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164位 |
4.05 (2件) |
4件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
- コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手は大幅に向上していると感じます
【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。
【印刷速度】
最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います)
私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。
【解像度】
これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。
つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。
MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。
【静音性】
これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません)
【ドライバ】
これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。
【印刷コスト】
インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。
【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。
(今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)
3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機
MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。
【デザイン】
MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。
プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。
https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab
MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。
【解像度】
耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。
解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。
【インクカートリッジ】
ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n
【機能性など】
MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。
インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。
カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。
FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。
ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。
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-位 |
238位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
91位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
- 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
- トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
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-位 |
34位 |
4.01 (11件) |
45件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:860W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):280枚 最大給紙枚数(ハガキ):36枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x401x462mm 重さ:21.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。
- 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
- 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買っておけばよかっったです
これまで使っていたエプソンのインクジェットプリンタの調子が悪くなったための買い替えです。
レーザープリンターだから当たり前なのでしょうが、印刷が早くカラーの書類も非常にきれいに印刷できることに驚いています。
我が家ではMacからの印刷なのですが、非常に快適に使えています。
両面に印刷してある書類をコピーする際も両面同時に読み取ってくれるので、あっという間に夏の苦労もなく終了します。
これにはびっくりしました。
いずれにしてももっと早く買っておけばよかったと感じさせてくれるプリンターです
5FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
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-位 |
135位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x518x495mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。
- 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。
- 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/27 |
2023/10/27 |
モノクロレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:565x852x693mm エコマーク:○ 認定番号:22 155 064 カラー:ホワイト系
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-位 |
206位 |
3.49 (5件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
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-位 |
46位 |
3.08 (12件) |
243件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
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-位 |
349位 |
3.82 (3件) |
2件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 前面2段給紙が便利なA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能と値段から考えるとコスパはいいと思います
写真を印刷した感じは比較的自然な色なのでとても良い感じがしました
ただくっきりはっきりした色を好む人には不向きな感じはします
インクのコスパはそれほど良いとは思いませんがどのプリンタもこんな感じがしました
プリンタの前で待っているわけでは無いので速度や静音はあまり気になりません
3染料6色機のミッドレンジだが型落ちの上位機種も狙うのが吉
【デザイン】
2022年モデルのEP-815Aからはほぼ見た目の変化が無い。EP-816Aにはかんたんモードと言うカスタムモードが追加になっているが2023/10/25現在で前機種のEP-815Aに加えてEP-885Aやキヤノン TS8630と言った型落ちの上位機種がかえって安く手に入るため、それらも合わせて検討するのが良いと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-886Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-716Aよりは速い。
それでもEP-816AがEP-886AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作と思われるものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して給紙時のガチャン音は比較的抑えられていて排紙トレイを引き出す際の蓋を手で開けるカチーンと言う音もそんなに大きくない。標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むなら型落ちではあるがTS8630のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-886Aと同じだが色味に関してはEP-816Aや下位のEP-716Aは心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-886Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-886Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8630はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-816Aよりランニングコストが安く付く。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-815AでサポートされていたXPやVistaはEP-816Aで対応OSから外れたようである。ただ、他メーカーに比べてもカバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep816a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。機能としてはEP-886Aと同様にかんたんモードが追加されている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8630はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-816Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/26 |
2023/9/上旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600x600dpi 消費電力:1305W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:35枚 モノクロ印刷速度/分:35枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 重さ:38kg カラー:ホワイト系
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-位 |
238位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
206位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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44位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2023/8/下旬 |
カラーレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:26枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:565x891x719mm 重さ:80kg カラー:ホワイト系
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58位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2023/8/下旬 |
カラーレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:565x897x722mm 重さ:86kg カラー:ホワイト系
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71位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2023/8/下旬 |
カラーレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:35枚 モノクロ印刷速度/分:35枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:565x897x722mm 重さ:86kg カラー:ホワイト系
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-位 |
238位 |
4.68 (3件) |
20件 |
2023/8/10 |
2023/8/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
- ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!
楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の
方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い
投稿させていただきます。
私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの
ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い
購入しました。
A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷
出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち
ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ)
ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。
これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり
していました。そちらの方がコストは安いのですが、
作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での
安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、
バンド活動QOL爆上がりしました。
ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に
対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW
への印刷命令は不可能です。
そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという
ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、
このソフトは絶対に必要だと断言します!
A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、
印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・
5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に
乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。
具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば
やり方をすぐに見つけられると思いますw
最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜
には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の
リスクがないなど良い点も一杯あります。
このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと
思い、評価を高くしております。
5長尺印刷が必要なら当製品一択です!
仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。
2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・
https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab
当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。
しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。
【デザイン】4点
複合機としては無難な大きさかと思います。
長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。
【印刷速度】3点
特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。
【解像度】3点
4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。
スキャナの解像度も必要十分です。
写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。
【静音性】4点
職場で使うので、音については気にならない環境です。
当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。
結果的に静かだと思います。
【ドライバ】3点
特に特筆すべき点は無いと思います。
PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。
【付属ソフト】4点
FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。
FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。
スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。
【印刷コスト】4点
インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。
コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。
【サイズ】3点
A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。
ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。
【総評】5点
上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。
加点のポイントはズバリ長尺印刷です。
はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。
当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。
(もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる)
さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。
これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。
作業効率が爆上がりしました。
本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。
ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/8/10 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:717W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:52枚 モノクロ印刷速度/分:52枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):650枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:500x651x460mm 重さ:42.2kg カラー:ホワイト系
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-位 |
146位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
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-位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/6/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x368x374mm 重さ:11kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
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-位 | 23位 | 4.57 (20件) |
136件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x271x320mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。
- 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/14 |
2023/5/22 |
大判インクジェットプリンタ |
A0ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:90W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1645x975x499mm 重さ:150kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/14 |
2023/5/22 |
大判インクジェットプリンタ |
