スペック情報
-位
11位
3.08 (12件)
243件
2023/10/ 5
2023/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4 全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
-位
13位
3.82 (7件)
24件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。 よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクタンク式プリンター初購入です
【デザイン】
【印刷速度】とても速いと感じます
【解像度】
きれいに印刷できます。
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
インクタンク式は初めてです。カートリッジよりも安いはずなのでたすかります。
【サイズ】
カートリッジ式とさほど変わらないスペースで置けています
【総評】
4 CD・DVDのレーベル印刷
CD・DVDのレーベル印刷もでき、印刷枚数が少ないので、大変満足しています。
-位
20位
2.00 (2件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。 シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安
【デザイン】
EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。
静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。
普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。
尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。
今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。
-位 21位 4.14 (9件)
50件
2023/10/ 5
2023/11/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料
カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 インク・用紙合計コスト: 7.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x179x347mm
重さ: 4.1kg カラー: ホワイト系
【特長】 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。 A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
5 コスパ最高
コスパが最高です。
シール印刷をするために購入。
後ろ差しなので安心して印刷できるうえにインク代がとても節約できてよいです。
-位 26位 3.94 (40件)
142件
2019/7/25
2019/8/ 1
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
5 非常に満足した買い物でした!
前回のプリンタが故障したので買い替えを決断しました。従来から利用しているエプソンプリンターが好きなのでエプソンの中から探していたところインクリボンがそのまま利用出来て且つA3も印刷可能な本件プリンタを選択しました。従来製品と比較して若干大きいサイズですが、安定感があり印刷もスムーズで今のところ気に入っています。アフター保証も入りましたので万一にも備えています。今のところ特段大きな問題点も無く非常に満足しています。
-位
34位
3.00 (1件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。 コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3 半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション
【デザイン】
2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。
更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。
それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。
尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。
排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
10位
36位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
-位
93位
3.82 (3件)
2件
2023/10/ 5
2023/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 前面2段給紙が便利なA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能と値段から考えるとコスパはいいと思います
写真を印刷した感じは比較的自然な色なのでとても良い感じがしました
ただくっきりはっきりした色を好む人には不向きな感じはします
インクのコスパはそれほど良いとは思いませんがどのプリンタもこんな感じがしました
プリンタの前で待っているわけでは無いので速度や静音はあまり気になりません
3 染料6色機のミッドレンジだが型落ちの上位機種も狙うのが吉
【デザイン】
2022年モデルのEP-815Aからはほぼ見た目の変化が無い。EP-816Aにはかんたんモードと言うカスタムモードが追加になっているが2023/10/25現在で前機種のEP-815Aに加えてEP-885Aやキヤノン TS8630と言った型落ちの上位機種がかえって安く手に入るため、それらも合わせて検討するのが良いと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-886Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-716Aよりは速い。
それでもEP-816AがEP-886AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作と思われるものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して給紙時のガチャン音は比較的抑えられていて排紙トレイを引き出す際の蓋を手で開けるカチーンと言う音もそんなに大きくない。標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むなら型落ちではあるがTS8630のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-886Aと同じだが色味に関してはEP-816Aや下位のEP-716Aは心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-886Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-886Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8630はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-816Aよりランニングコストが安く付く。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-815AでサポートされていたXPやVistaはEP-816Aで対応OSから外れたようである。ただ、他メーカーに比べてもカバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep816a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。機能としてはEP-886Aと同様にかんたんモードが追加されている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8630はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-816Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
-位
127位
3.36 (8件)
0件
2021/2/15
2021/2/26
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料
カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 6枚 インク・用紙合計コスト: 9.6円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x331mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 027
カラー: ホワイト系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。 A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも
2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク
(インク代がエコタンク上位機種より割高、
本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク
→EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。
EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、
小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、
顔料黒インク非搭載な点となります。
現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており
本体価格もインク代も優位性が失わていますが、
写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、
メンテナンスボックス自己交換対応
という点が優位性を保っているでしょうか。
液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で
それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、
操作性がよくなっています。
【デザイン】
カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており
本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって
青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。
ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。
背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように
フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく
大きくガバッと倒れる作りで、
A4用紙をたわみなく設置するためには
本体後面に15cmほどの余裕が必要です。
排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、
収納したままだと印刷が開始されず
排紙トレイを引き出すようにアラートが
液晶画面などに表示されます。
【印刷速度】
公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、
標準モードでL判写真は33秒、
A4写真は1分20秒とあります。
実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは
給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。
A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが
標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒
きれい モノクロ1分27秒 カラー1分42秒
でした。
標準品質を常用される方だと印刷速度は
気にならないかもしれませんが
写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は
複数枚印刷の場合遅く感じると思います。
【解像度】
印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、
EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような
明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。
きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが
色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。
一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。
4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の
キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように
光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。
逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため
郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。
とはいえ染料インクながら数十年前に比べると
黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので
日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。
【静音性】
上位機種とあまり変わらないくらいで、
そこまでうるさいと感じることはありませんでした。
【ドライバ】
未評価。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、
L判写真が用紙代込みで約11.3円と
カートリッジ式と比べると約3分の1程度、
上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると
3倍ほどインク代がかかります。
その分本体価格はカートリッジ式や
エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。
あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし
印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は
インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。
印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。
キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは
本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため
印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は
インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。
【サイズ】
エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが
カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中
40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため
設置場所はやや制限されるでしょう。
【総評】
2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉
印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった
メリットが感じられたでしょうが
EP-M476Tが発売された2023年以降であれば
本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、
モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け
L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応
フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。
4 エコタンクは良いです
【デザイン】
シンプルで良いです。
【印刷速度】
インク一体型には劣ります。
連続印刷はさほど遅くないです。
【解像度】
写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。
【静音性】
機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。
1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。
【ドライバ】
自動アップデートは良いです。
【付属ソフト】
年賀状印刷ソフトからでも制御できます。
付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。
【印刷コスト】
滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。
【サイズ】
両面タイプよりやや小型です。
妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。
【総評】
コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。
ノートPCからでも無線LAN出力できますね。
スマホは難しいみたいなので設定していません。
プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。
-位
159位
3.86 (29件)
71件
2022/10/ 6
2022/10/20
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5 コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
-位
204位
3.59 (76件)
265件
2016/9/ 1
2016/10/13
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 015
【特長】 従来機種に比べて幅が41mm小さい349(幅)×142(高さ)×340(奥行)mmのボディを実現した、A4インクジェット複合機。 新開発の6色染料インクを搭載することで、緑の領域が拡大し、自然の中の家族写真や風景写真など緑をさらに美しくプリント可能。 文字の階調性を高めて視認性が向上した2.7型液晶を採用し、すぐに使いこなせる工夫を盛り込んだ「直感タッチパネル」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 費用対効果が良いので満足です
価格と費用対効果が高いので購入しました。費用対効果が高いので満足です。
5 使い勝手問題無しです。
今回、2台目の購入です。
2台白と黒で使用目的によって使い分けている状態ですが、問題なく使えとても満足しています。
1台目の使い始めはキャノン製を使っていたことから操作に戸惑いましたが、慣れてきたら問題はありません。
-位
245位
3.67 (74件)
387件
2017/8/28
2017/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 025
【特長】 6色インクと「高速MACHヘッド」で高速かつ高画質なプリントを実現した、コピー機能付きインクジェットプリンター。 再生紙からのコピーでも紙地の色を除去。色の薄い網掛けなどはしっかり再現できる。 有線/無線LAN対応で、アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 安く白いので満足、印刷はそれほどキレイではないと思います。
【デザイン】
コンパクトで白いのが欲しくて 決めたので満足です。存在感が出過ぎず、狭いリビングに置く
【印刷速度】
思ってるより遅い、普通紙へサッとメモ程度に印刷したいときも、 少し待ちます。
【解像度】
年賀状やこどもの写真をプリントしてみたら、かなり期待外れでした。普段の印刷なら、まあいいかな、という程度です。が、レシピなどを印刷したときも、あまりおいしそうにはコピーできなかったりしています。
各社のプリンターで印刷されたものを載せているサイトを見たり、ショップで飾ってあるものを見て、これならと決めたつもりですが、思ってたよりはあまりキレイに印刷できず、残念に思っています。(が、慣れました(笑)
【静音性】
音は結構うるさいと思います、許容範囲です。
【ドライバ】
スマホからアプリでサッと印刷できるのは 今まで持っていた機種にはなかったので とっても便利で 使っています。 Evernote や Dropbox に直接アップできる機能も とても便利です。それ以外の機能は全く使っていません。
【印刷コスト】
純正のインクがいくらなんでも高すぎると思います。その割にそんなにキレイな印刷でもなく、、今は自己責任で違うインクを使っています。
5 進化しましたね
【デザイン】どこに置いても違和感が無いかな?
