| スペック情報 |
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-位 |
190位 |
3.91 (28件) |
88件 |
2022/10/27 |
2022/12/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x337mm 重さ:6kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インク吸収体の改善が何よりうれしい。
【印刷速度】
他のインクジェットプリンターと同じか少し遅め。
【解像度】
普通。それほど良いわけではない。
【静音性】
他のプリンターと同じでややうるさい。
【印刷コスト】
他のインクジェットプリンターよりも圧倒的に安い。
【総評】
旧世代のG3310と違って、インク吸収体を自分で交換できるようになった。
G3310は高い交換費用が掛かるため、この製品に買い替え。CANONにはめられた。
使用開始から2年以上経過。後10年は使いたい。
5印刷コストを気にしない。ありがたやぁ。
【購入経緯】
中学生の息子の問題集を印刷して反復して勉強
できるように購入。ほぼコピーでの使用です。
【解像度】
普通紙でエコノミーのみの使用です。
濃度が-4まで選べますが、本によっては-4でも
十分に見れます。基本は-2ぐらいでコピーして
薄すぎることや見づらいことはないです。
【印刷速度】
基本はカラーコピー印刷です。
早くもなく凄く遅すぎることはないです。
カラーよりモノクロはやはり速いです。
コピー途中でベッドクリーニングが入るとイラつき
ます。インクジェット式の欠点ですね。
早さを望めば上位機種です。
【印刷コスト】
エコノミーのみの使用ですが、減りが少ないです。
カラーでも気にせず問題集をコピーしています。
【静音性】
静かではないです。一軒家なので気にせずです。
【コピー機能】
A4固定です。B5の紙で印刷する場合は注意です。
問題集などB5が主なので普通に隅に固定して印刷
するとズレます。問題集を左側のA4の範囲の中心
部に固定すると正確に印刷できます。
【コピー速度】
やや遅めです。私的には我慢できる範囲です。
せっかちな方は上位機種をお勧めします。
【コピー時の使用】
フタ部分が上がるので厚めの問題集もコピー
しやすいです。タッチパネルではないですが、
操作時の不満はないです。
【サイズ】
コンパクトな方だとは思います。
【総評】
新製品も出ていたので25000円で購入しました。
(EDION店舗購入)。エコノミー印刷のみの使用
ですが、満足のできる商品です。子供のいるご家庭
では重宝すると思われます。問題は我が息子が勉強
のやる気がエコノミーモードなことぐらいです。
故障せずに長く使用できることを願います。
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-位 |
190位 |
3.02 (4件) |
28件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x539x526mm 重さ:27.8kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ダークグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小規模の事務所向きですが、総合的には良い商品です。
【デザイン】事務所に置くには普通でいい感じです
【印刷速度】コピーでは思いませんが、無線での印刷ではたまになぜ?って思う時もあります
枚数がよっぽど多い時にはトナー補充で待ちますが、それ以外にはストレスはありません
【解像度】これはごく普通
【静音性】静かではありません これも事務所にある分には問題無いレベルです
【ドライバ】以前もブラザーだったので慣れているせいか気になりません
【印刷コスト】安いと思います トナー消費量が減ってるのか交換回数が減ってるような
【サイズ】少し大きいし重い 前後にもスペースが必要なんで狭い場所には不向きです
【総評】慣れてるせいもあるかと思いますが、この値段でこの機能は問題無くお買い得だと思っています
4良いです
【デザイン】こんなものでしょう。
【印刷速度】ほかの方の書き込みはともかく、待機状態からの印刷ということを考えれば特に遅いと感じたことはありません。両面印刷もできるので楽ちんです。
【解像度】必要にして十分です。
【静音性】住宅地で使っています。静かとは思いませんが、うるさいとも思いません。
【ドライバ】WIFI接続しようとすると認識しないときもあり、、、
【付属ソフト】普通に使っています。印刷とスキャン以外では???
【印刷コスト】2年ほど使っていますが、まだ同梱のトナーが半分くらい残っています。使い方にもよると思いますが、持ち帰り残業+年賀状+αですと使わない期間もあり、使うたびにインクジェットのヘッドクリーニングやらムラが出て印刷しなおしということを考えると 安価 だと思います。
【サイズ】結構重いです。机の下足元に置いています。
【総評】満足です。
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-位 |
190位 |
4.61 (4件) |
11件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm 重さ:21.7kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。
- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)
【デザイン】
不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。
【印刷速度】
NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。
【静音性】
電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする
24時間に一回程度?だとおもうのだが?