B0ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:90W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1848x975x499mm 重さ:166kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/14 |
2023/5/22 |
大判インクジェットプリンタ |
B0ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:90W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1848x975x499mm 重さ:166kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
2023/5/11 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】消費電力:655W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:43枚 モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):650枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:547x583x460mm 重さ:38.1kg カラー:ホワイト系
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/4/20 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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限定 |
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-位 |
189位 |
4.00 (1件) |
22件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ホワイト系
【特長】- 大量印刷可能なインクタンクを搭載した、エントリーモデルのA4複合機。同梱のインクボトル1本で黒約6000枚 、カラー約6000枚の印刷が可能。
- 黒インクボトルを2本同梱。1枚あたりの印刷コストはA4モノクロ文書約0.33円(税込)、A4カラー文書約0.93円(税込)と低印刷コストを実現。
- 逆さにしてもこぼれにくい詰め替えシステムを採用。フラットベッドスキャンを採用し、コピー機のようにガラス面に原稿を置いてスキャン・コピーができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Canon G6030からの買い替え
Canon G6030を使用していましたが、特定のインクが印字されなくなるなど、印刷不良になることが多くなり、頻繁にクリーニングをしなければならなくなったため、買い換えました。
同梱されているインクボトルは、ブラック2本、カラー3本なので、両製品ともにほぼ同じです。
印刷コストに関しては、Canon G6030がモノクロ/カラーが約0.5円/1.0円に対し、約0.33円/0.93円と低コストのようですが、本体価格はCanon G6030より2割ほど安い価格です。
スマートフォンのアプリによる設定に多少手間取るかもしれませんが、印刷やスキャンなどの際には、Canon G6030の本体の液晶画面が非常に見づらいのに対し、はるかに快適です。
画質も高画質な写真を印刷することが目的でなければ、十分な画質です。
普通の家庭で使用するには、コストパフォーマンスが高いプリンターだと思います。
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限定 |
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-位 |
146位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ホワイト系
【特長】- 大量印刷可能なインクタンクを搭載したスタンダードモデルのA4複合機。同梱のインクボトル1本で黒約6000枚、カラー約8000枚の印刷が可能。
- 黒インクボトルを2本同梱し、同梱インクだけでたくさん印刷できる。
- 大容量インクタンクで、低印刷コストを実現。逆さにしてもこぼれにくい詰め替えシステムを採用し、インク補充が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そんなに印刷しないのに買ってしまった。
・購入のきっかけ
インクの補充面倒だったので、普段はレザープリンター
年賀状イベントある時だけ、片づけていたカラープリンター出していたが
久し振りに稼働させるとインクの補充とクリーニングばかりで時間が浪費する。
普段使い用に、レーザープリンター併用しようと考えインクの量がアナログで見えている放置プレイ出来そうなスマートタンク式プリンター導入決めた。
今までキヤノン、エプソン、NEC、ブラザー使って来た。
今回のhpは初だが、きっとコスパ良いに違いないと思った。
機種の選定は一応念入りに考え
下位モデルの5105廉価モデルでは印字速度が若干劣るのと両面印字が不可能だったので、
該当機種6005にしたが、後から振り返ると用紙が250枚収納可能な7005が特価で出ているのは後の祭り
150枚も収納出来れば良いだろう。
・セットアップ
高校生の子供にやらせてみた
箱から取り出す時と直ぐ、発砲スチロールの梱包材が一部使われている。
若干始末が悪い。
極々最小限の設置マニュアルがあるが、同時にスマホにアプリをインストール進行
ヘッドを取り付け、インク挿入が一番緊張、ちょっと油断するとインク若干零れた。
インクの流し込みは、最後の一滴残らず落ちてからボトルを抜くのが良さそうだ。
・コピー機能
ボタンは小さいが、独立したカラーコピー/白黒コピーボタンがある。
ボタンを押すとスキャナーが読み終わる前からプリントが開始される。
印刷枚数など指示をするテンキー無いので、当然ながら複数複写機能は無し。
・ドライバー
スマホはアプリを導入すれば簡単だし
PCは同じNWに接続すれば、勝手に認識してプリントまでは解決可能
管理機能やスキャナーを使う場合は、本体のシリアル番号の投入が必要になる。
【デザイン】
値段安いAmazon限定品と比べれば色違いだけで性能は全く変わらない。
【印刷速度】
ファーストプリントは気にならないけど、複数枚プリントするとそんなに速くはない。
・インクの詰め替え野望
非純正の汎用詰め替えインクがドボドボ補充出来るような構造なので
AliExpressなどの格安なインクなどを調達して補充してみたい。
子供の学習などでは付属のインクを使い切る気がしないけど。
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![Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551548.jpg) |
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-位 |
349位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/7/10 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5特にこれといって不足なし
モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。
スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。
添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。
インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。
【デザイン】
変に曲線を作ってないので置き場に困りません。
個人的には高評価
【印刷速度】
早いと思います。
一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。
エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。
または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。
【解像度】
こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと
【静音性】
購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。
【ドライバ】
ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。
一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。
【印刷コスト】
付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな?
2023/7/7現在の定価が
黒135ml \1980-
マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610-
出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな?