【印刷速度】結構速いです
【解像度】綺麗です
【静音性】静かだと思います
【ドライバ】使いやすいですね
【付属ソフト】人によると思います
【印刷コスト】あまり分かりません
【サイズ】コンパクトですね
【総評】10年以上頑張ってくれたPM-T990からの買い替えです。「最近のプリンターは機能が少なそうでちゃちだな〜」と思っていました。しかしPM-T990が壊れてしまい、買い替えなくてはならなくなりました。本腰を入れて調べてみたら、PM-T990を軽く超えていました。驚きましたね。機能は上がり、サイズはコンパクトになっていました。前面2段給紙・背面給紙・自動電源オン・オフ。PCからのプリントアウトが楽になりました。前は電源を入れてから、プリントアウトしてましたので・・・。スマホのダイレクトプリントも良いですね。写真も個人的には綺麗だと思います。前面にコピー用紙と写真用紙を常に入れてますので、わざわざセットしに行かなくていいのが楽です。ただ、インクの純正品チェックと可変パネルの自動収納?についてはちょっと疑問です。互換インクを使うと保証対象外になり、可変パネルは自動で閉まらない。せめて、可変パネルは自動で閉まって欲しいです。でも個人的には大満足です。
-位
245位
3.80 (70件)
261件
2018/8/29
2018/9/13
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 6色のインク構成により、デジカメやスマートフォンの写真をきれいにプリントできる、A4・コピー・スキャン対応プリンタ。 「Wi-Fi Direct」機能により、無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能を持つスマートフォンやパソコンとワイヤレス接続してプリントできる。 写真データの1面表示や8枚のサムネイルを並べて表示できる、4.3型のワイドタッチパネルを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 3年を経過
たしか発売後1年の型落ちで購入。
【デザイン】【サイズ】
今となっては標準的なプリンターとスキャナの四角い複合機。
【印刷速度】
昔のプリンターに比べれば爆速です。
【解像度】
「きれい」「普通」で使うインクの量が変わるそうなので「普通」に落としてみましたが、L版写真みてる限りは違いが分からない。
【静音性】
昔のプリンター(ガチャガチャ、ウィーン、ウィーン)に比べれば静音です、かなり。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属ソフトに常駐されるとお知らせやら何やらが鬱陶しかったので削除しました。
【印刷コスト】
インク商法いつまで続くんだろう。
【総評】
経験上プリンターは割と壊れやすいイメージがあったので店舗の延長保証に入りましたが、その3年を経過しても何の不具合もなく元気に動いています。尚インクは純正のみを使用。
5 良い買い物しました。
【総評】
本格利用のプリンターは2004年から使い始め、キャノン→エプソン→スキャナ付きのブラザー×2台→エプソンです。
本機種の利用目的は、個人スマホから写真や書類を印刷するため、リビングに置いてもデザインの調和が崩れず、家族写真印刷もそこそこ綺麗に出来て、葉書や書類を印刷できるもの。と探して、この機種に辿り着きました。
1年近く使っていますが、トラブルなく動いてくれています。
過去使ってきたプリンターと比べて、価格とデザイン、機能と出力結果がとても良いと思う製品。
コストは、ブラザーの方が機能性含めて良いですが、紙詰まりや故障率が高いかな。。。
あとデザイン的にブラザーは無骨かな。書斎に置くプリンターとしては良いかもしれませんが、家族が集うリビングには合わない。
そもそもリビングに置いてもデザイン的に調和してくれる機能と価格のバランスが取れたプリンターって、なかなかないんですよね。
【デザイン】
リビングに置いても景観を損なわないデザイン。気に入っています。
【印刷速度】
こんなもんですかね。のレベル。
【解像度】
価格からして、綺麗だと思います。
【静音性】
昔のプリンターに比べたら断然静か。
【ドライバ】
特に使っていないので、わかりません。
無線LAN環境で、MAC、iPhoneからインストールなしで使えています。
【付属ソフト】
使っていなです。
【印刷コスト】
ちょっと高めかな?