【ドライバ】
Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17)
canonのドライバだと、トナー残量も確認できる
【印刷コスト】
白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは?
【サイズ】
置ける人は置けるという覚悟で。
【総評】
FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。
5WindowsだけではなくLinuxでも利用可能
本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。
Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。
印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。
大きさも必要十分です。
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-位 |
190位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
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-位 |
204位 |
4.24 (52件) |
53件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 018
【特長】- L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
- 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
- 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???
【デザイン】
トップカバーが軽量で扱いやすいです
Canon製進化したなあと感じます
【印刷速度】
コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません
【解像度】
白黒コピーは余計なものが写るので、
EPSONの方がキレイ
しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった
【静音性】
連続でコピーしている時はそれなりに音するけど
こんなものでしょう
【ドライバ】
【付属ソフト】
かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON
Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの
人に向いてる気がするが、
プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える
程度には作り込んでほしい
時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい
人はEPSONの方が良いです
読み込みはCanonの方がかなり早い
大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます
【印刷コスト】
まだまだ純正は高いですね
【サイズ】
スリム度は進んでいると思います
【総評】
プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、
インクは高い、耐久性は不安だった時もあって
気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して
長く付き合えそうな感触を持ちました
EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが
少ない
クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね
★5付けることになるとは思いませんでした
5とても素晴らしいプリンターです。
これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。
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-位 |
204位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
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37位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:21.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
215位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
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-位 |
215位 |
3.91 (78件) |
240件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 026
【特長】- 5色独立インクを採用したスタンダードなインクジェットプリンター。5色それぞれ1本ずつ交換でき、減ったインクだけを交換して補充できるので経済的。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「5色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる「2WAY給紙」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい
5年前にも使用していたモデルで、買い替えのタイミングだったのでリピートしました。
とても使いやすく、5年使えるコスパは悪くないと思います。
スマホからアプリで印刷できるのは手軽で使いやすいです。
5耐久性がどの程度で設計されているのか心配です
【デザイン)小型高性能
【印刷速度】速いと思う
【解像度】キレイに仕上がる
【静音性】すこし音が高い
【ドライバ】簡単にインストールできた。
【付属ソフト】いそがしくてまだ使っていない、
【印刷コスト】すこし高いと思う
【サイズ】コンパクトでよろしい。
【総評】コンパクトで高性能。ただ前面のボタン操作をすると構造的に下にさがる。固定できるような工夫がほしい。あとは満点です。だいまんぞく
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-位 |
215位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビジネスに最適な多機能プリンター
このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。
特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。
インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。
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-位 |
215位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
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-位 |
215位 |
- (0件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロもA4片面33枚/分の連続出力を実現したカラーレーザー複合機。スリープモードからのリカバリータイムを短縮し急ぎの出力にも対応する。