【サイズ】
サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。
【総評】
可もなく不可もなし
ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で
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限定 |
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-位 |
264位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5書類プリントに最適
主に、書類印刷やコピーなどの目的で購入しました。
●画質
ブラックインクのみ顔料系ですが、カラーも普通紙の印刷を試しましたが滲みがほとんどなく鮮やかで鮮明でした。
写真は高解像度でサンプルページをプリントしたものですが鮮やかでカラーも鮮明に印刷されています。
カラーの薄い色は近くによると小さな点々は見えますが、写真プリントが目的ではないので気になりません。
写真高画質が目的の場合は国内メーカー6色インク以上を選ぶと思うのでターゲット層が違います。
●印刷速度
高解像度だとそこまで速くないですが普段は普通画質なので問題なさそうです。ドラフトは画質がかなり下がりますが、速度はメチャクチャ速くなります。簡単な確認のみであればドラフトプリントでも良いかと思います。
確認すると下位モデル、中位モデルとはヘッドは共通のようで、ソフトでプリント速度を制限しているのか、ヘッドを動かすモーターなどの部品で差があるのかは不明です。6000シリーズとの差はプリント速度、IDコピーのボタンがあるかどうか、トレーにどれくらいの紙が入るかどうかくらいだと思います。
プリントクオリティに差はないので値段で選べば良いかと思います。
●使い勝手
カラー液晶や、タッチパネルは搭載されていないので、白黒の液晶に表示されるエラーコードからしか情報が確認できません。
ただスマホやタブレット用にHP Smartというアプリが無料で提供されており、スキャンなどはそこから指示を出せば簡単にスキャン、インクの残量推定量、サポートを受けたらすることができるので問題ありません。
HP Smartからスキャンした後、画像の回転、スキャン範囲の選択、画質の設定も簡単にできました。
iPhoneで使った場合iCloudドライブへの保存も簡単でした。
子供が使うような簡単な塗り絵や、スケジュール管理のフォームがプリントできるメニューも無料で提供されているのでお子さんがいる家庭にも向いていると思います。
あとFaxが無料で送信できる機能が搭載されていて、ほぼ使うことはないと思いますが仕事関係で送るなどであれば使えると思います。受信できません。
出先で書類を読み込む時に簡易にカメラから書類「読み取りフラットに補正してPDF化、画像化してくれる機能も搭載されているので便利です。
外出先からプリントアウトする機能もありますが、自分は使わないので使い勝手は不明です。
セットアップもアプリの指示に従って行うだけで簡単にWi-Fiにも接続されました。タッチパネル搭載のプリンタより操作はスマホアプリに全振りしているのでそちらの方が使い勝手は良いと思いました。
●コスト
まだ数枚しかプリントしていませんが、最初からブラックインクは2本、カラーも大きなボトルで付属しておりコストはかなり安いので気にせずプリントできます。
詰め替えインクの価格も確認しましたがHPダイレクトでも1色あたり1,700円ほどなのでメチャクチャ安いです。
●静音性
別に静かでもないですが、気になるほどでもありません。一般的なインクジェットプリンタの音だと思います。静音モードもありますが、プリンタ速度が犠牲になるので使いません。
●デザイン
日本のメーカーのようなゴチャゴチャしたデザインがあまり好きではなく、四角くシンプルなデザインが好きです。プラスチックはリサイクルプラスチックが20%前後使われているようですが、丈夫に作られていて不安は感じません。給紙トレーもしっかりしていてクオリティも良いと思います。
●スキャナ
速度は速くないと思います。どちらかというと遅め。
連続でスキャンしたりすることはないので気になりませんが、スキャナメインで使う方はストレスが溜まるかもしれん。
●総評
普通紙へのプリントがメインで気にせずたくさん仕事や勉強でプリントしたい方にピッタリ。
封筒プリントはできるようだが前面給紙のみなので向いて無さそう。
サポートも電話、LINEなどから人が答えてくれたり故障時もプリンタ丸ごと再生品と交換してくれるなど充実している。
電源自動オン機能はないが、勝手にスリープモードになって消費電力も大きくないので気にならない。
セキュリティアップデートなども電源オンだと自動で行うようです。日本メーカーではプリンタのセキュリティをアピールしているメーカーぎないように思いますが、HPはセキュリティのことも掲載されていて安心感があります。
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![Smart Tank 7005 28B54A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544494.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と良かった
不満点もありますが、総合的には結構満足しました。
普段はブラザーのA3ビジネスインクジェット複合機をメインに使っています。印刷はほとんどA4しかしないので、ランニングコストの低い本機をサブ複合機として購入しました。
印刷品質はブラザーより良かったです。文字がくっきりしてすごく読みやすいです。 安い機種ということもあり全く期待していなかったので、ものすごく意外でした。
印刷速度は決して速くはないものの、片面印刷ならそれほど気になりません。ただ、両面印刷はすごく遅いです。裏面印刷前にインクの乾燥のためか数秒の間を開けるからです。
給紙250枚は、私の用途だと少ないです。ただ、トレイを本体から外さずに給紙できる点は良いなと思いました。
その他、インクの残量が物理的に見えたり、凹凸が少なかったりするデザインがすごく良いなと思いました。
これまでインクジェット複合機はブラザー一筋だったのですが、hpも悪くないなと思いました。SmartTankかつA3対応、そして500枚を1つのトレイに給紙できる複合機があったらいいのにな!
