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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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![PN750M R-PN750M-FC0B-JP [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624659.jpg) |
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433位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/5/ 9 |
2024/5/10 |
750W |
ATX 12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥38 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:STANDARD+ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:2個 保護回路:OPP/OVP/SCP/OTP/OCP/UVP/SIP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは良い。我が家の標準電源になるかも。
【デザイン】
変なロゴもなく、無骨で良い。
【容量】
750Wが欲しくて選んだので問題なし。
+12Vも分割されてなく、容量の範囲内で使える。
【安定性】
レビューでは安定しているらしい。
【静音性】
ファンは止まらないが、十分に静か。常時回転式の方が安心だと思う。
【コネクタ数】
必要十分。S-ATAの長さ、ピッチもぴったり。
【サイズ】
大きくなっても良いから、14cmファンにして欲しかった。
【総評】
当初は安価な冷却メーカーというイメージしかなかったが、最近の活躍は目覚ましい。
ATX 3.1、PCIe.5.1に対応、フルモジュラー式、日本製コンデンサなど、良いとこ取りの電源だと思う。
それと柔軟性に富んだスリーブケーブルが良かった。
従来の束ねた丸ケーブルはもちろん、フラットーケーブル以上の作業性だった。
10年保証も自信の表れだと思う。
価格は高めだが、良い電源だと思う。
5数台使ってます。
ド◯パ◯通販で購入しました。
数台使ってますが、問題なく作動しております。
デザインが好きです。
本当かどうかわかりませんが、SeasonicのOEMモデルらしい・・・
中身を分解すればわかると思います。
購入の決め手は、やはり、メーカー補償が10年(耐久時間10万時間)となっています
他の電源を調べれば、なかなか10年はありません。
日本ブランド製メイン電解コンデンサ採用し、
ハイグレードな105℃耐性の16AWG銅芯を使用した12V-2x6コネクタケーブルを搭載し、
その部分が緑色でとてもわかりやすいです。
グラフィックボードにつなげる時は、いつも慎重になるのでよいです。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/514B1O1ogyL._SL160_.jpg) |
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325位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥25 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557634.jpg) |
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724位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥25 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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![PX1300P R-PXD00P-FC0B-JP [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621141.jpg) |
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882位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/22 |
2024/3/22 |
1300W |
ATX 12V V3.0 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥42 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx5、12VHPWRx1、PCI-E 8ピンx2 to 12VHPWRx1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OPP/OVP/SCP/OTP/OCP/UVP/NLO/SIP
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