- 両面対応のADFを備え、両面原稿を一度のスキャンで同時に読み取れる。原稿送りも自動ででき、複数枚の読み取りが可能。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
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-位 |
229位 |
3.36 (29件) |
274件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:11W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:31円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x316mm 重さ:3.9kg
【特長】- 染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクカートリッジを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- Wi-Fi環境がない場合でも、スマホやタブレットからダイレクト接続でき、自動で電源ON、プリントまで行える「Wi-Fi & 自動電源ON」機能を搭載。
- 無料のスマートフォンアプリ「Canon PRINT Inkjet」を使用すれば、スマホの写真はもちろん文書やWebページも直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目詰まりしてもヘッド一体インクカートリッジの交換で復活
印刷頻度が低く年賀状プラスアルファくらいなので
今まで買った機種は年末年賀状を焼こうとすると目詰まりしており
その度に ヘッドクリーニング→インク大量消費→復帰できず
のパターンでインク費用かけたにも関わらず買い替えていました。
昔は写真印刷も頻度はありましたが子供も大きくなったので
最近は頻度が減ったので気がつくと数ヶ月使わず経過していることが
たまに証明書のコピーなどもしたいので
複合機が欲しいといった使用環境です。
デザイン:ふつう
在庫が黒しか無かったので黒です、無機質です。
デザイン性を求める様な設置をしませんのでスッキリしていてまぁ合格。
印刷速度:ふつう
ここもそんなに大量印刷するわけでもないので求めて居ませんが
用途が比較的モノクロ印刷が多いこともあり気になりません
たまに写真印刷を「きれい」モードで印刷した時は10枚超えると
少し待ちますが放置していますので特にストレスを感じるほどではない
解像度:必要十分
フルサイズ一眼レフで撮影した写真を
A4サイズ以上で印刷する様なことはほとんど無いので
まだL判サイズ以上のサイズでは印刷したことはありません。
L判サイズで焼いて人に配るくらいなら十分です。
静音性:ガチャガチャうるさい
これはまぁまぁうるさいです。
ボディが薄いプラスチックなので響きガチャガチャなっています。
ただ、そこにコストをかけるのもどうかと思うタイプなので
印刷性能に影響は無いので求めません。
ドライバ:問題無
Windows7/10 iPhone iPad から普通にWIFI経由で印刷できます。
付属ソフト:キャノン
キャノン製なので必要十分についています。
キャノン製のカメラ付属のソフトで焼くことが多いのですが
特に色合いも大幅な調整は不要なので大丈夫です。
印刷コスト:トータルで結果的には安くなると思う
インクヘッド一体型のインクタンクなのでインクがすごく高いです。
BC-346XL(カラーインク)
BC-345XL(ブラックインク)
を買いましたが、通販でも1つで2300円くらいしました。
ただ、私の様な低印刷頻度のユーザーでインクヘッドを詰まらせたり
ヘッドクリーニングを頻繁にする様なユーザーにはかえって安いと思う
サイズ:横幅が大きい
前はEPSONを使っていたこともあり特に横幅はデカイです
本体中身はスカスカなので努力すれば小さくできるはずなのですが
ここにコストを使いすぎるのも困りますし、紙トレイを格納すれば
高さは低くオーディオボードの下の段に入ってしまうくらいなので
普段棚にしまっておく私は許容しました。
満足度・総評:価格も安く必要十分
この製品の特徴はやはり印刷ヘッド一体型インクタンクです。
インクヘッドはインク交換のたびにリフレッシュされるので
古いインクの汚れや目詰まりはインク交換で解消されます。
ここをつよくもとめたわたしのようなゆーざーにはオススメです。
印刷頻度が高く目詰まり経験していないのであれば他製品を勧めます。
耐久性についてはまだ判りませんので再レビューしようと思います。
<1年半経過後追記>
その後も使用頻度は高くなく半年以上放置した後に印刷する事もありましたが、今まで目詰まりは一切なくかすれていた事すらも皆無です。
年賀状を刷る前には念のためにクリーニングしていますがそれも多分不要なくらい目詰まりしません。
インク経路が短く詰まらないのでクリーニングに費やす無駄インクも皆無。
本当にカートリッジの若干割高感は一切気になりません。
詰まらないから大容量インクも躊躇無く使用できています。
本当に高コスパな機種です後継機種含め、超お勧めです。
5複合機がこの価格
質感、音、もう少しコンパクトなど要望を挙げればきりがないですがこの価格でワイヤレス複合機が買えれば言うこと無いです。
カラーコピーしたときは感動しました。
コンビニに行く必要も無くなりました。
PC、家族全員のスマホから自動電源オン、オフで即印刷出来るなんて素晴らしいです。
インクカートリッジも一時のような暴利では無い価格なので業務で使わない限りはまぁ許せます。
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-位 |
229位 |
3.49 (5件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
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-位 |
229位 |
3.91 (36件) |
62件 |
2021/10/ 6 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:24.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 018
【特長】- 機能が充実したハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。なくなった色だけ交換できる「独立インクタンク」と「自動両面印刷」を採用し経済的。
- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの6色インクタンクを搭載。見やすく使いやすく押しやすい「4.3型タッチパネル」を備えている。
- 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」のほか、「BD/DVD/CDレーベルプリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックは変わらなくてもしっかり進化していた
MG6530から9年ぶりに買い替え。
カタログスペックでは、コンパクトになった以外は、解像度、印刷速度も変わらず、インクコストが上がっている感じだったが、プリントやスキャンできるようになるまでの時間、実際の印刷スピードも向上していて、買い替えてよかったと思えた。
特に印刷・スキャンが始まるまでの時間がMG6530はかなりかかっていたので、これが少なくなったのでストレスが減った。
不満点は、電源ランプがまぶしすぎること。操作パネルの角度によって目に直接光があたるので不快に感じる。
5両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短い!
