スペック情報
-位
5位
4.36 (17件)
42件
2024/8/30
2024/9/20
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 18W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 11枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 416x177x363mm
重さ: 6.5kg
【特長】 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
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5 写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
5 進化してる
G5030が紙を噛みカミしはじめて 紙詰まりが止まらなくなったので 買い替え
【デザイン】G5030にと比べるとあまり変わってないような感じだけど なんとなく洗練された気がする
【印刷速度】なんとなく今まで使ったキャノンプリンターと比較すると遅く感じる(なんとなくです)
【解像度】白黒文章メインなので写真はわかりませんが今までのキャノンプリンターと同じ(スッキリクッキリ)
【静音性】上から差す方式の欠点というか G5030より騒がしく感じます
【ドライバ】迷うことのないキャノン製で使い勝手は今まで通り
【付属ソフト】未使用
【印刷コスト】抜群にいい もうカートリッジ式には戻れません
【サイズ】かなり主張してる感がすごい(上にスキャナーが乗っているから仕方ない)
【総評】特にインクの詰め替えが、これまでのギガタンクシリーズよりもさらに扱いやすくなっていて感動です。
プリントヘッドも、万が一不調になっても交換品が入手しやすくなっていて安心感があります。
これまで自分が使ってきたプリンターでは廃インクのトラブルはなかったのですが、
今回はなんと、廃インクの処理まで自分でできるようになっていて、
「ついにキャノンも考え方が変わってきたのかな」と感じました。
本当に素晴らしい進化だと思います!
また3年以上持ってくれればいいかなと思っていますが さてどうなるでしょう
4位 6位 4.43 (13件)
10件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
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5 コスパ最高
エプソン インクタンク プリンター 2018年購入し 使いつつけていましたが、インク吸収体の交換が必要と表示され 送付して交換が必要でしたが、型番が古く交換できず 新しいプリンター購入しろとのメッセージでした。
仕方ないので、今使用していて在庫のあるヤドカリ等のインクが使えるプリンターとして新たに購入しました。
使い勝手とてもよいです。スマフォで設置でき 簡単でした。また 印刷の反応もすぐに印刷でき 大変よいです。あとはインクタンク使用で、とても長く使えることが 大変よいです
5 概ね満足です
仕事用に使っていたCANON G6030から買い替えなのでG6030との比較になります。
【デザイン】
自営の仕事用だが家族も使う為リビングに置いたけれど、違和感無く馴染んでいる。我が家のリビングには黒のG6030よりも合っている感じがする。
【印刷速度】
普通に早い。まだプリント枚数は多くないがストレス無く印刷出来ている。
【解像度】
普通紙に写真付きの文書を印刷して比較したが、顔料の黒の罫線や文字はどちらも滲みなくキレイだが、M638Tは黒が薄い様に見える。逆に染料カラーの写真部分はG6030より色が濃いが若干滲んでいる様に見える。G6030は滲みは少ないが色が薄くノズルの線状に見えなくもない。
どちらにしても業務用プリンターなので書類のグラフ等は問題無いが写真を綺麗に印刷は期待しないほうが良い。
【静音性】
どちらも変わらない気がする。M638Tの方が若干ヘッドが動く音が小さいかもしれない。紙送りの音はまぁそれなりに大きな音になるが、他のプリンターより大きいという事はない。
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
個人用で使っているEP-879ABのソフトと共通な物があり、ソフト内でプリンターを選択できる様になった。
スマホ用アプリは使う事は少ないけれどスマホから印刷も簡単に出来た。
【印刷コスト】
印刷コスト自体はたいして変わらない(モノクロ1枚0.5円と0.4円でM638Tが0.1円安い)が、耐久枚数の10万枚まで印刷したら1万円の差。私の使用頻度ではそれ程印刷しないだろうが。あとはノズル詰まりでのクリーニングの回数で消費するインクでどれだけ差がでるか…?