4デザインが好み
Smart Tank 7005 28B54A#ABJは、大量印刷可能なインクタンク搭載A4複合機で、大容量給紙トレイを売りにしています。
プリント速度はカラー約9枚/分、モノクロ約15枚/分ということですが、実際の使用時にはアイドルタイムや転送速度の関係でこんなに早くは印刷できません。
使ってみて大容量タンクのモデルなので印刷コストが安いのは魅力的ですが、他の国内メーカープリンターと比べると補充要員区の入手がやや面倒なのと、本体が少し大ぶりなのが何店かと思います。
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限定 |
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg
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![Smart Tank 5106 4A8D1A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620489.jpg) |
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-位 |
264位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もっと高い評価をされていい、いい製品です。
【デザイン】
多機能タイプでは、一般的なデザインです。
【印刷速度】
10年以上前の多機能型からの買い替えですが、早くて驚きました。
印字だけだと、こんなに早い・・・と、驚くほどです。
【解像度】
解像度も高いです。
写真の色そのものは、まあまあですが、ヘッドムラが出来るのがマイナスポイントです。しかし、エコインクのメリットを考えると、仕方がないと思えます。
【静音性】
立ち上がりの時は、騒がしいですが、印字の時は静かです。
【ドライバ】
コピーの時もOK。パソコン、スマートフォンともに使えます。
【付属ソフト】
スキャナーもできましたし、スマートフォンからもOK。私とすれば、十分です。
【印刷コスト】
これは、圧倒的に安いです。
写真もA4カラーで、それなりに印刷していますが、4ヶ月経過しても目盛りの上の方で、まだまだ使えます。黒のインクは、1本と1/3が残っています。
【サイズ】
こんなものです。
私の場合は、本体後ろからの紙を入れるタイプですが、妻がやりにくいのが難点です。
サイズではなく、我が家では、配置が問題でした。
【総評】
必要に迫られ、以前HPのプリンターを使っていたこともあり、エコタイプがあることを知っての購入でした。
実は、有名なメーカーのエコインクタイプを購入し、すぐにインクが乾燥するため返品をしていたので、恐る恐るの使用でした。結果は、今まで使ったプリンターの中では最高でした。
妻の仕事用のプリント、コピーも綺麗な仕上がりで満足度は大きいです。
もっと高い評価をされていい、いい製品だとおもいます。
課題は、ヘッドが交換できるらしいのですが、購入先や価格のことがよくわからないことです。
しかし、この価格での印刷、インクの付属は画期的だとおもいます。
3キャノンよりはランク↓
キャノン3600からの買い替え。
インク込みでキャノンより安いのでこちらにしたけれど。
そんなに大差がないかと思ったけど。
思いきやはりお値段相応。
黒インクは135ミリボトル全部入らない。枚数ならキャノンと一緒だけど。
A4サイズのスキャナーの横に操作ボタンがついているから大きい。
印刷も遅いと思う。
操作が難しいと思う。
キャノンからの移り替えは正直ランクダウンに感じる。
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![Smart Tank 5105 1F3Y3A0-AAAA [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620488.jpg) |
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-位 |
264位 |
4.41 (25件) |
4件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:グレー
【特長】- 大量印刷可能なインクタンクを搭載したA4複合機。メンテナンスと操作が簡単なエントリーモデルで、黒インク×2本、カラーボトル各色×1本が付属。
- 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー6000枚の印刷が可能。黒インクは顔料インク採用で文書もくっきり、カラーは染料インクで鮮やか。