【デザイン】
すっきりしていていいです
【印刷速度】
5年の間にかなりはやくなりました。
特に両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短くなりました。
【解像度】
必要十分です
【静音性】
静かな方だとおもいます
【ドライバ】
特筆するところはありません
【付属ソフト】
特筆するところはありません
【印刷コスト】
純正インク代が高すぎます
【サイズ】
これも5年の間にかなりコンパクトになりました
【総評】
操作パネルも大きく液晶もきれいで見やすいです。
オートオン機能やオフ時にトレイが自動で収納される機能は便利です。
印刷スピード、印刷画質にも十分満足しています。
背面給紙トレイも普段はきれいに納まっていてスッキリしていいです。
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-位 |
229位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x549x526mm 重さ:29.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ライトグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
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-位 |
252位 |
3.82 (37件) |
180件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 018
【特長】- スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fiは便利ですね
【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。
【印刷速度】問題ありません。
【解像度】問題ありません。
【静音性】問題ありません。
【ドライバ】問題ありません。
【付属ソフト】問題ありません。
【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。
【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。
【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。
5良いプリンターですね
【デザイン】
マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね
【印刷速度】
早いと思いますね
【解像度】
値段なりに良いかな?と思いますね
【静音性】
静かな方だと思います
【ドライバ】
まぁ良いと思います
【付属ソフト】
使い慣れれば使いやすいと思いますね
【印刷コスト】
高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います
【サイズ】
ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが
【総評】
良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います
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-位 |
252位 |
3.28 (68件) |
153件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5803Aからの買い替えです
永らく使ってきた803Aからの買い替えです
※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ
条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした
結果は大満足です
印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです
803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした
ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました
なにが変わったかは全然わからないw
また10年くらい愛用していきたいと思います
5お手軽多機能プリンター
【デザイン】
前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。
本体を開ける部分など。
【印刷速度】
ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。
【解像度】
問題なし。
【静音性】
動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。
【ドライバ】
問題なし。
【付属ソフト】
セッティング用のCDがあるが、使用せず。
【印刷コスト】
カートリッジ式で、純正4000円程。
【サイズ】
とてもコンパクトで軽い。
【総評】
前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。
※たまにしか使用しない
※文章しか印刷しない
※価格抑えたい
のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。
なんら問題なく使用出来ており満足です。
不便点
給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。
液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。
良い点
純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。
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-位 |
252位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
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-位 |
252位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
252位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x345x395mm 重さ:19.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 043 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN標準対応のオールインワンA4カラー複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 自動原稿送り装置を標準装備し、カラー・モノクロともに20枚/分の高速スキャンを実現。給紙トレイはA4からA6のほか、非定形サイズにも対応する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
252位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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39位 |
252位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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-位 |
252位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/27 |
2023/10/27 |
モノクロレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:565x852x693mm エコマーク:○ 認定番号:22 155 064 カラー:ホワイト系
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-位 |
271位 |
4.04 (6件) |
2件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
- 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カット機能は想定より使用頻度高め。
ブラザーの複合機3台目です。
ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。
それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。
そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。
A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。
ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。
するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。
Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。
理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。
【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】
もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。
トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。
カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。
要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。
これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。
今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。
5brotherさんのプリンター、期待を裏切る良さです。
EPSON EP-807ARからの買い替えです。CANON XK100、110、500を候補としていましたが予算が合わず、予算と機能でbrother DCP-J1800Nにしました。
4色インクの機種は初めての購入です。
【デザイン】
可もなく不可もなく、問題ありません。
【印刷速度】
以前使用していました、EPSON EP-807ARに対して早くなっています。
【解像度】
写真印刷をしましたが、6色インクに対して鮮やかさに違いがあります。
全体的に白っぽい感じで印刷されます。
個人的には、問題ないレベルです。
(写真にこだわる方には厳しいかもしれません)