【サイズ】
程よいサイズ感だと思います。
-位
277位
3.29 (26件)
106件
2016/9/ 1
2016/9/15
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 1.5pl インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 390(幅)×163(高さ)×338(奥行)mmのコンパクトボディに、独自の高画質染料6色インクを搭載したインクジェット複合機。 「高速MACHヘッド」を搭載し、L判1枚を従来機種「EP-708A」よりも2秒速い17秒で印刷可能。快適に写真プリントを楽しめる。 無料アプリ「Epson iPrint」に対応。Wi-Fi経由で、スマートフォンやタブレットから写真や文書をプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 EP-709A 新型がほしいと思いました
【デザイン】
丁度よいサイズでした。
【印刷速度】
停止するときもあり動作します。
【解像度】
純正品を必ず使用すると長持ちしました。
【静音性】
数秒後に動作して映らない場合がありました。
【ドライバ】
SSID 組み合わせが、残っていました。
【付属ソフト】
はがきなど様々、困難性があり注意が必要がありました。
【印刷コスト】
定期的に点検です。
【サイズ】
コンパクト盤で丁度いいです。
【総評】
同じサイズで新型を発売してほしいです。
4 純正品
純正インクを使い続けた結果、インク詰まりが無く未だ現役で動いてます。
-位
277位
3.74 (34件)
72件
2022/1/20
2022/2/ 3
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。前面2段給紙を採用し、よく使う用紙を2種類セット可能。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。 さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホの写真印刷に
【デザイン】シンプルで良いと思います
【印刷速度】特に気になりません
【解像度】スマホで撮影した写真を写真用紙やハガキ用紙に印刷する事が多いのですが、きれいに印刷出来ています。
【静音性】特に気になりません
【付属ソフト】使用していない為、無評価。
【印刷コスト】あまり気にしていない為、無評価。
【サイズ】昔に比べたら、小型化されていると思います。
【総評】このプリンタでは、文章印刷はほとんどせず、主にスマホで撮影した写真を簡易的に印刷するのに使用しています。
きれいに印刷出来ています。
5 EP-807Aからの買い替え
【デザイン】非常にコンパクトで、角部が丸くて段差が無くスッキリした印象。フラットな天板のみ滑り止めのハッチングがあり、一時的に書類など置くにも便利。オフホワイトな白色で明るいながら落ち着いておりインテリアに溶け込みます。
【印刷速度】十分に早い。送り出しがスムーズで振動も無く、カタカタと駒送りしてた旧機種から更に進化。
【解像度】写真印刷も満足です。年賀ハガキも有料サービスと同等の仕上がり。
【静音性】とても静かです。振動も伝わって来ない。旧機種はプリンタヘッドに合わせて横揺れしてた。
【ドライバ】特に問題無し。
【付属ソフト】あまり使ってません。以前はDVDに印刷もしてて今回もできます。
【印刷コスト】専用インクは高いので汎用インクを使用。特にインク詰まりやカスレは無し。故障時に保証されない可能性あるが、インク代の差額で本体買えそうなので長期保証も入らずに使用。
【サイズ】横幅が小さくなり、余計な凸凹も無いため置き場所に困らない。また背面給紙する際に本体後方にスペース無くても後方天板の開閉が可能で、ピッタリ壁付けしたまま使用できるのも〇。
【総評】プリンタはいつもキャノンと迷うがエプソンになります。今回は圧倒的に外観で
エプソンに軍配が上がり迷わず買えました。
-位
277位
3.93 (22件)
150件
2012/8/29
2012/9/20
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 AirPrint対応: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge
接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x138x341mm
重さ: 6.9kg
この製品をおすすめするレビュー
5 PM-850PTからの買い換えです
【デザイン】
PM-850PTからの買い換え。デサインはかっこいいと思う
【印刷速度】
早い遅いはよく分からないが、フツーに仕事のできるプリンターだと思う
【解像度】
いい
【静音性】
そんなに激しく印刷音はない
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
インクは純正だとまだまだ高価だけど、使い方によっては節約できると思う
【サイズ】
小さくはないが、収まりがよいため設置しやすい