- アプリを使えば、PCやスマートフォンから簡単に設定、プリント・コピー・スキャンができる。クラウドフォルダとの連携も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無線印刷設定に癖があるが、とにかく印刷コスパが良い。
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【印刷速度】
ドライバからプリンタ迄、プリンタのエンジン速度、ともに標準的かと思います。
【解像度】
解像度というよりも、インクのランニングコストパフォーマンスが高いので、
けちけちした設定にせずにインクを使えるので、日常的に高品質のプリントができると思う。
【静音性】
ガチャガチャと煩いんですが、この手の卓上プリンタでは標準的かなと思います。
【ドライバ】
これが曲者。無線接続できない症状が一番最初に発生し、
コールセンターのサポートで接続ができるようになったが、PCを買い替えて再度設定しようとしたらやはりうまくいかない。壊れれているわけじゃないので、恐らく何らかの癖があると思います。
マニュアルが簡単すぎで、どこに問題があるのか今もわからず。
現在は印刷できているので看過していますが。
【付属ソフト】
あったかな?気が付きませんでした。
【印刷コスト】
これはかなり優秀です。私の利用頻度なら、数年はインク買い替えの必要なし。
【サイズ】
標準的です。
【総評】
以前使用していたプリンタは、用紙を下から引き込んでクルっと回って排出される感じだったんですが、このプリンタは上部からするっと下のトレイに滑り込むように印刷するので紙詰まりも少ない。
圧倒的な印刷コスト。インク消費を気にしてたまにしか印刷しないとか、エコのモードでけちけち使う必要がなくてかなり実用的です。
5コスパが良いので不便な点は目をつぶれます
【印刷速度】
レーザープリンターに慣れていると遅く感じるかもしれませんが、インクジェットとしては標準的だと思います。特に不満はありません。
【静音性】
静音とは言えませんが、他のプリンターと比べて特別に動作音が大きいわけでもありません。
【ドライバ】
通常の環境ではスムーズにインストールできますが、セキュリティーを重視した環境などでは手間取ることがあります。
WPA3には非対応のため、Wi-Fi親機側の設定を「WPA2または自動(WPA2/WPA3)」などにする必要があります。「WPA3のみ」に設定していると接続できません。また、WPA2でもパスフレーズに一部の特殊文字を含むと接続できません。どの文字が問題なのかは特定していませんが、おそらくメカー固有あるいは機種固有の制約なので情報は公開されていないと思います。したがって試してみるしかないでしょう。IPv6対応は良いのですが、IPv4とIPv6が別のプリンターとして認識されることがあり、インストール時はIPv6で成功しても、使用時にIPv4でプリンターを探してプリンターを認識できないということがありました。必要がない限りIPv6は無効にしておいた方が良いでしょう。IP固定の設定も分かりにくいですが、組み込みWebサーバーの存在を知ってからは簡単でした。全般的に初心者には使いやすい設計ですが、中上級者向けの情報が不足している印象です。
【印刷コスト】
黒インクが1本予備で付属しており、プリンターの寿命までインクを追加購入する必要がないかもしれません。非常に経済的です。
【総評】
インクジェットの欠点として「久々に使うとインク詰まりが起き、クリーニングが必要」といった問題がありますが、それを補って余りある低コストと高コスパが魅力です。印刷速度やその他の不満点も、このコスパの良さで十分相殺できると思いました。
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![Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620490.jpg) |
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-位 |
349位 |
3.55 (2件) |
1件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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4家庭用と割り切れば
この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。
・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。
・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。
・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない?