【静音性】
EPSON EP-807ARと比較して、静音モードを使用すると静かです。
振動も抑えられています。
【ドライバ】
最新のプリンターは、本体で勝手に初期設定をしてくれるので設定が楽でした。
設定には、10分位でした。
【付属ソフト】
無し。
【印刷コスト】
これから確認を致します。
【サイズ】
以前のものよりは、少し大きくなりました。
【総評】
設置した初日の評価ですので、使ってみて評価を追加させて頂きます。
ファーストインプレッションは、期待を裏切る良さを感じました。
初めてのbrother製プリンターですが、CANON、EPSONプリンターと違った良さがあり満足しています。
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-位 |
271位 |
3.74 (34件) |
72件 |
2022/1/20 |
2022/2/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。前面2段給紙を採用し、よく使う用紙を2種類セット可能。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
- さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホの写真印刷に
【デザイン】シンプルで良いと思います
【印刷速度】特に気になりません
【解像度】スマホで撮影した写真を写真用紙やハガキ用紙に印刷する事が多いのですが、きれいに印刷出来ています。
【静音性】特に気になりません
【付属ソフト】使用していない為、無評価。
【印刷コスト】あまり気にしていない為、無評価。
【サイズ】昔に比べたら、小型化されていると思います。
【総評】このプリンタでは、文章印刷はほとんどせず、主にスマホで撮影した写真を簡易的に印刷するのに使用しています。
きれいに印刷出来ています。
5EP-807Aからの買い替え
【デザイン】非常にコンパクトで、角部が丸くて段差が無くスッキリした印象。フラットな天板のみ滑り止めのハッチングがあり、一時的に書類など置くにも便利。オフホワイトな白色で明るいながら落ち着いておりインテリアに溶け込みます。
【印刷速度】十分に早い。送り出しがスムーズで振動も無く、カタカタと駒送りしてた旧機種から更に進化。
【解像度】写真印刷も満足です。年賀ハガキも有料サービスと同等の仕上がり。
【静音性】とても静かです。振動も伝わって来ない。旧機種はプリンタヘッドに合わせて横揺れしてた。
【ドライバ】特に問題無し。
【付属ソフト】あまり使ってません。以前はDVDに印刷もしてて今回もできます。
【印刷コスト】専用インクは高いので汎用インクを使用。特にインク詰まりやカスレは無し。故障時に保証されない可能性あるが、インク代の差額で本体買えそうなので長期保証も入らずに使用。
【サイズ】横幅が小さくなり、余計な凸凹も無いため置き場所に困らない。また背面給紙する際に本体後方にスペース無くても後方天板の開閉が可能で、ピッタリ壁付けしたまま使用できるのも〇。
【総評】プリンタはいつもキャノンと迷うがエプソンになります。今回は圧倒的に外観で
エプソンに軍配が上がり迷わず買えました。
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-位 |
271位 |
3.86 (29件) |
71件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。
- 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
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-位 |
271位 |
3.74 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:23W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の自炊マシン
【デザイン】
角ばった感じがなく悪くありません。
機能・機構から考えると満足なレベルかと。
【印刷速度】
インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。
この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも
しれません。
【解像度】
解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが
悪くはないかと
【静音性】
こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。
【ドライバ】
導入も簡単で特に問題になることはありません。
【付属ソフト】
ちょっとここは慣れというか癖がありますね。
歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、
初めて使う方はちょっと迷われるかも。
【印刷コスト】
まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え
ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」
という感覚です。
カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない
でしょうか。
【サイズ】
これはわかっていたこととはいえ大きいですね。
両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか
選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして
サイズを抑えてほしかったと思います。
個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば
GX6030の方を購入したかと思います。
【総評】
とにもかくにも自炊がはかどります。
これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても
いませんでした。
子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し
利用しています。
紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」
などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ
ません。(笑)
5ビジネス複合機の代替になるか?
G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。
コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。
黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。
有線LAN接続なんでレスポンス良いです。
18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。
同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。
感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。
共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。
印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。
当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。
やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。
2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。
2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。
2か月間併用してテストしていました。
元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。
結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。
当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。
FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。
スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。
データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。
両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。
実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。
ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。
同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。
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-位 |
302位 |
4.06 (10件) |
8件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
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-位 |
302位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
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![Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620490.jpg) |
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-位 |
302位 |
3.55 (2件) |
1件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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4家庭用と割り切れば
この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。
・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。
・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。
・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない?