【総評】
全体的にはいいと思う。
もう5年は使っているのだが、先日 限界値いっぱいになり、買い換えか、修理かで迷ったが、気に入っていたので修理しました。
相変わらず使い勝手がよいのでしばらくはこれで楽しむ予定
5 コンパクトでCPの高いプリンター
Canon PIXUS MP500からの買い替えです。
背面給紙のあるEP-805Aにしようか悩みましたが、こちらの機種の方が安いので選択しました。
なお、スマフォからの印刷にも使いたいのでAP(添付画像「無線LANのAP」を参照)も設置しました。無線LANのAPさえあれば、上位機種でサポートされているWi-Fi Directの機能は必要ないので、この機種で十分かと思います。
【デザイン】
デザインはキャノンの方が少しオシャレ感がありますが、悪くは無いです。大変コンパクトな作りに仕上がっていますし、場所をとらないのが良いと思います。
【印刷速度】
キャノンのプリンターは電源を投入してからスタンバイ状態になるまで、かなりの時間を待たされましたが、エプソンのプリンタは、電源投入後が速く、直ぐにスタンバイ状態となります。印刷速度も十分かと思います。兎に角、待たされないのが良いです。
【解像度】
良いと思います。
【静音性】
これまで使っていたプリンターが大変騒がしかったので、とても静かに感じます。
【ドライバ】
良いです。添付画像「EP-775A プリンタのプロパティ」を参照。
無線LANの設定も思ったより簡単にできます。…添付画像「無線LAN設定」を参照。
【付属ソフト】
大変使い易いです。添付画像にスマフォアプリ「Epson iPrint」をUPしています。
また、ネットにEpson Cennectを登録するとスマートフォン向けのプリントアプリ「メールdeリモート印刷」などの遠隔操作もできるようになるので、用途が広がります。
【印刷コスト】
普段の印刷は、精々、名刺印刷やラベル印刷程度が少々ですし、大量印刷の機会は年に一度くらいなので、印刷コストは特に気にしていません。
なお、MP500では互換インクを使っていたせいでしょうか、印字ヘッドが頻繁に目詰まりしていたので、今後は高くても純正インクだけを使うようにしたと思っております。
【サイズ】
大変コンパクトで、一人で十分持てる重さなので良いと思います。
【その他】
背面給紙が無いのは仕方ないところですが、使ってるうち、せめて前面給紙に2カセット分が欲しいと思ってしまいます。しかし、値段から考えて諦めるしかない所ですね。なお、写真印刷でA4用紙の印刷後にL版に印刷をしたところ、1枚目の写真の表面に黒インクが余計に付着していました。私の使い方の問題かもしれませんが、ちょっと、改善の余地を感じました。
【総評】
私の個人的な認識では、コンピューターメーカー時代の経験から、プリンターは比較的にエプソンが一番故障が少なく高品質と考えていますし、このお値段でこれだけの機能が満載されていれば、全く不満はありません。値段を考えると、CPが大変高い機種かと思います。
-位
320位
3.54 (6件)
31件
2022/10/ 6
2022/10/20
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4 再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
-位
320位
3.87 (18件)
71件
2016/9/ 1
2016/10/13
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 13W インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 3pl カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 445x169x304mm
重さ: 5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 061
カラー: ブラック系
【特長】 2年間インク追加購入不要のエコタンクを搭載しながら、従来機種「EW-M660FT」と比べて横幅で70mm縮小を実現したインクジェット複合機。 4色染料インクを採用し、購入時にインクボトルを各色2本ずつ同梱。A4カラー約7,500ページ、A4モノクロ約4,500枚の大量プリントが可能。 エコタンク搭載モデルで初めてSDメモリーカードスロットを搭載し、フチなし印刷にも対応。無線LANも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンス最高です。
近年、プリンターインクの容量タンクが
どんどん小さくなってゆきコスパが
プリンターを変更する度に悪くなり
修理期間もどんどん短くなり
どうしましょうと悩みに悩んでいた矢先に
エコタンクが発売。
印刷コスパに惹かれたと同時に
背面印刷も決めてとなり購入。
今のところ好調です。
5 目的に嵌まればベストバイでは
【デザイン】
個人的には、スクエアな感じが好みです。タンクの分横幅があるものの、無難なデザインではないでしょうか。
【印刷速度】
