はありません。
【コネクタ・サイズ】
コネクタ数は十分すぎるほど。SFXなのでサイズも小さく、小型ケースでも扱いやすいです。
SATAケーブルが「数珠つなぎ」ではなく分岐タイプがあるとさらに嬉しいと感じました。
【総評】
SFXで1000W+12V-2×6(600W)対応の電源は種類が少ない中、保証も長く比較的安価に買えるのは魅力。性能面は満足です。
ただ、日本での発売が海外より遅かった点は残念でした。
性能などはいいのですが
SX Platinumシリーズ電源ユニットと同様に、付属ケーブルの色味に若干紫が混じって見える点がありました。
SX Platinumシリーズでは交換対応を受け付けているようなので、本製品(SP1000P)も交換対応してもらえる可能性はあると思います。
現在問い合わせ中
ただ、性能面には不満がないだけに、交換手続きが必要になるのは正直面倒に感じます。
https://lian-li.com/ja/sx-platinum-series-psu-important-notice/
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![SP Platinum 850W SP0850P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765694.jpg) |
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225位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
850W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:5個 ペリフェラル:2個 保護回路:OPP/NLP/OVP/SCP/OTP/UVP/SIP
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![SP Platinum 1000W SP1000P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765697.jpg) |
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137位 |
182位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:5個 ペリフェラル:2個 保護回路:OPP/NLP/OVP/SCP/OTP/UVP/SIP
- この製品をおすすめするレビュー
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3SFX規格で1000Wがこの価格とか本当に凄い(ケーブルの色が。。)
【デザイン】
SFX・1000W超・12+4pin対応で白デザインは、日本市場では現状ほぼ唯一無二だと思います。
ただ、SX Platinumシリーズと同様に付属ケーブルが真っ白ではなく、紫が混じった色味なのが残念でした。
なお、SP850V2のケーブルはしっかり真っ白です。
ただ、性能面には不満がないだけに、交換手続きが必要になるのは正直面倒に感じます。
【容量・用途】
SP850V2から買い替え。RTX5090を購入したため余裕を持たせたく導入しました。
12V-2×6で600W対応のSFX電源は選択肢が少なく、本製品は安心して使えています。
【安定性】
CPU/GPUを高負荷で回すベンチでも挙動は安定しています。
【静音性】
定格動作時はほぼ無音。高負荷時もグラボの音に埋もれて電源の存在感はありません。
【コネクタ・サイズ】
コネクタ数は十分すぎるほど。SFXなのでサイズも小さく、小型ケースでも扱いやすいです。
SATAケーブルが「数珠つなぎ」ではなく分岐タイプがあるとさらに嬉しいと感じました。
【総評】
SFXで1000W+12V-2×6(600W)対応の電源は種類が少ない中、保証も長く比較的安価に買えるのは魅力。性能面は満足です。
ただ、日本での発売が海外より遅かった点は残念でした。
性能などはいいのですが
SX Platinumシリーズ電源ユニットと同様に、付属ケーブルの色味に若干紫が混じって見える点がありました。
SX Platinumシリーズでは交換対応を受け付けているようなので、本製品(SP1000P)も交換対応してもらえる可能性はあると思います。
現在問い合わせ中
ただ、性能面には不満がないだけに、交換手続きが必要になるのは正直面倒に感じます。
https://lian-li.com/ja/sx-platinum-series-psu-important-notice/
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![SST-SX750-PT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325500.jpg) |
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541位 |
-位 |
2.85 (2件) |
0件 |
2021/1/18 |
2021/2/ 5 |
750W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V v2.4 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥33 |
【スペック】プラグイン対応:○ メインコネクタ:20+4ピン PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4 SATA:8個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 重量:1.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段は高いですが、高効率で、コンデンサ日本製!
【デザイン】
デザイン自体はシンプルなSilver Stone のロゴだけが付いたもので、どんなPCケースにも合います。
【容量】
容量自体は750Wとほとんどのハイエンドグラフィックスボードをつけても問題なく使用できます。将来のために拡張性も抜群でしょう。
【安定性】
オーバークロックなどで電源ユニットに負荷をかけても問題なく動作します。ゲームや動画編集などヘビーな作業をする人にもおすすめです。
【静音性】
動作音自体はパソコンが静かだと少しうるさく感じるくらいです。
【コネクタ数】
同封されているコネクター自体は様々な種類のものが入っていて、初めての自作でも困ることはないです。電源ユニット自体はすべてモジュラーケーブルで、ケーブル自体も柔軟性が高く自由自在に変えれます。
【サイズ】
サイズ自体はSFXフォームファクタなので、小さいパソコンケースでもしっかり入ります。
【総評】
全体的に値段は高いですが、80PLUS PLATINUMと高効率で、安心のコンデンサ日本製なので、ハイエンドグラフィックスボードを使って安定して供給したいマシンにおすすめです。
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367位 |
-位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/1/22 |
2024/1/26 |
1100W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX3.0/SFX 12V Ver. 3.42 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥38 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x1、8ピンEPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12VHPWRx1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OPP/SCP/OCP/UVP/OTP/Surge and Inrush Protection 重量:1.946kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5極小ケースでハイスペ組むならこれ一択。端子数も十分
添付画像みたいなハイスペ最小PC組みたかったんでこの電源が必要になった。
グラボのサイズが問題だけど将来的にはCPUをi9とかr9にして9080XTを入れたい。
米アマで買えば安い。送料+税で36000円程度
最初に届いたのは開封済みでケーブルが足らなかったので返品(当然送料アマゾン負担)
すぐに交換の商品が届いた。アメリカ通販あるある。
【デザイン】
接続端子が飛び出している点がマイナス
CPUとPCIeが横並びで使いやすい
マザー(18+10pin)とsataが横並び。これも使いやすい。
【容量】
2025年 SFXで1100W。これ以上の製品はない。
【安定性】
普通
【静音性】
普通
【コネクタ数】
12VHPWRだけでなくEPS12V(8pin×2)とPCIe(8pin×3)でも余裕
【サイズ】
SFXだけどコネクタが飛び出してる
【総評】
小さいパソコンでハイスペ組むならこれしかない。
日本のコンセントは1500Wまでしか使えないのにグラボとCPUが電力食いすぎる。
100V15Aでは足りず、エアコンやIHに使われる200V20Aや30Aが
必要になる日がいずれやってくると思う。
51100Wも出せる完全SFX電源は貴重です
【デザイン】
1100W出力でSFXサイズは非常に素晴らしいスペック。デザイン的には際立った点はないし、接続端子が本体から飛び出ているので厳密に見たらSFXをちょっと超えてるんだが普通に使う分には問題なし。
【容量】
SFXで1100Wは◎。
【安定性・静音性】
どちらもまだ十分に使用テストを行っていないため未評価
【コネクタ数】
コネクタの数はこの手の電源としては普通だが、とにかく各種ケーブルの長さが短めなのは注意が必要
【サイズ】
コンパクト=正義のSFXビルドでは重宝される大きさ。特にSF750がEOLという話なので高容量・高性能な省スペース電源代表格になっていくのでしょうか?楽しみです
【総評】
値段は非常に高いと思うがそれに見合うだけの省スペースさ&ハイパワー感がある貴重な電源です
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