【サイズ】
M638Tの方がコンパクト
【総評】
G6030の廃インクタンクが満タンのエラーが出たので買い替えました。
操作パネルはカラー液晶のM638Tが見やすいのですが、コピーはちょっと面倒。
デフォルトでモノクロコピーを選択してあるのでカラーコピーの場合は、コピー→カラーを選択してからじゃないとカラーコピー出来ないので、G6030の様にモノクロコピーとカラーコピーの物理ボタンが有れば便利だと思う。
電源を切る時も電源ボタン→OKボタンと二度手間。
何故手間を増やすのか?誤操作を懸念しているなら設定で確認の無効化できる様にすれば良いのに。
不満点はそれくらいで概ね満足です。コピー頻度が多い人だと不満が大きくなりそう。
個人用の初代プリンターPM-750Cから3代目のEP-879ABまでずっとEPSONで、買い替えの理由も壊れたからではなく長く使っていてスペックに不満が出て買い替えだったので耐久性に期待しています。
-位
14位
3.52 (6件)
18件
2024/10/ 3
2024/11/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: タンク式
インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 インク・用紙合計コスト: 11.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x339mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 028
【特長】 エコタンク方式のインクジェットプリンタのスタンダードモデル。顔料と染料の2種類のブラックインクにカラーを加えた5色インクを搭載。 4.3型タッチパネル液晶で、文字が大きいので読みやすく、写真も大きく表示できる。タッチパネルで直感的に迷わず操作できる。 無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能の付いたスマホからプリンタへ、ワイヤレス接続してプリントが可能。
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5 エプソン選べば間違いない
エプソン820a より買い替えしました。
有線接続だけでなく、無線接続ができ、携帯からも印刷できます。エコタンクで、子供のレポートでも大活躍してくれると思います。
キャノンとは、相性が悪く2度の買い替えで前モデルのエプソンになりました。長く使えるよう、大事に使って行きます。
4 本体の表示ディスプレイの解像度と見る角度による読み取り困難
本体の表示ディスプレイの解像度が悪い。また、見る角度によって非常に読み取りに困難である。
他の機能については問題なく使用できている。
-位
19位
3.96 (59件)
463件
2020/10/ 9
2020/12/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x162x369mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 016
カラー: ブラック系
【特長】 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。 スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
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5 初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5 いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
-位 28位 4.18 (10件)
52件
2023/10/ 5
2023/11/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料 カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 インク・用紙合計コスト: 7.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x179x347mm
重さ: 4.1kg カラー: ホワイト系
【特長】 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。 A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷コストが安い!
なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。
5 コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
-位
38位
4.44 (33件)
335件
2020/10/ 9
2021/2/26
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 523x169x379mm
重さ: 11.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5 発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
17位
48位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
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4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
-位
113位
3.92 (49件)
166件
2021/10/ 8
2021/11/11
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: タンク式
インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 インク・用紙合計コスト: 9.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x339mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 028
【特長】 顔料・染料2本のブラックインクを含む5色インクで写真も文書もきれいなインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。 使い切りサイズのインクボトルでA4カラー文書を約1000ページプリント可能。A4カラー文書が約3.0円(税込み)という低印刷コスト。 4.3型のワイドタッチパネルを搭載。インクの有無を確認できるLEDを配置し、自動排紙トレイが追加され、使い勝手が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストと使いやすさ
【デザイン】
EWM752Tとの違いは全くありません
しっとりとした黒色で無駄にテカテカしてない点も良い
【印刷速度】
主に文書用ですが、印刷品質標準で印刷していることもあり非常に速い
【解像度】
文字が潰れるようなこともなく良い品質です
【静音性】
給紙動作や印刷時の音はそれなりにします
気にするような音はなく普通です
【印刷コスト】
文書を大量に印刷するのですが、やはりエコタンクモデルは大量に安く刷れますね
大変満足です
【サイズ】
角も丸く小さめなので持ち運びも楽です
【総評】
カートリッジタイプで文書を印刷していましたが、やはりコストがネックでした
頻繁にカートリッジを交換する必要もなく、非常に捗って助かります
無線接続も簡単で安定しており、購入して良かったです
5 おすすめ
【デザイン】
オシャレ
【印刷速度】
速い
【解像度】
鮮明
【静音性】
静か
【サイズ】
適切
【総評】
おすすめ
-位
208位
3.36 (8件)
0件
2021/2/15
2021/2/26
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料 カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 6枚 インク・用紙合計コスト: 9.6円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x331mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 027
カラー: ホワイト系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。 A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも
2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク
(インク代がエコタンク上位機種より割高、
本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク
→EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。
EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、