・なんのかんのちょこちょこお金とられる。
・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。
で、行き着いた先がコレだったわけです。
・そこそこ起動がはやい。
・そこそこ印刷が速い。
・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない)
・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。
という基準で選びました。
国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。
このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。
3性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品
HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが
日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。
Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが
2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。
【デザイン】
箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。
150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで
トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。
ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル
液晶画面は最低限のステータス表示のみで
Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。
【印刷速度】
この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。
公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒
連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。
標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。
逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。
【解像度】
4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。
最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。
光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。
光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため
黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。
【静音性】
給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。
基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが
Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。
インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており
ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので
印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。
【サイズ】
キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中
横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。
【総評】
前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、
液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。
詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、
Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。
本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが
コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。
ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、
印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。
標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。
用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、
詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、
セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。
L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと
用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。
おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し
印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。
(スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。)
印刷上限枚数は3万枚
プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。
2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか)
また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、
型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。
この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。
日本語サポートページは説明書のリンク切れなど
国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。
ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで
A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、
印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、
説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、
ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。
キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで
勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。
またクチコミ内レビューにもありましたが、
電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため
再起動が必要なことがたびたびありました。
またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが
普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、
わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。
後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため
ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。
消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると
相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。
価格以上に性能が高いためその点は残念です。
ちょっと持て余してしまいました。
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![Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620491.jpg) |
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-位 |
298位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー
【特長】- 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
- 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
- アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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43年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
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-位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:580W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:411x339x366mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 047 カラー:ホワイト系
【特長】- 高速カラースキャンに対応したオールインワンA4モノクロ複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- カラースキャンに対応した1パス両面自動原稿送り装置を標準装備。モノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
146位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x345x395mm 重さ:19.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 043 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN標準対応のオールインワンA4カラー複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 自動原稿送り装置を標準装備し、カラー・モノクロともに20枚/分の高速スキャンを実現。給紙トレイはA4からA6のほか、非定形サイズにも対応する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2023/1/上旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1087W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:45枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):630枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:475x575x476mm 重さ:23kg カラー:ホワイト系
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-位 |
223位 |
4.70 (5件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- FAX中心の幅広い業務を効率化するA4モノクロレーザー複合機。セキュリティが強化された有線LANモデル。
- A4毎分28枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.8秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーザー複合機の進化についていける応用力
【デザイン】
機能性がよければ気にならないですが、原稿をセットする位置の向きや大きさの示すA4やB5の表示文字が、黒い枠に刻印されていますが、近づかないと見にくいので色をつけて欲しいです。
自分でマジックの白をいれようかとも思っています。
【印刷速度】
ストレスのない速度です。
【解像度】
こちらの設定をうまくすれば、読み易い文字で印刷できます。
【静音性】
気にならないです。
【ドライバ】
キャノンは安定度が高いので助かります。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【印刷コスト】
モノクロのトナーカートリッジで、ジェットみたいにメンテナンスモードでインクを使うこともないので、いいのではないかと思います。
【サイズ】
いろいろな機能があるわりにコンパクトだと思っています。
【総評】
前の機種の後継機種ですが、印刷メニューの液晶化など少しづつ進化していて、使い初めは電話で聞きながら操作しました。
試行錯誤しながら、少し時間がかかりますが、こちらが必要とする印刷ができるようになってきました。
いろんな印刷仕分けができるのはいいですが、設定するのが前より時間がかかるようになって、一長一短です。
これからの技術の進歩についていく頭の柔軟性が必要なんだと実感しています。
5お手軽な複合機
このクラスの機器となると、それほど思い入れや期待もなく、価格で適当に選んでしまうことになるが、それならこの機種にした決め手は何かというと、やはりキャノンという国内メジャーブランドであろう。将来的な消耗品や修理サポートに信頼を寄せたということだ。しかし、保証期間後の修理料金を考えると、このクラスではほぼ買い替えというパターンであり、今回も使用していた機器の故障でリプレースとなった。現場使用者からすると慣れたキャノンから見知らぬメーカーに変更されると、購入担当の自分に色々理由をきかれるのが面倒という消極的理由。現場からの文句が出なければそれでいい。これ参考にならないか。でもとりあえずはトラブルなく、正常に動作している。
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-位 |
349位 |
3.20 (3件) |
6件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
- 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
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4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
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