文書中心に使っているため、特に不満はありません。よほど急ぎで大量に…といった場合以外、困らないと思います。
【解像度】
染料インクですから、こんなものかと思っています。視認性が悪いといったことは全くありませんので必要十分では。
【静音性】
意外と音が大きいかもしれません。とはいえ、寝静まった真夜中に印刷するとかでない限り、支障はないと思いますが。
【ドライバ】
特に問題はないと感じました。
【付属ソフト】
ほぼ印刷でしか使っていませんので、ここは無評価で。
【印刷コスト】
とにかく、この一点に尽きます。一般的な家庭用のプリンタであれば既にインク交換をしていておかしくない量を刷っても、ビックリするくらいインクが減っていません。勿論、使い方にはよりますから、どの環境でも「2年間インク購入不要」とはならないでしょうが、本体の値段を差し引いても非常にありがたいランニングコストだと思います。
【サイズ】
確かにもっとコンパクトな複合機もありますが、特に大きいとは思いません。
【総評】
小規模オフィスでカラー資料の印刷コストを下げるために購入しました。導入しているレーザー複合機の契約が「1枚○円」のため、ワンポイントで色を使いたい、大量に同じ資料をプリントしたいといった、これまでであれば躊躇してしまうような場面でも、気にせずガンガン出力できるようになり、精神的にも大変ありがたいところです。
まだ使い始めて3ヶ月程度ですが、気になるとすれば印刷頻度が高いことによる耐久性でしょうか。こればかりは長期経ってみないと分かりませんが…。
-位
320位
3.99 (31件)
468件
2015/9/ 1
2015/10/22
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 16W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 4800dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 1.5pl インク・用紙合計コスト: 14円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 110枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x168x395mm
重さ: 9.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 15 155 038
カラー: ブラック系
【特長】 6色染料インク「Epson ClearChrome K2インク」を搭載した、A3対応多機能インクジェット複合機のフラッグシップモデル。 色生成テクノロジー「LCCS(論理的色変換システム)」を採用し、滑らかな階調性と高い色再現性で安定した画質を実現している。 4.3型のタッチパネルを搭載し、画面上で指先を滑らせるフリック操作が可能なほか、背面からの連続給紙に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラー印刷がキレイです
今でも問題なく使えてます。エプソンは良いとお思います。
カラー印刷がキレイです。景色などの写真を印刷すると目でハッキリと分かります。
5 発売開始から5年経過してますが今でもお勧めの機種です
以前から旅先で撮った写真等を気軽にをA3に印刷して部屋に飾りたいと思ってましたが、それまでのA3機種は横幅があまりにも大きく購入に踏み切れませんでした。それがこのシリーズが出たことでその問題が解消され購入しました。当時(約3年前)仕様がほぼ同じEP-979A3とどちらにするか迷いましたが、このEP-10VAにして正解でした。製品サイクルが非常に短いプリンタ業界で、発売開始から5年経ってもまだフラッグシップモデルというのは異例だと思います。5年前の機種だから印刷画質もいまいちかな、と購入を躊躇している方、その心配はありません。写真画質は最高レベルです。それまで使っていた機種は、EPSONであろうとCANONであろうと写真画質と謳いながら、目をこらしてみると印刷方向に細い筋が確認できましたが、EP-10VAで印刷した写真では、それが全く見えません。本当に写真屋さんで印刷するのと同じ画質が得られます。インクは価格が割安なこともあり、純正インクのみ使っています。そのおかげかこれまでにノズルが詰まってノズルクリーニングにひと苦労ということも全くないです。
-位
-位
3.49 (5件)
3件
2023/10/ 5
2023/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。 L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4 古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
-位
-位
3.27 (4件)
4件
2022/10/ 6
2022/10/20