小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、
顔料黒インク非搭載な点となります。
現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており
本体価格もインク代も優位性が失わていますが、
写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、
メンテナンスボックス自己交換対応
という点が優位性を保っているでしょうか。
液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で
それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、
操作性がよくなっています。
【デザイン】
カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており
本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって
青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。
ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。
背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように
フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく
大きくガバッと倒れる作りで、
A4用紙をたわみなく設置するためには
本体後面に15cmほどの余裕が必要です。
排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、
収納したままだと印刷が開始されず
排紙トレイを引き出すようにアラートが
液晶画面などに表示されます。
【印刷速度】
公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、
標準モードでL判写真は33秒、
A4写真は1分20秒とあります。
実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは
給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。
A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが
標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒
きれい モノクロ1分27秒 カラー1分42秒
でした。
標準品質を常用される方だと印刷速度は
気にならないかもしれませんが
写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は
複数枚印刷の場合遅く感じると思います。
【解像度】
印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、
EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような
明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。
きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが
色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。
一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。
4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の
キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように
光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。
逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため
郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。
とはいえ染料インクながら数十年前に比べると
黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので
日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。
【静音性】
上位機種とあまり変わらないくらいで、
そこまでうるさいと感じることはありませんでした。
【ドライバ】
未評価。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、
L判写真が用紙代込みで約11.3円と
カートリッジ式と比べると約3分の1程度、
上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると
3倍ほどインク代がかかります。
その分本体価格はカートリッジ式や
エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。
あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし
印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は
インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。
印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。
キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは
本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため
印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は
インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。
【サイズ】
エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが
カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中
40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため
設置場所はやや制限されるでしょう。
【総評】
2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉
印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった
メリットが感じられたでしょうが
EP-M476Tが発売された2023年以降であれば
本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、
モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け
L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応
フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。
4 エコタンクは良いです
【デザイン】
シンプルで良いです。
【印刷速度】
インク一体型には劣ります。
連続印刷はさほど遅くないです。
【解像度】
写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。
【静音性】
機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。
1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。
【ドライバ】
自動アップデートは良いです。
【付属ソフト】
年賀状印刷ソフトからでも制御できます。
付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。
【印刷コスト】
滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。
【サイズ】
両面タイプよりやや小型です。
妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。
【総評】
コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。
ノートPCからでも無線LAN出力できますね。
スマホは難しいみたいなので設定していません。
プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。
-位
226位
3.41 (49件)
208件
2019/7/25
2019/10/24
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x339mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 028