・なんのかんのちょこちょこお金とられる。
・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。
で、行き着いた先がコレだったわけです。
・そこそこ起動がはやい。
・そこそこ印刷が速い。
・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない)
・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。
という基準で選びました。
国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。
このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。
3性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品
HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが
日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。
Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが
2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。
【デザイン】
箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。
150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで
トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。
ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル
液晶画面は最低限のステータス表示のみで
Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。
【印刷速度】
この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。
公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒
連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。
標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。
逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。
【解像度】
4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。
最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。
光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。
光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため
黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。
【静音性】
給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。
基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが
Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。
インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており
ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので
印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。
【サイズ】
キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中
横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。
【総評】
前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、
液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。
詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、
Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。
本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが
コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。
ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、
印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。
標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。
用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、
詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、
セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。
L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと
用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。
おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し
印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。
(スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。)
印刷上限枚数は3万枚
プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。
2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか)
また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、
型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。
この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。
日本語サポートページは説明書のリンク切れなど
国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。
ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで
A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、
印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、
説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、
ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。
キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで
勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。
またクチコミ内レビューにもありましたが、
電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため
再起動が必要なことがたびたびありました。
またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが
普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、
わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。
後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため
ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。
消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると
相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。
価格以上に性能が高いためその点は残念です。
ちょっと持て余してしまいました。
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-位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x302x347mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷可能サイズはA4まで
購入から1年ほどたつが、大きな問題は発生していない。
印刷速度も企業にあるような大型プリンターなどには負けるが家庭用としては早い方である
A4サイズの印刷が最大サイズのため、角2封筒の印刷などができないため、そのような用途で利用するならこの製品は使わないほうがいいだろう
私は有線LANで利用しているため、先程知ったのだが無線LANの機能が使えなくなっていた。
故障してはいるが別に問題ないし今はこのまま使っている
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![Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551548.jpg) |
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-位 |
302位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/7/10 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5特にこれといって不足なし
モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。
スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。
添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。
インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。
【デザイン】
変に曲線を作ってないので置き場に困りません。
個人的には高評価
【印刷速度】
早いと思います。
一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。
エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。
または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。
【解像度】
こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと
【静音性】
購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。
【ドライバ】
ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。
一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。
【印刷コスト】
付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな?
2023/7/7現在の定価が
黒135ml \1980-
マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610-
出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな?
【サイズ】
サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。
【総評】
可もなく不可もなし
ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で
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-位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:580W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:411x339x366mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 047 カラー:ホワイト系
【特長】- 高速カラースキャンに対応したオールインワンA4モノクロ複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- カラースキャンに対応した1パス両面自動原稿送り装置を標準装備。モノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
302位 |
3.90 (13件) |
149件 |
2017/8/28 |
2017/9/14 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016
【特長】- エコタンク(大容量インク)を搭載したコンパクトサイズのA4対応複合機。連続コピーやスキャン機能を搭載し、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- 初回同梱のインクでA4カラー文書を3600ページ以上プリント可能。ボトルから簡単に補充でき、インク交換の手間やコストを軽減する。
- 一度に普通紙30枚まで挿入できるADF(オートドキュメントフィーダー)を搭載。枚数の多い書類なども手間をかけずにコピーやスキャンが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでインク代が安いです。
満足してます。一番はインクがたくさん入るので、インク代がかなり節約できてます。
5衝動買いだったが満足
以前から購入を検討していましたが、家電量販店で店員さんから10000円分のキャッシュバックキャンペーンを実施との事だったので即購入。FAXとランニングコストで決めていたので、あまり不満はありません。7年前のキャノン製複合機に比べたら雲泥の差なので満足できるレベルです。
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-位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/4/20 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
302位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/4/26 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x755mm 重さ:45.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 056 カラー:ホワイト系
【特長】- ファーストプリント、連続プリントが速く、ビジネスに適したA3ノビ対応インクジェット複合機。モノクロ約11,500枚をプリントできる大容量インクを搭載。
- 見やすく操作しやすい大型の5.0型光学式タッチパネルを搭載し、ノズル自己診断システムなど印刷に関わるストレスを大きく軽減し、使いやすい。
- エネルギーの世界最新基準をクリアした低消費電力設計で、環境への負荷を抑えるとともに、オフィスの課題であるコストも軽減する。
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49位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:34kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:38枚 モノクロ印刷速度/分:38枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:500x640x556mm 重さ:37kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 034 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。
- カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。
- カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
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