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 33円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 前面2段給紙を採用し、さらに使いやすくなったA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。 自動両面プリントユニットを装備し、大量のプリントをしたいときや用紙を節約してプリントしたいときに便利。ハガキの自動両面印刷にも対応。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 安く買えたので
写真印刷が趣味の家族向けに、次の条件を満たして最も安いものを探していた。
本機が在庫処分で25000円程度だったので選択した。
・写真印刷画質に優れること
写真印刷に定評のあるEPSONにした。
インク6色のうち、EPSONはカラー5色+黒であるが、Canonは色の三原色と黒3種で6色である。
カラー印刷の表現力ではCanonよりEPSONが優れる。
Canonは写真よりも、黒が主体の書類印刷向きである。
・Wi-Fiが使えること
別の部屋にある2台のPCでプリンタを共用するため。
・背面給紙が可能なこと
写真用紙やはがきの印刷には、前面トレーではなく、背面の手差しがいい。
1枚ずつの給紙が面倒でも、である。
・スキャナーが使えること
買ってからの感想
・排紙トレーは手動
排紙トレーは印刷前に手で引き出しておく必要がある。
自動では出てこない。
電源を切ってからの収納も手で行う必要がある。
面倒なので、電源OFF時も排紙トレーは出しっぱなし。
・インクは高価
写真印刷メインで使うので、品質不明の互換インクは使わない。
使用する家族は、コストはかかっても、純正しか使わない主義。
・液晶パネルはタッチ式ではない
上下左右キーとOKキーで操作する。
Wi-Fiのパスワード入力が面倒だった。
まあ、頻繁にやる操作ではないから、これでいい。
4 買ってみました。
【デザイン】
結構昔のEP879からの買い替えです。
似たようなデザインですが、随所に
コストダウンがあって微妙でした。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
私の用途では綺麗に思えます。
【静音性】
普通だと思います。
【ドライバ】
普通だと思います。
【付属ソフト】
特に使用しません。
【印刷コスト】
インクが高いので良くないと思います。
【サイズ】
こんなものかなと思います。
【総評】
長年使ったプリンタが壊れたため購入しました。
本体も高いと思いますが、インクが高いですね。
また、昔の機種よりもコストダウンが激しくて
ガッカリでした。
-位
-位
3.68 (18件)
5件
2022/1/20
2022/2/ 3
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 33円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 5.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。写真も文書もきれいで、前面給紙を採用し棚に置いたまま使える。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。 さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて使いやすい
今回の商品の前もこのシリーズを使っていました。
小さい画面でインクの残量等確認出来て便利です。
また価格も安くて購入しやすかったです。
5 LINUXパソコンで使って見ました
前機のEP-808からの買い替えです。
インクは互換品を使っていましたがやはり
インクづまりが発生、この714Aに買い替えました。OSはLinuxです
現在インクは純正品で時々使うようにしております。
使い勝手その他
EP-808から比べると液晶表示が狭く、操作項目も少なくやや不満ですが、
慣れればなんとかなりました。前機は印刷用紙が2種可能でしたが
そのあたりで操作が難しいところがありましたが、この機種は用紙は
1種だけで簡単。
印刷したもの
年賀状(Libre Office から印刷)
pdf ファイル23ページ
写真
使用パソコン
1、Ubuntu Linux 20.04、1 LTS (最新のバージョンはテストしていない)
2、Zorin Linux 16.2
3、Windows 8.1 (ほとんど使っていない印刷のテスト用として保存してある)
結果
1、年賀状はいいが、pdfの連続印刷が出来ない。
2、pdfの連続印刷が可能、Libreからの印刷はしていないが印刷可能と思う。
写真も私のレベルでは問題なし
3、2、で可能だったのでテストしていない、印刷できるはずでそのために
インストールしてある。
その他
Zorin Linux 16.2 で検出されたドライバーは714Aを指名しており
(ドライバーはプリンターを接続した時点で検出され指名するだけ)
今までの Linuxドライバーとはなにか違う感じです、後日ドラバー
を確認しましたが714Aドライバーは登録されていませんでした、
プリンターが接続されたときだけのドライバーかも。