【特長】 ボトルを挿すだけでインクが満タンになる「エコタンク方式」採用のA4インクジェットプリンター。コピー・スキャンに対応し、無線LAN機能を搭載。 使い切りサイズのインクボトルでA4カラーを約1000ページ印刷でき、A4カラー1枚約2.7円(税別)と低コストを実現。 顔料と染料の2種類のブラックインクにカラーを加えた5色を搭載し、写真をきれいに、文字はくっきりプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってます。このプリンター!
期待以上に良い機種でした。大容量インクモデルでコストパフォーマンスも良く、印刷速度や画質も以前のプリンターと比較して格段に早いです。コンパクトでスペースもとりません。
5 値段なりの性能と思います。
【デザイン】
・すっきりした白色を選びました・
【印刷速度】
・特にストレスはありません。
【解像度】
・前の使用したプリンタが古かったこともあり、新しいモデルは奇麗ですね。
【静音性】
・それなりと思います
【ドライバ】
・無評価
【付属ソフト】
・無評価
【印刷コスト】
・安いと思います・
【サイズ】
・OKです。
【総評】
・インクボトルが大きく、大量に印刷しても、効率が良いです。
・安心感がっていいです。
-位
282位
4.41 (25件)
4件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 434.7x157.3x361.5mm
重さ: 5.03kg カラー: グレー
【特長】 大量印刷可能なインクタンクを搭載したA4複合機。メンテナンスと操作が簡単なエントリーモデルで、黒インク×2本、カラーボトル各色×1本が付属。 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー6000枚の印刷が可能。黒インクは顔料インク採用で文書もくっきり、カラーは染料インクで鮮やか。 アプリを使えば、PCやスマートフォンから簡単に設定、プリント・コピー・スキャンができる。クラウドフォルダとの連携も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線印刷設定に癖があるが、とにかく印刷コスパが良い。
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【印刷速度】
ドライバからプリンタ迄、プリンタのエンジン速度、ともに標準的かと思います。
【解像度】
解像度というよりも、インクのランニングコストパフォーマンスが高いので、
けちけちした設定にせずにインクを使えるので、日常的に高品質のプリントができると思う。
【静音性】
ガチャガチャと煩いんですが、この手の卓上プリンタでは標準的かなと思います。
【ドライバ】
これが曲者。無線接続できない症状が一番最初に発生し、
コールセンターのサポートで接続ができるようになったが、PCを買い替えて再度設定しようとしたらやはりうまくいかない。壊れれているわけじゃないので、恐らく何らかの癖があると思います。
マニュアルが簡単すぎで、どこに問題があるのか今もわからず。
現在は印刷できているので看過していますが。
【付属ソフト】
あったかな?気が付きませんでした。
【印刷コスト】
これはかなり優秀です。私の利用頻度なら、数年はインク買い替えの必要なし。
【サイズ】
標準的です。
【総評】
以前使用していたプリンタは、用紙を下から引き込んでクルっと回って排出される感じだったんですが、このプリンタは上部からするっと下のトレイに滑り込むように印刷するので紙詰まりも少ない。
圧倒的な印刷コスト。インク消費を気にしてたまにしか印刷しないとか、エコのモードでけちけち使う必要がなくてかなり実用的です。
5 コスパが良いので不便な点は目をつぶれます
【印刷速度】
レーザープリンターに慣れていると遅く感じるかもしれませんが、インクジェットとしては標準的だと思います。特に不満はありません。
【静音性】
静音とは言えませんが、他のプリンターと比べて特別に動作音が大きいわけでもありません。
【ドライバ】
通常の環境ではスムーズにインストールできますが、セキュリティーを重視した環境などでは手間取ることがあります。
WPA3には非対応のため、Wi-Fi親機側の設定を「WPA2または自動(WPA2/WPA3)」などにする必要があります。「WPA3のみ」に設定していると接続できません。また、WPA2でもパスフレーズに一部の特殊文字を含むと接続できません。どの文字が問題なのかは特定していませんが、おそらくメカー固有あるいは機種固有の制約なので情報は公開されていないと思います。したがって試してみるしかないでしょう。IPv6対応は良いのですが、IPv4とIPv6が別のプリンターとして認識されることがあり、インストール時はIPv6で成功しても、使用時にIPv4でプリンターを探してプリンターを認識できないということがありました。必要がない限りIPv6は無効にしておいた方が良いでしょう。IP固定の設定も分かりにくいですが、組み込みWebサーバーの存在を知ってからは簡単でした。全般的に初心者には使いやすい設計ですが、中上級者向けの情報が不足している印象です。
【印刷コスト】
黒インクが1本予備で付属しており、プリンターの寿命までインクを追加購入する必要がないかもしれません。非常に経済的です。
【総評】
インクジェットの欠点として「久々に使うとインク詰まりが起き、クリーニングが必要」といった問題がありますが、それを補って余りある低コストと高コスパが魅力です。印刷速度やその他の不満点も、このコスパの良さで十分相殺できると思いました。
-位
282位
5.00 (2件)
0件
2023/7/10
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: グレー
この製品をおすすめするレビュー
5 特にこれといって不足なし
モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。
スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。
添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。
インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。
【デザイン】
変に曲線を作ってないので置き場に困りません。
個人的には高評価
【印刷速度】
早いと思います。
一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。
エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。
または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。
【解像度】
こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと
【静音性】
購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。
【ドライバ】
ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。
一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。
【印刷コスト】
付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな?
2023/7/7現在の定価が
黒135ml \1980-
マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610-
出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな?
【サイズ】
サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。
【総評】
可もなく不可もなし
ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で
-位
282位
4.50 (2件)
10件
2023/6/13
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: グレー
この製品をおすすめするレビュー
5 意外と良かった
不満点もありますが、総合的には結構満足しました。
普段はブラザーのA3ビジネスインクジェット複合機をメインに使っています。印刷はほとんどA4しかしないので、ランニングコストの低い本機をサブ複合機として購入しました。
印刷品質はブラザーより良かったです。文字がくっきりしてすごく読みやすいです。 安い機種ということもあり全く期待していなかったので、ものすごく意外でした。
印刷速度は決して速くはないものの、片面印刷ならそれほど気になりません。ただ、両面印刷はすごく遅いです。裏面印刷前にインクの乾燥のためか数秒の間を開けるからです。
給紙250枚は、私の用途だと少ないです。ただ、トレイを本体から外さずに給紙できる点は良いなと思いました。
その他、インクの残量が物理的に見えたり、凹凸が少なかったりするデザインがすごく良いなと思いました。
これまでインクジェット複合機はブラザー一筋だったのですが、hpも悪くないなと思いました。SmartTankかつA3対応、そして500枚を1つのトレイに給紙できる複合機があったらいいのにな!
4 デザインが好み
Smart Tank 7005 28B54A#ABJは、大量印刷可能なインクタンク搭載A4複合機で、大容量給紙トレイを売りにしています。
プリント速度はカラー約9枚/分、モノクロ約15枚/分ということですが、実際の使用時にはアイドルタイムや転送速度の関係でこんなに早くは印刷できません。
使ってみて大容量タンクのモデルなので印刷コストが安いのは魅力的ですが、他の国内メーカープリンターと比べると補充要員区の入手がやや面倒なのと、本体が少し大ぶりなのが何店かと思います。
-位
372位
4.05 (2件)
0件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 434.7x157.3x361.5mm
重さ: 5.03kg カラー: ダークサーフブルー
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと高い評価をされていい、いい製品です。
【デザイン】
多機能タイプでは、一般的なデザインです。
【印刷速度】
10年以上前の多機能型からの買い替えですが、早くて驚きました。
印字だけだと、こんなに早い・・・と、驚くほどです。
【解像度】
解像度も高いです。
写真の色そのものは、まあまあですが、ヘッドムラが出来るのがマイナスポイントです。しかし、エコインクのメリットを考えると、仕方がないと思えます。
【静音性】
立ち上がりの時は、騒がしいですが、印字の時は静かです。
【ドライバ】
コピーの時もOK。パソコン、スマートフォンともに使えます。
【付属ソフト】
スキャナーもできましたし、スマートフォンからもOK。私とすれば、十分です。
【印刷コスト】
これは、圧倒的に安いです。
写真もA4カラーで、それなりに印刷していますが、4ヶ月経過しても目盛りの上の方で、まだまだ使えます。黒のインクは、1本と1/3が残っています。
【サイズ】
こんなものです。
私の場合は、本体後ろからの紙を入れるタイプですが、妻がやりにくいのが難点です。
サイズではなく、我が家では、配置が問題でした。
【総評】
必要に迫られ、以前HPのプリンターを使っていたこともあり、エコタイプがあることを知っての購入でした。
実は、有名なメーカーのエコインクタイプを購入し、すぐにインクが乾燥するため返品をしていたので、恐る恐るの使用でした。結果は、今まで使ったプリンターの中では最高でした。
妻の仕事用のプリント、コピーも綺麗な仕上がりで満足度は大きいです。
もっと高い評価をされていい、いい製品だとおもいます。
課題は、ヘッドが交換できるらしいのですが、購入先や価格のことがよくわからないことです。
しかし、この価格での印刷、インクの付属は画期的だとおもいます。
3 キャノンよりはランク↓
キャノン3600からの買い替え。
インク込みでキャノンより安いのでこちらにしたけれど。
そんなに大差がないかと思ったけど。
思いきやはりお値段相応。
黒インクは135ミリボトル全部入らない。枚数ならキャノンと一緒だけど。
A4サイズのスキャナーの横に操作ボタンがついているから大きい。
印刷も遅いと思う。
操作が難しいと思う。
キャノンからの移り替えは正直ランクダウンに感じる。
-位
372位
4.00 (1件)
0件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: ダークサーフブルー
【特長】 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。 アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 3年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
-位
-位
3.55 (2件)
1件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: ダークサーフブルー
この製品をおすすめするレビュー
4 家庭用と割り切れば
この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。
・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。
・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。
・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない?
・なんのかんのちょこちょこお金とられる。
・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。
で、行き着いた先がコレだったわけです。
・そこそこ起動がはやい。
・そこそこ印刷が速い。
・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない)
・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。
という基準で選びました。
国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。
このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。
3 性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品
HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが
日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。
Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが
2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。
【デザイン】
箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。
150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで
トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。
ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル
液晶画面は最低限のステータス表示のみで
Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。
【印刷速度】
この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。
公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒
連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。
標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。
逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。
【解像度】
4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。
最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。
光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。
光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため
黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。
【静音性】
給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。
基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが
Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。
インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており
ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので
印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。
【サイズ】
キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中
横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。
【総評】
前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、
液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。
詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、
Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。
本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが
コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。
ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、
印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。
標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。
用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、
詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、
セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。
L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと
用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。
おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し
印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。
(スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。)
印刷上限枚数は3万枚
プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。
2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか)
また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、
型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。
この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。
日本語サポートページは説明書のリンク切れなど
国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。
ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで
A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、
印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、
説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、
ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。
キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで
勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。
またクチコミ内レビューにもありましたが、
電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため
再起動が必要なことがたびたびありました。
またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが
普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、
わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。
後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため
ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。
消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると
相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。
価格以上に性能が高いためその点は残念です。
ちょっと持て余してしまいました。
-位
-位
2.00 (1件)
7件
2023/6/13
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式
インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: グレー