EPSON EP-714A xxxxxxのような初めて見る感じのドライバーでした。
Linuxで印刷範囲が広がるのは朗報です。
私のパソコンとOSでテストした結果です自己責任でお願いします。
-位
-位
2.78 (6件)
7件
2022/1/20
2022/2/ 3
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 33円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディに6色インクを搭載し、写真も文書もきれいに印刷できるA4カラーインクジェット複合機。前面2段給紙を採用し用紙を2種類セット可能。 スマホを本体に近づけ機種名を選択するだけで接続が完了し、QRコード接続にも対応。アプリ「Epson Smart Panel」を使いスマホから本体操作ができる。 さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 EP-806からの買い替え。廃インクエラーが出たらどうしたものか。
【デザイン】
よい。と言うか前と変わらず。
【印刷速度】
よい。と言うか前と変わらず。
【解像度】
よい。と言うか前と変わらず。
【静音性】
よい。と言うか前と変わらず。
【ドライバ】
よい。と言うか前と変わらず。
【付属ソフト】
特筆杉木事無し。
【印刷コスト】
不明。
チップリセッターで満タンに書き換えて、インクカートリッジのパッド部分にインク液を垂らして使うという、メーカーが見たら卒倒しそうなことしてるのです。
【サイズ】
よい。と言うか前と変わらず。
【総評】
普通。いや、806との違いは見つけられずでびっくり。
806がいよいよ故障したので買い買いました。
排紙トレイが手動になってるのにびっくり。同じシリーズ買ったのに手動に逆戻りかと。
オートマがミッションになるぐらい驚き。
ミラーが手動ぐらい驚き。
窓が手でクルクルぐらい驚き。
806→814に8世代変わってる(と勝手に思ったのですけど)のに、明らかな違いがあまりなくびっくりした。
プリンターのプロパティに「まとめてプリントlite」が増えてる。
印刷品質に「色鮮やか」が増えてる。
他あったかなあ。
さて、この機種で廃インクエラーが出た時にどうしたものか。806は書き換えツールでデータを書き換え、インクタンクの吸収パッドを自分で交換したが、どうもこの機種ではデータ書き換えがダメみたい。メーカーが対策したのだろうかな。
4 そこそこ使えるほぼ満足
下段のトレイがおもちゃっぽい、液晶がタッチパネルでなくて隣のボタンで操作するのだが無線LAN設定でアルファベットと記号を入力するのに切り替えが大変でてこずった。
以前EPSONのPM805Aを使用していたのだが廃液タンクが一杯になったための乗り換えで購入したが、付属ソフトで新規に設定でき問題なく使用できた。EPSON SCAN2だけはEPSONサイトからダウンロードした。最初のインク充填で結構減るかと思ったがPCの表示はそれほどでもなかった。(ほぼ満タン)
使用量が少ないので排紙トレーを引き出すだけで約5000円近くの差があればこれも選択肢かなと思う。
-位
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2.69 (18件)
36件
2017/8/28
2017/9/14
インクジェット
A4
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【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 018
【特長】 独自の染料6色インクと「Advanced-MSDT」により、あらゆる写真を高画質にプリントできる、コピー機能付きインクジェットプリンター。 再生紙からのコピーでも紙地の色を除去。色の薄い網掛けなどはしっかり再現できる。 無線LAN対応で、アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分に満足!
某社のプリンターが壊れたので、EP−810ABを購入。主に写真印刷で使っていますが、替えて良かったと考えています。写真の再現が素晴らしい。サイズ・静粛性等満足です。購入してすぐですので、インクの消耗具合が判りません。もう一つ、印刷トレイをいちいち引き出さないと印刷できないのが、面倒かな?!
4 コンパクトで多機能
【デザイン】
全体的にシンプルで大きな突起もないのでどんな部屋でも合うと思います。
【印刷速度】
両面印刷した時なども結構早いです。
【解像度】
それなりにきれい。
【静音性】
うるさいですね。ただし静穏モードもあるのでそれにすると多少静かになります。
【付属ソフト】
過剰だと感じるほどついています。さすが有名メーカー。
【印刷コスト】
純正インクだと高すぎですね。
【サイズ】
後方に電源のでっぱりなどもあるので、ぴったり壁などにくっつけることはできない。
【総評】
印刷コストがネックに感じます。互換インクなども使いますがいちいち交換の際に、本体から純正インク出ないことを確認されるのでめんどくさいです。